妹と僕と (近親相姦の体験談) 31499回

2015/03/19 04:19┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:わかめ
小〜中頃の話 断片的だが 記憶を書き留めておきます

妹:3歳下

僕が小4の頃から 性に目覚めて、毎日自慰に明け暮れていた日々で

射精がまだなく イッても痙攣するだけで 無制限にイケたので
チンコが ヒリヒリするまで自慰にふけっていた

精通は妹を膝に乗せて抱っこして本を読み聞かせている時に 勃起して
急に電気が走ったように パンツの中に射精した

それからしばらくは パンツにテイッシュを入れて 妹を抱っこしながら射精する快感におぼれていた

 
家の中で何かオナニーネタがないか親父の部屋を漁っていると
SMやスカ系のエロ本を大量に見つけ  妹に親バレしない程度に試してみる

妹はお風呂に入ると 尿意を催し、一旦身体を拭いてトイレに行き また風呂に入ることが日常だった為
ある「お母さんに内緒にしてあげるから お風呂でオシッコしちゃいなよ」と言うと
素直に従った

妹のオシッコを間近でみたり、 まんぐり返しで放物線を描いてる様を見たりする

風呂場には歯ブラシを入れるコップがあり、コップにオシッコをさせて 匂いを嗅ぎ
一口飲んで見た。
しょっぱ苦いようなむせ返るマズさで ビックリした

妹はオシッコと同時にウンチも度々出してしまい
洗面器で受け 後でトイレに流してやった

妹のお尻の穴をお湯で洗って、指を中に入れて「キレイキレイ しましょうね」
とさりげなく指挿入を覚えさせた

入り口が噛み切られそうにキツく 中は自由がきいた

また ある日 お風呂で長湯していると妹が寝てしまい なかなか起きないので チャンスと思い
初めて妹のお尻の穴に チンコを入れてみた

湯船の中なので 浮力で軽々持ち上がり対面抱っこしながら 妹にゆっくり ゆっくり挿入していく
寝てるからか 全く抵抗なくチンコが妹に入っていく
スヤスヤ眠りながら 自分のチンコが体内に入っているという ギャップに激しく射精した
動かずとも 気持ちよくて 5回ほど果てたと思う

妹は一旦眠ると眠りが深く なかなか起きないので なかなかどうして
バレなかった
妹との肛姦はしばらく続き 挿入中に放尿して
擬似浣腸として楽しんだりもした

同時に膣への指挿入も少しずつチャレンジしていて
処女膜も筋肉なので 指でゆっくりと拡げると
その分柔軟に広がり 子供ながら 研究と実験に熱心に取り組んでいた

たまに痛がる素振りをみせるが、その時はとっさにくすぐったりして誤魔化して
いた

妹に実験を重ねたある日、 入浴前に散々遊び疲れさせ
湯船の中ではしゃぎ疲れ眠りについた妹を抱え 湯船から出して洗い場であぐらをかき
妹を抱っこする

妹のまんこに唾液をたっぷりつけて縦筋を左右に拡げてピラピラして
みる
自分のチンコにも唾をつけ妹を抱き寄せチンコを膣に当てる
何分も時間をかけてゆっくりと挿入していく

妹が起きるより 母親が様子を見に来ないかが心配だった
チンコは ニュルニュルと妹に入っていき 10分くらいかけて根元まで入りきった

チンコを見ると 妹に食べられてしまったように 大きく咥えられていた

妹の顔を見てすぐさまチンコから射精感がこみあげる

流石に知識もあり背徳感はあったが 初潮もまだのため
理性は飛んでいき 妹を抱きしめたまま
中に射精した
繋がったまま妹を抱き抱え 湯船の中へ戻り 妹との初セックスを
ぞんぶんに味わう

急に母親が風呂の扉を開け、「あんたたちまだ遊んでるの!?」
「のぼせるわよ!程々になさい!」
と  きたもんだから 硬直して 心臓が飛び出そうになる

まさか 妹とセックスしてるなんて思うわけもなく
その緊張感で 再び 射精してしまった

妹から抜く時はチンコが フニャフニャだったので 楽々抜けた
白い精液が妹の股の間から出て 湯船の中を揺らぐ

精液をゆっくりかき出して、洗い  妹を起こした


そして 妹とのセックスは 2回目の時に妹が痛がって起きてバレてしまった
目を丸くして「お兄ちゃん?」って言われた時絶望的に感じたけど 

妹に「好きだから つい 」とかごにょごにょ言うと
顔真っ赤にしながら抱きついてきて

そのまま抱き寄せると 妹から 腰を寄せて チンコを膣に入れてきた

妹の膣にチンコが収まると 妹は「私も大好き」と言い
チュウをした、ベロチュウを知らなかったので唇だけのチュウ

また母親が来るとマズいので  湯船の中に入り
動かず抱き合ったまま  射精した
 

もう 妹にバレてしまってお互い好きという流れで昼夜問わず
隙あらば 猿のように セックスをした

近所の友達が外で遊んでるのを窓から見ながらしたり、市民プールの流水ゾーンで
彼氏や親に抱っこされる女の子を見て真似するように チンコを挿入して 抱っこセックスしながら周遊するのはスリル満点だった



また 思い出しながら 続きを書きます。




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