推定Fカップの巨乳妻を寝取りました (その他) 10068回

2015/04/10 12:29┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
初めて使った出会い系サイトで人妻を寝取りました。

今回使ったのは、人妻コミュニケーションというサイトです。

人妻のみなこさんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを
送ってきていて、僕は正直あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで
僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日「会ってくれませんか?」
というメールがきました。

ちょっとビックリしたのですが
ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くとロングヘアーを
クルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス
白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが
「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで
とても34歳には見えない可愛らしく
思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが
メールのやり取りから大体察しました。

まずはオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。

少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、みなこさんの瞳はトロんとしていて
僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして僕の腕を
離そうとしなかったので無言で唇を奪いました。

みなこさんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。

何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって
僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

みなこさんの服を脱がしながら愛撫していくとみなこさんも
僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたがこのままではと
本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると
パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに
喘いでいましたが、手を入れて直接責めると
「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。

そのまま責め続けると、「ダメっ、うっ、うあわ、ああぁ」と
呻きながら体をビクンビクンさせて
アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

みなこさんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。

僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき
固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして
再び愛撫しようとすると、それを制止して
「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて
先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて
口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。

念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に
内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように
触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。

みなこさんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると
チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。

もう限界でした。

先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて
僕はのた打ち回るように腰を動かして
「も、もうで、出そうだ」と呻きました。

みなこさんはニコっと微笑むとまた咥えてさっきよりも強く吸い付いて
頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると
僕は堪らずみなこさんの口の中に発射してしまいました。

みなこさんは少しつらそうな表情をしてから
僕のザーメンをゴクリと飲みました。

僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。

その後、一緒にシャワーに入りました。

みなこさんの体を洗って、みなこさんに洗ってもらっているうちに
また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」

そう言うとみなこさんはFカップくらいある大きなおっぱいの谷間に
挟んでパイズリしてきました。

みなこさんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく
同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい
お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で成り行き上
ゴムがなかったので生で入れてしまいました。

みなこさんはそれについて何も言わず
壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりとみなこさんの体を固定して
あまり強くならないように突きました。

「ああ、いい、あぁん」

みなこさんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。

僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると

「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」

とみなこさんが叫びました。

僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。

自分で言い出したものの、すごくエロい感じで
歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり
サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして
思わずイッてしまいそうになりました。

お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですがすごく長く感じました。

僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏したみなこさんの
細い腰を掴んで力任せに突き上げました。

「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう、ああぁ」

みなこさんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって
中に発射してしまいました。

終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら
その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。

それから月1くらいで会うようになりました。

近々、旦那さんと離婚するようで
徐々に会う回数も増えてきています。

出典:人妻コミュニケーション
リンク:http://www.awesomebbs.com/hmati/
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