ゆうちゃん。ひと夏の冒険[4](4/4)完 (ジャンル未設定) 7307回

2015/04/27 15:03┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「おーっ、きたか。こっちこい。」 
ゆうちゃんも友人達に気がついたようです。 
「何?誰なんですか?」 
上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。
「今日が最後だから、ゆうちゃんに俺以外のHも体験してもらいたくてさ。」 
「えっそんな・・どうしよう・。」 
いきなりの展開にゆうちゃんは混乱しきってるようです。 
一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。 
「おっかわいい〜。俺たかし、よろしく」 
そう言いながらゆうちゃんをベッドに寝かせます。 
「えっえっ?」 
ゆうちゃんはとまどったままです。 
「入れるよ。」 
「は、はい。・・んっ」 
ゆうちゃんの体はあっさりたかしを受け入れました。 
「締まりいいな〜。こんなの初めてだよ。」 
たかしは正常位で入れながらゆうちゃんを裸にしました。 
ゆうちゃんはわけわかんないままたかしに身をまかせています。 
「ねっ舐めてよ」 
ゆうやがゆうちゃんの口にチンポを近付けました。 
ゆうちゃん迷ってましたが、結局それを口に含みました。 
ゆうやはゆうちゃんの頭をもって動かし出しました。 
しばらくその状態が続いた後 
「ゆうちゃん、安全日なんだよね?」 
たかしが聞くと、ゆうちゃんはくわえたままうなづきました。 
実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、ゆうちゃんは知るよしもあり 
ません。 
「いくよ!」 
たかしはゆうちゃんの中に放出しました。 
すぐにけんたが中に入ります。 
途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出し 
ました。 
そのまま一巡目はゆうちゃんはされるがままになっていましたが、2巡目の6人 
目のともが後ろからやっている時です。突然ゆうちゃんがくわえてたひろしのも 
のを吐き出し、顔をふせてしまいました。 
「どうした?大丈夫か?」 
撮影をしていた俺はなだめに行きました。 
「もうやだ・・あたし・・人形じゃない・」 
すすり泣く声が聞こえます。 
「そ。じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから」 
俺は頑張ってなだめにかかりました。 
その間もともは続け、中に発射しました。そしとすぐ次の人が入ります。 
しばらくゆうちゃんも反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺 
の問いかけに顔をふせたままうなづきました。 
そこからはゆうちゃんに手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射 
していきます。 
俺はその様子をビデオに続けました。 
友達四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせていま 
す。 
「なぁ、最後口でやっていい?」 
ともが俺の方を見ました。俺は首を振ります。 
今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。 
「え〜っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな。」 
ともは嫌そうに精液をたれながすゆうちゃんの膣口に入っていきました。 
「うっわ〜、気持ち悪り。オナニーの方がましだわ。早く抜きてーよ。」 
その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だったゆうち 
ゃんの目に涙がうかんできました。 
ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。 
俺はビデオを置くとゆうちゃんに近付きました。 
「大丈夫?」 
するとゆうちゃんはいきなり号泣しだし、抱きついてきました。 
「怖かった・怖かったよ〜!」 
ゆうちゃんは俺を強く抱き締めてきます。 
俺はゆうちゃんの頭を抱き、背中をさすってやりました。 
「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい。」 
ゆうちゃんは泣きながらつぶやきました。 
俺が躊躇してると 
「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっう 
っ」 
と号泣しだしました。かわいそうに思った俺は 
「そんなことない」 
と正常位でゆうちゃんに挿入しました。 
「ひろさん・ひろさん・」 
と、ゆうちゃんは俺を強く抱き締めます。 
俺もゆうちゃんを抱き締め、密着しながらいきました。 
ゆうちゃんが泣き止むまでそのまましばらくいた後、 
「シャワー浴びてきな」 
と言うと、ゆうちゃんはそれに従いました。 
その後はいつものような送っていき、最後の別れをしました。

それから一月後、久しぶりに即アポ小悪魔で使ってたフリーメールを見ると、ゆうちゃん
からのメールが大量にきてました。 
始めメールを開けると、 
「生理がまだこないんです。安全日って妊娠しないんですよね?」とのこと。 
後のメールは、まだこないから連絡して。というのがほとんどでした。 
俺はとりあえず 
「絶対大丈夫だから安心して。初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。よく 
あること。人によるけど長くて半年遅れるらしあから大丈夫。安心して受験勉強 
頑張って。」 
と返し、即アポ小悪魔のアカウントを削除した。

出典:抜ける体験談コピペ
リンク:http://blog.livedoor.jp/mix11332244-nukinuki/archives/27353205.html
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