人妻との甘酸っぱい体験 (ジャンル未設定) 3569回

2015/07/19 01:57┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
先日使った、人妻ブルーベリーというサイトの掲示板で知り合った人妻の楓。

確か割り切り希望みたいな感じで
書いてあったと思う。

俺もサイトだし割り切りとか書いてあるしサクラかなと
思いながらメールを飛ばしてみた。

するとしばらくして、アドレス付きで「会いたいみたい」という返事がった。

早速その日からメールをし合って、書き込みから2週間後に会うことになった。
とある駅前で待ち合わせ、写メ等は交換してあった為すんなりと会えた。

俺はとりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。

まずはご飯でも食べながら緊張感をなくそうと
色々話していると、楓はソフトなSMに興味があるらしく
俺が優しく縛ってあげるよと言うと、少し恥ずかしそうに頷いた。

顔がすごくかわいかったのが印象的だった。

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レストランを出てそのままホテルに入った。

部屋にはいった俺はとりあえずお酒で乾杯することにした。

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。

隣に座りビールを飲みながら話をした。

少しするとお酒には弱いらしく楓は顔を赤くしながら
饒舌にしゃべるようになってきた。

今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか
オナニーする時はレイプばかり想像したりしていたなど。

話が一呼吸したとこで俺はいきなりキスをした。

一瞬びっくりした楓だったがすぐ力が抜けるのがわかった。

俺はキスをしながら楓の胸に軽く触れた。

ビクッとしたがすぐに楓から吐息が漏れてきた。

着やせするらしく思ったより大きいその胸を時には優しく時に強く触った。

強く握ると楓の吐息は喘ぎに変わった。

そのままソファーのうえで右手を下に伸ばした。

スカートを少しめくり太ももをさする。

いきなりあそこにいかない焦らしも大切だ。

キスを続けながらあそこ以外の身体中をさするようにさわってみた。

楓はすでに喘ぎ声をあげていた。

俺は先ほどの楓の希望通り次に進むことにした。

最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。

まず目隠しをし、そして腕を頭の上で縛る。

少し抵抗するしぐさを見せる楓。

それがまた俺の興奮を誘う。

とりあえずこの状態でいぢめてみる。

片手で楓の手を押さえ胸の回りを触る。

それだけで楓は「あっ…」と声を出す。

「こうやってやられたかったんだろ」と言った。

何も答えない楓に俺は「答えないならもうこれで終わりな」
と言うと、楓は恥ずかしそうに「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どぉして欲しいか言ってみろ」
「…」
すぐに答えない。

「ん?」と俺が少し強く聞き返すと
「私のこといっぱい犯して下さい」と楓なりの精一杯で答えた。

「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」と言うと
「はい…」と少しうれしそうに言った。

俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。

少し触るだけで敏感に声を漏らす楓。

内ももをさわり続ける。

だんだんと腰をもじもじさせる楓に俺は聞く。

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」と楓が言う。

「何かして欲しいならちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなくご主人様という言葉を使う。

少し間が空いたあと「あそこを触って下さい、ご主人様」楓が言った。

俺はますばパンツの上からそっとなぞる。

それだけで楓はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。

軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。

少し強めになぞるともうパンツはぐちょぐちょになっていた。

「直に触って欲しいのか、楓?」というと
「はい、触ってほしいですご主人様」と我慢できないのか素直に答えた。

が、俺はここからもう少し焦らす。

「触って欲しいならまずは俺のを気持ち良くしなさい」というと
「はい」と言って俺のあそこに手を伸ばす。

目隠ししているからか少したどたどしい手つきでさわり出す。

「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」と言うと

「ご主人様のを舐めさせて下さい」と言う。

「よし!いいぞ!」と言うとそっと舌をはわせ始める。

先っぽから始まりうらすじ、そして言わないのに
玉までおいしそうに舐める楓。

「俺のはどうだ?」と聞くと
「おいしいです…それにおおっきくなってきました…」と答えた。

楓のあそこはもうびちゃびちゃだった。

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した。

俺はびんびんにそそり立ったあそこを楓にくわえさせたまま
シックスナインに移行した。

そして手マンをしながらクリトリスを舐めた。

楓はじらされていた為か1分たたない内に
びくびくとしながらイってしまった。

それんみて俺は「何勝手にイってんだ!
誰がイっていいって言ったんだ?」

楓はまだイった余韻を残しながら
「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」
とかすれながら言った。

俺は「次勝手にイったら終わりにするからな」と言うと
「ごめんなさい…ごめんなさい…」と嘆願した。

イった後も楓は暫くぐったりとしていた。

けれどその表情はとてもいやらしくそしてかわいかった。

そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った。

楓は俺のものいとおしく洗ってくれていたのが印象的だった。

湯船に浸かりながら色々話した。

なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。

お風呂の中で楓に俺のをまたしゃぶらせた。

そしてそのまま風呂場で2回目のえっちをした。

今度は恋人同士のような優しいえっちだった。

結局その日は朝までにもう一回した。

そして昼過ぎから予定があった楓と別れた。

彼女はとても満足してくれたみたいでまた逢いたいと言ってくれた。

そしてその後1年ぐらいは関係が続いた…。

出典:人妻ブルーベリー
リンク:人妻ブルーベリー
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