万引き女子大生の末路 (複数での体験談) 20488回

2015/07/27 07:47┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。




このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。



最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。




Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」




Kさんはもう50才を過ぎており、齢相応に髪は薄くなり、腹も出ており、お世辞にも外見がいとは言えません。

そんなおっさんがどうやって女子大生のセフレなんてゲットしたのか、金で愛人にでもしたのか…
そんな疑問が一瞬頭をよぎりましたが、普段サークルで抱ける女性は30代が中心で、10代を抱けることなんて滅多にありません。

ひとまずは、参加する方向で進めてもらうことにしました。










当日、期待に胸膨らませ集合場所として指定された埼玉の別荘に着くと、私以外の参加者は既に到着していました。

当日のメンバーは、私(40代前半、公務員)、Kさん(50代、雑貨屋オーナー)、Cさん(40代、中学教師)、そして件の女の子でした。



女の子の名前は、あいこ。大学一年の19才。
スタイルは、身長は平均よりやや低く胸は小ぶり。
肌は色白、髪は鎖骨の辺りまで伸びた黒髪です。
顔は幼さが残っていますが、かなりの美人です。









Cさん「うわぁ、可愛い子じゃないですか、どうやって知り合ったんですか?」

Kさん「まぁそれはおいおい話すよ。さ、あいこ、シャワーを浴びておいで」



Kさんに促されてあいこがシャワー室に入っていた後馴れ初めを訊いてみると、このKさんがなかなかの鬼畜でした。



あいこは今年の4月に大学に入学したのをきっかけに親元を離れ一人暮らしを始めたのですが、Kさんの雑貨屋で万引きをしてしまったそうです。

それが運悪く店舗に来ていたKさんに見つかり、バックヤードに連れ込まれ、「親や学校、警察には内緒にしとくこともできるけど…子供じゃないんだから、言ってることわかるよね?」というAVやエロ漫画でよく見るお決まりパターン。



その場で免許証、学生証を取り上げ、裸に剥いて写真撮影。

その後は一旦解放し、雑貨屋の閉店後に呼び出してホテルへ連れ込み。




ホテルでの行為は、最初はレイプ同然で始まったそうですが、何十人もの人妻との行為で鍛えられてきたKさんのテクニックに、高校卒業して間もない女子大生が耐えられるはずもなくその日のうちに潮を噴いてイキまくり、
その後は、万引きの事実に加え、その時に撮られた写真や動画もネタにして、ほぼ毎週のように呼び出してセックス三昧。
3ヶ月たった現在では、女としての悦びを教え込まれたKさんのペットになっているとのこと。




ほぼ無理やりに近い方法でモノにしてしまった経緯を聞いて、そんな女の子を抱くことに少し罪悪感があったのですが、シャワーを浴び終えたバスローブ姿のあいこちゃんを見て、理性は吹っ飛びました。

色白の肌に濡れそぼった黒髪がなんとも色っぽく、こんな上玉を抱けるなんて、次いつあるかわかりません。
万引きした彼女にも非があると自分に言い聞かせ、抱かせてもらうことにしました。







Kさん「じゃあ俺はしばらく見てるから、好きなようにやっちゃってよ!あいこ、たっぷり可愛がってもらうんだぞ。」

Cさん「じゃあ、遠慮なく抱かせてもらいますよ。あいこちゃん、よろしくね〜!」



Cさんはそういうと、あいこの肩を馴れ馴れしく抱いてベットの上へ誘導し、バスローブを脱いで立膝にさせました。


バスローブを脱ぐときあいこはちょっとためらったような感じでしたが、抵抗しても無駄だと思ったのか、言うとおりにします。




Cさん「じゃあ、触るよ」



あいこの股間にCさんの手が触れた瞬間、あいこはビクっと反応し、腰を引いて逃げようとしましたが、Cさんは腰に手を回すようにして自分の方に押し戻し、逃がしません。


Cさん「いやぁ、こんな若くて可愛い子のオマンコ触れるなんて何年ぶりだろう。おじさん今日ははりきっちゃうからね、いっしょに気持ちよくなろうね!」

そういうと、あいこの左の乳首に吸い付きます。



あいこ「ッ!あぁん…!」

同時に性感帯2箇所に刺激を与えられ、思わず声が漏れてしまいます。








Cさんの緩急をつけた愛撫に、開始間もなくしてあいこが小刻みを身体をふるわせ喘ぎ始めました。


あいこ「うっ…、んっ、んっ…、はぁっ…、」



手マンのクチュクチュと言う音、おっぱいを吸うチュパチュパという音に加え、「あんっ あんっ」という可愛らしい喘ぎ声。一気に部屋の空気が淫靡になります。




そのあたりで、それまで2人の絡みを見ていた私も交じることにしました。

ポジションは、あいこを挟んでCさんの反対側にしました。


そこで私も立て膝になり、左手でヒップを、右手でおっぱいを掴み、そして唇はあいこの唇へ。



あいこ「…!」

キスした瞬間唇が硬くなりますが、続けてレロレロと唇を舐めていると、徐々に硬さがほぐれ、てきます。

そこですかさず舌で唇をこじ開け進入し、あいこの舌や歯茎を嘗め回すようなディープキスをします。




あいこ「…!むぅっ!…ぅ…ぅぅ…ッ、ン〜っ」



1分にわたるディープキスを終えた後のあいこの色っぽい表情に私の息子はビンビンになり、すぐ押し倒して挿入したい欲求に駆られますが、まだ流石に早すぎるの我慢して、尻を揉み、胸を責め続けます。






あいこ「あっ! あんっ あんっ、はぁ〜、 くぅぅ…、」 

2人同時にマンコ、両乳首、尻、口をいじられあいこの顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声のボリュームがあがっていきます。


あいこ「あうっ、あんっ! あんっ! イヤァ…ダメェ、ダメェ…!」

S気のある私とCさんはその声に嗜虐心を煽られた責めをますます激しくします。

あいこのオマンコは、もうお漏らししてるんじゃないかと思うぐらい、愛液でビショビショに。






行為を開始してから15分もしないうち、あいこの口から限界宣言が。


あいこ「あぁ〜〜〜、イク、イク、もうイクッ」

Cさん「あいこちゃん、もうイッちゃうの? まぁ俺ら上手いし、二人同時だから仕方ないか。…よし、イカせてあげよう!」



そう言って、膣に差し入れた指の振動を早めるCさん。

Cさん「うおりゃあああああああ!!」

あいこ「アグっ!? アァッ!?アァッ、イクッ、イッちゃう!イッちゃう〜〜〜!!」 

Kさん「いいぞっ、イケっ!あいこ!イヤらしい声みんなに聞いてもらえ!」



そして…

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