結婚して10ヶ月の妻を・・ (寝取られ体験談) 20177回

2015/10/31 02:37┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
自分は32歳で浩二と言います。自分には5つ下の27歳
の妻がいます。結婚してまだ1年も経っていません。
妻の名前は真帆といい、色白で自分にとって自慢の美
人妻です。身長は164cm、胸はFカップあり、スタイ
ルもよくたまらない身体をしています。

真帆はケーキ屋でパティシエをしていて、自分から声
を掛けてきっかけを作りました。店のお客にも声を掛
けられるような可愛いコだったのですが、ありがたい
ことに自分に好意を持ってくれて2年程付き合い、結
婚をしました。

真帆の性格は元気ですが穏やかで、基本的にM気質な
感じです。ケーキや料理以外に疎く、おっちょこちょ
いな部分もありますが、いつも自分に尽くしてくれる
可愛い妻です。

自分にとって大事な妻なのですが、自分はどうしよう
もない寝取られ願望のあるM夫です。妄想歴も長くて
何年も我慢しているせいか、早く真帆を他の男に犯さ
れたくてたまらない気持ちでいました。

真帆にはしつこいくらい自分の気持ちを伝えている為
願望を持っていることは知っています。真帆はいつも
少し呆れ顔で、「ホントに興奮するの?」「そんなこ
と出来ないよ」など言ってあまり相手にしてもらえて
いませんでした。



毎日のように相手を探していると、ある日、ネットで
寝取りプレイを掲載しているブログを見つけました。
ブログの主は40代半ばの年齢と書いてありました。
婚約者、新婚の若妻ばかり相手にしていてとても興味
を惹かれました。

ブログには10数人の寝取りプレイが掲載されていま
した。内容は、ほとんどの夫婦が自身の寝室で男とプ
レイをしていて、半分以上が、ウェディングドレス姿
(ベール・グローブ・ガーターのみ)で男の肉棒を受
け入れていました。あまりの変態プレイにも自分は興
奮のあまり、すぐに連絡先とあるメールアドレスに連
絡をしました。メールには夫婦のプロフィール、真帆
の顔写真を添付して送りました。




次の日、相手から返信がありました。

<本気であれば、こちらに電話下さい。お待ちしてい
ます。」

携帯の番号が書かれていて、自分はかなり緊張しなが
らも思い切って電話をしてみました。

「もしもし」

少し怖そうな声の男が電話に出ました。メールした者
だと伝えると、すぐに自分のことが分かったようでし
た。

「浩二さんだよね?はじめまして」

男は落ち着いた様子で淡々と話始めました。

「メール見たよ、奥さん美人だね、よく言われるでし
ょ?」
「そ、そんなことないです」
「んー、そっか、それでブログ見て連絡くれたんだよ
ね?奥さんを差し出したいって書いてあったけど本気
なの?」
「は、はい」

自分は手に汗をびっしょり掻いて男と会話をしていま
した。

男には自分のように連絡をしてきても、冷やかしで終
わる場合がほとんどだと言われ、本気でなければ話す
ことはないよと言われました。

「本気なんです」
「ふふ、皆そう言うんだよね、私は今はブログの通り
基本的に奥さんにはああいう格好させて、プレイ場所
は相手夫婦の寝室って決めてるんだよね」
「は、はい」
「それに生挿入何かはあたりまえだし、何組かの夫婦
は子作りセックスもしてるんだよね、私はそういうの
じゃないと興奮しないけど、そんなこと出来ないでし
ょう?」

自分は男の話だけで興奮のあまり夢中でしごきながら
話を聞いていました。

「私は相当な変態だし、今までプレイしてきた夫婦も
皆一線を超えたおかしな人たちばかりだよ」
「はい、、」
「あなた達みたいなノーマルな夫婦は普通の生活をし
てたらいいと思うけどねぇ・・・私のような若い新妻
好物の男にセックスされるなんて耐えられないでしょ
う?」
「ああ、、でもされてみたいです」


妄想で充分すぎる程興奮していました。


「まぁでも、あなたがどうしてもと言うなら、実現出
来るかは別として協力だけはしてあげるよ」

男の言葉に興奮に任せて是非お願いしますと伝えまし
た。すると男はやれやれといった感じで言いました。

「じゃあ、まぁそんな簡単には上手くいかないだろう
けど、これから言うことを奥さんにさせてみてよ、段
階踏んだらプレイのこと伝えてみなよ」


次のように進めるように言われました。


・ブログを見せて、自分がこういうプレイが興奮する
ことを伝える。
・男から肉棒や実際のプレイ中の画像をもらい、それ
を見せながら真帆がこの人物に犯される姿が見たくて
たまらないことを伝える。
・真帆が拒否の姿勢でなければ、最終段階としてプレ
イ動画を見せながらオナニーをさせ、興奮状態の中で
プレイの可否を聞いてみる。


おおまかにはこんな感じで、何回かに分けて徐々に進
めるように言われました。


「奥さんが、私の肉棒とセックスに興味を惹きつけら
れれば可能性はあるかもね」
「は、はい」
「経験上、このプレイ動画見ながらオナニーさせると
こまで行けたら何とかなるよ」
「はい、、」
「とにかく奥さんの了承得られないことには何も始ま
らないから、まずは話してみることだね、実現出来る
状況が見えてきたらこっちもいろいろと相手してあげ
るよ」

男との電話はこうして終わり、自分は実現に向けて動
くことにしました。




自分はすぐ行動に移しました。普通の状態で話しても
まともに聞いてくれないと思い、夜の営みの最中、真
帆を十分に愛撫した状態で話をしてみることにしまし
た。

真帆のアソコが充分に濡れている状態で、ヌルヌルの
ワレメを弄りながらブログを見せました。

「えー、なに?」
「ちょっとこれ見てみてくれる?」

真帆が不審がってるのをよそに自分は気持ちが早って
しまい、すぐに自分がこれと同じことをしたいと伝え
てしまいました。当然のようにいい顔はされませんで
したが、粘って何とかページを見させる所までいきま
した。

「こうじ(自分)はホント困ったことに興奮するねぇ
・・」
「もうホントに見たくてたまらない」

完全に謝絶という雰囲気ではなく、困ったなぁという
感じでした。勢いで、男からもらった勃起した肉棒や
実際にプレイしている時の静止画も見せました。

当然のように、真帆の反応がすぐに変わったりはしま
せんでしたが、その日だけではなく数日に渡って繰り
返し画像を見せながら真帆に願望を伝え続けました。

「真帆、こんなおっきなチンポ見てエッチな気持ちに
ならない?」
「見て、相手の女の人こんなに感じてるよ」

何とか真帆をその気にさせようと頑張りました。態度
では中々変化は分からなかったのですが、ある日、画
像を見せながら話した後に愛撫をしようとすると、明
らかに今までと違う濡れ方をしていたのが分かりまし
た。急にテンションが上がり、チャンスがあるかもし
れないと思いました。



男から真帆の様子に変化が出たら動画を見せて、真帆
に興奮した兆候があったら電話をよこすように言われ
ていました。


「少しでも手応えありそうだったら、私がオナニーさ
せるから電話しておいでよ」



真帆に濡れていることを伝えると嫌がると思ったので
その事は言わず、男からもらったプレイ動画を軽く愛
撫をしながら見せました。自分は男への電話が控えて
いたせいも有り、緊張で心臓がバクバクいっていまし
た。

「真帆、これブログの動画なんだけど見てくれる?」

内心少し驚いたのですが、真帆がほぼ何も言わずすん
なり動画に目をやりました。



動画では、男が激しいピストン運動で相手女性を何度
もイカせ、女性は痙攣しながら快楽の声を上げていま
した。



「真帆がこの人とこうやってセックスしてる所見たく
てたまらない」
「真帆のこんな姿見れたら興奮しておかしくなりそう
だよ」

いろいろな言葉を投げかけましたが、真帆の表面上の
変化は感じられませんでした。しかし、アソコを弄る
と明らかにいつもより多い愛液が溢れていました。自
分は今しかないと思い、男に思い切って電話をしまし
た。緊張しながら電話を架けると、男が出てすぐに言
われました。

「動画見てるね?奥さんに代わって」

真帆は驚いた様子でしたが、この動画の人だと説明し
て強引に電話を持たせました。男の声は電話から漏れ
聞こえていました。

「こんばんは、奥さん」

自分は片手で真帆のアソコを弄りながら、興奮して男
と電話をしている真帆を見ていました。真帆は脚を閉
じようとしましたが、自分はヌルヌルのアソコを指で
なぞっていました。

「奥さん突然こんなこと驚いただろうけど、ちょっと
だけ旦那さんの願望に付き合ってあげてね」
「、、え、」
「動画はちゃんと見てる?」
「、、は、い、」

真帆が男と会話しているだけのことで興奮していまし
た。

「何してるところ映ってる?」
「え、、エッチしてるとこ、、」

真帆は強引な展開に流されてなのか、男の会話に戸惑
いながらも応じていました。

「今旦那さんに触られてるね?」
「、は、、い、、」
「映像はセックスしてると、奥さん恥ずかしいだろう
けど今もう濡れてるなら、私がもっと気持ちよくして
あげるから、少しオナニーしてみようか」
「、え、、」
「こんな機会滅多にないんだし、ちょっとぐらい旦那
さんの喜ぶことしてあげてもいいでしょう?」

男は私を喜ばせるためと続けました。

「ほら、動画見ながら濡らしたんでしょう?そのまま
見ながらオマンコ弄ってごらん、ヌルヌルオマンコ弄
ったら気持ちいいこと知ってるよね?」

自分はワレメを弄るのを止め、真帆の手を掴んでゆっ
くり股間に持っていきました。

「知らない男の言いなりになって、オナニーなんて興
奮するでしょう、いつもみたくオマンコ指でクチュク
チュしてごらん」
「、、、」
「セックスしてる動画興奮するでしょう?自分も同じ
ようにされること想像してオナニーしてごらん、すご
く興奮するから、ほら」

すると、真帆はゆっくり指先を自らのワレメ宛てがっ
て、ほんの少しだけ動かしました。男の言葉に興奮し
たのか、動画に興味を持ったのか、真帆はいつもより
多く濡らして男の誘導に従いました。自分はその事実
だけで猛烈に勃起して興奮していました。

「そう、ちゃんと脚も開いて、恥ずかしい格好で旦那
さん興奮させてあげて」

真帆はほとんど脚を開きませんでしたが、自分が開脚
をさせました。真帆が脚を閉じようとせず、そのまま
クリトリスを弄り出したのを見て、益々興奮していま
した。

「、ん、、」

真帆は左手で電話を持ったまま、右手でクリトリスを
撫でるように弄りだしました。徐々に指の動きが早く
なって、初めて見る真帆のオナニーにたまらなく興奮
していました。

「、、ん、あ、」
「そうそう、いつもよりオマンコ濡れてるの分かるで
しょう?」

真帆は時より動画に目をやり、驚くほど男の言葉に従
っていきました。

「中に指も入れてごらん、いつも2本指でかき回して
るでしょう?」
「、、あ、」
「あ〜そうそう、気持ちいいねぇ、動画も見ながらし
てごらん、激しいセックス興奮するねぇ、あんなにさ
れたことないでしょう?」

真帆はこちらを見ないようにして、膣内をクチュクチ
ュと音を立てて掻き回しました。真帆のアソコはヌル
ヌルでいやらしい液が膣穴から垂れていました。

「、、ああ、」
「もっともっと、恥ずかしがらないで、チンポハメら
れてるとこ想像して掻き回してごらん」

真帆は男の言葉にのめり込むように、いやらしい指の
動きでオナニーを続けました。真帆の真っ白な足先が
伸びたり曲がったりしていました。

「、、ああっ、」
「あ〜いい声、旦那さんね奥さんにその動画と同じこ
としてもらいたいんだって」
「、、あああっ、」
「奥さんのセックス見たくて見たくてたまらないんだ
って」

真帆の膣内の音はクチュクチュ、クチャクチャとどん
どんいやらしくなっていました。ワレメを弄る指も愛
液でヌルヌルになり、糸を引いていました。真帆のい
やらしい行為をする姿に本当に驚き、興奮していまし
た。

「今度は実際に私とセックスして、旦那さんもっと喜
ばせてあげようか?」
「、あああっ、」
「今度は私がたっぷりイカせてあげるからね」
「、、ああっ、」
「ホントいい声、そろそろイッちゃうね、そのままイ
クとこ旦那さんに見せてあげて」

真帆は真帆の行為とは思えない程、卑猥な指の動きで
アソコを弄り、陰唇の周りまでグチャグチャにしなが
ら声を上げて絶頂を迎えました。

「、、ああっ!イクっ、ああん!」

真帆は少し上半身を起こして、ビクンビクンと痙攣し
ながらイキました。足先にも力が入って、全身を硬直
させながらイク姿にたまらなく興奮しました。肩で息
をして、ハァハァ言っている真帆に男は続けて言いま
した。

「奥さん凄く良かったよ、近いうちにお邪魔するから
よろしくね」

真帆は少し困惑した顔でしたが、自分に促されると電
話を渡しました。

「もしもし」
「このまま少し強引でも話進めれば、お望みのプレイ
実現出来ると思うよ」
「は、はい」



そこから話はどんどんと進みました。プレイの実行前
に男と2人きりで会うことになり、ウェディングドレ
ス姿の写真と水着姿の写真を持ってくるように言われ
ました。


某日の夜、ショッピングモールの駐車場で待ち合わせ
をして、男の車内で話すことになりました。

「こんばんは」

緊張しながら助手席に乗り込みました。

「この間はどうもね、少しは楽しめたでしょう?」
「は、はい、興奮しました」
「ハハ、実際にしたらもっと興奮するだろうね」

男は笑顔で言いました。男の体型は筋肉質で、身長は
178cmあると言われました。風貌は何処にでもいそ
うな普通の中年男で、こんな変態プレイをしていると
はとても思えませんでした。しかし、持ってきた写真
を手渡すと、まともな男ではないことを思い知らされ
ました。

「写真持ってきた?」
「は、はい」

ウェディングドレス姿の写真を数枚渡しました。

「あ〜、奥さんやっぱりいい女だね」
「い、いえ、、」
「この大事な奥さんを僕に差し出すんだね」

男は平然とした様子で写真を数秒間見つめると、突然
ズボンのチャックを下ろして勃起した肉棒を露わにし
ました。

「えっ、何を!?」
「ハハ、まぁ見せるだけだから心配しなくていいよ」

突然の男の行動にあたふたしていました。男はゆっく
りとしごきながら、マジマジと写真を見ていました。

「他人の勃起なんて耐えられないでしょう?でもこれ
くらいで参ってたら何も出来ないからね、少しの間自
分の奥さんでオナニーされるの見ててごらんよ」

初めて他人の勃起した肉棒を間近で見せられて多少な
りとも戸惑いがありましたが、自分の大事な妻を目の
前でおかずにされて興奮もしていました。

「奥さん肌真っ白、いい笑顔でたまらないね」
「、、、」
「結婚してどれくらいだっけ?」
「、10ヶ月です、、」
「美味しそうな時期だねぇ、全身隅々までたっぷり味
わってあげるよ」

はっきりとは見れませんでしたが、男のカリ高の逞し
い肉棒に圧倒されていました。すぐに水着の写真も見
せるように言われました。

「お、これは海?」
「は、はい」
「おっぱいボリュームありそうだねぇ?何カップだっ
たっけ?」
「Fカップあります、、」
「くびれもあるし、太すぎず細すぎず良い身体してる
よ」

男は平然とした口調で言いながらさするようにしごい
ていました。

「奥さんは専業主婦だっけ?」
「はい、、」
「料理は上手?」
「、はい、とても上手です」
「掃除も洗濯もきちんとしてくれるんでしょう?」
「、はい、、」
「いい奥さんだね」

男は勃起した肉棒に写真を近づけながらしごき始めま
した。

「普段の奥さんの姿思い浮かべてごらん」
「、、、」
「毎日あなたの為に料理してくれて、家のことまでき
ちんとしてくれる」
「、、はい、」
「この笑った顔もたまらなく好きでしょう?」
「、、ああ、はい、」

既に自分のモノはズボンの中で勃起していました。

「あなたに尽くしてくれて、こんなに可愛い奥さんを
汚されたくてたまらないんだね?」
「、、ああ、はい、、」
「大事な奥さん何でしょう?」
「、、あああ、凄く大事です、、」
「一生大事にすると誓った奥さんをたった10ヶ月で他
人に差し出すんだね?」
「あああ・・・」

自分は情けない声で返事をしました。

「愛する奥さんのおまんこも思い出してごらん、入れ
た時の感触も」
「、ああ、、」
「せっかく一生独占する権利得たのに、こんなに早く
放棄出来るなんてたまらないでしょう?」
「、、ああ、はい」
「大事な奥さんのおまんこの感触、他の男が味わうこ
と想像してごらん」
「、、ああ、凄く興奮します」

自分は我慢出来ずズボンの上から自分のモノをさすっ
てしまっていました。

「じゃあ早速、奥さん頂く日決めようか?早い方がい
いね、今週末はどう?」

男の話にのせられて、興奮に任せて週末の金曜日に約
束をしてしまいました。後から聞いた話ですが、願望
のある夫がいざ覚悟がなくなる場合がよく有り、それ
を興奮させて差し出すように仕向けているとのことで
した。自分は男の策略にまんまと嵌って了承をしてし
まいました。

「夜の21時に行くからね」

男から身分証ということで免許証を手渡されて必要な
ことを控えるように言われました。名前は伸一と言い
47歳でした。そして、こちらの住所も伝えいよいよ逃
げられない状況になりました。

「当日は衣装用意して行くから、あなたがそれを奥さ
んに着させて寝室で渡してもらうからね」
「は、はい、、」

本当に着せるのかと思っていましたが、当日はベール
・グローブ・ガーターに白の水着上下を着用させると
のことでした。いよいよ変態中年おやじに妻を寝取ら
れるのだと覚悟させられていきました。


自宅に戻り、真帆に男との約束を伝えました。

「出来ないよー」

当然のように真帆の反応は否定的でした。男からそう
いう反応の時は、無理なら何もしなくていい、衣装を
着て会うだけでもいいと言うようにと言われていまし
た。言われた通り伝え、何度もお願いをすると何とか
渋々了承を得ることが出来ました。

「んー困る、一回会うだけだからね」

男からは会ってしまえばプレイに持ち込めなかったこ
とはないとも言われていました。自分は長年の願望を
叶えるため、大事な妻を大した覚悟もないまま差し出
すことを決めてしまいました。




そしていよいよ約束の当日、自分は一日中緊張してそ
わそわしていました。真帆は本当に会うだけと思って
いるのか普段の様子と変わらない感じでした。

夜になり、約束の30分前に男から電話があり外に出て
電話に出ました。男は運転しながら話していて、いつ
も初めての夫には着く前まで話しながら向かうと言わ
れました。

「今向かってるからね」
「は、はい、、」
「最初奥さんのことその気にさせるまで二人きりにさ
せてもらうからね」

妻が行為を了承していない場合はいつもそうすると言
われました。覗いてもばれない部屋の間取りならば見
ていても構わないと言われました。

「奥さん口では了承してないけど内心はどんな心境だ
ろうね?」
「あ、いや、、」
「ホントに嫌がってると思ってるでしょう?」
「、は、はい、」
「勃起チンポ見て、セックス見て、少なからず欲情し
たのに、その本人が来るのに何もやましい感情ないの
かなぁ」

男にそう言われるまで、真帆の心情をそのように想像
したこともありませんでした。

「会うだけのつもりでいるのか、本当は少しの期待を
持っているのか、すぐに分かるからね」
「、は、はい、」
「ふふふ、奥さんがそういうスケベな雌だった場合は
あなたの希望通り私が心ゆくまでセックスあげるから
ね」

緊張しながらも、既にズボンの中のモノは勃起して全
身に汗を掻いていました。

「いよいよだね、もうあなたの奥さんと交尾するの待
ちきれなくて勃起してパンパンになってるよ」
「ああ、、」
「チンポ汁も溢れてるから、奥さんが私を受け入れた
ら体内にたくさん垂らしてあげるからね」





男からもうすぐ着くと言われ、ますます緊張している
とすぐに男の車が到着しました。

「どうも、じゃあこれ奥さんに着させておいで、私は
ここで待ってるから準備出来たら電話して」
「分かりました、、」

男から衣装の入った箱を手渡され、自分は部屋に戻っ
て真帆に男が到着したことを伝えました。

「何か緊張するね」

意外にも真帆は衣装を着ることには抵抗を見せません
でした。恥ずかしいからと真帆は一人で寝室に入って
着替えを始めました。10分も掛からずに、真帆から声
を掛けられました。

「着たよー、これも着けるの?」

寝室に入り、ベール意外を身につけた真帆の姿を目の
当たりにしました。相変わらずのたまらないスタイル
で、たわわな乳房は白の水着で隠しきれない程で、真
っ白な肌が衣装にとても映えていました。

自分は真帆にベールを着けながら男に言われていた言
葉を思い出していました。

「純白の衣装を身につけた奥さんの姿を見て、これか
ら他の男との交尾を迎えることを考えたらたまらない
気持ちになるよ」

男の言う通りでした。真っ白な衣装を着せることでこ
れから大事な妻を差し出して汚されるという事実をよ
り一層大きく認識させられました。

「自分の寝室で、愛妻の雌穴を変態男に提供すること
を覚悟したら最高の興奮が待ってるからね」

目の前に迫った真帆を他人に差し出す行為に、正直怖
くなって止めてしまいたい気持ちもありました。しか
し、数多くの男の巧みな言葉によって自分は興奮を煽
られ流されるように言いなりになっていました。


真帆に男と少しだけ寝室で2人になって欲しいことを
伝えました。隣の部屋には自分がいるから何も心配し
なくていいと伝えると、かなり怪しんだ様子でしたが
少しだけという条件で了承を得ました。


そしていよいよ男に電話をして部屋に呼びました。


「ピンポーン」


遂に男が来て自分が出迎えて、リビングに招き入れま
した。

いよいよ、上下に白の水着、頭にベール・手にはグロ
ーブ・足にはガーターを着けた真帆と男の対面の時が
来てしまいました。真帆は恥ずかしそうにしながらリ
ビングの端の方に立っていました。


「こんばんは」

男は笑顔を見せ、落ち着いた口調で言いました。緊張
を和らげるように軽く挨拶をし真帆の元に近づきまし
た。

「奥さん凄くきれいだね、ごめんね、こんな格好させ
て恥ずかしいよね」

真帆は胸の辺りを隠すようにしながら照れ笑いをしま
した。自分はその様子を立ち尽くして見ていたのです
が、男が真帆に近づいただけで猛烈な嫉妬が襲ってき
たことに気づきました。

「この前もだったけど、少しだけ旦那さんの趣向に付
き合ってあげてね」

自分の嫉妬などお構いなしに男はトントンと話を進め
ていきました。

「じゃあ奥さん、少しの間私と寝室で話そうね、旦那
さんにはここで待っててもらうから安心して」

男は自分に寝室の場所を聞くと、真帆を連れて入って
行きました。何も起きていないにも関わらず、嫉妬心
が異常に大きくなっていました。

寝室の扉は引き戸で、自分は隙間から覗くことにして
いました。真帆はベットに座って、こちらからは背中
が見えていて、男は一人用ソファに腰掛けて、こちら
からは斜めの角度で正面が見えていました。

自分の緊張は経験したことのない程になり、気づかれ
ないように息を飲んで二人の様子を見ていました。

「奥さん改めましてよろしくね」

真帆は戸惑っている様子でしたが頷いて返事をしまし
た。

「名前は真帆さんだよね、今いくつだっけ?」
「27です」
「そうなんだね、真帆さんはホントに綺麗だね、肌も
真っ白でさぞかしモテるでしょう?」
「全然そんなことないです」

男は真帆にその場に立つように言い、眺めるように見
ながら会話を続けました。

「真っ白な衣装がすごく似合うね」
「、、」
「私だったら真帆さんみたいな人が近くにいたらお付
き合いしたくてたまらないけどなぁ」
「、、、」
「男性は何人知ってるの?」
「え?」
「経験は何人?」
「え、あ、3人です」
「旦那さんを含めて?」
「は、はい」
「こんなにスタイル良くて、3人しか知らないだなん
てもったいないね」
「、、」
「胸も凄くおっきいね、何カップあるの?」
「Fカップです、、」

ズケズケとする男の質問に、真帆は意外にも答えてい
ました。カップサイズを聞いた男が、ズボンの上から
自分の股間を触り出したことに気づきました。

「ある程度察しはついてると思うんだけど、私は旦那
さんから真帆さんをあの動画のようにして欲しいって
言われてるんだよね」
「、、、」
「でもいきなり会ってそんなこと出来ないってもちろ
ん思うだろうから、もし真帆さんが今から私と過ごし
てそういう気分になったら少しずつでも出来ればいい
なと思ってるんだよね」
「、、、、」
「無理強いはしないから、旦那さんの為だと思ってま
た少しだけ付き合ってくれないかな?」
「、、んー、」

真帆は困惑した様子でしたが、男の話を完全否定とい
うわけではありませんでした。拒否の姿勢を見せなか
ったことで、ますます男の言っていたことが頭から離
れなくなっていきました。真帆は男との行為を多少な
りとも考えているのか、たまらなく嫉妬心が大きくな
りました。


男は上半身に肌着を着たまま、あっという間に下半身
を丸出しにしました。真帆の前に勃起した、相変わら
ずのカリ高で逞しい肉棒が露わになり更に胸が締め付
けられました。

「嫌だろうけど、我慢して少しだけ見ててね」

真帆の表情は分かりませんでしたが、男の方を向いて
視界に入れているのは分かりました。

「私はいろんな夫婦のお相手してきたけど、この衣装
姿見ただけでこんなに勃起したのは真帆さんが初めて
だよ」

男はゆっくりしごき出しながら言いました。

「真帆さん、身長は何センチあるの?」
「164cmです」
「そうなんだね、真帆さんは肉付きも良くて本当に興
奮してしまうよ」

男は真帆をベットに座らせると、真帆に近づいた位置
に立って肉棒を見せつけるように言いました。

「真帆さんはもしかして人に見られるとか、あまり嫌
いではない?」
「、、え、」
「経験上、こういう格好受け入れてくれる人は好きな
人多いんだよね」
「、、」
「どう?自分のカラダ見て勃起されて、いやらし言葉
掛けられて少し興奮するんじゃない?」

会話をしながら男はゆっくりしごき、硬くなった肉棒
を徐々に真帆に近付けていきました。

「もし、おまんこの奥に淫靡なモノ感じて、少しでも
疼いていたら、少しずつでいいから私の言うことを聞
いてね」

真帆に近づく男の肉棒を見て、自分はたまらなく嫉妬
しながらも勃起してしまっていました。

「真帆さんもっと見て」

男の肉棒の尿道口から我慢汁が滴り落ちるのが見えま
した。男はそれを指で糸を引かせて、真帆の目の前で
見せました。

「真帆さんのカラダ見てるだけでこんなに我慢汁が溢
れてくるよ」
「、、、」
「このチンポが自分のおまんこに入ったらって想像出
来る?一番奥の気持ちいいとこ突かれるの想像したら
どんな気分かな」

真帆は恥ずかしそうにしながらも、視線を背けてはい
ませんでした。自分は会話をしている二人を見ている
だけで、信じられないほど興奮をして既に夢中でしご
いていました。

「旦那さんからも聞いたけど、セックスで全然イカせ
てもらえないんでしょう?」
「、え、、あ、、」
「チンポ入ったまま中でイキたいでしょう?旦那さん
は早漏でしてあげられないから、私に代わりにしても
らいたいって言ってたよ」

男の肉棒をしごく手が徐々に早くなり、真帆の口元ま
で近づけて言いました。

「真帆さん、ちゃんと見てて、真帆さんが受け入れた
らこのチンポで前見た動画のように何度もイカセてあ
げるからね」

真帆の横顔が見えました。勃起した肉棒に興奮してし
まっているのか、恥ずかしそうにしながらも、うっと
りした表情で男の肉棒を見つめているようでした。

「旦那さんの希望だし、旦那さんを喜ばせる為に今日
だけ欲望に正直になってみましょうか?」
「、、、」
「二人きりだし、旦那さんにも見られない、少しずつ
進めてみましょうか」

男はギンギンになった肉棒をしごき続けながら、真帆
の二の腕をさすりだして言いました。

「恥ずかしいだろうから、ゆっくり進めていきましょ
うね」

男はそう言うと、真帆の正面に周り両肩を抱いて、首
筋、耳元に数回キスをしました。

「、え、恥ずかしい、、」
「恥ずかしいね、でももし今おまんこの奥に疼きを感
じてたら、もう少し我慢してみましょうか」

遂に真帆の身体に他の男が触れる時がきて、震えなが
ら嫉妬と興奮を味わっていました。

男はそう言うと、今度は首筋や耳元に軽く舌を這わせ
ました。真帆の軽い吐息と、目を瞑って受け入れたよ
うな表情でたまらなく嫉妬をしました。

「チュク」

男は真帆の様子を見て、徐々に卑猥な舌の動きで責め
ていきました。真帆はか細い息遣いで、数秒間、男の
愛撫を受け入れていました。

続けて、男は真帆の横に周り、真帆のたわわな乳房を
掴みながら更に舌を這わせました。自分はあっという
間に身体を奪われてしまうと覚悟したのですが、真帆
は切なそうな表情で言いました。

「待って、待って」

真帆の言葉にも男は落ち着いた様子で、動きを緩めて
言いました。

「もちろん待ちますよ、罪悪感がある?」

真帆は頷きました。

「ふふ、それはそうだね、でもね旦那さんは真帆さん
に欲望に正直になって欲しいんだって」
「、、」
「旦那さんの希望だから、真帆さんが感じている欲望
は何一つ悪い事ではないからね」

男はまた真帆の乳房を掴み、白い水着の上から乳首の
辺りを撫で始めました。

「、、や、」

真帆はピクンと反応しました。

「悪いことじゃないから我慢する必要もない、旦那さ
んのことたくさん喜ばせてあげましょうね」

中々了承をしない真帆の胸元に、男は勃起したままの
肉棒をゆっくり擦りながら更に続けました。

「真帆さんはこのチンポ必要ない?旦那さんにはもち
ろん秘密で、正直な気持ち教えてくれる?」
「、、」

男は真帆の乳首の辺りを肉棒で水着の上から、押した
り擦ったりしました。

「私の動画見てオナニーして、実際に今日私が来てど
んな気持ちで待ってたのかな?」
「、、え、、」
「ホントはおまんこ濡らして待ってたんでしょう?今
はどうなってるの?ホントは水着の中グチョグチョに
してるんでしょう」

男は我慢汁を真帆に塗りつけるようにしながら、口の
周りにも肉棒を持っていきました。真帆は肉棒を顔に
擦られているにも関わらず、背けたりする素振りがあ
りませんでした。

「ふふ、じゃあ返事はしなくていいから、もしチンポ
が欲しくておまんこ濡らしてたら、私といやらしいキ
スしてくれる?」

男はベットの上に真帆に跨るように立ち、真帆の顔を
両手で上に向けるようにして顔を近づけました。

「ちゃんと教えてね、私のチンポ待ってたって、ホン
トはおまんこに欲しくてたまらないって、スケベに舌
絡ませて教えてね」

男は自分に、真帆の気持ちを説明させるかのように言
いました。自分は頭がおかしくなりそうなくらい興奮
して、真帆とは思えない舌の動きのディープキスが始
まった瞬間に射精してしまいました。

「、ジュル、チュパ、ハァ、チュチャ、」

男はまるで好物を味わうかのように、真帆の舌をしゃ
ぶっていました。見てるのも辛い男の卑猥な舌の動き
にも、真帆は抵抗するどころか夢中で舌を絡ませてい
ました。

「、ジュチャ、チュパァ、ジュルル、、」

真帆は口から舌を大きく出して、男とグリングリンと
回すように舌を絡ませていました。

「ふふ、真帆さん思ったよりずっとエッチだね」

真帆のいやらしい舌の動きのディープキスは、自分に
は到底想像も出来ないものでした。男に懇願している
ような表情も含め、真帆は紛れもなく男の肉棒を求め
ていることを思い知らされました。


男は真帆の口元から離れると、すぐに勃起したままの
肉棒を持って言いました。

「じゃあ真帆さん、今度はこれ咥えてくれる?」

男はグローブを着けた真帆の手を取り、ゆっくり肉棒
を握らせました。

「やっと触ってもらえましたね、好きなようにしてい
いですよ」

自分は頭に血が上りそうになりながら、夢中で一点を
見ていました。真帆は、肉棒を見つめながらゆっくり
としごき始めていました。

「、、おっきい、」
「ふふ、旦那さんのと比べて?」

真帆は頷きました。暫くしごいていましたが、真帆は
男の顔を見上げて咥えるのは躊躇っていました。

「このチンポ欲しくてたまらないんでしょう、旦那さ
んには知られないから、咥えて夢中で求めるところ見
せてごらん」
「、、」
「真帆さんにいやらしい願望があること、真帆さんの
口の中に入れて私に教えてくれる?」

すると真帆は数回ゆっくりしごいた後に、男の亀頭を
軽く舐めて、すぐに大きく口を開け亀頭全体を頬張り
ました。

「チュチャ、」
「あ〜」

男は下品な声を上げ、真帆は肉棒の先の方を舌で回す
ように舐めたり、頬張ったりを繰り返しました。

「チュルル、ジュチュ、、」

真帆が男の肉棒に奉仕をする姿は、改めて覚悟の足ら
なさを思い知らされる程、たまらなく屈辱的なもので
した。

「ジュルル、ジュチャ、、」
「あ〜」

真帆の顔は男の極太の肉棒を頬張って、見たこともな
いくらいいやらしいモノになっていました。

「これ以上、おっきくて入らない、、」
「ふふ、大丈夫大丈夫、じゃあ口窄めてちゃんと吸っ
ててごらん」

男はそういうと真帆の頭を両手で掴んで、肉棒を口内
にゆっくり押し込みました。

「あ〜いい」

男は下品な声を上げ、ゆっくり腰を前後に動かし出し
ながら言いました。男の肉棒が真帆の口内に、根元ま
で入ってしまいました。

「ほら入るでしょう?真帆さんの口、奥の方とっても
気持ちいいよ」
「、、んぐっ、ジュク、んぐっ、、」

真帆は苦しそうにしていたのに、抵抗する様子はなく
口内で何度も男の肉棒を受け止めていました。

「あ〜、真帆さん凄い上手」
「ジュジュ、ジュルル、、」
「こうやってチンポで口犯されてるとますますおかし
な気分になるでしょう?」
「、ジュチュ、ジュパァ、」
「ねぇ、いやらしい気分になるね、このまま自分で奥
まで咥えてしてごらん」

男は真帆の頭から手を離すと、真帆は男の腰の辺りを
掴んで自ら肉棒を奥深く咥え込みました。

「ズチュチュ、ジュチャ、」

真っ白な衣装を着た、大好きな真帆が他人の肉棒を言
われるままに咥え込んでいました。

「もう恥ずかしがるのは止めましょうね、もっと求め
る姿見せてくれたら入れてあげますからね」
「、、んぐ、ジュチャ、」
「旦那さんも知らない、チンポをスケベに貪るメスの
部分あるんでしょう?」

真帆は吐息混じりの声を漏らしながら、更に激しく吸
い出しました。

「ジュチュチュ、、ジュチャ、、」
「ふふ、もっともっと、まだまだスケベな部分隠して
るでしょう?本性見せてごらん、チンポ入れてもらわ
なくてもいいの?」

真帆は奥まで咥えたまま、時折男を見上げて懇願する
ような表情をしました。見たこともない真帆の表情に
震える程、嫉妬していました。

「、ぁ、ジュチャチャ、ハァ、ジュジュ、、」
「あ〜いい顔、たまらないなぁ」

男はそう言うと、初めて自分の方を見ました。屈辱感
が何倍にも膨れましたが、真帆の夢中で求める行為は
更に続きました。

「、、チュチャ、んぁ、レロレロ、、」

真帆は咥えるだけではなく、肉棒の先から根元まで舌
を這わせたり、玉袋を口に含んで舐めたり、懸命に男
に奉仕をしていました。

「、、ジュチャ、ジュチャ、ジュチャ、、」

また咥えると、自分の時には立てたこともない音を立
てて極太の肉棒を口内でしごき続けました。

「あ〜すごいねぇ、もうおまんこ我慢出来なくなって
きてるでしょう?」
「、チュパァ、、」
「ふふ、じゃあ自分で水着だけ脱ぎましょうか」

男はフェラチオを続けたまま、真帆に水着を脱ぐよう
に言いました。

「でも旦那さんね、真帆さんの大事な裸見られるのは
耐えられないって言ってたよ」
「、んぐ、ジュルル、」
「勝手だよね、私は真帆さんに脱いでもらわないとセ
ックス出来ないけど、どうしましょうか?」

興奮でクラクラしていました。

「旦那さんの事は無視して、私のチンポ選んでくれる
なら、自分でおっぱい出して、おまんこも開いてしま
いましょうか?」

すると真帆は数秒だけ考え、真帆の手はゆっくり背中
に回って、水着のトップの紐を外してしまいました。
頭がおかしくなるくらい嫉妬して、立っているのもや
っとでした。

「あ〜凄いおっぱい」

男の前に真帆のたわわなFカップの乳房が露わになっ
てしまいました。

「下はどうするの?自分で脱いで、目の前のチンポハ
メてもらいましょうか?」

真帆は口だけで肉棒を咥えたまま、両手で水着を下ろ
して脱いでしまいました。あっという間に、真帆は男
の前で裸体になってしまいました。

「真帆さん、凄くスケベな身体してるなぁ」
「、、ぁ、」


真帆は自分の大事な大事な妻で、一生誰にも触れられ
るはずも無かったのに、自分のまいた種のせいで、い
よいよ他人に汚される時が来てしまいました。


男はベール、グローブ、ガーターのみの姿になった真
帆をベットに仰向けに寝かせて言いました。

「あ〜たまらない奥さんだね、ご夫婦の寝室でセック
ス出来るなんて最高ですよ」

男は生のままの肉棒を持って真帆に近づきました。

「真帆さん、自分で股開いて、私におまんこよく見せ
て」

男が真帆の脚の間に入ると、真帆は脱力した様子で脚
を開きました。言葉は何も発していないものの、真帆
の行動は正しく男の受け入れを肯定していました。

「あ〜美味しそうなおまんこ、もうトロトロだね」
「、、ぁ、」
「肉厚なビラビラしてるんだね、スケベ汁こんなに垂
らしていやらしいよ」

男が真帆のワレメに肉棒を宛てがい、入口を上下に擦
り出したのが見えました。真帆はうっとりした表情で
男に股を開き、肉棒が入ってくるのを待ち望んでいる
ようでした。

「、、ん、ぁ、」
「自分で膝抱えて、そう、スケベな格好してチンポ受
け入れて」

あの真帆が初対面の男の言われるがままに、自らの脚
を両手で掴んで、見たこともない卑猥な格好をしまし
た。

「あ〜、奥さん凄いスケベだね、旦那さんの知らない
所でこんな格好するんだね」
「、、ゃ、」
「じゃあ、私のチンポ入れていいですか?」

真帆はマングリ返しのような格好をしたまま、コクン
と頷きました。入れる瞬間まで分かっていませんでし
たが、男の肉棒はカリ高の上に異常に反り返っていま
した。

「ズズ、ヌププ」
「、、あああああっ、」

真帆は聞いたことのない、快楽に満ちた声を上げまし
た。夢にまで見た真帆への他人棒の挿入は、想像より
もずっと簡単に起きてしまいました・・・そしてほん
の数秒で、覚悟の足りなさを思い知らされるほどの強
烈な嫉妬心が襲ってきました。

「ギシッ、ギシッ、」
「、、ああっ、ああんっ、」

男のピストンが始まり、他人が自分の愛する妻と交尾
する様は、想像を絶する屈辱感がありました。何より
それを受け入れている真帆の姿は現実とは思いたくな
いくらい、たまらないものでした。

「真帆さんと初めての性交が出来て嬉しいですよ」
「ああっ、すごいっ、」
「ギシッ、ギシッ、」

男がピストンを繰り返すたびに、真帆は待ち望んでい
たことを証明するかのような声を上げました。しばら
くして男が落ち着いた様子で言いました。

「ふふ、じゃあ、そろそろ奥まで入れてあげますね」
「!?」

自分は、男が最後まで挿入していなかったことを知り
驚いていました。真帆は充分気持ちよさそうな声を上
げていたのに、まだ奥深くを犯してないと知ってどう
なってしまうのかと思いました。そして、圧倒的な格
の違いをすぐに思い知らされました。

「ああああああんっ、、」

男がゆっくり奥深くに腰を沈めただけで、真帆は一段
階高い、甘ったるい声を上げました。勝手に声が出て
しまったというような感じでした。

「どうですか、私のチンポは?」
「あああっ、すごいのっ、、」
「子宮の入口に届くの分かりますか?ここまで犯して
もらったことないですかね」

男が力強く、数回打ち付けただけで真帆の様子が一変
しました。甘ったるく震えた声で喘ぎ出し、簡単に絶
頂を迎えました。

「ああああっ、だめっ、、」
「真帆さんのおまんこも吸い付いてきてとても気持ち
いいですよ」
「ああっ、やっ、イっちゃうっ、、」
「奥も気持ちいいんですね、我慢しないで好きなよう
にイッて下さいね」

男の落ち着いた様子とは対照的に、真帆は聞いたこと
もない声を上げました。

「ああんっ、イクっ!イクッ!」
「あ〜、いいですよ、ほら」
「あああっ、イッちゃう!ああああああんっ、、」

自分は挿入して真帆をイカせたことは一度もありませ
んでした。それなのに真帆は、男の僅かなセックスで
声を上げ、全身を痙攣させて果ててしまいました。

自分も人生でこんなに興奮したことはないというぐら
い興奮しました。床には大量の精子が飛び散っていま
した。


「続きをしてもいいですか?」



男がそう言うと、肩で息をしながら真帆は頷きました
・・・そこから想像を絶する男のセックスが続きまし
た。

正常位、後背位、測位と体位を変え、真帆は震えるよ
うな声を上げながら全ての体位で絶頂を迎えました。
真帆は、自分に見せていた感じ方とはまるで違う、男
にすがっているような表情で喘いでいました。


真帆には感じたことのない雌の姿がそこにはありまし
た・・・


「はぁっ、はぁっ、、」
「ふふ、じゃあ今日はこれくらいで射精させてもらい
ましょうかね」

真帆は全身の力が入らず、限界という感じでしたが男
は余裕たっぷりで言いました。

「旦那さんから、私が射精する時は呼ぶように言われ
てるのですが呼んでもいいですか?」

真帆は首を振りました。

「セックスを見られるのは恥ずかしいですか?」
「、、、」
「自分が感じている姿を見られるのは恥ずかしいです
か?」

真帆は頷きました。

「では後で旦那さんには私から謝りますね、それでは
射精は中にしてもいいですか?」

真帆は首を強く振りました。

「困りましたね、旦那さんの希望も私の希望も受け入
れてもらえないのですね?」

男はそう言うと自らのスマートフォン手に取って言い
ました。

「旦那さんを呼んで、中に射精するのが私の楽しみな
のですが、どちらも了承頂けないとのことなので代わ
りに一つ約束して頂けますか?」

男はスマートフォンで動画撮影をしながら、真帆に来
週、もう一度身体を提供する約束するように言いまし
た。

「真帆さん記録をしますので、このまま言って下さい
ね」

男は真帆に伸二という名前を伝え、カメラの前で言う
ように伝えました。真帆がどんな心情なのかは知る由
もありませんでしたが、恥ずかしそうに小さな声で話
始めました。

「来週もう一度・・」
「来週もう一度?私に身体を提供すると、きちんと言
って下さいね」
「伸二さんに、来週もう一度カラダを提供します・・
・」

自分には言われてもいない、男の勝手な話にも関わら
ず真帆はそう話してしまいました。

「ふふ、きちんと撮影しましたからね」

男は撮影を止めると、正常位で再びフィニッシュに向
かって、真帆を犯し始めました。真帆の身体をくの字
に曲げ、かつぎ上げの格好でストロークを開始しまし
た。

自分はその様子を何度も射精したにも関わらず、ギン
ギンに勃起して真横から覗き見ていました。今更なが
ら真っ白な衣装が、余計に寝取られている現実を増幅
をさせられて、最後まで嫉妬心が消えることはありま
せんでした。

「じゃあイカせてもらいますね」
「、、んんっ、ああんっ、、」
「あ〜」
「、すごいっ、深いっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

男が強く打ち付けると、真帆はすぐに反応して震える
ような声を上げました。

「ああああっ、気持ちいいっ、、」

男は極太の巨大な肉棒を何度も奥深くまで差し込みま
した。数秒で真帆の姿は豹変し、その事からも男のセ
ックスの凄さを思い知らされていました。

「あ〜、じゃあ出しますね、口に射精するので全部搾
り取って下さいね」

真帆は最後まで自分に見られているとは全く気付いて
いない様子でした。男の目を見ながら、首に手を回し
てしがみつくようにして頷きました。

「ズパンッ、ズパンッ」
「あ〜出る」

男は真帆の舌を絡め取りながら、フィニッシュに向か
いました。真帆は男の舌に応じる様に、いやらしい動
きで夢中で舌を絡ませて喘いでいました。

「ヌチャ、チュチャ、」
「あああっ、ああんっ、すごいっ、、」
「ビタン!ビタン!ビタン!」
「あ〜イク!あ〜出る!」
「ああああああっ!!」

男は強烈に真帆を打ち付け、真帆の絶頂を迎えたよう
な声と同時に肉棒を引き抜きました。真帆の上半身の
辺りに跨ると、真帆は身体を起こしてすぐに肉棒を咥
え込みました。

「ドピュッ、ドピュッ」
「あ〜、いい」

真帆は男の言いつけ通り、精子をこぼさないように肉
棒を咥え込みました。男は真帆の頭を掴んで、まるで
何かの道具のように口内に射精をしました。真帆は精
子を口に含んだまま、何度も肉棒を往復して搾り取っ
ていました。

「あ〜、いい」
「ジュチュ、、チュチャ、、」
「あ〜、全部出ましたね」

男が真帆から離れてそう言いました。

「ふふ、たくさん出ましたね」
「、、、」
「もし良かったら飲んでもらえますか?」

真帆は困惑したような表情をしました。

「飲んでくれたら、来週はもっとたくさんイカせてあ
げますよ?」

真帆は口元を抑えていました。

「旦那さんでは一生味わえなかった、最高の快楽を味
あわせてあげますからね」

真帆の心情は知る由もありませんでしたが、軽く頷い
たように見えました。

「ふふ、嬉しいですね、では飲むところよく見せて下
さいね」

男が真帆の顔を掴んだ状態で、「ゴクン」と真帆は男
の精子を飲み込みました。

「あ〜たまらないですね、口開けて見せて」
「、、」
「嬉しいですよ、まだ精子が残ってますね」

男は満足そうに言い、この日初めてのプレイが終わり
ました。



男が帰り、真帆には見ていたことは知らせませんでし
たが、声でセックスをしたことは分かったと告げまし
た。真帆は恥ずかしがり、何も感想などは話してくれ
ませんでした。その日は言葉少なに眠り、一日が終わ
りました。

出典:不明
リンク:不明
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