女子大生M奴隷を他人に貸し出し (寝取られ体験談) 11309回

2015/12/23 16:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿しているSです。


過去の投稿では、
・私とあいこの出会い
・あいこがAVに出演させられる寸前で元の主人(Kさん)さんから譲り受けたこと
・普通の女子大生がわずか数ヶ月でKさんにM奴隷に堕とされるまでにされた調教行為
・自分の目の前で他人に抱かせた寝取らせプレイ
について書きました。

(万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41799
 万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41985
 万引き女子大生のその後 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41986
 万引き女子大生が堕ちるまで http://moemoe.mydns.jp/view.php/42001
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42216)







今回も、前回に引き続き、あいこを他人に抱かせた体験について報告したいと思います。


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前回の寝取らせプレイ(50代のおじさんEさんに寝取らせ)のあった日の夜は、

「主人の許可無くアナルセックスまで許してしまうなんて奴隷失格!」
「お前は他人棒でヨガリまくるような淫乱だ、チンコがついてれば相手は猿でも犬でもいいんだろう!」

と責め立てるお仕置きセックスからスタートしましたが、

ヒーヒーと泣いて許しを請い、私を満足させようといつにも増してイヤらしいセックスをする彼女に満足し、後半は、

「本当は自分もとても興奮した」
「無許可アナルセックス以外はちゃんとに指示通りに出来たあいこの評価が高くなった」

と告げ、褒めながら優しく愛撫するセックスをしてあげました。






後半でそのようなセックスをしてあげたことにより、私の命令で他人に抱かれることへの抵抗感が大きく薄れたようです。


前回の貸し出しプレイの数日後、また別の相手に抱かせるという提案をしたところ、ほとんど抵抗なく「ご主人様のご命令に従います」と同意してくれました。







今回のプレイの詳細な条件は以下のように決めました。

‐貊蠅帆蠎蠅蓮中高生の修学旅行先として有名な関東の某観光地で、地元民らしき人を相手に選ぶことにしました。


∈2鵑離廛譽い寮瀋蠅蓮
「年上の彼氏にセックスの快楽に目覚めさせられた18才の女子高生」が、修学旅行先で見ず知らずの男性と成り行きでセックスしてしまう、という設定にしました。


女子高生という設定上、小道具の服やカバンの調達も必要でしたが、
服は、彼女が通っていた高校の制服がありふれたセーラー服タイプだったため、実家からそれを取り寄せ、取り外し可能な校章は外して着させることにしました。

(余談ですが、「コスプレセックスは初めてですw」と面白がって笑う彼女がたまらなく可愛かったので、初コスプレセックスは私がじっくり堪能しました。)




A蠎蠅砲蓮∩芦鵑箸曚榮韻鍵焚爾両魴錣魄んでもらうことにしました。
・行為の時間は60分。
・ホテルを使う場合はホテル代等の諸経費の負担
・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない
・NGプレイは生ハメ 

前回は「スカトロ、流血を伴う傷つけ行為」をNGプレイにいれていましたが、女子高生相手にこれらをしたがる人もまずいないでしょうから、敢えてこれは条件に入れませんでした。

また、今回は前回よりも一歩進み、私は行為の場に同席せず、すべてが終わった後であいこから報告を受けるということにしました。






以上のことを決め、金曜日の夕方からスタート。

土産物屋を散策するフリをしながら、ターゲットを物色します。





過去の報告でも書きましたが、あいこはかなりの美人ですが、まだ顔に幼さが残っており、高校の制服に身を包んで街を歩いても、まったく違和感がありません。


なおかつ、スカートの丈を、膝上25cm(あいこ曰く「高校生のときにもこんなにしたことない、恥ずかしい!」)という、かなりのミニにさせていたせいもあるでしょうが、
私は少し離れてついていったところ、すれ違う男たちが彼女の太ももや顔をジロジロ見ているのがはっきりわかりました。




そのようにしてしばらく散策しているうち、1件、また1件と、土産物屋が店じまいを始めました。
こういう店は観光客が減ってくる夕方になると、さっさと閉店してしまいます。



そろそろ頃合と思い、予め打ち合わせていた通り私が携帯ワン切りで合図を出すと、彼女は今来た土産物屋が軒を連ねる商店街を戻り、そのうち30代ぐらいの男性一人が店番をしていた1軒の土産物屋に入りました。






あいこ「すみませーん、まだ空いてますか?」

店員「えぇ、もうそろそろ閉めるとこですけど、まだ少しなら大丈夫ですよ。」

あいこ「ありがとうございます、すぐ選びますね!」




そうして、女の子に人気の某有名キャラクターのご当地ものキーホルダー数点を手に取り、レジの前へ。



あいこ「あの、、私これが欲しいんですけど…実は財布にお金足してくるの忘れちゃって…」

店員「え?お金足りないの?先生や友達に借りられるんじゃない?」

あいこ「でも、友達もきっとお金たくさん持ってきてないし…、先生にも…なんか言いづらいんです。」



そこまで話すと店員に一歩近づき、本題に切り込んでいきました。








あいこ「私、フェラ得意なんです。お金の代わりに、フェラで支払わせてもらえませんか?」


店員はその提案に驚いたようでえ?え?などとあわてた様子でしたが、

良い匂いのする可愛い女子高生(実は女子大生ですが)に至近距離でマジマジと見つめられそんな提案をされ、周りに友達がおらずからかわれている訳ではないということもわかると、

店の中から居住スペースと思われるほうに入らせてしまうと、店員はいそいそと店のシャッターを閉めました。









以下は、改造カバンに仕込んでおいた隠しカメラとボイスレコーダーの内容から書き起こし、彼女の補足説明を加えた内容です。





あいこが通されたのは、若い男の部屋と言った感じに散らかった部屋でした。




店員「確認だけど、ホントに、ホントにいいの?」

あいこ「うん、でもフェラだけですよ?それ以上はダメ。」

店員「わ、わかった!フェラだけね!」



そんなやりとりの後、早速行為が開始です。


店員がズボンを脱いであぐらをかいて座り、それと向かい合うようにあいこが膝をついてしゃがみ込み、ペニスを咥えます。



店員「おぉっ、すげぇ…あったけぇ…」

あいこにはもちろんフェラのテクニックも徹底して仕込み済みですから、そんじょそこらの風俗嬢に劣るものではありません。


手を使って竿をシゴきながらのフェラに店員の口から「あぁ…あぁ」と、情けない声が漏れます。



フェラ開始後3分ほどの頃。


店員「うーっ!あーもうダメだ出る!」



店員は口内に射精しました。



店員「あぁ〜あ!ごめんティッシュ!ほら、これに出しな!」


しかしあいこは店員から差し出されたティッシュを手で静止し受け取らず、店員に身体を寄せて顔を見つめ、口の中のものをゴクリと飲み込んで見せました。



あいこ「ふふっ、上手いっていったでしょ?」

そう言ってイタズラっぽく笑い、口を大きく開け、すべての精液を飲み込んだことを示してあげています。




店員「こんな可愛い子にフェラしてもらって飲んでもらえるなんて、めっちゃ嬉しいよ!今の若い子ってみんなこんなんなの?」

あいこ「流石にそれはないよー、私が年上の彼に仕込まれちゃっただけ。
     最初はそこまでするつもりなかったけど、興奮しちゃって、つい飲んじゃいましたw」




そこで、店員から狙い通りの提案が。



店員「そうなんだ…!
    君さ、お金忘れたっていってたよね? じゃあさ、お小遣いあげるから、
    そのさ…、あの…、ヤラせてくれない?ダメ?」


その提案をすぐには受け入れず焦らすようにします。


あいこ「んー、でも、夕飯の集合時間があるし…」


店員「絶対それに間に合わせるようにするから!3万出すから!」


あいこ「うーん…、3万かぁ…」


店員「じゃあ5万!5万だすから!」


あいこ「じゃあ、、今から1時間だけ、ゴムつけてくれるなら…、写真とか撮るのも無しね?」




これで、交渉成立です。




店員「よっしゃあ! じゃあ、今から一時間ね…」


そういうと、店員は敷きっぱなしの布団に組み伏せ、唇にむさぼるように吸い付きます。


あいこ「…ン…」


さらにその状態でショーツの中に手を突っ込み、股間を弄ります。

あいこ「アッ、 アッアァ…!」



今まで40代、50代を相手にセックスすることが多かったこともあり、先ほどのフェラでは30代の男性相手に余裕を見せていましたが、あいこの本質はやはりMです。



マンコを弄られ、早速切ない表情で喘ぎ声を出し始めてしまっています。

それで優越感を持ったようで、形勢が逆転。
店員が少しずつ強気になります。




店員「そういえば、名前、何ていうの?どこ高校?」


あいこ「…ン…ダメ…内緒…

    ッ!アァアァァン!!」


動画からはわかりませんでしたが、質問に答えることを拒否した時、強めにクリを摘まれて押しつぶされたようです。



店員「ねー、いいじゃん教えてよ。」


あいこ「名前は、あいこ…。学校は…、ごめんなさい、ホント許して…
    
    お兄さんは?名前。」


店員「仕方ないなぁ。俺はY。」


あいこ「Yさん、乱暴にしちゃ嫌ァ…ちょっと痛かったよぉ…」


Yさん「ごめんね、あいこちゃん…もう今のはしないよ。」




そんなやりとりをしながら乳首やマンコを弄って数分後。



Yさん「もうオマンコ濡れてるから、挿れられるね。」


そう言って彼がズボンを下ろすと、15センチーオーバーと思われるイチモツが。

前回のEさんといい、どうやらあいこは、大きいペニスを引き寄せる引き当てる才能があるようです。







挿入は後背位の体勢で行われました。


腰をがっしり掴み、亀頭をワレ目にこすり合わせ、照準を定めると、ゆっくり挿入していきます。


あいこ「…ゥ…ァ…ァ〜」


Yさん「どう?痛い?」


あいこ「うぅん、、だいじょぶ…、」





それからは、割と普通にというか、若干ゆっくり目に、Yさんはカクカクと腰を動かしていましたが、
しばらくして、2人の行為に動きがありました。

あいこ「アン! アン、 アッ、 アン!」

Yさん「どう?痛くなったりしてない?」

あいこ「ウン! だいじょうぶ! キモチイ! アン! アン! アン!」







Yさん「そう? よかった。
 
    じゃあ、これは?」




そう言うとYさんは、今までとはうって変わった高速ピストンを開始。





あいこ「エッ!?

     アッ!?アッ!?アッ!!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!?」



一回一回のストロークの幅は短いものの、そのスピードが恐ろしく速いのです。


Yさん「どう?どう?」


あいこ「アッ!アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!コレッ!スゴッ!
    ねっ!ちょっ!待っ!アッ!アッ!アッ!アッ!」


まるで、アダルト動画を早送りで見ているようです。



Yさん「ちゃんと感想言って!さっきとどっちが気持ちい?」

あいこ「アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!
     コッチ!コッチがキモチイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」




その後、3分程度の間に300回近以上マンコを突かれ、あいこが絶頂を迎えます。



あいこ「アッ!アッ!アッ!アッ!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!
     イク!モウ!イク!イク!イクイクイクイク!
     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」






叫び終わると同時に、自身の身体を支えられなくなり布団にバタリと倒れ込みました。
動きが止まってわたりましたが、頬には涙がこぼれた幾筋かの跡が見えました。



あいこはいつも我慢できないぐらい気持ちよくなると目をギュっとつぶり顔を歪め喘ぎ出しますが、
堪えきれず泣き出すのは本当にどうしようもならないぐらい気持ちよくなってしまっている時で、そう頻繁にあることではありません。今回は相当気持ちよかったようです。

(ちなみに、さらにすごくなると、小便を漏らし白目を向いて気絶しますが、そうなったのは8月に受けた大輪姦と、10月に丸一日かけて行ったポルチオの完全開発の時ぐらいです。)




Yさん「ハァ、ハァ、あいこちゃん声でかすぎ!絶対外に聞こえちゃったよw」


あいこ「ハァ、ハァ、だって、あんなの、凄すぎ、ハァ、ハァ、」


Yさん「そういってもらえると頑張った甲斐があったよ。
     でも、ゴメン、泣かせちゃったね、痛かった?」


あいこ「痛かったのかもしれないけど、気持ちよすぎて、わかんなかった…
     あたし、とっても気持ちよくなると、泣いちゃうの…」


 


それからしばらくは、息が整うまで雑談をしながら小休止です。


Yさん「あいこちゃんの彼ってさ、高校の先輩とか?」

あいこ「ん…違う…お父さんと同い年ぐらいのオジサン…」

Yさん「え!?マジ?」

あいこ「んふふっ…、どうでしょー…w」




あいこ「Yさんは、他にもお店に来た子とこんなことしたことある?」

Yさん「流石に、千円そこらのキーホルダーと引き換えにフェラやセックスしてくれる子はいないよw
     あ、でも、万引きした子が、警察や学校に言わない替わりに、ってクンニや手マンさせてもらったことは何度かあるよ」

あいこ「あー、やっぱりねー…」

Yさん「え?やっぱりって、どういうこと?」

あいこ「んーんw何でもない…」





そんな話をしばらくするうちに、2人の息が整いました。





Yさん「そろそろ始めよっか。俺流石にさっきので疲れたから、今度は、あいこちゃんに動いて欲しいな。」

あいこ「うん…」



今度はあいこが仰向けになったYさんのペニスに自ら腰を沈める、騎乗位の体勢になりました。


あいこ「アッ、 アァ、 アン! アン!」

イヤらしく上下に、時折前後左右へのグラインドを交えながら、腰を動かします。



騎乗位開始後1分ほどで、今度はあいこからの提案が。




Yさん「うお、すごい、無茶苦茶気持ちいいよ、ホント上手い。。」


あいこ「ン…ア…、 もっと、激しいのもできるけど…、どうする…?」


Yさん「じゃあ、お願い、それやってみて」






そうして、あいこの十八番、全身を使い男の上でダンスするような、激しい騎乗位の開始です。



あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!
     ねぇ、どうっ!? キモチイィ!?」

Yさん「すごい、すごいよ!気持ちよ過ぎ!」

あいこ「アンッ! アンッ! 
     フフッ! さっきの、スゴいイカされたのの、お返しだから!」





騎乗位が激しくなってから1、2分後です。


Yさん「うー、あー!俺、もうイキそ!」


あいこ「アアッ! あたしも、ダメ!もうイク! ア〜!」


するとYさん、繋がった状態で手探りで枕を探し当てると、あいこに押し付けて言いました。


Yさん「待って!これ使って!」



私は一瞬何かと思いましたが、少し考えて、イクときの大絶叫を警戒してのことと気づきました。



あいこは、渡された枕を胸の前で抱きしめ、「ウン!ウン!」と、了解なのか喘ぎ声なのかわからない声を出していましたが、同時に首を大きく何度も縦に振っていることから、Yさんの意図を理解したことがわかりました。





それから十数秒後、腰を振り続けているあいこが、枕を自分の顔に押し当てました。


あいこ「ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ!」


枕の効果で、声がくぐもり、ボリュームも大分ダウンです。




それを見てあいこの限界が近いことがわかったYさんもあいこのウエストの辺りを掴むと、下から突き上げを行います。

Yさん「イケっ! イッちゃいな! 俺もイクから!」

あいこ「ンーー!ンーー!」


枕で顔が覆われていますが、それでもわかるぐらいに大きく彼女がうなずきます。


そして…




あいこ「ン゛ム゛ーーーーーーーーーーーッ!!
    ム゛ゥ゛ーーーーーム゛ーーーーーーン゛ーーーーーーーー!!
 
    ン゛グゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!!」







激しくイッたあいこは、いつもそうであるように身体を支えられなくなり、正面に倒れ込みました。
結果的に仰向けのYさんと身体が正面を向き合うような形です。



それから、2人は局部を結合させたまま、時折キスをしながら会話を続けました。




Yさん「彼と、どっちが気持ちよかった?」


あいこ「ハァ…、ハァ…、」



Yさんのその問いかけに、あいこは答えませんでした。(というか、朦朧として答えられない感じ)








こうして約束時間をオーバーすることなく行為終了。


Yさんからの要望で、連絡先交換し、あいこは店を出ました。
なお、彼女が教えた連絡先は、通常使う携帯ではなく、貸し出しプレイ用に買い与えた専用機のものです。






以上が、今回私が見ていないところで行われた行為の一部始終です。




19時少し前、約束の待ち合わせ場所に小走りで近づいてきたあいこを迎え入れると、車を発進させながら声をかけました。


私「おかえり、お疲れ様。 今回は、どうだった?」

あいこ「ただいま…。すごかったですよ…。おうちに帰ったらすぐ、詳しくご報告をします。」





その日の夜動画を見ながら彼女の説明を聞いている時、彼女の携帯には、Yさんから「また会いたい」とメールが届きました。


彼女は私にそれを見せ、判断を仰いできましたので、「すぐ会えるかわからないけど、私もまた会いたい」と返事をさせました。


Yさんは生ハメしないという約束も守ってくれ、私にも最高の興奮を与えてくれましたので、本当にまた近々、あいこを抱かせてあげてもいいいかな、と考えています。

出典:オリジナル
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