温泉旅館の美少女 (温泉での体験談) 44782回

2016/01/04 22:59┃登録者:ひろゆき◆tfIKqvEc┃作者:名無しの作者
  これは、私の萌えた体験談です。昨年の秋の終わり頃の出来事です。 
 週末利用して東北地方の、とある温泉旅館に来ていました。 旅館と言っても、小さな一軒家で、家族が3組程がキャパシティでした。 私はその年で3年連続で、訪れていたので、そこのご家族とも、顔馴染みになり、中学2年生の娘さんの「みゆきちゃん」その弟で小学3年生の「たかしくん」とも仲良くなっていました。 御夫婦の他は、足の悪いおじいさんがいました。

 それは、最初の夜の事でした。 私は一人旅でしたので、自分の部屋で、みゆきちゃんとたかしくんと、トランプをしながら、テレビを観ていましたが、しばらくすると、女将さんが、「あんた達、
田中さん(私の仮名)の邪魔しちゃダメよ!」と言われて、渋々、引き上げていきました。 私としては、全然構わなかったのですが。

 しばらくして、また温泉に入りたくなったので、用意をして、廊下を歩いていると、みゆきちゃんと出会いました。「田中さん、もうこんな時間よ!」「今から入るんなら私と、おじいちゃんもいるけど大丈夫?」「みゆきちゃんも一緒に入るの?」と聞く私に「私は女湯に決まってるでしょ!・・・と言いたいところだけど、おじいちゃんが入る手伝いと、背中を流す時だけ、こっちくるけど・・・」「やだ、おじさんのエッチ!」「ちゃんとバスタオルくらい巻いてくるわよ!」と少し頬を赤らめて言い返されましたが、その表情が、何とも愛くるしい感じがして、癒されました。家族が交代制で、足の悪いおじいさんの世話をしているんだそうです。

 みゆきちゃんは、ポニーテールが似合う、ほっそりとして目鼻立の整った、いわゆる「べっぴんさん」の部類にはいるでしょう。学級委員もしているとの事なので、成績も良いのでしょうか。

 私が先に入りましたが、先客がいるようでした。 40過ぎくらいの父親と、小学生4年生の息子さんでした。(後から分かったのですが)

 そうこうしていると、脱衣所におじいさんと、みゆきちゃんが入ってきて、服を脱がせているようです。「みゆき、すまんのう・・・」などと聞こえてきます。 2~3分経ったでしょうか、「ガラガラ!」と音がして、裸のおじいさんと、バスタオルを巻いた、みゆきちゃんが、目の前に現れました。 私の事は分かっていましたが、もう2人の男性がいる事に少し驚いたような表情を見せましたが、気を取り直しておじいさんの手を握り、浴槽の縁に連れてきました。 そして、おじいさんが足を踏み出そうとした、その瞬間、「ガタン! ドシャン!」と足を滑らせて尻もちをついて転んでしまったのです。「キャッ! おじいちゃん、大丈夫!!」とみゆきちゃんが、おじいさんの前に、しゃがみこんで、「どこ打ったの?」と声をかけながら、悪い右足をさすってあげています。 親子2人も、近寄ってきました。
 「大丈夫ですか?」と小学生の息子さんとおじいさんの足を見ていますが、息子さんが驚いたような表情をしていますが、明らか目線が、違う方に向いています。 そうなんです! みゆきちゃんは、膝を立ててしゃがみこんでいますが、その隙間から、見えてはいけないものが 見えてしまっていました!  丁度、浴槽の縁のそばで、こちらを向いてしゃがみこんでいるので、はっきり言って、私達3人に、女性器を見せつけるような格好になってしまっているのです。

 「すぐに消毒するね!」と言い、消毒液を持ってきて少し擦りむいた膝に塗ってあげています。
慌てて着替えることも忘れて、またしゃがみこみます。 バスタオルを巻いていると思って安心しているのでしょうか、パンチらならぬ、「マンちら」です。 私も不謹慎だとは思いましたが、こんな愛らしい美少女の女性器を見るためです。思いっきり近づいて凝視しました。

 その瞬間、となりのお父さんが、ニヤリと笑みを浮かべました。お互いの魂胆は分かっていました。 薄っすらと女性器の周りを覆うアンダーヘア、縦に綺麗に通った一本筋のワレメ、まだ、陰唇は発達しておらず、上部には、可愛らしく自己主張をするかのような、クリトリスもはっきりと確認できます。 消毒も終わり「もう大丈夫ね、おじいちゃん!」とほっとしたような表情になりました。 「すいませんでした! 田中さん」「おじさんと、僕もゴメンね!」と謝りましたが、少年は顔を赤らめたままで、うなずくばかりです。 みゆきちゃんが、女湯に戻った後、おじいさんに聞こえないように、少年の父親は私と息子さんに、「こいつには、刺激が強すぎたわな!」「可愛い女の子のオマンコが丸見えやったからな。」「お母さん以外で、初めて見たんか!」とまくし立てる父親に、息子さんは、ますます恥ずかしそうに「まともに見たんは初めてや」と怒ったように言い返します。 これ以上、からかうと本気で怒りかねないので、ここまでにしたようでした。

 しばらくして、みゆきちゃんが、「おじいちゃん、もう上がろか! 絆創膏、防水やから大丈夫だけど、もう一回消毒しとくわ」 と言い、3分くらいして、またバスタオルのままで、男湯に入ってきました。 その時、私は、もうその時は、脱衣所に裸でいましたが、みゆきちゃんは、私のペニスに一瞬、目線をやり、「アッ・・」と声を出したまま、うつむいて浴室に行き、おじいさんを連れて上がってきました。 まだ親子は浴室の中です。 チャンスでした! おじいさんの体を拭いてあげたり、消毒する時に、またしゃがみこんで見せてくれるかもしれません。   

 その時、私のスマホのLINEの通知が鳴り響きました。私は何気にスマホを取り出しましたが、ここで、思わず、衝動的に、咳払いをして、ごまかしながら、最新型のXperiaの録画ボタンを押してうつむいて、消毒するみゆきちゃんの股間に焦点を合わせました。 彼女が顔を上げた時は、上手くメールをするふりをして誤魔化しましたが、ドキドキものでした。

 手当が終わる頃には、親子2人も上がってきたので慌ててスマホを隠しました。 みゆきちゃんは次は、こちらに背を向けて、おじいさんの背中を拭いています。 「優しいなあ、 みゆきちゃんは。おじいさんも良いお孫さんを持って幸せ物ですよ!」 などとおじいさんは、「そうじゃのう!」と表情が緩みます。  私と親子は、みゆきちゃんの方を見つめています。 そろそろ拭き終えようとしていましたが、体をくの字に折り曲げて、こちらにお尻を向けて、おじいさんの膝の絆創膏を撫でて、「ちゃんとついてるね! おじいちゃん!」と言った時です! みゆきちゃんのバスタオルが少し上にズリ上がり、少しだけお尻が見えてしまっているのです。 よく見ると肛門も顔をのぞかせています。

 少年のオチンチンが勃起していました。父親が、小さな声で、「そんなとこ見たらあかん!」と頭をハタキました。 僅か5秒くらいの時間でしたが、少年が、みゆきちゃんの肛門を目に焼き付けるには十分な時間だったかもしれません。

 やがて、みゆきちゃんのとおじいさんは去って行きました。 するとお父さんが、「こんな事、誰にも話したらあかんで!」と息子さんに言って聞かせています。「ほんま、こいつ大人しい顔して、エロいやっちゃ!」「女の子のケツの穴見て、チンポおったててるんやから!」私は、内心、この熊五郎みたいな親父もエロいやんけ! いたいけな少女の、オマンコや、ケツの穴がどうだこうだって、普通、息子に話すか!? と・・・という私も、永久保存版の、みゆきちゃんの 無修正盗撮ビデオを撮ってしまったのですから。 1分30秒の動画でしたが、みゆきちゃんの女性器が、ハッキリと収められていました。   

 次の朝、朝食に降りると、みゆきちゃんが、「おはようございます!」と挨拶をしてくれました。
昨夜の、親子も母親も含め3人でいました。 よく見ると、みゆきちゃんがは、やっぱり美少女です。 少年も、昨夜の出来事に想いを馳せているのでしょうか。 少しモジモジしながら「おはようございます!」と返しました。 みゆきちゃんも、ここにいる男性3人に、自分の女性器、ましてや、最も恥ずかしい、お尻の穴まで見られてしまったなんて・・・うっすらと膨らんだ 胸は、しっかりと隠していたので、見えませんでしたが、私の萌え萌えエロ体験談でした。

 

 


出典:無し
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