誰の子供でしょーか? (泥酔状態での体験談) 25572回

2016/01/10 02:22┃登録者:タキシード仮面┃作者:名無しの作者
※これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

全部で4部屋しかないボロアパートの右下に住んでる冴えない学生。

左下、右上は空き家なのですが、左上にはまさしく肉食系リア充といっても過言ではないライオンが住んでいます。

ライオンとは、まったく交流がなく何をしているのか知りませんが
週に1度は宅飲みをし、真上に住んでるわけではないのに
その騒音被害を受けながら何も言えない日々を過ごしていました。

ある日、深夜のアルバイトから帰宅すると
ライオンの部屋の玄関から、微かに光が漏れていました。

事件の臭いがしましたが、恐る恐るドアを開けると事件の臭いではなく、酒の臭いが襲ってきました。

部屋に戻ろうとしましたが、玄関には女物の靴が2、3足あり
興味本意で部屋の中を覗きました。

流石、ライオンの連れている♀は上物です。
何故かライオン以外の♂はいなくて
♀が3人雑魚寝をしていました。

全員かなり酒を飲んでいるようで、ちょっと悪戯した程度では
起きないであろうという根拠のない自信がありました。

溢れんばかりの巨乳A。
可哀想なくらい貧乳B。
この場に合わない、黒髪C。

まずは、顔がタイプであるBから悪戯開始。
夏場だったこともあり、キャミソール?一枚を捲と
なんとノーブラで、レーズンさんがこんばんわ。

思わず口に含み吸ってみるも、うん。レーズンだけ。
無反応で面白くないので、Bのパンツをずらし
いつの間にか、こんばんわ状態のチンコを宛がう。

ヤリマンかと思ったが絞まりはあり、生な為あえなく撃沈。
不味いと思いつつも、中に出してしまった。
逆流してくる精子を見つつ、開き直ってAのおっぱいにしゃぶりつく。

Bの時とは違い、微かに反応があるので
ゆっくり慎重におっぱいを揉みし抱き
口の中でピンクの乳首を転がしながら
Aの緩めの膣内に、精子を解き放った。

巨乳が好きな俺は、抜かずの2開戦に突入。
体位を変えてバックからゆっくり突きつつ
おっぱいを鷲掴みにして、子宮に届くように深々と突き刺し果てた。

Cの番がやってきたが、間近で見ると一番可愛い。
黒髪でケバくないのもグッド。

酒臭い口にDキスをし唾液を絡め合う。
そっと伸ばしたおっぱいは、思ったよりも豊かで
優しく揉みながら、可愛らしい乳首を口に含む。
口はCのおっぱいを、手は俺の体を支えつつ
チンコはAの膣内に精子を注入していた。

そろそろかな。Cの天然パイパンマンコをでろでろに舐め回し
チンコを宛がう。

ぐぅ…ぁぁ。

Cは何だか眉間に皺を寄せている。

ん…まさか。

先っぽだけが入ったものの何かに侵入を拒まれる。

イケるか?

ここで無理にいけば、気付かれて只じゃすまない。

俺は、泣く泣くCの処女を…諦めきれなかったので
思い切って腰を落とした。

ぁぁぁ…

思考回路はショート寸前。

Cのか細い悲鳴。

訪れる静寂。

気付かなかった。

神は我に味方をした。

ゆっくり、ゆっくり、Cのマンコを味わう。
暫く上下していると、射精感が。
一度出せば、滑らかになるだろう。

そう思った俺は、なるべく深く差し込み果てた。

ドクドクドクドク。

5回目なのに、一番出た気がする。
幾分滑らかになったのと、余りにも気づかれないので
調子にのって、本気で腰を振る俺。

パンパンパンパン。

またしても襲ってくる射精感。

俺の子を孕め。

そう念じながら、Cの一番深い所に精子をぶちまけた。

…3回も。シチュエーションがそうさせたのか、最後の方は
ほぼ透明な精液しかでてなかった気がする。

この時点で深夜1時。この部屋に来て3時間が経過していた。
自分の部屋に戻り、泥のように眠りつくも
朝の6時には目を覚ました。

犯行現場に戻る俺。カメラを片手におはようございます。

まだ、誰一人として起きてなく♀3人はほぼ半裸で股を広げて寝ていた。

イケるか息子と話しかけながら、Aのパイズリでフル突起にし
まずは、Aに突っ込む。緩めなので動画を撮影しつつ結構もったが
時間がないので、とりあえず中出し。

溢れてくる精子をしっかり記憶しBへ。

相変わらず、締まりの良い名器のマンコ。
搾り取られるように膣の奥に解き放った。

なかなか垂れてこなったので、記録は諦めCへ。
入り口に少し入れるだけで昨晩の精液が溢れてきた。

パンパンパンパン。

やっぱり、Cが一番だ。

そろそろ出る。

ドクドクドクドク。

勢い余った精液が、逆流するのがわかる。

ゆっくり引き抜くと、ごぷっと精液が溢れてきた。
これをしっかり記録し、♀達の服装を整え

立て替えのため、退去のお願いが出ていたボロアパートを優雅に立ち去った。

数ヶ月後、研修の為にいた産婦人科にAとBが
受診に来ていることに気づいた。

二人ともお腹が大きくなっており、ライオンの子?を
妊娠してるのは明らかだった。

A「あたしだけじゃなく、中学生のCまで妊娠させといて
あんたの兄貴はどこにいるのよ。」

B「わからないの。ごめん、変態兄貴で。」

A「ほんとよ。実の妹に妹の友達。果てはあたしの妹に手を出して」

A「しかも、あたし達全員妊娠に気づかないなんて。
はぁ、ベンキョーもっとしとけばよかった。」

B「ごめん。」

A「Cの手術、上手くいくかなぁ。」

手元のカルテには、C15歳、帝王切開予定。
と書かれていた。




出典:ライオンの子ではありませんでした。
リンク:我は永遠なり。
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