一夜のM奴隷交換 (オリジナルフィクション) 10532回

2016/02/24 08:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。



(万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.pop/41799
 万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41985
 万引き女子大生のその後 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41986
 万引き女子大生が堕ちるまでhttp://moemoe.mydns.jp/view.php/42001)
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42216
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42227






前回のYさんへの貸し出し体験後しばらく投稿はしていませんでしたが、することは続けていますので、またちょっとずつ投稿させてもらいたいと思います。









まず今回は、旅先で出会ったカップルとのスワッピングの報告です。





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Yさんにあいこを貸し出した翌週の土曜日、私たちはは某県の温泉街に行きました。


メインの目的は観光でしたが、もしチャンスがあればまた貸し出しプレイをするつもりでおり、そのことはあいこにも言ってありました。
(前回のYさんとのプレイで、彼女もすっかり他人に貸し出される行為に嵌ってしまい、すんなり同意。)



朝うちを出発し、近くの寺院・名景を観光し、14時ぐらいに温泉街に到着。



そうして、温泉街の風情を楽しみながら、街中の川沿いを歩いている時のことです。







あいこ「ねぇ、ご主人様…あの人すごい…」



そう言われてあいこの視線の先を見てみると、彼女の言うとおり、すごい人がいました。




30代ぐらいのさわやかイケメンと、20代半ばぐらいの美人のカップルが茶店の外でメニューを見ているのですが、すごいのは女性の方。




女性の方がなんと下半身に何も履いていないのです。




いや、ちゃんと見ると、超マイクロミニのスカートを履いているのですが、アウターでそれがうまい具合に隠れ、パッと見何も履いてないように見えただけでした。







それにしても、いくら短いとは言っても限度があります。

パッと見とはいえ、何も履いてないように見えるぐらい短いスカートって、どんだけだよ、と。


尻肉の膨らみまではっきり認識できてしまっています。




当然、周りの男たちは彼女の方に視線が向いてしまい、無遠慮に全身を嘗め回すような視線を向ける男も少なくありません。





カップルも見られていることに気づいているようで、男性はニコニコしているものの、女性のほうは顔を赤らめています。



もしかして、軽めの露出プレイ?と思いました。





私「本当、すごいね。あいこもあんな格好してみたい?」


あいこ「えーっ!?絶対にイヤ! Sさんにだけ見せるならいいですけど。。」







可愛いことを言ってくれます。

そのうち、さっきの女性と同じ格好をさせて街中を連れまわしてやろうとこっそり心に決めました。





その後カップルは茶店に入っていき、私達はしばらく散策した後、予約していた旅館に。






チェックインの時間までロビーで寛いでいたところ、なんとさっきのカップルも入ってきました。


偶然にも、彼らもこの旅館に泊まるようです。






あいこ「あっ、さっきの人たち!」



私「そうだね、よし、ちょっと声かけてみようか。」



あいこ「えっ? えっ!? ちょっとー!?」




私「どうも〜。もう、温泉は入られましたか?」


男性「? あぁ、ええ。いいお湯でしたよ。」




私「そうですか、私たちはまだこれからなので、楽しみです。

  そちらは、彼女さんとご旅行ですか?それとも奥さん?」


男性「彼女です。近々、籍も入れようかって話もしてるんですけどね。
  
   そちらは…娘さんとご一緒のご旅行ですか?」



私「いえ、実はこいつ彼女なんです。齢は親子ぐらい離れてるんですけどね。」


男性「えー!驚いたなぁ!どうやって捕まえたんです?」



私「まぁ、いろいろとありましてねぇ。  



  それはそうと、彼女さん、すごい格好ですね。」






隣ではあいこが私の服の裾を何度も引っ張り、「ちょっかい出すのヤメテ」オーラをガンガンに出していましたが、そんなの無視。



男性「そうですか?別に、普通じゃありません?」


私「いやいや、一瞬下に何も履いてないんじゃないかと思っちゃいましたよ。 
  さっき外でもお見かけしたんですが、彼女さん美人だから、
  通りかかる人みんな、ガン見してましたよ。」


男性「あゆみ、美人だって。褒めて貰えてよかったね。

    周りの人は、見てましたかね?全然気がつかなかったなぁ。気づいた?」





このやりとりから判明した女性の方の名前は「あゆみ」。





あゆみ「あ、ありがとうございます! 脚は…うん…見られてたと思う…。」


男性「そっかー、で、どう? 見られて興奮した?」


あゆみ「なっ・・バカ!何言ってんの!?」


男性「だってさ、あゆみがその格好で外出たいって言ったんじゃん。」


あゆみ「な…! こんな格好させたの、Aさんじゃない!」




男性の方はAさんというらしいです。


Aさん「そうだったけ?? 確かに最初の提案は俺からだったけど、最後はあゆみがしたいって言いだしたんじゃん!たくさんの男に自分を見られていって言ってさ〜」


私「えーっ、やっぱりそういうプレイだったんですね!
  
  うちのも彼女さんの格好見て興奮しちゃったみたいで、自分もやりたいってうるさいんですよ。
  ふぅ、女性の考えることはよくわかりませんねぇ。」


あいこ「な、何言って…!? ち、違いますから!あたしそんなこと言ってませんよ!?」


男性「ふふw貴女可愛いから、絶対似合うよ!実行するときは私も是非呼んでくださいね。」






もう確信しました。このカップル、私たちと同類とまではいかずとも、それに近い人種です。








その後、チェックインの時間になったため、2人と分かれて部屋に向かいました。





その途中であいこは、


「何考えてるんですか、もう!普通のカップルだったらどうするつもりだったんですか、常識無いんだから!」


と、ぷんすか。



常識ですって。


自分は父親ぐらいの年代の男の性奴隷やってるくせに、笑っちゃいますね。




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その後、部屋に入って一休みした後、また外に出てしばし散策、温泉、食事、セックスを終え、あいこに腕枕をしてやりながら今日のことや明日の予定について話していると、部屋の扉がノックされました。








既に時間は21時を回っていたこともあり、あいこは布団の中に残し、私が出ることに。





扉を開けると、さっきのあゆみさんが立っていました。






あゆみ「夜分遅くにすみません…」


私「大丈夫ですけど…、どうしたんですか、こんな時間に?」


あゆみ「あの、、その、、」


私「?」


あゆみ「あぁー…、、
    彼女さんいるのにぃ…ゴメンナサイ…!」






そこまで言うと、あゆみは帯を解いて着ていた浴衣を脱ぎ捨てました。




浴衣を脱ぎ捨てたあゆみはその下にブラとショーツしか身に着けておらず、
お腹の辺りには、マジックで直に以下の文字が書かれていました。










『貴方達が私達と近い趣味をお持ちとお見受けし、不躾ながら提案させていただきます。


 僕とあなたの彼女を、一晩交換しませんか。


 お返事がノーなら、あゆみをお返しください。


 イエスなら、あゆみの代わりに彼女さんを○号室まで遣わせてください。』
















私「…だってさ。どうする?」


あいこ「えっ…だってこんな…急に言われても…」




流石に異常な展開に、あいこは戸惑っていました。



が、私はこの提案に飛びつきたいと思いました。





その理由のひとつは、あいこを他人に貸し出す行為をしたいという欲求です。

貸し出している時今されていることを想像しての興奮と、終わった後にあいこからの報告を聞くことでの二重の興奮をまた味わいたいと思いました。




もう一つは、自身があゆみを抱きたいという欲求です。


あいこ以外で最後に抱いた女は、30代のルックス標準の人妻で、それも半年も前のことです。

あいこに飽きたわけではありませんが、他の女のカラダを久しぶりに味わいたいと思っていたころでした。


さらに、目の前のグラマラスボディの美人は、私が今まで抱いてきた何十人の女の中でも、ベスト3に入るルックスとカラダの持ち主です。

なんとしても抱きたいと思いました。





私「おっぱい大きいですね。カップはいくつ?」


あゆみ「あ、Fです。」


私「NGなプレイってあります?」


あゆみ「いえ、特には…。ピル飲んでるから、うつる病気とかお持ちじゃなきゃ、中出しも大丈夫ですよ。
    あ、でも、顔の写真を撮るのはごめんなさい…。」


私「彼はどんなプレイしてるの?」


あゆみ「オモチャを使うのが好きですね。バイブとかローターとか。

    それと、彼は女の子が嫌がる行為を無理やりしたりは絶対しませんから、それは安心してください。」







彼女が提示した条件が、今まで私とあいこが貸し出しプレイを行ってきた条件に近いものであることがわかり、わたしの腹は完全に決まりました。






私「よし!あいこ、行っといで!」


あいこ「え!?でも…あたしまだ…気持ちの準備が!」


私「いいから行っといで!○号室だからね!NGプレイは、自分で決めていいよ!」


あいこ「え、え〜〜っ!?そんなぁ〜!」




そんなやりとりで、半ば無理やりあいこを追い出してしまいました。









あゆみ「あの、本当に良かったんですか?彼女さん…」


私「いいのいいの、実は、あいこにこういうのに近いプレイは、初めてじゃなくてね。」









あゆみは今日会ったばかりのカップル相手にスワッピングの提案を行うことに罪悪感を持っていたようですが、私がそう言ってやったことで、その気持ちはかなり薄れたようです。





その場で立ったまま熱い抱擁と口付けを交わすと、布団に移動。行為開始です。






行為中に聞き出したり、後でわかった、カップルの情報は以下の通り。



あゆみのスペックはT164cm、B93、W62、H90のグラマラスボディで、齢は26才。
さらに特筆すべきは、パイパン。彼の趣味で、永久脱毛済みとのことでした。


Aさんは34才の美容師。


2人の出会いは1年ほど前、Aさんが勤める美容院に彼女が客として入店し、知り合ったそうです。


その後何度か店員と客という立場で接するうちお互いに好意を持ち付き合いだし、
徐々にお互いがSとMであることが判明。


最初はソフトSMから始まったものの、徐々に、あゆみにノーブラノーパンで薄着をさせての外出、野外プレイ、ネットへのプレイ画像の投稿(あゆみの顔を隠して)、満員電車に薄着で乗らせ痴漢に触らせプレイと進んでいき、半年ほど前からは他人への貸し出し(スワッピング)プレイを開始。


今までの貸し出しプレイ回数はなんと今回で10回目とのこと(うちスワッピングは6回目)。











私とあゆみのプレイの詳細は今回の報告のメインではないので割愛しますが、

途中休憩を挟んだりしたものの、睡眠はとらず、様々な体位で、女として成熟した豊満なカラダを堪能させてもらい、射精は基本あゆみの膣内で。発射回数は6回。











最後の行為は、プレイの途中に思いつき、あゆみに言い含めていたことを実行。


外が白み始め、すずめが鳴き始め、約束の時間が近づいてくると、私はあゆみに浴衣を着せ、パイズリフェラを指示。







豊満な胸のパイズリと、あいこに負けず劣らずのバキュームフェラにより、私は口中に精巣の精液を最後の1滴まで出し切った後、あゆみに声をかけました。




私「いいね?ちゃんと言われたとおりにするんだよ。さぁ、行って。」










あゆみは言葉を発さずコクリと頷き、部屋を出て行きました。









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あゆみと入れ替わりに、あいこが帰ってきました。


寝不足のせいか性行為のせいか、その両方のせいか、目がトロンとしています。








私「お帰り。…どうだった?」


あいこ「…ご主人様ァ…」



あいこはそう泣き出しそうな声で言うと、
あゆみがしたように、自ら帯を解き、浴衣の前を開きました。






あいこが身に着けていたのは、行ったときとは違う、見たことのない無い下着。



ショーツの方はともかくブラジャーが一目見てわかるブカブカで、あぁ、これはあゆみの下着を着けて返されたんだな、と気づきました。







さらに、ショーツには封筒が差し込まれていました。



これは先方からのメッセージだろう、流石に他人の女にサインペンで文字を書いて返すのはためらわれたんだな、と思い、封筒を引き抜き中を見てみると、























中に入っていたのは手紙ではなく、少量の毛でした。























まさか!








































やられました。

あいこのショーツに手を突っ込み確認すると、パイパンにされてました。
封筒の中に入っていたのはあいこの陰毛だったのです。




さらにショーツを脱がして明るいところ見たり触れて確認すると、元からそこが毛の生える場所では無いと思えるほどにツルツルなことがわかりました。


まさに、「無毛」というのはこういう状態を指すんだな、と感心してしまうぐらい。
















以下、あいこから聞き出したプレイの内容です。






Aさんの部屋に入った後、NGプレイ(今回は生ハメ、写真と動画の撮影にしたそうです)をAさんに伝え、行為開始。





最初はキスされたり乳首を吸われたりと、普通のペッティングをしていたのですが、
あいこが興奮して濡れはじめるのを確認すると、やはり道具を使って責められたそうです。





具体的には、ベッドに寝かせられて両乳首にテープでローター固定、マンコにはバイブを挿し込まれ、それらのスイッチオン。




あいこ「アァッ…、ハゥゥ…!」




たまらず快感に身体をクネらせますが、Aさんから

Aさん「両手はシーツぎゅっと掴んでて。胸やおマンコ隠したらダメだよ。
     それと、バイブが抜けそうになったら、自分で元の深さまで挿し戻して。」

と指示が。




そうして数分その格好にさせられ続けたそうです。




Aさん「どう?痛くない?」


あいこ「ハイ、だいじょうぶ、、 キモチイです………」





道具を使用し責めつつも、優しくいたわられながらのプレイで、あいこは愛液を分泌しまくりで早速マンコをビショビショしてしまったそうです。











道具を使い始めて10分も経たないうち、



あいこ「ア〜〜、ダメェ、モウイキそう!」


Aさん「えーっ、もう?」


あいこ「だってぇ、こんなの、、モウ、ムリ!イク!!」




そうして自分で口を押さえ、



あいこ「ン゛ーッ! ン゛ーッ! ン゛ーッ! ング! ングーーーーー!」


あいこ「ン゛ム゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛!!!!」






閑静さが売りの旅館だったので、前回のYさんとのプレイで学習したあいこは、自分で口を塞いでイキ声のボリュームを軽減させて、最初の絶頂。


それで一度道具は外してもらったものの、
それからは、今までの反応でM属性であることを見抜かれたあいこは、Aさんに責められたそうです。





尻をぺチン、ぺチンと叩かれながら、


Aさん「あいこちゃん、おっぱいちっちゃくて子供みたいな体型なのに、
     アソコには毛を生やしててさ、生意気だよね!」


あいこ「アァ、、ハイ、一丁前に毛を生やして、すみません…」


Aさん「本当に、そう思ってる?」


あいこ「ハイィ、思ってますぅ…」


A「じゃあ、剃っちゃうからね。」


あいこ「えぇ…!? でも、それは流石に…」


Aさん「イヤなの?じゃあいいよ。」


あいこ「ごめんなさい、流石にそれはSさんの許可がないと…」


Aさん「わかったよ、仕方ないな。」




諦めてくれたとあいこがホッとしたのも束の間。

Aさん、実はまだ全然諦めてませんでした。






パイパンを拒否した後すぐ、アイマスクで目隠しをされ、浴衣の帯を使って後手に縛られ、鏡台の前に移動させられ立たされ、さっきまでされていたように乳首にローター、マンコにバイブでスイッチオン。


あいこ「ウッ…アァ〜〜!ウゥ〜〜!」




それで数分放置され、



あいこ「アァ〜イク!もうイク!イク!」



あいこはまた絶頂に達しかけますが、
今度はそれを聞いたAさんがローターとバイブのスイッチオフ。





あいこ「…エ? …ナンデ…」


Aさん「んー、俺は挿入したい気分なんだよね。」


あいこ「じゃ、じゃあ!もう、濡れてる、挿れられるから!」




Aさん「ダーメ!俺パイパンマンコにしか挿入しないって決めてるからさぁ。」


あいこ「ヒ…、、そんなぁ…」





それから、スイッチオン→イク寸前でスイッチオフ

の数回の繰り返し。





感じてしまいまっすぐ立っていられずカラダをクネクネさせると、髪の毛を掴んでまっすぐに立たせられ、愛液が太ももを伝って垂れ、畳をヌメヌメにさせてしまうほどだったそうです。


30分ほど経った頃にはあいこは我慢の限界で、


あいこ「もうパイパンにしていいからぁ! イカせて!」


と言ってしまったそうです。






しかしそれを聞いてもAさんは、





Aさん「パイパンに『していい』?じゃあ、しなくてもいいんだ?」



Mを責めるツボを心得ており、さらに焦らしを加え。



それであいこは、ついに同意どころか、懇願の言葉を発してしまったそうです。






あいこ「アァアァ〜〜!ウワァーーーッ!
    
    してっ!お願い、パイパンにしてしてくださいぃ! お願いします!」



















同意の言葉を発してしまった後は、すぐさま手を拘束していた帯を解かれ、風呂場に連れていかれ、剃毛が開始。
(剃気は安物のT字カミソリではなく、美容室で使われるカミソリを使われ、その後の肌ケアまでを完璧にされたそうです)






その後、ベッドに戻り、クンニ→イク寸前で焦らされまくった挙句、



「あいこちゃんが今の自分の姿に相応しいイヤらしい言葉を言えたら続きをしてあげる」と言われ、



あいこ「あいこの子供マンコにオチンチンください!」



と、自分で指でマンコを開き、膣口を見せつけながら言ってしまったそうです。




それで挿入の後も、


あいこ「ツルツルマンコ気持ちいい!」


あいこ「イケナイ子供マンコ感じる!」


あいこ「あいこのロリマンコにAさんの精液全部注ぎ込んで! 孕ませて!」


といった卑猥な言葉を、言わされ続けさせられながらハメられ(言わされ、とはいっても、具体的に卑猥な言葉を発するよう指示があったわけではなく、やめたらまた寸止め地獄が待っていると想像したあいこが自分で言った)、ようやくイクことを許されたそうです。










〜続く〜

出典:オリジナル
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