同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その2 (出会い系での体験談) 12566回

2016/02/29 15:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
その1→ http://moemoe.mydns.jp/view.php/42367

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。

C子を食った翌週の平日夜、寮を抜け出してきたB子とホテルへIN。
その日もB子のスレンダーな体を堪能していた。
B子はバックが好きなようで、深く挿入して押し付けるように動くと、何度もイッた。
エロさで言えばC子>B子>A子だが、外見込みの好みではB子が最高だった。
1回戦を終え少しの休憩後、B子がフェラを始めた。

B「あむ・・・クチュ・・・ピチャ・・・」

C子ほどではないが、B子のテクもJKにしてはツボを心得ている。
俺は作戦を次の段階に移すため、ジャブを打ってみる事にした。

俺「そういえば、恋の応援してた友達(C子)?あれどうなった?」

B子「チュパッ・・・ん?ああ、C子?彼氏できたって感じではないみたい・・・パクッ」

俺「そうなんだ。でもエッチは良かったらしいじゃんw」

B子「チュパッ・・・そうそうw帰ってきたの朝だしね〜。楽しんだみたいw・・・パクッ」

俺「へえ〜どんな子なんだろうな。B子よりエロい?w」

B子「チュパッ・・・C子はエロいよwじっくり聞かせてもらったしねw・・・パクッ」

俺「(知ってるけどねw)マジで?会ってみたいなw」

B子「チュパッ・・・会わせたらC子ともヤっちゃうんでしょ〜w・・・パクッ」

俺「バレたかwでも考えておいてよ」

B子「チュパッ・・・ん〜・・・シコシコ・・・うちらも付き合ってるわけじゃないしねっw聞いてみるよ!でも・・・私ともちゃんとしてね?w・・・パクッ」

B子はさすがにドライだ。
カラダの相性が良いセフレというのがお互い気楽だってわかっている。

俺「ありがとwB子最高だからきったりしないよwほらおしりこっち」

B子「チュパッ・・・えへへwやったねw・・・あっああん!あああっ!気持ちいいっ!」

とりあえずジャブ打ちは成功。
その日もB子とヤリまくった。こんなカラダ捨てるなんてもったいないw



後日。
A子から毎日のように来る連絡の相手をし、A子と2回目のセックス。
嬉しそうに車に乗り込んできたA子だが、俺はこの恋愛感情が強いA子を少し矯正する必要があると感じていた。
ベッドで少しイチャイチャしながら話を振ってみる。

俺「JKってみんな遊びまくってるイメージだよねーw」

A子「そう?人によるんじゃないかな〜。私は遊ばないよw」

俺「(そんな奴が出会い系やる?w)そうなん?遊んでそうだけど?w」

A子「ひどーいwでもホントだよ?俺君は遊ぶの?」

俺「うーん、そこそこ遊んでるねw(君の友達ともねw)」

A子「そっか・・・」

俺「どうしたの?楽しもう?」

俺はそういいながら、少しテンションが下がったA子を全裸にした。
恋愛感情があってもなくても、A子を淫乱なカラダにしてやるつもり。

俺「ちょっと変わったことしよっかw」

A子「え?なに?」

いい終わる前にA子にタオルで目隠しをして、
ベルトで両手首を縛り上げてやった。

A子「ええ・・・変態っぽい・・・こういうのすきなの?」

俺「うんwかわいい子を縛るの興奮する」

そういうとA子はむしろ楽しそうに笑った。
かわいいと言われるのはやはり嬉しいようだ。
そんなA子には性欲に溺れてもらうw
俺はA子のクリめがけて、電マを押し当てた。

A子「えっえっ?なにこれっ?ああああっ、ダメっ!ああっああっ!」

俺「気持ち良いでしょ?」

A子「あああっわっかんないっ!ああっ!」

A子は体をビクビクさせながら、3分足らずで果ててしまった。
だがそれで終わらせない。電マを当て続け、立て続けにA子を快楽におぼれさせた。
1時間くらいイキ続けただろうか。A子は半開きの口からよだれを流し、
全身をビクビクさせていた。俺はA子の拘束を解きながら、

俺「どう?やばいっしょ」

A子「はぁ・・・はぁ・・・こんなの・・・スゴいよぉ・・・はぁ・・・」

俺「A子はまだホントのセックス知らないんだよw」

A子「そう・・・かも・・・はぁ・・・」

俺「この状態で・・・入れたらもっとやばいよ?」

いいながら、正常位でA子に挿入。

A「っ!あっ!あああああああっ!」

A子は入れられただけで絶叫ともにいってしまった。
多分C子よりもでかい声だったんじゃないかw
そのままゆっくりと出し入れを続けながら、

俺「A子?どう俺のセックス」

A子「あああっ!す、すご・・・あああっ!いい・・・あああっ!あああっ!」

俺「これからもしてやろっか?」

A子「あああっ!うんっ・・・してっ!あああっ!してっ!」

俺「A子ともするけど、他の子ともしていいよね?」

A子「えっ・・・あああっ!他の子とも・・・あああっ!するのっ?」

俺「うん、でもA子が嫌ならこれっきりにした方が良いかもね」
といいながらチンポを抜きにかかる。

A子「あっ!だめっ!抜いちゃヤダ!ほしいっ!」

俺「じゃ、またしてあげるねw」ズブズブ

A子「あああっ!いいっ!気持ちいいよぉ・・・!」

俺「他の子ともするけど、A子にもしてあげるねw」

A子「あああっ!うんっ!いいよっ!してっ!あああっ!して欲しいのっ!」

堕ちたw
A子を快楽の奴隷にする事に成功。
この日はA子をいかせ続ける事に専念して、別れた。
このまま「セックスができればいい」と割り切ってくれればいいのだが。



A子を落としてから1週間後。
A子からの連絡の頻度は明らかに下がったが、好意は持ってくれている様だった。
俺はA子とB子と連絡を取りながら、ホテルの一室にいた。
ベッドに寝てスマホを眺めている俺の股間に顔をうずめて、C子が丁寧なフェラをしている。

C子は自分から連絡は殆どよこさないが、
こちらからの連絡には秒速で反応する。
この日も連絡してから30分後にはすでに1回戦の真っ最中という早さだ。
今日はC子にB子と同じジャブを打ってみることにした。

俺「C子、ホントフェラ上手いよなw」

C子「チュポンッ・・・そうですか・・・?ペロペロ」

俺「うん、色んな子とやってるけど最高レベルw」

C子「レロレロ・・・うれしいです♪・・・パクッジュルジュル・・・」

俺「(良すぎるな・・・話に集中できないw)うん・・・ああヤバイ気持ちいい」

C子「チュポンッ・・・シコシコシコ・・・B子ちゃんより上手い、ですか?」

俺「えっ?」

突然C子から出てきたB子の名前。
一瞬思考が止まってしまい、萎えだすチンポw
C子は慌ててチンポと玉をマッサージしだす。

C子「あっ・・・いえ。」

俺「え、知ってたの?」

C子「モミモミ・・・B子ちゃんのスマホ見せてもらった時、俺さんにもらった画像と同じのがあって・・・俺さんB子ちゃんと付き合ってるのかなって・・・」

俺「あー・・・」

ジャブを撃たれたのは俺の方でしたw
確かに同じ学校ならそういうこともあるだろうな。誤算だった。
しかしそれを知ってて、C子は何で会いに来てくれたんだろう。
そこで前回C子が別れ際に言っていたセリフを思い出す。

C子「彼女いてもいいので、たまに遊んでください…」

C子は最初から知ってて会いに来てたのであった。

俺「あー・・・B子ちゃんは付き合ってるわけじゃなくて・・・セフレなんだよw」

C子「え!そうなんですか?私と一緒・・・」

俺「うん。なんかゴメンね」

C子「全然良いですよっ♪私彼女いても良いのでっていいましたよっ!wパクッ」

俺「いきなり再開すんなw」

C子「チュポンッ・・・えへへ・・・どうですか?B子ちゃんと比べて・・・パクッジュルジュルジュル・・・」

俺「最高っwC子ちゃんのほうが気持ちいい。これは本当w」

C子「んっんっんっジュルジュル・・・」

C子はそのままチンポを離さず、
最後の一滴まで飲み込み、指で口元を少しぬぐいながら、

C子「えへへっ私の勝ち♪」

とかわいく笑った。
その日はC子と少し親密になった気がして、その後のセックスも最高だった。
C子も、「B子とヤッている俺とセックスしている自分」という状況に興奮しているようだった。



その後、
A子は「会いたい」という連絡が「やりたい」に変わった。
恋人候補から落選したのは喜ばしい事だ。
B子は相変わらずセックススポーツを楽しみたいのは変わらず、
「C子に何て言おうか迷うw」と、C子を紹介する気はあるようだ。
自分からめったに連絡してこないC子は久々に連絡をしてきて、
「B子ちゃんも俺さんに入れられてると思うと、話すのもドキドキします♪」
と小悪魔っぽいことを言ってきたw

ちなみに今回も全部同じホテルの部屋での出来事ですw

今後の話は需要があったら書いていきます!





















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