同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その3 (出会い系での体験談) 10546回

2016/03/10 21:35┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
その2→http://moemoe.mydns.jp/view.php/42404

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。

3人のスペック。
A子:ギャルっぽい 普通体形 身長160 Cカップ
セックスは3人の中では一番未熟。恋愛感情多めだったが、電マセックスでイカせまくり、
恋愛抜きでもセックスをしたがる女に調教中。

B子:ショートカット 細身 身長165 Bカップ
スポーツ推薦だけあってセックスもスポーツ感覚で激しい。
セフレには一番向いているタイプ。(すでに会っているが)C子を紹介してもらう予定。

C子:ロリ系 普通体形 身長155 Dカップ
こっちの連絡には秒速で反応するが、自分からの連絡はほとんどなし。
俺とB子の関係を知っている。フェラが抜群に上手い。


前回から約1ヶ月。
3人ともそれぞれの関係を継続中のある日、珍しくC子から連絡が入る。

C子「あの、Bちゃんから俺さんを紹介してもらっちゃいました笑」

おおB子がやってくれたか。
C子いわく、
B子が内緒で見せてくれた、最近遊んでる男の画像が俺さんだった。(C子は知ってる)
C子が(演技で)興味を示したところ、B子が紹介してくれる事になり、
俺の連絡先を教えてもらった。という事だった。
これでB子とC子の接点ができたわけだ。複数プレイ計画がジワジワと進行している。
その夜はC子を呼び出し、ホテルの一室で楽しむ事に。

俺「もうBちゃん公認で遊べるねw」

C子「ちょっと悪いことしてる気がしますけど笑」

俺「さっきBちゃんから連絡が来たよ。C子かわいがってあげてねwだってw」

C子「もう何回もしてるじゃないですかぁ〜♪」

俺「だねwでもBちゃんには今日が初めてって事で、ねw」

C子「私悪い子ですかね♪」

相変わらず小悪魔なC子、いつもどおりの丁寧なフェラをしながら微笑む。
そしてもう何度目か、C子の小さいアソコにバックから突き刺した。

C子「ああんっ!いいっいいっ・・・」

俺「今頃B子ちゃんは俺らのこと想像してるかもねw」

C子「ええっいやぁ・・・興奮しますぅ・・・♪」

そんな会話をしていると、俺の携帯が鳴る。
俺は体位を入れ替えて携帯を確認。C子は俺の上で腰使いを見せてくれている。
連絡はB子からだった。B子「C子どう?もうやっちゃった?」
B子にしては真剣な文面だ。さすがのB子も心配しているのだろうか。
俺はその文面をC子に見せてやった。

C子「あんっ・・・あはは・・・Bちゃん・・・もうやっちゃってるっ♪あんっ!ああんっ!」

C子はまた興奮して腰をくねらせている。
俺はB子に返信。

俺「うんw今騎乗位で腰振ってるよwエロイねC子ちゃんw」

B子「えっ!早くない?wそうなるとは思ってたけどーw」

そこまで連絡して俺はB子に電話をかけてみることにした。
C子は俺のそぶりを見て、「えっ」という顔になったがもう遅いw

B子「はい、もしもし?」

俺「おう、電話の方が早いからかけちゃったw」

C子は口を押さえて、ゆっくりと腰を動かしている。
俺はその動きにあわせて腰を突き上げながら、B子との会話を続けた。

俺「今、まさにヤッてるよw」

B子「ええっ!マジで?途中で電話してくるとか信じられないw」

俺「あぁ・・・C子ちゃんもマジでエロイよwほんと最近のJKはエロイなw」

B子「ええ・・・今C子としてるんだよね・・・?」

俺「してるよっ」

そこで俺は片手でC子の腰をつかみ、下から力強く突き上げた。
肌と肌がぶつかるパンパンという音を聞かせるためだ。
その刺激にC子がたまらず声を漏らし始めた。

C子「っ!ぁっ!・・・いやっ・・・ああっ!っ!」

B子「なんか・・・今のC子・・・?やらしい・・・」

俺「B子だってエロい声出してたじゃん」

C子「あっ!あんっ!だめっ!あああっ!」

B子「そうだけど、C子ってこんな声出すんだ。ちょっと興奮する」

俺「C子と話してみろよ」

俺はC子にも同時に言って携帯をスピーカーにし、
一旦抜いてから、戸惑うC子を四つんばいにさせた。

C子「あ、も、もしもし、Bちゃん?」

B子「あ、あの、C子?今何してるの?」

俺は「セックスに決まってるじゃんw」と思ったが、
黙ってバックで奥まで一気に突き刺してやった。

C子「今、ちょうどエッチしてあああああっ!」

B子「え?どうしたの?大丈夫?C子?」

C子「ゴメン・・・今後ろから・・・急に・・・入れられちゃった・・・ああっ」

B子「そ、そっかw俺さんのエッチ、どお?」

ピストン開始。

C子「あの・・・あっ!ああっ!・・・いい・・・気持ちいいよ・・・ああっ!」

B子「うわぁ・・・超やらしい・・・」

C子「ああっ!ああんっ!・・・Bちゃん・・・これ・・・いいよね・・・ああん!」

B子「うん・・・超キモチイイよね・・・いいなあ・・・C子」

C子「ゴメンっ!ねっ!・・・ああっ!・・・いいっ!いいっ!・・・」

俺「B子どう?興奮してるんだろw」

B子「あっ、うん・・・こんなの初めての経験だもん・・・」

C子「あっ!いいっ!あっあっ!」

俺「B子自分でいじってみろよ」

B子「えっ・・・うん・・・実はもうしてた・・・w」

俺「やっぱりなwんじゃこっちはこのまま続けるから」

B子「えっ!うん・・・わかった・・・」

C子「いいよぉ・・・あああっ!気持ちいいっ!あああっ!あああっ!」

ピッ

思いつきの作戦だったが、思いのほか興奮した。
B子は少し寂しそうな複雑な感覚でいるようだった。
C子は完全に興奮して、あえぎ声をこれ見よがしに聞かせるくらい感じていた。
この日のC子とのセックスは午前3時くらいまで続いた。

ふらふらと帰っていくC子を見つめながら携帯を見ると、B子から、
「ものすごい興奮して一人でイっちゃったよwなんか悔しいから明日会いたい!w」
となかなかいい反応の連絡が入っていたw
B子も少し別の性癖が目覚め始めたかな?



翌日は約束どおりB子とホテルへ。
B子は部屋に入るなり俺を押し倒し(さすがスポーツ少女w)、
自分から激しいフェラをはじめた。

俺「激しいなっw昨日のが効いちゃった?w」

B子「ジュルルッ・・・うんっ・・・あんなのずるいっ・・・パクッジュルル」

俺「一日中興奮してたんだろw」

B子「ジュルッ・・・うん・・・何にも手につかなかった…C子と話して、感想聞いたら、さ・・・」

俺「嫉妬?w」

B子「シコシコ・・・嫉妬って言うか・・・なんかすっごいえっちな気分で・・・w・・・パクッ」

俺「そっかwなんかゴメンな。その代わり今日もいっぱいしてやるからw」

B子「ジュパッ・・・うんっ!もうダメ・・・早く!」

そう言うとB子は履いていたショートパンツとパンツを脱ぎ去り、正常位で足を広げてきた。
アソコはすでにトロトロになっている。
そのままB子の奥まで突き刺し、奥に押し当ててやった瞬間。
3・4・5回と背中を反らせてビクッビクッと痙攣してイってしまった。
性欲溜めたJKってほんとにエロイな・・・w

B子「っっっ!はあぁぁっ!・・・ヤバイ・・・入れられただけで・・・」

俺「B子最高。もっとエロくなっていいよw」

B子「ああああっ!!ああああっ!!・・・いいっ!・・・気持ちいいっ!」

1回戦目から全開でセックスを楽しんだ。
途中服を脱がせあいながらも、B子はイキまくった。
そしてお約束、二回戦時にバックでピストン中、C子への電話をお返しすることにw
しかしC子の反応は最初から少し変な感じだった。
B子は完全にセックスを貪っている状態。

俺「もしもし?」

C子「あっ・・・俺さん・・・」

B子「ああああっ!!・・・いいよっ!・・・もっとぉ!ああああっ!!」

俺「今日は逆の立場だねw」

C子「Bちゃん・・・エッチな声・・・ああっ」

俺「C子オナってたんだろw」

B子「ああっいいっあっあっ!」

C子「はいぃ・・・あっ・・・俺さんとBちゃん今頃・・・って・・・あんっ・・・」

俺「ほらB子、C子ちゃんだよ」ピストンを緩めてやる

B子「えっ・・・あっ・・・はぁ・・・ああん・・・C子・・・?」

C子「Bちゃん・・・あっ・・・気持ちいいの?」

B子「うん・・・やっぱりいい・・・はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしいな・・・」

C子「Bちゃんの声すごくエッチ・・・」

B子「はぁ・・・は、恥ずかしい・・・よ・・・」

C子「お互い様だよ♪今わたしも自分でしてるの・・・」

B子「そうだね・・・へへっw・・・あんっ!なんか変な感じだね・・・w」

C子「あんっうん・・・でも、俺さんのエッチ、あんっ最高・・・だよね・・・」

ピストン開始。

B子「うんっ!ああっ!最高だよぉぉ・・・あああっ!すごいっ!」

C子「Bちゃんすごい・・・ああっ!興奮しちゃうよ・・・あっ・・・」

ここからは俺は無言でB子を突きまくり、
B子も殆ど会話できないまま、イキまくった。
C子は電話を切るかと思ったが、
延々B子に言葉攻めでもするかの様に話しかけていた。
俺がイクと言って、B子のあえぎ声が絶叫に近くなったとき、

C子「ああっ!・・・Bちゃん・・・Bちゃん・・・俺さん・・・ああっ・・・あああっ!」

というC子の声を聞いた気がしたが、
俺もB子との野獣のようなセックスをしていた余韻で、
B子に覆いかぶさって放心していた。
気づくと電話は切れていた。

B子はその後、30分くらい体をビクビクさせながら放心。
気がついた後も体に力が入らないらしく、しばらく今日のことを話したりしながら、
B子は自分でクリを弄り、最後にかわいくピクピクとイっていた。



そしてA子。
A子と会う回数は他の2人と比べて明らかに少なくなっていった。
俺自身が、B子・C子という最高のJKを手に入れてしまったせいで、
A子とのセックスに刺激を感じなくなってきていたのも原因だ。
それはそうだろう、B子C子はセックスを楽しめるパートナーだったが、
A子はこちらが開発している段階なんだからしょうがない。

A子の体を開発する事に専念し、A子もそのギャルっぽい見た目どおりの
エロいJKになってきたな、と思っていた。
その日もA子は失神寸前までイキつづけた休憩中。

A子「実は最近さあ・・・」

俺「ん?なに?」

A子「俺君とのエッチで色々目覚めちゃってw」

俺「それはありがたい事だねw」

A子「うん、それで・・・」

俺「なんかいいたい事でもあるの?w」

A子「うん、あのね。他の人ともやってみたいな、と思って」

俺「ん?うん」

A子「先輩と、サイトの人と、塾の先生としちゃった・・・w」

俺「えっ!いつの間にw」

正直悔しかったが、
A子がエロい女になってくれた事の喜びもあったw
その後も詳しく話を聞いてみると、

俺に開発されたら、他の人とのセックスにも興味が出てきた。
それで頑張って(?w)経験してみたら、やっぱり人によって違った。
でも、こんなにイかせてくれるのは俺さんだけだった。
ということだった。
しかしこの後、A子は驚くべき事を言い出した。

A子「実は、その先輩に告られて、おっけーしちゃったんだ・・・」

俺「えっ?マジ?それはおめでとう!なのか?w」

A子「ありがとうwでもまた俺君とエッチしちゃってるw」

俺「まあ、A子がやめたいならそれでいいよ」

A子「やめるって俺君と会うってこと?やめれるわけないじゃーん♪」

俺「(見た目どおりビッチになってきたなw)ありがたやーw」

そんな会話をしながら、その日はお別れ。
だが、俺の頭にまたひとつ悪知恵が浮かんだわけで。



今後の話は需要があったら書いていきます!

































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