スキー場で知り合った子持ちのおばさんと (温泉での体験談) 19512回

2016/04/27 15:04┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
干葡萄:2015/01/01(木) 02:57:29.82 ID:ebcgKTaa0年末年始に一人で旅行中の寂しい公務員35歳です。駅前のビジネスホテルで過ごしています。 
 旅先で初詣にも行かず何もすることがないので、大晦日に体験した出来事について 
書きたいと思います。 
 今までネットの中だけだと思っていた世界が、現実に自分が体験するとは思っても 
 いなかったので、ネットでいろいろと調べている内にここに辿り着きました。 


151 :干葡萄:2015/01/01(木) 03:08:12.94 ID:ebcgKTaa0スキー旅行のため北海道に27日から滞在し、毎日スキー場通いの毎日でした。 
 滞在しているビジネスホテルからJRの列車で毎日スキー場に通っていましたが、 
 昨日の大晦日はナイターがないため早めに向かいました。 
いつもよりスキー客が少なく、最寄り駅で降りると数名しかいませんでした。 
その中に母親(50歳くらい?)と中学生くらいの息子さんの二人連れがいました。 

152 :干葡萄:2015/01/01(木) 03:20:51.19 ID:ebcgKTaa0スキー板を担いで道を歩いていると、その母親から「スキー場はどこですか?」と 
尋ねられました。どこにも案内がないので迷ったようで、場所を教えてあげましたが、 
 今ひとつわからないようなので、一緒に歩くことにしました。 
 息子は雪ではしゃいでいたので地元の人間ではないのは明らかでしたが、母親も 
言葉のイントネーションが北海道ではなく、自分の地元と同じようなので 
何気に聞いてみると「神奈川県から来ました・・・」と言いました。 

155 :干葡萄:2015/01/03(土) 10:16:54.90 ID:4tMkcoUC0移動中で遅くなりましたが>>152の続きです 
俺と同じだっただけでなく隣町だったので驚きましたが、一気に打ち解けて話もはずみ 
 いつの間にかスキー場に着きました。 
 親子はレンタルだったので一度別れたました。その後どこへ行ったかわかりませんでしたが、 
リフトで山頂に登って準備をしていると、水色のスキーウェアの女性が声をかけてきました。 
ゴーグルもしていたので最初はわかりませんでしたが、それが母親でした。 

156 :干葡萄:2015/01/03(土) 10:19:17.85 ID:4tMkcoUC0書き忘れましたが、母親は柴田理恵に似ていましたが、不細工なわけではありませんでした。スキーウェアになると 
誰だかわからないだけでなく、そんな母親でも妙にエロく見えてしまい、少し興味を持ってしまいました。 
その時は直接年齢は聞きませんでしたが、スキーをしたのは短大の時から約30年ぶりと言って 
 いましたので、おそらく推測通り50歳前後なのだとわかりました。 
ブランクがあった割には上手でしたが、それでも不安があるようで数本でいいので一緒に滑って欲しいと 
頼まれました。 

157 :干葡萄:2015/01/03(土) 10:32:26.23 ID:4tMkcoUC0息子はスキーに飽きてしまい雪で遊んでいたので放っておき、母親も意外に早く上達してきたので 
結局は終わりまで二人でペアリフトに乗って登っては滑っていました。 
スキーウェアでわからないせいか、リフトの係員のおじさんに彼女&彼氏と言われ、 
 母親は「ごめんなさいね、こんなおばさんとカップルに見られて!」と気を遣っていました。 
スキーも終わり、帰りの列車も一緒だったので車内でいろいろと話をしました。 

159 :干葡萄:2015/01/03(土) 16:56:02.79 ID:04ywGmE00宿泊の最寄り駅が同じだったので、せっかくの機会なので駅で一緒に食事にすることにしました。 
お互いの身の上話や旅行の話など、母親とは盛り上がりましたが息子は退屈そうでした。 
 息子は見たいテレビがあるそうで、早めに切り上げて帰ることにしました。 
たまたまスキー場で一緒になっただけで、当日にいきなり連絡先を交換するほどのこともなく、 
 名前も何も告げないまま、そのまま駅で挨拶をしてそれぞれのホテルへ戻りました。 

160 :干葡萄:2015/01/03(土) 16:58:53.56 ID:04ywGmE00食事も済ませた後は風呂に入り何もすることがなくなり、それでも時間はまだ夜7時でした。 
さっきも書きましたが母親は柴田理恵がベースでしたが、決して不細工ではありませんでした。 
 容姿も性格も嫌いではないタイプだったのですが、人妻で子持ちではどうしようもありません。 
 暇になった俺はそんな事を考えながら、さっき息子が見たいと言っていたテレビを見て過ごしていました。 
9時前になり年越しそばを食べていないことに気が付いた俺は、再び駅前に出かけました。 

161 :干葡萄:2015/01/03(土) 17:42:52.75 ID:04ywGmE00駅に着くと構内のお土産物売り場でさっきの母親が買い物をしていました。 
あっちも俺に気付いたようで声をかけてきました。息子はテレビに夢中になっており 
一人で出てきたそうで、そばも食べていないようなので、また一緒に食べることになりました。 
そばの後はお茶することになり、彼女は48歳だと知りました。 
お酒でも呑みに行こうかと考えましたが、結局は大晦日でどこも空いていませんでした。 

162 :干葡萄:2015/01/03(土) 17:56:23.52 ID:04ywGmE00なんとなくお互いにそのまま別れるのが残念なような空気になってしまい、とりあえず 
 キオスクでビールを買って誰もいない駅の待ち合い室で呑む事にしました。 
 酔いが回ってきた頃には最終列車も出て、追い出されるように駅を後にしました。 
 外に出ると雪が吹雪いており、まもなく0時になり年が明けました。 
 思い切って自分の宿に誘っても良かったのですが、人妻を誘うなど気弱な俺は何も言えず、 
 結局はお互いに挨拶をして、それぞれ宿に帰りました。 

164 :干葡萄:2015/01/03(土) 19:15:43.70 ID:04ywGmE001月1日も昼から滑ろうと駅に向かうと、また母親がいました。 
 数時間に1本の列車で、しかも1両しかないのでお互いにすぐにわかりました。 
 母親も同じく滑りに行くそうで、すでにスキーウェアに着替えていました。ただし、その日は息子の 
姿が見えず訳を聞くと、寒いし見たいテレビがあるから一人で行って来いとのこと。 
 寂しく一人で滑ろうと思っていたそうです。 


166 :干葡萄:2015/01/03(土) 19:22:47.44 ID:04ywGmE00スキー場に着くと俺は上級コースに行こうと思っていたのですが、母親は俺の後を着いてくるので、 
 俺は断りきれずまた一緒に初級コースで滑ることになりました。 
 数時間滑っていると吹雪いてきたため、母親は「ちょっとだけ休憩しない?」と言うので、 
これはチャンスだと思い俺は上級コースに一人で行って来ると告げました。 
そしてリフトに向かおうとした矢先、荒天のため上級コースのみリフトが休止とアナウンスが 
 ありました。しかたなく俺もレストハウスで休憩することになりました。 

167 :48歳の先生とやったよ:2015/01/03(土) 19:27:14.65 ID:4JCJuH/U0旦那が部屋を後にしてから、幸子の飲むペースは早くなった。 
 完全に横づわりになり、下半身は丸見え。時々隠していた。 
やがて旦那が温泉から戻ってきた。旦那も少し飲んだが先に寝ると言い出した。 
 腰が痛いと言っていたので、マッサージ、整体をしてやった。とてもよくなったと喜んでくれた。 
 「気持ちよさそうやね、私もしてもらおうかな」「やってもらったらいいよ、よくきくから」 

168 :干葡萄:2015/01/03(土) 19:31:59.82 ID:04ywGmE00昨日よりは打ち解けたせいか、母親は楽しそうに身の上話をしていましたが、急に何かに 
気が付いたように話を止めました。そして「私ってごめんなさい、もしかしたら最初から上級コースに 
行く予定だったんでしょう?」と気が付いたように謝りました。 
 俺は「気にしなくていいですよ、二人で滑ったほうが楽しいですし」と気を遣わないように言いました。 
しばらくすると、まもなく荒天が予想されるため、ナイターは中止とのアナウンスがありました。 

169 :干葡萄:2015/01/03(土) 19:32:52.57 ID:04ywGmE00帰る他に何もすることがなくなったのですが、時計を見ると次の列車は3時間先でした。 
レストハウスの管理人に聞くと、近くに温泉施設があると紹介され、とりあえず移動することになりました。 
そこへ到着すると料理も用意できるとのことで、母親がお詫びにごちそうしたいと聞かないので、 
それに甘えることにしました。寒かったのでとりあえず温泉に入り終え、次は食事の用意ができているので 
案内されました。大きな座敷を予想していたのですが、そうではなく個室でした。 

170 :干葡萄:2015/01/03(土) 19:33:53.70 ID:04ywGmE00その施設は宿泊客もいる温泉宿で、当日は空きがあったので特別に使わせてもらいました。 
 静かに食事ができるのは良かったのですが、二人切りになると何となく気まずくなり 
 しばらくは黙って食べていました。話すことがなくなった俺はなんとなく「旦那さんはスキーは 
 されないのですか?」と尋ねると、母親は「恥ずかしい話なんだけど離婚しちゃって息子と二人だけなの」 
と言いました。そんな感じでさらに沈黙になってしまい、何も話せませんでした。 
213 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:14:26.88 ID:SmXRdZzd0尋ねてはいけない話をしてしまって、俺は母親に謝りましたが、「気にしないでいいのよ別に」 
と言ってくれたのですが、それでも沈黙が続き俺はずっと黙っていました。 
しかし、お酒も少し入っていたせいもあり、そして人妻ではなく独身とわかってからは 
自然と少し考えも変わってくるもので、もう少し近付いてきたい気持ちが沸いてきました。 
とは言っても宿に置いてきた息子のことも気になりました。 
215 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:24:08.91 ID:SmXRdZzd0「もしもし○○君。ナイターは中止になったんだけど、せっかくだから休憩してから 
最後の列車で帰るね」と息子にTELさせました。まだ最終列車までは3時間ほどあったので、 
お酒を酌み交わすうちにいつの間にか隣同士に座り、飲みながらいろいろと話をしました。 
 列車で隣に座った時に気が付いてはいましたが、母親は小柄ながらも豊満な身体をしており、 
その施設に備えてあるガウンを着ていたため、母親の胸の谷間がしっかりと見えました。 

216 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:32:07.72 ID:SmXRdZzd0さらに髪を束ねてアップにしていたので、うなじが色っぽく見え、いい匂いも発していました。 
 俺はそれだけで一気にボッキしてしまい、ガウンを持ち上げてしまうほどの勢いでした。 
 母親のほうはかなり酔っているようでしたが、酔いが回るに連れ黙ってしまうタイプでした。 
そのまま倒れ込むように俺にもたれかかり、そのまま膝に寝てしまいました。 
もちろん母親の顔と俺のチンチンは至近距離になるわけで、さらにボッキしてしまいました。 

217 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:41:13.94 ID:SmXRdZzd0どうすればよいかわからず、しばらくそのまま寝かせていましたが、温かい部屋で俺も眠たく 
 なってしまい、座椅子に座ったまま寝てしまいました。そして1時間後に目が覚めました。 
 足を伸ばして座っていた俺の膝のあたりに、母親はこちらを向いて顔を置いてまだ寝ていました。 
 数センチ先にはおれのチンチンがあるわけで、彼女は目を覚ませば気が付かないはずがありません。 
 俺は酔った勢いもあり、ボッキしたチンチンをわざとガウンの隙間から出し、寝たフリをしていました。 

219 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:44:28.55 ID:SmXRdZzd0やがて彼女は目を覚まし「ワッ!」と声を出し驚いていましたが、意外にもそのままチンチンを 
見つめていました。時折寝ている(フリをしている)俺の顔を伺ってはチンチンを見つめていました。 
 母親からはチンチンの裏筋が見えているはずです。上を向きっぱなしのチンチンの力を抜いて倒せば、 
ちょうど母親の口元に先っちょが来る・・・などと思いましたが、現実はコントロールできるはずもなく、 
そんなことを考えるとさらに余計に脈打ったようにピクンピクンしながら上を向いてしまいました。 

220 :干葡萄:2015/01/04(日) 08:54:10.84 ID:SmXRdZzd0しばらくするとボッキも少し収まり、力を抜いてゆっくりと倒して行きました。すると口元ではなく 
母親の頬にチンチンの先が密着し、おまけに溢れていたカウパー汁が頬に付着してしまいました。 
 母親は硬直したように目を見開いてじっとしていました。上下のコントロールは可能でも、左右は 
 できません。もう少し右だったら口元に向かったのですが、このままどうすることもできず、 
 二人とも硬直状態で何もできないまま数分が経過しました。 

221 :干葡萄:2015/01/04(日) 09:07:02.16 ID:SmXRdZzd0母親は興奮しているのか身体越しにわかるくらい、心拍数が上がっていました。 
このままじっとしていても何も始まらない・・・だからと言ってどうしようか迷ってしまいました。 
そこで再びチンチンをピクンピクンと動かしてみました。カウパー汁は先程よりもさらに溢れており、 
 糸を引いて母親の顔にたくさん付着していました。すると母親は顔を少し動かしました。 
ちょうど口元にチンチンの先がくる位置になったところで、俺はゆっくりと先をあてがっていきました。
223 :干葡萄:2015/01/04(日) 09:14:11.77 ID:SmXRdZzd0母親の唇に先端が到達したところで、再びボッキしてしまいそうでしたが、そこは我慢して耐えました。 
もちろん唇にもカウパー汁が付着したので、母親は舌で舐めようと思ったのか、少し口を開きました。 
 心拍数が上がり、母親は緊張しているようでした。もちろん俺もです。やがて先端が1センチほどでは 
 ありますが、母親の上下の唇に挟まったようになりました。口元からさらにカウパー汁が垂れており、 
その光景に一気にボッキしてしまいました。そしていよいよ来るべき時がきました。 
225 :干葡萄:2015/01/04(日) 09:37:21.60 ID:SmXRdZzd0俺は腰を前に動かしてみると、母親の口にチンチンが入っていきました。また上を向くほどボッキしましたが、 
カリ首全体が入ったためもう抜けることはありません。俺は腰を前後に動かし続けると先程まで 
目を見開いて緊張していた母親は、目を閉じて味わっているかのような穏やかな表情になっていました。 
チンチンは血管が浮き出るほどボッキし、カウパー汁と母親の唾液でヌラヌラと赤黒く光って往復していました。 
 気が付くと母親の鼻息が荒くなり、彼女は自ら顔を往復させて根元までくわえこむようになりました。 

226 :干葡萄:2015/01/04(日) 09:46:13.46 ID:SmXRdZzd0俺も限界に達しそうになり、座椅子から倒れ込んで仰向けになりました。すると母親は起き上がり 
四つん這いの格好になり、再び俺のチンチンをくわえ始めました。 
 母親は口にチンチンを入れたまま何故か「ウ〜ウ〜ッ」と喘ぎ声を出していました。 
その光景に興奮が頂点に達しそうになり、今にも射精してしまいそうな勢いでした。 
しかし射精してしまったらそれで終わりになります。俺は必死で耐えました。 

227 :干葡萄:2015/01/04(日) 09:56:18.95 ID:SmXRdZzd0こんな状況なのに置いて来た母親の息子のこと、もう少しで休憩時間も終わること、そんな現実的な 
 ことを考えて始めてしまいました。すると間もなく扉がノックされ、温泉宿の人が食べた食器を下げに 
 やってきました。俺はあわててチンチンをしまい、彼女は乱れたガウンと髪を直しました。 
 部屋に入った係の若い女性は不穏な空気を感じ取ったのか、下向き加減で片付けていました。 
 母親は口元に付いたカウパー汁を拭き取りながら、「美味しかったわ、ありがとう」と言いました。 
もちろん旅館の人に言っているのですが、俺にも言われたような変な気持ちでした。 

228 :干葡萄:2015/01/04(日) 10:53:46.26 ID:SmXRdZzd0最終列車まで後1時間少しありました。さっきまであんなことをしていたにもかかわらず、 
なんとなく気まずい空気が流れ、片付けられた部屋で沈黙が続きました。 
 母親は急に思い出したように「先にお会計してくるね」と言って部屋を出て行きました。 
しばらくして戻ってきた母親は、部屋の扉の隙間からこっちに手招きしていました。 
 「なんですか?」と尋ねると「相談があるんだけどいいかな・・・?」と言いました。 

229 :干葡萄:2015/01/04(日) 11:11:04.77 ID:WJ0HVK7X0俺は「お金が足りないなら出しますよ」と言うと「そうじゃないの、この後お時間大丈夫?」 
と尋ねられたので、「大丈夫ですけどもうすぐ列車が来ますよ?」と返答しました。 
 最終列車は定刻通りに走っていましたが、外は吹雪いているので旅館のご主人が安く泊めてあげる 
 とのことでした。せっかく暖まって再び寒空に出るのも面倒なので、そのまま泊まることにしました。 
 母親は「○○君、列車が運休になったからお母さん明日の朝に帰るね」と息子に嘘のTELをしていました。 

230 :干葡萄:2015/01/04(日) 11:12:11.26 ID:WJ0HVK7X0また温泉に入り、部屋に戻ると布団が並べて敷いてありました。 
 母親はまだ戻ってきておらず、俺は布団の上に仰向けになって待っていました。 
もちろん母親とセックスすることばかり考えてはいたのですが、現実はうまくいかないものです。 
さっきまであんなことをしていたとはいえ、今度はどうやってセックスまで持ち込むか・・・ 
考えれば考えるほど迷ってしまい、何もできないまま終わる可能性もありました。 

231 :干葡萄:2015/01/04(日) 11:50:49.50 ID:WJ0HVK7X0考える程わからなくなるので、仰向けになって、またさっきのようにチンチンを出すことにしました。 
 寝たフリをして待っていると、やがて母親が帰ってきました。さっきのことを思い出すとチンチンは 
半端ではないほどの大きさになってしまい、ほぼ直立して立っていました。 
 母親はさっきのように緊張しながら近付いてくると思っていたところ、今度はいきなりチンチンを 
 くわえこんでしまいました。驚いた俺は思わず声を出してしまいました。 
233 :干葡萄:2015/01/04(日) 12:23:12.96 ID:WJ0HVK7X0「寝てると思って黙っていただいてしまって・・・ごめんなさい、いいでしょ?」と母親はいいました。 
 「俺はいいですけど、お母さんはこんなことして大丈夫ですか?」と尋ねると、黙ってうなずきました。 
 俺はチンチンを差し出し「それじゃあお願いします」と言うと、母親は再びくわえ始めました。 
 時折歯が当たり、ただ上下に動かすだけで、お世辞にもあまり上手ではありませんでしたが、 
スキー場で出会ったことなど、いろいろなことを思い出すと興奮が収まりませんでした。 

238 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:47:55.04 ID:WJ0HVK7X0フェラチオをしてもらっている間に、母親のガウンのボタンを一つずつ外していきました。 
ガウンを脱がせると上下お揃いの薄い水色のブラ&パンティーでした。 
パンティーはお腹まであるような、いかにもおばさんが着用するようなものでした。 
 俺もそうですが、母親も今朝はこんなことになるとは思ってもいなかったでしょうから、 
 普段の下着なのは当然です。しかしかえって俺はこんな場面のほうが興奮します。 

239 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:49:30.17 ID:WJ0HVK7X0母親も俺のガウンを脱がせはじめ、パンツもすべて脱がせられました。 
 四つん這いの状態でフェラチオしていた母親に、ブラとパンティーはそのままでいいので、 
シックスナインの格好になってほしいと頼みました。俺もそうですが、当初はこんなことになるとは 
思ってもいなかった母親は下着の替えを持ってきておらず、パンティーが汚いから嫌だと言いました。 
だからと言って脱がせるにもまだ抵抗があるので、俺は構わないのでパンティーのままでいいと言いました。 

240 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:52:11.95 ID:WJ0HVK7X0足を引っ張るように、ほぼ無理矢理ではありますが、俺の顔の上に母親の股間がくるようにしました。 
 母親が言っていた以上にパンティーは汚れていて、黄色いシミからおしっこの匂いがいっぱいしました。 
その両側からは新鮮な愛液が溢れ出しており、すでに少し太ももを伝って流れていました。 
いきなりオマンコを刺激したり舐めたりは失礼かと思い、その太ももに伝った愛液を舐めてみました。 
 俺の舌が太ももに触れた瞬間、母親はチンチンをくわえたまま、大声を出しガクガクと痙攣したように震えました。 

241 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:53:52.71 ID:WJ0HVK7X0俺は構わず太ももを舐めると、数分も経たない内に「駄目!私いっちゃう!いっちゃう!ギャ〜っ!」と 
大声を出して倒れてしまいました。驚いた俺は「お母さん、大丈夫ですか!?」と言うと、 
 首を横に振りながら、小さな声で「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」と 
何度も謝っていました。水を飲ませ落ち着かせたところで、母親からいろいろと話を聞かされました。 
それは旦那さんと離婚した原因についてでした。 

242 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:55:21.64 ID:WJ0HVK7X0母親はセックスを15年以上していないとのことでした。それは息子を妊娠した時以来になります。 
29歳で結婚して32歳で妊娠するまでも、両手で足りるほどの回数しかなかったそうです。 
 結婚するまでも経験は一度もなく、別れた旦那さんと29歳の時に初めて処女を喪失したそうです。 
フェラチオは旦那さんにはしたことがなく、チンチンを口に入れる行為は今回が初めてだったようです。 
あまり上手ではなかったのはそんな理由だったわけです。 
244 :干葡萄:2015/01/04(日) 16:56:39.62 ID:WJ0HVK7X0経験豊富な熟女に手ほどきしてもらう・・・そんな作り話のようなことは、やっぱり現実には 
 ないものだと痛感したような気持ちでした。 
 彼女は話を終えて落ち着いたところで、俺は再び仰向けになりました。そして母親に 
「お母さん、好きなだけ味わっていいですよ」と言うと、小さくうなずきチンチンをくわえこみました。 
やはり上下に動かすだけで、あまりうまくはなかったのですが、一生懸命な母親に何も言えませんでした。 

245 :干葡萄:2015/01/04(日) 17:48:33.06 ID:j2GPGexF0セックスの経験が極端に少ない母親には、俺がリードするしかありませんでした。 
いつまでもフェラチオしている母親を、今度は俺が愛撫することにしました。 
いきなりクンニは無理でしょうから、まずは首筋から攻めていくことにしました。 
いい匂いのする母親の首筋に舌を沿わせると、硬直したように緊張していました。 
 耳を舐めながら「力を抜いてください、大丈夫ですから」と言うと、少しずつ楽になって行きました。 

246 :干葡萄:2015/01/04(日) 17:49:15.22 ID:j2GPGexF0ブラを外し、母親を仰向けに寝かせました。 
 初めて見た母親の乳房は年齢の割には形が良く、乳輪は小さく乳首は濃いピンク色をしていました。 
その乳首を指先で触ると、ピクンピクンと身体を動かし、吸い付くと声を出し始めました。 
1時間以上もの間、頭から足の先まで身体中を愛撫して、残すは母親のオマンコだけでした。 
まだパンティーの上からも触れていない部分だったので「お母さん、いいですか?」と聞きました。 

247 :干葡萄:2015/01/04(日) 17:50:07.85 ID:j2GPGexF0すると母親は「その前にお願いがあるんだけど」と消え入るような声で言いました。 
 「何ですか?」と尋ねると「私の事を『お母さん』って呼ばないで欲しいの」と、こう言いました。 
お互いに名前を名乗っていなかったことにこんな場面で気が付き、裸のままで自己紹介を 
 するような、変な光景になってしまいました。お互いに下の名前で呼ぶことになり、母親は 
理恵さん(仮名)と呼ぶことになりました。次に俺の名前を名乗ると理恵さんは驚きの表情になりました。
249 :干葡萄:2015/01/05(月) 09:51:15.38 ID:YhmgcqeU0それは理恵さんの息子と読みも字も同じ「健二」と言う名前だったからです。 
 俺はさっき息子にTELしていた時に少し名前を聞いていたので、少し嫌な予感はしていたのですが、 
こんなこともあるんだと何か因縁めいた、そんな気持ちのまま再びセックスすることにしました。 
いよいよ理恵さんのオマンコに触れることになりました。パンティーの上から触ってみましたが、愛液や 
 おりもので汚れているようで、匂いも発しているため脱がせてもいいか尋ねました。 
 理恵さんは「電気だけ消して欲しいんだけど、いいかな?」といいました。 

250 :干葡萄:2015/01/05(月) 09:56:21.95 ID:YhmgcqeU0じっくりオマンコを観察したかった俺は残念な気持ちになりましたが、窓の外に街灯があり 
 うっすらと見えるくらいの灯りは確保できました。 
その街灯のほうに向かってオマンコを向け、パンティーをゆっくりと脱がせました。 
かすかにおしっこの匂いがしましたが、オマンコそのものは綺麗であまり匂いはしませんでした。 
 理恵さんのオマンコは愛液が溢れており、街灯の青白い光に照らされヌラヌラと輝いていました。 

251 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:11:15.63 ID:YhmgcqeU0両足を拡げると、パックリとオマンコの中身もあらわになり、隅々まで観察できました。 
 膣口からは時折「プチュップチュッ」と音を立てて粘液が出ていました。 
 熟女なので黒っぽいのでは?と思っていたオマンコも、全体的に薄いピンク色をしており、 
 経験が少ないせいか小陰唇もはみ出したりしておらず、艶やかな濃いピンク色でした。 
クリトリスは既にボッキしており、皮が剥けて先端が飛び出していました。 

252 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:12:22.91 ID:YhmgcqeU0クリトリスの先端をすぐにでも舐めたい気持ちでしたが、多分失神するでしょう。 
なのでまずは太ももを両手で触りながら、少しずつオマンコに近付いていきました。 
 大陰唇の部分に触れた時にはすでに喘ぎ声も大きくなっており、クリトリスに触れたら 
 どうなるか不安になってきました。筋の部分の愛液を指先に取り、いよいよクリトリスに 
触れる瞬間がやってきました。 

253 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:14:10.98 ID:YhmgcqeU0愛液は糸を引いて指先にまとわりついていました。その指先をゆっくりとクリトリスの先端に 
近づけて行き、とうとう先に触れました。理恵さんは外にも聞こえるほどの大声で絶叫したかと 
思うと、身体中をピクピクさせながら気を失ってしまいました。 
 理恵さんはすぐに気が付き「健二さん、ごめんなさい、私慣れていないから・・・」と言いました。 
 俺は「理恵さん、もっと気持ちよくしてあげますね」と言うと、「何するの?」と言いました。 

254 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:15:48.35 ID:YhmgcqeU0クンニすると伝えると、フェラチオだけでなくクンニもしてもらった経験がないそうで、不安だと言いました。 
そのため不安が消えるまでフェラチオをしたいと言うので、俺は再びしてもらうことにしました。 
 少しは慣れてきたせいか、理恵さんはゆっくりと味わうようにチンチンを舐めていました。 
 裏筋やカリ首の部分など、他にも気持ちがいいところがあると教えると、一生懸命それに従って舐めてくれました。 
そんな姿に年上ながら理恵さんがとても可愛く見えました。 

255 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:18:38.34 ID:YhmgcqeU01時間以上もフェラチオしてくれた後、いよいよクンニしようと思い、理恵さんを仰向けに寝かせました。 
 大きく足を拡げてもらい、俺はオマンコに顔を近づけて行きました。 
フェラチオしていただけにもかかわらず、理恵さんのオマンコはさっきよりも愛液が溢れていました。 
まずは大陰唇から舐め回すと喘ぎ声をあげましたが、少しは慣れてきたせいか、そんなに大声ではありませんでした。 
 慌てずゆっくりと大陰唇を愛撫した後、筋の部分に舌を沿わせました。舌には愛液の味が感じられました。 

256 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:19:34.19 ID:YhmgcqeU0少し塩気のある愛液を味わいながら、少しずつクリトリスに近付いていきました。 
 最後に「理恵さん、いよいよですけど大丈夫ですよね?」と尋ねると、小さくうなずきました。 
クリトリスは既に硬くなっているのが見てわかりました。舌の先が触れた瞬間、ガクガクと震えが止まらなく 
 なった理恵さんは「大丈夫、大丈夫・・・」と意味不明なことを繰り返しつぶやきました。 
 舌の先で丁寧に舐め回すと、声も出せないくらい理恵さんは喘いでいました。 

257 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:20:26.86 ID:YhmgcqeU01時間以上舐め回した頃には慣れてきたのか、穏やかに喘ぎ声を出していました。 
 俺も勃起して大変なことになっていたので、シックスナインの格好になり、お互いに舐め合うことにしました。 
 理恵さんは「こんな格好になるのって聞いたことあるけど、自分がするとは思っていなかったわ」と 
少し笑顔で答えました。その笑顔で緊張も少し解けたのがわかりました。 
そしてまた1時間ほどその格好でお互いを愛撫しました。 
249 :干葡萄:2015/01/05(月) 09:51:15.38 ID:YhmgcqeU0それは理恵さんの息子と読みも字も同じ「健二」と言う名前だったからです。 
 俺はさっき息子にTELしていた時に少し名前を聞いていたので、少し嫌な予感はしていたのですが、 
こんなこともあるんだと何か因縁めいた、そんな気持ちのまま再びセックスすることにしました。 
いよいよ理恵さんのオマンコに触れることになりました。パンティーの上から触ってみましたが、愛液や 
 おりもので汚れているようで、匂いも発しているため脱がせてもいいか尋ねました。 
 理恵さんは「電気だけ消して欲しいんだけど、いいかな?」といいました。 

250 :干葡萄:2015/01/05(月) 09:56:21.95 ID:YhmgcqeU0じっくりオマンコを観察したかった俺は残念な気持ちになりましたが、窓の外に街灯があり 
 うっすらと見えるくらいの灯りは確保できました。 
その街灯のほうに向かってオマンコを向け、パンティーをゆっくりと脱がせました。 
かすかにおしっこの匂いがしましたが、オマンコそのものは綺麗であまり匂いはしませんでした。 
 理恵さんのオマンコは愛液が溢れており、街灯の青白い光に照らされヌラヌラと輝いていました。 

251 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:11:15.63 ID:YhmgcqeU0両足を拡げると、パックリとオマンコの中身もあらわになり、隅々まで観察できました。 
 膣口からは時折「プチュップチュッ」と音を立てて粘液が出ていました。 
 熟女なので黒っぽいのでは?と思っていたオマンコも、全体的に薄いピンク色をしており、 
 経験が少ないせいか小陰唇もはみ出したりしておらず、艶やかな濃いピンク色でした。 
クリトリスは既にボッキしており、皮が剥けて先端が飛び出していました。 

252 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:12:22.91 ID:YhmgcqeU0クリトリスの先端をすぐにでも舐めたい気持ちでしたが、多分失神するでしょう。 
なのでまずは太ももを両手で触りながら、少しずつオマンコに近付いていきました。 
 大陰唇の部分に触れた時にはすでに喘ぎ声も大きくなっており、クリトリスに触れたら 
 どうなるか不安になってきました。筋の部分の愛液を指先に取り、いよいよクリトリスに 
触れる瞬間がやってきました。 

253 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:14:10.98 ID:YhmgcqeU0愛液は糸を引いて指先にまとわりついていました。その指先をゆっくりとクリトリスの先端に 
近づけて行き、とうとう先に触れました。理恵さんは外にも聞こえるほどの大声で絶叫したかと 
思うと、身体中をピクピクさせながら気を失ってしまいました。 
 理恵さんはすぐに気が付き「健二さん、ごめんなさい、私慣れていないから・・・」と言いました。 
 俺は「理恵さん、もっと気持ちよくしてあげますね」と言うと、「何するの?」と言いました。 

254 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:15:48.35 ID:YhmgcqeU0クンニすると伝えると、フェラチオだけでなくクンニもしてもらった経験がないそうで、不安だと言いました。 
そのため不安が消えるまでフェラチオをしたいと言うので、俺は再びしてもらうことにしました。 
 少しは慣れてきたせいか、理恵さんはゆっくりと味わうようにチンチンを舐めていました。 
 裏筋やカリ首の部分など、他にも気持ちがいいところがあると教えると、一生懸命それに従って舐めてくれました。 
そんな姿に年上ながら理恵さんがとても可愛く見えました。 

255 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:18:38.34 ID:YhmgcqeU01時間以上もフェラチオしてくれた後、いよいよクンニしようと思い、理恵さんを仰向けに寝かせました。 
 大きく足を拡げてもらい、俺はオマンコに顔を近づけて行きました。 
フェラチオしていただけにもかかわらず、理恵さんのオマンコはさっきよりも愛液が溢れていました。 
まずは大陰唇から舐め回すと喘ぎ声をあげましたが、少しは慣れてきたせいか、そんなに大声ではありませんでした。 
 慌てずゆっくりと大陰唇を愛撫した後、筋の部分に舌を沿わせました。舌には愛液の味が感じられました。 

256 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:19:34.19 ID:YhmgcqeU0少し塩気のある愛液を味わいながら、少しずつクリトリスに近付いていきました。 
 最後に「理恵さん、いよいよですけど大丈夫ですよね?」と尋ねると、小さくうなずきました。 
クリトリスは既に硬くなっているのが見てわかりました。舌の先が触れた瞬間、ガクガクと震えが止まらなく 
 なった理恵さんは「大丈夫、大丈夫・・・」と意味不明なことを繰り返しつぶやきました。 
 舌の先で丁寧に舐め回すと、声も出せないくらい理恵さんは喘いでいました。 

257 :干葡萄:2015/01/05(月) 10:20:26.86 ID:YhmgcqeU01時間以上舐め回した頃には慣れてきたのか、穏やかに喘ぎ声を出していました。 
 俺も勃起して大変なことになっていたので、シックスナインの格好になり、お互いに舐め合うことにしました。 
 理恵さんは「こんな格好になるのって聞いたことあるけど、自分がするとは思っていなかったわ」と 
少し笑顔で答えました。その笑顔で緊張も少し解けたのがわかりました。 
そしてまた1時間ほどその格好でお互いを愛撫しました。 

268 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:23:23.30 ID:b0Frseir0「動かしますけど準備はいいですか?」「お手柔らかにお願いね!」理恵さんは笑顔でそう言いました。 
 正常位で身体に抱きつき、腰をゆっくりと動かし始めると、それに合わせて理恵さんは喘ぎながら呼吸を 
 していました。理恵さんは耳元で「やっぱり本物のオチンチンは気持ちいいのね、健二さんありがとう」 
と言うので、俺はさらに腰を強く動かしました。俺は理恵さんの身体を起こし、理恵さんのオマンコから 
俺のチンチンがいやらしい音を出して往復している場面を見せてあげました。 

269 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:24:50.58 ID:b0Frseir0「こんなの凄すぎる、ア〜ッア〜ッア〜ッ・・・」とピストンに合わせ理恵さんは喘ぎました。 
 愛撫に4時間以上費やした割に、30分も経たない内に射精したいほど絶頂に近付きました。 
もっといろんな体位で楽しみたかったのですが、理恵さんも限界に達しそうでした。 
 俺は理恵さんに「ごめんなさい、俺もう出ちゃいそうなので、終わってもいいですか?」と尋ねると 
「いいわよ、でもやっぱり中は怖いから外に出してくれる?ごめんなさいね」と言いました。 

270 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:25:56.05 ID:b0Frseir0中出しを望んでいた俺は残念でしたが、十分に濃厚なセックスを楽しませてくれた理恵さんには 
感謝でいっぱいでした。そして俺は「理恵さん、ありがとう」と言うと理恵さんも「健二さん、 
ありがとう」と言いました。その瞬間絶頂に達した俺はチンチンを引き抜き、理恵さんの 
 お腹に発射しました。凄まじい勢いで発射された精液は理恵さんの顔まで飛びました。 
 唇にもたくさん付着しており「理恵さん、ごめんなさい」と言うと、放心状態で倒れていました。 

271 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:36:17.55 ID:b0Frseir0そして理恵さんは精液を舐めて飲み込んでしまいました。発射の時に理恵さんの膣口から抜くのが 
少し間に合わなかったのか、理恵さんの割れ目にも精液が垂れていました。 
タオルで全身を拭き取りながら、理恵さんの意識が回復するのを待ちました。 
30分ほどしてようやく呼吸も落ち着き、話せるようになった理恵さんはこう話しました。 
 「精子を口にしたのも初めてだったの、こんな味がするなんて知らなかったわ」 

272 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:38:43.46 ID:b0Frseir0俺は「苦くて不味かったでしょう、勢いが強過ぎましたね」「いいのよ、こんな経験48にも 
 なって出来るなんて思ってもみなかったから、こんなおばさん相手にしてくれてありがとう」 
と笑顔でいいました。そして夜明け近くまでいろんな話をして過ごしました。 
 俺は数時間にもおよぶセックスは本当に初めてでした。そして俺は熟女が好みではでしたが、 
 今回のように13才も年上の女性との経験も初めてでした。 

273 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:40:25.16 ID:b0Frseir0理恵さんも久しぶりのセックスなだけでなく、数時間もセックスをした経験は初めてだったそうです。 
しかも別れた旦那は前儀も愛撫もなく、ただチンチンを挿入するだけの男で、長くても5分程度の 
 セックスしか経験がなく、その上気持ちよくなったこともなく、オモチャでオナニーするほうが余程 
 快感だったそうです。近親相姦の危機だけでなく、オモチャでのオナニーからもしばらく離れられると 
感謝の言葉をもらいました。 

274 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:42:16.39 ID:b0Frseir0チェックアウトの10時まで睡眠を取り、目が覚めると吹雪は止んでいました。再びゲレンデに向かい、 
 夕方まで滑る予定が、昨夜からのこともあり二人とも体力の限界で、昼過ぎには列車でそれぞれ元の 
宿泊先に戻りました。終着駅に着き、俺はその夜も一緒に過ごしたかったのですが、理恵さんは 
中学生とは言え息子を宿に残してきています。何となく誘いずらくなった俺は何も言えず、お互いの 
名前を聞いただけで連絡先の交換すらせず、そのまま駅で別れることになりました。 

275 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:44:19.68 ID:b0Frseir0メール交換くらいはできれば良かったのですが「神奈川に帰ったらまた会えますよね?」と聞くのが 
精一杯でした。「通勤で○○駅を夕方5時頃には必ず通ってるから、見かけたら声でもかけてね」と理恵さん 
 も俺に連絡先などを聞かず、曖昧な返答にするところを見れば、今回限りの関係で終わらせたいのでは・・・ 
 そう思いました。残念ですが、水色のスキーウェア姿で手を振りながら去って行く理恵さんを見送り、 
お互いに新年の良い想い出として終わらせることにしました。 

276 :干葡萄:2015/01/05(月) 18:46:15.75 ID:b0Frseir0そして今日からは地元神奈川に帰って通常の業務に戻っています。 
 仕事中も理恵さんのあの綺麗なオマンコを思い出すと仕事が手につきませんでした。 
やっぱり諦めきれない俺は、早速明日にでも仕事を早く切り上げて、夕方5時○○駅に行ってみようと思います。 













出典:あ
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