同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その9 (出会い系での体験談) 11575回

2016/05/02 21:49┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
その8→http://moemoe.mydns.jp/view.php/42552

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。


A子とのカラオケセックスから、1か月半。

A子とはあれから、彼氏の家の近くでカーセックスをしたり、
挿入中に電話をさせたりと、浮気セックスを楽しんでいた。
その甲斐あってか、セックスは格段に上手くなり、
C子ほどではないが、フェラもツボをつくようになってきた。
A子の良いところは、騎乗位でのちぎれるんじゃないかというほどの腰ふり。
自分では意識していないようだが、膣の締め付けに強弱があって気持ちよい。

C子には一度制服を持ってきてもらった。
その制服姿が、清楚なJK!という感じで最高だった。
相変わらずその外見からは想像できない変態C子。
「自分主導で俺さんだけ責めたい♪」と言い出し、
俺を全裸にし、自分はブレザーの制服をきちっと着て、
言葉攻めをしながら全身舐められ、そのままイカされてしまった。
俺もMとして目覚めさせるつもりかもしれないw

B子とは部活の大会&練習のおかげで連絡のみ。
個人的に一番相性のいいB子。1か月半もたつと俺も欲求が溜まる。
あのスレンダーなB子の体が欲しくなり、珍しくオナニーをしてしまうほどだった。
そして今日は、そのB子と1か月半ぶりに会う。


久しぶりのB子とのセックス。
B子は久しぶりだから外泊届を出すというので、
俺はガラにもなく、車で1時間ほど離れたリゾートホテルの部屋を予約した。
待ち合わせ時間は昼12時。いつものコンビニに車を入れると、
B子はスマホをいじりながら、すでに店の前に立っていた。

服装はショートパンツに短めのブーツ。
上は胸元が開いたタンクトップで、下からスポブラ?みたいな服の重ね着。
その上に、短めの丈の薄手のパーカーを羽織っている。
B子はパッと顔をあげて車を見つけると、笑顔でいそいそと車に乗り込んできた。

俺「おう。久しぶり」

B子「久しぶりっ!もー忙しくてさあ!w」

俺「そうみたいだな。A子とC子から聞いてたよw」

B子「そうなの!ウチも2人から話聞いてたよw」

俺「どんな話?w」

B子「え〜っと…まぁ、アレの話?とか?」

俺「溜まっちゃったかw」

B子「え…う、うん///…」

俺「俺もB子抱けなくてすごい溜まってる」

B子「え…ふふっ…そうなんだ、なんか嬉しい、な///」

今すぐに手を出したい衝動をグッとこらえて車を出す。
まずはランチを食べて軽くドライブ。
車中では特にエロい雰囲気になる事もなく、色々なことを話した。
部活の事、試合の結果、A子とC子の事。

そして途中、ラ○ンドワンに。
さすがB子、体を動かすのはお手の物だった。
ボウリングや卓球など、男女とは思えない接戦で、俺も楽しかった。
なんか、すごい健全に遊んでるなー。と思っている俺をプリクラに誘うB子。
カーテンを閉めた瞬間、B子が潤んだ目でこちらを見つめてくる。
俺はB子の頬に手を当て、指がB子の耳に触れる。

B子「っ…!俺君…もう…ダメかも…」

俺「うん、俺も我慢できない」

B子「うん…」

見つめあったまま徐々に吸い寄せられていく。
鼻先が触れるかどうかというところで、いきなりお互い相手の唇を貪るようなキス。
俺とB子はお互いの頭と体をガッチリ掴みながら、濃厚なキスをした。

B子「クチュ…チュ…はぁ…あむ…クチュ…あぁ…」

カーテンの外に嫌らしい音が聞こえるかと思うほど激しいキスだった。
外に人の気配を感じ、結局プリクラを撮らずに外にでた。
顔を赤く染め、もう決壊寸前という感じのB子の肩を抱いて車へ。

そのままほとんど何もしゃべらず、リゾートホテルへ向かった。
道中B子はうつむいて、両手を太ももで挟み、全身でギュッと何かを抑え込むようにしている。
俺は俺で、すでに痛いくらいの勃起で、運転に集中するのに一苦労。
しばらく走り、ホテルのロータリーに車をつけると、B子はハッと顔を上げた。

B子「えっ…?ここ?」

俺「うん、久しぶりだし、お泊りだからね。特別にw」

B子「え…え…すごー…」

俺「2人には内緒ねw」

そのまま車を預け、チェックイン。
22階の部屋からは、いつもの町が一望できた。遠くには海が見える。時間は夕暮れ時。
部屋に入ると、ダッと窓に駆け寄ったB子。驚いているようだ。

B子「すごーい!いいのー?こんないい部屋!」

俺「いいの。俺もゆっくり楽しみたかったからw」

俺はキングサイズのダブルベッドの端に腰かける。
B子はパーカーを脱ぎ捨て、俺に近づいてくると、
そのまま俺をまたいで、膝の上に座り、首に両手を回した。

B子「もう…ダメだよ…ウチ…」

また潤んだ目でそんなことを言われたら、俺もタガが外れた。
B子の腰を抱き、その綺麗な首筋にかぶりついた。

B子「え、あっ…はぁぁぁん!!」

これだけでB子は身をくねらせて反応する。
久々に聞くB子の喘ぎ声だけで、俺も頭がぼーっとしてしまう。
そのままお互いの体を求めあいながら、服を脱がせあう。
一瞬でも離れるのを嫌がるように、脱がしてはキス、脱がしては舐め、脱がしては吸う。
B子を押し倒すと、こっちが行くより早くB子は上体を軽く上げながらキスしてくる。
この野獣のようなセックスを求めていたんだからもう止まらない。

一緒に倒れこみながら手と足でショートパンツを脱がす。
B子のパンツは、もう全体の半分くらい濡れているんじゃないかと思えるほどだ。
太ももの内側までジットリと湿っている。
その中心を指で軽くひっかいた。

B子「きゃっはああああああっ!」

俺「すごい事になってるぞ…コリコリ」

B子「あああっ!もう!だめぇ!…」

俺「我慢してたんだ?」

B子「うんっ!…あああっ!…いやあああっ!…欲しいのっ!」

ひっかくたびに、B子は全身をビクンビクンと反応させ、
そのたびごとにイっているんじゃないかと思うほど。
我慢ができなくなり、パンツを脱がせ、自分も脱ごうと体を起こすと、
B子は素早く起き上がり、あっという間にベルトを外し、チンポを咥えた。

俺「うおっ…B子…ちょっと」

B子「クチュッ…はぁ…ジュルッジュルッ…あああっ…んむ…グチュッ…」

本当に食われるんじゃないかと思うほどの野獣のようなフェラ。
しかし実際は本当に美味しそうにしゃぶりあげるB子のフェラ。
俺は膝に落ちたパンツとズボンを下ろそうと立ち上がる。
B子はその動きについて、チンポを味わいながら起き上がって来た。
俺はB子の頭をつかみ、そのフェラを堪能した。しかし余裕はない。

強引にB子を引き離すと、B子の口はまた咥えようとする。
それを強引にベッドに押し倒し、B子のアソコにチンポを当てた。

B子「ああ…早く…ああ…早くぅ…早くぅ…」

泣きそうな顔でうわ言のようにつぶやくB子。
俺は今までになく怒張したチンポを一気に奥までねじ込んだ。

B子「ふっあっあぐあああああああっ!!!!」

一刺しで体を弓ぞらせて反応するB子。簡単にイってしまった。
このB子の反応と、美しい体はやっぱり最高だ。
俺もこの挿入だけで、イキそうだ。

俺「あぁ…B子…やべぇ…すげえ…」

B子「はぁぁっ…うん…いいよぉ…いいよぉ…」ビクッビクッ

そのまま腰を両手で掴み、高速ピストン開始。
B子も腰に足を絡ませ、突く動きをアシストするかのように動く。

B子「ああああっ!ああああっ!いいっ!ああはあぁぁあ…!」

B子「ああっ!気持ちいいっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」

B子「ああっ!…いい…俺君…ああっ!…セックス…ああっ!あああっ!」

激しく求めあうセックス。
B子は体のどこを触っても、激しく反応し、それは俺も同じだった。
すでに2人は汗だく。部屋は肌がぶつかる音とB子の喘ぎ声と俺の息遣いだけが聞こえる。
B子はすでに数えきれないくらいイっいることだろう。
俺も最初の正常位のまま射精感がこみ上げてくる。
いつもなら少しインターバルを置いて抜いたりするのだが今日は止まらない。
高速ピストンのまま、うめき声と同時にチンポを抜き、勢い余って立ち上がってしまう。

俺「ぐっ…がああっ!」

B子「あああああっ!」

仁王立ちのまま、今までにない勢いで、ビュルビュルと激しい射精だった。
その精子はB子の体全体に点々と落ちている。
B子は放心状態で短く早い呼吸をしていたが、ゆっくり目を開けた。
そして俺と目が合うと、まだ精子を滴らせているチンポめがけて起き上がり、
そのままスイッチが入ったかのようにフェラを始めた。かかった精子など見えていない。

俺はものすごい快感に襲われたが、チンポは一向に収まらない。
むしろ最初よりガチガチに勃起しているんじゃないかと思えるほどだった。
俺はそのまま乱暴にB子を四つん這いにさせ、バックで一気に挿入。
射精してから1〜2分しかたっていない。

B子「いやああああっ!ああああああっ!」

俺「ふっ…!っ…!」

B子「すごいっ!いいっ!あああっ!あああっ!いいよおぉぉっ!」

B子「いいのっ!気持ちいいっ!あああっ!セックスっ!…セックスあああああっ!」

B子「イクっ!イクのぉっ!ああっ!イクっ!ああああっ!あああああうっ!」

お互いがお互いの体を貪り、お互いそれに応えあうセックス。
俺は計3回の射精をし、B子は何度イッたかわからないだろう。
チェックインから2時間、俺とB子は延々と求めあい、気づくと外はすでに夜だった。


乱れたベッドの周りには服が散乱している。
俺とB子は全力疾走でもしたかのように横たわっていた。
B子はうつぶせでこっちに顔を向け、時折体を震わせている。

俺「はぁ…はぁ…はぁ…」

B子「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…」

俺「気持ちよかった…」

B子「うん…気持ち…よかった…」

俺「乱暴にしちゃったな…」

B子「ううん…大丈夫だよ…すっごくよかった…はぁ…」

俺「こっちおいで」

B子「ん…?」

俺が腕を伸ばして促すと、B子はゆっくり寄り添ってきた。

B子「んっ…しょっ…はぁ…腕枕初めてじゃない?…」

俺「そうだっけ?前やったと思うけど」

B子「んーん…たぶん、初めて…はぁ…」

俺「激しすぎて記憶が飛んでるかもw」

B子「あはは…そうだね…はぁ…今までで一番気持ちよかったよ…ふふっ♪」

B子は大の字になった俺の胸の上に顔をのせ、足を絡ませながらニコニコしていた。
そのまま少し休憩していると、お互い空腹に気づき、食事をすることに。
B子はスマホで近くを検索し、一件のお好み焼き屋を指定した。

手を繋ぎながら徒歩でお店にいき、帰りにお菓子とお酒を買い込んだ。
ゴムに手を伸ばすと、B子はその手を抑え、少年のような笑顔で「いいよっ♪」
と言って、そのままゴムを棚に戻した。

部屋に帰ってから2人でお風呂に入りイチャイチャした。
軽く飲みながらまたいろんな話をした。
話は尽きず、お互い上機嫌で笑って話していた。
俺は、なんか本当に仲のいいカップルのようだなあ、と考えていた。


夜も更けてきた頃、
軽く酔ったB子が、また少年のような笑顔で後ろに回り込み、
ふざけてヘッドロックをかけてきたかと思ったら、濃厚に耳を舐め始めた。
さっきは少年だったのに、一瞬で淫乱なメスに変わったB子にぞくぞくした。

それを皮切りにまたベッドへ。
しかし今回は、最初のような激しさはさほどなく、
ねっとりゆっくりと、お互いの体を確認するようなセックス。
会話をする余裕もあり、B子は突然意外な事を言い出した。

B子「あっ…うん…いいよ……あのさ…俺君…?」

俺「ん?」

B子「はぁん…うん…あのね…ウチらの中で…誰が一番いい…?」

俺「B子とあの二人の中でってこと?」

B子「あん…あっ…うん…あっ…」

この質問にはちょっと動揺した。
というのも、B子に対してセフレ以上の感情があるかもしれないと思っていたから。
しかし、別に嘘を言う理由はない。

俺「マジな本音言うと…ガチでB子」

B子「あっ…ほんと?…あんっ」

俺「うん。マジ。最初からずっとB子」

B子「ふふっ…あっ…うれし…♪あっ…」

そう言うとB子は、俺の顔にチュッチュッと何度もキスをしてくれた。
そのまままったりとセックスし、お互い力尽きてどちらからともなく寝てしまった。


翌朝は割と早くに目が覚め、2人でホテルの朝食バイキングに行った。
B子は和食か洋食か悩んだ挙句、和洋折衷のセットを作ってニコニコと食べていた。

俺「朝からすごい食うなw」

B子「そお?ちゃんと食べないと動けないからねっ」

俺「さすが運動部。激しい運動で消費してるから食っても太らないんだなあ」

B子「そそっ!俺君でも消費してるしねっ♪」

そういうとB子はケタケタと笑って、見事完食。
その後チェックアウトをして、海沿いをドライブし、なぜか遊園地で遊んだ。
セックス三昧になるかと思っていたが、お互い最初のセックスで、身も心も満たされたという感じだった。
途中、車や観覧車など、人目がない場所でキスをしたが、エロいことにはならなかった。
そして夕方、いつものコンビニに車を入れた。

B子「いやー!めっちゃ楽しかった!」

俺「俺もw」

B子「ほんと?よかった!」

俺「B子が喜んでくれてよかったよw」

B子「喜んだよっ!♪……あのさ」

俺「どした?」

B子「ウチ、別に一番じゃなくても良かったんだ」

俺「昨日の話?」

B子「うん…A子もC子も好きだしね」

B子「でも、一番って思ってもらえてうれしかった…」

俺「そっか。でもあれはマジだからね」

B子「ふふっありがと♪でも、この関係はこの関係でいいと思ってるんだ」

俺「どういう事?」

B子「最初はエッチ?だけだったけど、ちょっと俺君の事好きだし」

こうやってサラッと言ってしまえるあたりがB子らしい。
と思って少し笑ってしまった。

B子「だから、A子とC子とも仲良くしたいし、俺君とも仲良くしたいから、このまま!」

B子「よくわかんないかな…うん、でもそういう事だよっ!w」

俺「そっかwありがとな」

B子「こちらこそだよ!w」

俺「これからたまに、こうやって遊ぶか」

そう言うとB子は一瞬ハッとした顔をしたが、
すぐに顔をくしゃくしゃにして、また少年のような笑顔を見せて、

B子「うんっ!!ありがと!」

と元気よく答えた。
そのまま、車から降りたB子を見送った。
B子は寮に向かう坂を少し登って振り返り、俺に気づくと手を振って帰っていった。

翌日A子から、

A子「お泊りうらやましいなぁ〜wやりまくりぃ〜w」

と茶化した連絡が来たが、まぁまぁとはぐらかした。


今回は久々に会ったB子スペシャルでした。
続きは要望があればまた!











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