奴隷交換からの3P (オリジナルフィクション) 10962回

2016/06/05 12:49┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。



 万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.pop/41799
 万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41985
 万引き女子大生のその後 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41986
 万引き女子大生が堕ちるまでhttp://moemoe.mydns.jp/view.php/42001
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42216
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42227
 一夜のM奴隷交換 http://moemoe.mydns.jp/view.php/42387
 奴隷交換からの3P http://moemoe.mydns.jp/view.php/42573



前話のタイトルで、奴隷交換からの3Pとしていたのですが、申し訳ありません、3Pの部分について全然触れていませんでした。

今回は、この3Pの部分の報告をさせていただこうと思います。





ですが、その前に前回の投稿へのコメントについて。

>4 :えっちな名無しさん 2016/05/11 21:34:41
>ハードなことさせてください。獣姦、目隠しで大勢のチンコ受け入れ御主人のを当てるゲーム希望


コメントありがとうございます。

ハードなプレイに興味はありますが、流石に獣姦はハードルが高いですね。
私もあいこもペットを飼っておらず、まず、適切な相手(犬?)を探すのが人間より難しそうです。
動物愛護の観点でも懸念がありますし、興奮した犬に局部等を噛まれたりする事故も心配です。

これについては、申し訳ないのですが、行為を負担に感じず、信頼できる相手が見つからない以上は、難しそうです。せっかくご提案していただいたのに申し訳ありません。





主人のチンコ当てゲームは、私のペニスサイズは人より大きいので、すぐわかってしまうと思いますのでゲームが成立しなさそうです。
ただ、複数人で順に挿入し、私だけでなく全員のペニスを当てるとかだったら中々面白そうですね。


実は、あいこへの挿入を許せる信頼できるプレイ仲間が数人できているので、今度話を持ちかけてみたいと思います。


なお、明記していなかったのですが、まだKさんがご主人だった頃に行われた大輪姦(既報 万引き女子大生のその後 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41986 )の時に、チンコ当てゲームは既に行われていました。

具体的には、Kさんを含む8人があいこに対し順番に挿入、数十回のピストン運動を行い、Kさんが何番目だったか当てるというもので、外れた場合は罰ゲーム(女メンバーによる激しいスパンキング)が用意されていたそうですが、あいこは一順目で主人のペニスを見事当ててみせたそうです。








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Aさんカップルとのスワッピングであいこはパイパンにされましたが、本当に見事な仕上がりだったため、変な話と思われるでしょうが、このままうちに帰るのはもったいないと思ってしまいました。






私「せっかくだから、毛生えてこないうちにもう一回誰かに抱かれとく?」


あいこ「もー・・・。 私は奴隷ですからご主人様の命令に従いますよ。」




こうしてあいこを更に誰かに抱かせることが決まりましたが、問題は相手をどう探すかです。


ちょっと思案しましたが、以前修学旅行中のJKの成り行きセックスというシチュエーションで貸し出し(?)実績があるYさんの住まいが、隣県でここから比較的近いことに気づき、Yさんに貸し出すことにしました。





旅館を出て車に乗ると、すぐあいこに指示してYさんに電話をかけさせました。




あいこ「もしもし? 久しぶり…うん、そう、あたし。 今話しても大丈夫?」


あいこには電話で、

・自分が今パイパンであること
・複数プレイが趣味の男性と援助交際(女1、男2の3P)をする予定だったが、、予定していた男性一名が急遽来れなくなったため、Yさんに代役をお願いしたい。

ということを伝えさせました。


Yさんはその日たまたま仕事が休みだったこともあり予定は空いていたのですが、見知らぬ相手との行為に抵抗を覚えたようで、少し躊躇ってしました。

が、あいこが「今までも何度かしてるけど、信頼できる人だから。お願い!」というプッシュにより、参加を決断してくれました。

そこいらの女からの誘いだったら断られていた可能性も高かった思いますが、あいこレベルの上玉からの誘いというのも決断を後押ししたものと思われます。




そうして一時間ほど車を走らせ、Yさんの住まいがある観光地の最寄り駅に到着。

数分後、Yさんも到着。



あいこ「久しぶりー♪」


私「どーも始めまして。」


Yさん「久しぶり!今日はよろしくお願いします!」





そのままYさんを車に乗せると、郊外のラブホテルへ車を走らせ、車の中で、私からも簡単な説明。


私「人に見られながらしたり、人がしてるところを見たりするのが興奮するんですよ。もう普通のセックスだけでは満足できなくてね。」











ラブホに到着後、まずはあいこに私たちの目の前でストリップをさせました。


一枚一枚ゆっくり衣服を脱ぎ、自らの肌を露にさせていきます。



あいこ「じゃあ、いきます・・・」



そう言って、最後一枚残ったショーツを降ろし、Yさんにパイパンをお披露目です。



Yさん「うわぁ、ホントにパイパンだ!」



私が、触って確かめてみるよう促すと、Yさんは恐る恐るあいこの恥丘部分に手を遣ります。


Yさん「すげぇ、ツルッツル・・・」


あいこ「イヤ・・・、恥ずかしいからあんまり言わないで・・・」






それから、まずは、Yさんには見ていてもらい、私から抱かせてもらうことにしました。


あいこの股間の状況を確認すると、既に挿入のための前戯が必要が無いほどグショグショに濡れていましたが、いきなりでは味気ないので、キス、乳首吸い、手マンと一通り行ってから、挿入へ。
いちおう、後から挿入するYさんへの配慮で、コンドームもつけます。


私「じゃあ、挿れますね。 Yさん、せっかくなのでもっと近くに来てくださいよ。」

体位はバック。
あいこの顔をベッドに座っているYさんの方を向けさせると、腰を掴み、愛液でイヤラしくテラテラと光っている肉壺に照準を合わせ、砲身を沈めていきました。


あいこ「ァ・・アァァ・・・・ハァ〜ン〜〜っ・・・!」


奥まで入ったことを確認して、ピストン開始。


私「よし、あいこ、行くぞっ!」


あいこ「ハイィ・・・   ハァンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 」



昨日夜〜今日の朝までセックス三昧だったため、既にセックスのエンジンがかかっていますので、快楽に蕩け始めるのがいつもよりもかなり早いです。



私「さぁあいこ、Yさんにお願いすることがあるんじゃないのか?」


あいこ「ハイィ〜〜! 見てッ!Yさん!あいこのイヤらしい姿を見てぇっ!
     アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」



私「なぁ、見てもらうだけでいいの?他にもあるんじゃないの?」


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! そうですっ! ごめんなさいっ!
     Yさぁん!あいこの、イヤらしい声も、聴いてっ! アンッ! アンッ!アンッ!」


Yさんは願いを聞き、さらに近づいてくれました。


そうして、もう我慢の限界を向かえそうになったあいこは、Yさんに抱きつき、Yさんはそれにディープキスで答えます。

つまり格好としては、バックの体勢で私に突かれながら、上半身はYさんの首に手を回し抱きつき身体を支えている状態です。



あいこ「あぁ〜〜〜っ!オマンコ気持ちいよぉ〜〜〜っ!

     イクッ! モォイッチャウーーーーーー!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」



挿入して5分足らずで、あいこが最初の絶頂。



Yさん「すごい、あいこちゃん可愛かったよ・・・!」


あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、ホント・・・? アリガト・・・」







少し呼吸が整うまで休ませてやってから、行為を再開します。


私「さ、Yさんお次どうぞ。」


Yさん「は、はい。じゃああいこちゃん、よろしく。」


あいこ「ウン・・・、お手柔らかにね・・・w」


Yさんは、最初正常位で挿入。

先ほど激しく絶頂を迎えたあいこを労わるように、あまり激しくせず、ゆっくり動いてあげています。


あいこ「アァァン! アァ・・・ン・・!」


Yさん「へいき?痛くない?」


あいこ「ウン・・・、アンッ!
     もっと、激しくしても、だいじょうぶかも・・・ンッ!」






それを聞いたYさんが、動きを少しずつ、早く大きくしていきます。


あいこ「アァ〜ッ!アァ〜ッ!キモチイィ〜!」


Yさん「やっぱりあいこちゃんのオマンコ最高! しかも今日パイパンだし!俺もすごい気持ちいいよ!」






少しして、2人の動きが止まった状態(結合はしたままで焦らしを与えている状態)で、私からYさんにお願い。


私「Yさん、あいこから聞いたんですけど、すごい技をお持ちなんですってね。すっごい早く動かすやつ。良かったら、やって見せてもらえませんか?」


Yさん「私はいいですよ。あいこちゃん、いけそう?」

あいこ「ハァ、ハァ、エエ〜ッ!? また、アレ!? ・・・たぶん、ダイジョウブ・・・ンァ・・・・」





それを聞いたYさんは、一度ペニスを引き抜くと、体勢をバックに変更し、高速ピストン開始。



あいこ「ンァァ・・! アッ! アッ! アッ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイ!イイ!ヤッパリスゴイィ!」



私はあいこの顔側に移動すると、口にペニスを突っ込み、両手はあいこの乳首に回してコネコネ。


あいこ「ムブッ!? ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ〜〜!」


Yさん「おおっ、すげっ、締め付けキツくなった!」


あいこ「ンーーッ!?ンーーッンーーッ!」 


あいこは強烈な快感に耐えかね、一度ストップして欲しそうな表情で私を見ますが、無視して責め続けます。



それから少ししてYさんから限界宣言です。

Yさん「あぁ!俺もぉ限界!」

あいこ「ンンーーーーーッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ!」



マンコにYさんの高速ピストンを受け、乳首は私に刺激を与えられ、どうやらあいこも限界のようです。


ペニスを口に入れられているため当然聞き取れるようなませんが、イク、イクと口に出そうとしているようです。



私がペニスを抜いてやると、


あいこ「ップハッ、ダメェェモォダメェエェエェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!」



背中をギュンと弓なりに反らせ、つま先をピンと伸ばし、あいこは2回目の絶頂を向かえました。


Yさん「俺もイク!うぉぉ!」


Yさんも一瞬遅れたもののほぼ同時に果てました。




私「いやぁ、うわさに聞いていた以上ですね。」

Yさん「ハハ、あいこちゃんにも、Sさんにも、喜んでもらえて何よりです、ハァ、ハァ、、」



イッたことで身体を支えられなくなったあいこは、うつ伏せに倒れ込み、Yさんもたまらずその上に覆いかぶさる体勢(結合は続いている状態)になっています。


数分その体勢で休んだ後、結合が解除されると、あいこは仰向けになり、快楽で惚けた表情を、私とYさんに見せました。






その後3時間ほどホテルでプレイを愉しみ、私は4回、Yさんは5回、あいこは10回ぐらいはイったと思います。






そして、その日の最後は、連続イカせを行うことにしました。


一段階目は、Yさんによる騎乗位。


すでにそれまでに何度もイカされてヨレヨレ、クタクタになったあいこを私が後ろから抱きかかえるようにして立たせ、Yさんの怒張した肉棒を下の口で飲み込ませます。


あいこ「ハウゥ・・・!」



根元まで入った後、Yさんはあいこの腰を掴み突き上げながら、時折手を外し胸を揉みしだき、あいこに快楽を与えていきます。


あいこ「ンッ! ンッ! ンッ! ンッ!」


あいこ「アァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」


あいこ「キモチイッ!キモチイッ!キモチイヨォ〜!」


あいこ「イイッ! ツルツルマンコキモチイイッ!ロリマンコ感じるーーーーーッ!!」




徐々に高まっていきます。





そうして、


あいこ「アァーーーーーーッ!モォダメェ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!

     ツルツル子供マンコ、Yさんのオチンチンでイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」



天井に向かって叫び声を上げるあいこ。






その後すぐあいこはYさんに向かい倒れ込みそうになりますが、私はそれを許しませんでした。


すかさずあいこの両脇に手を差し込むと無理やり立たせ、ベッドに仰向けに投げ出します。



絶頂を迎えたばかりの朦朧とした意識ながらも、「え?え?」と、少しおどろいた表情を浮かべています。


そして、私の屹立したペニスをマンコにあてがわれて、これからされることがわかったようです。



あいこ「ちょっ! ちょっと! 今、イッたばっかりです!」


そんな声を無視して一気に挿入。その後屈曲位で突きまくり。


あいこ「アンッ! ダメッ! ちょっと待って!アンッ! 待って!」



私が何をしようとしているのか察したYさんは、起き上がるとあいこの頭側に移動し、そこから手を伸ばし片方の乳首と、クリトリスを責め始めます。


あいこ「イヤァYさんまでっ!?待ってってばぁ!」


イヤイヤをするように首を横にふり許しを請うあいこを無視しさ更に行為を続けると、あいこの様子が変わってきました。



あいこ「アアァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
     イヤァ!!ヤダッ!ヤダッ!ヤダァーーーーー!イタイ!イタイ!」


あいこ「モウユルシテ!!オマンココワレル!!オカシクナルーーーーッ!!(泣」




トドメを刺して楽にしてやるため、私は腰の動きを更に激しくし、あいこの子宮口をこじ開けるぐらいのつもりで、ペニスの先端で打ちまくります。



私「いいぞッ!あいこ!イケっ!思いっきり、イって見せろ!」


Yさん「あいこちゃんっ!頑張れっ!頑張れっ!もうちょっとだから!」


あいこ「シヌッ! シヌッ! ホントニ! シンジャウヨォ!」


そうして、その日最大の快楽の津波があいこに襲いかかりました。



あいこ「ウワァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

     ダメ゛ェ゛ーーーーーーーーーーコ゛ワ゛レ゛ル゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!


     イ゛ヤ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
      







絶頂と同時に白目を剥き、あいこは意識を失いました。






シー、シーという音がするので確認すると、小便を漏らしてしまっています。





Yさん「はぁ、はぁ、 すごい・・・」

私「はぁ、はぁ、こいつがここまでなったのは久しぶりですよ。」

Yさん「これ、大丈夫ですか・・・?白目剥いちゃってますけど。」

私「んー、まぁコイツがこうなるってことは無茶苦茶感じた証拠です。
  
  これぐらいで壊れるぐらいヤワな鍛え方してないから平気平気wしばらくしたら復活しますよ。」






あいこが気絶しているうちに、Yさんには、あいこが実はJKではなく、万引きをきっかけにM奴隷に堕ちた女子大生であること、前回のYさんとのセックスは私の指示によるプレイの一環だったことなど、すべてを打ち明けました。



Yさんは最初びっくりして混乱していましたが、
今後、この話を誰にもしなければ、あいこを抱かせてあげるということを告げると、ほとんど迷うことなく「これからもよろしくお願いします」と言ってくれました。





私たちは10分ほどあいこを寝かせてやった後、乳首をギュッと摘んでやり、目を覚まさせました。


あいこ「ンン・・・!」


Yさん「目、覚めた?あいこちゃん、全部聞いたよ、本当はJKじゃなかったんだね。」



あいこはそれを聞くと私の方を見て、声には出しませんが、話したんですか?と尋ねるような表情を浮かべます。


私がうなずくと、それで察したあいこは、

あいこ「はい・・・、今まで嘘ついててごめんなさい。」

と言いました。




私「あいこ、Yさんにはこれからも時々お前を抱いてもらうことにしたからね。ちゃんとに挨拶しなさい。」

あいこ「もぉ・・・、ご主人様ヒドイ、私が気絶してる間に勝手に決めちゃうなんて!

     ・・・Yさん、これからもどうぞよろしくお願いします。」


Yさん「こちらこそ、よろしく。これからもあいこちゃんとヤレるなんて、夢みたいだよ。」






こうして、Yさんは私たちのプレイ仲間となりました。

その後も何度か、3Pやあいこの貸し出しなどをしていますので、そのこともまたの機会に書かせてもらいたいと思います。





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