美人過ぎる33歳の人妻 (その他) 15097回

2016/06/21 14:00┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「愛人回転木馬」で見つけた小学生の子供1人居るという33歳の人妻。

特にエッチなことは触れてないですが
「子供が学校に行ってる間が暇で…」
「最近、旦那との距離が遠い」
などのやり取りをしていたのですが
「平日の昼間だけなら」という条件で
携帯電話でやり取りするようになりました。

営業の仕事で外回りが多い私は、時間があるときに
彼女とたわいも無い会話をしていましたが
それが慣れてくると少しづつエッチな話も出来るようになりました。

そのうち、彼女の子供がスイミングスクールに通っていて
帰りが遅くなるときにドライブに誘ってみました。

会社は休みを取って彼女が住んでいる地域から
2駅離れた駅前で待ち合わせ。

私は約束の時間より早く行き、相手女性をチェックして
タイプ的に無理だったらドタキャンして逃げるつもりでした。

待ち合わせ20分前になると、白っぽいワンピース姿の
スラリとした女性が現われましたが人妻っぽくなかったので
待ち合わせの女性とは違うと判断し
約束の人妻が現われるのを待っていました。

しかし、時間を過ぎても人妻は現われません。

10分以上過ぎても現われないので裏切られたと
諦めていたのですが、先ほどのワンピースの女性が
人探しをしている素振りが気になって
念のため近づいて声をかけることにしました。

「失礼ですが、由美(仮名)さんですか?」

「はい。タカシさん・・・ですか?」

私は驚きました。

小学生の子供がいる33歳の人妻には見えません…。

近くで見ると、女子アナの西尾由佳理を大人しくした感じで
スレンダーボディにミディアムヘア。

人妻には見えない清楚な感じの女性で
出会い系サイトを利用するような女性にも見えませんでした。

狐につままれたような気分で、彼女を車に乗せてドライブしながら
もしかしたら美人局(つつもたせ)ではないかと少し不安になり
バックミラーで後ろの車に注意をしながら
本当に33歳で小学生の子供がいるのか聞いてみましたが
年齢も子供がいることも嘘ではないようでした。

世の中にはこんなきれいな人妻がヒマしているものなのか?
と信じられない気分と、超ラッキーな気分で
夏も終わろうとしていた海岸沿いを走って
海の近くに車を止めて外へ出ると
海にはサーファーがプカプカ浮いていて
のんびりと波を待っています。

彼女が「海の空気なんて久しぶり」と、顔を上に向けて
胸を膨らませて思い切り息を吸い込んでいました。

「由美さんみたいなきれいな女性と平日に
デートできるなんて最高だなぁ・・・、こんなの初めてですよ!」
「デートかぁ…そうですよね。これって、デートですよね…」

「海岸に降りてみましょう」と言って彼女の手を取って歩きはじめました。

手をつないだまま海岸を少し歩いてから適当な場所を見つけて
腰を降ろして、一緒にぼんやりと海とサーファーを眺めていましたが
私の頭の中は「こんな女とやってみたい・・・」という欲望が渦巻き
次の展開を考えていました。

車に戻って「髪がくずれちゃった・・」と髪型を直している彼女を
いきなり引き寄せてキスすると「人が見てるから・・・」
と離れようとするので「じゃあ、人に見られないところへ」と言って
車を走らせ近くのラブホに入りました。

部屋に入ってすぐキスをすると、彼女の方も熱い息を吐きながら
積極的に舌を絡めてきました。

そのままベッドに倒れ込んで貪るようにキスをしながら
ワンピースの上から胸をもみ、彼女の腰を引き寄せて
私の熱を帯びて固くなった肉棒を彼女の下腹部に押し当てると
彼女はクスッと笑って「当たってる・・・」と・・・。

ワンピースを脱がせてブラジャーの中に手を差し込むと
小ぶりだが弾力のある乳房が手の中に納まるような感じでした。

乳首を指の間に挟んで揉むと乳首が固くなってきたので
ブラジャーを外して、乳房に舌を這わせ乳首を口に含んで吸ったり
舌で転がしたりすると、由美さんは「あぁ…」と
声を出して私の頭に手を回してきます。

2人とも最後の一枚だけを残す姿になって、お互いの体に
手と舌を這わせ合いながら愛撫し合いました。

ショーツの上から彼女の恥骨からクロッチにかけて指でなぞると
クロッチの部分は十分な湿り気を帯びていて
円を描くように撫でると彼女は「あぁ…」と言って
恍惚とした表情を浮かべていましたが、クロッチに覆われた彼女の秘部は
ぬかるんだような状態になってくるのがわかりました。

尻の方に手をかけてショーツを脱がせると
薄めのヘアと下に伸びる濡れた亀裂が目に入り
女性特有の匂いが立ち昇ってきます。

愛液で潤った膣の入り口あたりから亀裂に沿って
指先でなで上げるて敏感な粒に触れると彼女は
「ビクン」と震えて「あっ、あぁぁぁ…」と言って
アゴをのけぞらせました。

すでにビンビンになってパンツを盛り上げていた私の股間に
彼女の手を導くと、彼女はパンツの中のふくらみをなぞるように
手を這わせながら「凄い・・・、反ってる・・・」と
ため息混じりに言いました。

私は彼女の股間に顔を埋めてクンニに集中!

子供を産んだとは思えないきれいなオメコを時間をかけて舐めまわし
敏感な粒を舐めたり吸ったりしていると
彼女は「ダメダメダメ・・・」と言って「ビクンビクン」と痙攣して
私の頭をかきむしりながらイッてしまいました。

「ボーッ」としている彼女の両脚の間に割って入って
ペニスで膣口の辺りをこねまわし
膣口に亀頭をあてがい「ググッ・・・」と腰を沈める。

彼女は「あっ・あっ・あぁぁぁ・・・」と声を出して口は半開きのまま・・・

そのまま根元まで挿入すると
「あぁ〜っ・・・、凄いっ凄いっ、まだ入ってくる・・・あぁっ」と喜びの声。

そのまま出し入れを開始すると
「凄いっ凄いっ、イイ〜イイ〜」と泣くような連呼が続くので
だいぶ溜まっていると思って「しばらくシテなかったの?」
と囁くと「2年以上してない・・・」と言うではないですか!

そりゃ、溜まるわけです。

女盛りの身体には拷問のようなものです。

「それにしても、これだけのいい女を
2年以上も放っておくなんて旦那はアホか?
それとも外に女を作って浮気でもしているのか・・・?」
などと考えながら奥をズンズン突いていると彼女が
「ヒィ〜ヒィ〜・・・」と言って頭を左右に激しく振っています。

彼女はイキそうになったのか膣が収縮を始めると
私も限界が近づいて最後の力を振り絞ってラストスパート。

ペニスを一気に膣から引き抜き、彼女の白いお腹の上に
大量の精子を撒き散らしました。

彼女も同時にイッたようでグッタリしていましたが
しばらくしてお腹の上の精子を指で触りながら
「今日は中でも大丈夫だったのに・・・。でもよかった!」
と微笑みながら言いました。

ちょっと残念な気がしましたが
無断で中に出すような男じゃなくて彼女は安心したようです。

私が彼女のお腹の上に撒き散らした精子を
「我ながらいっぱい出たものだな」
と言いながらティッシュでふき取ってあげて仰向けになると
「あまりしたことないから下手だけどいい?」
と訊きながら私の股間の方に顔を移動してパクッと咥えてくれました。

確かに上手ではないけれど、西尾由佳理に似たきれいな人妻の口に
ペニスを入れて舌で舐められているというだけで満足感と興奮があって
最近では1度射精するとなかなか回復しなくなっていたのに
彼女の口の中でムクムクと回復するのがわかりました。

彼女が口を離して「ふふっ、元気になっちゃった!」
とイタズラっぽく言ったので「もう一回しようか?」
と言うと微笑んで「コクリ」と頷きます。

彼女のアソコのフィット感は抜群で
2回目はバックや騎乗位でも思いっきり突きまくり
ラストは彼女が上半身を紅潮させて私にしがみついたままで
「イク・イク・イク〜・・・」の連呼で腰をグラインドさせながら
膣の中に思いっきり精液を発射しました。

結局その日は3回戦をこなして帰りましたが
帰りの車の中で彼女は旦那が浮気していて
セックスレスが続いていることを話し
「よかったらまた会ってもらえますか?」
と訊いてきたので、こちらに断わる理由があるはずもなく
また会う約束をしました。

「ぁッ、イッ、あぁッ、イク!
いやぁ、あんッ、イクッ!イクイク!」

この喘ぎ声が忘れられません…

「愛人回転木馬」と言えど、こんな美人と関係を持てることは二度とないかもしれないので彼女に負担をかけないようにして、当分は思う存分セックスを楽しみたいと思っています。

出典:愛人回転木馬
リンク:http://aijinkaitenmokuba.web.fc2.com/
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