夏の思い出 (露出の体験談) 11877回

2016/08/05 22:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
夏の日曜日、休日出勤を早めに切り上げ電車に揺られてるとJSが3人乗ってきた

S4か5か、濡れた髪と持っていたバックでプール帰りなのがわかった
JS達はきゃっきゃとはしゃいでいたが、
そのうちの一人はハッと目を引くほどの美少女だった、
ピンクのタンクトップにひらひらの白いミニスカートを穿いてた
肩にはキャラクターのタオルをかけていた

やがてオレはあることに気が付いた
美少女のタンクトップの脇から彼女の乳首が見えていたのだ
それだけだったらただのラッキースケベだったのだが、
彼女はタンクトップの脇から手を入れて自分で乳首を弄んでいたんだ
しかもそれは肩から掛けたタオルで友達からは見えておらず、
ガラガラの車内では俺からしか見えていないようだった

日曜の午後、美少女の車内オナニーを目の当たりにするオレ
今考えてもとんでもない光景だった
少女の乳首は美しく、彼女は執拗にそれをしごいていた

しかしやがて少女は俺の視線に気づき振り返る
「ヤバイ!」俺はどうしたらいいかわからず、
目をそらすこともできずただ固まっていた
驚いたことに少女はこちらにニコっと微笑みかけ、またすぐに友達と談笑を続けた
その間も乳首はいじり続けていた

その次の駅が最寄駅だったがオレは下車しなかった
JS達が降りた駅で一緒に降りるつもりだった

しかし、ある駅で彼女はもう一度こちらを振り返った
そしてまたオレにニコッと微笑みかけた
オレがまた硬直しているうちに、
彼女は友人達とオレを残しさっと下車してしまった

失敗した
失敗した
失敗した・・・何を?

オレはその次の駅で下車してトイレに駆け込んだ
もう限界だった

個室で抜いた
あの、なだらかなふくらみとその先端を思い出し猿のように抜いた
立て続けに3回便器にぶちまけた
そのあと、まだ収まりがつかずに2回出した

トイレを出て、急行の止まらないその駅のホームで
えらく長い時間帰りの電車を待った記憶がある


それから通勤で毎日あの路線に乗ったが彼女には一度も会えなかった
彼女は今、JKだろうか
いや、そもそも、あれは何年前の出来事だったんだろうか


明日、おれは転勤でこの町を離れる
もうあの路線に乗ることはないだろう

出典:オリジナル
リンク:オリジナル
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