ちょっと強引な (教師との体験談) 11253回

2016/08/15 02:44┃登録者:エダマメ┃作者:名無しの作者
高校3年の秋

先生 28歳 彼女なし
私  17歳 彼氏なし

先生は教室にいた
教卓でプリントをまとめていた

ガラッ

<先生> おー○(私)かー?どーした?
<私>  ねぇ先生
<先生> んー?

教卓に近づく

<私>  ちゅーしよ
<先生> ...な、なんだ急に...
<私>  先生彼女いる?
<先生> ...いないけど
<私>  じゃあいいじゃん。しよ?

強制的。じっと目を見つめる

<先生> ...自分がなにを言ってんのか分かってんのか?
<私>  分かってるよ。前から先生の事好きなの
     気付いてるでしょ。
<先生> ...
<私>  いいかだめかだけでも言ってよ。
<先生> ダメに決まってんだろ。帰りなさい
<私>  やだって言ったら?
<先生> 帰りなさい。
<私>  やだ
<先生> ......!(立つ)ドンッ

ドサッ...
.
.
.
.
.
.

<私>  ..あっ..ンッ..はぁはぁ

いやらしい音が響き渡る

<先生> ん..○...やめろって... 
<私>  ...んッ じゃあ先生離してよ

先生の手は強く私の腕を掴んでいた

<私>  キャッ!!!

先生は私の腰を持って机の上に座らせた
少し勃起してるように見えた

<先生> ここまで来たんなら抵抗すんなよ
<私>  ん...先生こそ逃げないでよ

ガサガサ

<私>  んッねぇ待って。 
<先生> 抵抗すんなっつったろ

長くディープキスをし
その唇はゆっくり下がる
次は首筋
手は私のくびれから
ゆっくり優しく撫でていき
腰、太ももとゆっくり触っていった
太ももの内側を触ったところで私は
我慢できず声が出てしまった

ゆっくりと足を開かされ
パンツの上から筋にそって
撫でていた
濡れていることに気付き
クスッと先生は笑った


<先生> もしかしてもう濡れてるの?笑
     素直だな〜笑たまんないね
<私>  ねぇもうだめ...はやく...

ドS発揮で私はもう
今すぐ射れて欲しかった
そこからなにも言わず笑い
パンツをずらしゆっくり指を射れてきた

<私>  あッ...ん...んッ...イ..ヤッ
<先生> たまんねーな。その顔
<私>  も...っと激しくやって
<先生> 欲しがるね。んっ

クチャクチャクチャク 省略

<私>  あンッ...ダメッ...イク..!!!
     あぁ..はぁ..はぁ..はぁ
<先生> いっぱい出てるよ。ほら

糸が引いてる
先生の指にいっぱい愛液がついている

休む暇もなくパンツ脱げと言われて脱いだ。
そうすると先生はズボンのチャックを
下ろしちんこを出しはじめた。

私は目のやりどころがなく
そらしていた。
だが強引に戻された
大きかったすでに勃っていた

つばでちんこを濡らし
無理矢理M痔開脚にされ
先っぽでなぞっていた

ゴムするしないどのろではなく
そのまま生で挿入

<私>  んッ...
<先生> 締まりよすぎだろ。やべぇ気持ちもいい...

その体制で1回目イき
2回目体制を変えて射れようとしたとき
外から声がしとっさに私は教卓の下に隠れた

女の先生の声だった。
危なかった。バレたらって考えた
だけで鳥肌たった

居なくなってから出て
先生とどうしようかってなった
ぶっちゃけ私はまたここで
続きをやりたかった。

だけどさすがに危ないと感じた。

<私>  ラブホ行こう!

それしか手段はない。

<先生> お前って意外と欲しがりかよ。
     そんなに俺のが気持ち良かったん?笑

からかってくるのはいつもの事

<私>  嫌ならいいですよ〜
     私帰りますから。

<先生> ...駅で待ってろ。

そう言われ駅で待つことにした。
30後に来た。

<先生> あーお前制服じゃん
     ダメだわ。

忘れていた制服だったこと
どうしようかと悩みながら

<先生> 俺についてこい
     てかその前に飯食べようぜ
<私>  あっ、うん。

ファミレスでご飯を済ませた
先生が奢ってくれた。
お店を出ると

<先生> 出してやったんだから
     後で俺の言うこと聞けよ〜?笑

やっぱりドS

<私>  はいはい

40分ぐらい電車に揺られた
どこ行くのか思ったら
そこは先生の家だった。

<先生> 泊まるなら泊まるでいいけど
     親には連絡しとけよー

逆に終電前には終わらせてくれんのかよ笑
まぁせっかくなので泊まる事に

<私>  わーきったない部屋〜
<先生> うるせーな、そうのうち片付けるよ

そのうちか...

<先生> 先シャワーする?
<私>  あ、うん。する〜
<先生> タオルは見ればわかるから
     適当に使って
<私> はーい

シャワーすませ出ると
ある程度部屋は片付けてあった
すると隣の部屋から先生が出てきた

<先生> わっおま、なんつーかっこうしてんの

バスタオル1枚巻いてるだけ

<私> だって洋服ないもん。制服着たくないし
<先生> そっか...じゃあ俺の着とけ
<私> はーい
<先生> ...もしかして全裸?下もはいてない感じ?
<私> 当たり前じゃん。てか今更びっくりすること?
    見たんだからいいでしょ。
<先生> だよな〜まぁいいや俺も入ってくる

とは言えさすがに全裸はまずいか笑
洋服渡されたがどうせ脱ぐだろと
着ないで毛布にくるまって待っていた。

先生の匂いだった。
普通に考えてみれば
この状況ありえない
一線越えたな〜と思い
退学とかバレたとき
どうしようと悩んでいた

すると先生が戻ってきた。

<先生> ねぇお願いあるんだけど
<私> んーなに?
<先生> フェラして笑
<私> いきなり?
<先生> うん笑

とはやくも2回目開始

<先生> んッやば...

長いから省略
先生がイき口の中に出された
そして座ったまま対面座位?で
挿入してお互いイッた

するとなにか取り出した
みるとそれは私の嫌いなバイブだった。
やだと必死に抵抗したが
力には勝てなく無理矢理突っ込まれた

振動を小さくしたり大きくしたり
この時まじで殺意あった
けど体は素直でイきっぱなし
最後には本体ごと渡され
オナニーしてと

ドSってほんとに嫌いになりそう
渋々オナニーをはじめてイッた
それをみてご褒美だと

3回目は先生が好きな体制らしく
バックで挿入
今までとは違い1番激しかった
奥の奥まで突かれて何度もイッた
1人で四つん這いになれないくらい
ガタガタで1番気持ち良かった。
最後の最後で中出しされたが
妊娠はしなかった。

<私> ねぇ先生
<先生> ん?
<私> 彼女になりたい
<先生> 俺の?
<私> うん
<先生> 卒業まで待てない?
<私> 待てない
<先生> そっかぁ。分かった。
     じゃあこれだけ約束しろ。
     もう学校で誘うな。それと言うなよ?
     俺バレたらシャレんなねーよ
<私> 大丈夫。言わない。
<先生> 約束な。

先生が上から深いキスをして
その日は眠りについた



出典:ちょっと強引な
リンク:moemoe.mydns.jp
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