本当に俺の人生であった出来事です。 (会社での体験談) 21677回

2016/08/18 10:07┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
名無しさんからの投稿
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最初にお話ししておくと、今からする話は嘘ではなく、本当に俺の人生であった出来事です。 

 

まずは俺のスペック。 



身長175・体型はスポーツマン体型。 



顔は三枚目だな、少なくとも芸能人のようにかっこよくはないです。 



人に言わせると、ウッチャンナンチャンの内村に似てるそうです。 



なのでこの話の自分は内村(仮名)にします。 

 

田舎から東京の三流大学を卒業して、都内にある企業に勤務していた、ごくごく平凡な男です。 



勤務していたってのは、このお話はかれこれ15年ぐらい昔の話です。 



現在は田舎に帰って家業の作り酒屋を継いで、嫁さんと子供二人に囲まれて幸せに暮らしてます。 



当時、俺の勤務する会社には、社内一の美人で男性社員の1番人気の女性、竹内結子がいた。 



当然のことだけど竹内結子ってのは仮名ね・・・まあ今思えば似てるってか雰囲気がね。 

 

なにしろスタイルは抜群だし、なんと言っても気立ての良から仕事ぶりまでまあ完璧って女性でね、営業課に配属されてたけど成績でも常に上位にいて、他の営業所からも是非うちに来てくれってお誘いがあったぐらいだった。 



当然のことながら、男性社員の誰しもが彼女にしたいって願ってたわけよ。 



誰がアプローチしても彼女どころか、一緒に飯食べる約束も取れないで撃沈してたけど、それでも何人か根性ある奴がアタックしてた。 



(全員撃沈したけど) 



とりあえず彼女のスペック身長165・B85・W60・H82。 

 

米国の大学を卒業してこの会社に入社するまでフランスの取引先に勤務していて、この会社の常務が引き抜いてきたって経歴。 



当然英語とフランス語は流暢に話す。 



読むだけだったら韓国語と中国語も守備範囲って、所謂天才だな。 



一体どんな家庭に育てばこんな感じに育つのか不思議だけど、彼女の両親は交通事故で亡くなっていて、叔父さん叔母さんに育てられたらしい。 



ちなみに彼女の亡くなった両親はなんと寿司職人だったらしい。 

 

育ての親の叔父叔母も料理人って不思議な環境だったらしい。 



それに比べて俺は同じ営業でもセンスは全くゼロ。 



成績も真ん中から下をウロチョロしてる、いわゆるダメ社員の典型だった。 



でも心を入れ替えて仕事に打ち込むなんて気は全く無かった。 



家業の酒屋に少し関係がある会社だったから、この業界の仕組みを少し理解したら実家に帰って家業を継ぐつもりだったからね。 

 

なので外回りに出ても当時町に出来始めたネットカフェでエロDVDを観て1日を過ごすなんて当たり前だった。 



そんな俺でも彼女がいない訳じゃなかったよ。 



学生時代から何人かの女の子と付き合っってはいたさ。 



だけど、就職してからやはり仕事が忙しく会う機会も少なくなり、自然と消滅っぽくなっていた。 



会社の仕事での成績も悪いし、バブルが弾けて徐々に会社も不景気になってきたので、俺は会社を退職して田舎に帰る決心をしたのさ。 

 

でも、俺の幸運はここから始まった。。 



退職が決まって営業課で俺の送別会をやってくれることになり、居酒屋で飲み会が始まった。 



もちろんそのメンバーの中に噂の竹内結子も来てくれた。 



その日は俺の送別会だからみんなにしこたま飲まされて俺もかなり酔った、そして送別会の幹事が最後に 



「じゃ、宴もたけなわですが、そろそろ時間となりましたので内村君よりご挨拶してもらいましょう」 

 

俺は酒にかなり酔っていたので 



「皆さん短い間でしたが大変お世話になりました・・・以下クドクド」 



当然のことながら誰も聞いちゃいなかったので・・・。 



「最後に皆さん聞いてください。竹内さん、僕は貴女のことが大好きでした。毎日仕事で嫌なことがあっても貴女の顔が見れれば気持ちが安らぎました。お別れするのは寂しいですが、どうかお身体に気をつけて頑張ってください」 



一同シーン・・・・・・・・・大爆笑。 

 

いくら酔ってるとは言え、自分でも何でそんなこと言ったのか・・・・・・パニクった。 



同僚「ギャハハハハwwなにいきなり告ってんの?バカじゃね?」 



上司「内村、おまえさ、仕事でそんだけパワー出せばもうちょっと成績上がったんじゃねwwアハハハハwww」 



など罵詈騒音の嵐。 



言われた竹内さん本人が困った顔で苦笑い・・・こりゃかなり引かれたな。 

 

ま、でも良いかどうせ明日から会社には行かないし・・・。 



恥ずかしさもあったけど、これも東京での良い思い出だな、なんて自分を納得させた。 



送別会が終わって二次会に繰り出そうってみんなが気のあった仲間同士で店の前で騒いでたけど、俺はもう酔いと恥ずかしさで一刻も早くその場から立ち去りたかった。 



送別される主役だけど、みんなの誘いを断って一人駅に歩いた。 



駅の改札を入ってホームで電車を待っていると、俺の手を後ろからそっと握ってくる女性の手があった。 

 

俺は驚いて振り向くと、なんとそこには竹内結子がいた。 



俺「え?な、なんで?」 



結子「驚いた?」 



俺「驚いたよ、みんなと二次会行かなかったの?」 



結子「うん、わいわい飲むの苦手なんだ。でもビックリ驚いたの私ですよ、内村さん突然あんな事を告白するんだもん(笑)」 

 

俺は恥ずかしさでニヤけるしかリアクションが取れなかった。 



一緒の職場にはいるけど、朝の挨拶や仕事の事で一言二言しか話したことないんだから、そりゃ驚くわな。 



俺はスッカリ酔いが覚めてしまって、今度はメチャ緊張感が襲ってきた。 



いったいこの展開はどういうことだ?? 



マドンナ結子とツーショットだぞ、どうすんだ? 

 

こんな時に気の利いたジョークでも言えればいいのだろうけど、んなこた俺には無理。 



俺「結子さん、家はどこですか?」 



結子「私は吉祥寺ですよ」 



俺「俺は立川だから途中まで一緒に帰りますね」 



結子「大胆な告白した割には素っ気ないっすね。どうですか?渋谷あたりで2人で少し飲みませんか?」 

 

どうするよ、こんな展開想定外・・・・・・・・・渋谷か?どっか洒落た店・・・思い浮かばねー。 



彼女とデートでもっと渋谷あたりでしときゃよかった・・・俺はそんな事を頭に巡らせてパニックだった。 



結子「私に任せてください」 



俺「はあ、そうですか」 



結子「ご馳走しますよ」 

 

渋谷で電車から降りたら結子さんが俺の手を握ってグイグイと渋谷の街に引っ張っていく。 



俺は為す術もなく結子さんの後をついて行った。 



すると、どっかの店に入るのかと思いきや、彼女はコンビニに入っていく。 



ん?何でコンビニ? 



結子「内村さん、ビールあと何本飲めます?あ、ワインにしようか?」 

 

結子「えっと、おつまみはこれとこれかな?」 



彼女はカゴの中にポンポンと品物を入れていく。 



俺はこりゃどういう意味だ? 



最後に 



結子「内村さんパンツのサイズ何ですか?」 

 

俺「えっ?パンツ??」 



結子「そうそうだから下着ですよ」 



俺「Lだけど・・・?」 



結子「私はこれでいいか」 



結子「えっと・・・・・・あとは何が必要かな?」 

 

結子「あっ、これ必要かな?」 



彼女が手にしたのはコンドーム薄さ極薄タイプの箱(6個入り)。 



俺はただ呆然とその様子を見る。 



ちょっと何なのこの子? 



俺「あのー結子さん、これらの品々はどうすんの?」 

 

結子「えっとですね、勇気を出して告白してくれた内村さんに送別の餞別です」 



結子「竹内結子24時間貸出権利をプレゼントします」 



俺はすぐに状況が把握出来なかった。 



結子「じゃ、出発しますよ。内村さんこれ持ってね」 



またも彼女はスタスタと店を出て歩き始める。 



俺はなんだか分からないけど、彼女の後ろをついて行く。 



こうやって後ろから彼女を見ると、やっぱり良い女だなって改めて思う。 



パンツスーツが似合うな、こんな子と付き合えたらどんなに幸せか。 



そんな事を呑気に考えてたら、道玄坂のホテルが建ち並ぶ通りに来ていた。


結子「えっと、どこにしようかな?」 

 

俺「ど?どこにって?」 



結子「だからホテルよ」 



俺「えええ?ホテルってこの辺どこもラブホだよ」 



結子「そうだよ、ホテルで酒盛りandお泊り」 



俺・・・・・・・・・興奮超して驚愕。 

 

ここまで来て、俺はまたもトンチンカンな質問。 



俺「あのさ、質問していい?それって俺と一緒にベットに寝るの?エッチなことしちゃうよ」 



結子「そうだよ。ラブホ来て他に何するの?極薄ゴムも買ったじゃん」 



俺・・・・・・・・・気を失いそうな雰囲気。 



膝が笑って上手く歩けない。 

 

俺「結子さんって俺以外の誰かともこんなことしたことあるの?」 



結子「あるわけないよ、今回が初めてだよ」 



結子「男女の関係になったのも3人だよ、学生時代に付き合ってた彼氏ね」 



俺「じゃ、俺が4人目?」 



結子「そうなるね」 

 

俺「でも、俺のこと好きでも何でもないんでしょ?」 



結子「そういう気分なだけ。私って時々ハメを外すの大好きなの。突然バンジージャンプしたくなったり、アフリカでライオンを触ってみたくなったり、まあ色々だけど、やりたくなると我慢出来なくなってやっちゃうんだよ」 



俺「でも、こんなとこ彼氏に見られたらヤバくね?」 



結子「大丈夫だよ、彼氏なんていないし」 



そうなんだ、社内の噂なんてアテにはできねえな・・・・・・。 

 

俺「でもさ、結子さんに色んな人がアタックしたでしょ?」 



結子「うん、自分で言うのもなんだけど食事に誘われたり、どこで調べたのか誕生日にプレゼント持ってきたり、疲れるぐらい色々な人からね」 



俺「社内に1人ぐらい、こいつはって奴いたでしょ?」 



結子「いなかった。みんなカッコつけすぎなんだよ。もっとストレートに来いっての」 



俺「じゃ、今日の俺ってメチャクチャ幸運だね」 

 

結子「幸運って言うか、送別会の最後に内村さんが私のこと好きだったって言った時にみんなゲラゲラ笑ったでしょ?そりゃお酒の勢いもあったかもしれないけど、あのとき内村さん真剣だったでしょ。男が真剣にマジに自分の気持ちを告白してるのに茶化したり笑ったり失礼極まりないでしょ。笑った人の中には、私をデートに誘ったり食事に誘ったりした人が何人かいたの。でもデート中は自分の自慢ばかりだったり、自分以外の誰かの陰口だったり、そんな人達に無性に腹が立って・・・」 



結子「はっきり言って、会社を退職しちゃった内村さんとお付き合いって出来ないけど、今日の内村さんのマジには私の精一杯のマジで答えないとでしょ」 



感激した・・・彼女が仕事でも何故優秀なのか理解した・・・俺が今まで出会った人物では文句なくナンバー1だな。 



それまで興奮と驚きで舞い上がってた俺は彼女の言葉で落ち着いた。 



結子「あっ、あそこのホテルどうかな?雰囲気良くない?」 

 

俺「そうだね、あそこにしよう。結子さんホテル代は俺が出すよ」 



結子「結子24時間貸出権利はプレゼントされたけど、ホテル代まで出させたら俺カッコ悪すぎ」 



結子「正直助かる、自分でもこんな展開になるとは思ってなかったからそんなに持ってないんだ」 



そう言ってニッコリ笑顔で笑う結子が更に可愛く見えた。 



それと同時に、今まで高嶺の花だった彼女が今ではとっても自分に近く思えた。 

 

部屋に入ったら彼女はバスルームへ・・・・・・。 



結子「お風呂が一杯になったら一緒に入る?」 



俺「うん・・・でも結子さんの裸見たら気絶するかもだよ(笑)」 



俺「それにMAXに勃起してるの見られるの結構恥ずかしいぜ」 



でも内心、俺って自分のチンポには自信あり。 

 

他人と勃起状態で比べたことはないけど、あとちょっとで長さ25僂謀達(これって普通?)。 



太さは無いけどね。 



俺「結子さん最初に言っとくけど、俺って早漏じゃないけど、相手が結子さんじゃ触られただけで1分持たないかも・・・だよ」 



これはその時の俺の正直な気持ち。 



結子「男性ってそれ気にするね、大学時代に恋人だった彼氏も凄く気にしてた」 

 

結子「アメリカ人だったけど、セックスの最中に謝りぱなし(笑)私は気にしないけどな」 



俺「少し気が休まるけど、回数でカバーします」 



結子「じゃ、私もカミングアウト・・・実は濡れやすいです(赤面)」 



俺「それって男としては大歓迎なんじゃん。むしろ長所、ってか嬉しいけどな」 



結子「いやその・・・お漏らししたみたいになっちゃうかも・・・です・・・エヘヘ」 

 

結子「それと、今日はとっても危険日なんで避妊ヨロシクっす」 



俺「それは任せて」 



俺「もしかして結子さんって危険日が来るとメチャクチャ羽目外したくなるんじゃね?」 



結子「そうかもしれないね・・・ホントそうかも・・・新発見だな」 



ああああ早く風呂にお湯溜まらねかな・・・遅っせえな・・・湯船の蛇口が恨めしい。 

 

まあこんな会話をワインを飲みながらしてたわけです・・・。 



結子「ねえ、お風呂でいきなり裸は恥ずかしいから、ここで脱いで先に裸パーティーってどう?」 



俺は先にスーツを脱ぎ始めた。 



男は別に裸になるのは抵抗ないよね。 



俺のイチモツはまだ60%ぐらいの勃起状態だし。 

 

(これは酒の力によるところ大、素面だったら多分ヘソに食い込む勢いだろうな) 



結子さんが恥じらいながらパンツスーツの上着、ズボンと脱いだ所でアルコールの力はどっかに吹き飛んだ(笑) 



結子「そんなにジロジロ見ないでよ(笑)」 



結子「恥ずかしいじゃん」 



もうスタイルが良いなんて月並みな表現じゃ終われねえ・・・レースのブルーパンティーお揃いのブラ・・・社内の誰もが憧れる高嶺の花・・・竹内結子の下着姿を俺だけ独占。 

 

もうこのまま死んでも悔いがないって感じ。 



よく漫画で興奮して鼻血ブーとかあるけど、この時の俺はマジに鼻の奥が痛くなって鼻血が出そうだった。 



俺は学生時代に水泳をやってたからわりと逆三角形のスポーツ体型でちょっと自信あり。 



よかった・・・辛いから水泳なんて何度辞めようと思ったけど、結子さんのスタイルに腹が出た親父体型が相手じゃあまりに悲惨・・・。 



俺「パンツはさ、流石に俺も脱ぐのは恥ずかしいから結子さんブラは取ろうよ」 

 

結子「女の子はブラ取る方が恥ずかしいの」 



俺「そうなの?知らなかった」 



(これ読んでる女性陣ホントっすか?) 



そうは言っても結子さんはブラを取った。 



完璧だ・・・垂れてない・・・美乳ってこの事だな・・・見事なお椀型・・・乳頭・・・ピンク。 

 

写メで見せられないのが悔やまれる。 



恥ずかしいのか結子さんのワインを飲むペースが速い。 



かなり酔いが回ってる感じ。 



結子「ねえ内村さん。私ね、いま結構興奮してるの。エッチなことするの久々なんだ」 



俺「そうなの?どのくらいしてないの?」 

 

結子「そうだな・・・3年ぐらいかな・・・」 



俺「そうなの?じゃ、欲求不満状態になったら自分でするの?」 



結子「だから男ってすぐそういう発想するんだよね、エロ本見過ぎだよ」 



俺「でも、結子さんもオナニーぐらいするでしょ」 



結子「しない❗・・・」 

 

俺・・・見つめる。 



結子「たまにね・・・」 



俺・・・更に睨む。 



結子「最近は少し頻繁です・・・カミングアウトします・・・参りました・・・降参です」 



よしよし、段々と俺のペースになってきた。 

 

しかし・・・風呂に入って俺は完敗する事になるが。 



結子「そろそろお風呂入れるんじゃない?内村さん先に入ってて」 



俺「了解ですぅぅぅぅ」 



俺は脳天気に浮かれ、ポンチに風呂場に向い、湯船に入る。 



ああ俺ってなんて幸運なんだ、東京での生活は大して面白くなかったけど、最後に美女とラブホデートだよ。 



湯船に入って目を閉じると、送別会で俺をバカにした奴らの顔が一人一人浮かぶ。 



ザマアミロ(笑) 



会社の先輩や同期の奴らが言ってたな・・・ 



「結子さんとデートしたいな」 
「なに?お前デートだけでいいの?」 

 

「俺、結子とやりたい」 



「大胆すね、俺せめてヌードだけでも見たいな」 



「俺なんかオナネタだよ毎晩」 



昼休みや残業マッタリタイムに周りの奴らが言ってたな・・・俺・・・お前らの願望フルセットで体験中・・・やりぃぃぃぃ! 



特に俺の事を入社以来バカにし続けた先輩の藤田(こいつだけは本名)。 

 

こいつは特に結子さんにご執心だったな。 



ことあるごとに 



「今日夜デートに誘ったよ、やれるかも」 



「多分俺に少し気があるぜ」 



「俺の嫁さん候補は竹内結子しかいない」 

 

「あともう一歩で落せる」 



バカ藤田・・・結子さんとヤルの俺だよ・・・お前が「バカだ」「チョンだ」と言ってた内村だよ。 



優越感に浸りまくりっす。 



そんなくだらんことをニヤけながら湯船に浸かっていたら、結子さんが入ってきた。 



「お待たせ」 

 

・・・・・・・・・ああああああぁぁ、なんて美しいんだ、しばし呆然と眺める。 



結子「ちょっと・・・内村さん見過ぎだよ・・・目が虚ろだよ(笑)」 



俺「だって・・・想像以上なんだもん」 



声が裏返る・・・・・・(爆) 



頭の先から爪先までマジにジックリ見ちゃった・・・なんて表現したらいいのか、グラビアアイドルの裸体を見ちゃったって感じ。 

 

彼女は毛深くない、Vゾーンの逆三角形が悩ましい、薄いからワレメの先が少し見える。 



どうしよ、勃起度80%ぐらい・・・風呂から出れね(苦笑)・・・に・・・しても結子さんスッピンでもかなりイケる。 



てかナチュラルメイクだけどね。 



結子「内村さんシャンプーして」 



俺「あっ、了解です」 

 

わりとショートヘアなんで楽勝。 



結子「次は背中流して」 



背中のラインがセクシー過ぎっす・・・勃起度80だけど背後にいるから何とか見られてないようだ。 



結子「次は立ってるから全部洗って」 



結子さん立ち上がる・・・俺の目の前にお尻。 

 

マジ俺倒れそう。 



実は結子さんが薄手のパンツスーツで出社した時、ハイレグっぽいパンティーラインが見えて、オカズにしてオナッたことあったな・・・(恥) 



(俺って変態?みんなもそれくらいあるだろ?) 



でも今はモロだからね・・・目の前に・・・想像じゃなく本物・・・マッパっす。 



お尻ですヒップっす。 

 

気を静めて一心不乱にお尻と脚を洗う。 



結子「さてと、次はバストからだよ」 



俺「マジっすか?洗っちゃいますよ」 



結子「ところで、内村さん随分と息子さんがお元気ですね(笑)」 



結子「欲情してますね」 

 

結子「彼女とはしないんですか?」 



俺「はい、最近は彼女と会ってないです」 



結子「じゃ、欲求不満ですね。自分で処理してるのですか?」 



俺「はい時々」 



結子・・・睨む。 

 

俺「頻繁です、カミングアウトします・・・ごめんなさい」 



結子「よろしい」 



結子「内村さんわりと大きいですね(笑)」 



結子「出してサッパリした方が良いじゃないですか?」 



俺「お願いします」 

 

結子「じゃ、お風呂のヘリに座って、湯船に背中向けて座って」 



結子が風呂に入って俺の背中に密着、背中に結子の胸が・・・ちょうど後ろから抱きつかれた感じになった。 



結子の右手が後ろから俺の股間のイチモツに・・・柔らかく握る・・・冷んやりとした。 



結子は風呂に備え付けのローションジェルを手に着けてた。 



それって反則・・・。 

 

柔らかくゆっくりと上下に動かす・・・もう勃起度100%・・・まだ2〜3回しか上下してないのにもう絶頂感・・・。 



結子「まだガマンできる?」 



耳元で囁く・・・凄えテク・・・こんなで射精したら、いくら何でも恥ずかしいかな。 



結子の手が突然止まる・・・白魚の様な結子の中指と薬指が亀頭の裏側をクルクルと円を描く様に動く・・・突然今度は左手が根元を握った。 



左手は少し強めに握られ上下に・・・動く・・・動く。 

 

右手の指は裏筋をクルクル撫でる・・・。 



俺「結子さん・・・もう・・・ダメ」 



結子「内村さんガマンしちゃダメ・・・思いっきり出して・・・」 



耳元で囁く。 



ハァハァハァ・・・俺の呼吸が早くなる・・・同じスピードで結子の左手も上下する・・・右指は一定の呼吸で裏筋をまさぐる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・凄い射精だった・・・出る時に 

 

「ビュッ」 



って音がした気がするぐらい・・・量もたんまりと出た。 



結子はそのほとんどを右手で受けた・・・。 



結子の指の間から大量の精液が溢れて風呂のタイルに落ちた。 



こんなに長く射精が続くなんて初めての経験だった。 

 

射精が終った後も結子の左手はゆっくりと上下を続けていた。 



しかも俺の股間は半立ち状態を維持。 



結子「どう、少しは落ち着いた・・・(^^)」 



結子さんって何から何まで完璧ってか・・・やはり俺には高嶺の花だわ・・・。 



結子「さっ、内村さんの身体も洗ってあげるよ」 

 

結子「はい、座って座って」 



彼女は俺の頭の先から爪先まで丹念に洗ってくれた・・・凄え幸せ・・・。 



こんな当たりクジって今後の人生であるのかな? 



会社のみんなに話しても誰も信じないだろうな。 



もうすっかり恋人同士みたいな雰囲気・・・。 

 

24時間か・・・意外に短く終わりそうだな。 



もう一度湯船に入る、ラブホの風呂って2人で入るような大きさ、俺の前に結子さん。 



結子「内村さん、寄りかかっていい?」 



俺「うん、どうぞ」 



俺は後ろから結子さんの美乳に手を伸ばす、柔らかく適度な弾力・・・可愛い乳首を指で摘む。 

 

後ろから耳にキス・・・耳に舌を入れる・・・さっきあれだけ大量に出したのに、また俺の股間はかなりの勃起・・・結子さんの背中にグイグイ押し付けてる。 



ちょっと恥ずかしい・・・。 



俺は片方の手をバストからおヘソ・・・そして結子さんの薄い陰毛までなぞって下ろしていく。 



人差し指の先がワレメの上にある突起を捉えた・・・これって結子さんのクリトリス? 



指でその周りのをなぞる・・・突然結子さんが頭を反らして俺にキスしてきた。 

 

このまま時が止まればいいのに・・・。 



結子「ねえ、続きはベットで・・・」 



声がかすれてる。 



俺「うん、指じゃなくて口でしてもいい?」 



結子「恥ずかしいなぁ・・・感じ過ぎちゃうかもしれない」 



結子「内村さんの口の周りがビチョビチョになっちゃうよ」 



俺「それって最高。俺も結子さんの口でしてよ」 



結子「私の口テクって、さっきの手なんて比べ物にならないぐらい凄いよ?」 



俺「じゃ、どっちが先にイっちゃうか勝負だね」 


結子「私・・・負けそうだ」 

 

結子「私、先に出ますね」 



風呂から出て行く結子さんの後ろ姿がエロい。 



「私・・・負けそうだ」 



・・・いや・・・俺の方が先にイっちゃうだろうな・・・情けない(悲) 



風呂から出ると、結子さんはバスタオルをカラダに巻いてベットに座ってワインを飲んでた。 

 

結子「内村さん、ちょっとこっちに来て」 



俺「どうしたの?」 



結子「私の前に来て」 



俺は結子さんの前に立った。 



結子さんが俺の腰に巻かれている、バスタオルをサッと外す。 

 

結子さんはベットに腰掛けいるので俺のイチモツが結子さんの目の前に・・・意外に恥ずかしい。 



状態は半立ち。 



結子さんは右手で俺のモノを掴むと上下にシゴき始めた。 



当然俺の物は硬さを増して大きくなってる。 



結子「ほら元気になった」 

 

また小悪魔的な目をして俺を見上げる・・・そしてその可愛い口から舌を出すと、俺のモノを下から上に裏筋をつ〜と舐め上げる。 



それも何度も何度も・・・情けないことに、これだけで俺はいきそうになった。 



でも・・・何とかガマン出来そうな気がした。(風呂であれだけ出してるからね) 



しかし・・・そんな期待はすぐ粉砕された。 



結子さんは右手で俺のイチモツの根元を握って、左手は玉袋から尻の穴までソフトに愛撫。 

 

この状態でプラスフェラ・・・しかも先っちょだけ口に含んで舌で裏筋舐めながら吸ってる・・・しかも右手は上下に動かしながら、時折左手の中指が肛門に進入・・・限界っす。 



いったいどこでこんなテク覚えてきたのさ。 



しかし、何度も思うがこの光景が現実とは思えない。 



夢みたいな雰囲気・・・昨日までの俺は、結子さんの事はあまりに高嶺の花過ぎて、セックスの対象にもならない存在だった。 



そりゃオナネタにはしたことは何度もあったけど、自分とは住む世界が違うって感じてた。 

 

ちょうど、テレビなどで綺麗な女子アナとかアイドルや女優など見ても綺麗だとか可愛いとか思っても普通セックス出来るなんて考えないように。 



頭でそんなことを考えてたけど、もう限界に近い。 



俺「結子さん、それ以上されると口の中に出ちゃうよ」 



結子さんの口の中に出すなんてなんか非常に申し訳ない気がした。 



結子「うふふ・・・いいよ」 

 

俺は答えを聞くとほぼ同時に発射した・・・ドクドクと射精する。 



結子さんはそれを吸い出すように飲み込む・・・もう目の前が真っ白な感じ立っていられるのが不思議な感じ。 



結子「飲んじゃった、うふふ」 



ウフフじゃねえ・・・完璧結子ペースだな・・・俺もう限界な感じ・・・挿入したくても息子が・・・しかし、この後もう一回俺イっちゃうんだ。 



結子「どうだった?気持ち良かった?」 

 

俺「気持ち良すぎです、今度は俺がと言いたいけど、もう勃起しないかも」 



結子「まだ24時間の最初の2時間しか経過してないよ、明日の夜までなんだから焦らない焦らない・・・ね」 



そうだけど、男としては、何となく情けない。 



結子「もう眠いよ。夜中の2時だよ、こっち来て来て」 



結子さんは先にベットに入って手招き・・・俺・・・素直に隣に入る。 

 

結子「ねぇ、腕枕して」 



俺「うん」 



隣に入ってキス・・・ディープキス・・・彼女も舌を入れてくる、唇・・・アゴ・・・首スジ・・・バストに移動・・・2時間前の俺だったら、こんなにゆっくり愛撫なんてしてないな。 



手をそっと彼女の股間に持ってく・・・足をぴったり合わせて結子さんちょっと抵抗。 



ほっぺた膨らませて、声に出さず 

 

「こらっ・・・」 



って表情・・・でも普通の男がここで止まるわけないよね。 



そしたら結子さん仰向けだったのに、右を下に横になって防戦・・・。 



俺の顔を見てニコっと笑顔。 



(そんなに簡単に触らせないよってか) 

 

結子「内村さんまだそんなに元気あるの(笑)」 



俺「相手が結子さんじゃ、俺じゃなくても元気でしょう」 



結子「続きはあ・し・た・・・」 



結子「今日は寝るよ・・・結子もう眠い、おねむでしゅ」 



俺「えぇぇ・・・なんで、俺は眠れない」 

 

だってこんな中途半端なエッチってないよね。 



結子「もう、しょうがないですねw」 



美しい顔が不敵に笑ってる。 



結子「じゃ、こんなのどう?私がもう一回手や口で大サービスする、内村さんはそれに10分耐えられたらそのままエッチ続行・・・私を好きにしていいよ」 



俺「マジ?俺もう2回もいってるから、10分てわりと余裕だよ」 

 

本当はちょっとヤバいけど、何とかガマン出来そうな気がした。 



結子「そうだよね、私には不利な感じ。だからハンデとして内村さんは大の字に寝てるだけ動いちゃダメ、10分経過したら動ける、どう?了解?」 



結子さんは薄暗くしてあった部屋の照明を全開に明るくした、俺はベットに横たわる。 



結子さん俺の横に正座・・・。 



背中からヒップのラインが超セクシー・・・。 

 

俺のマラ敏感に反応ヤバ・・・始まる前からピンチじゃん・・・。 



フル勃起まではいかないけど・・・この視覚効果の為に部屋の照明明るくしたのか・・・結子さんニコりと笑って横目で俺を見る。 



結子「じゃ、スタートしますよ。この時計が今ちょうど2時です。2時10分までだよ」 



スタートした・・・この10分の出来事は多分生涯忘れられないだろう。 



今でも鮮明に記憶している。 

 

結子さんは手で俺のモノを掴むと上下に動かし始めた。 



右手で竿を左手で玉を愛撫・・・スピードもそれほど早くない。 



フル勃起にはなってるけど、風呂やさっきのフェラほど射精感は無い。 



やったぞ・・・いけるかも・・・時間は刻一刻と過ぎて行く。 



でもまだ3分だけど、結子さんの表情に焦りの感じはない。 

 

5分が過ぎる。 



結子「気持ちいい?」 



俺「最高です・・・でも結子さん、あと5分ですよ」 



結子さん不敵に笑顔・・・。 



結子「これからですよw」 

 

と言ったと同時に・・・・・・・・・ 



「それっ」 



なんと結子さん俺の顔の上をまたいだ・・・69状態・・・俺の目の前に結子さんの・・・・・・・・・・・・・・・・・・これが・・・結子さんの・・・こんな光景・・・神よこんな光景許されるのか・・・。 



可愛いアヌスからクレパス、そして少し勃起して大きくなってるクリトリス・・・色はサーモンピンク。 



その周りには申し訳程度の産毛・・・しっとりと愛液で濡れてる・・・。 

 

見たと同時だった。 



結子さんが俺のモノを咥えたのは・・・。 



俺は両手で結子さんのヒップを掴み、顔に引き寄せた。 



しかし唇に結子さんの秘部が触れる寸前で結子さんはヒップを上げてしまう。 



結子「内村さん、動いちゃダメ・・・反則」 

 

結子「み・る・だ・け・・・・・・・・・・・・うふふ」 



その後2分でイッた・・・いく前の1分は凄かった。 



俺の目の前でお尻を前後にエロく動かしたり俺の鼻や口の寸前まで近付けたり・・・俺はマジに少しの時間、意識が飛んだ感じだった。 



気がつくと部屋の照明は落ちていて、俺の肩に頭を乗せて結子さんがスヤスヤ寝息を立てていた。 



高嶺の花だった彼女が、手の届く花に思えた一瞬だった。 



後日談だが、彼女はフランスに住んでる時に、イタリア人の恋人がいたらしい。 



イタリア人はエッチを朝するんだって。(ホントか?) 



なので結子さんはその時の習慣で、夜はベットでイチャイチャするだけで、SEXはしない癖がついてるらしい。 



フェラしたり69状態だったりほとんどSEXじゃんか・・・と思うけどね。 


翌朝、俺はシャワーの音で目が覚めた。 

 

爆睡しちゃったようだ、結子さんがシャワーから出てきた。 



俺はベットから彼女を観察する、スタイル良いよな・・・全く。 



おいバカ藤田(俺をいじめ抜いた先輩)、お前に見せてあげたいよ。 



バカ藤田は結子さんにご執心だったが、口説きまくっても昼メシすら一緒に食えなかった(爆) 



結子「あっ起きたの、おはよう」 

 

俺「おはよう」 



挨拶したと同時だった。 



ガバっと布団をはがされ、結子さんが俺の上に馬乗りに・・・抱きついてキスしてきた、何度も言うが夢みたい・・・。 



バスタオル巻いてるけど、豊満なバストの感触が俺の胸に伝わる、当然ノーパンだから俺のヘソのあたりに結子さんの陰毛が触れる。 



俺のモノはもうギンギンにフル勃起状態に臨戦態勢。 

 

結子さん手を伸ばしてバックの中を弄り、コンビニで買ったコンドームを取り出す。 



俺「買わなくてもラブホにはあるんじゃん」 



結子「薄さが違うじゃん、より生に近い方がよろしくない?」 



俺「確かに・・・」 



しかし積極的だね・・・会社のみんなに話しても信じないだろうな。 

 

昨夜のようにまた主導権を結子さんに握られないために、上から抱きついている結子さんを下ろして俺が上になる。 



そしてキス・・・ディープキス・・・唇からアゴ・・・首スジ・・・俺は段々とキスと舌での愛撫をしながら下の結子さんの大事な秘部まで下がって行く。 



腰のあたりで、今度は結子さんを横にして、背中に舌を這わせながらうなじまで舐め上げる。 



俺のマラはもうフル勃起状態だけど、まだガマンガマン。 



今度は俺の舌が、うなじから背中の中心を円を描きながら舐めて下がっていく。 

 

お尻のワレメまできたら、また首筋や唇にワープしてキス。 



何度も何度も時間をかけて繰り返す。 



結子さんは右側を下にしてる状態、俺は結子さんの左足を持ち上げる、結子さんの肛門から秘部までがあらわになる。 



結子「あっ、イヤ・・・」 



俺「結子さん大切な場所が洪水状態だよ」 

 

結子「見ないで・・・恥ずかしい」 



俺はそんな結子さんの言葉は無視・・・また背中の中心を、うなじから舌で円を描きながら下がるお尻のワレメまで到達したら今度はそのままワレメに舌を入れていく。 



俺は両手で結子さんのお尻のワレメをグッと開く。 



結子「あっ、やだ・・・」 



俺は開かれて露わになった結子さんの菊の門に舌の先を這わせる。 

 

その穴の周りのシワを舌の先で1本1本伸ばすように愛撫する。 



時折穴そのものに舌先を入れる、その度に結子さんの臀部に力が入る。 



結子「あっあっイヤイヤ・・・ダメダメ・・・」 



俺は結子さんのしなやかでモデルの様な左足を持ち上げ肩にかける、最も恥ずかしいスタイルだと思う。 



彼女の秘部が目の前で露わになる。 

 

俺は口での愛撫に長時間かけるつもりでいた・・・。 



結子さんの秘部は今までの愛撫で開ききってる感じがした。 



俺は肛門と前の穴との数センチを舌の先で行ったり来たりさせると、穴からは少し粘り気のある愛液がドロドロとタレてくる。 



彼女は口に手を当て、何か言ってるようだが言葉になってない。 



眉間にシワを寄せて、必死に声が出るのをガマンしてるようだった。 

 

ガマンするなよ、思いっきり声出して喘いでみろよ・・・俺は心の中で思った。 



高嶺の花で高い壁だった竹内結子を征服したい、誰も見た事が無い彼女のイった時の姿を見たい。 



次に俺は彼女の片方の小陰唇を口含む、彼女の小陰唇は左右対象、俺の今までSEXした女性はみんな左右チグハグだったから、結子さんの秘部が凄く整って見えた。 



口に含んだ小陰唇を舌で弄ぶ、結子さんの腰がビクビク痙攣してる反対側の小陰唇も時間をかけて弄ぶ、結子さんの腰は前後に小刻みに動く。 



俺は、そこまでしたら顔を上げて彼女を見た。 

 

結子さんは顔を枕に押し付けてる、口を半開きにして口元からヨダレが垂れて枕を濡らしている。 



俺はもう一度顔を結子さんの秘部に持っていき、ワレメの下から上まで舐め上げた・・・でも1番敏感なクリトリスには触れない・・・寸前まで舌先で迫っておきながら、また小陰唇の愛撫に戻ったり、肛門に戻ったりした。 



結子さんの秘部から今度は泡立った愛液が出てくる。 



俺は焦らしに焦らした・・・結子さんは腰をエロチックに動かして何とか俺の舌がクリトリスに触れるように動かしてきた。 



結子「内村さん・・・ズルい・・・いじわる・・・焦らしてるでしょ」 

 

俺「ん〜何が?」 



結子「もぉぉ・・・お願い!」 



俺「何をお願い?」 



結子「そんなことレディーに言わせるわけ?」 



半笑いの半泣き状態。 

 

俺「どこを愛撫されたいの?」 



俺は秘部全体を舌先で舐めながら言った・・・。 



結子さんのクリトリスはちょっと大きい。 



感じて勃起してるのか、皮をかぶってるけど先っちょが出てる。 



俺は指で皮を持ち上げる、舌先で舐めたいのをガマンする。 

 

俺「結子さん、大きくなってるよ」 



結子「そこが1番敏感だよね、だからお願い」 



俺「はっきり言ってよ、でなきゃ止める」 



結子「うんとね・・・クリちゃん」 



俺「あははは・・・考えたな・・・じゃ、結子さんオナニーする時もクリちゃん派なの?」 

 

もちろんこんな会話中も俺は秘部全体の愛撫をやり続けた 



結子「クリちゃん以外を・・・」 



結子「またそれかい・・・」 



結子「そうですクリちゃん派です。これで良いの?」 



声はかすれてるけど、結子さんはまだ理性を保ってるようだった。 

 

俺はクリトリスに息を吹きかけた 



「ふぅっ」 



「ふぅぅぅ」 



結子さんの臀部がせり上がる、腰から下は完全なM字開脚・・・超エロチック・・・肛門も秘部の穴もヒクヒクまるで息をしてるみたいに動いてる。 



俺「結子さんもっと足を広げて・・・」 

 

俺も声がかすれる。 



これが社内1番のアイドル竹内結子とはとても思えない。 



結子さんは片手を口に当てて必死で声が出るのをガマンしてるみたいだった。 



もう片方の手は俺の髪の毛を掴み引っ張ってる。 



俺はその手を握る・・・彼女のその細く綺麗な指に俺の指を絡ませる。 

 

俺「結子さん、イク時は声出さなくていいから俺の手を握り返して」 



俺は結子さんのクリトリスに舌先を当てた・・・。 



結子「あっぁぁぁぁ・・・」 



ちょっと舌が触れただけなのに結子さんの腰が上に上がる・・・俺の手をぎゅっと握り返してくる。 



俺は結子さんの最も敏感な突起を口に含んだ・・・吸上げながら舌先で突起を弄ぶ。 

 

結子「あっィィィィィィィィ・・・ゥゥゥゥ・・・ァァァ・・・」 



握っている俺の手をグイグイ握る。 



俺は突起を下から上に右から左・・・左右、上下に舌先で弾く・・・そして強く時にソフトに吸上げる。 



「ハァハァハァ・・・イッイッィィィィィィィィィィィィ・・・イク、イク、イク、ァァァ・・・ダメダメ」 



結子さんは、もう何を言ってるか聞き取れない・・・背中が反り返る。 

 

結子「ハァハァハァ内村さん、もう・・・もう、ストップ・・・」 



俺はクンニリングスを止めて結子さんを抱き締める。 



俺の腕の中で結子さんはガクガクと小刻みに痙攣してる。 



結子「なんだか止まらまくなっちゃった・・・」 



快感が継続してるようだった、この感覚は男には無いよね。 



俺はそっと指を結子さんの秘部に持って行く、クリトリスを指で摘む。 



結子「あっダメダメ・・・内村さん・・・またイクイク・・・もう・・・息が苦しいよ」 



俺は上になり結子さんの乳首にキス・・・それだけで結子さん背中が反り返る。 



全身性感帯になった感じ。 

結子さんが俺のフル勃起したモノを突然掴んできた。 

 

結子「内村さんお互い準備万端だね」 



俺「そうだね・・・」 



俺は落ち着いてゴムを装着する、生でしたいけど最初の約束事だ。 



正常位の態勢で俺は結子さんの足首を持ってV字に開く、両肩に結子さんの足をかける。 



俺は結子さんのクレパスにゆっくり挿入した・・・・・・。 

 

結子「うっ・・・あっぁぁぁぁ・・・来て来て」 



この時の俺は、当然の事ながら超興奮してたが、何故か気持ちの半分は妙に落ち着いてる自分もいた。 



挿入して1分持たなかったら恥ずかしいな・・・でも結子さん相手に何分も持つ奴いるか? 



そんな事を漠然と考えていた・・・。 



情けないことに、息子の先っちょが少し入っただけで、強烈な射精感が襲ってきた・・・気持ち良すぎる・・・。 

 

俺は竹内結子に挿入してる・・・夢か?これは? 



いつものオナニーの妄想じゃない、現実だ・・・目を閉じる・・・社内を颯爽と歩く結子さん・・・清楚な横顔・・・にこやかにクライアントと商談をする結子さん・・・どこかのテレビ局にいる女子アナと遜色ない、いや・・・むしろそれ以上か? 



そんな結子さんの恥ずかしく、絶対に人には見せないような姿が俺の目の前にある・・・。 



俺はゆっくりと挿入していく。 



最初は浅く浅く・・・次に深く奥まで・・・凄い締まり具合まるで、まとわりつく感じ、浅く浅く浅く・・・深く奥までの一定のリズムでピストンを続けた。 

 

浅く浅く浅く・・・。 



結子「あっあっあっ」 



深く・・・。 



結子「あぁぁぁ」 



背中が反り返る。 

 

俺は結子さんの足を肩から下ろして普通に正常位の態勢になる、抱きしめてキス・・・片手は乳房を愛・・・唇へのキスと、もう片方の乳首を口に含んで赤ん坊の様に吸う。 



その間もピストンは浅く浅く浅く・・・深く・・・のリズムを続ける。 



ただピストンのスピードはかなりゆっくりしたスピードだった。 



これ以上早いスピードで挿入をしたらあっと言う間に射精しそうだったから・・・俺の射精感は限界に近かった。 



かなり長い時間してるみたいだったけど、ベットの時計を見たら挿入から5分ぐらいしか経過してなかった。 

 

結子さんの両足は俺の腰にガッチリと絡みついてる。 



以前、何かの雑誌に女性が男性を受け入れてから射精まで何分が理想なのか?というアンケート結果を読んだことを思い出した。 



ベストは15分らしい・・・。 



結子さん相手に15分・・・俺には無理・・・あと数秒な状態。 



次に深く奥まで入れたらそこでフェニッシュの感じがした。 

 

俺は少しでも射精を我慢する為に浅く挿入してピストンを停止した。 



射精感を少しでも下げようと努力・・・停止して1分・・・2分・・・もちろんこの間も乳首などの愛撫は続けた・・・。 



しかし俺の努力も虚しい努力だった・・・なんと・・・結子さんが腰を上下に動かし始めた・・・まるで自ら快感を求めるように・・・。 



俺はもう観念するしかなかった、結子さんの腰の上下に合わせて俺もピストンを再開・・・しかも凄いスピードでピストン・・・。 



俺「結子さん・・・俺もう限界だよ・・・」 

 

結子「ハァハァハァ・・・内村さん・・・良いよ・・・我慢しないで・・・」 



俺「もうダメ・・・イクよ」 



結子「私も・・・もう・・・イキそう・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・凄い凄い・・・イクイクイク・・・」 



結子さんは俺の背中に爪を食い込ませてきた。 



それを合図に俺は結子さんの中で爆発した・・・。 

 

俺は長い長い射精が終っても勃起していた・・・。 



勃起が収まってくるまで何度も何度も奥まで挿入し続けた・・・。 



二人とも全身汗まみれだった・・・結子さんの上気して汗まみれの顔が凄くセクシーだった。 



その後、二人でまたシャワーしてお互いに洗いっこした、まるで恋人同士のようだった。 



昼近くまでホテルでイチャイチャして、渋谷の街で食事してバイバイした。 

 

こうして俺の夢のような24時間が過ぎた・・・しかし・・・俺の幸運は実はまだ始まったばかりだった・・・俺はこの後、雪深い田舎に帰省して家業の作り酒屋を継ぐ事になる。 



東京から田舎に戻った当初は結子さんの事が忘れられなくて、毎日つまらない日々を過ごしていたが、親父の後を継いで家業を営む為にには、いつまでもそんなことを気にしてられなかった。 



事実仕事は多忙を極め、また次期社長と言えども新人と同じように仕事を覚えなくてはならなかった。 



俺はがむしゃらに頑張った・・・。 



そして東京から帰省後、1年と半年の月日が流れた。 

 

東京での生活は、結子さんの事も含めてすっかり忘れていた。 



そんなある日・・・専務が俺を呼んだ。 



専務「二代目、事務所にお客さんが来てますよ」 



俺「社長は?いないの?俺いまちょっと手が離せないよ」 



専務「一緒にいますよ。女将さんも社長と一緒です。お客さんと3人で盛り上がってますよ」 

 

俺「母さんも?取引先なの?」 



専務「違いますよ」 



専務の顔が何故かニヤけてる。 



俺「じゃ、待たせとけよ」 



俺は内心ムッとしてた。 

 

最近くだらない物を売りに来るセールスが多すぎる。 



専務「いいんですか?・・・えらいベッピンさんですよ」 



俺「はぁ?女?」 



誰だ? 



新手の保険レディーか? 

 

最近色々な生命保険会社から頻繁に営業に来る。 



保険のおばちゃんだ。 



俺がなかなか契約まで行かないから、若い保険のセールスレディーに変えてきたな・・・色仕掛けってか。 



しょうがないから俺は事務所に向かった・・・。 



事務所のドアの前で従業員とすれ違う・・・従業員が俺に 

 

「若旦那も中々やるね」 



「ん?」 



なんのこっちゃ? 



俺はドアを開けながら 



「お待たせしました・・・」 

 

事務所の応接室で待っていた人物を見て俺はマジで腰が抜けそうになった・・・。 



「えええええええっ!??ななななな、なんで?・・・結子さん・・・」 



結子「お久しぶり」 



俺「お久ぶりって、どうしたの急に・・・連絡くれれば迎えに行ったのに」 



俺「だいたい仕事は?この時期忙しいだろ?」 

 

結子「辞めちゃった」 



俺「辞めちゃったって・・・そんな簡単に・・・」 



結子「えへへ〜」 



俺「えへへ・・・じゃねえよ」 



母「光良、あんたこのお嬢さんのこと何で黙ってたの」 

 

父(社長)「聞けば、結子さんお前からのプロポーズを東京でずっと待ってたんだぞ」 



いったいどうなってんだ? 



この二人に何言ったんだ? 



俺は結子さんを見る・・・ペロっと舌を出して俺を見つめる・・・ペロ・・・じゃねえよ。 



驚き、困惑、嬉しさ、色々な思いが頭の中をグルグル回る。 

 

結子さん・・・冗談でもそんなことを俺の両親に言ったら大変なことになるぞ・・・。 



田舎に戻った当初から両親より 



「早く嫁さん連れてこい」 



って毎日のように言われてた。 



俺の両親は結子さんのことをいたく気に入って、もう孫の顔をすぐ見たい、なんて言い出してる。 



特に母親が結子さんにベタ惚れ・・・。 



俺の母親は意外に厳しい・・・代々続く内村家の嫁は器量はともかくちゃんと常識に適った女性でないと困る。 



俺は内心、そんなお袋の理想にかなった若い子なんているわけねえじゃんと思ってた。 



母「忙しくなるね、早速親戚中に結子さん紹介しないと」 

父「おお、そうだな、取引先にも一緒に連れてって一応紹介しとかないとな」 

 

おいおい、ちょっと待て待て・・・そんなに突っ走るなよ。 



父「まあ積もる話もあるだろうから、二人でそこら散歩でもしてこい。光良おまえは今日は半休だ」 



俺たち二人は車で近くの町まで行った。 



車の中で俺はどこから話していいか頭の中が混乱・・・。 



俺「結子さん・・・本気なの?ハメ外したくなったの・・・じゃ終わらないよ」 

 

結子「迷惑・・・?」 



俺「そりゃ迷惑じゃないけどさ・・・てか舞い上がるぐらい嬉しい」 



俺「だけどさ・・・俺でいいの?」 



結子「本当のこと言うとね、1年前の内村さんとのことは私の気まぐれだったの。でもあの後・・・内村さんの事が段々と心の中で大きくなってきちゃって、これって赤い糸なんじゃないか、って思えて・・・そう思い始めると誰といてもしっくりこなくなっちゃって・・・」 



俺「でもでも、俺でいいの?つまんないよ、マジで。だいたい見ての通りのド田舎だよ」 

 

結子「私がお嫁さんじゃ不服?ダメ?」 



俺は何故か笑いがこみ上げてきた・・・。 



もう腹がよじれるぐらい、ゲラゲラと笑いが止まらなくなっていた。 



どこか頭のネジがぶっ飛んだようだ。 



多分年末ジャンボとかサマージャンボ宝くじが当選したらこんな感じになるんだろうな。 

 

結子「何で笑うの?」 



俺「ゴメンゴメン」 



俺は真剣な顔で言った。 



俺「結子さん俺の嫁さんになってください。俺の一生を結子さんに捧げる」 



結子さんの目からポロッと涙が落ちた・・・こうして俺たちは結婚した。 

 

結婚して上や下への大騒ぎになったのは、俺と結子さんが勤めていた東京の会社だった。 



毎晩のように元同僚から電話の嵐。 



そりゃそうだろ、女子社員1番人気、男性社員の憧れの的。 



誰も落とせない高嶺の花、突然退職しただけでも大騒ぎなのに・・・。 



元同僚の話だと、俺をいじめ抜いた先輩の藤田の落胆ぶりは見てて可哀想なくらいだったらしい。 

 

会社をしばらく休むくらいだった。 



まだまだ続きはありますが、あまりエロくないのでこの辺で止めます。 



ご要望があれば続編行きます。 

前回の話:【お勧め】自分の送別会で、職場のアイドルで竹内結子似の完璧女性に勢いで告白した 

 

自分の予想より続編希望が多かったので投稿します。 



ここから読むとまったく意味分からないので、初めて読む方は最初の話を読んでね。 



竹内結子(仮名)と俺こと内村光良(仮名)はめでたく結婚した。 



竹内結子は内村結子になったわけです。 



ここからは俺の自慢話に近いよ。 

 

結婚して現在はかれこれ15年ぐらい経過するから結子とのSEXは週1ぐらいっすよ。 



人に言わせるとそれでも回数は多いって人もいるけど・・・。 



しっかし贅沢だね(笑) 



高嶺の花なんて言われてた女性を嫁さんにして・・・。 



結婚した当初から結子は早く子供が欲しいって頻繁に言ってたんだ、両親も早く孫を孫をってはうるさかったしね。 

 

だから当然だがSEXは生だったよ・・・それもお互い貪る様なSEXだったね(笑) 



しかも毎日。 



しない時は結子の生理期間だけって状態(笑) 



ここまで言うと、まるで俺が絶倫みたいだけど、求めてきたのは毎日結子ですよ。 



これ本当っすよ・・・マジです。 

 

匿名だし、ここまで来たら暴露しちゃいます。 



家内(結子)の好きな体位だけど騎乗位ですね、もう俺の上に跨って激しいんですよ・・・腰使いが超エロチック・・・。 



新婚当初は抜かずの2発なんて当然の感じでした・・・だって俺が射精を我慢できないんだもん・・・回数でカバーするしかないじゃん。 



結子「光良さん、まだまだガマンして私がイクまで・・・あぁっあっああイクイクもうちょっと」 



こんな調子ですね・・・この日々が2年も続いた・・・なかなか子供出来なかったです。 

 

この時期、面白い出来事がありましたよ。 



以前に俺と結子が勤めていた会社の女の子が結婚する事になって、俺たち夫婦が披露宴に招待された。 



俺的には結子をみんなに見せびらかしたい気持ちでいっぱいだった。 



女性ってSEXすると変わるって本当ですよね。 



勤めていた時期から結子は社内のナンバー1だったけど、結婚して2年の月日は彼女の美しさを更に磨きをかけたようだった・・・。 

 

披露宴会場でドレスに着替えて俺の前に来た時、俺は一瞬息を飲んだね。 



以前の美しさにエロチックなセクシー度が加わって、このドレスままやりてえ、なんて思った。 



この日の主役である新婦を凌駕してたよ・・・。 



痛快だったのは、俺たち二人が披露宴会場に入った時だった。 



以前の会社のメンバーは既に自分の席に座って披露宴が始まるのを待っていて、俺たち夫婦は少し遅れて会場に入った。 

 

・・・その時の会場内の反応が面白かった。 



女子社員「あっ、内村さんと結子さん」 



男性社員「おおおおお・・・結子じゃん」 



みんなの視線が俺たち・・・正確には結子に集中・・・息を飲む音と、ため息がそこらから聞こえた。 



しかも笑えたのは、俺たちの席順が藤田(俺をいじめ抜いた先輩)と同じテーブルで隣だったこと。 

 

最初の物語でお話したが、この藤田のバカは結子にご執心で口説きまくったが飯にも誘えなかった(爆) 



藤田は俺に敵愾心剥き出しで 



「内村、おまえが隣に座るなよ。結子さんが俺の隣」 



俺は余裕しゃくしゃくで 



「あっ良いですよ。結子、おまえ藤田さんの隣に座れ」 

 

結子も俺が藤田を嫌ってるのをよく知ってるので 



「はい・・・あなた」 



俺の方を見てニヤリ。 



藤田「結子って、内村おまえ・・・呼び捨てかよ」 



俺「へ?家じゃそう呼んでますよ」 

 

俺は勝者の余裕・・・(笑) 



周りの同僚達は羨望の眼差し・・・。 



披露宴も中盤になり、酒もみんなに行き、会場内も緊張がほぐれて和気あいあいになってきた。 



藤田「内村、おまえ結婚して2年だろ?子供まだかよ、子作りさせてもらえねえんだろwww」 



藤田「ひょっとして寝室も別々だったりして・・・ギャハハハハハwww」 

 

酔いが回っていつもの性悪が出てきたな・・・まったく性格悪すぎ、周りの同僚もクスクス笑ってる。 



藤田はこんな人が嫌がる事を言ったりやったりするから、結子に相手にされなかった。 



まだ気がつかねえのか?バカ・・・俺は心の中で思ったが黙っていた。 



しかし、ここで藤田と周りに一撃を食らわしたのは俺じゃなく結子だった。 



結子「いえいえ、結婚当初からほぼ毎日子作りに励んでるけどなかなかね・・・」 

 

結子「こればっかりは天からの授かり物ですし」 



結子「ここだけの話、藤田さん色々試してるんですよ、子作りは朝と夜の2回かな?とか私が上になった方が良いかな?とか・・・あっ体位の事ですよ・・・あと後ろからとか・・・うふふふ」 



結子「そもそも光良さんは淡白なんですよ・・・私としてはもうちょっと情熱的にって言うかなんて言うか・・・えへへ」 



俺「バカ余計な事を言うなよ」 



(笑)同僚・・・羨望の眼差し藤田・・・羨望の眼差し➕悔しさ➕敗北感藤田は唇までブルブル震わせて悔しさを感じてた。 

 

ザマアミロ・・・藤田・・・おまえは家で俺たちの子作りでも想像してオナってろ(爆)無事に結婚式が終わって、二次会に行くと言うので俺たち夫婦はロビーで少し待っていた。 



結子は 



「なんか久々に東京に来たら人が多過ぎて目が回る感じ、本音言うともう帰りたいよ」 



俺たちは日帰りだと大変だからホテルに部屋を取っていた、 



「じゃホテルに行くか?」 

 

「それとも折角だから結子の欲しい洋服とか買い物してく?」 



その日、結子が着てたドレスがまた、どえらくセクシーなドレスで胸元は深いし、なんて言っても背中が腰の上ぐらいまでV字に背中丸見え状態で、みんなの目が釘ずけ状態だった。 



ちょっと派手じゃね・・・て思ったけど、本人曰く米国大学時代に何かのパーティーのために買ったらしくて、こんな場面しか着る機会が無いからこれにしたとの事。 



俺「結子・・・俺のお願い聞いて」 



結子「珍しいじゃん、貴方がお願いなんて」 

 

俺「そのドレスさ、凄え似合ってるよ、だからホテルでもう一回着てくれない?」 



結子「なんで?」 



俺「言いずらいんだけど・・・それ着た結子とエッチしたい」 



結子「あはははははははは・・・コスプレかい・・・うふふふ・・・可愛い・・・」 



俺「そんなに笑わなくてもいいじゃん」 

 

結子「だって・・・そんな趣味あったの?・・・」 



笑い過ぎて涙目になってる。 



俺「いや、それって趣味って問題じゃなくてさ・・・」 



俺「だから・・・プレイだよ・・・プレイ」 



結子「イヤァァァァ・・・いやらしいぃぃぃぃぃぃ・・・あははははは」 

 

とかなんとか笑ってる本人が凄え感じて悶えた・・・と・・・この場を借りて報告します。 



ホテルの洗面台の前に立たせて立ちバックっすよ・・・ドレスまくってもう濡れ濡れだった。 



Tバックのパンティー脱がさないで横にずらして挿入俺そんな趣味無いけど犯してるみたいで、意外に興奮した。 



結子は知らない人に犯されてるみたいで意外に感じたって事らしい。 



犯され願望でもあるんかい・・・まったく・・・まあそれはともかく、そこにまた藤田が来た・・・更に酔っぱらってる・・・俺は嫌な予感がした。 

 

藤田「内村おまえは二次会に来なくてよい。はよ帰れ。結子さんは一緒に来て」 



これが冗談で言うなら別に問題無いが、こいつの場合は本気だから始末に負えない。 



それを聞いた結子は藤田の耳もとに口を寄せ何やらヒソヒソ話し・・・藤田・・・ションボリ・・・沈黙俺「あのバカに何言ったの」 



結子「あのね旦那が私のドレスを、いたく気に入って・・・着たまま子作りしようって言うんですよ(笑)久々に旦那が情熱的なんで私も興奮しちゃってドキドキです、なんで二次会なんて行ってる場合じゃ無いです。皆さんで楽しんでください。って言ったの」 



俺「おまえね・・・まったく・・・」 

 

(苦笑)俺「そう言う訳なんで藤田さん。すみませんが失礼します」 



藤田「内村・・・なんでおまえなんだよ・・・俺・・・俺・・・俺は本気で結子さんが好きだったのに」 



元上司「藤田・・・みっともないぞ・・・結子はおまえじゃなく内村を選んだ。おまえにもいつか素晴らしい伴侶が見つかるよ」 



神様はまったく皮肉なチャンスを人々に与える・・・本当言うと俺なんかより藤田の方が真剣に結子にアプローチしてた、彼にしてみたら、マジで 



「なんで内村なんだ」 



って思いがするのは当然だと思う。 



俺はこの幸福をもっともっと大切にしないといけないんだと痛切に感じた。 



結子「じゃあ藤田さんお元気でまた機会があったらお逢いしましょう」 



結子は、にこやかに藤田の手を両手でそっと握って言った・・・藤田「その笑顔が好きだった・・・内村・・・おまえがマジで羨ましいよ」 


その後しばらくして藤田は、なかなか美人の花嫁をもらった・・・エロい話で無くてゴメンなさい。 

 

終わりっす。 







出典:どこどこ
リンク:どこおおお?
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