神戸の夜 (近親相姦の体験談) 16778回

2016/08/28 19:29┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
私は48歳、妻と3人の子供に恵まれ、幸せに暮らしています。
子供は、長女、長男、そして中学3年生の次女 咲良(14歳)の3人です。
3人とも成績が良く、素直に育ってくれたので、自慢の子供たちです。

なかでも末っ子の咲良は、体つきは幼いのですが、会社の同僚から、「咲良ちゃんは、アイドルになれるくらいかわいいね。」って言われるくらいの美少女です。

この前、秋の連休に次女の咲良と2人で神戸に1泊2日の旅行に行きました。

以前は家族で旅行に行っていたのですが、長女は大学進学して一人暮らし、長男は部活で忙しく、唯一、部活を引退して休みが取れる咲良を誘いました。

神戸についてホテルの部屋を見て、私と咲良は言葉を失いました。

休みの直前だったので、予約可能な数少ないホテルの中から選んだのですが、セミダブルと聞いていた部屋は、ただのシングルルームで、標準に比べても小さいくらいでした。
バスルームも狭く、浴室はシャワーを浴びるのが精いっぱい位の広さです。

咲良も、まだまだ幼いとはいえ、中3です。父とこのような部屋で一緒に泊まることはさすがに抵抗はあったと思いますが、

「いいよ、お父さん。部屋なんてどうせ寝るだけだから。」

と言ってくれました。わが子ながらいい娘です。



その日の夜は、神戸のハーバーランドの傍のホテルのレストランで食事をしました。

有名な店で咲良も、その雰囲気と初めて食べるフレンチに感動していました。

周囲も金持ちの老夫妻や、美男・美女のカップルばかりでしたが、その中でも、とっておきのワンピースを着た咲良の美少女っぷりは際立っていました。

カップルの20代前半と思しきイケメン男性も咲良の方をチラチラ見ていましたし、

ウエイターからも、「こんな素敵な娘さんと食事できるなんてお父さんうらやましいですね。」って声をかけられました。
みんなから褒められて、咲良も少し自慢げでした。



ホテルに戻ると、改めて現実が待っていました。

狭い部屋を見渡しながら、

「さっきまで、すごくいいホテルにいたのにね。」

という、咲良は少し悲しそうで、罪悪感を感じました。



ワインで酔った私は、狭い部屋の狭いベッドに横になりました。

「お父さん、寝ちゃうの?咲良、お風呂に入るよ。後でちゃんと起きてね。」

そういう咲良の声を聴きながら私はうとうとしていました。


しばらくして、はっと目を覚ましたのは、シャワーの音が止まった時でした。

視界に飛び込んできたのは、バスタオル姿の咲良でした。
あまりにも浴室が狭く、私が寝ているので、浴室を出てパジャマに着替えようとしているようでした。

「咲良、お風呂あがったのか?」

私は声を出そうとしましたが、咲良が私の方を見て様子をうかがったので思わず目を閉じてしまいました。


咲良はパジャマと替えの下着をもって、浴室の前の狭い通路で、私に背中を向けました。


私は、罪悪感と共に、「もう、娘の裸を見る機会などないかもしれない・・・」という切実な思いで、薄目を開けて、1m先の咲良の着替え姿を見ることしかできませんでした。

咲良が、はらっと体に巻いていたバスタオルを外しました。
私は背中姿とはいえ、久しぶりに娘の裸身を目にしました。


バスケ部の咲良の裸身は色白で、細身でしたが、お尻は意外とむっちりしており、プリンッとした若々しいヒップに、私の目は奪われてしまいました。

咲良は、バスタオルで少し髪を拭いた後、10数秒でしょうか?私にお尻を晒して、ショーツを身に着けずに、ホテルの備え付けのパジャマを身に着けました。

ホテルのパジャマは、ガウンのような形で、前でボタンを留めるタイプです。

私は知りませんでしたが、咲良は寝るときは締め付けが苦手なタイプで、ブラはもちろんショーツも身に着けないようです。

パジャマを着ると、咲良は私のそばにやってきて、「お父さん、いい加減に起きて。早くシャワーを浴びてよ。」って言いました。


私は、今起きたばかり・・・という風を装いながら、体を起こし、

「ごめんね、ワインで酔っちゃったよ。」と言いました。

「飲みすぎだね。ワインとかあんまり飲まないもんね。」

咲良は、私が覗いていたことなど少しも思ってないようでした。


私は、シャワーを浴びましたが、その時、自分のペニスが固く勃起していることに気づきました。

「そんなバカな・・・自分の娘に欲情するなんて・・・」

と、思いましたが、勃起はなかなか収まらず、頭の中には咲良の裸身でいっぱいです。


仕事のことを考えたりしながら、なんとか勃起を抑えて、バスタオルを腰に巻いて浴室を出ました。


咲良はすでにベッドの中に入っていました。

旅行で疲れたのか、テレビをつけっぱなしにして、すやすや寝息を立てていました。

咲良のあどけない寝顔を見たとき、私の中に、14歳の自慢の娘の体を見たいという、邪な欲望がせりあがってきました。

だめだ・・・と思いつつも、私の欲望は押さえられません。

こんなチャンスを逃すと、2度と娘の裸体を見られないことは、長女の時に経験で学んでいます。


でも、とにかく娘は娘です。そんなことをしていいわけがありません。


落ち着かなければ・・・そう思い、私は脱いだ衣服を旅行カバンにしまおうとしました。

すると咲良の、外したばかりのブラジャーが見えました。

背後のタグでサイズを確認しました。アンダー65のAカップ。

その数字に私はさらにドキドキしました。


妻も長女も、豊満なバストの持ち主で、妻はEカップ 長女はFカップだそうです。
咲良は、1人だけバストの成長が遅いことを悩んでいると妻から聞いていましたが、そのサイズを見た瞬間、可憐で華奢な咲良が、愛おしくいじらしく思えてなりませんでした。


「咲良、寝ているのか?」

声をかけましたが、咲良の反応はありません。

ガウンタイプのパジャマの一番上のボタンは外れていて、咲良ののど元から、胸元までが露わになっています。


もうダメです。

私の理性などとうに吹き飛んでいました。

愛する娘の乳房を見たい。

自分の娘だぞ・・・咲良はまだ、子供だ・・・小さな乳房を見たって、許されるはずだ。

私は自分の欲望を勝手に正当化しました。



その一心で、震える手で、2番目のボタンをそっと外しました。

(あぁ・・・なんてカワイイおっぱいなんだ。)

思わず口に出しそうでした。


胸のふくらみはなだらかですが、確かに小さく膨らんでおり、その頂点には、可憐な濃いピンクの乳首がありました。

子供のようにも思えますが、その乳首は確かに、小学生のころお風呂で見たときと違って、しっかりと突起を作っており、咲良が大人の体に成長しつつあることを実感させました。


私は夢中で咲良の乳首を少し押してみました。

コリコリした感触が指先から伝わります。

手を放すと、心なしか乳首がより固く膨らんでるように見えました。

(咲良・・・寝ながら・・・乳首、感じてるのか? 中学生のくせにいけない乳首だな・・・)



指で咲良の乳輪をなぞりながら、反対の乳首を含んでみました。

舌で乳首をはじくと、より乳首が固くなったような気がします。

もう私は我慢できませんでした。



パジャマのボタンを全て外しました。すべすべした咲良のおなか・・・なだらかな下腹部の向こうに、まだ陰毛が生えそろってない、14歳の性器がありました。

(これが咲良のおマンコ・・・カワイイ娘のおマンコか・・・)


私は夢中で、持っていたデジカメを取り出し、咲良の裸身を何枚も撮影しました。

あどけない寝顔、幼い乳房、突起した乳首、淡い翳りに覆われたワレメ・・・

パジャマを捲って、白いプリッとしたお尻・・・撫でるとすべすべしたさわり心地です。

咲良のお尻を開いて、その奥にすぼまった14歳の愛らしいアナルも撮影しました。



そして、勃起した私のペニスを、咲良の唇に近づけ・・・記念撮影。

ファーストキスがまさか父親のペニスだとは、咲良も思ってもいないでしょう。

そして、咲良の手を、私のペニスに触れさせました。
細い娘の指が、私のペニスに触れた瞬間、私は限界に達しました。

最後は咲良の乳房かお尻に精液をかけたかったのですが、後から気づかれるのが怖かったので、トイレに駆け込んで射精しました。

咲良の全裸を余すことなく撮影した私は、パジャマのボタンを元どおりにして、何事もなかったかとのように、眠りにつきました。


娘との神戸の夜は忘れられない思い出です。


出典:萌えた体験談データベース
リンク:http://www.moedb.net/articles/1472379998
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