女子大生M奴隷貸し出しレズ調教 (オリジナルフィクション) 10016回

2016/08/30 22:49┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。



万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41799
万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41985
万引き女子大生のその後 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41986
万引き女子大生が堕ちるまでhttp://moemoe.mydns.jp/view.php/42001
女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42216
女子大生M奴隷を他人に貸し出し http://moemoe.mydns.jp/view.php/42227
一夜のM奴隷交換 http://moemoe.mydns.jp/view.php/42387
奴隷交換からの3P http://moemoe.mydns.jp/view.php/42573
奴隷交換からの3P http://moemoe.mydns.jp/view.php/42663




まず、「奴隷交換からの3P http://moemoe.mydns.jp/view.php/42573 」のコメントについて。


>5 :えっちな名無しさん 2016/08/30 12:44:59
>    あいこの輪姦調教お手伝いします(@^-^)/\(*^-^*)/\(=_=)


すみません、基本的に、信頼できる仲間もしくはこちらで管理できる(盗撮等されたり望まぬプレイをされない)状況だけでしかプレイはしないので、基本ネットでの応募は受け付けていないのです。
もし、何らかの形でご協力をお願いできる状況になった場合にはお願いできればと思います。(にしても、さすがにここでの募集は難しく、別の何らかの募集方法をとることになると思います。)

また、輪姦調教については、7月に一度仲間うちのみでですが行っていますので、近々書かせていただこうと思います。




今回は、6月にAさん&あゆみカップルにあいこを貸し出し、レズ調教(メス犬調教)を受けさせたの時の報告です。



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Aさん&あゆみカップルとは去年の11月に出会った後、先月までスワッピングと乱交(4P)を1回ずつ、貸し出しを3回していました。


なお貸し出しについては、本格的な長時間貸し出しではなく、美容師であるAさんのサービスで無料で髪をカットしてもらった際、一時間に満たない時間エッチをさせてあげる程度。
(とは言っても、毎回しっかり陰毛を剃毛された上で中出しまでされてましたが。)









今月に入って、またAさんの美容院から帰ってきたあいこのショーツを下ろしてみると、当然のようにパイパン。

さらにショーツのクロッチ部分は、オマンコから流れ出たであろう精液と愛液でグチョグチョ。







私「今日も中出しまでされちゃったんだ?どうだったの?」



あいこ「はい、時間は40分ぐらいで、いつものように最初にパイパンにしていただきました。

     その後、手マンとクンニをしていただいて、挿入体位はバックで、中出し一回でした。

     あいこは最後はAさんのオチンチンを舐めて、キレイにお掃除して差し上げました。」


私「そう、お疲れ様。 髪、綺麗だよ。」





そう言ってあいこを抱き寄せツヤツヤの黒髪を撫でてやると、私に身体を預けそっと抱き付き恍惚の表情を浮かべます。




あいこには、ここで投稿していないプレイも含めると既に10回を超える貸し出しプレイを行わせており、主人の命令という形であれば他人とセックスすることにも抵抗がほぼ無くなっており、益々奴隷として仕上がってきています。









あいこ「シャワー浴びてきます♪」






それから、あいこがAさんの精液を洗い流すためシャワーを浴びている間、Aさんから着信が入りました。


私「もしもし?」


Aさん「もしもし、Sさん、今日もあいこちゃんありがとうございました。」


私「いえいえ、こちらこそ、今日も上下の毛のカットありがとうw」





Aさん「いやぁ、どういたしましてw ところで、ご相談があるんですが・・・






    あいこちゃん、レズプレイってしたことありますか?」








あいこはサークルメンバーから大輪姦を受けたときに女性との絡みも多少あったものの、本格的なレズプレイは無し。流石に引かれると思ったので、Aさんたちに大輪姦のことは内緒。


なので私は、「男女の複数名プレイの時ちょっと女性も混じってこられたぐらい。本格的な経験は無し」と答えました。







すると、「もしよかったら、あいこちゃんにレズ調教を受けさせてみませんか?」との申し出が。




レズ調教のお相手は、Aさんのパートナーであるあゆみ。

なんでも、あゆみは、短大時代、同じ寮の先輩にその手の道を教えられたそうで、女性経験もそこそこあるとのこと。








突然だったのでびっくりしましたが、あゆみがレズも可能なことは以前あゆみ本人からも聞いたことがあり、Aさんカップルとは何度かのプレイで信頼関係が出来ていたため、その電話ですぐOKしました。


今回の貸し出し条件は、
・プレイの様子を動画に収め、私に渡すこと。
・Aさんは同席する可能性がある。ただし、あくまでもあゆみさんによるレズ調教であるため、サポート程度で絡みに参加したりする可能性はあるが、挿入までは無し。
としました。




シャワーを終えたあいこにそのことを告げると、「また勝手に!」と膨れる仕草を見せましたが、主人の命令だということと、相手が知ってる人ということで、割とすぐ了承。
この数日前、「良い子にしてたら誕生日にティファニーのネックレスを買ってあげる」と告げていたことも効果があったかもしれません。







で、当日。土曜日のお昼過ぎ。



あいこを車で送って行くと、約束の場所(都内のラブホテル)の前でAさんが立っていました。






Aさん「じゃあ、あいこちゃんお借りしますね。あゆみは先に部屋で待ってますから。」


私「えぇ、よろしくお願いします、夕方にまた迎えにきますので。あゆみさんにもよろしく。」







そうしてあいこを引き渡した後、私は職場に行って約束の時間まで軽く仕事をしていました。

もっとも、貸し出しの興奮で、正直な話ほとんど仕事は手につきませんでしたが。










以下、プレイ後にAさんからもらった動画の内容です。






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動画はラブホのベッドの上でバスローブ姿のあいことあゆみが写っている場面からスタート。

2人ともシャワーを浴びた後のようです。



Aさん「じゃあ、始めようか。」


Aさんの声が聞こえるもの姿は無く、カメラアングルが固定されていないので、Aさん自身がカメラマン役を務めるのだとわかりました。




あゆみ「じゃあ、よろしくね。」


あいこ「はい、よろしくお願いします。」







初めは、唇を触れ合わせる軽いキス。



それを数回から繰り返した後、貪るようなディープキスへ移行。




あいこ「んっ・・・。ぅ〜・・・。」


あゆみ「ふぅ・・・・ん・・・・」



美人2人の絡みは絵になります。





それから、あゆみはさっとあいこを脱がして全裸にしてしまうと、自身はバスローブを着たまま、あいこの身体を弄くり始めます。




時折キスを交えながら、男のものとは違う細く長い指で、胸を揉んだり、乳首やクリを摘んだり。




あいこ「アァ・・・、アァ〜、ハァ〜・・・。」




やはり同じ女同士、責め方を心得ているのでしょう。

(昨年8月の大輪姦を除けば)初めてのレズプレイで緊張があるであろうことを考慮しても、あいこが感じ始めるのが早いです。






あゆみ「あいこちゃん、緊張しないでね。我慢も、しなくていいのよ?」


あいこ「アァ〜、ハィィ・・・、すごい、気持ちぃです〜、、」







そうして更に10分ぐらい経った頃。


あいこ「アァッ〜、ダメッ! イッちゃう、イッちゃう!!」


あゆみ「いいわ、あいこちゃん!我慢しないでイッて!」




そう言うとあゆみは、あいこを絶頂に舞い上がらせようと、乳首を指でつまんでやりながら、クリトリスを口に含んで甘噛み。更に刺激を強く与えます。




あいこ「ヒッ! ヒィィ〜〜〜〜〜!!!  ア〜もうイッちゃう! 

     イッちゃうイッちゃうイッちゃう!!!

     アァーーーーーッイックッ!!!!」









叫びと同時に、あいこの腰がビクッと軽く跳ね、イッたようです。








あゆみ「あぁ、あいこちゃん、とっても可愛いわぁ・・!」






しばらくあゆみはあいこの顔や身体を撫でて愛撫。






それから、あゆみは自身のバスローブも脱いでしまうと、ロックの体勢に持ち込みます。あいこが下で、あゆみが上。




最初あゆみさんばかりが舐めていましたが、少しして、意を決したようにあいこもあゆみのマンコを舐め始めます。


あゆみ「アァ〜、あいこちゃん、いい、上手よ、、、」



カメラは、しばらくクネクネと動きながらお互いのマンコを舐め続ける2人の全体像を映していましたが、
そのうちアングルを変え、2人の顔をアップにしました。






まずはあいこ。初めてのレズ体験から来る気恥ずかしさから、一瞬カメラ目線になった後、すぐ目を逸らしてしましました。





が、

Aさん「あいこちゃん、ちゃんと舐めてあげて。目線もこっち。」

そうAさんに促され、目線をカメラに向けたまま、クリのあたりをペロペロと舐めてみせていました。











次にあゆみ。

カメラが向けられると、あゆみはニッコリ微笑み、指であいこの小陰唇を指で広げ、尿道まで丸見えにしてしまいました。



あゆみ「ホラ、ちゃんとに映してあげて!」


あいこ「ヤッ、ちょっ、あゆみさん!!」


あいこは、丸見えの陰部をカメラにアップで収められようとしていることに気づき、脚を閉じようとしますが、



あゆみ「あら、抵抗したりして、いけない子!」




そう言ってあゆみはあいこのマンコにしゃぶりつき、ジュパジュパとイヤらしい音を立て、シャブリたてます。






あいこ「ヒッ!!アァ〜〜ッ、ヒィ〜〜〜!!」







快感に身を捩じらせ逃げようとしますが、あゆみさんは許さず責め続け、

更に途中から、舌で責めるのは続けながら、あいこの無毛の恥丘(動画開始前にまた剃毛したようです)をギュウっとツネり、痛みを与えます。





今度はカメラアングルが、クリの快感と恥丘の痛みで歪んでしまっているあいこの表情をアップに。








それから、あゆみは体勢を変え、仰向けのあいこの顔に自分の腰を落としました。

顔面騎乗位です。






あいこ「んむぅぅ・・・!」




あいこはあゆみのマンコで口を塞がれ、声を発することができなくされました。


その状態で、あゆみさんがあいこの目を見つめ、諭すように話し出します。





あゆみ「いい、今日あいこちゃんは、Sさんに奴隷として貸し出されたの。
     
     そんな悪い態度でいたら、Sさんはあいこちゃんに失望なさるんじゃないの?

     きっとSさんはメス奴隷として成長して返ってくるあいこちゃんに期待してらっしゃるわ・・・。」





そう言ってあいこの顔からどいてやると、従順なM奴隷であるあいこは、M奴隷としての任務(?)を思い出し、



あいこ「ぷはっ、、
  
    ハイィ・・・、そうです、さっきはごめんなさい・・・。

    もう抵抗したりしませんから・・・、どうか調教を続けてくださぃ・・・。」





調教再開を希望しました。





あゆみ「わかってくれればいいの。 じゃあ、さっきの続きから!反省は、態度で示しましょうね。」









そうして、先ほど中断された、マンコアップの動画撮影再開。






あゆみさんが広げてやるのに加え、あいこ自身も脚を大きく広げ、先ほどより大分見えやすくなっています。



更に、あゆみがマンコの各部位を小指の爪でつつきながら、あいこに話しかけます。





あゆみ「あいこちゃん、ここは何ていうの?」



あいこ「ぅっ、クリトリスです、 ここを刺激していただくととても気持ちよくなります。」








あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「尿道口です。おしっこが出てくる穴です。責められると、切ない感じになります」







あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「そこは膣口、セックスして、赤ちゃんが出てくる穴です。

    いつもそこにSさんやAさんののオチンチンを挿れていただいて、気持ちよくしていただいています。」








あゆみ「よし、よくできたわね!






     



     じゃあ、そろそろ本格的に、メス犬に変身してもらいましょうか・・・!」










私が、え、今までは本格的じゃなかったのか、と思ったのもつかの間、そこで一旦ビデオが切れました。














次に画面に写ったのは、全裸に犬耳カチューシャ、尻尾(根元をアナル挿入により固定)をつけ、普通の犬用の首輪をつけられた状態でベッドに四つんばいになっているあいこの姿でした。




あいこに聞いたところ、カメラの撮影が中断された後、あいこに対し2時間以上、徹底してメス犬として扱うレズ調教が行われたそうです。




この一部始終は、別ファイルに収められていたのですが、ここで長くなるので割愛します。


概要は以下。




・まず、人間の言葉を話すのは一切禁止。「ワン」「くぅーん」等の犬語のみ使用許可。


・リードをつけた状態で、部屋の床をハイハイで歩き回らせる。


・お手、おかわり、チンチン、伏せ等、一通りの犬の芸をやらせる。


・ルームサービスを頼み、Aさんとあゆみさんがテーブルで談笑しながら食事をしている側で、床に置いた皿から犬食いで食事させる。


・遠くに投げたあいこやあゆみの靴下や下着を、何度もハイハイで、口にくわえて取ってこさせる。


・あゆみがベッドに腰掛けた状態で、あいこを床に四つんばいで座らせ、マンコを舐めさせる(バター犬ですね)。


・バイブを乳首やクリに当てられ、イキそうになると、犬にするよう「待て」と指示。勝手にイクことを許されない。(ようやくイクことを許させれたのは、20分以上、4回の「待て」と寸止めの後。)


・風呂場で、まるで散歩中の犬が電柱に行うように、四つんばいから片足だけ上げてAさんの脚に排尿させられる。


・風呂場で脱糞させ、更に自身のウンチを処理して欲しそうにあゆみさんとAさんに哀願する。
 (それに対しあゆみさんとAさんは、「躾の出来てない駄犬!」などと詰りまくり中々処理しない。)









上のような行為で人間としての尊厳を踏みにじられ、完全にメス犬に堕とされた状態で、仕上げプレイ開始。




あゆみ「じゃあ、そろそろ、ね。」




そう言ったあゆみの腰には、ペニバンが装着されていました。





あゆみ「お利口に出来たから、初めての体位は選ばせてあげる。
   
      わかってると思うけど、犬は人間の言葉をしゃべったりしないわよ?」



言われてあいこは、上半身を低くし尻を高く突き上げ、割れ目をあゆみの方に向けました。



その状態で、


あいこ「くぅーん、くぅーん。。。」


と鳴き、尻を揺ら揺らさせ、いやらしく挿入をおねだり。



あいこに聞いたところ、この時、また10分以上クリにバイブを当てられ「待て」を命じられた後だったそうで、挿入してもらうこと以外考えられない状態にさせられていたそうです。





あゆみ「いい? いくわよ・・・!」




そう言うとあゆみはあいこの腰をつかみ、自らの腰に固定されたペニスを模した棒を挿入していきます。




あいこ「ン〜〜〜!!ンァ〜ッ!」





奥まで挿れた状態でグリグリと奥の方の感触を確かめるように動かした後、ピストンも開始。



あゆみ「どうっ、あいこちゃん、気持ち良い!?」



あいこ「ワンッ! ワンッ! アッ! アッ! アッ!」



あいこの返事はまるで犬のよう。

「アン!」「アァンッ!」という喘ぎ声も人間のようであるとして禁じられ、、興奮した犬が「ハッ、ハッ」と息するのを模した「アッ! アッ!」という声だけは出すことが許されたそうです。





あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ!  キャイーン! キャイーン!」






緩急つけたピストンが続けられていき、数分後。





あいこ「キャンッ! キャンッ! キャンッ! キャンッ!!

     キャイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!」





あいこは、人間として、女子大生としてではなく、一匹のメス犬として絶頂を迎えました。








あゆみ「はぁ、はぁ、はぁ、、、  あいこちゃん、よく頑張ったわね。
     もう喋っていいわよ、はぁ、はぁ、」





あゆみからの許可が出て、メス犬モード解除。




あいこ「はぁ、ぁぁ〜、、ハァ、ハァ、ハァ、」




が、せっかく喋ることを許されても、興奮のあまり言葉らしい言葉を発することができません。









少しの休息の後、犬耳カチューシャと尻尾を外され、人間としてレズセックス。




今度は正常位で挿入された状態でキスされ乳首をこねくり回されながら突かれ、ヨガらせられました。







あいこ「アァーーーーーッ!ダメッ!!オカシクナル!」


あいこ「あいこはあゆみさんのオマンコ奴隷です!」


あいこ「あゆみさんの赤ちゃん妊娠します!」




レズプレイで妊娠とか、興奮のあまりもう言ってることが無茶苦茶です。




ですがそれを受け、



あゆみ「んふふ、残念だけど、私じゃ無理よ。彼じゃないとね。」



ここで、なんと今まで撮影係に徹していたAさん登場。




Aさん「え、Sさんには挿入無しって約束しちゃったからなぁ。




    あ、挿入なして、おマンコに直接流し込むだけならアリかな?」




あゆみ「確かに挿入はないね。 後はあいこちゃんさえ良ければ・・・」




そう言って、あいこの顔を見る二人。

あゆみは一度、ぺ二バンをマンコから抜いてやります。





あいこは、よりハードで淫乱なプレイを求め、




あいこ「アリです!良いです! Aさんのせーえき、あいこのおマンコにください!」




そう言うと、自身の膣に両手の中指を一本づつ挿れて両側に向かって広げ、膣口をぱっくり開けて精液をおねだり。


Aさん「仕方ないなぁ、これ、あいこちゃんが欲しがったってSさんに説明してね?」




そう言うと、Aさんが自身のペニスをカメラを持っていない方の左手で扱きながら近づきます。



あゆみさんは、それを、あいこの膣口ギリギリまで手で誘導し、照準を合わせてあげます。


Aさん「あーもうイクよ!」



そういって、先端からピュッ、ピュッと白い液体が発射され、あいこの胎内に落ちていきます。





あいこ「あぁぁぁうれしい!せーき入ってくるぅ!」






Aさんとあゆみは、最後の一滴まで精液を絞り切り、あいこ胎内に入れてしまいました。




あゆみ「もう仕方ない子ね!あんなに女の良さを教えてあげたのに!

     まぁいいわ、あいこちゃん、最後の一回よ!」


あいこ「はいぃ、頑張ります!」






最後は、先ほど注ぎ込んだ精液が零れ落ちないようにバックの体勢であゆみさんが挿入し、ピストン開始。





あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ〜〜ッ! キモチィ〜!」



あゆみ「どぉ、Aさんの精液は!?」



あいこ「すごいっ、すごいですっ、中でグチョグチョになって、暴れてますっ!」



あゆみ「そう! これで妊娠したら、お腹の子のパパは誰になるのかしらね!?」



あいこ「アンッ! えぇとぉ! アンッ! 

    Aさんの精液と、あゆみさんのセックスで妊娠するから、Aさんとあゆみさんです!

    あいこは、Aさんとあゆみさんとあいこ、3人の赤ちゃんのママになります!」







もうアホかと思うぐらい淫語連発のセックスです。









こうして、あいこはまた一歩M奴隷として成長することができました。







この子より淫乱な女子大生なんて、日本で、いや世界でも数えるほどしかいないんじゃないでしょうか。














あいこ「イクッ! イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ!

      ウワァーーーーーーーーーーーーッ!!!アァーーーーーーーーーーッ!
    
        イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!」













私は、マンションに帰り60インチの大画面の中でラストを迎え絶叫する自分自身の姿を凝視し、私に寄り添いオナニーをするあいこの体温と息づかいを感じ、誕生日プレゼントは思いっきり奮発してあげようと心に決めたのでした。







出典:オリジナル
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