女子大生M奴隷貸し出し輪姦 (オリジナルフィクション) 8847回

2016/09/24 12:08┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。



万引き女子大生の末路 http://moemoe.mydns.jp/view.php/41799
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奴隷交換からの3P http://moemoe.mydns.jp/view.php/42663
女子大生M奴隷貸し出しレズ調教 http://moemoe.mydns.jp/view.php/42910





あいこが私の元に来てから、先月で一年が経ちました。

ここで、一旦あいこのM奴隷としての経歴をまとめてみたいと思います。



H27年4月
・大学入学とともに親元を離れ、都内で一人暮らしを始める。
・下旬、万引きをショップオーナーのKさんに見つかり、そのことをネタに脅迫レイプ、処女喪失。


H27年5〜6月
・引き続き、万引きをネタに脅され、M奴隷として精神的・肉体的な性調教を受ける。嫌々のセックスから、徐々にKさんのテクで性快楽の虜にさせられていく。


H27年7月
・Kさんのエリコへの心変わりにより、扱いが格下げ。
 雑に扱われるようになり、乱暴なアナルセックス、公園での露出、見ず知らず相手の複数プレイなどをさせられるようになる。
・下旬、Kさんと複数プレイデビューで、私と出会う。


H27年8月
・KさんによりAVに出演させられる寸前の身柄を私が引き受け。
 その際、AV出演回避&Kさんの元を離れる条件として、十数人による二日間の大輪姦を受け入れ。


H27年9月〜10月
・アパートを引き払い、私のパートナー(M奴隷)として、マンションでセックス三昧の日々。


H27年11月
・貸し出しプレイ開始。身分を偽り、私が街でスカウトしたオジサンとセックス。


H27年12月
・貸し出しプレイの一環として、女子校生のコスプレをして温泉街へ。温泉街の土産物屋で店番をしていたYさんを誘惑してセックス。


H28年1月
・Aさん&あゆみカップルと旅先で出会い、スワッピング。
・スワッピング翌日、再びYさんに抱かれる(私との3P)。私のM奴隷であることを明かし、Yさんをセックスパートナーとして認定。


H28年2月〜6月
・Yさん、Aさんカップルやそのプレイ仲間を中心に貸し出し、スワッピングなどを数回ずつ。


H28年7月
・あゆみによるレズ調教を受ける。



以上です。





一年半前までは処女だったあいこも、今ではセックスの経験数は三百回を優に超えています。(生理中を除く私との朝晩一回のセックスが大半を占めます。)


そのため流石にマンコ、アナルともにやや使い込まれた感は出ていますが、使用後のケアを丁寧にさせてきたため、ユルユルになったり黒ずんだりはせず、綺麗な状態を保てています。


また、ほぼ毎日の性行為で、これ以上ないというぐらい女性ホルモンを分泌させられてきた影響でしょうか、一年前から2キロ弱増えた体重が、すべてエロさを構成する部分(胸や腰、太ももとか)にうまく回ったようです。
バストサイズもBからCにアップし、幼さを残していた体型も、女性らしさ、エロさが随分と増しました。




前置きが随分長くなりましたが、今回は、そんなあいこに、輪姦調教を受けさせた時の報告です。




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その日私は、あいこに自慰行為をさせ、それを鑑賞しながら食事をしていました。


このようなことは時々しているのですが、イメージを高めるためエロ動画などをオカズとしてあいこ自身に選ばせ、行為の前に見させています。



このようなことをさせる中で、私はあいこの変化に気づきました。


当初は、オカズとして市販のAV系を選んでいたのですが、徐々に自身の行為の動画を選ぶようになり、
、この2、3ヶ月あいこが選ぶ頻度が一番多いのは、自身が大輪姦を受けたときの動画だったのです。






もしやと思い、自慰行為中のあいこに、「もしかして、また、大勢に激しく犯されたいの?」と確認すると、即座に「そんなことありません!」と否定。


しかし、食後にセックスを開始してからまた同じ確認を行うと、またモゴモゴ言ってはいたものの、最終的には、
「本当は、また大勢に好き放題、無茶苦茶にされたい気持ちがある。でも、ご主人様以外とセックスしたいなんて、嫌われそうで自分からは言い出せなかった」
と半泣きで白状してきました。





反応を見る限り、私の機嫌をとるため無理に合わせたのではなく、本当に輪姦願望が育っていたようです。



















私は可愛い奴隷の願望を満たすために、輪姦を受ける許可を与え、早速セッティングまでしてやることにしました。







なるべく大勢を集めたい気持ちもありましたが、やはり事が事なので、メンバーは特に信頼のおける以下の5名に限定。


Yさん…30代前半、観光地の土産物屋の跡取り息子。

Aさん…30代前半、美容師。

Iさん…40代前半、医師。Aさん経由で知り合ったプレイ仲間。

Oさん…30代後半、レントゲン技師。Aさん経由で知り合ったプレイ仲間。

Tさん…30代後半、市役所勤務。Aさん経由で知り合ったプレイ仲間。




私は、メンバー全員と面識あり。

あいこは、Oさんとのみ面識無し(他の4人はあいことセックスまで経験あり)

Yさんは、Aさんとは面識がある(私、Aさん、Yさん、あゆみ、あいこの5人での乱交経験がある)ものの、他の3人とは初対面。

Iさん、Oさん、Tさんはそれぞれ面識あり。なお、IさんとOさんは同じ病院で働いています。






Aさんの人脈中心ということで比較的若い方が多いですが、それでも全員、あいこより一回りは年上です。





貸し出しに先立ち、私は彼らに合い、あいこが過去に受けた大輪姦の動画の一部を見せました。(大輪姦を受けることになった経緯は伏せました)





具体的には、

10数人の男女に囲まれ囃したてられながら、イヤらしく騎乗位で自ら腰を振りまくっているシーン。


肉棒で口、マンコ、アナルに同時に掻き回され、泣きながら絶頂しているシーン。


自分自身と数名の男女がタライに出した小便を、罵声を浴びせられながら飲まされているシーン


等です。



その上で、この時のプレイをに負けず劣らずのつもりで、あいこを無茶苦茶に犯しつくして欲しいと依頼。


皆、あまりの激しさに驚いていたものの、それがあいこ自身の望みでもあることを告げると、了承してくれました。







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約束の日、都内某所で待ち合わせ。


Oさんの車を見つけ近寄ると、中にはAさんとYさんもいました。


簡単な挨拶を交わして、あいこを引渡し。



Aさん「じゃあ、お借りしていきまので。あいこちゃん、またよろしくね。」

あいこ「あっ、はい、どうぞよろしくお願いします。。」




運転席にはOさん、後部座席には、あいこを挟み込むような形でAさんとYさんが乗り込みました。




それから、出発を見送ろうと待っていた私の前で、Aさんが大胆な行動に。




Aさん「じゃあ早速始めちゃうからね。」


そういうAさんの手には、小ぶりなローター。



あいこ「えっ!?ちょっ!? ナニ!?      きゃうっ!」


スカートを捲り、ショーツを横にずらすと、あっという間にそれをマンコに挿入。



あいこは既にこれから自らに行われる行為を想像してマンコを濡らしていたため、ローターはスムーズに飲み込まれていきました。






あいこ「あぁ、うぅ、、、こんな場所で、ヒドイ、、、」


Aさん「まぁまぁ。到着まで1時間ぐらいだから、それまで我慢ね。許可無くイッたりしたらお仕置きだよ?」


あいこ「えっ!?一時間も!?そんなにはムリ!」


そう言い、あいこはAさんと私を交互に見ましたが、私が何も言わないでいると、観念したような切なそうな表情を浮かべ、「できるだけ、頑張ってみます」と返事をしました。










以下、後日渡された動画と、あいこから聞き取った内容です。

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動画は、額に玉のような汗を浮かべ、ハァ、ハァと荒い息づかいのあいこが、山荘の一室と思われるところにAさんたちと入ってくるところからスタート。



Aさんの手からあいこのスカートの中までコードが繋がっていることから、別れる時に入れられたローターは、入れられたままのようです。








集まった人たちで軽く挨拶を交わした後、いよいよ本格的な行為の開始です。





Yさん「あいこちゃん、よく頑張ったね! シャワー浴びたい?それとも誰かのチンコの方が欲しい?」


あいこ「オチンチンの方がいいです!早くください!」



後で聞いたところ、あいこは(イキそうになったらスイッチオフで寸止めされ)本当に一時間車内でお預けを食らわされたらしく、もうイカせてもらうこと以外考えられなくなっていたそうです。






Aさん「そっかそっか、そんなにチンコ欲しいんだ、エッチな子だね〜w」



Aさんはそう言いながら、ショーツを膝の辺りまで下ろし、ローターを引き抜きます。



塞き止められていた愛液が、マンコからトロリと流れ出し、太ももを伝い落ちます。





Aさん「見てくださいよ、もうこんなになっちゃってますよw」


Tさん「ハハ、何言ってるんですか、自分でさせといてw
    それはそうと、誰からいきます?」


Yさん「Oさんあいこちゃんとするの初めてだし、エロ声聞かされながら頑張って運転もしてくれてたから、皆さんがよければOさん一番でどうでしょう?」


一同「異議なーし!」


Oさん「そう?悪いねぇ。じゃあ、ありがたく一番乗りさせてもらいますよ。
    あいこちゃんよろしく!」




それからすぐベッドルームに移動し、着衣のままベッドに仰向けに寝かされたあいこの脚の間に、Oさんが入り、他のメンバーはベッドに腰掛けたり、周囲に立って覗き込んだり、思い思いの場所に陣取り。




Oさん「いやぁ、動画で見たよりやっぱり可愛いわ!それに、まだ20才なんだって?たまらんなぁ!」


あいこ「ねぇお願い早く!早くぅ!」


あいこは待ちきれず、自ら指でマンコのビラビラ部分を左右に広げ、挿入をオネダリ。



Oさん「ごめんごめん、じゃあ、いっただきます!」


言うが早いが、前戯もナシにいきなり生で挿入。
愛液が潤滑油になったようで、スムーズに入りました。




あいこ「アァ〜〜〜ッキモチイ〜〜〜!」

Oさん「おお、こりゃいいおマンコだ!」





それからOさんは腰を動かし始めますが、お預けを食らわされてきたあいこはもう限界。





あいこ「アァ〜ごめんなさい!もうあたしダメ! イクッ!イクッ!イクッ! イクゥーーーーーーーーー!」





なんと、30回程度のピストンを受けただけで、イッてしまいました。



Oさん「すげっ、ちんこギュンギュン締めつけられてる!」

Yさん「えぇ〜っ、もうイッたの!?」

あいこ「あぁ、ぅぅ、ごめんなさい・・・・」

Aさん「まぁ、あんだけ焦らされた後だもん、仕方ないよ。」






しかし、これではOさんの方が収まりがつきません。



Oさん「ごめんねあいこちゃん、俺の方はまだだから、もう少しおマンコ使わせてね。」


絶頂による膣の収縮が収まってすぐ、Oさんはピストン再開


あいこ「アッ、ハイィ、 どーぞっ、ウッ、アッ、 アッ、 」




それから、Oさんが射精するまでの間に、他の四人は今後の順番をじゃんけんで決めていました。

結果、Tさん、Yさん、Aさん、Iさんの順であいこを犯すことに。



長くなるので一人一人の行為の詳細は割愛しますが、

Tさん 正常位

Yさん バック

Aさん 騎乗位

Iさん 正常位

といったふうに、5人が一対一で、あいこを犯しました。








そうして一巡した済んだところで、次のプレイに移行。




休み無く5人に犯されクタクタになっているあいこを2人がかりで体勢を変え、

あいこの上半身を床に押し付け、腰だけ高くつき出させると、イチジク浣腸を施します。



あいこ「キャッ! イヤッ! 何!?」

驚いてあいこはジタバタしようとしますが、がっちり押さえ込まれているので逃げられません。


そのままの体勢で、続けてもう1個、2個。



自分の近くに落とされた空の容器を見て、自分が何をされたのか気づいたあいこは慌てだします。


あいこ「トイレ行かせてください!お願いします!」


ですが、男たちはその懇願を無視。


10分ほど押さえつけて催してきたのを我慢させた後、大きなたらいを持ってきて、そこに全員が見ている前での排便を強要。


嫌がっていたあいこも男たちに強い口調で詰られ、ここでしなら裸のまま外に締め出すと言われ、止む無く受け入れ。




あいこ「やだ、、、見ないでぇ、、、(泣」

タライの上に便と尿が収まるような位置にしゃがませられながらも、まだ抵抗の色を示しますが、

Iさん「だーめ。ちゃんとみんなの見てる前でしなさい。」

Aさん「モタモタしてるから、お仕置きがいるかなぁ。」




そうして、素直に従わなかった罰として

あいこ「あいこが臭いウンチするところを見ていてください!」

と言わされた挙句、排便させられ、


さらに、「ウンチがすごい臭い」「ホントにするなんて信じられない」「人間として終わってる」などと散々詰られ、泣かされていました。







恥ずかしめは、それだけで終わりませんでした。




というか、これはアナルセックスをしやすくするための、前準備だったのですね。




その後風呂場に連れていかれ、お湯による腸内洗浄。


タライに溜めたお湯をシリンジ型の浣腸器で吸い上げ、あいこのアナルに注入。


1リットル近くのお湯を注入(5人に100ccずつ交代で)

排出

ということを繰り返させられました。





あいこ「うううううう、もぉ無理・・・!苦しいっ!」


1リットルのお湯を注入されたあいこは、許しを請いますが、


Oさん「ダメ、勝手に出すんじゃないぞ!」


と限界まで我慢させられ、許可が出てから放出。


しかも、排泄物混じりの液体が放出されるたび、「臭い」「最低」などと罵声を浴びせられていました。







腸内洗浄を3回繰り返し、排出される液体が透明になり匂いもほとんどしなくなると、ベッドルームに移動。



いよいよ、輪姦セックスの開始です。



ベッドに投げ出されたあいこのカラダに、男たちが一斉に襲いかかります。



あいこ「ンアァァ〜〜〜ッ! ンムゥ!」


マンコと両乳首にむしゃぶりつかれたあいこは、思わず声を出してしまいますが、それもすぐさま、唇に吸い付かれたことで妨げられます。





一分も経たないうち、マンコにしゃぶりついていたIさんが体勢を変え、正常位で挿入。


最初から激しく、乱暴に腰を打ちつけます。


あいこ「んー!  んー!」


あいこはマンコへの強い刺激に身悶えしますが、他の人たちに手足を押さえつけられているため、ほぼ動けません。




少ししてIさんが果て、身体をどけると、あいこの右脚にしがみついて足の指をしゃぶっていたYさんがすぐさま挿入。


そしてこれまた、Iさん同様激しいピストン。


Yさんが果てると、今度は左胸に吸い付いていたTさんが直ちに場所を変え挿入。





そんな感じで、1時間もして全員が1〜2回ずつ射精し終えると、今度は別の趣向であいこを弄びだしました。







あいこ自身にクジを引かせて犯される相手を決め、また別のクジを使って行為の内容を決めるのです。







あいこ「2番と、3番です。。。」

Aさん「2番と3番ねー、よし、じゃああいこちゃん、Tさんに騎乗位してあげて。」

Tさん「あいこちゃん、よろしくね!」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」

Tさん「出すぞー!出すぞー! 
    はぁ、あぁー。 あー気持ちよかった!」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「ハァ、ハァ、、今度は、4番と、1番、、、」

Iさん「やった、バックだ!はい、お尻こっち向けて!」




・ ・ ・ ・ ・



あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」

Iさん「うっ!おお・・・・・!」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「2番と、、5番、、、」

Yさん「よっし俺! また騎乗位だけど、頑張ってね!」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」

Yさん「すっげ〜、やっぱあいこちゃんの騎乗位最高だよ!」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「ハァ、ハァ・・・、、」 (←喋る気力も無くなり、黙ってクジだけ引いて見せてる)

Aさん「おー、本日初アナルだ!また、Tさん。おめでとうございます!」

Tさん「やった! さて、ローションどこだっけ?」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



あいこ「グゥ、、、ゥ、、ァ、、、」

Tさん「力抜いときなさい、じゃないと痛くなるよ」



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・








くじ引きゲームは男性全員が一回は当たるまで続けられ、結局あいこは休み無く、

正常位2回
騎乗位3回
バック3回
駅弁1回
アナル2回

で犯されていました。







この日今まで、アナルを含め24回挿入され、そのすべてが生ハメ中出しです。




ここまでで既にあいこは疲労困憊。これだけ相手をさせられれば当然ですが。







Yさん「ふー、結構ヤリましたね。 あいこちゃんは、どう?」


あいこ「もう、ムリです、、、アソコ痛いし、、」




Aさん「よし、じゃあ、ここいらでSさんから言われてた、アレやりますか。
     で、正解したら休憩させてあげるってことでどうでしょう?」



一同「異議なーし!」


あいこ「アレ・・?って何・・・?」


Yさん「いいからいいから、はいちょっとごめんね。」





そう言ってYさんはあいこにアイマスクを付けました。



あいこ「えっ!?何?」






Aさん「あいこちゃん、今から順番にチンコ挿れてくから、誰が何番目か当てられたら、1時間休憩あげるよ。」





ここで、以前コメントで提案をいただいていたチンコ当てゲームです。


あいこには内緒で、私からみんなにはやってもらえるよう依頼をしておいたのです。




プレイの説明をAさんが終えると、耳栓まで付けさせられる、音も遮断させられました。







そして、あいこをうつ伏せで尻だけ高く突き出させる体勢にすると、挿入開始。

ちなみにこの体位にしたのは、正常位とかでは、チンコ以外の体の部位が触れて体型の違いで誰かわかってしまうのので、それを防ぐためだったそうです。





一人目挿入し、上下左右の膣壁を擦ったり、グリグリと奥まで突いたり、時間をかけて10回だけピストン。


一人目が終わると、同様に二人目、三人目と済ませていきます。





あいこ「あぁ〜、、あぁ〜・・・!」




ちんこの形を教え込むような、ねちっこい挿入&ピストンに、「アソコが痛い」と主張していたにも関わらず、あいこはまたヨガりはじめてしまっています。






5人目が終わると、アイマスクと耳栓を外され、アンサータイム。



Aさん「さぁ、正解をどうぞ!」




結果、サイズが大きいYさんと、上に反り気味のTさん、カリが大きめのAさんは当てられたものの、
これと言った特徴がなく、サイズと形がほぼ同じのOさんとIさんの順番を当てられず。





Aさん「残念!ルールだから、可哀そうだけどあいこちゃん休憩無し! Oさん、Iさん、補習いっときます?」



自分のペニスを当ててもらったAさんたちは上機嫌ですが、間違えられたOさんとIさんは不服そうな表情。



自分のペニスの感触を教え込んでやると言わんばかりに、まずIさんからあいこに飛び掛っていきました。

ベッドに座り正面からあいこを抱きかかえるようにすると、対面座位で挿入。





あいこ「ハァ〜〜ッ、アァァ!」


Oさん「ちゃんと奥まで味わうんだ! もう間違えちゃだめだよ!」


あいこ「ハイィ!ごめんなさぃ! アァッ!」



5人のゆっくりピストンで感じさせられていた上、強めの口調で責められてM気質に火がついたあいこはまた喘ぎだし。


Oさんにの方に手を置き、乳首を吸われながら、自分から腰を上下させています。







Oさんが射精してしまうと、次はすかさずIさん。



ベッドに倒された状態のあいこを横向きにさせると、松葉崩しの体勢で挿入。




Iさん「チンコ挿れてもらえれば、誰のでもいいの?ホント、淫乱だな!」


あいこ「イヤッ、許して、言わないでぇ! ウッ! アウッ!」





Iさんが終えると、先ほど射精なしの10回ピストンで性感を高められ、目の前でセックスを見せ付けられていたTさんが復活。




Tさん「ごめん、我慢出来なくなっちゃった!」
 


Iさんにイカされ、うつ伏せで倒れこんでいたあいこの尻たぶを掴んで左右に開き膣口を開かせると、そのまま照準を合わせて挿入。



あいこはベッドにうつ伏せに寝たまま犯され。




それが終わると、



Yさん「流石におマンコは休ませてあげるよ。その代わり、お尻使わせて。」



今度はアナルです。



あいこ「こんなぁ、、、もうヤダァ・・・(泣」



あいこは、絶え間なく欲望のままに行われる輪姦に理性が限界を超え、泣き出してしまいますが、私から輪姦願望を聞かされていた男たちは躊躇せず。



Aさん「あいこちゃんの泣き顔そそるなぁ。はい、俺の咥えて。」



あいこ「ムグッ 、ンー!ンー!(泣」






嗜虐心に火が着いた男たちは、それからまた一時間あまり、あいこのカラダを好き放題弄びました。




〜続く〜

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