数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。 (複数での体験談) 21355回

2016/10/07 11:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
数年前、私はまだ独身で人材派遣会社に勤めていました。

私は当時、営業でいろいろな会社をまわっていたのですが、

その年の忘年会の時、業務課の啓子にいろいろと派遣社員の

女性を手配してもらっていたお礼として飲みに誘ったのです。

「この前はありがとう、お礼に飯おごるよ」

「ほんとですか!?絶対ですよ」

「もちろんさ、じゃ暇な時メールちょうだい」

その時は、クレームがあった会社の派遣社員の入れ替えで

仕事のできる人を連れていかなくてはいけなかったのですが、

取引先の部長も大変喜んでくれて、派遣社員を増やしてくれたので

何の下心もなく誘ったのですが・・・。

しばらくしてメールが来ました。

「今週の金曜日暇です。お願いしま〜す」

行く店は決めてなかったのですが、おごりとあってか、

行きたい店や食べたいものまで書いてありました。

啓子は26歳になる独身OL。彼氏もいないらしいが、

きれいなストレートの髪を後ろで1つに結んで仕事している姿が

いつみても上品でかわいらしいかった。胸はそんなにあるとは

思えないが、細身のきれいなお姉さんみたいな感じで、

丸の内のいるようなOLだった。

週末に待ち合わせ場所(なぜかマクドナルド)に行くと、

ジーンズ姿の啓子を見つけたが、なぜかもう1人いる。

当然、独身の男なので、それからの事を期待しないでもないが、

少しがっかりした。

「今日は2人なんだ」

「すみません、ちょっと相談ごともあって・・・」

横の子を見ると、以前私が派遣社員の面接をした女性で、

今はある大手企業に派遣されている子だった。

「久しぶり、仕事がんばってる?」

恐縮している様子である。

名前は須藤さんで24歳の女性だ。ちなみに彼氏はいないと

言っていた記憶があった。とりあえず歓迎した。

その時はあまりわからなかったが、後に巨乳であることを

知ることになる子である。

その夜はなぜか焼き鳥屋だった。2人とも焼き鳥が大好きで、

でも啓子が少し気を使ってくれて、その店になったと思う。

にぎやかに話も進んだが、相談ごとはでなかった。

とりあえず、もう少し飲もうということで、私の行きつけの

ショットバーに行った。よく新規の女性を連れて行って、

マスターにいろいろとお願いごとをして口説くバーである。

この店に来て二人とも急に静かになった。

「どうしたの、さっきの勢いはどこかに行ったのかな?」

「いえ、違うんです」

いつも啓子がお願いするときの表情である。

「何かに困ってる?金のこと以外だったら話してよ」

「実は・・・・」

啓子は静かに話し始めた。

「宮野さん(私の名前)彼女さんはいますか?」

「いや、残念ながらいないけど・・」

「こんなお願い宮野さんしかできないんですけど」

「私たち2人とホテルに行っていただけませんか」

私はバーボンを吐き出してしまった。そのくらい驚いたのですが。

「行くのはいいけど、なんか事情があるのかな?」

「いや、その・・・もう部屋を取ってあるんです」

「ホテルに行って何をするの?」

「嫌だったらいいんですけど・・・」

「それで何を?」

「私たちを抱いていただけませんか」

私は耳を疑った。2人とエッチする??

啓子は真っ赤な顔をして話していたが、とりあえずここに

いてもしょうがないので、予約しているホテルへ移動したが、

移動中、誰も一言も会話をせず、ようやく部屋についた。

3人でソファに座り、啓子はワインを注文した。

横で須藤さんはずっと下を向いて恥ずかしそうな表情を

していたので、

「須藤さんとりあえず飲もうよ」

ワインをあけ3人で乾杯すると、また啓子が話し始めた。

「実はですね、須藤さんと私はレズなんです」

「え、現実にそんなことあるんだ」

「はい、そうなんです、でも私は男性経験があるんですけど、

 須藤さんは男性との関係がないんです」

「もしかすると処女ということ?」

「まあ、そういうことです」

啓子は淡々と話していたが、これってよく考えてみると

私はすごい現場にいることになります。人生のうちでレズの

女性と話をする機会は普通の人ではたぶんないでしょう。

「でも俺でいいの?」

「宮野さんじゃないとだめなんです」

「そうなんだ」

「宮野さんのこと好きみたいなんです」

「俺のこと?」

「初めて男性を好きになったみたいなんです」

須藤さんはずっと下を向いて、いっこうに私の顔を見ようと

しなかった。

「それで啓子はどうなの?」

「私は付き添いですけど、私も宮野さんの事、まんざらでもないので」

「好きってこと?」

「好きまではいきませんけど・・・」

「本人を前にして本音を言うな(笑)」

「ただセックスを手伝うためです」

啓子が言っていることに説得力はないが、ここで断る男はいないでしょう。

「わかった、俺はぜんぜんいいよ、とりあえず楽しもうか」

「は、はい」

また乾杯して2人にシャワーを浴びてくるように言って、

私もバスロープに着替えた。

もう私は天国にいる気分だった。

OL2人のシャワーの時間がかなり長く感じた。

というより長かった。もしかしてシャワーを浴びながら

2人でレズってるのか、いろいろなことを思うと、

股間が熱くなり、すでにペニスは勃起していた。

考えただけで興奮する状況である。本当の幸せな男である。

そして2人がバスロープをまとい、ようやくあがってきた。

「長かったね」

「うん、まあいろいろとあるんです」

須藤さんの緊張もだいぶほぐれてきているみたいで、笑顔が見えていた。

続いて私がシャワーを浴びに行き、入念に下半身とお尻の穴まで

洗った。そんな時ルームサービスが来て食事が運ばれてきた。

男1人に女2人はさすがに怪しい。それも3人ともバスロープを

羽織っている。

ワインでまた乾杯をして啓子が事情を話し始めた。

もともと2人は昔からの友人で、女子高、女子大と一緒だったが、

あまり男と知り合う機会もなく、就職後は啓子は彼氏ができたが、

須藤さんはおとなしい性格のためか、男と知り合うこともなかった。

1度告白してふられた時にマンションで一緒に飲んでいて、

なんとなく2人とも酔っ払って、慰め合うように抱き合い、

いつしかレズの関係になったそうだった。

啓子は比較的明るい性格で世話やき女房みたいな感じなので、

彼氏もできてうまくいっていたのでしょうが、須藤さんは、

おとなしいので、なかなか自分から積極的に行くタイプでは

ないので、そういう感じになったのでしょう。

だから男性と体験していろいろなことを克服したいとの

願望があったらしいが、なかなかうまくいかなかったそうだ。

でもどうして私を指名したのかわからなかった。特別イケメンでは

ないし、でも派遣の営業とコーディネートする中で、話しているうちに

好意を持ち始めたそうだ。たしかに元気だけは誰にも負けないと

思っているが、仕事は誠実にこなしてきたつもりである。

そんななかで、そんな評価になったのでしょう。

でもそんなことどうでもよくなっていた。

ただ私は3P経験はない。処女だとしたら、マグロになるということは

わかりきったことだが、打つ手もなかったので啓子の助けを

借りながら、どうにかなるだろうと考えていた。

最初にどうしようかと話したが、とりあえず私と啓子の2人で

抱き合いながら須藤さんをかこっていくように話した。

まずは啓子とのキスである。横のソファでは須藤さんがじっくりと

こっちを見ている。啓子が須藤さんに言ってたことは、

抱き合う姿を見てオナニーしてて、みたいなことであった。

私はかまわずにゆっくりと啓子と唇を重ね合わせた。

啓子は細身できれいな感じの女性で、キスも色気のあるねっとりと

したものであった。

そして啓子のバスロープを開くと、Bカップ程度でしょうか、

手の平サイズのきれいなおっぱいが顔を見せた。

まだ乳首は触らずにキスをしながら、下から上へ揉みあげるように

おっぱいを触った。

「あ〜ん、あ〜ん」

啓子の喘ぎ声がもれた。私も舌をからませながら、ときおり須藤さんを

見ながらキスをしてると、須藤さんも足を開き、おまんこ辺りを

触りはじめ、しだいに目がトロンとしてきた。

「宮野さんなんか変になってきちゃいました〜」

「じゃ、もっと気持ちするよ」

舌を首筋から鎖骨、肩、腕、そしておっぱいへと移動させながら、

まだ乳首を舐めずに、乳首のまわりをねっとりと舐めあげていった。

片方の手で啓子のおまんこ辺り摩ると、啓子のおまんこは、

だいぶ濡れていて、ちょうどいい毛深さで、時折クリトリスを

軽くタッチするように触ると、啓子の体がピクンと反応した。

「あっ、あっ、宮野さん〜、もっと触って〜」

「まだだよ、今日はじっくりいじめてやるから」

「いや〜ん、あ〜ん、だめ〜ん」

啓子の喘ぎ声が部屋中に響き始め、いつしか啓子の手は私のペニスを

握り、手を上下に動かしたかと思うと、玉袋の掴んだり、さすったりと

けっこう慣れた手つきであった。

私も興奮が高まり、ふと須藤さんを見ると、バスロープははだけ、

おまんこ丸見えで指でどこを触っているかもわかるくらい、

足を開き、おっぱいも見えていて、啓子と比べて、服を着ていたから

わからなかったが、実際に見ると意外に巨乳である。

スタイルは普通だけど上品でお嬢様風に見える須藤さんは、

喘ぎ声こそ、押し殺すようにしていたみたいだが、それが逆に

エロく見え、啓子と抱き合っているよりも須藤さんを見ているほうが

刺激が強かった。

しばらくは、キスしたりおっぱいを愛撫したりしながら

須藤さんのオナニーを横目に見ながら、啓子のおっぱいから

しだいに下半身へ舌をはわせていった。

啓子の体はさすがにフィットネスジムに行っているだけあって、

腰の部分もあまりぜい肉はついてなく、舌をはわせていく途中で

肌のきれいさもあってか、だぶつくところがないので、スムーズに

舌をはわすことができ、啓子の体も敏感に反応していった。

クリトリスはさらに大きくなり、おまんこもヌルヌル感がさらに増し、

指がヌルっと入っていくようになっていった。

そして須藤さんも上を向いたり、ピクンと体が動いたりと

オナニーしてる姿も見逃さずに、どちらかというと、忙しいセックスの

始まりという感じでした。

「宮野さん、そのまま、指を回して〜」

「こうか、グリグリすればいいのか」

「あ〜ん、そ、そうよ、ゆっくりして、ゆっくり〜」

啓子は今にもいきそうな感じだったが、途中で指を抜くと、

「あ〜っ、ああ、ああ、ど、どうしたの〜」

「須藤さんも一緒にどうかな」

すると須藤さんも私の横に座ると、啓子もニヤっとして、

「横になって」

須藤さんは素直に横になると、

「宮野さんは右からね、私は左から」

要するに2人で同時に須藤さんを攻めるということで、

暗黙の了解で、啓子の舌と私の舌が同時に須藤さんの乳首を吸った。

「あっ、あっ、あ〜ん」

須藤さんは我慢していた喘ぎ声が少しずつ出るようになり、

さらに2人で何度もおっぱいを掴んだり、乳首を吸った。

「あ〜っ、か、かんしょくが・・・2人の感触が違うの〜」

「どう違うんだい?」

「あっ、なんか、すごい、すごいんです〜」

啓子はさらにニヤっとして私に合図を送ると、須藤さんの下半身の

おまんこに顔を埋め、私はキスをして両方のおっぱいを愛撫すると、

「そ、そこ・・・・いや・・だめ・・ああ〜」

どうも啓子がクリトリスを集中的に舌で舐めまわしているみたいで、

それに乳首への強烈な愛撫が重なり、

「だめ〜っ、いく〜っ、ああああ〜っ」

須藤さんは絶頂を迎えた。しかし須藤さんのいきっぷりは、

どうみても処女とは思えない。

「須藤さんどうだった?」

「2人に攻められるの初めてですから〜」

「まだこれからだよ、ぼくのを舐めてくれる?」

私は須藤さんを四つん這いにさせ、ペニスを顔の前に持って行き、

啓子は須藤さんの後ろにまわり、お尻の穴からおまんこを舐め始めると

「う、うう、うう・・・あ〜っ、うう」

須藤さんはフェラチオをしながら、後ろからは啓子が愛撫され、

喘ぎ声を出したくても、ペニスが口の中深くに入っていて、

声が出せないでいたが、私はかまわずに、須藤さんの頭をつかみ、

頭を前後させていた。

しばらくすると私はもう我慢できなくなり、早く突っ込みたくなったが、

須藤さんと先にすると、おそらくおまんこの締め付けで、射精して

しまうので、啓子から先に入れようと思い、2人に指示をした。

啓子は指示どおりに愛撫をやめ、私が寝転んで、須藤さんを私の顔の

上におまんこがくるようにし、啓子に騎乗位になるよう言うと、

さっそく啓子がペニスをつかみ、おまんこへ挿入した。

「あああ〜、宮野さん〜、大きい、大きいの〜」

「啓子すごいぞ、もっと締めて」

「こうするの、これでいいの〜」

「そ、そうだ、いいぞ」

そして私は須藤さんのおまんこの愛撫を始めると、須藤さんは

体がピクンと何回も背伸びをするように反応し、

「あっ、あっ、宮野さん、あっ、あっ、そ、そこ〜」

「須藤さんかわいいよ、もっと声を聞かせて」

「あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、いい、いいっ」

啓子はいきそうになったのか、腰の振りがしだいに加速していた。

「宮野さん、もうだめ、あ〜っ、いくっ、いくっ、あああ〜っ」

「啓子、俺もいくっ、中で出すよ」

「あああ〜っ、出して、全部出して〜」

「あああ〜っ、いくっ、ああっ、出る〜っ」

1回目の射精が終わった。久しぶりに中出ししたが、最高だった。

しかし、啓子は須藤さんを自分の方に向かせて、お互いキスをすると、

ペニスを抜かずに、また腰を振り始めた。

「お、おい、ああ〜、ちょ、ちょっと」

「宮野さんすてきよ、中でまた大きくなってる〜」

腰を振りながら、須藤さんとの濃厚なディープキスが続いていた。

私は目の前でレズシーンを見ている。興奮しないほうがおかしい。

エロビデオの何倍も迫力があり、すごくいやらしい。

レズキスのネチネチした音が聞こえ、下半身はクチャクチャと音がして、

私は人生で最高の場面に出くわしている。もう何もいらない、

ただこの時間が永遠に続けばいいと思っていた。

私が興奮の絶頂を感じていると、まだ二人のキスが続いている。

お互いが舌を絡ませあい、お互いのおっぱいを触ったり、

乳首をつまんだりして、上半身はレズで、下半身は異性とのエッチ。

現実である。

「ああああ〜、だめ、またいく、いくっ、あああ〜」

啓子は果ててしまった。須藤さんと抱き合い、2人の女性の

はあ〜、はあ〜という吐息が部屋中に響いている。

私も少し休憩したくなった。

「ちょっと休憩しようよ」

「そうですね」

3人ともバスロープをまとい、ビールでなぜか乾杯して

飲みながら、つまみを食べながら、一息ついた。

「須藤さん、男に舐められて気持ちよかった?」

「は、はい、男の人の舌使いは力が入っていて、気持ちよかったです」

「宮野さん、あんまり聞かないでください、恥ずかしいじゃないですか」

「啓子は十分にチンポでイってるから満足だよな」

「私は満足よ、でも満足してない人がまだいますよ」

2人で須藤さんの顔を見ると、

「え、私ですか、十分満足してますよ」

「いいや、まだ抱いてくださいって顔に書いてあるよ」

「え、いや、そんなあこと・・・」

須藤さんは真っ赤な顔になった。

そして須藤さんがトイレに行くと、啓子が近寄ってきて、

「今度は私たちがレズりますから、途中で交わってください」

「うん、わかった。須藤さんの処女をいただけばいいんだな」

「そうです。でももしかすると好きになってるかも・・・」

「須藤さんが俺のことを?」

「そうです、以前から好意はありましたし、実際にその人から

 抱かれるんですよ、女としてうれしいですよ」

「でもレズなんだろ?」

「私は違います、両方OKなんです」

「すると須藤さんは男性経験がないから、要するに男に目覚めさせればいいんだよな」

「そうです、いつまでもレズはできませんから」

「だから途中で私はぬけますから、宮野さんのものにしてください」

「啓子も悪やの〜」

「お代官さま、そうでございます」

2人で笑った。でも男はお代官さまになるのは、江戸時代から

好きであることはみなさんもおわかりだと思います。

間もなくして須藤さんが戻ってきた。

そしてまたワインで乾杯すると、啓子が須藤さんの手を引っ張り、

ベットに向かい、お互い立ったままキスを始めた。

まだ20代の2人である。スタイルもいいし、すごくきれいな

光景だった。

そのままベットになだれ込み、啓子がリードして、

濃厚なキスから首筋、胸、腰、そして太ももと、滑らかに

舌が須藤さんの全身を舐めていき、しだいに太ももから、

須藤さんのおまんこへ移っていった。

すごく丁寧な愛撫で私も見習うことが多かった。

しかし股間はすでに勃起していて、いつでもOKの状態だった。

「あああ〜ん、いや〜ん、そ、そこよ〜」

「クリトリスが敏感だわね〜」

「あっ、いやっ、そこっ」

目の前のレズシーンはねちっこくて、いやらしい。

すると啓子が私にサインを送ってきた。

私はすかさずベットに行き、須藤さんにキスをすると、

乳首に吸い付いた。

「また〜、2人でいじめる〜」

「気持ちよくさせてるんだよ」

「いや〜ん、ちがう〜、あ〜ん、あ〜ん」

須藤さんの喘ぎ声といじめられる姿に私はたまらなくなり、

啓子にソファに行くように言うと、今度は私が上にかぶさった。

須藤さんも私の背中に手をまわし、お互い心ゆくまで愛撫し合い、

そのまま硬直したペニスをゆっくりと須藤さんのおまんこに

挿入していった。

「あっ、だ、だめ、ゆ、ゆっくり・・・」

「ゆっくり入れるからね」

「あ〜、い、痛い、少し痛い・・・」

「少しの辛抱だよ、もう少し・・・」

「あ〜っ、あ〜っ、・・・あ、あ、あ、あ」

だいぶ痛がらなくなったので、もう少し奥まで入れてみると、

「あああああ〜、いや〜っ」

「痛い?」

「い、いえ、痛くない・・・だいじょう・・ぶ・・・」

奥まで到達すると少し腰を動かすのをやめた。

須藤さんをしっかりと抱きしめ、須藤さんは背中にしっかりと

爪の後が残るくらい力が入り、私がキスすると、目に涙を浮かべて

「宮野さん、好きです、大好きです」

「俺も好きだよ、このまま一緒にいよう」

「はい」

とりあえずこのままの状態でいるわけにはいかないので、

少しづつ腰を動かし始めた。

「あっ、あっ、あっ、きもち、気持ちいい、痛くない、あ〜ん」

「大丈夫、もっと気持ちよくなるよ」

「あ〜ん、いい、いい、あ〜ん」

「ヌルヌルしてるよ、聞こえる?」

「あっ、いや〜、恥ずかしい〜」

「須藤さん、クチュクチュ言ってるよ」

「あ〜ん、いや〜ん、だめ、だめ、だめ〜」

「どうしたの、いきそうなの」

「そ、そう、そうなんです〜、あっ、あっ、いいっ」

「俺も気持ちいいよ、すごくいいよ」

「ああ〜っ、もうだめ〜、いきそう、一緒にイって〜っ」

「俺も、俺もいく、いくっ、いくっ、あああ〜っ」

初めての体験だった。セックスをしていて同時に絶頂を迎えるのは。

お互いに強く抱き合い、お互いに満足のいくまでキスをして、

これ以上ないセックスだった。

すると横から啓子の声がした。啓子がそばにいるのを忘れていた。

「すごくいやらしいエッチだったよ」

「そうかな」

「もう2人とも付き合っちゃえば〜」

「おまえな・・・・・」

私はまんざらでもなかった。すると須藤さんが、

「私、宮野さんと離れたくないです」

「わかった、俺の方こそよろしく」

「さすが宮野さん、女を本当の女にしましたね」

啓子はニヤニヤしながら言った。

それからまた啓子を交えての3Pが始まった。

朝まで何回射精したかわからないくらい、2人の女性を抱いた。

そして須藤さんには何回も中出しした。

さすがに啓子にはしませんでしたが、啓子の口の中に出した。

あれから2年が経った。私と須藤さんは結婚した。

しかし、たまに啓子ともまだセックスをしています。

妻には言ってませんが・・・・。

啓子のテクニックはAV女優みたいですごくいやらしいセックスが

できます。野外、SM、公衆便所、車の中、ネットカフェ、

と思いつくところでは、この2年間どこでもエッチしました。

もうだいぶネタがつきてきたので、この関係もやめようと思っています。

しかし啓子の性欲とバキュームフェラは忘れることができず、

一緒に飲みに行くとホテルに寄って帰るということが続いています。


出典:どこおおお?
リンク:どこにいる?
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