好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話9 (寝取られ体験談) 22114回

2016/12/23 10:05┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


46話



犁伐先輩のオチンチンをオマンコに入れてください

まさか佳代ちゃんの口からそんな言葉を聞く日が来るなんて……。

佳代ちゃんの可愛い声で、オチンチンとかオマンコとか言われると、ああ、もう頭がおかしくなりそうなくらい興奮してきてしまう。

そして皆が観察するように見つめる中、佳代ちゃんのアソコにペニスを当てていた吉岡先輩が、腰をゆっくりと前に進めた。


「んっ……はァァァ…ン……」(佳代ちゃんのめっちゃ甘い声)


吉岡先輩の巨根が、佳代ちゃんの小さな膣口を大きく広げてニュルっと入っていく。

あれだけ大きな亀頭なのに、愛液で濡れて滑りが良いからなのか、結構簡単に入ってしまった。


「あ〜やっぱ佳代ちゃんのマンコは締まり良いなぁ。」(陰茎を半分くらい挿入したところで止めて)


「はァ……ん……」


「おー、ほら佳代ちゃん、オマンコにチンコ入ってるよ、見える?」


「はァ……うん……入ってる……」


「吉岡のチンコどんな感じ?」


「ん……おっきぃ……ハァ……」


「痛くない?」


「うん……はァ……」


「これくらいで満足?それとももっと奥まで入れてほしい?」


「ん……え〜……うん……」(恥ずかしそうに笑顔で)


佳代ちゃんの返事を聞いて、さらにペニスを深くゆっくりと挿入していく吉岡先輩。


「んぁっ……はァァ……」(気持ち良さそうな声を漏らす佳代ちゃん)


そして吉岡先輩のペニスはそのまま根元まで全て佳代ちゃんの膣(なか)に入ってしまい、2人の股間はピッタリと密着した。


「どう?オマンコの奥までチンコ来た?」


「はァ……うん……んぁ……ハァ……」(甘い声で)


さっきよりも苦しそうだけど、同時に膣奥まで挿入されたのが気持ち良いのか、ウットリとした表情の佳代ちゃん。


「すげぇ、吉岡のは特に巨根なはずだけど佳代ちゃん全部入っちゃうんだな。」


「ほら佳代ちゃん見てみ、全部入っちゃったよ、自分でここ触ってみ。」


そう入れて誘導されるようにして結合部を指で触る佳代ちゃん。


「ん……わぁ……スゴイ……」(興味津々で結合部さわりながら嬉しそう)


「自分でもあれが全部入っちゃうのビックリだろ?」


「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「まぁ電マと指マンでイッた後だから柔らかくなってるってのもあるけど、佳代ちゃんは元々膣が結構深いんなんだよな。」


「あ〜じゃあ巨根じゃないと満足できないタイプのマンコだ?」


「ハハッ、そうだろうなぁ。」


「佳代ちゃんそうなの?」


「え〜……分かんないです……」


「分かんないことないだろ、巨根のが好きだろ?」


「え〜……」(笑顔)


「だって巨根じゃないとこんなにマンコ広げてくれないし、奥まで入ってきてくれないんだぞ?短小じゃ不満だろ?」


「……あ〜……」


確かに……みたいな顔の佳代ちゃん。

そういう佳代ちゃんの表情に俺はいちいちドキッとして興奮してしまう。

というか吉岡先輩と佳代ちゃんが繋がった状態で、皆(しかも全員全裸)でその結合部を見ながら会話してるのはやっぱり異常な光景だった。

しかもそれが楽しそう。(佳代ちゃんも含め)


「まぁ今日は佳代ちゃんに犁雕チンコ大好き!瓩辰童世錣擦泙るけどな。」


「言わないですよぉ。」(笑顔で嬉しそう)


「本当か?佳代ちゃんセックスしてると超エロくなるくせに、そうなっても言わない自信あるの?」


「イかされまくってる最中に言えって吉岡に命令されたら絶対言っちゃうだろ?」


「それは……」(否定できない感じで笑顔を見せる佳代ちゃん、それがエロい)


「結局佳代ちゃんは吉岡の言いなりだからなぁ、もう従属関係できてるだろ?」


「それはまだまだこれからだよ、な?佳代ちゃん。」


「そんな事言われても……ん……はァ……」


で、そんな会話の最中に、佳代ちゃんの口から色っぽい声が漏れる。

まだ吉岡先輩は挿入しただけで動かしてないけど、どうやら佳代ちゃんはそれだけでもすでに感じ始めてるっぽい。


「おいおい佳代ちゃん、また腰がクネクネ動き始めてるけどどうした?」


「ん……ハァ……」(ちょっと切なそうな表情)


「ハハッ、奥まで挿れられてるだけで気持ち良くなってきちゃった?」


そう聞かれ、素直に頷いて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。


「佳代ちゃんさっきから体温が上がってるからなぁ、動いてないのにこんなに感じちゃうの不思議だろ?」


「……うん……はァ……」(ホントに気持ち良さそう)


「佳代ちゃんのマンコ、俺のチンコにすげぇ馴染んできてるの分かる?」


「……うん……」


「この状態でピストン始めたら気持ち良さそうだろ?」


そう聞かれ、佳代ちゃんは嬉しそうな(ワクワクしてる感じ)笑顔を見せていた。


「そろそろ腰動かしてほしい?」


「……」(黙ったまま、恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。)


「じゃあ、チンコでオマンコをズボズボしてくださいってお願いしな。」


「え〜……」


またですかぁ、みたいな感じでちょっと笑う佳代ちゃん。


「ハハッ、やっぱ吉岡は言わすの好きだよなぁ。」


「言わねぇとずっとこのままだぞ?我慢できるのか?」


そう言われ恥ずかしそうに首を横に振る佳代ちゃん。


「じゃあ言えって、ズボズボしてくださいって。」


「……」


「ほら早く。」


「……ズボズボ……してください……」(顔真っ赤)


「何でどこを?」


またさっきと同じように言われ、爐發恥ずかしいよぉ瓩澆燭い粉蕕脳个Σ詑紊舛磴鵝


「……オチンチンで……オマンコ……です……」


「誰の?ちゃんと全部言えって。」


「え〜……もぉ…………吉岡先輩のオチンチンで、オマンコをズボズボしてくださいっ……」


佳代ちゃんは最後に爐發Σ翹できないっ瓩辰憧兇犬農爾離函璽鵑鮠紊欧董△瓩辰舛稈僂困しそうにしながらそう言った。



47話



――佳代ちゃん……オマンコをズボズボって……――


佳代ちゃんのその言葉を聞いて、吉岡先輩はゆっくりと腰を前後に動かし始め、ついに本格的にセックスが始まった。


「ん……ぁはァァ……ン……!」


深く挿入されていたアソコからペニスの抜き差しが始まると、笑顔だった佳代ちゃんの表情が一気に変わった。

色っぽい気持ち良さそうな表情で甘い声を漏らす佳代ちゃん。


「ああ……んっ……はァァン……あっんっ……ハァ……」


「うわぁ佳代ちゃんすげぇエロ顔になってんじゃん、声もエロいし。」


「佳代ちゃん気持ち良い?」


「はァ……うん……ああっ…んはァァ……あっん……」
(恥ずかしそうに頷きながら気持ち良さそうに喘ぐ佳代ちゃん)


ヌチャ……ヌチャ……と、吉岡先輩がゆっくりとペニスを抜き差しする度に佳代ちゃんの濡れたアソコが卑猥な音を立てる。


「おおー、ここすげぇことになってんぞ!」


繋がった2人の後ろに周ってお尻の方から結合部を見たA先輩が興奮気味にそう言った。


「うわ〜ほんとだ、佳代ちゃんのマンコ、グッチョグチョだな!」


「ナオヒロもこっちから見てみろって!」


先輩達に手招きされて、俺もお尻側からそこを覗いて見た。

で、後ろから見ると佳代ちゃんの結合部も肛門も丸見えで、それだけでもとんでもなくエロいんだけど、先輩達の言う通り、その佳代ちゃんのアソコはまさに大洪水状態だった。

吉岡先輩はペニスを引く度に、膣から掻き出されるようにして愛液が溢れ出てきている。

しかもその愛液の量がかなり多くて、お尻の方までダラダラ垂れていた。


「佳代ちゃんマン汁すげぇなぁ、大洪水で決壊しちゃってるよ。」(ゲラゲラ笑いながら)


「んっ……はァ……見ちゃだめ……ああっん……ハァ……」(恥ずかしそうに)


「それにしても締まり良さそうなマンコだよなぁ、チンコに吸い付いてんじゃん。」


吉岡先輩のペニスが引かれる度に、それに引っ張られるようにして盛り上がる佳代ちゃんの秘肉。

まるでペニスを放したくないと言わんばかりに佳代ちゃんのアソコは吉岡先輩のペニスに吸い付いていた。

その光景が童貞の俺にはあまりにもエロ過ぎるというか、興奮どころじゃなくて本当に鼻血が出そうだった。


ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


「ん……ああ……んはァァン……ああ……ん……」


で、吉岡先輩は変わらず余裕の表情でゆっくりした動きでピストンを続けていたんだけど、佳代ちゃんの方はそれだけでも相当感じてるみたいだった。


「ハハッ、佳代ちゃん超感じてんじゃん、そんなに吉岡のチンコが気持ち良いの?じゃあオマンコがどこが気持ち良いのか俺らに教えてよ、後で俺達がチンコ挿れた時に参考にするからさ。」


「ハァ……そんな事……ん……言われても……ああっ!ん…ハァ……あっアンッ!」


ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


「奥が気持ちイイとか、浅い所が気持ちイイとかあるだろ?どっち?」


ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


「ハァァン……んっんっ……奥……だけどぉ…あああんっ!……ハァァんっ!もうダメっ!ああん!」


「ハハッ、もうダメってなんだよ、ダメじゃないだろ?気持ちイイんだろ?」


「ハァン……ああっ……そう…じゃなくて……もうダメっ…なの……ああっ……イッちゃいそうで……ああんっ!」


「は?マジで?佳代ちゃんもうイクの?まだ全然激しくないのに?」


と、先輩達がそう言っている間に佳代ちゃんは1人で……


ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


「ああっ……もう……んああっ!いく……イっちゃう……ああっ!…イクッ!……んああああ!!」


吉岡先輩はゆっくり腰を動かしていただけにも関わらず、その刺激だけで背中を仰け反らせて絶頂してしまう佳代ちゃん。

でも深い絶頂じゃなくて、軽い絶頂っぽい。
ゆっくりジワ〜っとイク感じで、それはそれで気持ち良さそうだった。

イッてる間、佳代ちゃんはお尻の穴もヒクヒクしていて、それもエロい。

で、先輩達は1人でビクンビクンしてるそんな佳代ちゃんを見て笑いだす。


「ハハッ、これ佳代ちゃんマジでイってるの?」


「あ〜、これ佳代ちゃん本当にイッてるわ、マンコもヒクヒクしてるし。」(吉岡先輩も一旦腰を止めて苦笑)


「早っ!どんだけ吉岡の巨根チンコ効いてんだよ、電マの時より早くね?」


「てか佳代ちゃん勝手に1人でイクなよ〜。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ手で叩きながら冗談っぽく)


「はァ……ごめんなさい……ハァ」(佳代ちゃんも絶頂の余韻に浸りながらちょっと笑う)


「まぁいいけどさ。ゆっくりでも相当気持ち良かった?」


「……うん……」(恥ずかしそうに笑顔で)


「ハハッ、嬉しそうな顔しやがって、このムッツリスケベが。」


「……」(ニコニコするだけで否定しない佳代ちゃん)


「やっぱ電マや指マンより、チンコ挿れてもらうセックスが一番気持ち良い?」


「…………です、ね。」(照れながら可愛い声で)


佳代ちゃんの卑猥な発言に、先輩達は盛り上がる。


「ハハッ、佳代ちゃんのこりゃエッチなスイッチ入っちまったなー。」


「まだ完全にはスイッチ入ってねーよ、佳代ちゃんがスイッチ入ったらこんなもんじゃねぇよな?もっと超淫乱になるから。」


「え〜……」(ニコニコな佳代ちゃん)


「じゃあ次は激しいのやって完全にそのスイッチ入れてやろうか?」


そう言われて、またさらに嬉しそうな笑顔を見せる佳代ちゃん。


「なぁ、激しいのもしてほしいだろ?」


「……うん……」(照れながら)


「じゃあバックでやってやるから、そこに四つん這いになって尻向けろよ。」




48話




吉岡先輩がそう言うと、今まで佳代ちゃんの股を開いて抱えていた太田先輩がその手を放した。

そして吉岡先輩に言われた通り、恥ずかしそうにマットの上で四つん這いになる佳代ちゃん。

こうやって四つん這いになる時に改めて見ても、佳代ちゃんの裸姿に興奮してしまう。

色白いし、お尻綺麗だし、オッパイはたゆんたゆんして超柔らかそうだし……。


「佳代ちゃん、頭はマットに着けて尻だけ突き出してみな、その方がエロいから。」


「ぇ……こ、こうですか……?」


「そうそう、それでもっと股開いてもっと尻突き出して、俺達にマンコも尻の穴もよく見えるように。」


「……恥ずかしぃ……」


そう言いながらも腰をグイッと突き出してみせる佳代ちゃん。(超エロい)

佳代ちゃん身体柔らかいからこういうポーズも結構できちゃうっぽい。


「じゃあその状態で自分の手でお尻とオマンコ広げてみな。」


「え〜……」


「エッチな佳代ちゃんなら、どうやって広げるとエロいか分かるだろ?」


「……」(恥ずかしそうに自分のお尻に手を持っていく佳代ちゃん)


そして佳代ちゃんは左右から両手で、手の平でお尻を、指先でアソコの割れ目をゆっくりと開いて見せた。

ハッキリと見えるようになる佳代ちゃんの濡れたピンク色のアソコと、肛門。


「うわ〜エロ〜、佳代ちゃんは尻の穴までエロいなぁ。」


「佳代ちゃんの尻の穴美味そうだよなぁ、めっちゃ舐めたいわ」(クンニ王A先輩の変態発言)


「……」


そういう事を言われて顔を赤くしながらも、手はそのままの佳代ちゃん。

まるでもっと見てくださいとでも言っているかのよう。


「佳代ちゃんチンコ欲しい?」


吉岡先輩にそう聞かれ、恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。


「じゃあまたさっきみたいにお願いしてみな、分かるだろ?」


「……」(恥ずかしくてまだ言い辛そうな佳代ちゃん)


「ほら、早くしろって。」


そう言って佳代ちゃんのアソコをペニスの先端でペチペチ叩く吉岡先輩。


「あっ……ん……ハァ……」


「お〜い、早く言えってー」(ちょっとイライラしてるような言い方で)


「はァ……吉岡先輩…の……オチンチン……このオマンコに挿れて……激しくしてください……ハァ…」


「はい、よくできましたー」


吉岡先輩は軽い口調でそう言うと、いきり立ったペニスを一気に佳代ちゃんのアソコに根元まで挿入した。


「んぁああんっ!!」


ペニスに串刺しにされた瞬間に気持ち良さそうな声を上げて背中を反らせる佳代ちゃん。

で、吉岡先輩はそこからすぐに激しく腰を振り始めた。

パンパンパンパンッ!!!と、お尻に腰を叩きつけるようにして音を立てながら。


「あっあっあああ!あんっ!あっ!スゴイっんっ!あんっ!んあああああっ!!!」


吉岡先輩のバックからの責めに乱れまくる佳代ちゃん。
(喘ぎ声が半端ないし、明らかに顔真っ赤で本気で感じてる。)

腰を叩きつけられる度に波打つ柔らかいお尻、それに合わせて揺れまくるオッパイもエロい。


パンパンパンパンパンパンパンッ……!!!!!


「はあああんッ!!!いっあっあんっんああああんっ!!!」


容赦なくマシンガンのように腰を振る吉岡先輩と、喘ぎまくりで相当気持ち良さそうな佳代ちゃん。

もうなんか、本当にAVを見ているかのようだった。


「はあああんッ!!ああんッんああッ!あっあっもうっ!イクッ!……イっちゃうっ!!!」(顔真っ赤)


そしてあっという間にまた絶頂してしまう佳代ちゃん。

背中を丸めたり反らしたりしながら、ビックンビックン身体を痙攣させて。(完全マジイキ)

でも吉岡先輩の腰は止まらない。

佳代ちゃんがイッていようが関係なく「おおーマンコ締まるわ〜」と楽しそうに言いながら、パンパン責め続ける。


「ハァアアアンッ!アッアンッ!はァアンッ!あっあっスゴイよぉ!ああっ!また……またイっちゃう!……いく……いくぅ……イクッ!!!」


連続イキでビクンビクンする佳代ちゃん。

もちろん吉岡先輩の腰はそれでも止まらない。ていうかさらに激しくなっていく。


パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!


「ンアアアアッ!ハァアアアアッ!!!」(泣きそうなくらい感じてる佳代ちゃん)


俺はもうポカーンと口を開けてそれを眺めているしかなかった。


「佳代ちゃんどうよ?気持ち良い?」(腰を振りながら余裕の表情で聞く吉岡先輩)


「あっあっ気持ち……イイッ……よぉ!あッあんッアンッ!」


「どこがどう気持ち良いのか、ちゃんと言えって。」


「ハァハァ、んッ……おまんこ……オマンコが気持ちイイですぅ!あッアンッ!!」


――佳代ちゃん……――


AV女優しか言わないような卑猥な言葉をもはや躊躇なく言ってしまう佳代ちゃんとか、Sな吉岡先輩に従順になっていく佳代ちゃんを見ていると、頭がクラクラしてきてしまう。

マジでこれが夢なのか現実なのか分からなくなってくる。


「ハハッ、佳代ちゃん完全に淫乱スイッチ入ったな〜、くそエロいじゃん。」(ゲラゲラ笑う先輩達)


普段の佳代ちゃんには全く似合わない牋乱瓩箸いΩ斥佞盧はしっくりきてしまう。

それくらい吉岡先輩にバックで責められている時の佳代ちゃんはエロかった。

その後佳代ちゃんはバックだけでたぶん3回くらいは絶頂していたと思う。

途中表情を見ていてイキ過ぎて辛いんじゃないかって少し思ったけど、佳代ちゃんはビックンビックン痙攣しながらも、マットの生地を手でギュッと握りしめながらお尻を一生懸命突き出してたから、結局気持ち良かったんだと思う。

バック好きって言ってたしな……。

それから、エアコンない部屋で暑いってのもあるんだろうけど、佳代ちゃんの身体に汗が滲んでテカってるのもエロかった。

高校時代に暑い体育館で部活をやってた、あの時の佳代ちゃんの汗とは違う、フェロモンがムンムン漂ってくるような汗も掻き方だった。


「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」(呼吸の仕方も色っぽい)


で、そこからマットの上に仰向けにさせられ、今度は正常位で吉岡先輩と合体する佳代ちゃん。

これも股をガッツリ開いて、しっかり深くまで挿入されて、佳代ちゃん気持ち良さそうだった。

そして再び吉岡先輩はゆっくりと腰を前後に動かす。

バックで激しくした後に、こうやってゆっくりじっくりピストンするの、これも相当効くみたいで佳代ちゃんの表情はトロントロンになってた。


「はァァん……ああ……ハァァァ……ああん……」(甘々な喘ぎ声)


「佳代ちゃん、これも気持ち良いだろ?」


「うん……はァァ……気持ち……イイ……です……ハァァん……」


完全に吉岡先輩のテクニックにうっとりしちゃってる様子の佳代ちゃん。

で、吉岡先輩はそんなトロントロンになった佳代ちゃんの顔に顔を近づける。

佳代ちゃんもそれを見て吉岡先輩が何を求めてるのかすぐに本能的に察してみたいで、ゆっくりと目を閉じた。


――ああ……佳代ちゃん……――


俺の目の前で、吉岡先輩と佳代ちゃんの顔が近づいていく。

そしてそのまま、2人の唇は重なった。




49話



吉岡先輩と佳代ちゃん、2人の唇は触れ合ったと思ったらすぐに口が半開きになり、舌を絡ませ始めた。


「ん……ん……んはァ……ん……」


正常位で繋がりながら、濃厚なキスをする吉岡先輩と佳代ちゃん。

それを見て、俺の胸がギュ〜っと苦しくなる。

冗談を言ったりしながらしてるセックスより、こういう普通に恋人のようなキスを見せられる方が余程ショックが大きかった。

佳代ちゃんは目を閉じたまま、物凄く心地よさそうにキスをしていた。

よく見ると、佳代ちゃんの方からも積極的に舌を絡ませているのが分かる。

佳代ちゃんってこんなキスもするんだな……。


「佳代ちゃん美味そうにベロチューするなぁ。」


爛戰蹈船紂辞

確かにその表現の仕方は合っていると思った。

唇よりも舌の割合の方が圧倒的に多いキス。

佳代ちゃんの舌ってどんな感触なんだろうと想像してしまうし、それを存分に味わっている吉岡先輩が羨ましかった。

そしてそんな吉岡先輩は、舌を積極的に絡めてくる佳代ちゃんの反応を見てOKだと思ったのか、口の中に唾液を溜めて、それを佳代ちゃんの口の中に流し込んだ。
(こちらから見ても口の動きで分かる)

すると佳代ちゃんはそれを抵抗なく受けれいて、ゴクリと喉を動かして飲んでしまった。

もう一度、吉岡先輩が唾液を溜めて佳代ちゃんの口の中へ……またゴクリと飲む佳代ちゃん。

なんかもう……本当に美味しそうに吉岡先輩の唾液を飲んでいるようにしか見えない。

そしてまたしばらく舌を絡ませ合った後、ようやく口を離した2人。


「ん……はァ……はァ……」


キスを終えた後の佳代ちゃんの目は、トロ〜ンと蕩けたようになっていた。


「なんだよ〜佳代ちゃんめっちゃエロいキスしてんじゃん、キス好きなん?」


他の先輩達に横からそう聞かれ、照れながら笑顔で頷く佳代ちゃん。


「てか佳代ちゃん舌めっちゃ絡ませてるし吉岡の唾液も飲んでたよな?いつもこういうエロいキスしてんの?」


「え〜……してないですよ……初めてです……」


「唾液飲んだのも?」


恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。


「その割にゴクゴク飲んでたよな?そういうの平気なんだ?」


「……なんか……飲んじゃいましたね。」(照れた笑顔で)


「美味しかった?」


「え〜……分かんないです。」(ニコニコ)


「でもキスしながら飲むの結構好きだろ?」


「……好き……かも……ですね。」(恥ずかしそうに笑顔で)


清潔なイメージの佳代ちゃんにそういう事を言われると、余計にエロく感じてしまう。

特に俺は高校時代からいつも綺麗で清潔だった佳代ちゃんを知っているから。

でも、そんな清潔な佳代ちゃんだからこそ、先輩達は汚したくなるんだろうな。


「じゃあ佳代ちゃんさ、射精する時は佳代ちゃんの口に出すから、次は精液も飲んでよ。」(吉岡先輩)


「え〜……」(さすがにちょっと驚く佳代ちゃん、でも興味ありそうな顔)


「てか俺もう出そうだし、口に出していい?」


そう言いながら再び腰を前後に動かし始める吉岡先輩。


「あッ……んッ……あっあっん……ハァ……」(すぐに甘い声出し始める佳代ちゃん)


「なぁ、口に出していいだろ?」(指でクリトリスも弄りながら)


「ああっ!んっあっ……うん…はァ、あっあんっ!」(感じながら頷く佳代ちゃん)


佳代ちゃんから無理矢理(?)了承を得た吉岡先輩はそこからラストスパートを掛けて腰を振りまくってた。

もちろん佳代ちゃんもそれに感じまくり。


「ンッンッあっああんっ!ああっ!はぁんっあっまた……いくっ……イクッ!…はあああん!!」


正常位も感じやすいみたいで、またすぐにイッちゃう佳代ちゃん。

で、そのイク時に佳代ちゃんが吉岡先輩の身体にしがみつくようにして抱き着いているのも滅茶苦茶エロかった。

腕は吉岡先輩の背中に回して、脚も吉岡先輩の腰をカニ挟みするような感じで。

で、再びディープキスも。

喘ぎながら舌絡ませて、また唾液も飲まされてた。

これ以上ない程肌を密着させて、まさに全身でセックスを味わい楽しんでいる2人に、童貞の俺は爐海譴セックスなんだよ瓩噺せつけられているような気分だった。

そして吉岡先輩もようやく射精感が込み上げてきたみたいで、最後に一際腰を激しく振っていた。


「あ゛ー出るわ、佳代ちゃん出すから口開けろー」


「んっんっハぁ……うん…はァ……ん……」


額にうっすら汗を滲ませた火照った顔で、吉岡先輩に言われた通りに口を開ける佳代ちゃん。


「舌も出せ舌も、そこにぶっかけてやるから。」


「ハァ……ん……」(恥ずかしそうに控えめに舌を出す佳代ちゃん)


「もっと出せ、限界まで舌だせ、口ももっと大きく開けないと入らないぞ。」


「ん……はァ……ん……」


言われた通りに大きく口を開け、舌も限界まで出す佳代ちゃん。

まるで餌を欲しがる犬みたいだけど、可愛い女の子のこういう顔、エロ過ぎる。


「よ〜し、出すぞ〜」(腰振りながら)


「んっんっはァ……うん……はァ…んっンッ!」


舌を出したままハァハァ言いながら頷く佳代ちゃん。

そして吉岡先輩は最後に「あ゛ー出る!」と、まるでAV男優のような声を上げた後に佳代ちゃんのアソコからペニスを引き抜くと、
そこから慣れた感じで素早くコンドームを外し、射精直前で大きく膨らんだペニスの亀頭を佳代ちゃんの舌の上にチョコンと乗せた。

そして吉岡先輩はそのまま猛然と手で陰茎を扱き、佳代ちゃんの口の中に向かって、

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!!!

と、勢いよく射精を始めた。



50話



亀頭の割れ目から勢いよく放たれる精液が、ダイレクトに佳代ちゃんの口の中へ入っていく。


「んーー……ン……」


佳代ちゃんは、口の中に次々と注ぎ込まれる精液に若干戸惑うような仕草を見せながらも、口を開けたまま目を閉じてそれを全て受け止めていた。

ドビュッドビュッビュッビュッ……しばらく吉岡先輩は射精を続けていたから、結構な量が佳代ちゃんの口の中に入ったと思う。

で、ようやく射精が止まった吉岡先輩。


「あー出た、めっちゃ出たわ。」(スッキリした顔で)


「ハハッ、マジで全部佳代ちゃんの口の中に入ったな。」


「佳代ちゃんどう?口の中精液でいっぱい?」


先輩達が笑いながら聞くと、佳代ちゃんは精液を含んだまま口を閉じて小さく頷いた。

で、佳代ちゃんはやっぱり精液を口に出されても別に嫌じゃないというか、全然平気みたいで、口に含んだままでも笑顔を見せたりしていた。


「精液の味する?」


「ん〜……」(口に含んだまま頷く佳代ちゃん)


「口の中どうなってるか見せてよ。」


先輩達にそう言われると、佳代ちゃんは精液が口から出ないように顔を少し上に向けて先輩達に中が見えるように、ゆっくりと口を開けた。

皆で覗き込むと、佳代ちゃんの口の中にはたっぷりの白濁液が溜まっていた。

で、俺も近づいて見たんだけど、まず佳代ちゃんの口の中をこんな風に覗く事自体、今までなかったことだからそれだけでもドキドキしてしまった。

精液が溜まってるのもエロいけど、佳代ちゃん綺麗な歯してるな〜とか。

俺も変態なのかもしれないけど、佳代ちゃんの奥歯まで見れた事に妙に興奮してしまっていた。
(普段は絶対見れない場所だからなのかも)


「じゃあ佳代ちゃん、それ全部飲める?」


「んー……」(笑顔な佳代ちゃん)


表情見るからにOKぽい。


「じゃあ飲んでみてよ。」


そう言われて、佳代ちゃんは口を閉じると、少し間をあけてからゴクリと喉を動かした。


「お、飲めた?」


「……はァ……」(恥ずかしそうに口に手を当てながら頷く佳代ちゃん)


「ハハッ、佳代ちゃんすげぇ!全部ごっくんしちゃったよ。」


「吉岡のザーメン美味しかった?」


「え〜……美味しい……のかな……」(笑顔で話してるから不快感は全くないっぽい)


「ハハッ、マジで?佳代ちゃんザーメン美味しいとかマジでエロ過ぎだって。」


「え〜でも……分かんないです……美味しいって言うより……」


「飲むと興奮しちゃう感じ?」


「……しちゃい……ますね」(照れた笑顔で)


「精液飲むの癖になりそう?」


「……なっちゃう……かも……」(また照れた笑顔で)


狎艮娑むのが癖になりそう

佳代ちゃんのその発言にゾクゾクする。

佳代ちゃんは可愛らしい笑顔でそういう事を言うから、余計に男心を擽るんだと思う。

で、それ聞いてA先輩やB先輩は我慢できなくなった模様。


「もう堪らねぇわ佳代ちゃん、次俺!次俺でいいよな?もう我慢できねぇわ。」


そう言って強引に佳代ちゃんの股を広げて、興奮してギンギンに勃起したペニスにコンドームを着けて挿入しようとするA先輩。


「えっ?キャッ……」(ちょっと驚きながらも抵抗はしない佳代ちゃん)


「俺も俺も!佳代ちゃんフェラしてフェラ。」(B先輩も参加しようとする)


「じゃあ3Pする?サンドイッチしちゃおうか?な?」


そう言って佳代ちゃんを四つん這いにさせて、後ろにはA先輩、前にはB先輩、という形で挟まれる佳代ちゃん。


「佳代ちゃん挿れていい?挿れるよ?」


「佳代ちゃんフェラして、口でほら……そうそう口開けて」


「えっ……あっ……ンン……」


で、佳代ちゃんの返事を待たずにすぐにA先輩がバックから挿入、B先輩にも言われるがままにフェラをさせられる佳代ちゃん。

しかもフェラと言っても、B先輩の場合は股間が超毛深い。(モッサモサのジャングル状態)

佳代ちゃんはそこに顔を突っ込む事に……


「ンッ……んっ……んんっ!……ん……」


でも佳代ちゃんは猝喊爾い里話砲蕕靴て素敵だと思う瓩噺世辰討い燭世韻△辰董∩漢格慎い辰櫃ぁ


「あ〜すげぇ、佳代ちゃん亀頭めっちゃ舐めてくるな、あ〜そこ、それ気持ちイイよ。」


顔にB先輩の陰毛当たりまくってるけど、佳代ちゃんは全く気にしてないし、寧ろ始まったら積極的にフェラしていた。

精液を飲んだり、毛深いの平気だったり、変態な先輩達に対して佳代ちゃんの許容範囲がどれくらいなのか、まだ計り切れなかった。

もしかして、俺の想像を遥かに超えるくらいに佳代ちゃんはエロいのかも。
(今の時点でも少し前までは想像できなかったくらいだけど)

そしてA先輩もバックから佳代ちゃんを突き始める。


「は〜やっぱ佳代ちゃんのマンコ相変わらずヌルヌルで締まり良くて最高だわ。」


「ンッンッ……ハァ……ンッンッ!」


「佳代ちゃんもっとお尻突き出してよ、さっき吉岡にしたみたいにさ……そうそう、あ〜超エロい、ちょっとこのお尻の穴も触っていい?どうこれ?佳代ちゃんアナルこうやってされるのどう?」

そう言ってバックで突きながら親指で佳代ちゃんの肛門を刺激するA先輩。


「ンッンッ……あっだめっ……んっあんッンンッ……ハァ…んん……」


恥ずかしそうに爛瀬甅瓩噺世い覆らも明らかに感じてる佳代ちゃん。


「ちょ、佳代ちゃんアナルも敏感なの?ハハッ、ポテンシャル高過ぎるって!」


ゲラゲラ笑う先輩達。

変態チックなセックスが始まり、いよいよ乱交の雰囲気が本格的になってきた。



【続き↓最初から読みたい方↓】青春の人 佳代ちゃん

出典:メンメンの官能小説 (寝取られ官能小説多数掲載中)
リンク:http://menmen1106.blog130.fc2.com/
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