女子大生M奴隷貸し出し輪姦 (オリジナルフィクション) 12530回

2017/01/03 13:21┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


前編 ( http://moemoe.mydns.jp/view.php/42978 )



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あいこ「ダメェ〜〜〜〜ッ! またイクッ!! Aさんのオチンチンでイクッ! イクッ! イクッ!
     イクゥ〜〜〜〜ッアァーーーーーーッ!!」







Aさんと抱き合い対面座位で貫かれていたあいこは、また絶頂を迎えました。








Aさん「ふ〜!さすがにもう金玉空っぽだ!」


Yさん「俺もですよ。って言うか、みんなかw」





ここまででプレイ開始後6時間ほど経ち、もうあいこへの中出し回数は数えるのが大変になり、私は動画初見ではもうカウントはあきらめていました。





Iさん「あいこちゃん、どう?みんなに中に出してもらえて嬉しかった?」



あいこ「ハァ〜・・・、、、ハィ、、精液たくさん、うれしいですぅ、、」



先ほどまで男性たちに好き放題犯されヒィヒィ辛そうに泣いていたものの、淫語を言わされM性を刺激されながら犯され続けたことで、あいこの脳内はまたトロトロ。


5本のペニスで荒々しく擦られ続けた膣やアナルは軽く出血すら起こしていますが、快感が痛みに勝っているのでしょう。

更に男性たちに肉棒を突っ込んでもらうことしか考えられなくなっています。







Aさんが結合を解いて、あいこのカラダをベッドに投げ出すと、マンコの周囲に、溢れ出した精液が相当量付着しているのが見えます。



Tさん「あーあ、もったいない。あいこちゃん、せっかく注いであげたみんなの精液こぼれちゃってるよ?ホラ!」


そうしてマンコの周りの精液をTさんが指でこそげ落とし集め顔に近づけると、あいこはそれを犬のようにぺろぺろとそれを舐めとって飲み込みんでみせます。



あいこ「はぁ〜、おいしいですぅ、ありがとうございますぅ、、、」





Iさん「ほんと、この若さでこんな淫乱、初めてみるよ。どんな調教されたらこうなるんだか。」


Tさん「しかも、これで○○大の教育学部だって言うんだからねぇ。こんな子が先生になったらと思うと、子供たちの未来が心配ですね!」



あいこ「! それは言わないでください、、、」




あいこが教師を目指しているのは本気なので、この手の話は私とのプレイですら嫌がります。





Aさん「まぁまぁTさん、そのおかげで私たちもイイ思いができてるわけだから、良しとしましょうよ。」




Aさんがその場を納め、それから、夕食の準備。











ここで、ようやくあいこに束の間の休憩。


風呂場に連れて行かれ、お湯につかり、胎内外を問わず張り付きカピカピになっていた体液を洗い落とし、カラダをきれいにさせます。


後から聞いた話では、当初、食事も全裸or裸エプロンのあいこに作らせ、その最中や食事中もセックスを行う計画だったそうですが、それまでの行為が激しすぎ、あいこ、男性たち双方にとって長丁場はキツイと判断され、一旦休憩を挟むことにしたそうです。







準備も合わせて食事を一時間ほどで終えると、輪姦再開。
なお、あいこはそれほど食欲がなかったため、デザートとして準備されていたケーキのみの夕食。





あいこをテーブルの上に上がらせ、テーブルの上に貼り付けたディルドで騎乗位オナニーさせ、男性たちはケーキとコーヒーを楽しみながらそれを鑑賞。






あいこ「あぁ〜・・・。はぁ〜、気持ちいい〜。。。」





暖かい風呂につかり潤いを取り戻したあいこは、あっという間に股間を濡らし、滴り落とした愛液でテーブルに水溜りを作ってしまいます。




それを見ていた男性たちも、またギンギンに。




先ほどペニス当てゲームのときに使用したクジを再利用し順番を決め出します。






休憩後初の相手は、Iさん。




Iさん「さっ、あいこちゃん、今度はホンモノチンポで気持ちよくしてあげるね!」


あいこ「はうんっ!アァ、ウレシイ〜!」


挿入はバックで、テーブル上で。







Iさんが果てると、Oさん。


余ったケーキをあいこの両胸に塗りたくった後、これまたテーブル上で。



あいこはAさんとTさんに両胸をベロンベロンと舐められながら、Oさんに屈曲位で突かれます。




あいこ「アハッw くすぐったいです! ンッ! ンッ! ンアァン!」




その後はベッドに移動し、一巡射精の後は思い思いに二十歳の若いカラダを味わい尽くしました。



もっともさすがに、その頃になると全員が疲労していたこともあり、

一時間セックス → 10分休憩

ぐらいの感じではありましたが。








結局その日は日付が変わるまで輪姦パーティーは続き、
ラスト一時間は、男性たちが一日の感謝をあいこに告げながら、優しく愛撫するセックス。




最後に、先ほどと同じように体液にまみれたカラダを風呂場で清めた後、医師であるIさんに化膿止めの軟膏を膣内とアナルに塗りこんでもらい、就寝。



体力回復を優先し夜這いは無しと決められていたこともあり、ぐっすり眠れたそうです。














二日目は、目覚ましセックスから開始。




寝ているあいこに、静かに男性たちが近づきます。

その先頭には、Iさん。次に、ペニスにローションをたっぷり塗ったYさんと続きます。




Iさんは起こさないようゆっくり布団をはがすと、全裸でうつ伏せで寝ているあいこの尻たぶをこれまたゆっくり掴んで開き、顔を近づけ、ペンライトで照らして何かを確認。

そして、男性たちを振り返り、にっこり笑ってOKのサイン。
(後で聞いたところによると、セックスで傷ついた膣内やアナルが今日も使える状況かの確認だったそうです。)





それを受け、YさんがIさんと場所をチェンジすると、一気にあいこの腰を掴んで引き寄せ、バックからズドンと挿入。




あいこ「・・ふあっ!!?」




男性一同「おはよう、あいこちゃ〜んw」



あいこ「・・・!?  !?  !?」



低血圧気味で朝に弱いあいこ、状況を飲み込めません。



しかし、それにおかまいなしに、Yさんが高速ピストン開始。


あいこ「きゃっ!? んっ!? アッ!? アッ!?アッ!アッ!アッ!?アッ!アッ!?」





さすがに、挿入で感じてるというより、突然の粘膜への刺激で声が出ちゃってるという感じ。



Yさん「あいこちゃん、今日もよろしくね!」





Yさんが果てると、半分寝ぼけながらもあいこは状況をようやく飲み込めたようです。




あいこ「ハァ、ハァ、、もぉ〜〜! ヒドイ・・・w」






ここまでされても笑って許してしまいます。

昨日最後の優しい愛撫が効果的だったようです。






それから男性たちはまたあいこのとのセックスを一人ずつ一巡。

数時間の睡眠で復活した精液が、あいこの膣内にたっぷりと注ぎ込まれました。











次は風呂場に移動して腸内洗浄。



なんと、今回は一日目のように嫌がるどころか、率先して尻を突き出し、浣腸がしやすいようにしています。




あいこ「アァ〜〜!あったかいの入ってくるぅ、、」




大量のお湯浣腸 → 排出


を二回繰り返すと、尻穴から排出されるお湯はすっかりきれいになりました。


昨日あいこの夕食がケーキだけだったので、腸内に溜まった便は少なかったようです。









それからは、道具を使った遊びです。




五人がそれぞれバイブ、アナルビーズ、ローターと、思い思いの玩具を手に取り、あいこに襲いかかります。


乳首やクリに直接刺激を与えない焦らす様にしたかと思えば、それらに玩具をグリグリと強く押し付け強刺激を与えたり。




あいこ「アァ〜〜、すごい! 気持ちい!」






性感帯の同時責めに快感の声を上げますが、昨日最後のセックスが優しいものだったからでしょうか、あいこには快感を愉しんでいるような余裕すら見て取れます。










玩具責めが始まりちょうど10分後。








あいこ「あぁ〜気持ちいッ! アタシもぉ我慢できないっ!イクっ! イキます!
 
     イクーーーーーーーーーーーーッ!!」








カラダを反らせて腰を浮かせ、ビクンビクンと痙攣。





その日最初の絶頂に舞い上がったあいこは、叫びの最後に恍惚の笑顔すら見せてしまっています。








が、これからあいこは今回のプレイ、自分は「貸し出されたM奴隷」であり、今回行われるのは「輪姦調教」であることはを思い出さなくてはならなくなります。






男性たちはあいこがイッた後も、一向に玩具を使う手を止める気配はありません。




あいこ「えっ? えっ!?」



以上を察したあいこがカラダをくねって抵抗を試みますが、男性たちはがっちり押さえ込み。


あいこの両腕に手錠をかけると、バンザイするような形にさせてベッドの脚にロープで固定。

両足は、男性が片足に一人がついて大開脚させた状態で押さえ込んで固定。

残る三人が、クリと両乳首への責めを続けます。





あいこ「ちょっと、ちょっとー!」








そして10分後。





あいこ「イクッ!あいこまたイッチャウ!!!  イクッ! イクッ!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」












さらにその10分後。












あいこ「イヤァッ! もうヤメテ!オマンコ壊レル!!おかしくなる!

     イヤッ! イヤッ! こんなのもうイヤッ!

     イヤァーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」











その10分後。






あいこ「死ヌーーッ! 死ヌッ!死ヌッ! 死ンジャウ!

     モォユルシテェーーーーーーーーッ!!!


     死゛ヌゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛!!」



































その10分後。






あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーッ゛!! ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーッ゛!! 

     モウイ゛キ゛タ゛クナイィ!! ウア゛ア゛ァ゛ーーーーーーッ゛!!

     ン゛ア゛゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」










ここまで来るとあいこの顔は涙と鼻水と汗でグショグショ。


ベッドも、漏らしてしまった小便でビショビショ。







ここで5分ほど休憩を与えてやると、





あいこ「お願い、もう、許して、 ホントに、死んじゃうから(泣」




と哀願。



Aさん「あいこちゃん、もうイクのイヤ?」





その問いかけに、あいこは何度もコクコク頷いて答えました。





Aさん「そっかぁ、残念だけどあいこちゃんがイヤなら仕方ないな。 ねぇ、みなさん?」
































それから行われたのは、寸止め地獄。





先ほどと同じ体勢で責めますが、クリや乳首に直接刺激を与えることはせず、焦らしまくり。









あいこ「アァーーーーーッ!  ヒドイ、ヒドイよぉ〜〜(泣」






今までの経験上、あいこは自分に行われることとその辛さが、すぐわかってしまったようです。





あいこの予想通り、きつい焦らしの始まりです。


「イキたくない」と宣言してしまった手前、最初は汗だくになりながら我慢していましたが、

20分ぐらいで我慢できなくなり


あいこ「イカセテ! ねぇお願い!」


と腰をクネクネ動かしマンコを男性たちに見せ付けながら哀願し始めます。





が、

Aさん「だってさっきまでイキたくないって言ってたじゃん。」


と冷たく無視。





さらに時間が経つとあいこは、なんとか気を引いてイカせてもらおうと、




あいこ「みなさんの濃い精液であいこを孕ませてください!」


あいこ「あいこをみなさんの共有肉便器にさせてください!」


あいこ「さっきのイカせるのの続きしてください!イカせて殺してください!」



などと、指示されたわけでもないのに自ら淫語を連発。














Oさん「うーっ、たまらんなぁ!」




しかし、男達は挿入したいのを堪え、あいこの尻、腹や胸にペニスをこすりつけて自慰行為で射精してしまい、あいこをイカせてはあげません。


なお、射精はすべて顔射。

あいこの顔面や髪の毛は、白濁液でどんどんドロドロに。















そうしてついに、あいこに対し踏み絵が行われます。




Aさん「Sさんの奴隷を辞めて、俺たちの奴隷になるなら好きなだけイカせてあげるよ!」




あいこ「そんなァ!!!そんなのヒドイ〜〜〜!!(泣」




Tさん「嫌ならいいよ、強制はしないから!」




Yさん「さっ、続き続き。 Sさんの迎えの時間まで後2時間だけど、Sさんにはもう一日延長のお願いしとこうかな〜♪あいこちゃん頑張れるかな〜♪」


あいこ「そんな!Yさん!ヤメテ!!ねぇお願い!ねぇったら〜! イカせてーーーー!!!(号泣」








それから、あいこは半狂乱で叫んだり、途中意識を失ったりしましたが、男達は許さず。

























そうして、残念ながら、あいこは焦らし開始2時間弱で堕ちてしまいました。





私が「後15分で迎えにいける」という連絡をAさんの携帯にしたのですが、
Aさんは「迎えの時間が緊急の用事で5時間ほど遅れることになった」とあいこに告げ、
それを聞いたあいこは「もう耐えられない」と観念し、堕ちてしまったのです。
(なお、状況の説明と嘘の連絡をすることについて私には確認があり、了承済み)





あいこ「あいこはSさんの奴隷を辞めます! 

     今日からは、みなさんの中出し専用肉便器として生きていきます!」







カメラに向かいそう宣言させられた上で、直筆の誓約書まで書かされ。








アイマスクをつけさせられ、いわゆるだいしゅきホールドなどができないように、両足を開かされてがっちり男たちが片足ずつ掴んで固定。



その状態で、わずか3ピストンずつの男性たちのローテーションです。


一突き一突きが子宮口をこじあけるような、ねっとりと深いピストン。



あいこ「アァアァアァアァァァ!!!死ぬぅぅぅぅ!死ぬぅぅぅぅぅ!

    もっとたくさん突いてぇぇ!!!!!」



さらに、「元のご主人のチンポとどっちが気持ちいか言い続けろ」と指示が出され、



あいこ「Sさんのオチンチンより気持ちいい!」



と男たちが交代する度に言わされました。











その最中、私が到着。




その数分前に「車は離れたところに止めて、こっそり静かに入ってきてくれ」とAさんから言われていたのでそのようにしていましたし、私が部屋に入ってもアイマスクをかけられたあいこは、それに気づきません。





あいこの絶頂は、それからすぐに訪れました。





あいこ「Aさん! Yさん! Iさん! Oさん! Tさん!

     今日からあいこはァ!Sさんの肉便器を卒業しっ!みなさん専用の!肉便器ですっ!

     あいこはみなさんにマンコ、クチマンコ、ケツマンコを、たくさん使っていただけるよう努力しますっ!

     そっ、それではァ!! みなさんの肉便器としてのあいこがっ、初めてイクとこ見てください!

     いやらしい声聞いてくださいっ!!



     キャアァアァアァッァァァァ!!!!!
 
     イクゥーーーーーーーーッ!   イクゥーーーーーーーーッ!

     イックーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」








激しい絶頂を迎えたあいこを、私は、侮蔑、興奮、後悔など、様々な感情が入り混じった気持ちで見ていましたが、すぐにその場を後にしました。




建物を出る際、追ってきたAさんからは「もちろんプレイの一環なので、あいこちゃんはすぐお返しします」と申し訳なさそうに説明がありましたが、



私は、「これから当面はあいこを預けておくから、みなさんの好きに使ってくれていい」と言って帰ってしまいました。









その日の夕方、男性たちから事実を聞かされたあいこから鬼のような着信、謝罪メールが殺到しますが、私はそれらを無視。








それから三ヶ月間、あいこに金だけ渡して家には上げず、職場の近くに止めた車内に昼休み等好きなときに呼び出し5分程度で犯したり(約束の時間に行くと、車内ではスカートをたくしあげたあいこが無言で尻だけこちらに向け挿入待ちしている状況)、

「今日はIさんの相手をしろ」「大学の講義室で全裸オナニーしろ」「実家の近くの公園の砂場で野グソしろ」などと命令し、言いつけを守った証拠として写真や動画を送らせたりしてイジメていましたが、


全部の言いつけをしっかり守れたため、先日のクリスマスにようやく許してやりました。


今でも私を裏切ったことを申し訳なく感じているようで、私の方もあの日の貸し出しでそこまでさせてしまったことに後悔の念もありますが、今までにもまして従順な奴隷となってあいこが帰ってきたため、まぁ良しとしたいと思います。




出典:オリジナル
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