ハッテン場で出会ったオッサンとのプレイ (男同士の体験談) 7162回

2017/01/14 07:13┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
自分は、アナニーからエネマグラでドライを経て、乳首だけで逝けるようになってから、チンポフェチに目覚めた。
犯してもらいたいって願望はそんなに無くて、フェラや手コキがしたい、チンポにうっとりする感じ。

で、先日、意を決して、人生初のハッテン場に行ってみた。
ビギナーってこともあり、個室タイプのハッテン場を選んだ。ネカフェやビデオ試写室みたいな感じで個室にわかれている。
見た感じは普通のビデオ試写室みたいな感じ。ただ、ラインナップは当然ながらゲイものがほとんど。
ゲイものは抵抗感あるから、ニューハーフものと女装もののDVDを借りて、個室に入った。
開店と同時に店に入ったから、まだ人も全然いなくて、とりあえず乳首をいじり始めた。
自宅以外の環境でオナるのは久々だったのでテンションが上がって、念のため家から持ってきた小さめのディルドに、受付でもらったローションを塗って、アナルにあてがった。
最近アナルは使ってなかったから、どうかなーと思ってたけど、以前は大きめのディルド入れて遊んでたこともあって、小さめのディルドは意外とすんなり入った。

乳首とアナルを刺激してたら、結構興奮してきたし、そろそろ人も入ってきたみたいなので、その店の掲示板サイトに書き込みをしてみた。
「●●号室にいます。20代で普通な感じです。経験無いのですが興味があって来ました、ゴムフェラでよければしたいです。鍵は開いています。」

すげードキドキしながら待ってみたが、30分ぐらい経っても、誰も来ない。
部屋の外に出てみると、人はパラパラといる感じ。
いかにもって見た目の奴もいれば、オタクっぽい感じの奴もいる。
あまり目を合わさない感じだけど、みんな品定めをしている感じで、独特の雰囲気だった。

俺の隣の部屋にも人が入ってるみたいで、ちょっとオタクっぽい感じの人だった。
意を決して、声をかけてみた。
「ゴムありでよければ、フェラとか69しませんか?」
「…いや、いいです」
正直凹んだ。

俺は打ちのめされて、個室に戻った。
仕方がないので、アナニーとチクニーを再開。

少しすると、隣の奴が相手を見つけたようで、小声で何か話しながら隣の部屋に入って行った。
その後、少し談笑したかと思うと、ガチャガチャとベルトを外す音と、服を脱ぐ音が聞こえた。
直後、グチュグチュ、ジュポジュポ、とエロい音が聞こえてきた。
他人が壁一枚向こうでフェラしてるんだ…って想像するだけで、正直めちゃめちゃ興奮した。
10分ぐらいずっとそんな音がしてた。
俺はそれをおかずに、乳首をこねくり回したり、つねったりしていた。
チクニー上級者ならわかるけど、チクニーってカウパーがとめどなく溢れてくる。
俺はそれを乳首に塗ったり、口に持ってったりして、完全に発情状態になっていた。

壁の向こうから小声で、でも聞き取れる声で
「そろそろイキそう…。口に出していい?」
って聞こえてきた。どうやら生フェラしているみたいだ。
返事は聞こえなかったが、その後一層激しいジュポジュポって音が続いた後
「ああ…イクね…」
って情けないような、切ないような声が聞こえてきた。
その直後、「ウッ」って声がして、フェラの音も止んだ。
どういやらイったみたいだった。
少ししたら、今度はチュパチュパって音が聞こえてきた。
どうやら、お掃除フェラをしているみたいだった。
「ありがとうね、気持ち良かったよ。しかも全部飲んでくれて。」
その後、服を着る音と、隣の扉の開く音が聞こえた。

正直俺は、もう頭の中はチンポのことでいっぱいだった。
隣の部屋の奴のチンポはどんなんだったんだろう。
俺もチンポくわえたい。
やっぱゴムフェラだと、敬遠するのかな。
誰か入ってこないかな、鍵は開けてあるのに。

いろんなと考えが頭の中を巡っていたその時、俺の部屋の扉が開いた。
ついに来たか! どんな奴だろう、
…と思ったら閉められた。

…好みじゃなかったのか?
俺はまた凹んだ。

テンションマックスの状態から少し気分が萎えたので、
とりあえずディルドをアナルから抜いて、借りたDVDで抜いて帰るかなと迷っていると、また扉が開いた。
振り向くと、オッサンが立っていて、
「こんばんは、入っていい?」と言った。
オッサンは見た目40代後半ぐらい、極端に太っては無いが腹は少し出て、雰囲気が何となくねちっこい感じ。
Tシャツとジャージっぽい半パンで、シャワールームでシャワー浴びて来た後っぽい格好だった。
俺は、「ど、どうぞ」とちょっとテンパった感じで答えた。

オッサンは「掲示板見たよ。初めてなんだって?」って聞いてきた。
「はい、興味あったけど男性経験は無くて…」
そう答えると、オッサンはニヤッと、ねちっこい笑みを浮かべた。
よく見ると、半パンの股間はしっかり盛り上がっていた。
声かけてNGや、扉開けて閉められたこともあってか、自分に対して欲望を向けられて、勃起してくれているってことが、妙に嬉しいような感覚があった。
「触っていいですか?」
自分の口から、自然とそんな言葉が出た。
「もちろんだよ」とオッサンが答えて、俺の手を掴んで、自分の股間に持っていった。

オッサンのチンポは見た目の年齢に反してガチガチだった。
半パンの上からさすってるだけで、俺も興奮してギンギンになった。
完全に発情モードになった俺は、自然とオッサンのTシャツの中に手を滑り込ませ、乳首を愛撫した。
オッサンは「積極的だねぇ」と、またニヤニヤした感じで呟いて、俺の愛撫を受けていた。
俺は「下おろしますね」と言って、半パンをおろしにかかった。
一気に半パンとパンツをおろすと、オッサンのチンポが露わになった。
オッサンのチンポは俺のより一回りぐらい太くて、カリが張り出している形だった。
年季の入ったチンポらしく、色も紫っぽい沈着があって、ホクロも幾つかあった。

オッサンから脱いでもらうのではなくて、俺が脱がせるっていう、何か自分が風俗嬢になったような、奉仕しているような被虐的な感覚がさらに興奮を高めた。
生チンポを手で掴んで、カリ中心にしごきながら、もう片方の手で玉を愛撫した。
「気持ちいいですか?」と聞くと、
オッサンは「初めてにしては十分上手いよ」と言いながら、自分でTシャツを脱いで、
「乳首舐めてくれないか?」と言ってきた。
オッサンの体は、やっぱり腹が出ている中年体型だったが、それがなぜか自分を興奮させた。
美少年やマッチョが相手より、こういうオッサンのほうが被虐的な意味で興奮するんだと思う。
仁王立になっているオッサンのチンポを、ひざをついてしごいてた俺は、ひざ立ちになってオッサンの乳首を躊躇無く舐めにいった。

オッサンは「おぉ…いいねぇ…」と言って、気持ち良さそうな顔をしていた。
「君さ、こんなにやる気マンマンなんなら、もっとアピールしたほうがいいよ」
そうオッサンは言った。
「掲示板も、もっと具体的に書けばいいのに。例えばこんな風にさ…」
と、乳首を舐めている俺に顔を近づけ、耳打ちした。
「ほら、口に出して言ってみな?」と言われ、俺はオッサンの言った言葉を繰り返した。
「鍵は開いてるから、部屋に入ったらチンポ出してください。すぐしゃぶりつくので」
俺の興奮は最高潮に達して、完全に発情モードになった。
オッサンはそれを狙っていたのか、
「じゃあしゃぶってくれよ」と言ってきた。

「はい、でもゴムありで大丈夫ですか?」
正直生でしゃぶりたい気持ちはあったが、さすがに病気が怖いので、そこは何とか残っている理性で確認した。
「もちろんだよ。じゃあつけてくれない?」
俺は受付で受け取ったカゴの中からゴムを取り出して、包みを破った。
中身を取り出して、オッサンのチンポにあてがって、装着していく。
これもまた、風俗嬢みたいな感覚で、俺をさらに興奮させた。
オッサンはゴムが装着された自分のチンポを軽くしごきながら、
「じゃあ、思う存分しゃぶって」と言って、またニヤニヤした。
俺は仁王立ちのオッサンに対して跪き、チンポにしゃぶりついた。

もうその後は一心不乱にしゃぶった。
残念ながらゴムの味しかしないが、自分が中年のオッサンの前でひざまづいてチンポを咥えている。
それだけで、凄まじい被虐感と、興奮が自分の中に生まれていた。
フェラの仕方はよくわからないが、とりあえず根元を手で押さえて、口をすぼめて前後させる。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ
自分が発しているとは思えない、淫靡な音がした。

彼女にしてもらって気持ち良かったことを思い返して、いろいろ試してみた。
口の中で舌を動かしながら前後してみたり、玉をペロペロしてみたり。
オッサンは気持ち良さそうな顔をしていて、それが妙な満足感を俺に与えていた。

フェラを続けているとオッサンは
「手を添えないでやってみて。手は後ろで組んでさ」と言った。
俺は言われるがまま、手を後ろに組んで、フェラを続けた。
ただ、手を後ろで組んだだけなのに、屈辱度がかなり上がる。

オッサンはフェラしている俺の胸に手を伸ばして、シャツの襟元から手を滑り込ませ
俺の乳首を触ってきた。
「はぁっ…」と、俺は思わず変な声が出た。
「すごい敏感なんだね…それに、乳首も大きいな」
オッサンは器用に俺の乳首を、指先でひっかくように触ったり、掴んでこねくり回したりしてきた。
パンツの中の俺のチンポはカウパーでドロドロになっていた。

「男は初めてって言ったけど、結構一人で色々してんじゃないの?」
オッサンはそう聞いてきた。
「はい、アナルはオナニーで。あと乳首だけで逝けるようになりました」
チンポから口を離して、俺が答えると、オッサンは
「変態なんだなぁ…。ちょっと君の性癖とか、過去のこととか教えてよ」と言ってきた。
俺は、俺の唾液でベトベトになったオッサンのチンポをしごきながら答えた。
「小さい頃からオナニー中毒で、中学校の頃からアナルいじり始めて、ボールペンに始まって、指とか、制汗剤の容器とかアナルに入れてました。
その後は、ディルドで遊んだり、エネマグラを手に入れて、ドライでも逝けるようになりました。ドライで逝けるようになった後は、乳首も開発して、乳首だけで逝けるようになりました。
最近はチンポフェチで、AVでフェラのシーンとか見ると、チンポのほうが気になります。あとは、乳首ピアスとか、寝取られに興味があります…。」
オッサンは、「筋金入りだな…。もっと早く男を知ってれば良かったのにな」
と、怪しい笑顔で俺に言った。

オッサンは、「じゃあ今度は俺が攻める番だな」と言って、仁王立ちから腰を下ろして俺の前に座った。
俺は下はパンツだけの状態だったけど、パンツの股間部分はカウパーが染み出してきていて、ドロドロになっていた。
「もうこんなになっていたのか…」
オッサンは少々呆れた感じで、俺のパンツの中に手を突っ込んできた。
俺のチンポをこすりつつ、乳首を舐めてきた。
乳首で逝けるぐらいまでになると、性器と同じになると思う。
前立腺とリンクして、乳首を少しいじられただけで、もう何でも受け入れてしまうような感覚が起きる。
執拗に乳首を攻めるオッサンに、俺は我慢できなくなり、ついにお願いをしてしまった。
「アナルを犯してもらえませんか?」

オッサンは、「え? 君初めてだよね? 掲示板にもフェラだけって書いてあったよね?」と少し驚いた感じで言った。
その後、二ヤーっと笑みを浮かべながら
「あぁ、フェラしてたら我慢できなくなっちゃったんだ?」と煽ってきた。
「じゃあ、ケツほぐさないとね」
「いや、さっきまでアナルオナニーしてたので、ローション付け直せば大丈夫だと思います。」
「なんだ、準備万端じゃんw 全部脱いで後ろ向きな」
オッサンの前で服を脱ぐ俺。すごくねっとりとした視線を感じる。
「スケベな体だな。どうやったらこんな体になるんだよw」
全裸になった俺を見て、オッサンは言い捨てた。
オッサンに尻を向けて四つん這いになると、オッサンは、
「肘をつけて四つん這いになって」と言った。
俺は、言われるがまま肘と腕を床につけた。

後ろからオッサンが、「もっとケツ上げろよ。かき回してほしいんだろ?」と言った。
俺はゆっくりとケツを上げた。猫の伸びのようなポーズになる。正直めちゃくちゃ恥ずかしかった。
「そうそう、そんな感じ。じゃあ少し指でほぐすぞ」
俺のケツに、冷たい、ヌルっとした感触があった。俺が四つん這いになっている間、オッサンは指にローションを塗っていたようだ。
「…っ」
「大丈夫、大丈夫」
オッサンは子供をあやすように言った。
「アナルの周りの毛もキレイに抜いてるじゃん。本当は、期待してたんじゃないの?」
オッサンに考えを見透かされているようで、これもまた自分の羞恥心を煽られた。
ズズズ、とオッサンの指が一本、簡単に俺のアヌスに飲み込まれていった。
オッサンの指は、ゴツゴツした感じで、その節が入り口を通るときに気持ち良かった。
「簡単に飲み込んじゃったな…。さっきまで何入れてたんだ?」
「ディルドです…。」

「なんだ、それなら遠慮する必要は無いな」
オッサンはそう言い、俺のアヌスに刺さった指を前後し始めた。
「あっ、あっ…」
勝手に声が漏れてしまうぐらい気持ち良い。
オッサンは指を曲げて、さらに指を前後させた。的確に前立腺を嬲ってくる。それだけで射精しそうな感覚になる。
「気持ちよさそうだな、もう一本増やすぞ。」
オッサンは指をもう一本入れた。それも難なく飲み込んでしまう。
「処女ケツマンなのに、なんなんだよ。本当は前からずっと、本物欲しかったんじゃないの?」
オッサンはまた俺の気持ちを見透かすような発言をする。口調もどんどんSっ気が強まってくる。
でも、確かにその通りだった。
オナニーの時にそんな妄想はするものの、射精して賢者モードになって、実行はしてこなかっただけだと思う。
オッサンは俺のアヌスから指を抜いて言った。
「ディルドでオナニーしてみろよ」

「ディルド、あるんだろ? 見せて」
俺は、四つん這いの姿勢から振り返り、バッグにしまっていたディルドを出した。
「それか。たしかにそれ入るなら、指二本は余裕だなw」
オッサンは、続けて言った
「仰向けになって、自分でディルド出し入れしてみなよ。見ておいてあげるから」
俺は、言われるがまま仰向けになった。
正直、今までやってきた中で一番屈辱的な格好だ。だけど、興奮も今まで一番だった。
俺はディルドにローションを塗りたくると、少し腰を上げて自分のアヌスにあてがった。
さっきまでオッサンの指でかき回されていたから、ディルドも難なく飲み込んでいく。
「あ、あ、あ…」
「奥まで入ったな。じゃあ動かしてみろよ」
俺は、オッサンに言われた通り、ゆっくりとディルドを動かし始めた。

乳首開発した結果、アナルより乳首のほうが気持ちいいと思っていたが、このときはそうでもなかった。
相手の男がいる、その男に屈辱的な命令をされている、という異常な状況が、そうさせているんだと思う。
俺は、ディルドを抽送し続けた。オッサンは何も言わずあぐらを組み、そんな俺をニヤニヤ眺めていた。
オッサンのチンポは、ギンギンに勃起したままだ。
太さはディルドとあまり変わらないが、カリの張り出しがすごい。あれを入れたらどうなるんだろう。入れてみたい。入れたい…。入れてもらいたい…。
そう思っていると、オッサンは自分のチンポにローションを塗り始めた。

あ、入れてくれるのかな…。
そう思ったけど、実際は違った。オッサンは、俺のチンポに、ローションにまみれた自分のチンポを擦り付けてきた。いわゆる、兜合わせの状態だ。
柔らかな肉の奥に芯があるような、不思議な感覚だった。
「あっ、あっ」
自然と声が漏れてしまう。

オッサンは自分のチンポを俺のものに擦り付けてながら言った。
「本物、ほしいんじゃないの?」
「……はい」
「なら、入れさせてください、っていえよ」
「……入れさせてください」
「何をどこに?w」
またオッサンがニヤニヤしながら囁く。
「このチンポを、俺のケツに入れさせてください」

本当、下らないAVのようなやり取りだが、めちゃくちゃ興奮した。

「声が小さいよw 横の部屋の奴にも聞こえるように言ってやれよ。さっきから君、相当声出してるよ。横の部屋の奴、オカズにしてんじゃないの?w」
自分の顔がカッとなるのが、自分でもわかった。でも、もう止められなかった。
「このチンポ、俺のケツに入れさせてください! お願いします!」
「声でかいよww わかった、自分で入れてみな」
そう言うとオッサンは仰向けになり、自分のチンポに視線を落とした後、俺を見た。
騎乗位で跨がれ、ということだ。

俺はもう我慢できずに、仰向けから立ち上がり、オッサンの上に跨った。
腰を落としながら、オッサンのチンポを手で掴み、アヌスにあてがった。
ローションが滑って、照準が外れてしまった。
「そんなガッつかなくてもw 逃げやしないよ」
オッサンが苦笑いして言う。
俺は、もう一度アヌスに当てがって、今度はゆっくりと腰を沈めていった。
「あっ…」
やっぱりオッサンのカリはエグかった。入り口をこじ開けるような形で少しずつ飲み込んでいく。
そのうち、亀頭を全て飲み込んだ。そこで少し休んでいると、
「まだ残ってるよ」とオッサンは、少し腰を突き上げた
「あっ!」
一気に2/3ぐらいまで、オッサンのチンポを咥え込む。
「どう、バージン喪失は?w」
シラフだと吹き出してしまいそうな言い回しだったが、それもまた自分に刺さった。
「気持ちいい…」
「なら最後まで入れてみな」
そう言われ、俺はゆっくりと腰を落としていった。

「う、う、う…」
奥のほうはさすがにキツいものがあったが、なんとかオッサンのチンポを加え切った。
「根本までズッポリだなw 本当、初めてとは思えない。君、結構見た目いいのに、初めてが俺みたいなオッサンなんだよ。」
オッサンは、さらに俺の羞恥を煽ってくる。
「まあ、どうせこれから何本もチンポ咥え込むんだろうけど、今日のことは一生忘れられないねw」
「さ、もっと動いてよ」
オッサンに言われ、俺は徐々に腰を上下させた。
「君のケツマン、なかなか気持ちいいわ」
そう言われると、悪い気はしなかった。むしろ嬉しく感じて、もっと気持ち良くさせたいという気分になる。
俺はさらにスピードを速めた。
俺も前立腺を刺激されて、カウパーがだらだら、オッサンの腹に垂れてきた。
「すごい濡れてるね、エロくていいよ…」
オッサンのその言葉が、また自分を興奮させた。

俺の動きに合わせて、オッサンも腰を使ってくる。
本当に、手慣れた感があって、的確に俺の気持ちいいところをエグってくる。
「そろそろ、激しくしていい?」
「お願いします」
という言葉が自然に出てしまった。俺はもう完全にハマってしまったんだと思う。
「じゃあ、四つん這いになって奥のTV台に手をついて。」
そう言われて、俺は腰を上げて、オッサンのチンポを抜いた。
オッサンのチンポがアヌスの入り口を抜けるとき、また声が漏れてしまった。
「入り口、感じるんだw 最高だなw」
俺は言われた通り、四つん這いになった。
「じゃあいくよ」
オッサンは俺のアヌスにチンポをあてがうと、一気に奥まで差し込んだ。
「ああああ!!」
俺は今まで一番大きな声を上げてしまった。
「声大きいってw」
オッサンはそう言うと、ガンガン腰を振ってきた。

オッサンは、今まで溜まっていたものを吐き出すかのように、腰をぶつけてきた。
パンパンという音と俺の声が、部屋に響いていた。
オッサンの腰の動きは上手で、激しくされているのに全然痛くない。
直線的じゃなくて、腰を使って、前立腺をエグってくる。
こんなことやられて、声が漏れないはずがない。
「気持ちいいよ…。君は?」
オッサンは本当に気持ちよさそうだった。それがまた、俺に満足感を与えた。
「気持ちいいです」
「さすが変態だなw」
オッサンは満足そうに言うと、抽送を続けた。
「そうだ、君、乳首弱かったよな」
オッサンは上半身を前に倒し、俺の乳首をひねり上げた。
「うっ、あ!!」
俺はその刺激で、軽く甘出ししてしまった。
(乳首やアナルでいける奴ならわかると思うが、軽く逝くような感覚で、ちょろっと精液が漏れるようなことがある。男の潮吹きみたいなもの)

「なんか垂れたな。イッったの?」
「軽くだけ」
「そうか、ならもっとイカせようかw」
オッサンは、今までのはまだ前哨戦と言わんばかりに、動きを強めた。
乳首も、強くつまむだけじゃなく、ソフトタッチや、表面をクニクニしたり、乳頭をコリコリしたり、色んな方法で責め立ててきた。
「さすがにそろそろヤバい…。」
オッサンも絶頂が近づいたみたいだった。オッサンは、体をさらに前に倒して、俺に耳元で命令を出した。
「言えよ」
パンパン、ニチュニチュとエロい音が続く。
「……」
「ほら、言えよ」
「……処女ケツマンに精液出して下さい」
「心底変態だな。ほら、イクぞ。受け止めろ!」
オッサンは俺の奥までチンポを差し込んだ。俺は奥で、オッサンのチンポがビクビク動くのを感じた。

オッサンは余韻に浸るように、俺の奥でゆっくりとチンポを動かした。
俺はイケなかったが、自分のケツでオッサンに射精させたという満足感があった。
「はぁ…、すごく良かったよ。本当初めてとは思えないわ」
オッサンは俺のアヌスからチンポを抜いた。
俺が振り返ると、オッサンのゴムに溜まった大量の精液が見えた。
「君、まだイってないよね。イかせてやるよ。仰向けになって」
オッサンは、優しい口調に戻って、そう促した。
おずおずと仰向けになると、オッサンは俺の乳首にしゃぶりついてきた。
「あっ、あっ、あーーーー」
オッサンの舌テクは凄かった。オッサンは乳首を嘗め回しながら、俺のチンポに手を伸ばした。
「うわ、ぐっちゃぐちゃだね。でも、すぐイかせてあげるからね」
オッサンはそう言うと、俺の胸から顔を離し、チンポのほうへ持っていった。
「え? え?」
「大丈夫だよ、すぐ終わるから」
オッサンは、俺の生チンポを咥えた。凄いフェラだった。風俗嬢や彼女、人妻、俺が今まで経験した中で、間違いなく一番気持ち良かった。
「っ、あ、あ、あああああ」
俺は、30秒も経たずにイってしまった。

男相手は、賢者モードで嫌悪感が出てしまうかと心配になったが、それ以上の満足感、達成感のせいか、全くそれは感じなかった。
オッサンは、俺の精液を飲み干すと、丁寧にお掃除フェラまでしてくれた。
俺を突いているときは、Sっ気がかなり出ていたが、今はMっぽくも見えた。
「すごく良かったよ、ありがとうね。最後はごめんね。ゴムあったほうが良かったよね」
とオッサンは、俺を気遣ってくれた。
「こっちも気持ち良かったです。」と俺は返事をした。
その後は、処理や着替えをして、オッサンと少し話をした。聞いてみると、オッサンもこの店はまだ数回目らしい。あと、妻子がいることもわかった。
「君も彼女か奥さんいるんじゃない? ゲイって感じじゃないし。」
オッサンがそう聞いてきて、俺は少し迷ったが「そうです」と答えた。
「良かったらメール交換しない? LINEだとバレやすいしね。捨てアドでもいいよ。」
と妙に若々しい内容がなんか笑えた。
「とりあえず、俺のメアド渡しとく。もし、気が向いたら連絡して。本当最高だったよ。じゃあね」
オッサンはそう言うと、俺の部屋から出ていった。
オッサンが出ていった後、ゴミ箱に入れたオッサンのゴムを見てみた。
自分がイかせたと思うと、また変に興奮してきて、勃起してしまった。

その後、一人でもう一度抜いて、家に帰った。 

出典:逸脱行為の混沌日記
リンク:http://epicurean8.blog.fc2.com/
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