不憫な息子を憂い・・・ (近親相姦の体験談) 10104回

2017/01/27 04:30┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
読むと不快になられる方もおられるでしょうが、書きたいと思います。

私は43歳バツイチで、息子と娘が一人ずついます。

息子が二十歳で娘が19歳、娘は大学のため下宿しており、今は息子と二人で暮らしています。

私にとっては可愛くて仕方がない息子ですが、実は息子はダウン症で、息子の性処理は私が行っています。

ちょうど娘が中学から高校に上がるくらいのときでしたが、娘の下着がよくなくなったり、精液がべっとり付いた状態で見つかることがありました。

もちろんすぐに息子がやってるのだとわかりましたが、思春期の男の子の対応の仕方などわからず、娘には我慢するように言っていました。

しばらくすると、そういったこともなくなり、安心して忘れていきましたが、ある時、養護学校の職員の方から相談がありまして、息子が職員の女性に対してセクハラ行為をしていることが告げられました。

私はびっくりして息子を叱りつけました。悲しそうな顔をする息子に心が痛みましたが、その頃から、また息子の矛先は娘に向かいました。

娘の風呂を覗いたり、娘の制服や体操服が汚されていたこともありました。

ある時娘が、「怖い、私お兄ちゃんに犯されるかも・・・」と言うので、なるべく娘に近づかせないようにしました。

そしてまたしばらくたち、娘の進路が決まって、遠くの大学へ通うため家を出る事になりました。

息子と二人暮らしになり、安心していましたが、しばらく大人しかった息子が、ちょっとしたことで暴れたり、物を壊したり、言うことを聞かなくなったりしました。

溜まっているのだということがすぐにわかりました。

思えば、息子はダウン症ということで、結婚はおろか普通に女性と交際することも、女性を抱くことも現実的に無理だということはわかっていました。

そんな息子が不憫で仕方なくなり、そしてとうとう私は決心しました。

私は息子に、「辛かったら、ママがしてあげるからね!」と言って息子のペニスを触ってあげました。

息子は今まで見たことのないような笑顔で私を見つめました。

その顔を見て正直私はギョッとしました。

息子が私を見る顔は、「ママありがとう!」の笑顔ではなく、明らかに「獲物を捕まえた!」だったからです。

息子は私を押し倒し、服を脱がし、「ママ〜、ママ〜」と言って私の乳房に吸い付いてきました。

乱暴に私の乳房を揉み、吸い、そして、私のパンツの中に手を入れて探ってきました。

私が反射的に閉じた足を広げて、私の穴を指で探って喜んでいました。

そして息子は私の体を起こして、自分のペニスを私の顔の前に出し、「ママ〜、お願い〜!」と言って口に突っ込んできました。

私は驚きながらも、そんな知識をどこで覚えたんだろうと思いながら、息子のペニスを舐めて愛撫してあげました。

一分も立たないうちに、息子は私の口内で爆発しました。

久しぶりの男性の精液の味と匂いを感じながら、嬉しそうな息子を見て私も満足感を味わっていました。

息子は、言うことをよく聞くいい子に戻ってくれましたが、ほぼ毎日私の口の中で出し、暇さえあれば私のパンツの中に手を入れてくるようになりました。

それでも息子が他人に迷惑をかけることがなくなり、息子を大人の男にしてやったという達成感で満足していました。

ある時、息子が誕生日でもないのにケーキを作って待っていてくれました。

私が、「今日どうしたの?」と聞くと、「ママお願いがあるの・・・」と言いコンドームを取り出しました。

いずれそうなるとはわかっていたけれど、本当に一線超えていいものなのか迷っていた部分もあり、避けては通れないんだなと私は覚悟を決めました。

その晩私は息子に裸にされ、体中を触られ、そして舐められて、指を突っ込まれてかき回されました。

入り口が濡れて入りやすくなったところで、息子が自分でコンドームを付け、「ママ、入れるよ!」と言いました。

ここまできたのだから、息子の好きにさせてやろうと思い、「ママはいつでもいいよ」と言いました。

息子のペニスが入れられた瞬間は、背徳感と罪悪感で涙が出そうでしたが、予想以上に具合が良く、私は息子にしがみつきながら喘いでいました。

しかし、やはりすぐに息子はイッてしまいました。

そして次の日にはもうコンドームを付けるのを嫌がり始めました。

ダウン症の男性は基本的には不妊と聞きましたが、心配なので、ピルを飲むようにしました。

こうして私は息子とほぼ夫婦同様の肉体関係を続ける運びとなりました。

最近では私を簡単にイカせられるほどのテクニックも身に着け、ほぼ毎日のように息子相手に喘ぎ狂っています。

恥知らずな女だと思われるでしょうが、息子の精液で私の中が満たされる時の母親として、一人の女としての充実感は言葉では説明できません。

最近では周りから、綺麗になったねとか、若く見えるよなどとよく言われるようになりました。

身だしなみにももっと気を使うようになり、40超えの年にしてはそれなりに充実しています。

ただ最近また困ったことが、ピルがなくなっていることがあり、息子が隠しているのがわかりました。

「どうして隠したの?」と私が聞くと、「ママにボクの子供産んでほしいから」と答えました。

ああ、もうそこまで着てしまったんだなと困惑しています。

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