写生と射精5 (友達との体験談) 8148回

2017/04/09 10:54┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
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月日は過ぎ、僕らは中3になりました。
春の日差しがまぶしく感じる季節になりました。
N江もセックスを始めて4ヶ月くらい経過し、だいぶ慣れてきたようでした。

そのせいかN江はますますキレイになって行きました。
学校にまで芸能事務所のスカウトが押し寄せたという噂まで流れました。


「N江ちゃん...将来は芸能界に入るの?」
「ぜーったいに入らない!!私は画家かイラストレーターになりたいの」

N江は頑なに自分の描いた夢を追うようです。
僕もそれを聞いて少し、ざわめいた気持ちが落ち着きました。




4月のある日、気温の高い日が続いたことがありました。
部活が終わって話をしながら下校中のことでした。

「N江ちゃん、ぼちぼち外で何か描いてみようか」
「あ、私...行きたいところがある」

「え?どこ?」
「最初にスケッチしてもらった屋上」

「え?あそこに行くの?」
「うん。久しぶりに行ってみたいなあ」

「何であの屋上?」
「だって、あの場所がすべてのスタートだったんだもん」


N江がキラキラした目で語っていました。
...というわけで、僕らは小6の時に初めてN江をスケッチした
僕の住むアパートの屋上に行くことになりました。

この時、また新たな世界の門を叩くことになります。
でもふたりともそのことには気づいていませんでした。


「わあ、なつかしいなあ...ここ」

僕の住むアパートの屋上には意味不明の一段高くなっている
場所があります。

人が座るのにちょうどいい高さで、コンクリで固められています。
おそらく中にパイプか何か通っているんでしょう。

ビニールシートを敷き、N江を当時と同じ場所に座らせ、
僕も横に座りました。




「3年たつのに当時と何も変わってないね」
「この辺にN江ちゃんを座らせて描いたんだったね」

「私、スケッチしてもらってる時、自分のヌードを描いてもらうこと想像してて...」
「そういえば...パンツがベタベタになったって言ってたよね」

「うん。お気に入りの服だったからスカートに染みないか心配で...」
「そういえば、N江ちゃんの顔が真っ赤だった」

「モデルするのも初めてだったのもあったんだけど...」
「濡れちゃって、恥ずかしくなったんだよね」

「うん...濡れちゃいけないと思えば思うほど濡れてきちゃって...」
「そうだったんだ...」

「もう、恥ずかしくてどうしようもなくなって...」
「小学生でもそんな感じになるんだね」

「途中でトイレ行かせてもらったのおぼえてる?」
「あ、思い出した。10分以上戻って来ないから心配になったんだ」

「あの時、実はね...」
「え?何かあったの?」

「トイレットペーパーでパンツのヌルヌル拭き取ってたんだけど」
「うん」

「何か急にムラムラしてきちゃってね...」
「え?」

「内緒なんだけど...1分くらいね...クリちゃんさわってたの...」
「えっ、そんなことしてたの?」

「クリちゃんさわるとまた濡れてきちゃうから、急に我に返って...」
「うん」

「あわてて屋上に戻ったの」
「え?じゃあ、6年生の時からオナニーしてたってこと?」

「うん...ちょうどね...おぼえた頃だったの...」
「やっぱり女の子って成長するの早いんだね」

「ちょうど、アソコに毛が生え出した頃だったから...」
「そうか...確かに」

「どうしてもそこに興味が行っちゃって...」
「うん」

「さわると気持ちいいところだって知っちゃって...」
「...」

「そして自分の体もどんどん変化して行って...」
「...」

「おっぱいとかお尻も大きくなってきて...」
「...」

「それで、いろんなものに興味が出始めて...」
「うん...」

「外国の裸婦像の絵画とかを見るようになったの」
「あ、そういうことか...」

「色が白くって曲線とかキレイだなあって思って...」
「うん」

「それで女性の裸が描きたくなってね...」
「...」

「自分で自分の裸体を描いてみたんだけど、満足できるものが描けなくて」
「それで僕に...」

「そう。ずっとSくんに頼もうかどうしようか悩んでたの」
「へえ...僕が勇気出して、最初にモデルお願いしてよかったんだね」

「Sくんからモデルの依頼があった時、キターって思ったんだ」
「へえ、タイミング良かったんだね」





「じゃあ、ぼちぼちスケッチしようかな」
「あ、じゃあ私、ポーズとるね」

N江は姿勢を正して、足を少し伸ばしひざの上に手を置いて
6年生の時と同じポーズを取ってくれました。

当時と同じような白いワンピースでしたが
成長したN江の姿がまぶしくてとても嬉しい気持ちになりました。

僕は時折、あの頃を思い出しながら、スケッチブックに鉛筆を走らせました。
20分ほど経過しました。


N江がモジモジし始めました。
目が合うと恥ずかしそうにします。

...また濡れてきたのかな?...

特に気にせずデッサンを続けました。




「あの...Sくん...」
「ん?」

「ちょっと...おトイレ...行ってもいい?」
「また濡れちゃった?」

しかし、ここで思わぬ方向に話が向かいます。


「ううん...今回は...オシッコ...」
「あ、そうなんだ、どうぞ...」

「ありがとう...」
「あ、ちょっと待ってN江ちゃん」



僕はN江のMっ気を信じてみることにしました。

「え?なあに?」
「そこで...してみて...くれない?」

「え〜?ここでするの?」
「屋上だから誰も見てないよ」

「だって、Sくんが見てる...」
「僕が見たいんだ」

「私のオシッコするとこ見たいの?」
「うん、もし...いいモチーフになるならそのままスケッチしたい」

「え〜っ!?私のオシッコ姿を描くの?」
「ダメ?」

「ううん...そう来たかって感じ...いやあん...どうしようかな」
「いいでしょ?描かせてよ」

「恥ずかしいなあ...やっぱオシッコは勘弁して...」
「大丈夫だって、お願い」

「もう...どの辺でしたらいいの?」
「そこの雨水の排水口があるところをまたいでみて」

「こんな感じ?...」




N江は僕の方を向かず、横向きになるように排水口をまたぎました。
そのまま和式トイレでするように腰をおろし、オシッコのポーズを取りました。
美少女の放尿ポーズの美しさに僕の体に震えが来ました。


「体ごと僕の方、向いてみて」
「え?正面向くの?恥ずかしい」

N江は言われるまま、僕の方を向きました。
ワンピースなので太ももの奥のパンツが丸見えになっています。
その中央に何か染みのようなものが見えました。

「う〜ん...やっぱ横向きの方がエロいかな?」
「ねえ、早くう...このポーズでオシッコがまんするのつらいよお...」


尿意が強くなってきたのか、N江が立ち上がりました。
ちょっと足踏みを始めました。

「うん、やっぱり横向いてオシッコして」
「ねえ、おトイレ行かせてくれない?...やっぱり恥ずかしい...」

「ダメ?いい絵が描けそうなんだけどな」
「だって私、女の子だし...人前でオシッコなんて...」

「僕が責任持っていい絵を描くから」
「え〜...恥ずかしいもん...」


N江はモジモジしながら前をおさえる仕草をしました。
それがまたエロいんです。

「N江ちゃんお願い。前例がない絵が描けそうだから」
「もうガマンできない...じゃあ...するね...」



N江はパンツを下し、スカートたくし上げ、腰をおろしました。
真っ白いお尻が丸見えになっています。
ある意味、正面を向いているよりエロく見えました。

僕は新しくページをめくり、すぐにスケッチを開始しました。
少し時間が流れました。

「何か、スケッチされると...緊張して...出ない...」
N江の息が荒くなってきました。


やがて、お尻のところから水滴がタラタラっと落ちました。
すぐにシュイーという音とともに水流が見えました。

「いやあん...恥ずかしい...」

N江の顔が真っ赤になって排水口に向かって放尿しています。
横向きなので、アソコからオシッコが出ているところは見えませんが
かなり勢いがあるようです。

勢いがありすぎて、オシッコは思ったよりも前の方に飛んでいます。
排水口を超えてしまうので、N江は少し後ろに下がりました。


「ガマンしてたから長いよお...」
「...」

僕は無言でスケッチブックに鉛筆を走らせました。
やがて水流が弱まり、タラタラと水滴が落ちました。

「ねえ、終わっちゃった...どうする?拭いてもいい?」
「ポーズがくずれるから、僕が拭いてあげるよ」

「じゃあ、私のバッグの中にティッシュが入ってるから取ってくれる?」
「ああ、これか...ちょっと待ってて」

僕は姿勢を低くしてN江のアソコとお尻の部分にティッシュをあてました。
「恥ずかしいね...これ...ねえ、臭くない?」

上の方からN江の震えた声が聞こえました。
僕の鼻孔にはN江のオシッコの匂いが充満していました。

「ちょっと匂いするけど、興奮するよ」
「いやあん、興奮しちゃうの?」




僕はN江のアソコの下の方にオシッコではない、ヌルヌルしたものを見つけました。

「N江ちゃん、この辺ヌルヌルしてるよ」
「うん...わかってるの...それも拭き取りたかったから...」

僕はティッシュを数枚使って、N江のアソコをキレイにしてあげました。

「パンツに付いてるヌルヌルも拭いてあげるよ」
「え?けっこう付いてる?恥ずかしい」

「よし、キレイになった」
「しばらくこのポーズ取るんだよね?」

「うん、そのままでいてくれる?デッサンの間だけでいいから」
「うん...わかった...」



僕はデッサンを再開しました。

「どうしたの?顔が赤いよ?」
「だって...お尻がスースーして落ち着かないの」


しばらくデッサンしていると、お尻の下からトロっとした液体が落ちるのが見えます。
よほど興奮しているんでしょう。

N江はその無防備なポーズのままで20分くらい頑張ってくれました。


「ねえ...」
「どうしたの?」

「あの...またオシッコしたくなっちゃった...」
「いいよ、そのままでして」

また、水流が見えました。
今度は時間がかからず終わりました。

今回はN江に自分で拭いてもらったんですが、
こっちを見ながらものすごく恥ずかしそうに拭くので
思わず勃起してしまいました。


「どう?...スケッチ進んだ?」
「よーし、デッサン終わったよ。休憩しよっか」

「ねえ、ちょっと見ていい?」
「いいよ」


「あいたたた...足がしびれて...」
「あ、ゴメンね。和式トイレに20分いた感じだもんね」

N江はふらふらしながらパンツを履いて、こっちに来ました。

「うわっ、何これ...すごおい...」
「僕も女の子がオシッコしてるとこ描くの初めてだからドキドキしたよ」

ちゃんと水流が出ているところも描きました。

「こんなの描かれたら...セックスしてても...ひとりでしちゃいそう...」
「刺激強すぎたかなあ」

「色付けは記憶でするから、もうポーズ取らなくていいよ」
「うん...」




「Sくん...あの...」
「ん?」

N江がモジモジしています。

「あ...あの...」
「なあに?」

「その...」
「言いにくいこと?」

「ん?そんなことない...けど」
「何?教えてよ」

N江の顔が赤くなっています。


「ここでエッチしちゃおうよ」
「え?今ここで?」

「うん...イヤ?」
「N江ちゃんがよければ...いいよ」

「誰も来ないよね?」
「うん...多分」

「ねえ、こっち来てキスして...」
「N江ちゃん、すごい積極的になったんじゃない?」

「だって...」
「ん?」

「あんなの描かれちゃったら...」
「あ、やっぱり」

「それに...」
「それに?」

「私ね、春になるとダメなの...エッチになっちゃって...」
「そうなんだ...」

「それとね...」
「ん?」

「いっぺん、外でしたみたかったの...ねえ、早くキスして...」

N江の方から吸い付いてくるようにキスして来ました。
どうやら途中からエッチしたくなったようです。
2〜3分舌をからめたあと、N江は僕の股間をさわってきました。

「あ...おっきくなってきた。脱いでくれる?」

N江は僕のズボンを下し、固くなったものをくわえてくれました。
そして優しくゴムを付けてくれました。

「N江ちゃん、服が汚れそうだね?裸になる?」
「ううん、私やってみたかったのがあるの」

そう言うとN江はパンツを脱ぎ、スカートをまくりあげて、靴も脱ぎ
ビニールシートの上で四つん這いになりました。

「後ろから入れてみて...」
「えっ?後ろから?」

「うん...早くう」
「じゃ、じゃあ...」

僕は白くてまん丸のお尻の真ん中に自分のものをあてがいました。
「じゃ、入れるよ」
「うん、いいよ」

僕は前の方に体重をかけました。
思ったより抵抗感がなく、スルっと入ってしまいました。

「あっ...すごい...」
「N江ちゃんの中...温かい...」

少しずつ動いてみました。



「あっ...あっ...何か、犯されてるのってこんな感じなのかなあ...」
「ああ...気持ちいい...」

僕は早くもイキそうになってきました。
その時、あることが思い浮かびました。

「N江ちゃん、10分くらいこのままの姿勢でガマンできる?」
「あっ...あっ...え?...何するの?」

「デッサン」
「え?この状態でデッサンするの?」

「うん、N江ちゃんの躍動感のある後ろ姿が描けそうだから」
「10分くらいなら私は大丈夫だと思うけど...」




一度、僕のを抜いてからスケッチブックを取りに行き、再び挿入しました。
僕は新しいページをめくり、デッサンを開始しました。
しかし、5分くらいで異変を感じました。

「ねえ、ちっちゃくなっちゃったんじゃない?」

そうです。デッサンに集中してしまうと勃起が維持できないのです。
エッチに半分、デッサン半分というように気持ちを配分する必要がありました。

「難しいなあ...」

とりあえず、N江の後頭部、背中、丸出しのお尻、つながっている部分、
僕のお腹までをパパッと描きました。

「よし、デッサン完了!!」
「できたの?あとで見せてね」

「じゃあ、エッチに集中するね」
「うん...お願い...」




僕はN江のワンピースを胸のあたりまでたくしあげ、
バックから激しく突いてあげました。

N江の体が前後に揺れるので、脇腹を持って固定させたんです。
すると、なぜかものすごく僕のものを締め付けてくるんです。

「あっ...あっ...あの...Sくん」
「ん?なあに?」

「あの...そこ持たないで...くすぐったいの」
「え?...」

僕は脇腹を持ったまま動きを止めました。N江がさかんに体をよじります。
いたずらしたくなった僕は、真っ白い脇腹を指先でツンツンとつついてあげました。

「いやあ...ダメえ...くすぐったいぃ...やめてえ〜」
「あっあっ...すごい締め付けてくる...」

脇腹をつつくリズムに合わせて、キュッキュッと締めてきます。
「キャハハハ...ダメ、ダメ...ホントにやめて...死んじゃう...」

僕はたまらなくなりました。
N江が四つん這いで動けないのをいいことに
僕は1分くらい脇腹をつついて遊んでました。

「いやハハハハ、もう...もう...らめえ...ギャハハハ」

N江が小刻みに身体を揺らします。

...そういえばN江ちゃんは背中も感じるんだった...

僕は脇腹をつつくのをやめて、背中をさわってあげました。
「イヤハハハ...背中もダメええ」
「あれ?背中は感じるんじゃないの?」

「ハハハハ...今までくすぐられてたから...どこさわってもくすぐったいの」

僕のものをギュウギュウ締めてきます。
僕はN江の体から手を離しました。ものすごくN江の呼吸が荒くなっています。



「ハア...ハア...ハア...こんなセックス初めて...」
「ゴメンよ。大丈夫?」

「何かね...途中でイキそうになっちゃった...」
「え?」

N江が僕の方を向きました。目にいっぱい涙をためています。

もっと驚くことがありました。
アソコが濡れすぎて、僕のものがツルッと抜けてしまったんです。
下にもしずくが落ちていたみたいで、コンクリにも5cmくらいの染みがありました。

...N江ちゃんってやっぱりドMなんだ...

「ねえ、脇腹持つからガマンして」
「え?また脇腹持つの?」

「いやあ...くすぐったい...あっ...あっ...あっ...あっ...」
僕はN江の意見を聞かずに脇腹を持ち、後ろからガンガン突きました。

「N江ちゃん、僕もう...イキそう...」
「あっ...あっ...私も...い...イク...」

「うおおっ...出るううう」
「あっ...あっ...イクううう」

僕もN江もあっという間に果ててしまいました。
ふたりともハアハアと息が荒いまま、しばらく動けませんでした。



「いやあん...外でするのも、後ろからするのも、脇腹持たれたのも...」
「ん?」

「オシッコ見られたのも...全部初めて...もう...おかしくなりそう...」
「僕も興奮したよ...」

僕らは、この屋上で新しい世界を開拓したのでした。






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