神待ち少女が二人に増えた (出会い系での体験談) 10693回

2017/04/20 19:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
性欲が溜まる今日この頃。仕事の途中にもわけもわからずジュニアが勝手に目を覚ますほど。俺は「わかったわかった。今夜久しぶりにお前を満足させてやるから」と何とかジュニアを寝かしつけた。

そうはいったものの俺には彼女もいないし、そんな都合よくセックスが出来るセフレのような相手もいない。どうしたものか。。このままではジュニアが寝てる間に暴走し朝にはパンツをむなしく洗う俺の姿が目に浮かぶ。

意を決して仕事中にもかかわらず、困ったときの神待ちトマランノに助けを求めた。同僚のみなさん今はジュニアの緊急事態なのでどうかお許しを。

迷惑をかけたくないので急いで神待ち少女を探す。するとすぐにひとりの神待ち少女の「今夜だけ泊めてほしい」との書き込みを発見。

俺はこれにすぐさまコンタクトをとる。「うちでよかったら自由に使ってください。飲み会なので帰りは遅くなると思います。」と安心させる嘘をつく。このテクニックはなかなか使えます。

神待ち少女はこの釣り針に案の定釣れ、今夜のジュニアを癒すスタートラインに立った。

仕事終わりに鍵を渡すと言うことで待ち合わせをした。こんなことがあろうかと常に自宅は金目のものは置いていない。仕事のできる俺を親父に持ったジュニアはさぞ鼻が高いだろう。

仕事が終わり神待ち少女とご対面。おそらく20ぐらいの今どきの元気で可愛い娘が来た。名前はなお。今夜の餌に野獣のジュニアはぴくんと反応を見せたが完全に起きる前に飲み会に行ってくるとその場を急ぎ足で立ち去る。

あんなにかわいい娘がうちに帰ると待っていると思うといち早く帰りたくなる。でもここは気持ちを抑え適当なところでひとり酒。

しばらくお酒を飲みなおに「そろそろ帰るけどなにかいる?」とメール。すると「お腹がすいたので何か食べ物があると嬉しいです。できれば多めにお願いします。」との返信。
何も食べてないのだろう。かわいそうになり大量の食べ物をコンビニで買い急ぎ足で帰宅。

家に近づくにつれジュニアが目を覚まそうとしている。さすがに野獣。嗅覚は一級品。家の前に着くころには完全に目を覚ましいきり立っていた。

何とか落ち着かせるために家の前で一服。落ち着いたところで「ただいまー」と元気よく帰宅。

すると「おかえりなさーい」と女神の声。至福の時である。

酔っていたせいか声にエコーがかかっているように思えた。しかしそれは酔っていたせいではなかった。部屋の扉を開けるとそこにはなおともう一人見知らぬ女の子がいた。

気持ちを落ち着かせなおに話を聞く。

「友達も今日泊まるところがなかったみたいで、○○さんがいい人そうだったので勝手に呼んじゃいました。」

そっか。。。。な、なにーーっ!!!

ということはあれか!今夜は一つ屋根の下で俺と若い女の子二人と野獣のジュニアの計4人が寝るということなのか!

恐る恐るジュニアを確認すると案の定ジュニアは目を覚まし寝てる時のその可愛い姿はもうどこにもなかった。

とりあえずご飯を二人に振る舞い色々と会話を弾ませ話を下ネタのほうへ。この時の俺の会話術は自分でも惚れ惚れするぐらい華麗な会話だ。

神待ち少女というものはセックスをするとわかっているのも手伝ってほどなく、セックスの流れに。

長くなってきたので野獣ジュニアが主役になった話はまた後日書こうと思う。俺もジュニアも神待ち少女二人を同時に相手にしたことは神待ちトマランノをずいぶん使ったが初めてだった。



出典:神待ち少女が二人に増えた
リンク:http://blog.livedoor.jp/adlut0014/archives/14806651.html
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