おっぱいの大きな「ひまわり学級」の女の子 (学校での体験談) 14317回

2017/04/27 01:15┃登録者:えっちな名無しさん◆rX0HCHGU┃作者:名無しの作者
小学校5年生の頃、我が家が犬を飼い始めたため、学校に行く前に犬の散歩をすることになっていました。
しばらく散歩をしているうちに、いつも同じ親子に会うことに気が付きました。

その女の子は、お母さんと腕を組んで何かに怯えるように歩いていました。
まぁ親子だし…とも思いましたが、その女の子の体が大人っぽく、そんな年齢でもないのかな…とも思いました。

うちの学校には、ある特定の生徒が集まる「ひまわり学級」という教室がありました。
男子1人女子1人の小さなクラスで、年齢もバラバラです。

その中に、ある日を境に女の子が一人増えました。その女の子が毎朝散歩道で会っている女の子でした。
初見は特に何の感情もなく「ふーん」くらいでしたが、クラスの女子にはない大人の体つきをしており、ちょっと気になっていきました。


毎朝散歩をしていて、その親子と必ずすれ違うのですが、徐々にすれ違う瞬間に変な「間」ができるようになりました。
それは、女の子が散歩中の犬を見つめていることが原因でした。なんとなく、犬を触りたいのかなと思い、挨拶をしてみることにしました。

「ぉはようござぃます」
と小さな声で言うと、それに答えてくれたのはお母さんだけでした。女の子は犬をジッと見ているだけで、その様子に気づいたお母さんが
「ほら、○○ちゃんも」(以下Cちゃんとする)
と急かすも無言。するとお母さんが
「ごめんねぇ。ほら、Cちゃん、ワンちゃんだよぉ」
と言いました。
しかし、犬を見つめるだけの女の子。結局何も起こらず、それじゃあと親子は行ってしまいました。
そんなやり取りを何回かやっていくと、Cちゃんの自分に対する壁も取れていきました。
Cちゃんのお母さんから
「俺君は何年生なの?」
と聞かれて5年生だと答えると、
「あら?Cちゃんと同じだね。仲良くしてあげてね?」
ここではじめてCさんと同い年なのがわかりました。

ここで犬が空気を読まずに、Cさんにキャンキャン吠えはじめました。
ちょっとCさんは怯えたが、飼い主の自分は抱っこして欲しいんだなと思いました。

「抱っこしてほしいんだよ」

とCさんに伝えると、Cさんは一歩引いてしまいました。
Cさんのお母さんが、

「ほら、抱っこしてみなさい?」

って言っても動こうとはしませんでした。
ここは勇気を振り絞って、自分が犬を抱えてCさんに渡すことにしました。

怖がると思っていたのですが、案外あっさりと手を差し出してくれました。
しかし慣れていないのか、渡している最中に犬を落としそうになりました。

「落とさないでね(笑)」

というと、Cさんの母親が何かを察したのか、

「ごめんね。俺君も一緒に持っていてあげてくれる?心配だから…。」

と言われたので、犬を持っていた手を引っ込めずにいました。

結局二人で犬を抱えるような形になっていたのですが、
自分の両手には非常に柔らかい感触が…。

犬を抱えている手が、Cさんの胸に当たっていたのです。

犬が動くたびにムニムニと胸の感触が伝わってきました。

そのときは、何故か(ヤバイ…お母さんもいるし、気づかれたら変態だ)
などと思い、早くこの状況が終わってほしいと思っていました。

その後、Cさん親子と別れ家に帰宅しましたが、
そのときの胸の感触が一日中忘れることができませんでした。

その日から、意味もなくひまわり学級の教室の前をよく通るようになりました。
通り過ぎる時にドアの窓からチラッと覗く程度ですが…。

ある日、いつものようにひまわり学級を覗いていると、その教室の担任の先生から

「俺君?何か用事かな?」

と言われました。

「いや、あのトランポリンが気になって…。」

と返事をしました。

ひまわり学級には遊び道具がいっぱいありました。
大きな積木っぽいクッション、トランポリン、プラスティック製の滑り台など。

「そっかw今はまだみんないるからダメだけど、放課後ちょっとなら遊んでいいわよw」

と先生に言われました。

なんか面倒なことになってしまったと思いました。
確かにトランポリンはやりたいけど、本来の目的はCさんなのに。。

ただ、Cさん目的ということがバレたくなかったので、
その日の放課後にひまわり教室に遊びに行くことにしました。

放課後。
ひまわり教室に行き、後ろのドアから中に先生しかいないことを確認。
勢いよくドアを開けると、そこには先生とCさんがいた。

Cさんは、教室の端の方のマットが敷いてある部分で絵を書いていました。
ドアの窓からは死角になっていて気づきませんでした。

一瞬、教室内の時間が止まり、先生が

「あー、俺君。そっかー、うーん、どうしようかな?」
「Cちゃん?お兄ちゃんトランポリンやりたいんだって?いい?」

と言い、Cさんは無言で首を縦に振りました。
全く気分がノらなかったのですが、とりあえずトランポリンをはじめることにしました。

一瞬でトランポリンに飽きてしまい、遠くからだけどCさんに話しかけてみました。

「Cさんってまだ家に帰らないの?」

と聞いてみたが、返事は返ってきませんでした。代わりに先生が答えてくれました。

「お母さん待ってるんだよね?Cちゃん?」

これに対して、Cさんはまた無言で首を縦に振りました。
そうなんだ…と思い、またCさんに話しかけました。

「そっか。じゃあお母さん来るまで一緒にトランポリンやらない?」

Cさんがこっちを見て固まりました。ここで先生が

「Cちゃん得意だもんね、トランポリン!見せてあげたら?」

Cさんが頷きちょっと笑顔になりました。
そしてトランポリンの上に乗りました。

実際トランポリンをはじめるものの、そこはやはり女の子。
そんなに高くは飛べずに、ほんのちょっと跳ねている感じでした。

しかし自分は・・・Cさんの上下に激しく揺れるおっぱいに目を奪われていました。

ドラマや漫画のようにゴクッと生唾を飲んだ記憶があります。

全然跳んでいないのに、おっぱいの揺れは非常に激しいかったです。
ぷるぷるっ、たぷたぷっと音が聞こえてきそうな勢いでした。
特に、トランポリンに着地した際に、Tシャツの胸の部分が大きく下に下がり
跳んだ瞬間にグイっと上に、少し体とは遅れて上がっていく姿が生々しかったです。

先生は「おおーすごいねCちゃん!うまいうまい!」と言っていましたが、
自分はたまに我慢できずに目を逸らしたりチラチラ見たりしていました。

ハァハァ言いながら、笑顔でトランポリンから降りてきたところで、
Cさんのお母さんが「遅れてすいません」と教室に入ってきました。

お母さんが来るとCさんはすぐに帰りの支度をはじめました。
そのとき、自分の机の上の消しゴムのカスを丁寧にまとめる際、ちょっと前屈みになりました。

ほんの一瞬ですが、Cさんの胸の谷間が見えました。
夕日のせいで、全体的に赤みのある、ツルツルしていそうな谷間でした。

帰り支度を終えたCさんはお母さんの横にピタッと貼りつきました。

そこでふと自分の存在に気が付いたCさんのお母さんが

「あれ?俺君。いつもいつもありがとう。」

と言いました。いえいえと言おうとしたとき、先生が

「あれ?俺君とお知り合いなんですか?」

とお母さんに聞きました。
そこから朝の散歩関連の世間話がはじまってしまいした。
自分は、ちょっと息の上がったCさんの、呼吸に合わせて膨らむ胸をチラチラ見ていました。

やっと世間話が終わり、Cちゃんまた明日ね!と先生が言うと、Cさんは

「先生、さようなら」

とちゃんとした挨拶をしました。
そこでお母さんが「ほら俺君にも。」と言い、

「俺君、ばいばい」

と小さく手を振ってくれました。
お母さんは苦笑いをしてCさんと一緒に帰っていきました。

その後、先生が

「俺君って部活なんか入ってるの?」

と聞かれ、帰宅部ですと答えました。

「じゃあ時間ある時でいいから、また放課後遊びに来てね」

と言われ、その日から頻繁にひまわり学級に行くようになりました。

それからも、朝の散歩、放課後のひまわり学級を通じて
Cさんと徐々に仲良くなっていきました。

そんな中、Cさんと自分の間で流行した遊びができました。
それは皆さんも経験があるかと思いますが、相手の背中に指で文字を書き
それが何という文字なのか当てるクイズゲームです。

ある日の放課後。
教室内にある遊具にも飽きてしまった自分は、Cさんにこのクイズゲームを提案しました。

「Cさん?ちょっとちょっと・・・。」

と手招きをしてCさんを呼びました。
Cさんはよくわかってない顔をしながらも、自分のところまできてくれました。

「ちょっとあっち向いて座って?」

相変わらずよくわかってない表情のCさんだけど、素直に従ってくれて
自分に背中を向けて座ってくれました。

「今からCさんの背中に指で文字を書くから、それがなんていう文字か当ててみてw」

どういうことかわからなかったのか、返事はありませんでしたw
物は試しということで、とりあえずやってみることにしました。

まずは簡単なひらがなの「し」を書こうと思いました。
指をCさんの背中に置いた瞬間、Cさんがビクっとなり、体が小刻みに震えはじめました。

指を付けたまま「Cさん?」と声をかけると、こちらをチラッと向き
半笑いで「くすぐったい」っと言いました。

「ちょっとの我慢だからw」と言い、ひらがなの「し」を書きました。

「さぁ、なんでしょう!?」と聞いてみましたが、Cさんはわからない様子だった。

「じゃあ、もう一回ね。ヒントはひらがなだよ!」と言い、もう一回背中に文字を書きました。

文字を書き終わった直後にCさんが大きな声で「(し)だー!」とハイテンションで言いました。

「おー、正解ー!」というと、Cさんは本当に無邪気に喜んでいました。

Cさんはこのクイズが気に入ったらしく「もう一回!もう一回」と何度も言っていました。

個人的に、これはやってもらうことが目的だったりしたのですが、
Cさんの背中をなぞる時、スポーツブラらしき凹凸をなぞる感覚が病み付きになりました。
なぜか「同級生のブラジャーを手で触っている」という思い込みにも発展しましたw

Cさんに確認はとれていませんが、Cさんも背中を指でなぞられるのが好きだったんだと思います。
あのなぞられている間に、背中全体に鳥肌が立ち、ゾクゾクする感覚は確かに自分も好きですし。

そんなこともあり、ひまわり学級にいくとこの「文字当てクイズ」を必ずするようになりました。

梅雨のジメジメしたある日。
いつものように、Cさんと文字当てクイズをしていました。
そのころには、Cさんが問題を出す側になったりもしていました。

放課後のひまわり教室には、基本的に先生、Cさん、自分の3人しかいません。
しかし、この日は先生が急に職員室に呼び出されました。

「俺君、ちょっとだけお願いね。」

と先生はいいながら職員室に向かいました。

このとき、自分がCさんの背中に文字を書いているときでした。
先生がいなくなったのをいいことに、ちょっとCさんにいたずらをしてみました。

Cさんは、背中をなぞられているときに、横腹あたりに指が来ると、
あからさまに体をくの字に曲げくすぐったがります。

文字を書いているとき、急にCさんの脇腹をこちょこちょと言いながらくすぐりました。

その瞬間、胸に激痛が走りました。

Cさんは相当びっくりしたのか、体をくの字に曲げるのではなく、
そのまま思いっきり後ろに反り返るような状態になり、大笑いしていました。
そのとき、不運にもCさんの後頭部が自分の胸に勢いよく当たったのです。

なんとか痛みを我慢しくすぐりを継続すると、Cさんは大笑いをしながらマットの上で暴れました。
自分は座っていたため、Cさんを上から見下ろす様な形になっていました。

とにかく大笑いしながら暴れているため、おっぱいが上下左右にぶるんぶるん揺れていました。
そんな光景をもっと目に焼き付けようと、ずっとくすぐり続けました。
時折、おっぱいの横の部分が手首のあたりにあたることもありました。

(あぁ〜、ヤバイ・・・。けど先生もいないし)と思いながら、さらにくすぐりました。

そのとき、仰向けだったCさんが急にうつ伏せになりました。
しかし、その際にくすぐっていた自分の右手を、下敷きにした状態になったのです。

手の位置はなぜかCさんの左のおっぱいの真下でした・・・。

一瞬、何が起こったのかわからなかったのですが、
あまりの柔らかさに、力が一気に抜けてしまったのを覚えています。
ただ、こんな状態で先生が帰ってきたら人生終わってしまう!とすぐに冷静になりました。

「Cさん。離して−。」

とCさんの顔を覗き込み言うと、Cさんがちょっと顔をあげ「ダメ」と一言。
そのとき、マットと自分の手で押し上げられた胸が、綺麗な谷間となって見えました。
さっきの暴れっぷりのせいでハァハァと呼吸を乱しているため、その谷間もそれに合わせて膨らんだり萎んだり。
その光景に目を奪われましたが、必死に抵抗し手を抜こうと力を入れました。

Cさんがその動きにも反応し、くすぐったいのかまた笑い出します。
「ダメ」っと言って、今度はその手を掴んで抜け出せないようにされました。

もう、その何でもない動きをどちらかがするたびに、
とてつもなく気持ちいい感覚が、右手の甲から感じられます。

右手を取り出そうと動かせば、おっぱいが当たってしまいます。
だからといってこの状況を続ければ、いずれ先生が帰ってきてしまいます。

もうしょうがないと思い、強行手段にでました。

左手でCさんの右肩を持ち、右手を何とかクルッと回転させ、掌が自分の方を向くようにしました。
この手を回す作業でも、回転させす際に右手は完全にCさんのおっぱいにめり込んでしまっています。
しかも、掌を上にしたということは、完全にCさんのおっぱいを掴んでいるような形になります。

そして、一気に力を入れ、Cさんを床から剥がすように左側に転がしました。

Cさんは楽しそうに「わーーー!」と言いながら仰向けの状態にもどりました。

その後、先生が「ごめんねー」といいながら帰ってきて、人生終了することはありませんでした。
Cさんもお母さんが迎えに来て、足早に帰っていきました。

その日の夜。
Cさんを横に転がしたとき、右手の掌でおっぱいを鷲掴みにしたこと、
さらに本能からか何度かおっぱいを揉んだ感触…それを思い出していました。

そして、この文字当てクイズ中のいたずらが、二人の間でブームとなりました。

文字当てクイズ中のくすぐりは、何故か先生の前ではやらないことになっていました。
これはCさんと話し合ったわけではありません。
自分にとしては(放課後とはいえ、先生が仕事っぽいことしてるのに騒ぐのはどうかな…)という考えでした。
たまに、先生が教室からいなくなると、すぐにくすぐり合いが始まり、先生が帰ってくると急にやめるといった感じです。
こういうような二人だけの「秘密」のようなものを共有することによって、Cさんとはどんどん親密になっていきました。

ある日の休日。
休日は朝の犬の散歩はしないのですが、その日はいつもに時間に散歩をしました。
そこで、いつものようにCさん親子に会いました。(以下、俺君=A君、Cさんのお母さん=C母とします)

A「あれ?おはようございます。」
C母「あら?A君おはよう。」
A「休みの日も散歩してるんですね。」
C母「うちは毎日してるのよw」

C「あーー!A君だーーー!」
C「A君今日もあそぼー」
C母「ごめんねぇ。Cちゃん!今日はお家でお留守番でしょ!」

C「お留守番つまんないーー。」
C「A君も一緒にお留守番しよーー!」
C母「ほら、もう行くよ!それじゃあねA君」

A「あっ、Cさん?今日暇だから一緒にお留守番してもいいよ。」
C母「ごめんね。いいのよA君。あんまり気にしないで(笑)」

C「やったーーーー!」
C母「C!ダメ!ほら行くよ!」

A「あの本当に大丈夫ですよ(笑)」
C母「そ、そう?うーん。」
A「じゃあ、散歩終わったらCさんの家に行きます。」
C母「ごめんね。ありがとう。」

散歩を終え、自転車でCさんの家に向かいました。
Cさんの家につくと、既にCさんのお母さんが仕事に行く準備をしていました。

C母「A君ごめんね。おばさんもう行かなくちゃいけなくて。」
C母「夕方くらいには帰ってくるからそれまでよろしくね。」
C母「Cちゃん?ピンポンなっても出なくていいからね?わかった?」
C「はーい。」

そういって、Cさんのお母さんは家を出て、玄関の鍵がガチャっと閉まりました。

C「A君何して遊ぶ?」
A「うーん、なんでもいいよ。トランプなら持ってきたよ」
C「じゃあそれやろっ!」
A「神経衰弱でもやろうか」
C「なに?それ?」

簡単に神経衰弱のやり方を説明して、二人で床にトランプを並べ始めました。

ゲームが始まると、Cさんは以外に強くかなり苦戦しました。
結果的には自分が勝ちましたが、Cさんは何度もリベンジしてきました。
そんなとき、Cさんにある違和感を感じました。

Cさんがトランプを取る際に、たまに前屈みになり、真っ白な胸の谷間が見えることがありました。
その谷間が、いつも以上に生々しくいやらしく感じました。その理由はすぐにわかりました。

C「次なにやるっ?」
A「うーん。どうしよっかなー。」
とCさんに背を向けると、Cさんが自分の背中に文字を書き始めました。

A「"あ"でしょ?」
C「あたりー!次わたしー」
A「ひらがなだと簡単だから漢字にするね。」
C「うん!」
A「(田んぼの田でも書くか)」
C「…。」

Cさんの背中に字を書いていると、先程の違和感が何なのかすぐにわかりました。
いつもなら指に引っかかるブラジャーの感触がありませんでした。

A「(あれ…?もしかしてノーブラ…?)」

C「"た"ー!田んぼの田!」
A「う、うん。正解。」
A「も、もう一回!」
C「いいよっ!」

なんて字を書いたか覚えていませんが、
字を書くことよりも、ブラジャーを本当にしていないか調べることに夢中でした。
いくらCさんの背中をなぞっても、なにもつっかえるものがありませんでした。

とりあえず落ち着くために、クイズ終了後に洗面所に行きました。

A「ちょっと手洗いたいんだけど。」
C「こっちこっち」

Cさんが洗面所に案内してくれて、すぐに走って元の部屋に戻っていきました。
案内された洗面所で一番に目に入ったのは、洗濯物カゴの中にポツンとある白い何かだった。

まさかと思い、Cさんがいないことを再度確認。
ゆっくりとその白いものを手に取ると、それは明らかにスポーツブラでした。

一気に手が震えだし、周りをキョロキョロとしました。

A「(Cさんのブラジャーだ…)」

そう思い、ブラジャーのパッドの裏の部分(乳首を覆っているであろう所)を触ってみました。
当然、何が起こるわけでもなく、静かにブラを元の場所に戻しました。

こうなるとCさんを見る目が変わってしまいます。
自然に胸を頻繁に見てしまいそうで心配でした。

元の部屋に戻ると、Cさんがいきなり言った。

C「AくんAくん?A君にだけ見せてあげるっ!こっちこっち!」
A「?」

よくわからずついていくと、小さな物置部屋みたいなところに案内されました。
見た目通り、洋服とか段ボールが置いてあり生活するところではないなと思いました。
大きい押入がありましたが、布団とかが入っているのかな?と思いました。

C「ここ私の部屋なんだ!ほらっ」

そういって、Cさんは押入を勢いよく開けました。

押入の中は上下二段になっており、上には可愛らしい布団が、
下にはCさんの勉強道具とか遊び道具、小さな机までありました。

不覚にも秘密基地っぽい感じの部屋に心を奪われてしまいました。

A「おぉーすごい!かっけぇ〜w」
C「でしょーw」
C「下で勉強とかお絵かきとかして、夜は上で寝るの!」
C「中入っていいよ!」

中は以外にも広く、小学校5年生くらいなら二人で入っても大丈夫な広さでした。
ただやはり物が多い下の段は少し狭く、自然とCさんとの距離が近くになってしまいます。

そのとき

「ピンポーーーン」

インターホンがなりました。

Cさんのお母さんが言っていた通り、出るつもりはありませんでした。
しかし、何故か変な緊張が走りました。

C「Aくんこっち!」

その声とともにCさんに押入の外へ追いやられました。
そして、Cさんが押入の二段目に移動し、(こっち)という口の形をしていました。

それに従い、自分も二段目に上がりました。すると、Cさんが布団を上から被せてきました。

何の事だかわからず、布団の中で蹲っていると、カチっと音とともに布団の中が明るくなりました。
Cさんが懐中電灯をつけたのです。

A「え?なんで?」
C「だれか来たらこうやって隠れるのっ!w」
A「え?なんで?w」
C「しーーーー」
A「・・・」

「ピンポーーン」

正直、何か悪い人がいつも来てて本当に隠れているのかと思いましたが、
Cさんは明らかに笑っていて、ふざけている感じがしたので安心しました。

やがて、インターホンが鳴らなくなりました。
しかし、二人とも一枚の布団を被った状態から動きませんでした。
押入は閉めているので、Cさんの持っている懐中電灯だけが光っている状態です。
会話もコソコソ話のようにヒソヒソと話すようになりました。

この密閉空間が原因なのかわかりませんが、
ここから何故か変な雰囲気(自分だけですが)になりました。
普段聞けないことをCさんに聞いてみました。

A「Cさんってあの背中に文字書くやつ好きだよねw」
C「うん。」
A「なんで?」
C「うーん。」
A「俺もあれ好きなんだw」
A「なんかこうゾワゾワってするじゃんw鳥肌も立つしw」

別にいやらしい意味ではなく、Cさんと自分に
共通の趣味(性癖?)があればいいなって思っただけですw

C「うん。わたしも。」
A「なんか気持ちいよね…?」
C「うん。」

A「じゃあもう一回やろ?」
C「うん!」

A「あとさ。洋服の上からじゃなくて背中にそのまま書いてみない?」
C「?」
A「こうやって、背中の部分の洋服をまくり上げてさw」
C「うん。」


とりあえず押入を全開にしてして被っている布団をどかしました。やっと明るくなりCさんがよく見えます。

自分から背中をまくり、Cさんがそこに字を書きます。何とも言えない感覚が、背中の上を駆け巡ります。

さぁ、次はCさんの番です。Cさんが背中をまくります。
Cさんは自分の洋服の裾の横腹の部分を掴み上に持ち上げました。
このとき、Cさんの洋服は背中だけではなく、前方の部分もかなり上まで上がっていました。

A「(これは前から見たら…)」

ほんのちょっと斜め後ろからCさんを見ると、そこには真っ白でパンパンに膨らんだCさんのおっぱいが!

横からなので、乳首は確認できないものの、その綺麗なおっぱいの輪郭に目が点になりました。
(前から見たい前から見たい前から見たい)こんなことを頭の中でループさせていました。

A「じゃあ書くね。」
C「うん」
A「どう?」
C「うん。なんか…。うん」

こんなチャンスは二度とないと思い、ここでCさんの脇腹をくすぐることにしました。

それで前方に蹲ってしまったら見えずに終了。しかし、以前のように自分側(後ろ側)に倒れてくれれば…。
Cさんの生乳を見下ろす形になり、さらにはプルプルと震えるおっぱいが…。

生唾をゴクッと飲みました。

意を決し、思いっきりCさんの脇腹をくすぐりました。

C「きゃっ!」

Cさんは期待通り後ろに倒れてくれました。正座していた自分のももの上に仰向けで寝るような形になりました。

目の前30cmにずっと見たかったCさんのおっぱいが!本当にきれいなおっぱいでした。

乳輪がふっくらと膨らんでいて、その頂点には小さめの乳首がついていました。
色は非常に薄く、きれいなピンク色で、乳首が凄く小さいという印象でした。

さらに笑っているせいで、おっぱいがフルフルと揺れていました。
今までは洋服の上かつブラジャー着用時の揺れしか見たことがなかったため、その生々しい揺れに驚きました。
体を上下させると、乳首が上下に細かく揺れ、乳房もそれと同じように揺れていました。

こんな状態で理性を保つのは無理でした。
寝転がるCさんの左脇をくすぐりながら、右手ではCさんの右胸を完全に揉みしだいていました。
もう頭の中は真っ白で、右胸をもんだ後は当たり前のようにくすぐる手を入れ替えて左胸を揉みました。

Cさんは少し肌が汗ばんでおり、ちょっとだけおっぱいに粘り気がありました。
時折、乳首が掌を転がるようになぞり、その感触も非常に柔らかく気持ちよかったです。

Cさんは相変わらず笑い転げています。おそらく揉んでいる行為も「くすぐり」の一環だと思っているはずです。

しかし、Cさんが頭を載せているのは自分のももの上あたりです。
そこには、完全に興奮状態の自分のものがあります。

Cさんがそこで頭をグリグリ動かし刺激を与えるため、おっぱいを揉みながらパンツの中で射精してしまいました。

自分は急に手の動きを止めて、不自然な歩き方になりながらトイレに向かいました。
Cさんの「どうしたの?」という問いに対しても無視してトイレに行きました。

終わった…と思いながら、それと同時にどう言い訳すればいいのか考えました。
結局、いい結論は出ず、パンツを洋服の中に潜めて、トイレを飛び出し、自分の荷物を乱暴に持ち、そのまま家の外に飛び出しました。

その日から朝の散歩道を変えて、ひまわり学級にいかなくなりました。

そしてちょうど一週間後、偶然街中でCさん親子に会ってしまいました。

一瞬立ち止まりましたが、そのまま行こうとしました。
そのとき

C母「Aくん?」
C「・・・」
A「は・・い。」

C母「ちょっとだけお話いい?」
A「あ・・はい・・・。」

当時は警察に連れて行かれると思いました。

Cさんの家にあがり、居間のテーブルの前に座りました。
Cさんはお母さんからずっと離れませんでした。

二人が自分の前に座りました。

C母「Aくんごめんね。何かCが酷いことしたみたいで。」
A「・・・?あ、はい・・。」

よくわからず、とりあえず返事をしました。

C母「ほら、Cちゃん。ちゃんとAくんに謝りなさい!」
C「う、うわーーーーーーーん」

大声で泣き出すCさん。

C母「泣いたってAくん許してくれないよ!?ちゃんと謝りなさい!」

C「う・・・うぅ・・・」

C「Aくん、お腹…叩いて…ごめんなさい」
A「う、うん…。(?)」

C母「Aくんごめんね。この前、一緒にお留守番したときにCがAくんのお腹叩いたって」
C母「それでAくん痛がって怒って帰っちゃったて言うから…。」
C母「Cちゃんも反省してるから許してほしいの…?いい?」
A「え、いや全然。あのときは自分も悪かったから…」
C母「ありがとう。」
C「うぇぇぇぇぇぇーーーん。」
C母「ちゃんと悪いことしたら謝るのよ?わかった?」
C「う、ん。」

何か自分の心に刺さる言葉でした。
しかし、そんな心とは裏腹に、このとき最高に興奮してしまいました。
あのときのCさんのおっぱいの感触や色、乳首の柔らかい感触がずっと忘れられませんでした。
またあのおっぱいを触ることができるんだろうか?むしろそれ以上のことも…。
そんなことを考えながらその日はCさん宅を後にしました。

ある日の週末。
今日は、金曜日に学校でCさんと約束をしてた一緒にお留守番をする日。
前日からあまり寝ることができず、頭の中はCさんでいっぱいでした。

Cさんの家につき、Cさんのお母さんを見送り、二人だけになりました。
Cさんの謝罪後はひまわり学級にも顔を出していたため、普通通り遊べました。
そして、Cさんの部屋に行こうという話になりました。

Cさんの部屋(押入)の寝るとこに二人で入り、また布団を被り懐中電灯を照らしました。

A「Cさん、この前はごめんね」
C「うんん、私が悪いの。」

A・C「…」

A「Cさんごめんね」
C「う…ん」
A「この前と同じ事やって仲直りしよっ!」
C「うん!」

そういって、押入から出て目の前の床に二人で座りました。

A「じゃあ…」
C「うん」

このとき、Cさんは何をされるのかわかっていたと思います。
それから、前回何をされていたのかも。
前回「Cさんはくすぐられているだけ」だと感じていると思っていたけど、
今のCさんから感じられる緊張感を考えると…。

A「Cさん…洋服」

そういうと、Cさんは黙って上半身裸になりました。
前と同様、ノーブラでした。あのときの記憶が一気に蘇りました。

もう当初の目的など忘れて、Cさんの脇の下から手を伸ばし、後ろからおっぱいを円を描くように揉み始めました。

Cさんは何も言いませんでた。

A「Cさん?くすぐったい?」
C「・・・」
A「気持ちいい?」
C「う……。」

A「本当に気持ちいい?」
C「…ん。」

これは言葉攻めの類ではなく、純粋に気になったので聞いただけです。
当然自分は童貞です。どのようなことをされると女の子が気持ちよくなるのか知りたかったのです。

人差し指と中指でCさんの乳首を軽く挟みました。
その状態で、その指を左右に動かしながら、乳輪のブツブツの感触を堪能しました。
時折、指で乳首を挟んだり、指先で乳首を押してみたりしてCさんの反応を見ていました。

次第にCさんは背中ごと自分に寄りかかるような形になり、
肩口から自分に揉まれている様子が見えるようになりました。

Cさんは目を瞑っており、どういう感情なのか読み取ることはできません。
お互い緊張していたし、何か気まずいなと思い、おっぱいから手を離し、急に脇腹をくすぐりました。

C「あ、うふふふ…w」
A「やっぱり耐えられないじゃんw」
C「うんw」

そこで一笑いあり、少し緊張した空気が解れました。
ここで、今考えると無知すぎる質問をCさんにしました。

A「Cさんってさ…。おっぱい…出るの?」
C「?」
A「お母さんが、赤ちゃんの時にミルクあげるじゃん。」
A「その、Cさんなら…なのかなって思ってw」
C「わかんない。やってみる。」

Cさんがこちらを振り返り、自分で自分のおっぱいをギュっとやり始めました。
ギュッとやることにより、乳輪周りがグッと持ち上げられ上を向きました。

C「うーん。」

そんなことを言いながら、自分のおっぱいを弄るCさんに興奮しました。
さっきまで自分が触って揉んでいたのに、本人が揉んでいる姿がなぜこんなに興奮するのかわかりませんでした。

C「でない・・。」
A「もしかして赤ちゃんみたいにしなきゃ出ないのかな」

このときは本気でそう思っていました。

A「じゃあ、Cさんがお母さん役でお飯事しようか」
C「うん!」

この時点でCさんは何をやるかわかっていなかったと思います。
Cさんが正座で座っていて、自分はそこに頭を載せて寝ました。いわゆる、膝枕の形です。
こういうことにはよく頭が回るCさん。すぐにこんなセリフが出てくるのはさすがです。

C「じゃあAくん。おっぱいのじかんですよぉ〜」

それにしても、下から見上げるCさんのおっぱいの迫力が凄かったです。
目の前には普通じゃ見ることができない、Cさんの下乳が…。
いつも以上に近いため、非常に大きく感じました。

Cさんに頭を軽く持ち上げられ、きれいなピンク色の乳首へ近づいていきます。
ある程度の高さまで来たら、顔をCさんのおっぱいの方へ向けました。

本当に透き通るようなピンクの乳輪と乳首が目の前に!
しかもチョロチョロと産毛も確認できました。

そして、口を尖らせ、Cさんの乳首を口の中に入れました。

今までに味わったことのない触感でした。
ほどよくプックリ膨らんだ乳輪と乳首を、口に入れたり出したりしました。
とにかく予想以上の柔らかさに、我を忘れてしまいました。

しかし、本来の目的である「母乳が出るのか」ということを思い出し、
今度は乳首を加えた状態で思いっきり吸い込みました。

その瞬間、はじめてCさんがいやらしい声を出しました。

C「あっぁ…」

少し驚きました。
それと同時に、興奮状態が頂点まで達しました。

体を起こし、Cさんを無言で床に横にさせました。
自分も平行に横たわり、Cさんの方を向きました。
しかし、このとき自分は頭がCさんのおっぱいの正面にくるところに寝転がりました。

そして、Cさんのおっぱいに顔を埋め、乳首を咥え舐めまわしました。
恥じらいを忘れ、息を荒げながら夢中で舐めました。
Cさんもたまに、いやらしい声を上げ、もっと舐めてと言わんばかりに、体をこちらに寄せて胸を押しつけてきました。

A「Cさん?気持ちいい?」
C「うん。」

はじめてはっきりした答えをもらえました。
その後、5分くらいずっとCさんのおっぱいを堪能しました。

そのとき、ふと視界に時計が入りました。
もうそろそろCさんのお母さんが帰ってくることに気が付きました。

A「Cさん。お母さん帰ってきちゃう。」
C「うん。」
A「だから今日はこれで…。」
C「うん。」

そういってCさんは洋服を着ました。
部屋から出ると、少しCさんの様子がおかしいことに気が付きました。

A「Cさん大丈夫?」
C「ちょっとトイレ」

そういって、トイレに向かったCさん。
そして、トイレから出てくるとCさんは急に泣き始めました。

C「うぁぁぁぁーーん!」
A「ちょっと!どうたの?Cさん?」

C「ぅー…ぅー」
A「どうしたの?言ってみてよ?」

C「お、おしっこ出ちゃったよぉーーーー、うぁーーん」
A「え?」

ん?漏らしちゃったってことなのか?
まずい状況になってしまったなと思いました。
お母さんも帰ってくるし、もしかしたらさっき色々してる時に出ちゃったのかもしれないし。
またこんな状況をお母さんが知ったら、今度こそ警察行きだと思いました。

C「うぁーーーん、お母さんにーー、怒られるぅーー」
A「(着替えのパンツがあるはず…だけど着替えたことがお母さんにはバレルよなぁ)」

A「Cさん!じゃ、じゃあお母さんが帰ってくる前に、あ、洗って乾かそう!」
C「うぁーーーーん」
A「と、とりあえず、トイレでパンツ脱いできて持ってきて!」
C「うぅぅ、ぅん」

トイレから出てきたCさんの手には、子供らしいパンツがありました。

C「Aくぅん、うぁーーん」
A「泣かないのwじゃあそれ貸して」

Cさんからパンツを受け取りましたが、やっぱりちょっと興奮しました。

A「(あれ?あんまり汚れてない…、まぁだけどやっぱりちょっと濡れてるなぁ)」

そんなことを思いながら、最小限だけ濡らして軽く石鹸で洗いました。
そして、ドライヤーで急いで乾かし、Cさん渡しました。

A「はい。これでもう大丈夫だよ。ほら、きれいでしょ?」
C「ぅぅん。Aくん、ありがとぅ」

そういってCさんはまたトイレに向かいました。
そして、出てきたころには笑顔が戻っていました。
そのときの第一声は「あったかい」でしたw

A「Cさん。今日あったことは二人だけの秘密ね。」
C「うん。秘密ね!」
A「絶対だよ!お母さんにも先生にも内緒だよ。」
C「うんっ!」

少し経ったと、Cさんのお母さんが帰ってきて、
二人で仲良く留守番していたことに喜んでいました。

C母「Aくん。また遊びに来てね。」

C「Aくん!バイバイ!」

そのとき、Cさんと一瞬目が合い変な間が空きました。

お互い「今日のことは二人だけの秘密ね」と言っているような。

そんな気がしました。

出典:おっぱいの大きな「ひまわり学級」の女の子
リンク:http://kodomo-h.blog.jp/archives/1351875.html
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