好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話15 (寝取られ体験談) 11733回

2017/04/29 22:37┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
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76話



「お、佳代ちゃん苦しいの癖になってきたか?じゃあもう遠慮なくいくぞ?」


そう言って吉岡先輩は再び佳代ちゃんの口の中にペニスを深く入れていく。

そして再び佳代ちゃんの頭を大きな手でガッチリと固定するように掴むと、吉岡先輩はそのまま腰を前後に動かし本格的にイラマチオを始めた。


「ん゛ッ……ン゛……ンン……ン゛ッ……!」


佳代ちゃんは少しだけ慣れてきたのか、さっきみたいに嘔吐しそうになるような事はなかったけど、相変わらず苦しそうで涙が止まらないみたいだった。

でも嫌がってる素振りは見せないし、吉岡先輩のイラマチオを完全に受け入れてる感じ。

吉岡先輩の言う通り、本当に佳代ちゃんはイラマチオの苦しさが癖になってきているのかもしれない。

だけど佳代ちゃんがイラマチオされている姿というのは、俺からすればなかなかショッキングな姿だった。

物凄く乱暴なプレイに見えるからやっぱり心配になっちゃうのに、同時に佳代ちゃんの苦しそうな表情にゾクゾクしてしまう。

真っ赤な顔して号泣しているかのように涙が止まらない佳代ちゃん。

しかも佳代ちゃんの口の端からはかなりの量のヨダレが垂れていて、その唾液がダラダラと糸を引きながらマットの上に垂れていくのが途轍もなくエロかった。

好きな女の子の普通じゃ見れない姿や表情に、俺は確かに興奮していた。


「佳代ちゃんは喉マンコも優秀だな、ほら唾液が超出てくるし。」(腰振りながら)


「ん゛ッん゛ッ……ン゛ッン゛ッ!」(口の周りが唾液でベタベタになってる佳代ちゃん)


で、太田先輩も


「あ〜佳代ちゃんは息苦しくなるとオマンコ超締まるんだね〜、佳代ちゃん堪んねぇからそろそろ俺も動くぞ〜。」


そう言って、佳代ちゃんにバックから挿入していた太田先輩も、腰を前後に動かしピストンを開始した。

そしてペニスを強く締め付けてくる佳代ちゃんのアソコの感触を楽しみつつ、すぐにその腰の振りを激しくし始める太田先輩。


「佳代ちゃんはこのくらいが好きなんだよな?」


そう言って容赦なく佳代ちゃんを突きまくる。


「ん゛っ!ン゛ン゛ーーーーッ!!!」


バックから激しく突かれて、ペニスを深く咥えたまま悶えるように喘ぐ佳代ちゃん。(でもめちゃくちゃ気持ち良さそう)


「ハハッ、吉岡のイラマで感度がまた上がってんな。ったく、エロい身体しやがって、おい吉岡!もういいよな?」


「いいぞ、やっちまえ、もうコイツもこっちの耐性あるの確実だから、お前も遠慮すんな。」


ついに佳代ちゃんを爛灰ぅ牒畍討个錣蠅垢覽伐先輩にちょっとビビる俺。

で、もうここから、本当に吉岡先輩と太田先輩の佳代ちゃんへの責めは凄まじかった。

まさに手加減なし。

吉岡先輩は佳代ちゃんの口をまるで性器のように扱い激しくイラマチオをし、太田先輩も今までない程激しくマシンガンのようにバックで佳代ちゃんを突いた。


パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!


佳代ちゃんのお尻に腰を叩きつけるように全力で突きまくる太田先輩。


「ン゛ン゛ーーーーッ!!」


顔だけではなく佳代ちゃんの全身が紅潮していく。

イラマチオの窒息しそうなくらいの苦しさと、佳代ちゃんが最も感じるという膣奥を激しく突かれる快感が入り混じって、たぶん佳代ちゃんは自分でも訳が分からなくなるくらいの快感を感じていたと思う。

そしてそんな佳代ちゃんが絶頂に達するのも、あっという間だった。


「おら!もうイキそうだろ!なぁ!イけよ!イっちまえ!」(太田先輩がガンガン腰振りながら)


「ん゛ーーーっ!ン゛グーーーーッ!!!」(ペニス咥えたまま絶頂する佳代ちゃん)


バックで突かれながら佳代ちゃんは背中を反らせたり丸めたりしながらビクンビクンと身体を痙攣させた。

でもそれで吉岡先輩と太田先輩の責めが止まることはない。

寧ろ2人の腰の振りはさらに激しくなっていく。


「佳代ちゃんまだまだ序の口だぞ!尻逃げるなって!」


バックで突き続けながら絶頂で逃げ腰になった佳代ちゃんのお尻をバチンッ!!と手の平で叩く太田先輩。

で、今度は佳代ちゃんの腰が逃げないように腕で抱ええてガッチリ固定して突きまくる。


「ン゛ン゛ーーーーーッ!!!」(その責めに超感じまくりの佳代ちゃん)


「あ〜いいねぇ、マジで淫乱な女の顔になってきたわ、おい佳代ちゃん、気持ちイイか?なぁ。」


吉岡先輩がイラマしながらそう聞くと、佳代ちゃんは喉奥にペニスを突っ込まれたまま涙を流しながら頷いてた。


「じゃあ俺と太田で死ぬほどイかせてやるからな、覚悟しとけよ。」


セックスが激しくなるにつれ、言葉使いも乱暴になっていく吉岡先輩と太田先輩。

そしてサディスティックな本性を露わにし始めた2人の責めは、ここからさらにエスカレートしていった。



77話


熱気が籠って室温がやたらと高くなった部屋に、パンパンパンッ!!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く。


「あーすっげぇ!佳代ちゃんのマンコ締まりっぱなしだわ!これまたイキそうだろ?なぁ!おらイけ!」
(太田先輩が佳代ちゃんを突きながら)


「ン゛ーーーッ!!ン゛グーーーッ!!!ンンーーッ!!!」


背中を大きく反らせた佳代ちゃんの身体が、またビックンビックンと痙攣する。

これでもう何度目だろう。

あれから吉岡先輩と太田先輩にイラマ&バックで激しく責められ続け、佳代ちゃんは何度も何度も絶頂していた。

しかし何度絶頂しても先輩達の責めは止まらない。

長い距離を全力疾走しているようなセックスに、佳代ちゃんは色白の身体を真っ赤に染めて、まるでお湯をかぶったみたいに全身汗だくになっていた。
(その汗でテカった身体がまたエロい)


「ン゛ーーン゛ッン゛ッン゛ッーー!」(感じまくりでどんどん感度高まってるっぽい佳代ちゃん)


「はぁ〜このマンコ、マジでチンコへ吸い付き具合が過去最高なんだけど、やっぱ連続でイかせるの効くな。」(まだ腰止めない)


「てか太田何回イかせたんだよ、ちゃんと数えとけよ、誰が一番佳代ちゃんイかせるか勝負してんだから。」


「そんな勝負始まってたのかよ、てか分からねーよ、佳代ちゃんに聞け。」


「佳代ちゃんの太田にイかされたの何回目〜?」


「お前のチンコ咥えさせてたら答えられないだろうが。」


「ハハッ、そうだった。」


で、吉岡先輩がイラマしてたペニスを一旦佳代ちゃんの口から引き抜いた。


「ン゛ーー……っぷはァ!あっあっあんっああああ!もうダメェ!あっあっんっ!」


口を解放された瞬間に、汗だくでヨダレを垂らしたままアンアン喘ぎまくる佳代ちゃん。(太田先輩はバックで突き続ける)


「佳代ちゃん太田で何回イッたんだ?なぁ、答えろって。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ叩きながら。)


「あっんっはァ!分かんないよぉ!あっあっあんっ!」


「だいたい何回?」


「んっハァハァ…6回、んっ!くらい……あっあっあんっ!もうダメっ!あああっ!またイクッ!イっちゃう!……っあああん!!!!」


また絶頂して身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん。


「じゃあこれで7回目だな。」


「俺はこのままとりあえず10回目指すわ!佳代ちゃんあと3回頑張ろうな〜。」(まだ腰止めない太田先輩)


「はァンッ!もうダメだよぉ!あっあっんっ!」


「もうダメもうダメって佳代ちゃん、気持ち良くないの?」


「あっあっんっ!気持ち、いいけどぉ!ああんっ!気持ち良過ぎてっあんっ!」


「気持ち良いならいいじゃん。」


「ああんっ!だって!あっあっおかしくなっちゃう!あっあンッ!」


「でも佳代ちゃんおかしくなるくらい責められるの好きなんだろ?」


「あっあんっはァんっ……」(喘ぎながらも恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)


「ハハッ、じゃあどっちなんだよ、このまま続けてほしいの?それとももう止める?」


今度は首を横に振る佳代ちゃん。

(結局ヤられたいのかよ!と心の中で佳代ちゃんにツッコミしてしまう俺)


「じゃあ爐發辰箸靴騰瓩辰涜静弔妨世┐茵」


「ハァハァ!あっんっもっと……もっとしてくださいっあんっ!」(超エロ顔でドMぶりを発揮する佳代ちゃん)


「ハハッ、了解〜、じゃあクリも一緒に責めてやるよ、その方がもっとイけるだろ?ほら!これどうよ?」


「あっ!あんっ!ハァきもち……いいっあっあっあん!」
(クリトリスも超敏感になってるっぽくて身体ビクビクさせる佳代ちゃん)


「マンコももっと激しく突いてほしい?」


「ああんっ!はァうんっあっあっ沢山、突いて……はァ!ください!ああんっ!!」
(完全に淫乱モードになってる佳代ちゃん)


「ハハッ!このエロマンコが!もうマジで容赦しねぇからな!」(太田先輩ニコニコで嬉しそう)


で、再びマシンガンのように佳代ちゃんを突きまくる太田先輩。(かなり乱暴な感じのマシンガン)


「おらイけ!イキまくれ!」


「ああああああんっ!!!あっあっいくっ!イクイクイクイクッ!!!!!ああああんっ!!!!」(身体のけ反らせて)


8回目の絶頂。でもまだ止まらない。

太田先輩も汗だくになりながら腰を振る。(もはやスポーツ競技みたいになってた)


「ああんっ!あっあっスゴイっホントにっあっんっ気持ちイイよぉ!ああんっ!あっあっ!またくる!きちゃう!……っんあああああああいくぅぅぅぅ!!!!イクッ!!!」


連続で9回目。凄いイキっぷりの佳代ちゃん。

そして太田先輩もようやく射精に向かう。


「ハァハァ!佳代ちゃん!俺もそろそろ出すぞ!10回目は一緒にイクぞ!」


ラストスパートを掛ける太田先輩。

パンパンパンパンッ……!!!!!(佳代ちゃんの柔らかお尻が波打ちまくり&オッパイ揺れまくり)


「あああああんっ!!!」


「あ゛ーー出すぞ!」


「あああスゴイぃぃぃああああんっ!!!あっあっああああ!いくぅぅぅ!!!イクッ!イッ……くぅぅぅ!!!」(今日一番の仰け反り方)


そして佳代ちゃんが10回目の絶頂に達すると、太田先輩はそのタイミングでペニスを引き抜き、素早く佳代ちゃんの顔の前へ移動した。


「おら!佳代ちゃん口開けろ!」


「ハァハァ!ん……ングッ!」


言われた通りに佳代ちゃんがハァハァ言いながら口を開けると、太田先輩はその口に爆発寸前のペニスを突っ込み、両手で佳代ちゃんの頭を固定してイラマチオを始めた。


「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!!」


「あ゛ーー出る!佳代ちゃんの喉マンコに出すぞ!」(イラマで腰振りながら)


「ン゛ーーー!!!」(喉突かれてかなり苦しそうな佳代ちゃん)


「あーーーいく!あーー出る!……う゛ッ」


太田先輩は佳代ちゃんの顔を自分の股間に押さえつけるようにしながら、佳代ちゃんの喉奥に向けて射精し始めた。


「ン゛ッ……ん……!」(苦しそうに射精を受ける佳代ちゃん)


そして太田先輩が射精し始めたそのタイミングで、すでに佳代ちゃんの後ろに移動していた吉岡先輩が、まだまだエネルギーが有り余ってギンギンに勃起している巨根を佳代ちゃんのアソコに挿入しようとしていた。

どうやら吉岡先輩は佳代ちゃんを休ませるつもりはないらしい。

10回連続絶頂で超敏感になっている佳代ちゃんのマンコに、吉岡先輩は容赦なくペニスを根元まで一気に挿入した。


「ン゛ッ!?ン゛ーーーーーーーッ!!!!」



78話



口内射精を受けている最中に、不意を突かれるように巨根を勢いよく挿入された佳代ちゃんは、それだけで背中を大きく仰け反らせてビックンビックンと身体を痙攣させた。


「ン゛ーーーッ!!!」


「おお、佳代ちゃんプルプル震えてるけど、もしかして挿れただけでイっちゃった?」


吉岡先輩はニヤニヤ笑いながらそう言うと、バックから挿入した佳代ちゃんのお尻を大きな手で鷲掴みにした。


「よ〜し、じゃあ太田の記録抜かないといけないからさ、最低でも10回以上はイかせるからな。」


そう言ってさっそく腰を振ってピストンを開始する吉岡先輩。


「コイツこれだけイッた後なのにまた濃いマン汁が出てくるからすげぇよなぁ、まだ欲しがってるよこのマンコ。」


また佳代ちゃんを爛灰ぅ牒畍討个錣蠅靴董吉岡先輩は愛液が溢れ出てくるマンコに感心したように笑っていた。

そして数回慣らすように抜き差しした後、すぐに腰を激しく振って佳代ちゃんを突き始める吉岡先輩。

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!と、再び佳代ちゃんのお尻に腰がぶつかる音が鳴り始める。


「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!」


そしてそのタイミングで、射精を終えた太田先輩が佳代ちゃんの口からペニスを引き抜いた。


「ン゛ーーッ……っぷはァ!!あっあっあっああああんっ!!ハァ吉岡先輩っんっあんっ!まだっダメェ!!ああああんっ!!!」


口を解放された瞬間から、喘ぎまくる佳代ちゃん。

口から唾液と精液が混ざったヨダレを垂らしながら真っ赤な顔して喘ぐ佳代ちゃんがエロ過ぎる。


「佳代ちゃんが言う爛瀬甅瓩廊爐發辰箸靴騰瓩辰動嫐だろ?」


そう言って容赦なく佳代ちゃんを責めまくる吉岡先輩。


「あっあっホントにっああああああん!!!はァッ!あっイクッ!イッちゃう……イクッ!!!っんああああっ!!!!」


また背中が仰け反って早々に絶頂する佳代ちゃん。

太田先輩との連続絶頂セックスが続いている感じ。

もちろん吉岡先輩もピストンを止めない。


「はぁあああああんっ!!!もうダメ!ホントにダメダメ!!ダメだよぉ!!!」
(佳代ちゃん必死、マジで限界っぽい)


「ん?もうダメ?じゃあもっとヤってあげるね。」(無慈悲)


笑いながらそう言うと、吉岡先輩はもう1段ギアを上げて猛烈に腰を振り始めた。


「きゃあああああっ!!!ダメェ―――――!!!イっちゃう!イっちゃう!またイっちゃうよぉ!!!ああああん!イクッ!!いっ……っくぅぅぅ!!!!ああああああん!!!!!」


殆ど間を開けずに再び絶頂。

しかもイク時の佳代ちゃんの喘ぎ声は、もう絶叫に近かった。

今回は今までよりもさらに絶頂の深度が深かったみたいで、身体の痙攣もかなり大きかった。もう全身、手足まで震えてる感じの絶頂。

痙攣の仕方が凄くて俺はまた心配になってしまうのだけれど、吉岡先輩はそれでも責めを止めない。


「ほら佳代ちゃんもっとイけよ!お前ならもっともっと気持ち良くなれるはずだぞ!おら!もっと淫乱になれ!」


そう言って腕を前へ伸ばし、火照ってさらに柔らかくなった佳代ちゃんのオッパイを揉みながら腰を振り続ける吉岡先輩。

そして勃起してたピンク色の乳首も指で痛いくらいに摘まみながら、さらにマシンガンピストン責め。


「いやあああああっ!!!あああああスゴイよぉぉぉ!!!!」


眉間にきつくシワを寄せて悶絶する佳代ちゃん。

さすがに凄い顔……これが佳代ちゃんのアヘ顔……。

可愛い女の子のアヘ顔はヤバい。

あんなに汗と涎と精液でベタベタになって、美容院に行ったばかりで綺麗に整えられていた髪も乱れて顔や頬っぺたに張り付いてた。

そんな佳代ちゃんのアヘ顔を見て、心配な気持ちがあるはずなのに、矛盾するように俺も興奮してきてしまう。


「ああああんっ!!!いっ……く……!!はああああっ!!!」


「ん?またイッたのか?ちゃんと言わねぇと分からねぇだろ、何回イッたか数えてんだから、イク時はちゃんと言えよ。」


「ハァハァ!でも!あああんっ!!!また……イッ……ああああンっ!!!!」


身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返してビックンビックン痙攣しまくりの佳代ちゃん。


「おいおい、またイったのか?だからイク時は言えって。」(乱暴に腰振りながら)


「はあああっ!!!もう無理だよぉ!あああンッ!!!あああっ!!またっ!!」


「イクッって言えよほら!」(激ピストン)


「もうダメェ!!!あああンッ!!ずっとイッてる!ずっとイッてるのぉ!!止まらないよぉ!!あああん!!イクッ!!いくっ!!イクイクイクイクイクッ!!!!!」


下に敷かれたビニール製のマットを両手でギュウウっと掴みながら、喉が枯れちゃうんじゃないかというくらい絶叫して絶頂する佳代ちゃん。


「はあああ!イっくぅぅぅぅ!!!!ああああああああっ!!!!」


一際大きく身体を仰け反らせて、まさに昇天って感じの絶頂だった。


「ハハッ!すっげぇ佳代ちゃん!マジイキ中のマジイキだな!てかさすが吉岡だわ、ドSっぷり半端ないな!」


佳代ちゃんのアヘ顔を鑑賞しながら他の先輩達もゲラゲラ笑って大喜び。

心配してるの俺だけ。(興奮もしてるけど)


「バーカ、まだまだこれからだっての。」


そう言って吉岡先輩は一旦腰を止めると、ハァハァ言いながら脱力してる佳代ちゃんの身体を仰向けにさせた。

佳代ちゃんは本当にもう全身に全く力が入らないみたいで、フニャフニャになってた。

そんな佳代ちゃんの脚を掴んで股を限界まで開かせて、正常位で躊躇いなくズブリと巨根を根元まで挿入する吉岡先輩。


「んっはあああ……!」(挿入された瞬間に蕩けたような声を出す佳代ちゃん)


もう佳代ちゃんは吉岡先輩を見る目がトロントロン。

表情も蕩けまくってる。まさにセックス漬けの顔って感じ。(可愛いけど、くっそエロい)


「あ〜佳代ちゃん子宮が下りてきてるなぁ、佳代ちゃんの子宮が俺に精子くださいって言ってるわ。」
(挿入したペニスで膣奥を触るように確認しながら)


「ハハッ、吉岡中出しはすんなよ、面倒臭いから。」


「分かってるって、その代わりにポルチオでイかせまくるから見とけよ。」



79話


「ハハッ、ポルチオってマジかよ、さすが吉岡、セックスを極めた男は違うな。」


「まぁせっかくここまで感度良いんだからポルチオもヤッてやらないと、な。」


「でも大丈夫か?佳代ちゃんもうヤバくないか?結構限界だろ。」


「お前はまだまだ甘いなぁ、ドMな女はここからが面白いんだよ。」


ポルチオなんて言葉、ハード系のAVのパッケージでしか見た事ない。

でも吉岡先輩や太田先輩が言うにはポルチオは本当に開発できるらしく、ポルチオでイけるようになった女はマジで気持ち良くなり過ぎてセックス依存がヤバくなるんだとか。

で、吉岡先輩はそれを今から佳代ちゃんにやると。

マジか……


「お〜い佳代ちゃ〜ん大丈夫か〜?まだ体力ある?」


すでに散々絶頂させられて汗だくになっている佳代ちゃんに声を掛ける先輩達。


「ハァハァ……ん……ハァ……」


さすがに息が上がってる佳代ちゃん、でも先輩達の声には反応していた。


「ハハッ、ちょっと放心状態だな、吉岡の巨根ヤバい?もう足腰力入らないだろ?」


「ハァハァ……うん…もう……ハァ……スゴくて……ハァ……」


「でも足腰ガクガクになってるその感じが気持ちイイだろ?」


「ハァ……うん。」(笑顔になる佳代ちゃん)


「お、佳代ちゃん意外とまだ元気だな。」


「だから言っただろ、佳代ちゃんのマンコも絶倫だって。毎日オナニーしてるくらいなんだから何回イッてもまたして欲しくなる体質なんだって。」


そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。身体がグッタリするほどイかされても、まだ性欲はあるみたい。(すげぇ)


「マジか〜じゃあ佳代ちゃんもまだ責められたいんだ?」


「限界までイッても、こうやって腰止めてるとまたすぐに責めてもらいたくなっちゃうんだろ?佳代ちゃん実際今またして欲しくなってるだろ?な?」


「……」(照れた笑顔で頷く佳代ちゃん)


「ハハッ!佳代ちゃんすげぇわ。」


「だから遠慮する必要ないって言っただろ、コイツの性欲は半端じゃないんだから。」


佳代ちゃんの絶倫っぷりに先輩達がゲラゲラ笑う。

さっきはもう無理って言うくらいイかされてたのに……佳代ちゃんホントに性欲強いんだな。


「佳代ちゃんさ吉岡が佳代ちゃんのポルチオ開発するとか言ってるけど、佳代ちゃんポルチオ知ってる?」


先輩達の爛櫂襯船瓩箸いΩ斥佞鯤垢い憧鬚靴修Δ幣亟蕕砲覆覯詑紊舛磴鵝

(汗だくで髪が乱れていても佳代ちゃんの笑顔は可愛い)


「お、佳代ちゃんポルチオ知ってるの?かなりマニアックだけど。」


「え〜……うん。」(照れたような笑顔で)


「ハハッ!佳代ちゃんポルチオも知ってるのかよ〜、セックスの知識もすげぇじゃん。」


「そりゃムッツリ具合も半端じゃないからな、佳代ちゃんは。今まで欲求不満でエロサイトとか見まくってたんじゃね?ポルチオもネットで見たんだろ?」


そう聞かれて、恥ずかしそうに顔を赤くして頷く佳代ちゃん。


「ハハッ、エロサイトとかマジで見てんの?」


「……たまに……」(頷きながら照れた笑顔で)


佳代ちゃんのセックスに対する好奇心の強さにただただ驚く俺。

同時にエロサイト見てオナニーしてる佳代ちゃんの姿を想像してめちゃくちゃ興奮しちゃう。


「ポルチオでイクとどうなるってネットに書いてあった?」


「……なんか……凄いんですよね?」(ニコニコしながら)


「凄いよぉ、ていうか佳代ちゃんポルチオのイキ方覚えたらマジで気持ち良過ぎて癖になってヤバいと思うよ。」


「わぁ……」(明らかに興味ありそうな笑顔)


「その代わりにポルチオ開発されたら佳代ちゃんの身体、今よりもっとスケベで淫乱になっちゃうけどね。」


「え〜……」(ニコニコ)


「どうする?吉岡にポルチオ開発してもらう?」


「……」(ニッコリ笑顔)


「寧ろ開発してもらいたい?」


「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「ハハッ!佳代ちゃんえっろ!もっとスケベで淫乱な身体になっちゃってもいいんだ?」


「え〜……だって……」


「元々ドスケベだから別に良いって感じ?」


「……うん。」(照れた可愛い笑顔で)


その返事を聞いて先輩達は「やっぱ佳代ちゃん最高だわ〜!」と言ってゲラゲラ笑ってた。


「じゃあ吉岡にお願いしな、佳代のポルチオ開発してもっとエッチな身体にしてくださいって。」


「え〜」


「ほら言えって。」


「……佳代のポルチオ開発して、もっとエッチな身体にしてください……」(恥ずかしそうに笑顔で)


「ハハッ、そういうの言わされるのも癖になってきてるだろ?」


「……うん。」(エヘヘって感じの可愛い笑顔で)


「じゃあポルチオも手加減なしでいいな?泣い喚いても止めないからな。」


「え〜」(と言いながらワクワクしてる感じ)


「さっきみたいに強引にイかされまくるの好きだろ?」


「……うん。」(照れた笑顔で)


「ハハッ、じゃあポルチオでもイかせまくってやるよ。」


そう言って吉岡先輩は正常位で繋がったまま佳代ちゃんの腰を両手で軽く持ち上げるように抱えた。


「ンッ……はァ……」
(挿入されたペニスの角度が変わっただけで気持ち良さそうに声を漏らす佳代ちゃん)


「この角度で亀頭が当たる場所が佳代ちゃんのポルチオな。」


ペニスの先端で佳代ちゃんの膣奥を押し上げるようにしながら説明する吉岡先輩。


「ハァン……ハァ……」


めっちゃ気持ち良さそうで表情が一気に蕩ける佳代ちゃん、一瞬でスイッチ入った模様。


「動かなくてもポルチオ押し上げられてるだけでも気持ち良いか?」


「ハァ……うん……あっ…はァ……」(すでにお腹がピクンピクンし始めてる佳代ちゃん)


「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんのオマンコ優秀だわ、普通の子だと最初は少し痛く感じたりするんだけど、今の時点で気持ち良いならすぐにポルチオでイっちゃいそうだな。」


「てか佳代ちゃんさっきまで中イキしまくってたし、ポルチオも感じやすい体質なんだろ。」


「だな、じゃあもうイかせるか。」


そう言うと、吉岡先輩はペニスを深く挿入したまま、ポルチオをゆっくりと刺激するように佳代ちゃんの腰をゆっさゆっさと揺らし始めた。



80話



「ああっ!んんっ……ハァン……ハァ……!」


「これめちゃくちゃ気持ちイイだろ?な?」


「ハァン……これ…ハァ……スゴイ……はァンッ……!」


ペニスを激しく動かしている訳でもないのに、ポルチオを軽く刺激されただけでかなり気持ち良さそうな佳代ちゃん。

そして吉岡先輩はその刺激を少しずつ強くしていくために、短いストロークで腰を前後に動かし始めた。

佳代ちゃんのポルチオをトントントンと亀頭でノックするように小刻みにピストンをする。


「あっあっあっあっ……!」


「これも堪んないだろ?」


「んっあっあっん……!」(喘ぎながら頷く佳代ちゃん)


「イキそうになったら言えよ。」


傍から見ているとさっきみたいに激しいプレイをしている訳じゃないから、これで本当に今までよりも大きな絶頂が訪れるのか?と疑問になるけど、佳代ちゃんの反応を見ていたらその疑問もなくなった。


「あっあっあっハァ……これ……ああっああっあっあっあんっ……!」


なんと言うか、佳代ちゃんも未知の快感に触れているような感じの反応をしていた。

マットを手でギュッと掴みながら、ポルチオをノックされる度にお腹の中から上に押し出されるように「あっあっあっ…」と気持ち良さそうな声が漏れる。

そして佳代ちゃんは早くも……


「あっあっあっなんか……あっあんっあっ……!」


「もうイキそうか?ハハッ、さすがに早いな。今までと違う感じのやつが来そうか?」


「あっあっあっ……きちゃいそう……あっきちゃう……あっ……!」


「いいぞ、そのままイけよ。」


吉岡先輩はあくまで同じペースで腰を小刻みに振り続ける。


「あっあんっ!えっあんっスゴイこれ…ンァ…ホントにきちゃうっ……あっいくっ……イっちゃう……ああっ!イクッ!!……ああああンッ!!!」


ビクビクビクビクンッ!!!


佳代ちゃんは手足をプルプル震わせながら背中を大きく仰け反らせて初ポルチオ絶頂した。

しかもその絶頂の仕方は今までと明らかに違っていた。


「ぁ……く……はっ……ぁ……」(気持ち良過ぎて声が出ないのか、身体を仰け反らせたまま口をパクパクする佳代ちゃん)


今まで佳代ちゃんは絶頂して背中を仰け反らせてもすぐに脱力していたけど、ポルチオ絶頂した佳代ちゃんは5秒以上も背中を仰け反らせたままだった。

そしてようやく脱力すると、佳代ちゃんは全身を大きくビックンビックンと痙攣させていた。(痙攣の仕方も明らかに今までより大きい)

イキ方は緩やかでも絶頂した時の頂きが今までより高い感じで、戻ってくるまでに時間がかかるっぽい。

凄い……佳代ちゃんめっちゃ気持ち良さそう。

ポルチオでイクとこんな感じなのか……絶頂にもいろんな種類があるだな……女の身体って奥が深い。


「ハァハァ……ン……はァ……」


「佳代ちゃんどうよ?ポルチオでイクの気持ちイイっしょ?」


「ハァハァ……うん…ハァ……なんか…ハァ…頭真っ白になっちゃって…ハァ…凄かったです……ハァ……」


そう話しながらもまだ痙攣止まらない佳代ちゃん。


「ああっ……あっんっ……」


吉岡先輩は動きを止めているのにビックンビックン腰を震わせながら余韻で喘いじゃう佳代ちゃん。


「どうした?またすぐイっちゃいそう?」


「ン……ハァ……」(頷く佳代ちゃん)


「じゃあこのまま続けてやるからポルチオでイク感覚を覚えるんだぞ、慣れてきたら手加減なしでポルチオ突きまくって白目剥くまでイかせまくってやるから。」


そう言って再び小刻みに腰を振りだす吉岡先輩。

倏鯡槐蹐までポルチオ突きまくってやる瓩箸い先輩の言葉にドキドキしてしまう。


「あっあっあっんっあっハァっあっあっ!」


「もっと身体全体の力抜いてポルチオの場所に意識集中させろ、その方がイキやすいぞ。」


「あっはっあっあっんっはっ……!」


「そうそう、そういう感じ、声も我慢せずにいっぱい出せよ。」


「あっあっあっまた…きちゃう!……あっあっあっ!」


「いいぞ、イけよ。」


「あっあっあんっ!あっいくっ!イクッ!!んあああっ!!!」


また身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。

2回目の絶頂は1回目よりもさらに長くて、8秒くらい背中を仰け反らせていた。

どうやらポルチオ絶頂も回数を重ねる内に快感がどんどん大きくなってくるみたい。


「ぁぁ……ンハァ!ハァ!ハァ!ン……ハァ!」

(脱力の仕方も大きくなっていく佳代ちゃん、かなり呼吸も乱れてる)

吉岡先輩はポルチオだけに狙いを絞って一定のリズムで軽く腰振ってるだけなのに、佳代ちゃんの感度は急上昇してるような感じだった。


「ハァハァ!あっあっこれ…はァあっあっスゴイよぉ…あっあっ……!」


初体験のポルチオの快感に早くも夢中になってるっぽい佳代ちゃん。

再び赤く染まっていく佳代ちゃんの火照った身体から汗が滲み出てくる。


「大分良い具合になってきたみたいんだな、じゃああと1回イッたらウォーミングアップ終了で本番行くから覚悟しとけよ。」


「あっあっあっハァっあっなんか……あっこれ、ああんっ!」


「どうした?3回目もうイキそうか?」


「あっんっなんか、はァっ、もっとスゴイの、きちゃいそうっあっあっあんっ!」


「ハハッ、身体がポルチオの味覚えたみたいだな、ほらイけよ。」(小刻みに腰振りながら)


「あっあっあっ……ああっ!きちゃう!ホントにスゴイのきちゃう!ああ!待ってどうしよう!あっあっ来る!きちゃう!」


近づいてくる快感の波があまりに大きいのか、戸惑いアタフタする佳代ちゃん。


「いいからイけって。」


「あっあっ!くる!来る!あっ……いくっ!イっちゃう!ああっ!……いっ…………っくううううううううう!!!!!っはああああああん!!!!!!」


【続き読みたい方↓】青春の人 佳代ちゃん

出典:メンメンの官能小説 (寝取られなど 官能小説多数掲載中)
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