イク度に締まりまくる人妻マムコ (ジャンル未設定) 5176回

2017/06/20 19:49┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「割り切った交際相手募集。特に人妻さん希望」

みたいな書き込みをしたところ、数人の方から返事がきました。

その中から

「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満でもう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」

という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くとなかなかの美人の人が待っていました。

人違いかもと思ってメールすると、ズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくてこの妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」

と彼女に手を引かれてホテルに行きました。

部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」

といきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたのでたまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。

舌を入れて、絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げて、パンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて、すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか、彼女はその場にひざまずくと素早くズボンとパンツを脱がして、ビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら、玉の方から舐めてきました。

裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して、何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから亀頭をレロレロしてきから、ヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していてソワソワと刺激してきました。

ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて、喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが、搾るように吸ってから精子を飲み干しました。

お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。

彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから、耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたがワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。

その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが、またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになってボクの頭をおさえて、股間を押し付けるようになりました。

コリコリになったクリを口で刺激しながら、穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと、懇願するのでボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く、奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。

ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。

無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。

絶頂するたびにアソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。

うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。

でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなのでイッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで6回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。

人妻ヒルサガーリでまた会う約束をしてから別れました。

これから楽しみです。

出典:イク度に締まりまくる人妻マムコ
リンク:http://blog.livedoor.jp/adlut0014/archives/16636394.html
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