憧れの先輩を寝取り (その他) 11626回

2017/06/24 10:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
高校の時、2つ上の同じ部活の先輩とSEXした時の事です。

 当時私は高1で、先輩は高3。

 当時はたった2つ上でもとても大人に見えました。

 まだその時の俺は童貞だったので、その大人びた先輩にとても憧れていました。

 と言うよりも、年頃なのでとにかくヤリたいという願望だけがありました。

 ちなみに部活はバレーボール部。

 何度か先輩の脱いであったジャージをこっそり持ち出し、体育館倉庫やトイレに持って行っては匂いを嗅いでオナニーしていました。

 ジャージがとても良い匂いで、今となってはあそこまで興奮出来るオナニーなんてないくらい最高でした。

 一度先輩のジャージの下を穿いてオナニーした時がありました。

 先輩と繋がっているようで、自分のあそこを擦りつけていたらあっという間に限界が来て、ジャージを穿いたまま精子を出してしまった事もありました。

 もちろんそのジャージはそのまま持って帰って捨てました。

 さすがに隠しきれないので、その辺に脱ぎ散らかしておいたジャージが無くなった!と一時期は騒いでいましたが、“盗まれた”というよりは“無くなった”という事で処理されたようです。

 そんなある日、ついに先輩に告白しようと決めたのです。

 いつものように部活が終わり、先輩が着替え終わって帰ろうとする時・・・。

 俺「あの、すみません。ちょっと話があるのでいいですか?」

 先輩「うん、いいよ。どうしたの?」

 そう言って2人で体育館の中まで戻り、「ずっと先輩の事が好きでした。付き合ってください!」と告白した。

 先輩「ごめん。私、年下は興味なくて。それに彼氏いるんだ」

 ある程度予想していたけど、とてもショックでした。

 先輩は、身長160センチくらいで、バレーで鍛えているのでムッチリとした太もものスタイル抜群、その上顔も可愛い。

 彼氏がいても当然だが、こんな女性とSEXしている男がいると考えただけでも羨ましくて仕方なかった。

 俺「先輩、お願いがあります」

 先輩「えっ?まだ何?」

 俺「最低な事を言っているのは分かっていますけど、1回でいいからSEXさせてください!」

 先輩「え、何それ?そんな事言われても・・・」

 当然の反応だった。

 それから何度も頭を下げて先輩にお願いしたら、『1回だけ』という約束と、『誰にも言わない』という事でOKをもらえた。

 そして本番はしないと。

 それから数日後、2人は私服でラブホテルまで向かった。

 俺はもう興奮が止められなかった。

 部屋に入ってシャワーを浴びて出てきた先輩の体は、まさにパーフェクトボディだった。

 俺も適当にシャワー浴びて部屋に戻るなり、先輩に抱きついてキスしまくった。

 先輩「本当に入れるのは無しだからね?」

 そう言われながら先輩の体に覆い被さり、キスをしたり胸を揉んでは全身に吸い付いたりやりたい放題だった。

 ある程度前戯が終わって、先輩が手コキでしてくれたけど、出てしまう前に、「ちょっと待って」と一旦俺は精子が出る前にやめるように言った。

 もう一度先輩をベッドに押し倒し、「ごめん、俺やっぱり我慢出来ない!」と、カチカチになったムスコを先輩のアソコに入れようとした。

 先輩「待って!それはダメって言ったでしょ!」

 しかし、事前に指でしっかり濡らしておいたので容易に入った。

 もう無我夢中で腰を振った。

 先輩「お願い!早く抜いて!」

 俺「ごめん、先輩。童貞は先輩で捨てたいんだ」

 それから先輩に抱きついて逃げられないようにしっかりとくっつきながら何度も腰を振った。

 もちろん5分も経たずに中に出してしまった。

 興奮していた俺は、半分泣いていた先輩をバックから突いて2回目も中出し。

 俺「先輩もこうなる事はある程度分かってたでしょ?」

 先輩「約束したのに酷いよ・・・」

 泣いてる先輩を見ていたらまた興奮が襲ってきて先輩に抱きついた。

 しかし今度は嫌がらなかった。

 実は2回目の時に先輩はイッてしまったらしく、俺との相性も悪くなかったようだ。

 俺「今度は聞くよ?入れてもいい?」

 少し沈黙はあったが、軽く頷いた。

 少しして何と先輩の彼氏さんから電話が掛かってきた。

 しかし今2人は繋がっている状態。

 俺「早く出なよ。怪しまれるから」

 俺とSEXしながら先輩は息遣い荒く彼氏と電話していた。

 時々わざと激しく突いて電話の邪魔をしてやった。

 その日はそれで終わって数ヶ月後。

 先輩が彼氏と別れたと聞いたので、再度告白しに行ったら今度はOKをもらえた。

 そう何度もラブホもいけないので、体育館倉庫などでSEXする日々が続いた。

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