初恋のコのおしっこを拭いてやった話 (友達との体験談) 12306回

2017/06/24 15:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
この前の夏に、地元で初めて中学の同窓会がありました。

 僕は中学を卒業してから、ちょっと離れた都市に下宿してたんです。

 それでそのまま都内に進学しました。

 だから地元との繋がりがあまり無いんです。

 近所の幼馴染としか交流もありません。

 夏休みに帰省すると幼馴染に電話したら、同窓会がある事を聞きました。

 「人数を集め始めたばかりだから良かったら参加して欲しい」

 そう言われたので参加すると伝えていました。

 田舎の中学ですから、僕の学年は3クラスしかありませんでした。

 その中に初恋っぽい子もいました。

 その子は中学でも1番モテる女の子だったから、当然相手にもされませんでした。

 田舎娘ですから垢抜けない見た目ですが、香里奈っぽい女の子です。

 明るくて同性にも人気がある子でした。

 確か高校卒業して地元にいるらしいとは聞いています。

 彼女に会えるかな〜とちょっと期待して、同窓会に参加しました。

 会場は隣町の繁華街にある居酒屋でした。

 幼馴染3人と行ってみると30人ぐらい集まっています。

 2階を貸し切っていて、一応3年生のクラス毎に区分されていました。

 目当ての女の子(香里奈って事にします)も同じテーブルです。

 久し振りに会うクラスメイトは、やっぱり懐かしい顔ぶれでした。

 香里奈は、当時よりもっと綺麗になってました。

 昔と違って、可愛い女の子から色っぽい女に変わっていました。

 「香里奈ってもう結婚してるんだよ〜知ってる?」

 「マジかよー!相手は?」

 「あれでしょ?◯◯商事の◯◯さんだったっけ?」

 「うん。そうそう」

 「じゃ〜金持ちになっちゃったぁ?すげぇ〜!」

 「まだ子供はいないの?」

 「まだだよ〜」

 聞いててビックリしました。

 憧れていた女の子が実はもう結婚までしていたなんて。

 来た意味ないじゃん・・・と落胆してしまいました。

 それからはヤケ酒のように、馬鹿騒ぎしながら呑みました。

 うちのクラスのメンバーはみんな酒好きらしく、他より数倍呑んでいました。

 その後カラオケに流れて、そこでも馬鹿騒ぎをしてました。

 気が付くと隣に香里奈が座ってました。

 「田中君呑んでるのぉ〜?足りないみたいだねぇ〜」

 「ん?俺に勝負を挑む?呑んじゃう?」

 「おぉ〜!田中と香里奈が一気勝負か?いいねぇ〜!」

 周りに煽られ、一気勝負が始まりました。

 2杯のグラスを一気ですが、当然僕の勝ちです。

 結構強い僕でもヘロヘロになってました。

 香里奈はぐでんぐでん、他のクラスメイトも壊れ始めています。

 「ねぇ〜田中君て昔アタシの事好きだったでしょ〜?」

 いきなり耳元で囁かれました。

 「はぁ〜?何言ってんだよ?大丈夫かぁ〜?」

 「いやいや好きだったはず!いっつも見てたの知ってるんだからぁ〜」

 「あはぁ〜昔はね。でもほら、俺は今都内で女の子に囲まれてるからさ」

 「何それ〜!遊び過ぎぃ〜!呑め呑め!」

 酔っているせいか、初めて香里奈と二人で会話しました。

 会話をしている時も僕の腕を掴んできたり寄り掛かってきたり。

 楽しくて仕方がありませんでした。

 「今日は実家に泊まるの?つ〜か家って隣町?」

 「今日は泊まりぃ〜!◯◯町だよぉ〜豪邸(笑)」

 「やっぱり金持ちは違うな。じゃ今日は潰れるまでイク?」

 「イクイク〜!呑んじゃいます!」

 1時を過ぎた頃、同窓会は一応形だけ終了しました。

 そのままカラオケを続けるクラスもあって終了ではないのですが。

 僕達の部屋は8人中4人が寝ていました。

 というか僕以外は1人じゃ歩けないぐらいの酔っ払い。

 このままカラオケは続きました。

 「アタシぃ〜トイレに行ってくるぅ〜〜」

 香里奈が立ち上がって叫びました。

 が、立ち上がった瞬間、フラフラっとして僕の膝に座ってきました。

 「おいおい!立てねぇ〜じゃん!大丈夫かよ」

 「香里奈がヤバいぞぉ〜漏らすなよぉ〜」

 「しょ〜がねぇ〜なぁ〜ほら!行くぞ!」

 僕は香里奈に肩を貸してトイレに連れて行きました。

 「おんぶ〜おんぶ〜〜!」

 廊下に出た瞬間、香里奈はそう言って後ろから抱き付いてきました。

 プニュプニュ背中に胸が当たっています。

 「分かったよ〜ほら、乗れ!」

 香里奈をおんぶしてトイレへ向かいました。

 歩くたびに当たる胸。

 思っていた以上に大きいのか柔らかくムニムニ当たっています。

 田舎の個人経営のカラオケですからトイレは小さいのが二つしかありません。

 その一つに香里奈を入れました。

 「大丈夫か?トイレだぞ?できるか?」

 「だいじょうぶぅ〜〜」

 「じゃ外にいるから何かあったら言えよ?」

 「アイアイサ〜!」

 思わず笑いながら僕は扉を閉めて待っていました。

 水の流れる音がしたので終わったのかな?と思っていました。

 ですがそれから数分しても香里奈は出てきません。

 「香里奈?大丈夫か?」

 トントントンと、ノックをして問いかけました。

 ですが何も返事がありません。

 「おい?開けるぞ?」

 ノブを回すと鍵が掛かっていません。

 (鍵もかけずにションベンしてたのか・・・)

 苦笑いをしながら開けると、香里奈は便座の上に座っていました。

 「おい?大丈夫か?寝てるのか?」

 「寝てないぃ〜ただ休んでるの!」

 ふと見ると、まだジーパンを穿いていません。

 ションベンをして流して、まだそのままの格好でした。

 「それって寝てんじゃん。っていうかパンツ穿けよ!」

 「う〜ん・・・いいのぉ〜」

 横にある手すりに寄り掛かっていました。

 上から見ていると毛が丸見えです。

 濃くも無い薄っすらとした陰毛が完全に見えていました。

 「パンツ穿かないで寝たら風邪ひくだろ?穿きなさい」

 「う〜・・・もうちょっと・・・待ってねぇ〜」

 「お前ションベンしたあと拭いた?流したみたいだけど」

 「拭いてないぃ〜〜〜流してない〜〜〜」

 僕も少し酔っ払っていましたからムラムラしてきました。

 そして悪戯をしたくなってきました。

 「じゃ〜拭いてやるから。ほれ・・・足開きなさい」

 「う〜ん・・・ありがちょ〜・・・」

 トイレットペーパーを手に持ち、それを香里奈の股に差し込みました。

 ガバッと足を開いた状態で寝ている香里奈を見て、興奮してきました。

 トイレットペーパーでとりあえず一回アソコを拭きました。

 そして今度はトイレットペーパーを少し持って、もう一度拭きました。

 2回目は拭くというより弄る感じでしょうか。

 穴辺りをまず拭いて、その後クリトリス付近をグリグリ拭きました。

 「あ・・・ん・・・はぅ・・・」

 香里奈がモジモジ腰を動かしました。

 調子に乗って僕は直接触りました。

 クリトリスが硬くなっていたので、そこを指先でクリクリやったんです。

 「んはぁ・・・ん・・・」

 「あれれ?ちゃんと拭いたのにどんどん濡れてくるぞ?」

 「ん・・・?うん・・・あっ・・・」

 穴辺りを触ってみるとベチョベチョになっています。

 「おかしいなぁ〜ちゃんと拭いたのに・・・あれれ?」

 そう言って指を穴に入れてみました。

 「んやっ・・・あっ・・・んはっ・・・あっ・・・」

 簡単に指が入るほどグチョグチョになっていました。

 僕はしゃがみこんで、指を奥まで入れました。

 そしてその指を小刻みに動かしてみたんです。

 「ああっ!ああああ・・・んん・・・っ」

 香里奈は僕に抱き付いてきました。

 僕は調子に乗ってもっと指を激しく動かしました。

 その時、後ろで人の声が聞こえてきたんです。

 ヤバい!と思って急いで指を抜きました。

 そして香里奈を立たせて、パンツとジーパンを穿かせました。

 その直後、ノックされました。

 「誰か入ってますかぁ〜?」

 「あ〜はいはい」

 僕は香里奈を支えながら扉を開けました。

 そこには同じクラスメイトの男と女が立っていました。

 「香里奈が帰って来ないから見にきたんだけど〜大丈夫?」

 「大丈夫っぽい、俺も外で待ってたんだけど声がしないからさ、寝ちゃってるよ」

 「トイレで寝るなよ〜〜!」

 香里奈は夢の中なのか笑いながらウニャウニャ言ってます。

 「とりあえず部屋に連れて行って寝せるか」

 僕は二人をトイレに残して、また香里奈をおんぶして部屋に戻りました。

 廊下を歩いている時、ふいに首筋を噛まれました。

 「さっきは興奮したね♪」

 「ん?起きてたのか?あぶねぇ〜あぶねぇ〜」

 「何がよぉ〜〜変なとこ触ってきたくせにぃ〜」

 「あれはションベンを拭いてやってたんだって」

 「指で?あんなふうにぃ〜?」

 「そうそう、それが俺流ね。覚えておいて?」

 「じゃ〜覚えておく♪良かったから覚えておく♪」

 「あれぇ〜?可愛い顔してエロいねぇ〜香里奈ちゃんよぉ〜」

 「うふっ♪てか、あの動きってどこで覚えたの?」

 「あれって指の動き?」

 「そうそう。なんか凄い変な動きしてたけど」

 「そう?友達に教えてもらったんだけど」

 本当はネットで購入した情報商材で覚えたテクニックでした。

 同窓会があるって事で、何かあるかも?と思い、セックステクニックを覚えたんです。

 初めは疑心暗鬼でしたが覚えたら凄いテクニックでした。

 バイト代はたいて購入した甲斐がありました。

おんぶして部屋に戻ると寝ているメンバーはまだ寝ています。

 香里奈を座らせて、二人で水を飲んでました。

 「どうする?みんな寝てるし。タクシー呼んで送ろうか?」

 「う〜ん・・・あの二人に相談してみる?」

 「つか、酔いはおさまった?濡れたせいで?」

 「アホぉ〜!元々酔っ払ってませんから!」

 「じゃ〜おんぶさせんなよ!まったく」

 「嬉しかったくせに!ふふ〜ん!」

 「はいはい。じゃ〜ちょっと聞いてくるか。あいつら戻ってこないし」

 トイレに向かう廊下を曲がった時、奥の非常階段に入る二人を見ました。

 思わず隠れちゃいました。

 (あれ?何やってんだ?あいつら)

 考えても何も分からないので非常階段の横にある部屋に行きました。

 その部屋は空いていて、出窓みたいな窓があるんです。

 そこから非常階段が見えるんです。

 こっそりそこから覗くと、1階の非常階段のスペースに二人がいました。

 なんと腰かけてキスをしていたんです。

 (マジかよ〜!あの二人・・・デキてたのか!)

 二人からは見上げないと見えない角度にいます。

 でも見つからないように隠れながら見ていました。

 友人は近所に住む幼馴染のA、女は隣町のB子。

 二人とも昔から知っていたので妙に興奮してしまいました。

 AはキスをしながらB子の胸をTシャツの上から揉んでいます。

 B子は昔から有名なほど巨乳の女の子です。

 今日のTシャツだって横に絵柄が伸びちゃうぐらいの巨乳でした。

 しばらくAはTシャツ越しに揉んでいましたが、ようやくTシャツを捲りました。

 ブルン!と出たブラを付けた巨乳。

 すげぇ〜デケぇ〜と思って見ていました。

 Aはブラを下にずらして乳首を舐め始めました。

 巨乳だけあって乳輪もデカかったです。

 (こりゃ〜凄い!)

 慌てて香里奈を呼びに行きました。

 香里奈は部屋で横になっていました。

 「マジでヤバいぞ!あの二人がヤッてる!」

 「マジ?どこで?トイレで?」

 「非常階段で!見えるから見に来いよ!」

 二人で急いでまた出窓のある部屋に行きました。

 覗いてみると両方の巨乳を丸出しにして乳首を舐められているB子が見えました。

 「な?さっき非常階段に行くのが見えたからさ。すごくね?」

 「すご〜い!あの二人って付き合ってるの?」

 「いや・・聞いてない。っていうかAは大学に彼女がいるって言ってたような」

 「えぇ〜B子も大学にいるって言ってたよ・・・浮気?」

 「一夜限りの?すげぇ〜」

 しばらく乳首を舐めて揉んでいたAが立ち上がりました。

 そしてB子をしゃがませて、立ちションするようにチンコをジッパーから出したんです。

 そのチンコをB子の目の前に突き出すと、B子はチンコを握って舐め始めました。

 「他人のフェラって初めて見たぁ〜凄いねぇ〜」

 さっきの興奮がまた戻ってきて、僕は覗いている香里奈の胸を触りました。

 「ダメでしょっ!人が来ちゃうから・・・んあっ・・・」

 「覗きながら揉まれるのって興奮するだろ?」

 「ヤダ・・・興奮する・・・けど・・・あっ・・・もぅ・・・ダメって・・・ば・・・」

 着ているTシャツを捲り上げて、後ろから抱き付くようにして胸を揉みました。

 窓の下ではB子がエロくフェラしています。

 「香里奈もあんな風にエロく舐めるの?」

 「あんっ、やっああっ・・・もっと・・・うまいもん・・・あっ・・・」

 「へぇ〜フェラ上手なの?」

 「そぉ〜フェラ好きなの♪んあっ・・・」

 「香里奈もやらしいヤツだなぁ〜。ここはどうなってる?」

 ジーパンのボタンを取ろうとした時、足音が聞こえました。

 急いでTシャツを元に戻した時、店員が入ってきました。

 「あれ?どうしました?」

 「なんかピアス落としたって電話があって探してたんですよ」

 「あ〜さっきの同窓会のですか?」

 「はい。でも全然見つからなくて」

 「じゃ探しておきますよ。見つかったら連絡しますから」

 「そうですか?スミマセンが宜しくお願いします・・・」

 また邪魔されたよ!と舌打ちしたい気分でした。

 仕方なく部屋に戻りました。

 戻る時、外を見たら、まだB子はフェラをしていました。

 仕方なく香里奈と部屋に戻りました。

 非常階段にいた二人が気になりましたが、あの状況だとどうにもできませんでしたし。

 戻ってみるとやっぱり酔い潰れたヤツらは爆睡中です。

 ソファーの中央しか空いていなかったので、そこに香里奈と二人で並んで座りました。

 もうお酒は飲みたくなかったので、お茶を飲みながら昔話をしました。

 「そーいえば、香里奈って高校生の頃、大学生か何かの彼氏いたんだっけ?」

 別に聞きたくもない話でしたが、無言になりそうで懸命に話をしていました。

 そんな無駄な時間を過ごしていましたが、いつまで経っても二人が戻って来ません。

 「もう帰っちゃう?帰って来ないし」

 「そーだよね。もしかしたらあのままどっか行ってるかもね?」

 「ありえるねぇー。じゃこいつら送ってく?」

 「タクシーで順番に降ろしていく?」

 一応店員に、二人がもし戻ってきたら帰ったと伝えてくれるようお願いしてタクシーに乗り込みました。

 必然的に僕と香里奈が別々のタクシーに乗らなければいけません。

 「心配だから全員送ったら電話して?」

 このまま香里奈を帰したくないあまり、そんな事を言って電話番号を交換しました。

 そして別々に友人達を送りました。

 僕の方が早く送り終える感じだったのでタクシーの中で考えました。

 送り終えて電話確認したら、それで帰っちゃうのでは?と思ったので。

 僕は最後の一人を降ろしてから、香里奈が送っている地域へタクシーを向かってもらいました。

 近い順で降ろしていけば、あいつの家が最後だろうと思ったんです。

 田舎道をしばらく走っていると、前を走るタクシーを見つけました。

 同じタクシー会社だったので、それが香里奈の乗るタクシーだと分かりました。

 「今後ろにいるタクシーにオレが乗ってるよ!」

 電話をするとやはり香里奈が乗るタクシーでした。

 そのまま最後の家に到着して、1台に二人で乗りました。

 向かった先はラブホが密集している地域です。

 タクシーの中で香里奈は僕の手を握ってきました。

 その行為が返事だったと思います。

 もうラブホに入った瞬間から、香里奈に襲いかかりました。

 香里奈も激しく反応してきて、欲求不満の二人が久し振りに・・・っていうぐらい激しくキスをしました。

 シャワーも浴びずに、そのままベッドにキスをしたまま押し倒しました。

 キスをしながらオッパイも揉みまくります。

 昔大好きだった女の子ですから興奮しまくりでした。

 しかも香里奈も興奮しまくりだったみたいで、勝手にチンコを触ってきます。

 香里奈を全裸にして全身を舐め回しました。

 香里奈の裸は思っていた以上に綺麗でした。

 乳首はすでに硬くなっていて、舌で舐めるとやらしく喘ぎます。

 アソコは漏らしたのかと思うぐらい濡れていました。

 僕はトイレの続きで、指を入れて刺激しました。

 ネットで仕入れたテクニックだったので不安でしたが、笑えるぐらい簡単に香里奈はイキました。

 そのイキっぷりは凄くて、腰を浮かせて勝手にグイグイ動かしながらの絶頂でした。

 しかも僕の手には大量のネバネバした汁のオマケ付き。

 体をビクつかせている姿を見て、我慢できなくなり勝手に入れました。

 しかも生で。

 入れると香里奈は抱き付いて来てキスをしてきました。

 元々遅漏気味なので遠慮なくガンガン腰を動かしました。

 一回イッているからなのか、程なくして香里奈は2回目の絶頂を迎えました。

 酔っている状態だったので、ここでしばらくの休憩をしました。

 添い寝をしながらしばらく休憩しました。

 遅漏気味なのでまだ僕はイッてませんが、添い寝をしているだけでもビンビンです。

 「アタシじゃイカないのぉ〜?」

 いきなりチンコをギュッと握りながら言ってきました。

 「違うよ、元々遅漏なんだよ。だから女の子からは嫌われたりもする」

 「えぇ〜!うちの旦那と取っ換えたいわ!」

 「なになに?早漏なの?」

 「もぉ〜昔からね。今は少しマシになったけど、昔は入れて10秒とか」

 「そりゃ〜羨ましいね。じゃ得意のフェラで毎回撃沈してんじゃない?」

 「そうそう!だからいつも咥えないで舐める方が多い」

 「舐めるだけだとイカないんだ?知らなかったわ」

 「ゆっくりでも咥えるとダメなんだって!」

 「オレなんてフェラで一回もイッた事ないのに。羨ましいわ」

 「そうなの?じゃアタシがチャレンジしてあげる!」

 掛けていた布団をバサッと剥いで、香里奈は下に移動しました。

 そこからが凄かったです。

 初めは太ももを舌先で刺激し始めました。

 来るか?と思ったら逆の足に移動して、今度こそ来るか?と思ったらお腹に移動して。

 チンコに舌先が触れるまで、全身を舐め回されて焦らされまくりました。

 「これって旦那さんに教え込まれたの?」

 「うふふ。嫌い?」

 「たまらんわ。いつ来るかって焦らされるのイイね」

 「だって先っぽから凄い出てるよぉ〜。ほら」

 そう言った瞬間、初めてチンコに舌先が触れました。

 手を使わずに舌だけでまず全体を舐めてきました。

 そしてようやく亀頭をパクッと咥えてくれた頃には、相当我慢汁が出てたと思います。

 でもやっぱりフェラだけではイキそうにありませんでした。

 かれこれ20分ぐらいは舐めてくれていたのですが。

 イキそうもないなんて言えないので僕は起き上がりました。

 「フェラだけじゃ我慢できないよ」

 舐めさせながらオッパイを揉みました。

 そして体を移動させてアソコにも手を伸ばしました。

 触ってみると既にすごい濡れていました。

 舐めているだけで興奮すると言っていたのは本当だったようです。

 69になって僕は香里奈のアソコを舐めたり、クリを弄ったりしました。

 そしてフェラをやめさせて、正常位でまた入れました。

 「やっぱりフェラじゃイケないんだね!悔しいなぁ〜」

 「そんなこと無いよ。あんな気持ちいいの初めてだったし」

 正常位でゆっくり腰を動かしながら、キスをして会話をして楽しみました。

 「じゃアタシが上になってもいい?」

 「いいよ!騎乗位大好きだし」

 香里奈は上に乗って、AV女優みたいに腰を動かしだしました。

 これが最高に気持ち良くてたまりませんでした。

 揺れるオッパイを鷲掴みにして揉みながら、やらしい表情になった香里奈を見てました。

 昔大好きだった子が、今は結婚してるくせに俺の上で腰を動かしてるんだな〜って思いながら。

 その後は香里奈の大好きなバックをやって、最後は正常位で精子を胸に出しました。

 結局終わったのが朝の6時でした。

 そのまま寝ないでお互いにタクシーで帰りました。

 この同窓会から3回地元に帰っていますが、3回とも香里奈をセックスしまくりです。

 今度都内に遊びに来るって言っているので、うちに泊めてヤルつもりです。

 喘ぎ声が半端なくデカいので、それだけがちょっと心配です。

 でも泊まりで2〜3日だと思うので、飽きるぐらいヤレるかなと期待しています。



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