好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話19 (寝取られ体験談) 11064回

2017/07/21 21:35┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
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【96話】




お互いにセックスやる気満々になっている事を確認し合った俺と佳代ちゃんは、さっそくシャワーを浴びる事に。

まず俺が先に入って短時間で身体を洗い終え、その後佳代ちゃんがシャワーを浴びに行ったんだけど、俺がシャワーから出てくるのがあまりに早かったので佳代ちゃんは笑っていた。


「ナオ君早いね。」


「え、あ……早い方がいいかなと思って。」(早くセックスしたいの意)


明らかに張り切り過ぎてる俺を見て笑う佳代ちゃん。


「じゃあ私もシャワー借りちゃうね。」


で、佳代ちゃんがシャワー浴びている間、俺はバスタオル一枚を腰に巻いてベッドに座って待っていた訳だけど、その時すでに股間の疼きがヤバかった。

ヤバい、まだ何もしてないのに勃起してきた。

硬くなって上を向いたチンコが、バスタオルをテントのように持ち上げてしまっている。

落ち着け!落ち着け俺!

でもいくら興奮した股間を静めようとしてしても勃起は止まらなかった。

で、そのタイミングで佳代ちゃんが浴室から出て部屋に戻ってきてしまった。

佳代ちゃんもバスタオルだけを身体に巻いたセクシーな姿で。(ドキドキ)

しかも佳代ちゃんもシャワー早くで驚いた。(俺と同じくらい)


「は、早かったね、佳代ちゃんも。」


「……うん、私も……早くエッチしたくて急いできちゃった。」(照れた可愛い笑顔でドエロ大胆発言)


吉岡先輩が言っていた通り、今日の佳代ちゃんは滅茶苦茶エロい。

で、そんな佳代ちゃんはすぐに俺のテントを張っている股間に気づいてまたクスクス笑ってた。


「あ、ごめん。」(股間を手で押さえながら)


「ううん、大丈夫だよ。」(笑顔で優しく)


で、俺の隣に座る佳代ちゃん。


「なんか2人きりだと緊張しちゃうね。」


「だね。」


どうしてもバスタオル一枚姿の佳代ちゃんの身体をチラチラ見てしまう。

相変わらず肌白くて超綺麗だし、胸の谷間や太モモもず柔らかそう。

そして俺のその視線にも気づいてた佳代ちゃんは、笑顔でこう言ってきた。


「……じゃあエッチしよっか。」(照れながら)


高揚感MAXで俺も笑顔で頷いた。

佳代ちゃんも目キラキラしてるし。

で、こういう時は俺から裸になった方が良いと思って、俺は腰に巻いたバスタオルを外そうとした。

でも佳代ちゃんは慌ててその俺の手を制止するように掴んできた。(何かあるみたい)


「あ、ちょっと待ってナオ君っ。」


「えっ?」


「あ、あのね……」


そして佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら、こう続けた。


「……えっと……あの……今日ね、ナオ君の誕生日だから、私の方からナオ君の事気持ち良くしたいんだけど……」


俺は佳代ちゃんのその言葉を聞いて、ゴクリと生唾を飲み込んだ。

吉岡先輩が言っていたフルコースの事か……


「ダメ?」


「え、いや、そんな事ないよ!寧ろ佳代ちゃんがそんな事してくれるなら嬉しいけど……いいの?」


「……うん、あの……私、上手にできるか分からないけど……。」


佳代ちゃん、どんな事してくれるんだろう。


「でね、ナオ君、私こういう事言うの恥ずかしいんだけど……」


「うん?」


「……私、今からナオ君にすーーーっごくエッチな事しちゃうけどいい?」(照れながら)


「……すごく、エッチな事……?」(ワクワク)


「うん、ナオ君驚いちゃうかも……引かないでね?」


「……そんなに凄いの?」


「ん〜……うん。」(照れた笑顔で)


「それは楽しみだね。」(スケベ顔になる俺)


「フフフ……頑張るねっ。じゃあ、私からしちゃってもいい?」(エロ可愛い笑顔で)


「うん。」(期待でドキドキ)


そして佳代ちゃんはまず「エッチなキスしていい?」と言って恥ずかしそうに俺に顔を近づけてきた。

俺がそれに頷くと、佳代ちゃんはゆっくりと唇を重ねてきた。


「ん……」


最初は数回柔らかな唇をプニプニと当ててきて、そこからすぐに自分から口を開けて舌を伸ばしてくる佳代ちゃん。

可愛い舌で俺の唇をなぞるように舐めて、俺が口半開きにすると、佳代ちゃんは思いっきり舌を俺の口内に入れてきた。


「ん……ン……」


ジュパ……ジュル…チュパ……!


佳代ちゃんの舌の動きはかなり激しかった。

これ、完全に俺が受け側になってる。(佳代ちゃん俺の舌を超吸ってくるし)

そして佳代ちゃんはそんな濃厚なディープキスをしながら身体を動かして、大胆に俺の膝の上に跨るようにして乗ってきた。(対面座位みたいな感じで)


……!?佳代ちゃん、俺の上で股開いてるからバスタオルからアソコが見えちゃ……


そう思った瞬間、佳代ちゃんは自ら身体に巻いていたバスタオルを取って全裸になった。
(俺より先に佳代ちゃんが裸になっちゃった)

下に落ちる佳代ちゃんのバスタオル。

そして佳代ちゃんはそのままキスをしながら俺に柔らかな胸を押し付けるようにして抱き着いてきた。



【97話】



裸の佳代ちゃんとの密着ディープキス。


「んっ……ン……!」


――うわ、佳代ちゃんオッパイが……――


ムニュ……


俺の胸に押し付けられる佳代ちゃんのオッパイの柔らかさに改めて感動する。

しかも佳代ちゃんは俺の後頭部に手を回して、口も押し付けるようにしてさらに深くキスをしてくるから堪らない。

まるで佳代ちゃんに口の中を犯されてるみたいだった。

さらに佳代ちゃんは脚を俺の腰にカニ挟みするように絡めてくるから、密着度が凄い。

自然と俺も佳代ちゃんの背中に腕を回して抱きしめて、さらに密着度が増す。

もうこの時点で俺の理性はぶっ飛んでたと思う。

好きな女の子にこんなキスされて、冷静でいられるはずがない。

もちろんキスしている間はチンコギンギンですよ。

でもまだこれは始まりに過ぎなかった。

5分以上ディープキスを口を離さずにし続けた後、佳代ちゃんは俺の耳を舐め始めた。

「耳舐めていい?」って可愛い声で聞かれて結構ビックリしたんだけど、OKしたら耳たぶとか軟骨の溝の辺りを舌で丁寧舐めてくれて、これが予想外に気持ち良かった。

で、佳代ちゃんにフーって耳の穴に優しく息を吹きかけられた時には思わず「うわぁあっ」って変な声が出た。

佳代ちゃんは俺の反応にクスクス笑って「こういうの好き?」って。

俺が頷くと、反対側の耳もやってくれた。

で、興奮した俺は「俺も佳代ちゃんにしていい?」って言っちゃった。

佳代ちゃんは「うん、いいよ」とOKしてくれて、俺が舐めやすいように髪を耳に掛けてくれた。(この仕草がまた色っぽい)

佳代ちゃんの白くて綺麗な耳を舐めるのは緊張したけど、それ以上に興奮した。

そして俺も同じように佳代ちゃんの耳の穴に息を吹きかけると、佳代ちゃんは「きゃんっ」って子犬みたいな声出して可愛くて、2人で一緒に笑ってた。


「なんか耳って感じちゃうよね。」


「だね、意外と。」


そんな会話をしながら俺も佳代ちゃんもニコニコ笑顔。

ヤバい、これ楽しい。

佳代ちゃんとエロい事しながらイチャイチャするの超楽しい。

で、佳代ちゃんが続けて「他にもナオ君の気持ちイイ所探していい?」と聞いてきた。

もちろん俺が頷くと、佳代ちゃんは俺の首筋や鎖骨を舐め始めた。

正直佳代ちゃんにならどこを舐められても気持ち良いんだけど、佳代ちゃんは舐める場所を変える度に「ここ気持ちイイ?」と丁寧に聞いてきてくれるから可愛かった。

俺の肌にチュッチュッとキスしたり、ペロペロ舐めたりを続ける佳代ちゃん。

いつの間にか俺は自然とベッドの上に仰向けになっていき、佳代ちゃんが上になっていた。

そして佳代ちゃんは舐める位置を徐々に下げていき、やがて俺の乳首も舐め始めた。

佳代ちゃんは乳首をペロペロ舐めた後にチューって吸ってきて、それが滅茶苦茶気持ち良くて、俺の乳首ってこんな敏感だったっけ?と驚いた。

で、俺が乳首責めに感じているのを見た佳代ちゃんは、さらに強くチュー!と乳首を吸ってきた。

俺はその度に「ああ……!」って情けない声出していたんだけど、佳代ちゃんはそんな俺を見て「ナオ君可愛いね」と笑っていた。←こういう事言われるの弱い

でも、ここから佳代ちゃんはさらに大胆な事をしてきた。


「ねぇねぇナオ君、ちょっと腕上げてみて。」


ん?と思いながら言われた通りに俺が腕を上げると、なんと、佳代ちゃんは俺のワキを舐め始めた。


「か、佳代ちゃん!?」(驚きながら)


「……ナオ君、ここされるの嫌?」


「いや……嫌じゃないし嬉しいけど……佳代ちゃんは平気なの?」


「うん、平気だよ、もっとしてもいい?」


俺が頷くと、佳代ちゃんはさらに舌を長く伸ばして俺のワキをベロベロ舐め始めた。

俺、正直この時は緊張&興奮していたのもあって、ワキ毛が濡れるくらいワキ汗を沢山掻いてたんだけど、佳代ちゃんはそんなのお構いなしでめっちゃ舐めてきた。

ワキ汗を全部舐めとられるような感じで。

結局俺もワキ舐められて興奮してたし気持ち良かったんだけどね。

でも俺、気になって佳代ちゃんに聞いちゃった。


「佳代ちゃん、俺のワキ臭くない?汗も掻いてるし。」


「ううん、全然臭くないよ。汗は……ちょっと塩っぱいね。」(笑顔で)


そんな可愛い顔で言われたら……

ああ、なんてエロいんだ君は。


「ナオ君はここされるの気持ちイイ?」


「うん、気持ちイイ。」


俺がそう言うと、佳代ちゃんは嬉しそうな笑顔で「じゃあもう片方もしていい?」と。

もう片方の俺のワキも佳代ちゃんは美味しそうに舐めてた。

で、そこから佳代ちゃんは俺のワキ→脇腹→腹→臍(へそ)と順番に舐めてきたんだけど、その間もずっと笑顔で本当に嬉しそうにペロペロしていて、
途中で俺を喜ばせるためなのか本音なのか分からないけど、

「ナオ君の身体って良い匂いするよね。」

とか

「ナオ君の匂い好きかも。」

とか言ってくるだよね、もちろん俺は嬉しくてニヤニヤしていたんだけども。

で、そういう佳代ちゃんの笑顔とか言葉で俺の興奮はもう最高潮に達していて、結構限界だった。(チンコが)

だから臍を舐め終わって佳代ちゃんの頭がさらに下がって下半身の方に移動した時、俺は期待した。

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でも佳代ちゃんはそんな俺の心理を見透かしているかのようにギンギンに勃起してるペニスをスルーして、俺の太ももを舐め始めた。

予想外で「えっ!?」って思った。

で、たぶん俺はそれが顔に出ていたんだろうな(ガッカリ感が)、佳代ちゃんは俺の顔を見てクスクス笑いながらバスタオルの上からペニスを指先でツンツン触って、

「ここはまだだよ〜」

と、また可愛い笑顔で言われてしまった。


「え……あ、ごめん……」


でも俺が残念そうな顔をしていると、佳代ちゃんはまたクスクス笑って


「フフフ、ごめんナオ君、冗談だよっ。じゃあ……オチンチン舐めていい?」


やられた。


爛チンチン舐めていい?


爛チンチン舐めていい?


俺の頭の中でリピートされる佳代ちゃんの言葉。

佳代ちゃんエロ可愛すぎて、ズキューンッ!と胸を打たれてしまった。

俺が興奮して鼻の穴を広げながら頷くと、佳代ちゃんは俺が腰に巻いていたバスタオルを取った。

そして俺を全裸にした佳代ちゃんは、痛いくらい勃起している俺のペニスを見てニコニコ嬉しそうにしていた。


「わぁ……」(チンコ見てマジで嬉しそうな佳代ちゃん)


で、俺の顔を見て微笑むと、佳代ちゃんはすぐにフェラチオを始めた。

上下に舌を動かすようして陰茎を舐めたり、亀頭に舌を押し付けてグリグリ刺激してきたり。

可愛い口でパクリとペニスを咥えて、頬を凹ませながらバキュームフェラっぽくジュパジュパやったり。


「ぅ……ああ……」(佳代ちゃんのフェラが気持ち良過ぎて思わず声が出ちゃう俺)


なんか佳代ちゃん、フェラ上達してる?

すげぇ慣れてるし、男のツボ全部知ってる感じ。

しかも俺のチンコ咥えてる最中も笑顔なのがエロい。

佳代ちゃん、本当に美味しそうにフェラしてる。

で、次はキンタマ袋も。

これは舐めるっていうより、しゃぶるって表現した方が合ってると思う。

佳代ちゃんは大きく口を開けてキンタマ袋ごと口に含んで、キンタマをマッサージするように口に中でモゴモゴ。

それからキンタマを口の中に入れたり出したり、ジュッポッ!ジュッポッ!って繰り返されて、
これが腰がゾクゾクする程気持ち良かった。


「ああ……佳代ちゃん……」


「これ気持ちイイ?」


「気持ち……イイよ……ぁぁ……」


気持ち良過ぎて女の子みたいな声が出ちゃう俺。


「ナオ君も敏感なんだね。」(嬉しそうな佳代ちゃん。)


でもその後がさらに凄かった。

佳代ちゃんはキンタマを舐め終わると、少し恥ずかしそうに笑顔を見せてこう言った。


「じゃあ次は……もっとエッチなところ、舐めてもいい?」


「もっとエッチなところ……?」


「……うん、すご〜くエッチなところ。」(照れた笑顔で)


佳代ちゃんはその場所がどこかは言わずに「いい?」と聞き、俺は「うん」と答えた。


「じゃあナオ君、ちょっと膝抱えてくれない?」


「え?膝を?」


「うん、ちょっと広げるような感じで。」


仰向けに寝ていた状態から、言われた通りに自分の腕で膝を抱えてみる俺。

女の子がM字開脚するみたいに。(結構恥ずかしい)

いわゆる、マングリ返しならぬチングリ返しってやつだ。


「佳代ちゃん、こ、こう?」(恥じらいの表情を見せながら)


「う〜ん、もうちょっと広げて。」(佳代ちゃんめっちゃ楽しそう)


「これでいい?」


「うん。」


そしてそのまま俺の股間のある部分を凝視しながら「わぁ……」と言って顔を赤くする佳代ちゃん。

この時点で「まさか……」とは思っていた。

佳代ちゃんも俺の顔見て恥ずかしそうにしていて、もうお互いに分かってる感じだった。

この体勢で舐める場所と言ったら、アソコしかない。


――佳代ちゃんマジで……?マジでそこ舐めてくれるの……?――


俺は膝を抱えながら相当ドキドキしていた。

恥ずかしそうに笑顔を見せながら俺の尻の方に顔を近づける佳代ちゃん。


ああ……やっぱり……佳代ちゃん……


そしてそのまま、佳代ちゃんは俺のアナル(肛門)を舐め始めた。



【98話】



佳代ちゃんの健康的で可愛らしいピンク色の舌が、俺の尻の肛門をペロッと舐めた。


「うわっ!」


アナルを舐められるのだと予想はしていたものの、実際に佳代ちゃんの舌が俺の肛門に触れた瞬間、俺はその衝撃に思わず声を漏らした。

俺の反応に佳代ちゃんはクスクス笑うと、続けてペロペロと俺のアナルを舐め始めた。


「か、佳代ちゃん……ちょ……ぁぁ……」(情けない声が出ちゃう俺)


想像してみてほしい、高校時代からずっと好きだった女の子に尻の穴を舐められるところを。

普段は清潔感と透明感に満ち溢れてる佳代ちゃんが、俺の汚い肛門を舐めるなんて。(一応シャワーで洗った後だけど)

しかもアナル舐め自体されるのが初めてだった俺は、その今までに感じた事がないような快感に戸惑っていた。

自分が思っていた以上にアナルって敏感。

佳代ちゃんの舌が俺のアナルに触れる度に、それに自然と反応してアナルがキュっと締まってしまう。

なんだろう、アナルから背筋の方にゾワゾワしてくるようなこの気持ち良さ。

でも気持ち良い反面、憧れの佳代ちゃんを俺自身が汚してしまっているような気持ちにもなって申し訳なくなる。

佳代ちゃんダメだよ!君みたいな女の子がそんな所を舐めちゃ、汚いよ!(洗ってあるけど)


「か、佳代ちゃんちょっとこれ、大丈夫?その……」


でも俺がそう聞いても佳代ちゃんはニコニコ笑顔で


「ウフフ、大丈夫だよ、ここ気持ちイイ?」


「き、気持ちイイけど……」


「じゃあもっとしてあげるねっ。」(嬉しそうに)


「え?……ああっ!」


不意打ちをするように再びアナルを舐めてくる佳代ちゃん。

しかも今までは子犬みたいにペロペロ舐めるだけだったけど、今度は舌をかなり強くアナルに押し付けるようにして舐めてきた。


「か、佳代ちゃんっ……!」


動揺しながらもしっかり感じちゃってる俺の反応が面白いのか、佳代ちゃんは笑顔でさらにその行為をエスカレートさせていく。


「そ、それ…ヤバいって佳代ちゃんっ……!」


そしていつしか佳代ちゃんは、舌だけでなく唇まで俺の肛門に密着させてきて、まるで俺のアナルとディープキスをするかのように濃厚な舐め方をしてきた。

口を半開きにながら唇を密着させて、俺のアナル周りを佳代ちゃんの唾液でベチョベチョに濡らしながら、舌の先端を尖らせてグリグリとドリルのようにアナルの中心に押し付けてくる。(めちゃくちゃ気持ちイイ)

マジで肛門の中に佳代ちゃんの舌が入ってきそうで、俺はかなりアタフタしてた。

実際には肛門はしっかり締まってるから佳代ちゃんの舌が中に入ってくるような事はないんだけど、穴を舌でドリルのように舐められるのはマジでヤバい。

俺はとにかく「佳代ちゃんヤバいってそれ!ああっ!」とずっと言っていて、佳代ちゃんはそんな俺の反応に楽しそうに笑顔を見せながらずっとアナルドリル舐め&アナルディープキスを続けていた。

で、佳代ちゃんにアナル舐められている間、俺のチンコは痛いくらいバッキバキに勃起して我慢汁をダラダラ垂らしていた。

佳代ちゃんのアナル舐めはめちゃくちゃ気持ち良かったし、佳代ちゃんにアナルを舐められているという現実に異常に興奮していたので、勃起の仕方が尋常じゃなかった。

針を少し刺したら爆発するんじゃないかってくらいの勃起率。

で、そんな俺の異常に勃起したペニスに気づいた佳代ちゃんは、また嬉しそうにしていた。


「わぁ……スゴイね〜、さっきよりもっとカチコチになってる〜。」(ペニス触りながら)


可愛い無邪気な笑顔でそんなドエロな事を言わないでくれよ佳代ちゃん。チンコがマジで爆発しそうだよ。


「ナオ君、またこっちも舐めてもいい?」


俺が鼻の穴を広げながら頷くと、佳代ちゃんはまるで子供が美味しいお菓子を与えられた時のように嬉しい顔をして、ペニスをしゃぶり始めた。

で、そこから佳代ちゃんはペニスとアナルを何度も往復して俺の股間を舐めまくっていた。

亀頭から陰茎、キンタマ袋から後ろへと繋がる筋、そして肛門とその周りも。

陰毛が口に入るのとか全く気にせずに、俺の股間が唾液でベタベタになるくらいに舐めまくる佳代ちゃん。

もうね、俺はマジで気持ち良過ぎて女の子みたいに昇天しそうになっていた。

で、フェラチオは頬を凹ませて激しくジュパジュパとバキュームのようにされていたんだけど、そんな事をされて俺が長く我慢できる訳もなく……


「ああっ!佳代ちゃんっもうダメだ……そんなにしたら出ちゃうよ……!」


俺のその声を聞いて一旦フェラを止めた佳代ちゃんは、嬉しそうにペニスを触りながら悪戯っぽい笑顔で


「ウフフ、もうイっちゃいそうなの?もう射精しちゃう?」


何気に佳代ちゃんの口から出た犲誉梱瓩箸いΩ斥佞剖淑海靴討靴泙Σ供


「ハァ……うん、ごめん、気持ち良過ぎて……」(早漏っぽいからつい謝っちゃう)


佳代ちゃんは俺があまりに早くて一瞬だけ「え?もう?」みたいなちょっと驚いたような表情していたけど、すぐに笑顔で「ううん、大丈夫だよ」と優しく言ってくれた。

で、佳代ちゃんは射精寸前の俺のペニスを見ながら少し考えるような素振りをした後、恥ずかしそうに俺の耳元まで顔を近づけてきてこう聞いてきた。


「じゃあ……このままお口でイキたい?それとも……」


そして照れた笑顔で


「それとも……私のオマンコでイキたい?ナオ君どっちがいい?」



【99話】



私のお口でイキたい?それともオマンコでイキたい?

まさか佳代ちゃんにそんな事を聞かれる日が来るとは。

しかもまた、そんな可愛い笑顔で爛マンコ瓩覆鵑童世錣譴燭蕁帖弔發Δ修譴世韻納誉困靴舛磴い修Δ世辰拭


「ナオ君が好きな方でいいよ?」


「じゃ、じゃあ……お、オマ……」(俺の方が言うの恥ずかしがってる)


「オマンコにする?」(可愛い声で)


「……うん。」(だらしない笑顔になる俺)


こうやって淫語を言ってくるのも、フルコースの一部なのかな?先輩に指示されて?それとも佳代ちゃんが自分から言いたくて言ってるのかな?

佳代ちゃんも結構酒飲んでたから、たぶん酔っ払ってる分テンションも高いんだと思う。

というか佳代ちゃんはやっぱりエッチしてる時が一番楽しそう。


「じゃあアレ着けないとねっ。」


そう言うと、佳代ちゃんは嬉しそうにしながら一度ベッドから降りて、自分のバックからコンドームの箱を取り出した。

裸姿でしゃがみながらバックの中を探る佳代ちゃんの姿もまたエロい。

で、佳代ちゃんは12個入りのコンドームの箱を俺に見せてきて

「これ、買ってきちゃった♡」

と笑顔で言った。


「え、佳代ちゃんが買ってきてくれたの?」


「うん、薬局で、買う時すっごく恥ずかしかったんだからねっ」


そう楽しそうに話しながらコンドームを袋から出して、俺の爆発寸前のペニスに優しく装着していく佳代ちゃん。

佳代ちゃん、コンドーム着けるのも手慣れてきてるなぁ。(ちょっと複雑)


「ウフフ、これでよしっ。」


コンドームをしっかり根元まで被せると、佳代ちゃんは「じゃあ……しちゃっていい?」と笑顔で聞いてきた。

俺が興奮した顔で頷くと、佳代ちゃんは腰の上に跨った。


「んしょっと……」(いちいち仕草が女の子らしくて可愛い)


そして勃起したペニスを真上に向けるようにして手で支えながらペニスの先端を自分のアソコに当てる佳代ちゃん。

そこからゆっくりと腰を下ろしていく。

ニュルっとスムーズに佳代ちゃんの膣(なか)に入っていく俺のペニス。


「ん……はァ……」(気持ち良さそうな声を出す佳代ちゃん)


佳代ちゃんのアソコは愛撫も何もしていないのに、すでにグショ濡れ状態だった。(相変わらずの濡れやすさ)

佳代ちゃんのオマンコの締りの良さを感じつつ、ヌルヌルに濡れているからあっさり根元まで入ってしまった。

俺と佳代ちゃんの陰部が密着する。

でも正直、俺はこの時点でマジで射精寸前の状態だった。
(佳代ちゃん特製アナル舐め手コキフェラが効き過ぎ)


「佳代ちゃんごめん、俺、本当にすぐ出ちゃいそうなんだけど……」


「うん、大丈夫だよ、じゃあゆっくりするね。」


そう言って騎乗位の姿勢でゆっくりと腰を前後に動かし始める佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんのマンコ…やっぱり気持ち良過ぎる。

ゆっくりされてもダメだ。マンコの締り良過ぎ。


「うあ……佳代ちゃん、もう出そう……はぁ……」


俺が情けない声でそう言うと、佳代ちゃんはクスクス笑って


「もう出したい?」


「はァ……うん。」


「じゃあ1回出しちゃおうかっ。」


そう言って俺の胸の辺りに手を置き、佳代ちゃんは俺を射精させるために腰を激しく振り始めた。

この佳代ちゃんの腰の振りがヤバかった。

佳代ちゃん前よりさらに騎乗位が上手くなってる。


「ああっ……佳代ちゃんっ……!」


「いいよナオ君、いつでも出しちゃっていいからね。」


柔らかオッパイをポヨンポヨン揺らしながら、まるでレゲエダンサーのように腰を振る佳代ちゃん。

腰を前後に振ったり上下に振ったり、円を描くようにクネクネと振ったり、色白清楚系の佳代ちゃんがこういう腰の振り方をしている姿はエロ過ぎる。

俺はそのあまりの気持ち良さに圧倒され、あっという間に果ててしまった。


「うあっ……佳代ちゃん……それ……!ああ出そうっ……出るっ……!」


俺のその声を聞くと、佳代ちゃんは最後に小刻みに腰を振って俺を射精に導いた。(これも上手)


ドビュッ!ドビュビュビューー……!


「はああ……」


射精の気持ち良さに俺が息を吐くと、佳代ちゃんは笑顔で「イっちゃった?」と聞いてきた。

射精が終わり、俺が頷くと、佳代ちゃんはゆっくりと腰を上げてペニスを引き抜いた。

そして精液が溜まったコンドームを見つめ、また嬉しそうにニコニコする佳代ちゃん。


「わぁ、沢山出たね♡」


そう言って丁寧な手つきでコンドームを外し、佳代ちゃんは優しくお掃除フェラをしてくれた。

いつものように尿道に残った精液もチューっと吸い出し、美味しそうにゴックン。

そしてコンドームに溜まった精液も……


「これも……いい?」(恥ずかしそうにしながらも、めっちゃ飲みたそうな佳代ちゃん)


俺が頷くと、佳代ちゃんは嬉しそうにして顔を上に向かせて口を開き、その上でコンドームを逆さまにした。

佳代ちゃんの口の中に、ドロリと俺の精液が垂れ落ちていく。

佳代ちゃんはコンドームの中の精液を一滴も残さないように指で扱き出して全て口の中に含むと、美味しそうにゴクリと呑み込んだ。


「はァ……美味し♡」(エロ過ぎ)


自分の精液を美味しそうに飲んでくれる佳代ちゃんに、俺はまた心を鷲掴みにされていた。

そして射精を終えても俺のペニスはまだ勃起したままだった。


「ナオ君、固いままだね。」(チンコ触りながら)


で、続けて「……もっとしたいよね?」と聞かれたので興奮していた俺は「うんっ」と即答。

そして俺は自然と「俺も佳代ちゃんを気持ち良くしたい」と言った。

佳代ちゃんは「ナオ君がしたい事ならなんでもしていいよ」と言ってくれたので、具体的に「佳代ちゃんが俺にしてくれたみたいに俺も佳代ちゃんを舐めたい」という趣旨の事を伝えたら、
佳代ちゃんは恥ずかしそうに笑って「え〜……いいよっ」と言ってくれた。

で、今度は佳代ちゃんに下になってもらって俺は佳代ちゃんの身体を舐めまくった。

自分から積極的にキスもしたし、乳首も舐めて、佳代ちゃんのワキも舐めた。

佳代ちゃんのワキ、良い匂いしかしない。(佳代ちゃんめっちゃ顔赤くしてたけど)

で、当然佳代ちゃんのアソコも舐めたくなった俺は佳代ちゃんに「ここも舐めていい?」と聞いた。
(童貞っぽさがまだ抜けない俺はいちいち聞いちゃう)

すると佳代ちゃんは少し考えるような素振りを見せて

「じゃあ舐め合いっこしようか?」

と提案してきた。

つまりシックスナイン(69)だ。

佳代ちゃんは「ごめん、私がしたいだけなんだけど……」と恥ずかしそうに笑っていたけど、もちろん俺もしたかったのでOKした。



【100話】



シックスナインをするために俺が仰向けになり、佳代ちゃんが俺の顔の上を跨る。(凄い光景)

目の前に佳代ちゃんのマンコとアナルが……。

で、俺達はお互いの性器を舐め合い始めた。

下の方で佳代ちゃんにフェラしてもらっている気持ち良さを感じながら、俺は限りなく無味無臭に近い佳代ちゃんのオマンコを舐めまくっていた。

正直俺のクンニは上手じゃなかったと思うけど、それでも佳代ちゃんはクリトリスを軽く舌で触っただけでビクビクと敏感に反応して気持ち良さそうに声を出してくれていた。

で、やっぱり佳代ちゃんのアソコは濡れ具合が凄くて、愛液が次々と溢れてくるから、

俺はそれを思い切ってジュルルル!と音を立てて吸っていたんだけど、佳代ちゃんの愛液があまりにも美味しく感じられて、気づいたら夢中になって飲みまくっていた。

もしかして佳代ちゃんが精液を飲むときもこんな気持ちなのかな、と思った。

相手が佳代ちゃんだからだと思うけど、無限に飲めそう。


で、オマンコをずっと舐めていたら、その近くにあるアソコも気になってくる訳だ。

佳代ちゃんのアナル……どんな味がするんだろうって。

クリトリスを舐めるたびにヒクヒクと蠢く佳代ちゃんの肛門をじっと見ていたら、俺は好奇心を抑えきれなくなってしまった。

そして俺は、そのまま好奇心に突き動かされるようにして、佳代ちゃんのアナルを舐め始めた。


「ン……あっ、ナオ君っ……!」


佳代ちゃんは最初少し驚いたような反応をしたけど、嫌とは言わずにそのままフェラを続けていた。

舐め続けても良いんだと判断した俺は、佳代ちゃんが俺にしてくれたのと同じように佳代ちゃんのアナルを舐め続けた。

佳代ちゃんのアナルは綺麗だった。

味も無味無臭で、肛門のシワの入り方まで均等で美しい。

舌で触った感覚は、周囲は柔らかいんだけど、中心はキュッと締まってる感じ。

汚いと思うような事は一切なくて、ここもどれだけでも舐めていられると思ったし、気づいたら俺は佳代ちゃんのアナルを夢中になって舐めまくっていた。

それこそ、佳代ちゃんのアナルとディープキスをするようにベロベロと。


で、シックスナインは10分以上していたかな……俺はもう堪らなくなって佳代ちゃんに「挿れていい?」と聞いた。

すると佳代ちゃんは笑顔で「うん、私も挿れてほしくなっちゃった」と。

さらに佳代ちゃんは「ナオ君、舐めるの上手だね」と褒めてくれて、それがめっちゃ嬉しかった。

「舐め合いっこしてるとすっごいエッチしたくなってくるよね」とか

「ナオ君どの体位が好き?」
「バック……かな。」
「バックって気持ちイイよね、私も一番好き」

なんて会話を楽しくしながらバックでセックス開始。

佳代ちゃんはベッドの上で四つん這いになってくれて、俺が挿入し易いように股を大きく広げてお尻を大胆に突き出してくれた。(くそエロい)

で、もう本能のままに俺は佳代ちゃんを突きまくった。

相変わらず柔らかい佳代ちゃんのお尻にパンパンと音を立てながら腰を当てながら。


「ンッあっあっあっあっ!はァン……ナオ君っ!ああっ!」


俺は一度射精した後だったから結構長持ちしたし、佳代ちゃんを気持ち良くさせてあげたかったから頑張った。

腰を振りながら同時に佳代ちゃんのクリトリスを刺激したり、アナルも指で触ってみたり。

で、それが功を奏したのか、佳代ちゃんはとても気持ち良さそうに喘いでくれていた。


「あっあっナオ君っ!あっイクッ……ああっ!イクッ!!」(身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん)


好きな女の子を絶頂させた時ほど嬉しいものはない。

しかもその日の俺は絶好調で、段々と佳代ちゃんのツボが分かってきた感じがしていた。

力加減とか、挿入の角度とか、リズム感とか。

こうすれば佳代ちゃんは気持ちイイんだなと思ったことは全部やった。

そしたらそれが正解だったみたいで、なんと俺は、一度の挿入で佳代ちゃんを3回もイかせる事ができた。


パンパンパンパンパンッ!!!


「あっあっ!!あああっ!すごいナオ君っ!イクッ!またイっちゃう!……あああんっ!いくぅぅ!!!」


佳代ちゃんの喘ぎ声と絶頂する姿、そして俺の陰茎に付着した白く泡立った佳代ちゃんの愛液を見ながら、俺も今までにないほど興奮してした。

激しく腰を振りながら、俺も佳代ちゃんも全身に汗を掻くほど身体を火照らせて濃厚なセックスを続ける。

バックから正常位に変えて、夢中になって抱き合い、キスをし舌を絡め、腰を振りたくる。

セックス最高!って、心の底から思った。

そして最後はベッドがギシギシと軋むほど激しく揺れながら、俺と佳代ちゃんは一緒に絶頂した。


「あっあっナオ君っ!ハァンッ……私またイっちゃうっ!ああっ!」


「佳代ちゃんっ!ハァ俺も!」


「ああんっ!いくぅぅ!!」


「佳代ちゃん!」


「ナオ君っ!」


佳代ちゃんは俺の背かに腕を回してしがみつき、俺も佳代ちゃんをギュッと強く抱きしめながら、思いっきり射精した。


ドビュっ!!!!ドビュビュビュビューーー……!!!


キンタマが痙攣する程気持ちイイ射精だった。

射精が終わってからも、俺と佳代ちゃんは2人でしばらく「ハァハァ」息をしながら、抱き合っていた。

で、少し落ち着いてきたころに佳代ちゃんが笑顔で


「ナオ君、エッチすっごい上手になったねっ。」


「え、ホントに?」


「うん、だって凄く気持ち良かったもん、ビックリしちゃった。」(照れた笑顔で)


めっちゃ嬉しくてニヤニヤしちゃう俺。

で、驚く事に俺のペニスは2度射精してもまだギンギンに勃起していて、佳代ちゃんはそれに対しても「ナオ君すごーい」と笑っていた。

俺は正直、有頂天になっていた。

佳代ちゃんにセックスを褒められ、ベッドの中でこんな風にイチャイチャして、まるで佳代ちゃんが俺の彼女になったかのような気分になっていたんだ。

で、佳代ちゃんがまたオッパイを押し付けるようにして俺に抱き着きついてきて

「ナオ君、次は何したい?ナオ君がしたい事もして欲しい事も全部してあげるよ?」と。

そりゃこんな事言われたら有頂天になるよ。

本当に佳代ちゃん、俺のためなら何でもしてくれるんだ……って。

で、そこで俺はふと、A先輩の言葉を思い出した。


爐擦辰くだから佳代ちゃんのアナルも味わってみろよ、もしかして佳代ちゃんに頼めばアレ出してる所も見せてくれるかもしれないぞ。


ド変態であるA先輩のゲス顔と、その前で恥じらいの表情を見せる佳代ちゃんの姿が思い浮かぶ。


「……」


佳代ちゃんは、俺にも佳代ちゃんの全てを見せてくれるのかな……佳代ちゃんの全て……佳代ちゃんの一番恥ずかしい姿を……。


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