好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話20 (寝取られ体験談) 9367回

2017/08/03 23:07┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
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【101話】






「佳代ちゃん……本当にその……いいの?」


「うん、ナオ君がして欲しい事があったら何でも言って。」


「……じゃあ……」


もう俺は好奇心を抑えきれなかった。

自分でも信じられない程の性欲が身体の奥から湧き出てきていた。

二度の射精の後でもギンギン勃起しているペニスは、更なる興奮を求めている。

アブノーマルなセックスへの興味が、俺の奥深くにある本能を刺激していたのかもしれない。


「……佳代ちゃん、俺……見たい……」


「え?見たい?何を見たいの?」


「……その……佳代ちゃんが……トイレで出してる所を……」


俺のその言葉を聞いて、一瞬固まる佳代ちゃん。


「ぇ……」


「……」


「……」


2人の間に沈黙が流れる。


ヤバい、やっぱりマズかったかな……


で、佳代ちゃんは固まった後に少し考え込むような仕草を見せて、俺にこう聞いてきた。


「トイレって……お〇っこ……の事?」(恥ずかしそうに)


普通はそう思うよね。

でも佳代ちゃんがオ〇ッコするところはもう何度か見てきたし……。

もういい!言っちゃえ!


「あ、いやそうじゃなくて、えっと……お〇っこ……じゃない方のやつ。」


「えっ!?」


佳代ちゃんはかなり驚いた様子で、再び固まってしまった。


「……」


「……」


で、見る見るうちに佳代ちゃんの顔が赤くなっていく。

ヤバい、佳代ちゃんめっちゃ動揺してる。

そして動揺した様子で佳代ちゃんは俺に聞いてきた。


「……もしかしてナオ君……A先輩に聞いたの……?」(ちょっと泣きそうな佳代ちゃん)


「ぇ……あ……うん……」


で、やっぱりそれは言っちゃダメだったっぽい。

佳代ちゃんは俺の返事を聞いて、めっちゃ恥ずかしそうに頭抱えてた。


「えーーーー!もぉA先輩絶対秘密って言ったのにぃ!」


そう言いながら手をグーにして俺の身体をポコポコ叩く佳代ちゃん。(全然痛くない&俺はA先輩じゃない)

やっぱりA先輩にウ〇コしてる所を見せた事は佳代ちゃんの中で絶対的な秘密事項だったみたい。


「ご、ごめん佳代ちゃん、俺はその……」


「え〜もうどうしよう私……ねぇナオ君、A先輩それみんなに言いふらしてたの?」


「い、いや……言いふらすっていうか……いつものメンバーにだけだけど……」


「吉岡先輩と太田先輩とB先輩……?」


「……うん。」


「美和子先輩にも?」


「美和子先輩には言ってないと思うけど……」


「もぉ……はあ〜……」(大きなため息)


「……」(なんて声を掛ければいいのか分からない)


「……」


ここは気まずくて結構長い間沈黙してた。




「か、佳代ちゃんあの……」


「恥ずかしぃよぉ……」


「え?」


「私恥ずかしいよっナオ君っ!」


またポコポコ叩いてくる佳代ちゃん。(全く痛くない)


「ご、ごめん……」


犹笋發Δ嫁に行けない!疆な感じで落ち込む佳代ちゃん。


「……ねぇナオ君、先輩達、その話聞いて引いてたでしょ?」(不安そうに)


うん、引いてた人もいた。

でもこの状況でそんな事佳代ちゃんに言えない。


「え……いやそんな事ないよ、どっちかって言うと、皆喜んでたかな……」(ゲラゲラ笑ってた感じだけど)


「え〜ホントに?……喜んでたの?」


先輩達が喜んでいたと聞いてちょっと笑う佳代ちゃん。


「う〜ん喜んでたっていうか……皆興奮してたっていうか、盛り上がってたっていうか……ほら、先輩達って皆変態じゃん?」


フォローになってないけど、それを聞いてまたちょっと笑ってくれる佳代ちゃん。


「……ナオ君は?」


「え、俺?……俺も…興奮しちゃったかな……うん。」


すると佳代ちゃんは、俺のその返事を聞いてクスっと笑った。

あれ?佳代ちゃん嬉しそう?


「もぉ〜……ナオ君も変態さんだねっ。」


「う、うん……」(佳代ちゃんに合わせて笑顔作って)


佳代ちゃん機嫌直ってきたっぽい。

皆に引かれてないと聞いてちょっと安心したのかな。


「……でもホントに私恥ずかしいよぉ……もうA先輩の事絶対信用しないっ!」


「あはは……」(笑っていいところだよな?)


「……ねぇナオ君、本当に私の事引いてない?」


「引いてないよ、本当に、うん。」


「……ていうかナオ君もそういう趣味があるの?その……トイレで見るのとか……」


「え……えっと趣味っていうか……正直興味があるっていうか……」


「ナオ君、本当に変態さんになっちゃったんだね。」(笑顔で)


「……うん、ごめん……」


「あ〜ぁ、高校の時のナオ君はあんなに可愛かったのになぁ……まさかナオ君がこんなに変態さんになっちゃうなんて……」


それは佳代ちゃんもだろ……とは言えなかった。

でも佳代ちゃんはすぐに自分で気づいたみたいで、恥ずかしそうにしながら


「ごめん、私もだよね。」(笑顔で)


で、2人で笑う。

さっきは佳代ちゃんが泣きそうになっちゃってどうなるかと思ったけど、逆に雰囲気良くなってきた。

変態仲間としてさらに意気投合してきた感さえある。

これはもしかして……


「……ねぇナオ君……そんなに見たいの……?」


「え、何を?」


「え〜言わせないでよっ」(恥ずかしそうに笑って)


「……いいの?」


「……やっぱりダメ!絶対無理!恥ずかしいもん!」


じゃあなんで聞いたんだよ。笑

でも恥ずかしがってる佳代ちゃんは相変わらず可愛い。

だからもう一度俺から聞いてみる。


「ホントにダメ?」


「え〜……う〜ん……無理だよぉ……恥ずかしいもん。」


「そ、そっか……そうだよね、さすがに無理だよね、ごめん変な事言って。」


そりゃ抵抗あるよな。

俺でも人前でそんな姿見せるのたぶん無理だし。

でも佳代ちゃんはそんなガッカリしてる俺の顔を見てまたクスクス笑っていた。

俺が「?」という顔をしていると、佳代ちゃんは意味深な笑顔を見せながら、何も言わずに布団の中で俺の身体を手で触ってきた。

最初は俺の乳首を指で触ってニコッと笑い、次は下半身にも手を伸ばしてきた。


「か、佳代ちゃん……?」


その声に返事はせずに、俺の勃起したままのチンコをギュッと握って笑顔を見せてくる佳代ちゃん。

そして佳代ちゃんはそのままゆっくりとチンコを上下に扱きながら「固いね〜」と嬉しそうに言ってきた。


「ナオ君、まだ興奮してるんだ?」


そう聞かれて俺が頷くと、佳代ちゃんは少し考えるような素振りを見せた後にこう話し始めた。


「私、ナオ君がこうやって私で興奮してくれるの、すっごく嬉しい。」


チンコ扱きながら、さらに続ける佳代ちゃん。


「なんかね、私ナオ君がオチンチン固くしてるの見ると、何でもしてあげたくなっちゃうんだよね。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「佳代ちゃん……」


「だ・か・ら」


そして佳代ちゃんは俺の耳元まで顔を近づけてきて囁くようにこう言った。


「……やっぱり見せてあげようか?トイレで。」


……マジか!


「ほ、本当に!?いいの!?」


「……うん、いいよ。」(恥ずかしそうに笑顔で)


それを聞いた瞬間、俺の興奮度はMAXに。

チンコもさらに固くなった。


「きゃっ……わぁすごい!ナオ君のここ、今凄く固くなったね?」(チンコ握りながらテンション高くなる佳代ちゃん)


「ごめん、つい興奮しちゃって……でも佳代ちゃん本当にいいの?」(信じられなくて再度確認)


「うん……すっごく恥ずかしいけどぉ……ナオ君だったら、いいよ。」(天使のような笑顔で)



【102】




トイレでアレを見せてくれるという佳代ちゃんの返事に、改めて異常な程興奮をしてしまう俺。

で、そこで俺はA先輩にもらった誕生日プレゼントを佳代ちゃんに見せることにした。


「佳代ちゃん、あの……これなんだけど……」


「え、私見ていいの?」


「うん……ていうか今から必要だと思うし……」


なんだろう?という顔をしながら佳代ちゃんは袋の中身を覗いた。


「えっ?……あ……これ……」


A先輩から俺へのプレゼントを見て顔を赤くする佳代ちゃん。

そして佳代ちゃん袋に手を入れて、イチジク浣腸の箱を取り出した。


「それ……いつもA先輩と使ってるんだよね?」


「……うん……使ってる……ね。」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)


「今からも使う?」


「そう……だね、使った方が良いと思う。」(顔赤くしながら)


そして佳代ちゃんは「A先輩からのプレゼントってこういう事だったんだぁ、もぉ……」と笑顔で言いながら、もう一つ袋の中に入っていた物も取り出した。

それはアナルセックス用のローション。


「あ……これもあるんだ……」(また恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)


そう、それもあるから……つまり……

ゴクリと生唾を飲む俺。


「ナオ君も……お尻でエッチしたい?」(照れた笑顔で)


「……したい……かも……」


「じゃあ……しちゃおっか。」


「い、いいの?」


「うん、いいよ、ナオ君だったら。」(可愛い笑顔で)


マジか……佳代ちゃんとアナルセックス……

勃起が止まらない。


「じゃあ……ナオ君、おトイレ借りてもいい?」


「あ、うん。」


「ていうか、ナオ君も見るから……一緒にだよね。」


「……うん。」


胸が高鳴り過ぎてヤバい。

ドキドキしてきた。

で、イチジク浣腸を箱から取り出す佳代ちゃん。


「これ、お腹痛くなるんだよねぇ。」(なぜか笑顔で言う佳代ちゃん)


「佳代ちゃんあの……無理しなくてもいいよ?」


「あ、ううん、そういう意味じゃなくて……私ちょっと好きだから……お腹痛くなるの……」(恥ずかしそうに笑顔で)


えーー!?佳代ちゃん、どんだけドMなんだよ……。

でも佳代ちゃんのそういう所にも興奮してしまうし、可愛く見えてしまう俺も変態。


「そ、そうなんだ。」


でも驚いたのはそれだけではなかった。

佳代ちゃんはまた恥ずかしそうにしながら俺にこう言ってきた。


「あのねナオ君……いつもA先輩にこれ入れてもらってるんだけど、ナオ君はどうする?」


「え、入れるって……浣腸を?」


「うん……自分でもできるけど、ナオ君がしたいなら……」


「い、いいの?」


「うん、いいよ。私もしてもらう方が……好き……だから……」(顔赤くしながら)


「そ、そうなんだ。」


「ごめん私、A先輩と同じくらい変態だよね……」(笑顔で)


俺も「俺もだから」と言って2人で顔赤くして笑い合う。

ああ……この時間、最高。

佳代ちゃんと楽しく変態チックな事するの最高。


「じゃあ……」


「……うん。」


「たぶん後ろの方からのが入れやすいと思うから……」


そう言ってベッドの上で恥ずかしそうにしながら四つん這いになろうとする佳代ちゃん。


「ナオ君、使い方分かるよね?」


「うん、大丈夫だと思う。」


「は〜……これも結構恥ずかしいんだよね。」


そしてバックでセックスする時と同じように俺の方にお尻を突き出す佳代ちゃん。

セックスの時はアソコに目が行くけど、今はアナルだけに意識が集中してしまう。

相変わらず綺麗な佳代ちゃんのアナル。

A先輩はここに極太のペニスを何度も入れた事があるんだよな……でもそれが嘘みたいに汚れ感が微塵もない綺麗な肛門だった。


「……ナオ君……」


「うん……じゃあ……入れるね。」


「……うん。」


イチジク浣腸を手に持ち、先端を佳代ちゃんの肛門に近づける俺。

興奮と緊張で手が震える。

使い方は分かってるけど人にするのは初めてだから。

そして俺は、佳代ちゃんの肛門の中心に浣腸の先端を当て、痛くならないように慎重にゆっくりと、その穴に押し込んだ。

結構簡単に入った。


「佳代ちゃん、痛くない?」


「うん、大丈夫だよ……恥ずかしいけど。」


浣腸刺されながらも笑顔を見せてくれる佳代ちゃん。←エロい


「じゃあ……中に入れるよ?」


「うん。」


そして俺は、そのままイチジク浣腸の膨らみを親指で押し込み、中に入っている浣腸液を佳代ちゃんの直腸内に注入した。



【103】



「あっ♡」


浣腸液を注入した瞬間、佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。

佳代ちゃん、ホントに浣腸されるの好きなんだな……。

でも俺もそんな佳代ちゃんを見て興奮していた。

佳代ちゃんの体内に何かを入れるという行為にも、異常に興奮してしまう。

浣腸液を全て注入し終わると、俺はゆっくりと佳代ちゃんの肛門からイチジク浣腸を引き抜いた。


「佳代ちゃん、大丈夫?」(いちいち聞いちゃう)


「うん、大丈夫だよ、えっと……ここから10分か15分くらい我慢しないといけないんだよね。」(時計見ながら)


「あ、そっか、じゃあどうしよう……ここで待つ?」


「うん、トイレ行っちゃうとその……我慢できなくなっちゃうから。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「あ、そ、そうだよね。」(我慢できなくなっちゃうって言葉に興奮してしまう俺)


で、15分程部屋で待つ事に。

身体が冷えちゃうといけないから佳代ちゃんはパンツとTシャツだけ着て、俺もパンツだけ穿いて待っていた。

で、ベッドに2人で座りながらしばし雑談。

しかも内容はアナルの話。


「ナオ君ってさ、お尻でエッチ……した事ないんだよね?」(恥ずかしそうにしながら聞いてくる佳代ちゃん)


「初めて…だね。ごめん、俺慣れてないから下手くそかも……何か注意しないといけない事とかある?」


「え〜っとね……普通にするより優しくしてほしい、かな。」


「あ、そうだよね……優しく……うん、分かった。A先輩としてて痛くなった事とかないの?」


「うん、ないよ。」


「そうなんだ……その…アナ…お尻でするのって佳代ちゃんは気持ちいいの?」(この際だから聞きたい事聞いちゃう)


「ん〜……気持ち良くなってきちゃった……かも」(恥ずかしそうに笑顔で)


「そ、そうなんだ…」(興奮)


「でも最初は凄く怖かったけどね〜」


「怖かった?」


「うん、絶対入らないって思ったし……ほらA先輩のって……太いもん。」(ちょっと笑いながら)


「あ〜、そうだよね……でも痛くならいないで入っちゃったんだ?」


「……うん……なんかね、少しずつ慣らす感じでしてもらったから……自分でもビックリしちゃったけど。」


「そうなんだ……」


まさか佳代ちゃんとアナルセックスの話で盛り上がる日が来るなんて。


「……」


「……」


「私達、スゴイ話してるね。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「だね。」


2人で笑う。

で、そんな事話していたら佳代ちゃんのお腹から音が……



ギュルルルルーー……



「……」


「……」


「ナオ君、今の聞こえちゃった?」(恥ずかしそうに)


「……うん。」


「恥ずかしい……」


「お腹痛い?」


「うん……もうすぐ10分以上経つよね?」


「もう経ってるね。」


「ふぅ……」(ちょっと苦しそうな佳代ちゃん)


「トイレ……行く?」


「うん……もう結構限界かも。」(お腹触りながら)


ゴクリ……

なんだろう……苦しそうな佳代ちゃんの表情を見ていると興奮してきてしまう。

そして俺と佳代ちゃんは2人でトイレに向かった。

トイレに着くまでは2人共無言で、お互いに緊張していたんだと思う。

で、佳代ちゃんがトイレの中に入って、俺はドアを開けたまま入口で中を見る感じ。


「ナオ君、あのね……A先輩の時はいつもこの上に足を乗っけちゃうんだけど……いい?」
(便座の上に足で乗るって意味)

たぶんその方が肛門が見えやすいからだと思う。


「そうなんだ……うん、いいよ。」


「……」


「……」


「……ドキドキしてきたね……」(恥ずかしそうに言う佳代ちゃん)


俺も、尋常じゃない程胸が高鳴っていた。

ついに佳代ちゃんの一番恥ずかしい所を見れるんだ。


「……ナオ君、絶対皆には内緒だからね?」


「……うん。」


佳代ちゃんは俺の返事を聞くと、少し緊張しているような仕草を見せた後、意を決したようにパンツを脱いで脚から抜いた。

そして下半身裸になった佳代ちゃんは、恥ずかしそうにパンツを握ったまま、慎重に便座の上に上がった。

洋式便座の上で和式トイレのようにしゃがむ佳代ちゃん。

あ……確かに……これなら出てくる所が丸見えだ。

ていうか便座の上でしゃがむ佳代ちゃんの姿がエロ過ぎる。

マン毛もマンコも肛門も丸見え。

セックスの時も丸見えだったんだけど、トレイで見るとまた違ったエロさがある。

そして俺が佳代ちゃんの陰部を凝視していると、再び佳代ちゃんのお腹から音が……


ギュルルルルーー……


「ン……はァ……」(佳代ちゃん結構苦しそう)


うわ、よく見ると佳代ちゃん肛門がめっちゃヒクヒクしてるし。(エロい)

たぶん佳代ちゃん今、便意が凄いんだと思う。


「ナオ君ごめん、私もう限界かも……」(ちょっと涙目)


「……うん。」(すでに佳代ちゃんの肛門から目を離せない俺)


「ハァ……もう……しちゃってもいい?」


「……うん。」


いよいよ……と思いながら瞬きさえするのを忘れて佳代ちゃんの肛門を見つめる俺。

でも佳代ちゃんの肛門はヒくヒク動きながらもなかなかアレが出てこなかった。


「はァ……ダメ……私やっぱり恥ずかしぃ……」(佳代ちゃん顔真っ赤)


顔を真っ赤にして恥ずかしがっているそんな佳代ちゃんの表情に、俺はさらに興奮していた。

便意は限界まで来てるのに恥ずかし過ぎて肛門に力を入れる事ができない佳代ちゃん。

でもイチジク浣腸の効果はやはり絶大みたいで、佳代ちゃんのお腹が……


ギュルルルーー!ギュゥゥグルギュル……!!(結構スゴイ音だった)


腸が動いて便を出したがっている佳代ちゃんの肛門が、下に向けてグワっともり上がる。

その今にも開きそうな肛門からは浣腸液が漏れ始めていた。

もうマジで限界来てるっぽい。


ギュルギュルギュルルーーー!!!


再度佳代ちゃんのお腹が鳴って、肛門がグワッと下へもり上がる。

しかも今度は肛門が半開きになって浣腸液がピューっと出てきた。


あ……今、なんかちょっと液体が茶色だったような……


そして佳代ちゃんの我慢の限界は超えた。

真っ赤になった顔を両手で隠す佳代ちゃん。


「もうダメ……出ちゃうっ…!」


羞恥よりも便意が勝った佳代ちゃんが、覚悟を決めて下唇をグッと噛んだのが見えた。

そしてついに佳代ちゃんが肛門に力を入れた瞬間、佳代ちゃんの肛門は大きく広がり、大便を出し始めた。

残っていた浣腸液をピュッっと出した後、茶色いバナナのような長いウ〇コが、佳代ちゃんの肛門から勢いよく出てきた。

ブリブリブリ!ミチミチミチ!

少しだけガスが混じったような音と、大便が肛門を通る音が微かに聞こえた。

これが佳代ちゃんの……ウ〇コ……

佳代ちゃんの大腸の形をそのままの模ったかのような太さと形をした健康的なウ〇コだった。

そしてその佳代ちゃんのウ〇コが、途中で切れてポチョンっと便器の水の中に落ちていく。

でもまだ出るみたいで、ギュルギュルギュルーー!っと再びお腹が鳴ると、佳代ちゃんの肛門は再び大きく広がり残りのウ〇コを出し始めた。

今度はゆっくりと肛門から出てくる大便。

佳代ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を隠し続けていたけれど、肛門を見れば結構力んでウ〇コを出そうしているのが分かった。

腹に力入れてる感じ。

そして俺はゆっくりと出てくるその佳代ちゃんのウ〇コを観察するようにじっくり見つめていた。

下痢でも便秘でもない、浣腸液で程よく柔くなった健康的な大便。

匂いは殆どなかった。

だけど少しだけ……

少しだけ感じた匂いはやっぱり……ウ〇コのニオイって感じだった。

でも正直に言うと、俺はその匂いにも興奮していた。

他の誰の匂いでもない、佳代ちゃんのウ〇コの匂いだから興奮したんだと思う。

そして後半のウ〇コ(結構長くて太かった)もポチョンと便器の水の中に落ちていった。

便が全て出て、肛門がキュっと閉まる。

排便を終えた瞬間、両手で顔を隠していた佳代ちゃんの口から「はァ……」と息を吐く声が聞こえた。
(便意と腹痛から解放されてスッキリしたっぽい)

でも佳代ちゃんは耳まで真っ赤になっていたから、相当恥ずかしかったんだと思う。

そして佳代ちゃんは顔を隠したまま恥ずかしそうに俺にこう言った。


「……ナオ君……あの……綺麗にするから部屋で待ってて……」(消え入りそうな小さな声で)


「……う、うん……」


俺はそう返事をしてトイレのドアを閉め、1人で部屋に戻った。



【104話】



部屋に戻った俺は、1人でベッドに腰を下ろして息をついた。

まだ胸の高鳴りが収まらない。

いくら心構えをしていたとはいえ、やっぱり好きな女の子がウ〇コをする姿は衝撃的だった。

汚いモノを見たという感覚はなかったし、不快感もなかった。

寧ろ佳代ちゃんが彼氏にも見せた事がないような姿を見れた事に、興奮を隠せなかった。

今、佳代ちゃんはトイレでもう一度自分でイチジク浣腸を注入して、直腸の洗浄をしているはず。

その姿も想像するだけで興奮してしまう。(本音を言えばそこも見たかった)

あの佳代ちゃんのお尻の穴にペニスを挿入したらどんな感じになるんだろう……ワクワクとドキドキが止まらなかった。(勃起しっぱなし)

童貞を捨ててから数週間、まさか俺がこんな所にまで到達するとは思わなかったけど、もはやここで立ち止まる事はできないし、立ち止まるつもりもなかった。


俺がそんな事を考えながら部屋で待っていると、トイレの流れる音が聞こえて、佳代ちゃんが戻ってきた。

部屋に戻ってきた佳代ちゃんは、俺の顔を見てめっちゃ恥ずかしそうにしていた。

そして佳代ちゃんは俺の隣に座ると


「もぉ〜恥ずかしいよぉ!」


と言って、手をグーにして俺の腕や肩をポコポコ叩いてきた。(全く痛くない)


「ご、ごめん」(反射的に謝っちゃう俺)


「ねぇナオ君……引いてるでしょ?」


「えっ?引いてないよ……その……凄く興奮したっていうか……」


「え〜ホントに?」


「……うん。」


「……あ、ホントだ。」


俺の膨らんだ股間を見た佳代ちゃんは、そう言ってクスっと笑った。


「ナオ君ヘンターイ」


「……うん。」


「もぉ〜」


笑顔で俺のペニスをパンツの上から触ってくる佳代ちゃん。

佳代ちゃんの手に触られてさらにガッチガチになる俺のペニス。

そして俺の心を全て読んでいるかのように、佳代ちゃんはこう聞いてきた。


「お尻でエッチしたい?」


「……うん。」


「じゃあ……しよっか♡」


そんな可愛い笑顔で爐靴茲辰(アナルセックス)瓩覆鵑童世錣譴燭蕁堪らない。

しかも正直、佳代ちゃんの排便シーンまで見てしまった俺は、すでに佳代ちゃんの肛門に夢中だった。

ウ〇コが出てきた時の、あの肛門がグワッと開く感じ……ああ……早く佳代ちゃんのあの肛門に自分のチンコを挿れてみたい。

そしてさっそく俺と佳代ちゃんはアナルセックスをしてみる事に。


初めてアナルセックスをする俺に佳代ちゃんからお願いされた事は、とりあえずアナルだけどコンドームは付けて欲しいって事と、ローションは多めに付けてほしいという事だった。

俺と佳代ちゃんは再びベッドの上でお互いにパンツを脱いで全裸になり、俺は勃起したペニスにコンドームを被せ、
A先輩からもらったプレゼントの袋からアナル用ローションを取り出し、コンドームを被ったペニスにローションを塗りたくった。

そして佳代ちゃんのお尻にも。

佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながらまた四つん這いになって俺にお尻を向けてくれた。

指にたっぷりローションを掬い、それを佳代ちゃんの肛門に塗る。


「ん……」


俺の指がアナルに触れた瞬間、佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。
(佳代ちゃんやっぱり敏感だなぁ、と思うと同時に期待が膨らむ)

佳代ちゃんの肛門と肛門周りにローションをしっかりと塗り込む。


――すげぇ……なんか佳代ちゃんの肛門、スゴク柔らかい……これ…指も簡単に入っちゃいそう――


で、なんとなく好奇心でローションが付いた指を佳代ちゃんの肛門の中心に軽く押し込んでみた。

すると、あまりにも簡単に佳代ちゃんの肛門は広がり、俺の指の先端はニュルっと肛門の中に入ってしまった。


「ぁんっ……」(指が入った瞬間、また佳代ちゃんの口から甘い声が)


「うわっ!」


予想外に簡単に入ってしまった事に驚き、慌てて指を引き抜く俺。


ヌポ……


「ご、ごめん佳代ちゃん、指が滑って……」(興味本位で押し込んだくせに)


佳代ちゃんは恥ずかしそうにしていたけど、ちょっと笑って俺にこう言った。


「……ううん、大丈夫だよ、あの……中の方まで塗って欲しいからそのまま……ね?」


「え……中の方まで……?」


「……うん。」(恥ずかしそうに)


「指、入れちゃっていいの?」


「うん、だって指じゃないと無理だよ……ね?」


そりゃそうか……確かに中まで塗らないと意味ないよな……

佳代ちゃん、A先輩にも毎回アナルに指突っ込まれてローション塗ってもらってたんだろうな……

そんな事を考えながら、俺はもう一度指にローションをたっぷり付けて、佳代ちゃんの肛門に指をゆっくりと入れた。


ニュル……


第一関節……そして第二関節まで簡単に入ってしまう。


ヤバい……俺、好きな女の子の肛門に指入れちゃってるよ……


肛門に入れた指で佳代ちゃんの体温を感じながら鼻息を荒くする俺。(大興奮)

ていうか本当に簡単に入っちゃうな……こんなに柔らかいなら指2本にしても余裕で入りそう。

そういえばA先輩は佳代ちゃんにアナルオナニーで普段から慣らしておくように指示してるって言っていたっけ……。

元々オナニー大好きって言ってたし…佳代ちゃん毎日アナニーしてるのかな……だからこんなに柔らかくなってるんだ……

でも肛門がユルユルって訳じゃなくて、佳代ちゃんの柔らかい肛門はしっかりキュッと俺の指を締め付けてきていた。


「ん……ぁ……」


俺が肛門に入れた指をグルグル回しながらローションを塗り込んでいる間も、佳代ちゃんは小さく甘い声を漏らしていてエロかった。

で、俺はかなり入念にローションを塗り込んでいて、その時間がさすがに長かったみたいで、佳代ちゃんこう言われてしまった。


「ねぇナオ君……もういいよ……」


「え?あ……ごめん!」


また慌てて指を引き抜く俺。

ヌポ……

でもそこで佳代ちゃんの口からまたも意外な言葉が


「ううん、私もごめん……私……指でされるのもスゴク気持ち良くて……ナオ君の……早く入れて欲しくなっちゃったかも……」
(恥ずかしそうに顔を赤らめながら)


「え……?」


佳代ちゃん声がエロ過ぎて、ゴクリと生唾を飲み込む俺。

瞳をウルウルさせながら上気した佳代ちゃんの表情。


「……」


「……」


「……ナオ君のオチンチン……早くここに挿れて♡」


そう言って佳代ちゃんは両手を自分のお尻に持っていき、ローションでテカった肛門を俺に見せつけるように尻肉を左右にグイっと広げた。



【105話】




自らお尻を広げて挿入を求めてきたあまりにエロい佳代ちゃんの姿に、俺は全身の血液が沸騰するんじゃないかと思うくらいに興奮していた。


「ねぇナオ君……」(本当に早く挿れて欲しそうに)


「……うん。」


俺はギンギンに勃起したペニスを、ローションでテカっている佳代ちゃんのアナルに近づけた。


「佳代ちゃん……挿れるよ?」


「うん。」


そして俺は、佳代ちゃんの肛門にペニスを押し付けた。

でもやっぱり女性器とは違って挿入するまでは完全に閉じている場所だから、少しの力では入らない。


「ナオ君いいよ、そのまま……ちゃんと入るから……」


「……うん、分かった。」


佳代ちゃんに言われて、少し強めにペニスを押し込む俺。

すると、ペニスの亀頭に押し広げられるように肛門が開き、ローションの滑りも手伝ってニュルっと亀頭が佳代ちゃんの肛門の中に入ってしまった。


「ぁんっ……」


入った瞬間に佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。


すげぇ……本当に挿っちゃった……

俺のチンコが、佳代ちゃんのお尻の穴に……


まず、バックからアナルに挿入してる時の光景がヤバい。

好きな女の子の尻の穴に自分のチンコが挿ってる所を想像してみてよ、ヤバいから。

そして挿入した感触は……締り具合はマンコよりかなり強め。

でも締まりが強いのは入口(肛門)だけで、中(直腸内)は解放されてる感じ。

やっぱりマンコとは違って性器じゃないからペニスにフィットしていない感じがする。

でも逆にその感覚が本来なら挿入してはいけない場所に入れているんだというアブノーマルな気分させてきて興奮してしまう。


「佳代ちゃん、大丈夫?」(アナルセックス初体験だからいちいち聞いちゃう)


「うん、大丈夫だよ……わぁ、ナオ君の入ってる……」


広がった自分の肛門とそこに挿入された俺の陰茎を手で触る佳代ちゃん。←しかも嬉しそうに笑顔で


「痛くない?」


「うん、全然痛くないよ。だから……ナオ君もう動かしてもいいよ?」


というより、明らかに早く動かして欲しそうな佳代ちゃん。


「じゃあ……動かすよ?」


「うん。」


佳代ちゃんに確認をして、俺はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

事前に言われた猴イ靴してほしい瓩箸いΣ詑紊舛磴鵑慮斥佞鮖廚そ个靴覆ら慎重に。

デリケートな場所だと分かっているから、それを意識して。

でも逆にその俺のやり方が慎重過ぎたのか、佳代ちゃんは少しもどかしそうにこう言ってきた。


「ナオ君……もうちょっとその……激しくしてもいいよ?」(少し恥ずかしそうに)


「え……?もっと激しく?いいの?」


「うん……A先輩の時、もっと凄いから……大丈夫だと思う。ナオ君もその方が気持ちイイでしょ?」


「……佳代ちゃんもその方が気持ちイイの?」


「そう……だね、うん。」(照れた笑顔で)


俺は佳代ちゃんに言われた通り、ピストンのスピードを少しずつ上げていった。

たっぷりとローションを塗ったお陰で滑りが良いから、ある程度激しくしても問題なくピストンできる。

しかもピストンをしながら徐々に佳代ちゃんのアナルが俺のペニスに馴染んできているのが俺にも分かった。


……すげぇ……佳代ちゃんのアナルが吸い付いてきてる……


もうこの時点で結論出てた、アナルセックスは気持ちイイ。

そして普通のセックスとは違ったその新鮮な気持ち良さに昂った俺は、腰の振りがさらに激しくしていった。


「んっ……はっ……はっ……ンッ……!」


佳代ちゃんの口からも気持ち良さそうな声が漏れてくる。

でもそれは普通のセックスをしている時みたいにアンアン喘ぐ感じではなくて、「はっ……はっ……ンッ……」と息を吐く感じの喘ぎ声で、それはそれでエロいと思った。


「はァ……はァ……」


興奮で息を荒くしながら、佳代ちゃんの肛門から勃起したペニスの出し入れを続ける俺。

もう佳代ちゃんのアナルに夢中。


で、しばらくしてから体位をバックから屈曲位気味の正常位(アナルに挿入しやすい)に変えたんだけど、
正常位だと顔が向き合うから、その時に俺と佳代ちゃんはアナルセックスしながらだけど、結構会話してた。

「痛くない?」「気持ちイイ?」ってお互いに確認したりして。

「お尻でするのも意外と気持ちイイよね」みたいな会話。

で、俺が「佳代ちゃんのお尻凄く気持ち良いし、ハマりそう」

と正直に言うと、佳代ちゃんは嬉しそうに笑顔を見せてくれた。

で、今度は逆に俺が「アナルに入れられてるのってどんな感じなの?」と聞くと、佳代ちゃんは

「ん〜なんかねぇ……お尻(肛門)が凄く熱い。」

と、恥ずかしそうにちょっと笑って答えてくれた。

佳代ちゃん曰く、普通にオマンコでするエッチの方が気持ち良くて好きだけど、アナルセックスも興奮するから好き。ていうか大好き、らしい。

そこからも佳代ちゃんは

「なんか、お尻でエッチすると2人の距離が縮まったみたいで嬉しいよね。」

なんて、俺の心を揺さぶるような事を言ってきたり。(たぶん本人はそんなつもりない)

そんな会話も相まって、アブノーマルな興奮を味わうって意味でも佳代ちゃんとのアナルセックスは楽しかったし、気持ち良かった。

で、そんな風にピストンを続けていたら、射精感が込み上げてきた。


「ハァ……佳代ちゃん、俺イキそうかも。」


「うん、いいよっ。」(可愛い笑顔で)


すっかり俺のペニスに馴染んで熱くなった佳代ちゃんのアナルを味わいながら、ラストスパートで激しく腰を振る。


「はっ……ンッ……はんっ……ンッ……!」


「ああ……イクッ……出るっ!」


そして俺は、そのまま佳代ちゃんのアナルに挿入したままコンドームの中で射精した。

ドクンドクンとペニスが脈打つのを感じながら、佳代ちゃんの肛門の締め付けを利用して尿道に残った精液を扱き出すようにして最後にゆっくりとピストンをする。

で、射精が終わった後にゆっくりと佳代ちゃんのアナルからペニスを引き抜いたんだけど、

アナルセックスした後って肛門が少しの間ポッカリ開いたまんまになるんだよね。

その佳代ちゃんのポッカリ開いた肛門を見た時が正直一番興奮したかもしれない。

佳代ちゃんの肛門は少し充血していて、ポッカリ開いてるから直腸まで見えちゃってて、これもアナルを許した相手しか見れない佳代ちゃんの姿なんだと思ったら、余計に興奮しちゃった。

で、その後佳代ちゃんの肛門がゆっくりと閉じていくところまで俺がじっくりと観察していたら、佳代ちゃんに

「もぉ、ナオ君見過ぎだよっ!」って笑いながら怒られた。

でも俺が「ごめん」と謝ると、佳代ちゃんも

「お尻でエッチした後っていつもここが凄い事になっちゃうんだよね、最初ビックリしたもん。」

なんて、自分でポッカリ開いたアナルを触りながら言っててエロかった。


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