妻を盗聴R75「船上性交奴隷」 (ジャンル未設定) 6223回

2017/09/02 18:51┃登録者:えっちな名無しさん◆Km9Q/lwA┃作者:名無しの作者
妻に北川敬子(仮名)が失踪していた1年間の事を話してくれました。

彼女も覚せい剤の影響で、
まだ記憶があいまいだったり、抜けてたりするみたいですが・・

妻「無理して話さなくていいよ」
北川敬子(仮名)「ううん、聞いて欲しいの、全部を聞いてもらった方が気が楽になる気がするの」

「わかった、辛くなったら話をやめてね」
北川敬子(仮名)「うん」

妻「連れ去られた時、怖くなかった?」
北川敬子(仮名)「その頃は、もう薬に完全に嵌っていたせいで、車のトランクに荷物みたく積み込まれて何処かに連れていかれてるって思っても、まったく恐くなかった、もう半分朦朧としてるから分からないっていう方が正しいのかな?」

妻「どこに連れていかれたの?」
北川敬子(仮名)「はっきり覚えてはいないけど、トランクに積み込まれてた時間はそんなに長くなかったような気がするから、たぶん、関東のどこかの港、横浜?茨城?よく分からないけど、そこまで運ばれて、それから船に連れ込まれたんだと・・・思う」

妻「船?」
北川敬子(仮名)「大きな、大きな船だった」

妻「渋谷からあなたをその港まで連れて行ったのは誰なの?」
北川敬子(仮名)「皆に船長って呼ばれてた男の人」

妻「日本人?」
北川敬子(仮名)「そう、そこに座れって命令されて、そのまま船室でまた薬を使われて、まずはその男に味見をされたの」

妻「そうなの」
北川敬子(仮名)「段々と薬が効いて来て、舌を吸われるたびに稲妻のような快感が身体を駆け巡って、自分から男にしがみついちゃった、キスされただけで、ああ〜って思わず声が出ちゃって」

妻「その船長はいくつくらいの人?」
北川敬子(仮名)「40代半ばくらいかな?背が高くてがっちり型で、少し冷たい感じの精悍な顔つきの人だった」

妻「うん」
北川敬子(仮名)「それから船室の床に跪かされて、男は自分の勃起したものを私の口の前に突き出して、金で買った奴隷がそうするのは当然という態度で舐めさせられたわ」

妻「その時のことは覚えてるの?」
北川敬子(仮名)「先っぽから我慢の汁が滲み出してて凄く苦かったことだけはよく覚えてるわ」

妻「そう・・・」
北川敬子(仮名)「男のものが私の唾液でべたべたになった頃、いきなり髪を摑まれて、がんがんって何回か喉の奥まで激しく突かれてからベットに、ごろんって転がされて・・・」

「ねぇ、私のこんな話を聞いてて嫌じゃない?」

妻「あなたが直面した現実だから・・・あなたの気が少しでも楽になるなら最後まで聞くわ」
北川敬子(仮名)「うん、ありがとう」

妻「続けて」
北川敬子(仮名)「それからシャツを捲くられて、少し荒っぽい感じで乳房を揉まれて乳首を強く吸われたの、すぐに下着も全部脱がされて全裸にされたの、それから前戯もほとんど無しで、遠慮なく強引な感じで入れられたわ」

「硬さも大きさも凄いからきつかった」

妻「たぶん、その男、本気で勃起してたんだね?」
北川敬子(仮名)「うん、どんな男の人でも元々の大きさってあるけど、たとえ誰であっても本気で勃起したものは大きすぎて本当は苦手なの、その上に、この男は元々かなり大きかったから・・・」

妻「痛くなかったの?」
北川敬子(仮名)「痛くはなかったよ、たぶん凄く濡れてたんだと思う」

妻「そう」
北川敬子(仮名)「さっき、元々大きいって言ったけど正確には長さが、人よりすごく長いのよ」

妻「そうなんだ」
北川敬子(仮名)「それで奥の奥の方まで突かれて・・・薬も効いてるから羞恥心もなにもないから後は獣みたいになっちゃって」

北川敬子(仮名)「時間の感覚がないから分からないけど結構、長く突かれてたと思う、最後は正常位でおっぱいをぎゅうーって強く揉まれながらギリギリで抜かれてお腹に外出しされたの」

妻「それで?」
北川敬子(仮名)「そのまま、男が身体を上にずらして来て、射精して精子が先っぽに滴ってるのを舐めさせられて、射精したばっかりなのに、まだすごく硬くて口の中でドク、ドクって脈を打ってた」

妻「溜まってたのかね、海上生活の男だから、あはは」
北川敬子(仮名)「あはは、そうだと思うよ、それで、舐めてるうちに、もっと硬く勃起してきて2回目をされたよ」

「今度は指で弄られてから男に跨られって言われて、脚をぐって開かされて上に乗ったの、下から入れられて、腰を動かされて、逝く寸前にまた、「しゅっ」て抜かれて太腿の所に出された」

妻「それで?」
北川敬子(仮名)「もう放心状態で仰向けになっている私の顔の横にしゃがんで、まだ精子が滲んで汚れたままのを口元に突きつけられたの、それからまた舐めろって、あはは」」

妻「また、お掃除なの、あはは」
北川敬子(仮名)「うふふ、仕方ないから、ゆっくりと手を添えて、丁寧に舐めてあげたよ、男が片手で私の頭を抑えて顔を誘導するような感じで舐めさせてたの、まあ、されるがままにって感じ・・・」

妻「それで?」
北川敬子(仮名)「体勢的にしゃぶれないから四つんばいの状態になって、そのうち、よっこいしょってひっくり返されて69でお互いを舐めてから3回戦突入って感じ、そのままバックでお尻に外出し射精」

妻「それで?すぐ船は航海に出たの?」
北川敬子(仮名)「毎日、薬を使われてたから正確じゃないかもしれないけど、たぶん出航までの3日間くらいあって、その間は船長の部屋に監禁されてた」

妻「その間も船長に何かされたの?」
北川敬子(仮名)「船に連れていかれた日は明け方までず〜っと、たぶん5回くらいやられて、次の朝に目が覚めると同時に男も目を覚まして、朝からまた突然、挑まれたの」

北川敬子(仮名)「結局、出航までの3日間で10回くらいセックスしたかな?」

妻「それで出航したのね?」
北川敬子(仮名)「出航してからは別の船室があてがわれて、9か月間、男たちの相手をしたの・・」

妻「え?男たちって?」
北川敬子(仮名)「ほら、長い長い航海だから、男って溜まるとイライラするから航海を無事に乗り切るために今までも女を買ってたらしいの、中国人、フィリッピン人、タイ人とかの安い女を航海の度に買ってたんだって」

妻「そうなの・・・船員は日本人?」
北川敬子(仮名)「外人ばっかり、今回の女はメイドインジャパンだって、凄く喜んでたって、あはは」

妻「あははは、笑える話じゃないけど、素直すぎる感想だね」
北川敬子(仮名)「あはは、本当だね、でも、妻ちゃんに話してるだけで救われる感じがするよ、IT旦那(仮名)にも警察とか裁判とかで、ある程度の事は分かっちゃうと思うけど、こんなデープな話はできないしね」

妻「船員は何人いたの?」
北川敬子(仮名)「船長が日本人で、ミャンマー人8人、ベトナム人12人かな」

妻「え〜〜っ?えっと、21人?そんなに??できるの?」
北川敬子(仮名)「輪姦みたいな事は一切なくて21人が平等にローティションを組んで、大体1日に5人ずつ男たちの相手をするの、海の上って秩序と平等が微妙にバランスして人間関係が成り立つみたい」

妻「平等か・・・」
北川敬子(仮名)「でもね、あはは、うふふ」

妻「なーに?思い出し笑い?いや〜ね、あはは」
北川敬子(仮名)「私ね、船に連れてこられた日から毎日ピルを飲まされたの」

「でも船長ね、それを他の皆には秘密にして、抜け駆けで船長だけが、ずっと自分だけが生で中出しだったの、ほかの船員は全員コンドーム着用だったのよ、あはは、ひどくない?うふふふ」

妻「あはは、ひどいね、あはは、あっ、だから最初はその船長は外出しだったんだね」
北川敬子(仮名)「そうなの、ピルは生理初日から飲み始めればその日から、それ以外の日なら7日してから避妊効果が出るから、きっちり8日目から生でやられたわ、うふふ」

妻「男たちの相手は辛かったでしょ?」
北川敬子(仮名)「毎日、1日に何回かは薬を使われてるから辛くはないけど、どの男も溜ってるから、かちんかちんに勃起してて・・、激しかったよ・・・」

妻「想像するだけで凄そうだね」
北川敬子(仮名)「ひとりの時間が短いから、男たちの相手をする時は服も下着も脱いで全裸で待ってて、ほとんどの男たちは部屋にはいるなり、おざなりにキスだけして時間短縮のために69の形で舐めあうのよ」

妻「うん」
北川敬子(仮名)「私は薬のせいで、すぐ中まで濡れるから、そしたら即、コンドームをして入れられる感じかな」

妻「ひとりの時間が短いんだ?」
北川敬子(仮名)「持ち時間がひとり30分で、でも時間内に3回も射精する男もいたわ・・、9か月で一生分のセックスをしたと思う、うふふ」

妻「あはは、そうだね」
北川敬子(仮名)「うふふ、あはは、あはは」

この頃から船を降りるまでの記憶があまりないそうです。
北川敬子(仮名)「だって毎日、薬とセックス、食事に睡眠、これ以外にやることないし、変化がないから・・」

妻の聞いた話では覚えているのは男たちの勃起した男の感触、男肌のさわり心地、男たちが射精する時の呻き声と量が多くて匂いの強い精子の匂い、それしか思い出せないそうです。

たぶん航海の途中から段々と覚せい剤の中毒症状が酷くなったんだと思います。

最初からピルを飲ませてた事を考えると、海に捨てる女に避妊は必要ありませんから、もしかしたら北川敬子(仮名)を殺すつもりはなかったのかもしれません。

それも船長の裁判の中で明らかになるかもしれません。※(後に実刑、長期服役)

とにかく彼女は「海に捨てられる」ことなく9か月の航海を終えて、山陰の温泉街の売春スナックに転売されました、海の上だったから、さしもの警察の情報網でさえ何もひっからなかったんですね。

これが断片的だけど生なましい彼女の「船上性交奴隷」の体験談です・・・

北川敬子(仮名)は無事に船から生還することができました。
しかし、山陰での3か月も船の中での生活と変わらないものだったそうです。

船から降ろされ山陰の温泉街まで連れて行かれるまでに、後に関係者として逮捕される元暴力団員で人身売買ブローカーの男(後に実刑、長期服役)にも犯されていました。

船長の部屋で北川敬子(仮名)を引き渡され、ひと目見た瞬間から男は平静を装っていましたが、内心では小躍りしてガッツポーズでもしていたに違いありません。

薬のせいで痩せ細っていましたが、男なら誰でもこんな女と寝てみたいと思う最上級の女です、当たり前のようにつまみ食いです。

ブローカーの男は北川敬子(仮名)を身請けして車に乗せると、その全身を舐めまわすように観察しました。

覚せい剤中毒者特有のやつれ感はありますが、その整った綺麗な顔に抜群のプロポーション、短い丈のスカートからすっと伸びる脚、艶めかしい太腿に目が釘付けになりました。

薬で意識朦朧の彼女に、男は意を決したように彼女にキスをしてみました。
「無反応です・・・」

でも顎を軽く押さえ舌を出させてそれを吸うと、女としての本能なのか、彼女が舌を絡め、男の舌に吸いついてきました。

続いて、襟元から手を突っ込みブラジャーをずらして乳首を弄び、太腿に手を滑らすとパンティの上から秘所を弄りますが、今度はまったく反応しませんでした。

改めて、男は、この女をどうにでも好きにできるのだということを強く認識したのです。
そして、彼女は港から車で出発して10分も走らない所にあるラブホテルに連れ込まれました。

北川敬子(仮名)「船から降りた頃はたぶん薬のせいでほとんど記憶がないの、ただ安っぽい造りの田舎のモーテルみたいなところで、背中に刺青のある中年の男とやったことだけは覚えてる」

妻「その男、刺青があったの?」
北川敬子(仮名)「うん、背中一面、そうだ、あそこにも真珠みたいなのがいっぱい入ってて、なんかボコボコの変なおちんちんだったよ、うふふ」

妻「あはは、ボコボコ、あはは」
北川敬子(仮名)「そう言えば、船にお風呂はなくてシャワーだけだったから、久しぶりにお風呂に入れてうれしかった気がするわ」

妻「そうか、船はシャワーだけなんだね・・・」
北川敬子(仮名)「うん、その男なんてどうでも良くて、ただお風呂がうれしかったよ」

妻「わかるよ、それって、あはは」
北川敬子(仮名)「そうだ、思い出した、それで湯船の中でその刺青の男の膝に後ろから抱っこするみたいに抱かれて、後ろからおっぱいとあそこを弄られたわ」

風呂から出ると、すぐに男は彼女をベットに押し倒し、バスタオルを剥ぎ取ると両手でおっぱいを鷲掴みにしてゆっくり、ゆっくりと揉み始めました。

強く揉んだせいで、彼女のおっぱいの形は歪んで、思わず「うっ・・・」と小さく呻き声が出ています。
男は少し中腰になると、敏感になって硬く尖った乳首を吸い始めました。

そして、男は彼女の顔を自分の方に向けると無理やりキスをしました、北川敬子(仮名)は少し顔を背けながらも、そのキスを受け入れたのです。

彼女のおっぱいを激しく揉んで、乳首を存分に吸い終わると、引き締まったお腹やら太腿にもキスをしました、彼女の秘所は男の指と舌ですでに、もう十分に濡らされています。

ブローカーの男は躊躇なく太腿を抱えると一気に挿入を果たしました。

「あっ、ああっ〜〜」
その挿入の圧迫感に北川敬子(仮名)は切なげな声を挙げました。

男はしばらくそのままで突き続け、やがて片腿だけを持ち上げ、少し横気味から激しく突き上げています。

女を逝かせることなど全く興味のないようすで、自らの 欲求を満たすことだけを考えながら彼女を組み敷き、腰を振り続けていました。

ヌメヌメとした成熟した大人の女の膣壁の感触が男の硬く勃起した先端を包んでいます。

北川敬子(仮名)「30分くらい、一方的に突かれてから、そいつ、おっぱいが大好きな男で・・・、乳首を舐められながら最後はガン突きされて中出しされたの」

自らの精子を自分が身請けしてなんでも自由にできる超美形の人妻の膣内の、その一番に奥に思う存分吐き出し、その優越感と汚辱を射精できる悦びを感じていたことでしょう。

刺青の人身売買ブローカーの男の射精が終わりました。 

妻「それですぐ山陰に行ったの?」
北川敬子(仮名)「ううん、そいつと一晩泊まったの、また改めて薬を入れられて、たぶんあと3回、4回くらいやったよ」

安っぽいラブホテルの暗がりの中に、薬の影響と男とのセックスの疲労から、半分気を失ったように仰向きにぐったり横たわってる彼女の白い肢体が浮かび上がっていました。

丸くて形の良い大きなオッパイに、くびれたウエスト、 そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太腿・・・

そのエロすぎる現実離れした光景に自らも薬を使った男はまた全身が震えるような興奮に見舞われていました。

男は再び彼女に乗りかかるとその柔らかな胸に正面からむしゃぶりつき、乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てています。

その両手は夜目にも白く映る乳房を鷲掴みにして乳首を交互に何度も吸い上げていました。 

何度も吸われた乳首は大きく膨張したようになり、 それでもなお吸われることを期待するかのように、つんっと立っているような感じでした。

一瞬、北川敬子(仮名)は正気を取り戻したらしく、「ダメ・・」と言いながら本能的に抵抗しましたが、もうどうせやられた後なので、その抵抗もあくまでも形式的で男を押し除けるようとするその手には力が全然入りません。

男は、すかさず乳首を甘噛みしながら膝を使ってその両脚を広げ、股間に指を差し込みました。
彼女が「ああっ〜〜」と切ない声を上げ、男をつかむ手から完全に力が抜けていきました。

その指先は彼女の心は拒否していても身体は喜んで受け入れていることをすぐに確信させました。
「北川敬子(仮名)は濡れていたんです」

一通り股間を弄ると、男はその身体を裏返して背中を舐め回わし、四つん這いにして太腿を舐めていき、やがて股間に顔を埋めていきました。

男は2度目の性交の体位はバックに決めているようでした。
北川敬子(仮名)「ワンちゃんみたいな恰好でお尻をパチーンって1発叩かれて、ぴくっ、ってなった瞬間に入れられたの、そいつ、1回出してるのに硬くて・・・」

興奮した男が彼女の身体にその汚辱を再び注ぎ込むまで、そう時間はかかりませんでした。
北川敬子(仮名)「私、めちゃめちゃ突かれて逝っちゃったの、そしたらそいつも同時くらいに、うっ、うっ、って声出して射精したの」

妻「それで結局、その男と泊ったのね」
北川敬子(仮名)「うん、でもほとんど寝させてもらえなかったよ、それこそ一晩中やられた感じだったわ、そうだ、それで朝も出発前にハメられたんだった、今、思い出したよ・・・」

前夜、何度となく彼女を蹂躙して好き放題に射精したのに、朝になり、いざ他人に売り渡す段になったら惜しくなって、その前にもう1回って感じで、また性交に及んだのでしょう。

普段なら近づくこともできないような女を自分の自由にできる、もうこんなチャンスはないという下衆な男の浅ましい性根です。

北川敬子(仮名)「朝、出発の身支度を済ましたのに、靴を履こうと屈んだら、いきなり欲情されて後ろから襲われたの、高いヒールだったから前につんのめっちゃった、うふふ」

刺青の男は背後から彼女を荒々しく抱きしめると服の上から胸を弄り、顔だけを自分の方に向けさせてキスをしました。

北川敬子(仮名)「服を着たままで、パンツだけ取られて、手を前のソファーにつかせされてやられたの、前戯もろくにしないでバックから入れられたわ」

前夜もそうでしたが、彼女はコンドームもせずに生で挿入されていました。
北川敬子(仮名)「失礼なセックスだったけど、やっぱり生だったし、それなりには感じたよ、うふふ」

「そのまま、例のお店(売春スナック)に連れていく都合で、中出しはできないし、服も汚せないからってギリギリで抜いてお口で処理させられちゃった」

そして、彼女は山陰の田舎温泉街に連れて行かれました。

そこでも、寮という名目の部屋で軟禁され、薬を使われたのです。
そして、監視されながら酔客相手に強制的に売春をさせられていました。

妻の後輩の子が目撃したのは、まさにその姿だったんです。

毎日、夕方すぎになるとその場末の売春スナックのカウンターに座らされ、その抜群の容姿を聞きつけた地元の男たちや温泉宿で飲み足りない酔客たちに夜な夜な品定めをされていました。

やたらと胸を強調するような、そして極端に短い丈のワンピースを着せられ毎夜、男たちの見世物です。

客たちは商品を確かめるように、キスをしたり、胸元から覗く乳房を弄び、太腿に手を差し入れてきます。
彼女は店にいる間は、一切、下着をつけることを禁じられていました。

品定めをしているうちに、そのことに気がついた男たちは一様に興奮し、店の言うがままの料金を支払い、彼女をラブホテルに連れ込むんです。

常に薬を使われていますので、どんな男が相手でも濡れそぼり、野獣のように叫び、男たちのどんな要求もけして断ることはありません。

男たちは北川敬子(仮名)の美しい顔が快感に打ち震えるのを楽しみながら色々と体位を変えて彼女の身体を楽しみます。

ある男は奥まで膝を折りたたむ体位で奥の奥まで突きあげ、また別の男は彼女を自分の身体の上にのせて下からの絶景を味わいます。

最後はどの男も大きな歓声をあげながら彼女にドス黒い欲望を注ぎ込みます。

男との性交が終わると、また店に戻り、また品定めをされる・・・
毎日、夜中までその繰り返しです。

その上、客のつかない時には経営者(後に実刑、長期)や店の店員の子たち(後に有罪、執行猶予)の性処理もさせられていました。

店が夜中に終わると経営者の部屋に連れていかれ、朝まで性奉仕です。
経営者の男は元々、グレー、いやブラックな闇の世界の屑のような人間でした。

北川敬子(仮名)「週に1回は、夜遅く、お店が終わる頃になると、その男がベンツで迎えに来て、家に連れて行かれるの、もう車の中からおっぱいとかあそこを弄り回されて、お部屋についたらお風呂も入らないで即、やられちゃうの」

「いつも、ねちねちってキスをされながら服を脱がされるの、車の中で悪戯されて、もう濡れてるから指を使われて、大抵はすぐに逝かされてたよ、それで男の上に乗せられて69をするの」

妻「うん、うん」
北川敬子(仮名)「上と下を入れ替えながらお互いを舐め合いをしてから、ベットに横向きに寝かされて、横ハメみたいな?変な角度から入れられて、ひたすらガン突きされるの、ヘタすると1時間とか、2時間とか」

妻「ずっと同じ格好で?」
北川敬子(仮名)「たぶん、その男も薬好きだったから、薬のせいで時間の感覚が変なのよ、それで最後のフィニッシュだけは、かならずお尻だった」

妻「え?そいつ、アナル好きなの?」
北川敬子(仮名)「そうなの、アナルで射精するのが何より好きな男ったわ」

「年齢は結構いってたと思うけど、短かいけど硬いおちんちんで・・・もう痛いし、それだけは辛くて、辛くて、まいちゃったよ、ふふふ」

店員の若い男の子たちは商品である北川敬子(仮名)の身体を使うことは許されず、経営者の目を盗んでは「私に優しくしてくれてたから・・・店のトイレで、お口で出してあげてたよ、うふふ」

北川敬子(仮名)の人気で繁盛しているといっても、所詮は田舎の温泉街、ヒマで誰もお客さんが来ない時もあります。

そんな時になると、急に若い店員の男の子たちがソワソワし始めます。
もちろん、北川敬子(仮名)に抜いて欲しいんです。

お客が来ないか?経営者が突然来ないか?
ひとりを見張りに立て、北川敬子(仮名)を順番にトイレに連れ込みます。

お店の狭いトイレの個室の中で、下から北川敬子(仮名)の綺麗な顔で見上げられながら舐めて出してもらえるなんて、若い男の子たちには至上の喜びだったに違いありません。

北川敬子(仮名)「キスとかして、おっぱいもちょっと触ってから、舐めてあげるみたいな感じで、でもね、みんな若いから、出ちゃうのが早いの、うふふ」

妻「やっぱり早いんだ、あはは」

北川敬子(仮名)「その代わり性欲も際限がないから、かちんかちんに勃起したまんまで、お口から全然抜かないで3回も続けて射精されちゃうこととかもあったよ」

妻「凄いね・・・」
北川敬子(仮名)「その子たちの精子は全部、飲んであげてたから何人も相手をするとお腹がたぷたぷになっちゃってたわ、うふふ」

妻「あはははは」

ちなみに例の売人の男は、服役中にこの事件で再逮捕されて更に長〜い長〜い、おつとめをすることに(実刑、超長期)・・・妻曰く、「ざまみろwもう出てくんな」とのこと。

今、彼女の横には優しいまなざしのIT旦那さん(仮名)が、何も言わずに付き添っています。

過酷な体験をした彼女ですが、
「この旦那さんならこれから大丈夫だよ」

妻と私は心の中で彼女に大きくエールを送りました。

その夜、すべての事に一応の目途が付いたので妻と食事がてらに一杯飲むことになりました。
安心したのか、妻も上機嫌で話も弾みます。

「良かったね、まだ分からないけど、何とか薬も抜けられそうだしIT旦那さん(仮名)も自分の責任だから一生大事にするって言ってたし何とかなりそうだね」

妻「とにかく生きててよかった・・」

「ところで、もしお前が彼女のように船とかで毎日、男たちにやられ捲くることになったらどうする?」
妻「・・・・・・・・・・・・」

突然の言葉に動揺したのでしょう、妻の目は潤んで耳たぶまで赤くなってうつむいています(笑)
私はもう一瞬たりとも我慢できず、すぐに会計を済ますと妻の手を取り、近くのラブホテルに連れ込みました。

キスをすると妻のほうから舌を絡めてきました。
今夜も長い、長い夜になりそうです。


※転載時は出典明記厳守。



出典:妻を盗聴
リンク:http://tumatanin.blog.jp
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