女子大生M奴隷を他人に貸し出し (オリジナルフィクション) 6132回

2017/09/12 08:13┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。



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今回は前回に引き続き、あいこを絶倫の老人「Uさん」に貸し出した時の話です。


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前回の貸し出し(援助交際)であいこがUさんに激しく犯されたことを報告しましたが、貸し出しの後、
あいこから、「膣が痛い(泣)」と申告が。



実はあいこは激しいセックスの後、結構こうした痛みに悩むことがあります。

セックス中はアドレナリンがガンガン分泌され快感が痛みに勝るため気にならないそうですが、
胎内に肉棒を突っ込まれ粘膜をあれだけ激しく擦られるのですから、後々痛くなってしまうのは当然と言えば当然と言えましょう。


このようにあいこの膣に痛みが生じた時は、無理はさせず「休膣日」を設け、回復を優先させてやることにしていますので、
今回も当日含め3日間、私の膣への挿入は無しにし、休ませてやりました。
(代わりにフェラやイラマでおクチをたっぷり堪能。)



そうして、休膣日明けに行うのは、全身を隅から隅まで愛撫するセックス。

これで、貸し出し相手から与えられた快感を、私との行為で上書きします。

これを怠ると主人からの心離れリスクが高まりますので、必ず念入りに行い、最低でも2回はイカせて、
「あいこのご主人様はSさんだけです、ご主人様のオチンチンが世界で一番気持ちいいです」と言わせるようにしています。






さて、今回もそうした一連の行為をおこない落ち着いた頃、Uさんからの要望である、再度の逢瀬について詰めることにしました。



あいこの気持ちとしては、

・Uさんには暴力を振るわれたり意にそぐわないプレイを強制させられたりはしなかったので、また会うことは可。 
 お金もたくさんもらえましたしw

・でもまだ一度セックスしただけの関係なので、Sさんの立会い無しで二泊三日の相手は不安。

とのこと。


これについては、私も同意見でした。



そこで、Uさんには悪い気もしましたが、再度貸し出しを行うことで、Uさんが信頼に足る相手がどうか確かめさせてもらうことにしました。



具体的には、私からUさんに連絡を取り、以下を伝え、その反応と結果を見ることに。

・察してくれてると思うが、あいこの基本の相手は私で、あいこも納得している。
 私の許可無くあいこに会おうとしたり、動画や画像などの記録を残したり、又貸ししたりはしないでもらいたい。
・二泊三日の温泉旅行は当面無理だが、3時間程度であれば二人で会わせられる日もあるが、どうか。
 (Uさんにはあいこと二人で会わせることを伝えておき、
  実際には私が行為中こっそり隣の部屋で待機しておき、何かあった際にはすぐ駆けつけられるようにしておく。)



Uさんはこれにすんなり同意し、さしてがっつくこともなく3時間の逢瀬を希望。
その電話で次回の短期間貸し出しの約束を取り付けました。








今回の話のメインではないので詳細は省きますが、結果として、Uさんは私たちの試験に合格しました。


わずか3時間の逢瀬で、私の伝えた内容をしっかり守り、あいこからの「前回は激しくされ過ぎてアソコが痛くなったので今回はあまり激しくしないで欲しい」という要望も聞き入れた上で、あいこをきれいに抱きました。約束の援交費用も即金でポンと。






その後も三週間ほど間隔をあけて同様のことをもう一度行い、Uさんへの貸し出しで紳士的なプレイが行われることを確認。


それでついに、二泊三日の温泉旅行に貸し出すことに決まりました。








以下は、旅行の際にUさんに内緒であいこのバッグに仕込んだレコーダーと、あいこから聞き取った内容です。


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貸し出し旅行当日、東京駅でUさんとあいこは合流し、新幹線やタクシーを乗り継いで目的地まで移動。

昼過ぎに温泉旅館に到着した後は、旅館に荷物を置き、やや遅めの昼食を旅館近くの料理屋で済ませ、その後小一時間近場を散策。あんみつを食べたり名所のお寺に参拝したり。


このときまでは、傍から見れば旅行に来た祖父と孫娘のようだったでしょう。
実際、タクシーの運転手さんからもやはりそのように思われ、「お孫さんとお爺さんで旅行ですか?いいですね。」と話しかけられたそうです。









15時過ぎに旅館に戻ってからは、男と女の関係に。

2人別々に、部屋にあるシャワーを浴びた後、行為を開始します。





まずはあいこに浴衣を着せたまま仰向けにし、前回同様のじっとり愛撫を開始。

浴衣の間に手を差し入れ、時たまキスをしながら胸や股間を弄くり。



あいこ「あっ・・・・んっ、・・・・・あっ! ・・・あっ・・」



何日も前から今日行われる行為を想像し興奮していたあいこは、性感帯へ的確な刺激を与えられてたちまち身悶えし、艶っぽい声を出しはじめます。



さらにその後しばらくすると浴衣の前をはだけさせ、
クンニしながら乳首を摘んでコリコリしたり、自分のペニスをクリに擦り付けたりし、より強い性刺激を与えられます。



あいこ「ハァ〜、、気持ちいい〜・・・、あ〜っ、イィ、、」



あいこの息遣い、身悶えが激しくなってくると、Uさんはあいこにペニスを握らせ、挿入をチラつかせます。



Uさん「どう、欲しくなってきた? オマンコはもう準備ばっちりみたいだけど(笑」


あいこ「ぁ〜、はいぃ〜・・・欲しいです、、」




Uさんはそれを聞くと、あいこに覆いかぶさり、あいこの両脚を方に担ぐようにして、屈曲位で挿入。
もう当然のように生ハメです。




あいこ「ンッ・・・! ンアァ〜〜・・・」



そのまま10秒程度動かず膣に肉棒をなじませた後、ピストンを開始。



あいこ「ンッ!   ンッ! ンッ! ンッ! ウンッ! 」



愛撫で興奮が高まっていたあいこはすぐ快感の声を上げはじめます。



Uさんは挿入後は無言のまま、時折ピストンのスピードを速めたり、挿入は継続したままピストンを止めいたわるような愛撫をしたり。



あいこは、緩急つけた老練のテクニックにメロメロで、挿入後、それほど時間が経っていないにも関わらずたちまち絶頂に登りつめます。




あいこ「アァアァアァ〜、もーダメッ! イッチャウ! イッチャウ!

     アァ〜ッ! ダメッ、もうイックッ!! アッ! ヤッ! ヤッ! ヤッ! ヤァーーーーーー!!

     ンアァァッ!!!!



     ・・・ふあぁ〜・・・、  ぁ〜、、 ハァ、、 ハァ、、」





Uさんはあいこのオーガズムに会わせ、上手いことペニスを番奥深くまで突き挿した状態で動きを停止し、
膣の収縮による締め付けを堪能します。




Uさん「おぉおぉ。 ギュウギュウ締め付けてくるぞ。
     そんなに僕のが欲しかったのかな?」



あいこ「ハァ、 ハァ・・・・、Uさぁん、、、」




Uさんは、あいこの膣の収縮が収まると一度ペニスを引き抜き、あいこに、うつぶせになり尻だけ自分の方に高く突き上げるよう指示。


あいこがその体勢を取ると、亀頭を膣口付近に押し当てゆっくり擦らせて焦らせた後、挿入。


始めはゆっくりとピストンを開始し、徐々に速度を早め、動きの幅も大きくしていきます。


あいこ「アァーッ、ア〜〜〜!
  アンッ! アンッ! アンッ!」



Uさんのピストンとあいこの喘ぎがまたしばし続いた後、



Uさん「うっ!」

あいこ「イクゥッ!!」



今度は同時に絶頂。





あいこはイッた際にギュンと背を反らして動きを止めた後、ゆっくり横に倒れ込みます。


Uさんも射精し満足したのか、自分もあいこの隣寝転がり、休憩。








しばらくその体勢でいた後、二人とも浴衣に着替え、半野外にある貸し切り温泉に移動。


なお温泉では、さすがにかばんに仕込んだ隠しレコーダーは無かったのであいこからの聞き取りのみになります。






脱衣所に到着し、浴衣を脱いで洗い場に行くと、Uさんがあいこのカラダを洗ってあげると提案。

あいこもそれを受け入れたのですが、当然洗うだけで済むはずもなく。



あいこ「ちょっと、Uさん!ダメ!ここはマズイですって! あっ・・・! ちょっ・・・・、も〜!」

Uさん「大きな声ださなければ大丈夫だよ。」


Uさんがあいこのカラダを洗ってやるといいながら、後ろから首筋に吸い付いたり、乳首やクリトリスを弄くったり。



NG条件に、「あいこが嫌がること」とは入れてありましたが、
事前にUさんから「軽いSMのようなことはしたい」と告げられ、私も「本気で暴れるなどして抵抗されなければ可」と了承していたので、まぁこれぐらいは良しとします。



カラダを洗い終えた後(というか、ヌルヌルソーププレイを愉しんだ後)、温泉につかり雑談などしながら、しばしまったり。






まぁ、ここでもそれだけで終わるはずは無いですよね。




あいこ「イヤイヤイヤ、ここでは無理!人に聞こえちゃいますから・・・」(小声)


Uさん「ハッハッハ! じゃあ、頑張って静かにするんだよ(笑)!」


あいこ「ダメ!ダメですって!」


     ちょっ! 


     ンッ!!   ック・・・・、   アァ〜・・・モウ!!」






結局軽く抵抗はしたものの押さえつけられて、湯船の中で、背面座位で合体。


温泉に腰を下ろして浸かったUさんの上にあいこが座る体勢で、後ろから胴に腕を回され、ぴったり固定されてしまったそうです。



あいこ「もう! Uさん、ゼッタイに動かないでください!
     周りに迷惑ですから!動いたらもう帰りますから!」(小声)

Uさん「わかった、わかったよ!」




このまま固定であれば淫靡な声を上げずに済むと思い渋々同意したあいこでしたが、この同意をすぐ後悔することになります。



挿入されて1、2分も経てばセックスのエンジンがかかっているあいこの膣は当然また疼きだしますが、
場所が場所ですし、自分で動くなと言った手前、ピストンのおねだりも出来ません。





あいこ「・・・ねぇUさん、そろそろ上がりませんか?」


Uさん「まぁまぁ、せっかく貸切の温泉に来れたんだから、もう少しだけ。」



あいこも、押しに弱いところがありますし、援交というかたちでお金を貰って抱かれている立場上、それなりのことは我慢しないという意識もあったため、そう言われてしまうと強くは抵抗出来ません。





Uさん「ふー、そろそろあがろうか?」

あいこ「・・・・はい」



ようやくその体勢が解除されたのは、挿入から15分近くたってから。



Uさん「怒ってる?」

あいこ「・・・別に怒ってませんけど!」




ややつっけんどんな態度で不満を表明しても、挿入固定を受けたあいこのマンコは我慢の限界。

すぐにでもUさんのペニスを突っ込んで、激しく擦って欲しくて仕方なかったそうです。




脱衣所に戻り、火照った身体を拭いて浴衣を着ると、あいこの感情を察した(というか、最初からこうなることを狙ってた?)Uさんは、あいこを後ろから抱きしめるように抑えると、浴衣の間に手をすべりこませ、あいこのマンコに指を挿入。



あいこ「っ・・・ぁ・・・・」


Uさん「あらら、さっききれいに洗い流したのに、もうヌルヌルだ。」


そう言うと、膣から引き抜いた中指と親指をあいこの間の前で合わせて離し、イヤらしく愛液が糸を引いている様を見せ付けます。


あいこ「イヤ、 ヤダァ・・」


あいこは恥ずかしさを隠すように顔を背けてそれを見ないようにしますが、Uさんの追撃は止まらず。



Uさん「ホラ・・・。続きやして欲しかったら、ここ(脱衣カゴを置く棚)に手をついてお尻こっち向けて。挿れやすいようにして。」


言われたあいこは、頬を膨らませ、ジト目でUさんの方を見ますが、快感への期待に負け、浴衣をたくし上げると言われるがままの立ちバックを受け入れる体勢に。


うまく照準が定まらないUさんのペニスに自分の片手を添え、膣口に誘導さえしてしまったとのこと。


Uさん「よぉし、ホラ!」


あいこ「ンンッ!!!


     ウンッ! ・・・ッ! ・・・・ッ!   ・・・ッ! ゥ・・・・!

     〜〜ッ!!  ンゥ〜〜ッ! 」




Uさんはイチモツをズンと突き入れると、あいこの腰を掴みピストン開始。

あいこは、外よりマシとは言え誰かに声を聞かれることを心配し、
自分の身体を拭いたバスタオルを丸めてそこに顔をうずめ、大きな声が漏れないようにします。




ですが、



パン! パン! パン! パン! パン!





あいこの尻肉にUさんが腰を打ち付ける音は、かなり響いてしまったようです。




あいこは、快感に負けそうになりながらもUさんを振り返り、音を立てないようねだります。



Uさんはそれに同意したものの、立ちバックの体勢で音を立てずではうまくピストンが出来なかったそうで、途中で断念。



続きは部屋に移動してからということになったそうです。






部屋に入るとUさんはすぐあいこを布団に押し倒し、全裸に。

あいこも今度はUさんに指示されるまでもなく、布団の上に四つん這いになると、浴衣をたくし上げ、
Uさんに向け尻を突き出した状態で自分のオマンコを指で拡げ、挿入を待つ体勢をとります。





エロ漫画で、「クパァ」って表現があるじゃないですか。

ホントその音がするんじゃないかと思うぐらい、自分でも膣口が開いてるのがわかるようにしたそうです。




Uさん「おーっ、すごい! パックリ口あげてるぞ!

     そんなに欲しいならすぐくれてやるからな、ホラッ!」



Uさんは言うが早いが挿入すると、今度は今までのようなあいこの膣をいたわる動きではなく、とにかく激しい打ちつけ。



あいこ「アァンッ!!   アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 
 
     アァアァンッ、キモチイィーーーー!!」



人に聞かれるかもしれないシチュエーションでの挿入により感情を押さえつけられてあいこは、今までの鬱憤をはらすかのように激しく喘ぎ出します。


パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!


Uさん「ほらほら、好きなだけ声だしていいぞ!」

あいこ「はいぃ! アンッ! アンッ! アンッ! アァンッ!」


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・


Uさん「どうだっ、チンポいいか!?」

あいこ「イイ〜〜っ!オチンチンッ最ッ高ーーーーっ!」


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・


Uさん「ホッ! ホッ! ホッ! フッ!」

あいこ「アッ!アッ!アッ!アッ!
     アァ〜〜キモチイイヨォ〜! 
     アッ!アッ!アッ!アッ!
     アァ〜〜イッチャウヨォ〜〜(泣)!!」




絶頂予告を発したあいこに対し、ピストン運動を速めてやるUさん。

Uさん「いいぞっ!イケッ! ホラッ! ホラッ!」


そして、






あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!

    イヤッ! モォダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! ダメェーーーーーーーーーッ!

    イクゥーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!」






頭が真っ白になり意識が飛びそうになるほどの快感の波にさらわれ、絶頂したそうです。



〜続く〜


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