結婚して10ヶ月の妻を・・2 (寝取られ体験談) 11001回

2017/11/09 07:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
三日後に男から連絡がありました。

「今から出て来れるかい?」

自分は男に呼び出されるままに前回と同じ待ち合わせ場
所に向かいました。到着すると男は既に来ていて、男の
車内で話をしました。挨拶も早々に男は言いました。

「この前はどうも、感想は?」
「す、凄く興奮しました、、」
「私にしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてた自分の
奥さんの姿に興奮したのかな?」

すぐにあの時の興奮が蘇りました。

「あなたの大事な奥さんの裸体、唇や舌の味、膣内の感
触、全て私に知られて嬉しかったでしょう?」
「ああ、はい、、」
「私の変態趣向の衣装を着た自分の奥さんと、他の男が
愛し合ってる姿はたまらなかったでしょうね」
「ああ、、」
「一生大事にすると誓った奥さんが、他の男と初夜を迎
えて初交尾を行ったなんてたまらないよね」

男の言葉に勃起してしまっていました。

「この前、奥さんには二度目の約束させたけど、あなた
の気持ちはどうなの?」

正直、また見たい気持ちはかなりありましたが、男の想
像を絶するセックスに本当に妻を寝取られてしまうかも
しれないと怯えてもいました。

「半々という感じかな?」
「は、はい」

自分がそう答えると、男はタブレットを取り出して言い
ました。

「これ見てくれる?」

そこにはスタイルの良い女性が、目隠し全裸で、両手も
頭の上に、M字開脚で縛られている動画が映っていまし
た。

「これ、前に他の夫婦のお相手してた時の奥さん」
「はい、、」
「初プレイが実現した夫婦にだけ、私の別の顔というか
本来の姿もお伝えしてるんだよね」

動画は遠目でよく分かりませんでしたが、乳首とクリト
リスに吸引バイブが装着されているようでした。

「少し見ながら、説明するけど」
「、、、」
「前にも話したと思うけど、私は他人妻との子作りセッ
クス、種付けプレイでしか本当の意味での興奮は味わえ
ないんだよね」
「、はい、、」
「当然ながら、普通はそんなプレイ了承する夫婦なんて
いない」
「はい、」
「このプレイはね、最終的に私が子作りセックスを楽し
む為の行為だけど、私のもう一つの嗜好でもあるんだよ
ね」

動画の夫婦の奥さんは、自分達と同様、最初のプレイを
自宅でして二度目にこの動画のプレイを行っているとの
ことでした。

「この奥さんね、私のチンポが欲しくて、縛って何され
るかも分からないのにこうやって緊縛受け入れているん
だよ」
「はい、、」
「女って面白くてね、たった一晩のセックスで簡単に心
まで許すようになるんだって」

動画の中では、奥さんは何度も男の手によってイカされ
ていました。

「私のもう一つの嗜好というのは、緊縛もだけど乳頭や
クリトリスを肥大させるプレイなんだよね」

ドキドキして手に汗を掻いていました。

「他人の奥さんの肉体を卑猥な姿に変えながら、私の子
種を子宮に流し込む、これが私の一番の性癖」
「、、、」
「まぁそんなに怖がらなくていいよ、まずあなたが了承
しなければ次の段階には進まないから」
「はい、、」
「まぁでも、このプレイが出来ないということであれば
あなた達との関係は終わりということになるかな」

男が動画を先に進めると、女性の乳首は普通ではないく
らいにビンビンに尖っていました。

「見てごらん、ほんの数時間あればこうやって乳頭は変
化するんだよ、私はね、出産未経験の奥さんの乳頭が肥
大した姿が大好物なんだよね」
「、、」
「痛いことをされているわけではないからね、快楽を覚
えながら私のチンポを待ち望んでいる間に、勝手に肉体
を変えられてしまう」

動画ではいろんなバイブを突っ込まれて、女性は大きな
声を上げて何度も果てていました。

「本題を言うと、真帆さんをこういう卑猥な身体に変え
てあげましょうか?という事、あなたがこの先のことを
望めば、内面はもちろん肉体の見かけも卑猥な姿に変え
てあげますよ」

手に汗を掻きながら、心臓がバクバクしていました。


「あんなに可愛い真帆さんを更に差し出して、乳頭もク
リトリスも肥大させられて、私の子供を妊娠するまで種
付けセックスされたら想像だけでたまらないんじゃない
の?」

既に興奮しておかしくなりそうでした。男はその奥さん
のプレイ動画を次々に見せました。3度目、4度目のプ
レイと進むうちに、各部が見る見る肥大していくのが分
かりました。見たこともない吸引器やたくさんの乳首用
器具が使われていて、改めて男が異常な性癖の持ち主だ
と思い知らされました。

「ねぇ、面白いでしょう?私の性癖やプレイを分かった
うえでもこうやって受け入れるんだから」
「、、、」
「ふふ、まぁでも妊娠なんて簡単にしないから心配しな
くていいよ、でも自分の愛する奥さんがあんな姿に変え
られたらたまらないでしょう?」

男の言う通り、もし真帆にこんなことが起きたら興奮し
て頭がおかしくなると思いました。

「あなたが望むなら、次に奥さんに会った時には私の願
望で緊縛させて欲しい、させてくれたらセックスをする
とだけ伝えるよ」
「はい、」
「私の肉棒欲しさに、緊縛なんてどんな危険があるか分
からないことを了承する女なら、他のメス女と同様に扱
ってあげるよ」

男は更に動画を見るように言い、自分は画面の中の奥さ
んの変わり果てた乳頭やクリトリスにたまらなく興奮し
ていました。

「あなたの奥さんも、再び私のチンポを欲しがるような
だらしないメスだったらこの動画の女と同じようにして
あげるよ」
「ああ、、」
「心の奥底で見たい気持ちがあるでしょう?怯えながら
も愛する妻の身体を卑猥な姿にされてみたい好奇心抑え
られないでしょう?」

ズボンの中でパンパンに勃起して興奮していました。ま
た、馬鹿な自分はこうして男の誘導に乗せられて了承を
してしまいました。

「あなたの奥さんが、この前のたった一回の私とのセッ
クスでどんな気持ちになっているのか楽しみだね」
「、、」
「たかがセックスで自分の妻が他の男を待ち望むように
なるなんて想像出来ないでしょう?」
「は、はい、、」
「緊縛を受け入れるか、この返事次第でこれから更に想
像を絶する興奮の世界が待っているよ」




こうして次回のプレイの決行が決まりました。場所はい
つも男が利用しているというやや高めのホテルで行うこ
とになりました。

一つの客室に部屋は2つあるとのことで、自分は片方の
部屋で二人の様子をパソコンのモニターで見ているよう
に言われました。真帆とは一緒にホテルに行き、送り届
けた後に帰ったふりをすることになりました。

週末に一泊二日で行うことや、真帆が緊縛を了承した時
点で自分には拒否権のないこと、自分は見たいという欲
望を満たす為だけに了承をしてしまいました。真帆には
泊まりのことは伏せていましたが、当然ながらホテルに
行くのを渋られました。

「でもこの前約束したから」
「無理だったらしなくてもいいよ」
「とりあえず、会って話だけでもして欲しい」

いろいろ言葉を並べて真帆を説得し、何とかホテルに行
くことは了承してもらいました。ただ、男の言うように
真帆が男を心の中では求めているのかは全く分かりませ
んでした。自分は、プレイ決行の前日当日と真帆の心の
中が気になってしょうがありませんでした。

当日、約束の19時に間に合うように二人で車で向かい
ました。

「あー何か緊張してきた」
「そうだね、こうじも緊張するの?」
「するよー」

大した会話も出来ないまま、ホテルに着き車を預けてか
ら男の待つ部屋に向かいました。部屋のドアをノックす
ると男はリラックスした様子で出迎えました。

「よく来たね」

部屋に入り、先日動画で見せられたホテルと同じだと気
づきました。しばらく3人で会話をした後に、とりあえ
ず男と真帆の2人きりで話すこと、自分はしばらくロビ
ーで待っていることを伝えました。

男から緊縛の最中は見せないと言われていて、最初は本
当にロビーで待っていることになっていました。真帆が
緊縛を受け入れて、縛りが完成してから連絡をもらうこ
とになっていました。

ロビーで待ちながら男に言われた言葉を思い返していま
した。

「モニター越しに緊縛された奥さんの姿を見た瞬間、最
高の嫉妬と興奮を味わえると思うよ」
「他人棒を待ちわびて、私の言いなりになった自分の大
事な妻の姿に悶え苦しんだらいいよ」

時間にして1時間以上、自分は想像だけでズボンの中で
パンパンに勃起していました。どんな会話をしているの
か、真帆は本当に男の言いなりになるのか、妄想だけで
我慢汁が垂れてしまっているのも分かりました。

そして、男からメールが届きました。

「戻ってきていいよ、多分聞こえないと思うけど静かに
ドアを開けて、隣の部屋に入るように」

心臓がバクバクして、呼吸がまともに出来ない感じでし
た。早足で部屋に向かい、ドアをゆっくり開けて、真帆
に気づかれないようにもう一つの部屋に入りました。



そして無我夢中でモニターに目をやりました・・・



モニターに映った真帆の姿を目撃しただけで射精しそう
になりました。目隠しをされ全裸で両手は頭の上、Fカ
ップの乳房も搾られ、M字開脚に緊縛されている真帆の
姿がありました。

男の思うがまま、真帆が男の言いなりになった姿を見て
嫉妬心が強くなってたまりませんでした。それでも自分
にはたった一度のセックスで、真帆が他の男の虜になっ
ているなんて到底信じられませんでした。

真帆の姿は固定のPCカメラで撮られていて、音声も聞
こえていました。真帆は二人掛けのソファに座らせられ
ていて斜めの角度で映っていました。


「真帆さんは緊縛がとても似合うね」
「、、」
「旦那さんには二人で過ごすこと伝えて、了承ももらっ
たから気兼ねなく楽しもうね」
「、、」


真帆は男の話を聞いていましたが、自分が本当に了承し
ているか直接話したいと言いました。予想していない展
開でしたが、男は慌てるそぶりも見せずすぐに自分に電
話を架けて話すように言いました。自分はロビーにいる
と理由をつけて小声で話しました。真帆は縛られたまま
男にスマホを耳につけられて話していました。

「うん、真帆がいいなら大丈夫」
「うん」
「終わったら連絡ちょうだい、迎えに行くから」
「はい、、」

他人の横で見たこともないいやらしい格好のまま話して
いる真帆の声にとても切ない気持ちになりました。電話
を切ると男は真帆に言いました。

「ふふ、これで安心だね、今日は旦那さん近くにいない
から、我慢しないでたくさん気持ちよくなってね」

真っ白な肌の164cmのスタイルの良い真帆が、ガチ
ガチに縛られていてたまりませんでした。膝から下も何
重にも縛られていて、開かれた脚もきつく固定されて身
動きとれないのが分かりました。

男は真帆の姿をしばらく眺めて言いました。

「真帆さんは本当に美味しそうな身体してるね、乳頭も
綺麗だし、クリトリスもまだまだ未発達だね」
「恥ずかしい、、」
「私の願望受け入れてくれてとても嬉しいよ、たっぷり
気持ちよくなって、この前よりたくさんセックスしまし
ょうね」

男は持参したケースの中から何かを取り出して言いまし
た。

「真帆さん、ちょっと冷たいからね」

男はそういうと真帆の乳頭にクリームのような物を塗り
ました。

「え、や、何?」
「気持ちよくなるローションだよ、このまま少し待って
たら凄く感じやすくなるからね」

戸惑う真帆を置き去りにして、男は自分のいる部屋に入
ってきました。

「どうかな、自分の奥さんの緊縛姿は?」
「は、はい、、」
「まだ澄ましてはいるけど、あなたの奥さんが私のチン
ポが欲しがって、あんな格好を受け入れたなんてたまら
ないでしょう」
「、、」
「こんな簡単に緊縛を許して、何をされても構わないと
いうことなのかねぇ」
「ああ、、」
「私は奥さんに断ればこの前のセックスがもう出来なく
なるだけ、その変わり受け入れてくれたらこの前以上の
快楽を味わせてあげると伝えたよ」
「はい、」
「奥さんは少しだけ考えて、赤らんだ表情で緊縛を受け
入れると返事したよ」

顔が猛烈に熱くなっていくのが分かりました。

「私との話は覚えてるね?ここからあなたの奥さんは私
の所有物、私好みの肉体に変えてあげるよ」

ビクビクして、汗をびっしょり掻いて聞いていました。

「幸せな結婚生活、奥さんの笑顔、たくさん思い出しな
がら見てたらきっと興奮するね」
「ああ、、」
「自分のマスターベーションの為に、愛する妻を変態男
に差し出したことをたくさん後悔しながらしごいたらい
いよ」

怖くてたまらないくせに、真帆の姿を見て異常なくらい
に興奮して何も止められませんでした。男が部屋に戻り
いろいろな器具を用意しているのを見ながら、気づいた
ことがありました。

それは、今まで自分が見てきた真帆の身体にはもう会え
なくなるかもしれないということでした。元々、指の第
一関節の半分くらいある乳首、少しだけ皮の剥けたクリ
トリスは男の手によってこれから変えられ、自分の知っ
ている真帆の身体には二度と会えなくなるのかとこの土
壇場で気づきました。

あまりの自分の馬鹿さ加減に情けなくなりましたが、も
う後戻りは出来ませんでした。男は真帆に近づくとクリ
ームを塗った乳頭を人差し指で3〜4回無造作に撫でま
した。

「、ああっ、、」

すると異常なくらい真帆は反応して、何よりも真帆の乳
首は映像でもよく分かる程固く勃起していました。

「いい反応だね、真帆さんいつもより乳首感じるでしょ
う?」

続けて男は乳頭に塗ったのと同じ物と思われるクリーム
をクリトリスに塗りました。真帆は塗られただけでビク
ンと反応していました。

「乳首もクリトリスも時間経つに連れて熱くなってどん
どん感じてくるからね」

真帆は男の行為に警戒心がないのか、怖いという素振り
は見せていませんでした。男は上半身、下半身とも下着
だけになり真帆に言いました。

「真帆さんはホントにスケベな身体してるね、今までた
くさんの男が言い寄って来たでしょう?」
「、、、」
「経験は3人だっけ?その中に潮吹きさせてくれる人は
いたよね?」
「え、あ、、」
「旦那さんはしてあげられないって言ってたね、一度経
験した気持ちいいことはまたして欲しいって思うことあ
るでしょう?」

男は軽く乳房を揉んだり、乳頭を撫でたりしながら言い
ました。

「一人目、二人目は長く付き合ったの?真帆さんみたい
ないい女だとたくさん求められたでしょう?」
「そんなことないです、、」
「挿入は生ばっかりだったかな?当たり前のように毎回
生ハメセックスしてたんでしょうね?」
「い、いえ、、」
「旦那さんには元彼の話は聞かれる?」
「、は、はい、、」
「ふふ、でもほとんど答えないんでしょ?恥ずかしくて
言えないこともたくさんしてきたはずだよね、でも私に
は正直に話して下さいね、そしたら真帆さんの待ち望ん
でいるモノでたくさん気持ちよくしてあげるから」

男はまたビンビンに尖った乳頭を指で撫でながら言いま
した。

「ああっ、、」
「真帆さんの乳首凄く硬く勃起してきたね、とても美味
しそうだよ」

自分は既に射精しそうになりながら夢中でしごいていま
した。男は見たこともない形状の吸引バイブを取り出し
ました。

「真帆さんの美味しそうな乳首はこれで吸ってあげよう
ね」

男は円柱の形をしたスポイトのような吸引バイブを、振
動のスイッチは入れず、真帆の両方の乳首に装着しまし
た。

「ああっ、、」

更に、男は吸引バイブのダイヤル部分をゆっくり回すと
真帆の声が小刻みに震えたようになりました。

「ああああっ、、」
「あ〜いい声になったね、真帆さん乳首吸われてるの分
かる?身体ビクビクして感じちゃうでしょう」

真帆の乳頭が、透明なスポイト部分の中できつめに吸引
され伸びているのが分かりました。

「、、あああっ、だめっ、」
「ふふ、やっぱりですね、初めて真帆さんの乳頭見たと
きから素質があると思っていましたよ」

真帆は身体も小刻みに震わせていました。男は満足そう
にその様子をしばらく眺めていました。

「お、真帆さんおまんこから涎が垂れてきましたよ?乳
頭吸われて感じるんですねぇ」
「、、ああ、」
「もしかして、おまんこも弄って欲しくなってきたかな
?ふふ、それはまだお預けですよ、でもクリトリスだけ
はもっと感じるようにしてあげますね」

男は先程とは違う、別の小さな容器を取り出しました。
真帆のクリトリスの皮を剥くような仕草をしながら透明
な液体を自分の指に乗せながら言いました。

「真帆さんの可愛いクリトリスにこれ塗ってもっと気持
ちよくなりましょうね」

男は透明な液体を真帆のクリトリスに塗りこみました。

「、、ああっ!」
「・・・」
「ほらっ、すぐに反応出たよ、クリトリス少しおっきく
なったの分かる?少し苦しいけど心配いらないからね」

男は今までの落ち着いた様子から、少し興奮したような
口調で言いました。真帆のクリトリスを覗き込むように
見ながら撫で回しました。

「、あああっ、、」
「クリトリス勃起してビクビクって感じるでしょう?気
持ちよくなるだけのローションだから、何も心配しない
でいいよ、あ〜ほら、すぐ剥けちゃう、クリトリスきち
んと剥けてきたよ」

一体何を塗っているのかと心臓がバクバクしながら見入
っていました。男は真帆の勃起したクリトリスを指で摘
む仕草をすると上下にしごきだしました。

「、ああっ、あああっ、」

真帆は悶えるように身体をくねらせながら震えるような
喘ぎ声を上げました。

「こんな感覚知らなかったでしょう?真帆さんのクリト
リスもチンポみたいにこうやってしごいたら気持ちいい
でしょう」
「ああんっ、、」
「ビクン、ビクンッ、」

男は丁寧にクリトリス全体を撫でたり、しごいたりを繰
り返しました。

「あ〜もう、おまんこから涎止まらなくなっちゃったね
ぇ、クリトリスもヒクヒクしてる」
「、、ああああっ、」

真帆は男が数回クリトリスに刺激を与えただけで、全身
をビクビクさせながら声を上げました。

「ああっ、いやっ、」
「真帆さんすごいねぇ、何回もイキそうになっちゃうね
ぇ?」
「、、ああんっ、ああああっ、、」

男は真帆が絶頂を迎える寸前で止め、時間をかけてクリ
トリスしごき続けました。

「真帆さんシコシコするの気持ちいいでしょう?こんな
に勃起して悦んでくれるなんて興奮するなぁ」
「、ハァッ、ハァッ、、」
「ふふ、じゃあこれを着けましょうね、そしたら好きな
ようにイッていいからね」

男は乳頭に装着した吸引バイブと似た形状の物を取り出
しました。真帆の勃起しているであろうクリトリスに装
着すると同じようにダイヤルを回して吸い上げました。


「、あああっ、やっ、、」
「あ〜たまらない、真帆さんのおちんちんこんなに勃起
して大きくなったよ」

こんなに早いピッチで肉体に変化を加えようとされると
は思っていませんでした。大事な真帆の身体の部分を吸
引バイブで吸われているのを見て、情けない声を上げて
しごいていました。男はすぐにクリトリスに装着したバ
イブの振動スイッチを入れました。

「、ああんっ、やっ、やっ!」

真帆の腰がビクンビクンと前後に動いて、すぐに感じて
いるのが分かりました。男は満足そうにその様子を見て
いると、真帆はすぐに大きな声を上げました。

「、、ああんっ、だめっ、いきそうっ、、」
「我慢してたからすぐイッちゃうね、いいよ、オチンポ
でイってごらん」
「、ああああっ、イクッ!イクッ!ああんっ!」

真帆は大きな声を上げ、更に腰がビクンビクンと激しく
動いて絶頂に達しました。

「ああんっ!やっ、あああんっ!」
「ふふ、あ〜いやらしい、真帆さん気持ちいいねぇ」
「、、ああんっ!やっ、ダメっ、あああんっ!」

真帆の痙攣は止むことなく続きました。真帆を充分にイ
カセると、男は吸引バイブの振動スイッチを切って言い
ました。

「はぁ、はぁ、、」
「真帆さんこうやってイクのも気持ちいいでしょう?」

真帆は肩で息をしながら頷きました。躊躇う様子もなく
意思表示をした真帆を見せられて、強烈な嫉妬心が襲い
ました。

「ふふ、嬉しいですね、もう少しこれ着けたまま続けま
すね」
「、、、」
「真帆さんオマンコバイブの経験は?」
「、、え」
「相手の男性に使われなかった?」
「、、使われてないです、」
「もしかしてオナニー用ではあるのかな?」
「、、え、と、」

真帆は何とも言えない反応をしました。自分の知らない
真帆の話で緊張しっぱなしでした。

「ふふ、真帆さんだって女だからね、そんなこと全然恥
かしがることじゃないよ」
「、、」
「今も持ってるの?」

真帆は頷きました。全然知りませんでした、男は大きめ
のバイブを取り出して言いました。

「凄くいいですね、こんな素敵な奥さんのバイブオナニ
ーなんてたまらないですよ」

男は真帆の腕の緊縛を解き、バイブを持たせました。

「いつもみたく自分でバイブ入れてみましょうか?」
「、、」
「旦那さんが留守の間にオマンコズコズコしてるんでし
ょう?普段してるように、旦那さんが知らない姿を私に
見せて下さいね」

真帆は恥ずかしそうにしていました。

「言うこと聞いたらたくさん犯してあげますよ、今日は
スケベな真帆さんたくさん見せて下さいね」

真帆はアソコにバイブを近づけましたが、中々入れるま
でに至りませんでした。

「恥ずかしいんですか?」
「、はい、、」
「はしたない姿見せてくれないと私も興奮出来ませんよ
?このまま何もしないで放っておきましょうか?」

男に冗談交じりに言われると真帆は困惑した様子を見せ
ました。

「ホントはこうやって、乳首もクリトリスも吸われたま
まオマンコズコズコしたら気持ちよくなること想像出来
るでしょう?」
「、、」
「真帆さんは見られて興奮することも知っていますよ?
目隠しされたままこんな恥ずかしい格好させられてホン
トは興奮してるでしょう?」
「、、、」
「普段もこれくらい脚を開いてバイブオナニーしてるん
でしょう?人に見せられない姿を私に見せてくれないと
これ以上何もしませんよ」

真帆は男に言われると意を決したように、ピンク色の極
太バイブを膣口に宛てがいました。そして、左手でワレ
メを広げると自ら極太バイブを押入れました。

「、、ああっ、」

真帆の吐息混じりの声が漏れました。

「恥ずかしがってたら帰りますからね、はしたない真帆
さんの卑猥な姿見せて下さいね」

そこから真帆は、真帆の行為とは思えない程慣れた手つ
きでバイブの出し入れを繰り返しました。

「ほら、スイッチも入れてごらん」
「、、、」
「いつも振動させてるでしょう?真帆さんのメスの欲望
満たす姿見せて下さいよ」

真帆は少しだけ躊躇いながら、バイブのスイッチを入れ
ました。

「ウィン、ウィン、ウィン」
「、、あああっ、」

真帆はスイッチと同時に一段と快楽に満ちた声を上げる
と、すぐに左手で乳房を掴みながらバイブを出し入れし
ました。ほんの一瞬でしたが、真帆が舌舐めずりしたの
が見えてたまらなく興奮しました。

「、、ああっ、、あああっ、」

真帆は興奮した様子で乳首を捏ねるように弄り、膣内の
奥までバイブをピストンさせました。

「あ〜いい姿、普段こうやって旦那に秘密でオナニーし
てるんだねぇ」
「、、ああっ、、」

真帆はそのまま夢中でバイブオナニーを続けました。バ
イブを膣内にためらいもなく出入れする姿は想像も出来
ない真帆の姿でした。

「ああっ、またイッちゃう、」
「真帆さん何処がイクの?」
「、、ああっ、おまんこイッちゃうっ、」
「ふふ、いいですよ、真帆さんがオナニーでイク姿私に
見せて下さい」
「、、ああんっ!イクッ、イクッ!あああんっ、、」

真帆は足の指先を力強く折り曲げ、全身を大きく痙攣さ
せて果ててしまいました。自分の知らない真帆の姿にた
まらなく興奮しました。

「真帆さん、潮吹きの経験は?」
「、、はぁ、はぁ、、」
「あるんだよね?」
「・・あります、、」
「旦那さんはさせてあげられないって言ってたよ?」

真帆は頷きました。男は真帆からバイブを取り上げると
すぐに指で膣内を掻き回し出しました。

「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、ああっ、、」
「前は誰にしてもらったの?」
「、前の、、彼に、、」
「ふふ、旦那は潮も吹かせてくれない、中でイカせても
くれない、真帆さんの肉体欲求不満だらけになっちゃう
ね」

男が数秒の間、2本の指で膣内を弄っただけで真帆のア
ソコからはダラダラと愛液が垂れだしました。

「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「、、ああっ・・だめっ、」
「あ〜凄い、一杯垂れてきたねぇ」
「、、あああっ、ああんっ、、」
「あ〜ほら、ここでしょう?」

男が高揚した口調で言うと、真帆はまた聞いたことのな
い声を上げました。

「あああっ、やっ、出ちゃうっ!」
「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「いいよ、ほらっ、」
「、、ああっ!やんっ!ああああん!」

真帆のワレメから当然ながら初めて見る潮が飛び散りま
した。ピチャピチャと音を立てて、大量の潮が床に飛ん
でいるのが見えて猛烈に興奮しました。

「久しぶりに吹いて気持ちいいねぇ?」
「、、ああ、」
「ふふ、まだ出るでしょう?もっとお漏らし見せてごら
ん」

男はそう言い、同じように膣内を弄ると真帆は声を上げ
て再度数回に分けて潮が飛び散りました。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ、、」
「、、ああんっ!出ちゃうっ、ああああん!」

真帆はまた痙攣しながら潮を吹きました。他の男に掛か
るとこんなことが真帆に起きて、こんなに気持ちよさそ
うにな姿を見せることを思い知らされ、たまらなく胸が
締め付けられました。真帆がぐったりしているのをよそ
に、男は乳頭を吸い上げていたバイブを上下に動かしな
がら言いました。

「まだ少しの間吸ってただけなのに、とっても美味しそ
うな乳頭になってきたね」
「、ぁぁ、」
「チュポン、チュポン、」

真帆の乳頭は、吸い上げられる度にビクビク反応してい
ました。

「そろそろ一度外そうね」

男はそういうと円柱の形の吸引バイブを、ゆっくり乳頭
を引っ張りあげるように外しました。

「あ〜いいねぇ、真帆さんの乳首ヒクヒクして勃起して
るよ?」

自分の目に飛び込んできた映像は衝撃でした。こんな短
時間でありえないと思うほど、真帆の乳頭はいつも見て
いる物とは違う形状でした。上向きに勃起して、自分が
知っている乳頭より大きく伸びていました。

「凄く美味しそう、たまらないよ」
「、、、」
「真帆さんのオチンポはどうなってるかなぁ」

男は続いてクリトリスに装着していた吸引バイブも取り
外しました。

「あ〜凄い、こっちも勃起したまんまだね、いやらしい
身体でとっても素質があるよ」

真帆は目隠しされたままで表情は分かりませんでしたが
全身ぐったりしていました。

「すぐ戻ってくるからね」

男はそう言うと、下半身だけ緊縛されたままの真帆を放
置して自分のいる部屋に入ってきました。

「何回出したの?」
「、、に、二回です、、」
「まだまだ、今日は精子出なくなるまでシゴくことにな
るんだから」

自分は下半身丸出しで男の話を聞いていました。

「ほら、奥さん見ながらしごきなよ」
「、、、」
「奥さんだけあんな恥ずかしいことさせて、自分は見て
るだけなんてダメでしょう?」

自分は男に言われるまましごきました。

「ハハ、仮性チンポの皮かむりオナニーだねぇ」
「、、ああ・・」
「自分の早漏チンポでイカせられなくて、私に奥さん差
し出したんでしょう?」
「ああ、はい」
「一生大事にするはずだった奥さん、たった数ヶ月で所
有権なくなるなんてどんな気持ち?」
「、、あああ、」

男に見られてオナニーなんて考えられない行為にも興奮
してしまっていました。

「これからあの勃起した乳頭を私に吸われるのはどんな
気持ちだろうね」
「、、、」
「ちゃんと想像してみな、こんなことしなければ自分以
外の男に奥さんの大事な乳頭を吸われることなんて無か
ったよね?」
「、、ああ、」
「そして、赤ちゃんが産まれたら、その子の為の大事な
乳房になるはずだった」
「、、ああ、はい」
「それなのに自分のオナニーの為に、あなたはそれを他
人に差し出したんだよ」
「あああ、、」
「これから、肥大した乳頭を見るたびに他の男の性処理
道具になったことを思い出すことになるね?」

自分は恥ずかしさも忘れて我慢汁を垂らしながらしごき
続けていました。

「この後、私はあなたの大事な奥さんのオマンコを堪能
する訳だけど、きちんと言葉でお願いしてもらいましょ
うか?」
「、、、」
「本当は自分で奥さんのオマンコ使うより、私に使って
もらってオナニーする方が気持ちいいんじゃないの?」
「あああ、、」
「どうなの?きちんと言いなよ」
「自分で真帆のオマンコ使うより、伸一さんに使っても
らってオナニーする方が気持ちいいです、、」

自分は情けない声で恥ずかしげもなく言いました。

「だったら、私に自分の代わりにオマンコ使ってもらう
ようにきちんとお願いしないと」
「ああ、、」
「ほら、言いなよ」
「ああああ、自分の代わりに真帆のオマンコ使って下さ
い」
「あなたの奥さんのマンコ使って、私の精子は何処に出
せばいいの?」
「あああああ、、」
「私のチンポの子種、奥さんの生マンコでしごきながら
何処に射精すればいいの?」

男の言葉に猛烈に興奮しながら自分は言ってしまいまし
た。

「あああ、中に射精して下さい、、」
「愛する自分の妻の子宮も差し出すんだろ?」
「あああああ、、、」
「自分の代わりに子作りセックスして欲しいんだろ?」
「ああああああ、お願いします、、、」

自分の肉棒は我慢汁やら精子やらで、グチョグチョにな
っていました。この日に中出しをされるなんて全く考え
ていなかったのに男にこれでもかと煽られて興奮に任せ
て言ってしまいました。男は自分の前で全裸になり、肉
棒をしごきながら真帆のいる部屋に戻っていきました。

「真帆さんのオマンコは涎垂らしたままですねぇ」

男はパックリ開いた真帆のワレメを2本の指で掻き回し
ました。

「クチャ、クチャ、クチャ、」
「ああっ、、」
「あ〜、こんなに乳頭も勃起させて悦んで、とても美味
しそうですよ」

男はカメラに視線を向けて言いました。真帆の硬く勃起
した乳首をスケベな舌使いでしゃぶり出しました。

「、、ああっ、ああんっ、、」
「ジュルル、ジュチャ、、」
「クチュ、クチュ、、」

男は執拗に真帆の乳首をしゃぶり、膣内を掻き回し続け
ました。

「、、ああっ、いいっ、、」
「真帆さんのオマンコ汁、どんどん垂れてくるねぇ」

真帆の声はもう限界と言っているようなトーンで、卑猥
な音はどんどん大きくなっていました。

「真帆さん、もうチンポ欲しいの?」
「、、ハァ、ハァ、欲しいです、、」

真帆の声から、目一杯懇願しているのがよく伝わってき
てたまらなく嫉妬しました。

「ホントは今日、このチンポ待ち望んで来たの?」
「、、、」
「旦那にはバレないようにして、本当は最初からこうや
って私の前でオマンコ開くつもりだったの?」

男はギンギンに勃起した肉棒を真帆のワレメに擦りつけ
ながら続けました。

「、ぁぁ、、」
「どうなの?真帆さん、このチンポ待ってたの?」
「、ぁぁぁ、、」
「今日、私のチンポハメてもらう為に来たのか、きちん
と私に教えてごらんよ」
「、ぁぁ、、、」
「スケベな言葉で教えてくれないと、チンポ入れません
よ?」

真帆は小さな声で言いました・・・

「、チンポ、、入れてもらう為に来ました・・」
「この前のセックスで、真帆さんのオマンコこのチンポ
欲しがるようになったの?」
「、、ぁぁ、はい、」
「オマンコ汁垂らしながら、他の男求めに来るなんてス
ケベな牝ですね?」
「、、ぁぁ、いや、」

すると、男は巨大な肉棒を何度も真帆の膣口を擦り上げ
るように往復させました。

「真帆さんのワレメ、パックリ開いて涎垂らしてとても
美味しそうですねぇ」
「、、ぁぁ、」
「はしたない言葉でチンポおねだり出来ますか?」
「、、ぁぁぁ、」
「真帆のスケベマンコに、太くておっきいチンポどうし
て欲しいか言ってごらん」

真帆はもう我慢出来ないといった吐息を漏らしながら言
いました。

「、、ぁぁ、真帆のスケベマンコに、、太くておっきい
チンポ入れて下さい、、」
「フフ、しょうがないですねぇ」

大好きな真帆が、男の言われるまま卑猥な言葉で男の肉
棒を懇願しました。男は真帆の太腿を掴み、ギンギンに
勃起した生肉棒を膣内に捻じ込みました。

「、、ああああっ、」
「あ〜相変わらず吸い付きのいいマンコですねぇ」

男のピストンが開始されると、真帆の口は半開きで快楽
に満ちた声を上げ続けました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、いいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、あああっ、気持ちいいっ、、」

真帆のたわわな胸は、男が一突きするたびに揺れてたま
らなくいやらしく見えました。

「この前みたいに奥まで突いて欲しいですか?」
「、、ああっ、突いて欲しいっ、」
「どこの奥を突けばいいの?」
「、ああっ、オマンコの奥突いて下さいっ、、」
「フフ、いいですよ、ほらっ、」
「あああんっ、、、」

真帆の喘ぎ声から、本当に男の肉棒を待ち望んでいたこ
とを思い知らされました。

「ズプププ、、」
「奥に当たるっ、、ああっ、すごいっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああんっ、気持ちいいっ、、」
「これをして欲しかったんでしょう?」
「、、ああっ、して欲しかった、、」

改めて、大事な真帆を相手に他の男が交尾をする姿はた
まらなく嫉妬心を煽られました。それを求める真帆の姿
にも激しく嫉妬させられました。気づいたら3度目の射
精をしていましたが、すぐに膨張して再びしごき続けて
いました。

「このまま子宮口何度も突いてもらって、たくさんイキ
たいんでしょう?」

真帆は頷きました。

「フフ、可愛い奥さんですねぇ、旦那のチンポはここま
で届かないの?」
「、、ぁぁ、」
「旦那は少し動いただけでイキそうになって、全然イカ
セてくれない?」
「、、ぁぁ、や、、」
「きちんと言葉で教えてくれたら、真帆さんの望むまま
の快楽を味あわせてあげますよ」

男は肉棒の出し入れの速度を落としながら言いました。

「旦那に言えないこと、私に教えてごらん」
「、、ぁぁ、や、」
「ほら、どうなの?旦那のチンポでイッたことは?」
「、、ぁぁ、ないです、」

自分は情けない声を必死で押し殺しながら夢中でしごい
ていました。男はゆっくりと腰を押し当て、真帆の奥深
くまで肉棒を押し付けました。

「、、ああっ、奥に当たる、、」
「いつも届かない所まで犯されてどうなの?」
「、、すごく気持ちいい、、」

真帆は目隠しをされたまま下半身だけ緊縛されたままと
は言え、快楽に身を任せて男を全身で受け入れている様
子が嫌でも伝わってきました。

「旦那のチンポじゃ物足りなかったでしょう?」
「、、ぁぁ、」
「こうやってチンポでイクセックスしてもらいたかった
んでしょう?」

震えながら嫉妬していましたが、更なる嫉妬心は容赦な
く掻き立てられました。

「ほら、真帆さん、本音を私に聞かせてごらん」
「ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、、ああっ、チンポでイキたかった、、」
「チンポで奥まで突かれて、オマンコイクのはどうなの
?」
「、、ぁぁ、凄く気持ちいい、」
「中でイクの好きなの?」
「、、ぁぁ、大好き、、」
「ズズズ、ズププ、」
「旦那のチンポはこれと比べてどう?」
「、、ぁぁ、全然違くて、物足りないの、、」

こんな真帆の言葉を聞くなんて、想像もしていませんで
した。

「いいコですねぇ、じゃあ望み通りにしましょうね」

男はそう言うと、大きなストロークで打ち付けを再開さ
せました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああんっ、」
「あ〜たまらないおっぱい、こんなに乳頭勃起しながら
揺れて、私も興奮しますよ」
「ビタン!ビタン!」
「、ああっ、すごいっ!」

自分は真帆の名前を何度も呼びながらしごき続けていま
した。肉棒は自分の汁でグチョグチョになっていました
が、そんなことはどうでもいいくらい夢中で画面を凝視
していました。

「ビタン!ビタン!ビタン!」
「ああっ!すごいっ、、」
「あ〜真帆さん、おまんこ吸い付いてきたね?」
「、あああっ、だめっ、イキそうっ、、」
「ほら、チンポ奥までハメられてイクの大好きなんでし
ょう?」
「、ああんっ、好きぃ、イっちゃう、、」

真帆は男に大股開きで打ち付けられながら、声を上げて
絶頂に向かいました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃう!」
「あ〜凄い吸い付き、いいよ、ほらっ、」
「、、あああっ!イクッ、イクッ!ああああん!」

真帆は大声を上げて絶頂を迎えました。自分の大事な妻
が、本気で絶頂を迎えるとこんな声を上げるのだと思い
知らされました。男は真帆の痙攣に合わせて肉棒の抜き
差しを繰り返し、真帆は快楽に満ちた声を漏らしていま
した。

「、あああ・・凄い気持ちいい、、」
「フフ、それは良かったですねぇ」
「、ズズズ、ヌプププ、」

男はゆっくり動きながら、ようやく真帆の目隠しを外し
ました。真帆は視界がぼやけているのか、周りを見る余
裕がないのか、固定カメラには気づきませんでした。男
は挿入したまま言いました。

「もっとイキたいですか?」
「、、ぁぁ、」
「この前みたいにいろんな体位で奥までハメられながら
イキたいですか?」
「、ぁぁ、イキたいです、、」

真帆は切なそうな声で言いました。

「じゃあ今日は私の精子、真帆さんの中で出していいで
すか?」

真帆は戸惑った様子で首を横に振りました。

「この前も駄目で今日も駄目ですか?」
「、だって、、」
「真帆さんは自分だけ気持ちよくなって、私には気持ち
いい射精させてくれないんですね?」
「、、、」
「しょうがない、今日はもうこのままチンポ引き抜いて
終わりにしましょうね?」
「、、ぁぁ、待って、」
「マンコに射精出来ないなら、もう引き抜いていいです
か?」
「、、でも出来ちゃう、」
「ピル飲んでないの?」
「、、はい、」
「今日は排卵日の何日前?」
「、い、5日前、、」
「フフ、少しだけ心配な日ですね?でも中に出せないん
じゃ興奮しないし、もう止めてもいいですか?」

真帆は懇願するような表情で首を横に振りました。自分
は頭がおかしくなりそうになりながら夢中でしごいて真
帆の名前を連呼していました。

「ほら、真帆さん自分で決めて」
「、、ぁぁ、」
「断ればこのままセックスが終わるだけ、中で射精受け
入れたらこのまま快楽漬けにしてあげますよ?」
 
男は肉棒の抜き差しをゆっくり繰り返しながらそう言い
ました。真帆は肉棒が子宮口に向かう度に気持ちよさそ
うな声を上げていました。

「旦那さんね、私の前でチンポしごきながら自分の代わ
りに真帆さん犯してくれって言ってたよ?」
「、ぁぁ、、」
「こんなセックス覚えたのに、またあの情けない早漏チ
ンポだけでいいの?」
「、ぁぁぁ、、」
「真帆さんが望めば、これからは旦那の代わりにたくさ
ん中でイカセてあげますよ?」

男はそう言うと、ゆっくり真帆から肉棒を引き抜いて続
けて言いました。

「早く答えないから抜いちゃいますね」
「、、ぁぁ、ゃ、」
「じゃあこの下半身の縄も解くので、私の射精受け入れ
るなら自分で股開いてチンポおねだりしてごらん」

男は手際よく真帆の下半身の縄を解きました。

「今日はこのまま泊まることも旦那さんに伝えてあるか
らね、一晩中真帆さんを犯してあげましょうか?」
「、、、」
「気持ちいいセックスしたかったら、旦那さん裏切って
中出し受け入れてオマンコ開いてごらん」

あんなに寝取られ願望があったのに、大好きな真帆が他
の男の肉棒を本気で求めるのかと思うと想像も出来ない
くらいの嫉妬心を感じました。

男はソファの隣にあるベットに移動するよう真帆に言う
と、真帆はベットに移動しそのまま仰向けに寝そべりま
した。

「ほら、この勃起したチンポ欲しかったらこの前あなた
達の寝室でした時みたいにオマンコ開いてごらん」

男は真帆に近づいて肉棒をしごきながら言いました。

「一度覚えたこのチンポの味、そのスケベマンコで楽し
みたいんでしょう?」

大好きな真帆が自分以外の男の射精を中で受け入れるな
んて考えてもみませんでした。

「ほら真帆さん、誰も見てないんだからスケベな本性見
せてごらん」
「、、、」
「本当は自分の性欲の為に他人の射精受け入れるスケベ
な女なんでしょう?」

自分は情けない声を漏らしながら夢中でしごいて最高に
たまらない気持ちで見ていました。しかしそんなことは
知る由もなく、大好きな真帆は自らの意思でゆっくり脚
を開きました。

「もっと、オマンコパックリ開いて、一晩中犯して欲し
いって意思表示見せてごらん」

男に言われると、真帆は赤らんだ表情で正常位の格好で
股を開きました。

「ほらもっと、自分で膝抱えてメスマンコ開いてごらん
よ」

真帆はあんな格好をするなんて想像も出来ないくらいの
大股開きで、マングリ返しに近い格好をしました。

「あ〜いいねぇ、スケベな格好だね、真帆さん、それで
このチンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁ、」
「ほら、この涎垂らしたマンコどうして欲しいの?」
「、ぁぁ、、」
「真帆の生マンコにこのぶっとくて大きなチンポどうす
ればいいか言ってごらんよ」

真帆は足の裏が天井に向くほどのはしたないマングリ返
しの格好で言いました・・・

「、ぁぁ、、真帆の生マンコに伸一さんのぶっとくて大
きなチンポ入れて下さい」

聞いたこともない声のトーンで真帆は恥ずかしげもなく
言いました。その言葉だけで自分はまた勝手に射精して
しまっていました。

「あ〜スケベな女だなぁ、じゃあお望み通りチンポ入れ
てあげるよ」

男はマングリ返しのまま、真帆の中に上から打ち付ける
ように捻じ込みました。

「、、ああああっ、」

真帆の声が自分のいる部屋まで聞こえてきました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、いいっ、、」
「マンコそんなに気持ちいいの?」
「、、ああっ、すごく気持ちいいっ、、」

三度も射精したのにその光景を見てまた勃起してしまっ
ていました。男は真帆の顔を覗き込むようにしながら執
拗にピストンを繰り返しました。真帆の快楽に満ち溢れ
た声を聞きながら、自分はドロドロの肉棒をしごき続け
ていました。

「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

男はピストンを早めたりゆっくりしたり、入口を出し入
れしたり奥を突いたりすると、真帆はいとも簡単にその
時を迎えました。

「、ぁぁ、イっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「、、ああっ、やっ、イクっ、イクっ、、」

真帆は両足を抱えられたまま、改めて自分の前では聞か
せたことのない声を上げて果ててしまいました。

「、、ああっ、いいっ、イクっ、イっちゃう!」
「いいよ、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ!ああんっ!ああああんっ!」

真帆は大きな声を上げて全身を痙攣させながら絶頂を迎
えました。男はすぐに肉棒を引き抜き、当たり前のよう
に真帆の膣内を指で掻き回すと気持ちよさそうな声と共
に大量の潮が飛び散りました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、、ああ、ダメっ、出ちゃうっ、」
「ピチャッピチャッピチャッ、、、」
「、、ああんっ!あああんっ!」

休む間も与えず、男は再び正常位のまま肉棒を挿入しま
した。男はそのまま真帆の頭に手を置いて、唇を舐め回
しました。男の舌が真帆の口内に侵入すると、真帆は自
ら舌を出して男を向かい入れました。

「ヌチャ、クチュ、チュチャ、、」

真帆の舌の動きが見たこともない卑猥な動きをしている
ことに一瞬で気づきました。ピストンを受けながら真帆
が男と夢中で舌を絡ませてる様を見て、本当に男に寝取
られてしまうかもしれないという言いようもない不安感
に襲われました。

「ズパン、ズパン、、」
「、、ああっ、」
「、ジュルル、ジュチャ、ヌチャ、、」

男の力強いセックスに真帆の表情がどんどん変わってい
きました。真帆の舌使いは自分の知っているものでは到
底ありませんでした。

「、ジュチャ、ベロベロ、ジュルル、、」
「ヌプププ、ズプププ、、」

そして真帆は目を開けてうっとりた表情で男を見つめ出
しました。

「、、すごいおっきい、、どうしよ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「あ〜いい顔になってきたね」
「、、ああんっ、気持ちいいのっ、すごいっ、、」

これでもかというくらい男のピストンは続き、暫くして
男は体を起こすと、真帆の足首を掴み大股開きにして焦
らすように入口を出し入れしました。

「ほら、このチンポもっとどうされたいの?」
「、、ああ、」
「真帆のマンコどうして欲しいか言ってごらんよ」
「、ぁぁ、真帆のオマンコ奥まで一杯突いて、、」
「おっきいチンポでオマンコの奥どうされるのが好きな
の?」
「、ぁぁ、おっきいチンポでオマンコの奥激しくされる
の好きぃ、、」
「あ〜ホントにスケベな女だなぁ」

男はそう言うと再び真帆の膣奥まで肉棒をねじ込みまし
た。

「ズプププ、、」
「ああああっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「、奥まですごいのぉ、一杯突いてぇ、、」

自分の大事な妻が他人棒に好き放題犯されるという、た
まらなく胸が締め付けられる光景は延々続きました。自
分はただ真帆のセックスが見たいと漠然と思っていまし
たが、こんなに心まで堕ちているような姿は想像もして
いませんでした。もう後悔しても遅く新妻が大好物だと
いうこの変態男のセックスに、自分の愛する真帆は虜に
なったことをまざまざと思い知らされました。

バックや騎乗位、いろいろな体位で真帆はイカされ続け
ました。汗びっしょりになりながら何度も痙攣し、それ
でも男の交尾を悦びながら受け入れていました。

「そろそろ約束通り射精させてもらうからね」

再び男が真帆を正常位にして肉棒をあてがう光景を見て
全身が震えるくらいの嫉妬を感じました。大好きになっ
て愛して結婚したばかりの真帆に他の男が中出しセック
スを行う事実を突き付けられ、心底中出しだけは止めて
欲しいと思いました。

しかし映像の中では真帆が股を開いて男を待ちわびてい
る残酷な光景がありました。自分が動く間もなく男の生
肉棒が真帆の膣内に再び捻じ込まれました。

「、、ああああっ、、おっきい、、」
「あ〜ほら真帆さん、たっぷりオマンコでチンポしごか
ないともう入れないよ?」
「、、あああっ、」
「今日でこのチンポ最後でいいの?」
「、、ああっ、いや、、」
「嫌だから旦那裏切って他人のチンポの射精浴びるんで
しょう?」
「、ズブブブ、ヌプププ、、」
「、、ああっ、いいっ、あああんっ、、」

真帆の顔は汗だくで赤らんで、目つきは見たこともない
ような蕩けた目つきをしていました。

「、、ああああっ、すごいのぉ、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「あ〜そうそう、チンポに吸い付いてくるね」

中出しに向かう事実はこれまでと比べ物にならないくら
いの激しい嫉妬心を突き付けられました。

「旦那の見てない所で射精お願いしてごらんよ」
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、あああっ、いいっ、、」

男のピストンの速度が上がり出しました。

「ほら、ちゃんと顔見て、私の精子を何処に出せばいい
か言ってごらん」
「、、ああああっ、、」

男はいわゆる種付けプレスの格好で打ち付け、真帆の顔
を覗き込みながら続けました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「ああんっ、ああああんっ、、」

こんなことになるなんてとても想像出来ていませんでし
た。真帆は自分の知らない顔で男を見つめながら、両手
で男の顔に触れながら懇願するように言いました。

「、、ああっ、真帆のオマンコに一杯出して、、」
「あ〜、マンコの奥に精子出していいのか?」
「、、ああああ、、奥に一杯精子出してぇ、、」

真帆の足の裏が天井を向くほどのマングリ返しで、男の
打ち付けは更に強くなりました。

「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、あああっ!」

真帆の大きな乳房、真っ白な尻肉が男の激しい打ち付け
の度に揺れていました。男の巨大な肉棒が真帆のワレメ
を押し広げるように何度も出入りして、2人は夢中で舌
を絡ませながら絶頂に向かいました。

「、ジュルル、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
「、、ああんっ、すごいっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「あ〜そろそろ出るぞ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、あああん!出して!あああああんっ!」

そして男の下品な声と共に真帆の膣奥深くまで挿入され
たまま射精が行われました。

「あ〜出る、あ〜、イクぞ!」
「ビュクッ、ビュクッ、ドク、ビュルルルッ、」
「、、あああんっ、すごいっ、一杯出てる、、」

男の長い射精を真帆は紅潮した表情で受け入れていまし
た。男は堪能するように何度も肉棒を往復させて最後ま
で真帆の膣内で搾り取らせました。男は肉棒を引き抜く
と真帆に言いました。

「自分で足開いて精子垂れるとこ見せてごらん」

真帆は男の言われるまま、両手で脚を持って男に見せま
した。映像の中でも白濁した精子が真帆の膣内から垂れ
ているのがよく分かりました。

結局、自分は何度射精したか分からないくらい肉棒をド
ロドロにしていました。興奮や想像を絶する嫉妬を与え
られながら放心状態でした。真帆もベットの上で動けな
くなっていましたが、この日はまだ終わりではありませ
んでした。


出典:不明
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