女性警察官の不祥事 (オリジナルフィクション) 6630回

2017/11/26 09:38┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
可奈子は女性警察官として県警に就職して4年目の25歳。
所属している県南警察署にて、痴漢・盗撮撲滅キャンペーンを展開し、主に駅などで不審者の摘発を行っていた。
ある日、彼女の同期で捜査課に所属する健太から内線電話で呼び出しを受けた。
「あのう、可奈ちゃん。僕の仕事のことでちょっと面談室まで来てほしいんだけど。」
普段は明るい健太の声のトーンとは明らかに異なり、申し訳なさそうな口調で話す健太。
「面談室? 捜査課じゃなくて?」
可奈子と健太の仕事は密接な関係がある。防犯課の可奈子が容疑者を捕まえた後、捜査課の健太に引き渡し取り調べが行われる。仕事で打ち合わせを行うことは珍しいことではないが、なぜ面談室なのだろうと可奈子は疑問を抱いた。普段の打ち合わせは互いの所属である防犯課か捜査課のどちらかでやるのが通常だ。面談室は容疑者や被害者から事情聴取を行う個室だ。
なぜ面談室なのか尋ねる可奈子に対し、とにかく来てほしいと言い理由を答えない健太。
可奈子が面談室に入ると、神妙な面持ちで健太が座っていた。
「ちょっと健太、なに暗い顔してんのよ。まさか私が何かの容疑者だとか言うんじゃないでしょうね。」
あまりに深刻そうな健太の様子に、可奈子の内心も穏やかではない。
「ごめんね、そうじゃないんだけど。実は・・・、その逆で、可奈ちゃんが被害者のようなんだ。」
「被害者って・・・、何の?」
すると、健太は黒く小さい長方形の物体を袋から取り出した。
「これって、よく使われる盗撮カメラじゃない。」
盗撮撲滅キャンペーンを仕事の一つとしている可奈子はすぐにそれが盗撮カメラだとわかった。
自分が被害者だという健太の発言とあわせて、状況も徐々に理解できてきた。
「・・・それで、その盗撮カメラはどこから見つかったの?」
恐る恐る聞く可奈子に対し、健太は申し訳なさそうに次のように答えた。
「ここの警察署内の女子トイレ」
「なっ・・・!、警察署の女子トイレに仕掛けるなんて、なんて大胆不敵な奴なの。何階の女子トイレ?」
「2階の女子トイレの奥の個室から発見されたよ。」
自分がいつも利用している個室だ。
(ヤバい・・・)
可奈子は心拍数が上がっていくのを感じた。
「映像確認・・・したわけね。」
「うん・・・、ごめん。」
(そんな・・・健太に個室の映像を見られるなんて!!)  
「なんで健太がこの事件の担当なのよ。山田さんとか、金子さんとか、捜査課の女性が担当するべきでしょ。」
「あの2人はベテランだから、大きな事件ばかり担当してるよ。女子トイレの盗撮って、申し訳ないけどそんなにたいした事件じゃないから、僕みたいな若手が担当になるんだよ。捜査課に若い女性警官はいないから、仕方ないだろ。」
「・・・映像を見て変なこと考えてるんじゃないでしょうね。」
「変なことって何だよ。仕事なんだからしょうがないだろう?  悪いけど、被害者確認をさせてもらうよ。」
健太は、一枚の写真を取り出した。
和式トイレにまたがる可奈子の写真だった。
「きゃっ、ちょっと、やめて!」
健太が出した写真を可奈子は慌てて両手で覆い隠す。
「俺が持って来た写真を今さらそんなふうに隠しても意味ないよ。恥ずかしい部分は加工しておいたから、手をどけて。」
(うう・・・、何でこんなことに。)
しぶしぶ手をどける可奈子。
写真は和式トイレが斜め前から撮られたもので、股を開いてしゃがんだ可奈子の顔を含む全身が写っていた。股間の部分は黒く塗りつぶされている。
「発見者は清掃業者の人。この写真は、カメラに入っていたSDカードの記録映像の一部をプリントアウトしたもの。」
「ひどすぎる・・・。」
可奈子はあまりにも無惨な自分の姿に絶望的な心境だ。
「俺も盗撮事件を手掛けたことは何件かあるけど、今までに見た中で一番ひどい撮られ方だと思う。洋式トイレであればそんなにひどい映像にはならないんだけど、警察署は建物が古くて和式トイレだからなあ。」
「股間の部分を黒く塗り潰したのは健太?」
「そうだよ。マジックペンで塗っただけだけど。」
「塗る前の状態を・・・見てるわけよね・・・。」
「仕事だからね。元の映像を一通り再生したよ。この写真はトイレにしゃがみこんだ所で静止して印刷したもの。黒く塗った下の部分も映像では見えちゃってて、その・・・何というか、申し訳ないけど、この静止画像の後、可奈ちゃんのトイレの一部始終が全部撮られてたよ。」
「こんな卑劣なことするなんて許せないわ!  他にも撮られた人いるんでしょ?  」
「それが、どうやらこの犯人は可奈ちゃん狙い打ちだね。録画のオンオフが無線でできるタイプのカメラだよ。可奈ちゃんが入ってくる少し前に録画が始まって、トイレから出たら録画が終わってる。他の人は誰も映ってなくて、可奈ちゃんばかりが4回映ってた。」
「それって、犯人がいつもトイレの近くにいるってことじゃない!?」
「そう、犯人は可奈ちゃんがトイレに行くタイミングを知ることができる人物。署の2階に勤務する誰かの内部犯行の線が強いと思う。」
同じ署内に自分のトイレを監視している変質者がいることを知り、可奈子は恐怖を覚えた。
「被害届を書いて。そうすれば正式に捜査開始になる。鑑識に回せば、指紋の検出やカメラの型番からの購入者調査、削除済みの映像の復元ができるから、犯人の手がかりを見つけられる。」
警察官である自分が被害届を出すなんて屈辱だ。そう感じながら可奈子は健太に渡された被害届を記入したが、記入を終えたところで新たな不安が頭をよぎった。
「鑑識に回すってことは、鑑識課の人も映像を見るっていうこと?」
「まあ、そうなるね。」
鑑識課に女性はおらず、男性の鑑識官には可奈子と面識のある人物も多い。
「被害届って、匿名じゃ出せないよね・・・。」
「匿名の被害届なんてあるわけないだろ。そんなことしたところで、発見場所が署の2階女子トイレで、顔まで撮られちゃってる。被写体が可奈ちゃんだってすぐにわかっちゃうよ。」
個室の中を撮られた映像を鑑識課の男性達が解析する光景が頭に浮かび、可奈子は頭を抱えた。
しかし、ここでしっかりと捜査して犯人を逮捕しておかないと、映像を悪用されて販売やネット公開、脅迫等につながるかもしれない。
可奈子は署の同僚男性達にトイレの映像を見られることを受忍するしかなかった。

可奈子が被害届を出して10日ほど経ったある日、今度は可奈子の上司である防犯課長に面談室に呼び出された。
可奈子が面談室に入ると、そこには健太のほか、県南警察署のトップである署長もいた。
最初に健太が捜査の状況を説明し、犯人が隣の課に勤務する40代の巡査部長であることを可奈子は聞かされた。
犯行を認めており、余罪を追及したところ一度だけではなく何度も犯行を繰り返しており、提出させた過去の盗撮映像をあわせると合計22回、可奈子が個室を盗撮された映像が確認できたという。
自分が盗撮されたトイレの映像が22回も存在し、犯人や同僚の警官達に見られたことを知り、可奈子はショックで気が遠のきそうになった。
健太の説明に続いて、防犯課長が話を始めた。その内容は、可奈子にとって信じられないものだった。
被害届を取り下げてほしいというのだ。慰謝料として数十万円単位のお金を可奈子に支払う意思を犯人は示しているという。慰謝料を受けとることで、許してやってほしいというのだ。
このまま犯罪として事件処理を進めた場合、警察組織内での犯罪のため、不祥事として犯人の巡査部長が懲戒処分を受けるほか、署長など上層部の者達も部下の監督不行届を理由に減給などの処分を受けることになってしまうという。
そうならないように、犯人が可奈子に慰謝料を支払うことで、被害届を取り下げてほしいということらしい。
当然、可奈子は納得がいかなかった。
こんなに屈辱的な被害を受けながら、犯人を許せるはずがない。
「お金で事件をもみ消すということですか!?」
事件のもみ消しなど、警官として一番やってはいけないことだと感じた。
しかし、もみ消すわけではないと防犯課長はいう。
「可奈子君がトイレを撮られた事実をなかったことにするわけじゃない。示談金を受けとることで、撮影行為があったことを承諾してほしいんだ。撮影に承諾があれば盗撮にはならないから、警察の不祥事にも犯罪にもならない。合意の上での撮影というわけだ。」
お金を受けとることで、女子便所の撮影を承諾してほしいと言われた可奈子は驚愕した。
「どんなにお金をもらったとしても、そんな承諾はあり得ません!」
可奈子は全力で承諾を拒絶した。
そんな可奈子を見て、防犯課長は冷静に考えるように可奈子を説得した。
「このままだと巡査部長は懲戒免職になる可能性もある。そうならないよう金額をつり上げて、交渉次第では数百万円単位の示談金を受け取れるかもしれんぞ?  そうすれば上層部の職員も監督責任を問われずに済む。
承諾しなかったら、君は1円ももらえない。管理職にある職員も監督責任を問われ、出世が遠のくだろう。そうなったら一体誰に何のメリットがあるのかね。よく考えなさい。」
トイレの撮影に合意しろと可奈子に迫る防犯課長。
それに対して可奈子が「たとえ合意があったとしても女子トイレの撮影は犯罪のはずです。」と抵抗すると、
「君はもっとよく勉強しなさい。合意の上であれば女性の裸を撮影しても違法性はないのだよ。同様に、合意があれば女子便所の撮影も合法だ。」
と防犯課長が反論する。
トイレの撮影を承諾しろと迫る上司の前に、可奈子は泣き出してしまった。
「ひどい。女子トイレのプライバシーをボロボロにしておいて、それを承諾しろなんて。あんまりです。」
顔を真っ赤にして泣きじゃくる可奈子の様子を見て、それまで沈黙を保ったまま話を聞いていた県南署トップの署長が始めて口を開いた。
「もういい、防犯課長。被害者がこんな様子では示談は無理だろう。圧力をかけて無理やり示談させたとしても、もしそのことがマスコミに知られたら大変だ。盗撮の不祥事ばかりでなく、示談の強要だとして別の問題も生じかねない。カメラを発見した清掃業者からマスコミに密告される恐れもある。今回はありのままを公表して、我々も監督不行届の責任を負おう。」
署長の発言を聞いて、可奈子は救われた気がした。署長が誠実な人で良かった。女性の心情をわかってくれている。さすが署のトップだと思った。
その一方で、防犯課長はいかにも残念そうな様子で、可奈子を睨んでいるようにも見えた。

それから数日後、盗撮事件に対する記者発表が行われた。可奈子は同席せず上層部だけでのマスコミ対応となり、可奈子は午前中に記者発表をやると聞かされていただけで普通に勤務していた。
その日の夕方は、何社かの記者が県南署を訪れた。被害者の話を聞きたいとのことで、可奈子は各記者に対して丁寧に対応し、ひどい事件だったとの感想を答えた。可奈子が普段は警察でどんな業務をしているのかを聞いてきた記者もいたため、痴漢や盗撮防止キャンペーンとしての見回り等が主な仕事だと答え、盗撮を防止する立場にある自分を盗撮するなんて許せないとの感想を語った。記者は驚いた様子だった。
また、現場を撮影したいと言うので案内したところ、記者は女子トイレ内に入り、盗撮カメラが設置されていた個室の中まで撮影していた。
翌日の朝、新聞社のニュースサイトに事件の記事が掲載された。
そのタイトルや内容は予想していたものとは異なり、驚くべきものだった。
「盗撮防止担当の女性巡査(25)が盗撮に気づかず署内女子トイレで22回盗撮される」「県警でダブル不祥事  巡査部長が署内女子トイレを盗撮。盗撮防止を主業務とする女性巡査がカメラに気づかず22回の盗撮を許す。」など、可奈子が盗撮防止を主な仕事にしていながら22回も盗撮されたことを話題としているのだ。
テレビを付けると情報番組で事件のことを取り上げていて、個室の写真が映り、カメラが貼り付けられていた位置が解説されていた。コメンテーターの一人は「情けないねー。撮った奴も情けないけど、撮られた女性巡査の人も盗撮防止キャンペーンを日常業務としていながら自分が22回も個室の中を盗撮されるなんて、これまた情けない。」とコメントしている。
ネット上の記事に目を戻すと、記事が匿名掲示板にも転載され、警察を非難する内容が次々と書き込まれていた。
「盗撮を取り締まる側がこの体たらくじゃ盗撮撲滅なんて到底ムリ」というような書き込みのほか、関係者の処分が甘すぎるという批判も殺到していた。
犯人の巡査部長は懲戒処分が発表されたが免職まではされず、6ヶ月の停職処分にとどまっていた。また、署長や課長らの管理者は減給3ヶ月となっている。被害者である可奈子に処分はない。
「犯人は停職じゃなくて免職だろ。それで管理者が停職だ。」
「無能な女性巡査は処分されないの?  こいつも減給くらいされるべきだろ。」
悪意のあるコメントが次々と書き込まれている。
そして可奈子は、掲示板に記載されていたリンク先のサイトで目を疑うような動画を見つけた。自分が盗撮された映像がそのまま掲載されていたのだ。
リンクを貼った人物の書き込みは「警察署の盗撮動画発見?  テレビでやってた場所の個室にそっくり。警察の制服着てるし、25歳の女巡査ってコイツじゃね?」となっており、掲載されていたリンク先に行くと海外のアダルトサイトが表示され、その中に可奈子の盗撮動画が存在していたのだ。しかも、動画の説明文の中に可奈子のフルネームが記載されている。
動画を再生すると、和式トイレにしゃがんで股を開いた可奈子の股間は性器が無修正であらわにされ、放尿する様子がくっきりと撮られていた。
可奈子はショックで震えが止まらなくなり、人生の終わりを感じた。
掲示板に戻ると、動画を見た人々からの書き込みが続いていた。
「けっこう可愛い女じゃん。警官にしておくのがもったいない。でも、こんな姿を撮られちゃったらオシマイだな。」
「和式トイレは股を開くからマンコ丸出しになるんだよ。和式の個室の内側にカメラを仕掛けられたら女は終わり。ぶざまな放尿マンコが大公開。」
「この◯◯可奈子ってのが無能巡査か?  顔もバッチリ写ってるじゃん。ネットで全世界に放尿マンコをさらされて、ちょっとかわいそうだな。」
「こいつ、痴漢や盗撮被害に注意を呼び掛けるのが主な仕事だって書いてあったけど、本人がこのザマかよ。これじゃ市民に示しがつかないね。」
「いや、盗撮防止に失敗するとこうなりますっていう自虐的なPRの一つかもしれないぞ。自分のマンコを全世界にさらして。体を張ってるねえw」
自分の本名をさらされた上での悪意ある書き込みの連続に耐えられず、可奈子はネットを見るのを中止した。
頭の中が真っ白になりながらもなんとか出勤した可奈子だったが、周囲の同僚達は自分を避けているようだった。テレビや新聞で報道されていたほか、ネットに動画まで流出していることをみんな知っているようだ。
可奈子は課長に呼び出された。
犯人の巡査部長を再度問い詰めたところ、事件が発覚する前にすでに可奈子の実名を書いた上で動画を流出させていたことを自白したという。
また、痴漢・盗撮撲滅活動を主な仕事
としていることを取材で答えたことは全く余計なことだったと課長に叱責された。
「盗撮対策をしている女性巡査が22回も同じ女子トイレで盗撮されていたなんて、ネタにされて当然だろう。そのせいで事件が大きく報道される結果になった。」と言われ、困ったことをしてくれたと可奈子は課長に責められた。
可奈子は被害者であり処分をするつもりはなかったが、世論は可奈子をも非難の対象としているため、追加で処分を検討しているとのことであった。
さらに、可奈子は当面の間、盗撮対策業務から離れるよう伝達された。この日も痴漢・盗撮撲滅キャンペーンとしての活動が予定されていたが、可奈子が主導してキャンペーンを展開したのでは全く説得力がなく批判の対象となる恐れがあることから、可奈子には当分の間、署内で雑用などをしてもらうとのこと。
その日を雑用係として過ごした可奈子はぐったりと疲労して帰宅したが、悪夢はまだ終わらなかった。両親や親戚、学生時代からの友人などが、報道を聞いて電話やメール・SNSなどで続々と連絡して来たのだ。ネットに流出している動画を見た者は、早くサイトの管理者に削除させないとまずいと忠告してくれたわけなのだが、それは股間丸出しで放尿している動画をその人に見られたことを意味するわけで、可奈子は連絡を受けるたびに絶望的な気持ちになった。
連絡してきた友人の中には、大学時代に可奈子が想いを抱いていた片思いの男性もいた。彼にまであの動画を見られたと思うと、死にたくなった。
数日後、県警が再び記者会見を行い、追加の処分が発表された。犯人の巡査部長は、盗撮した動画をネットに流出させていたことを理由に、停職ではなく免職処分に変更された。
署長や課長らの監督責任者は、減給処分のまま変わらなかったが、減給の幅が広がった。
そして、被害者である可奈子までもが処分の対象となった。盗撮を防止する立場にありながら警察署の女子トイレが盗撮されていることに気づかず、自らが22回も盗撮された結果、市民の信頼を大きく失墜させたとして停職1ヶ月の処分となった。

この結果に可奈子は絶望し、過去の自分の行いを悔いた。
(あの時、示談に応じておけば良かった・・・。)
署長らに面談室に呼び出され示談を勧められた際に、取り乱して示談を拒否したことを思い出した。
お金をもらうことで女子便所の撮影に合意するなど、あり得ないことだと拒否したのだが、今になってその決断を後悔した。
合意の上での撮影ということにしておけば、犯罪ではないので報道されることもなく、処分を受けることもなかった。その上、数百万円単位の示談金を受け取れていたのだ。
盗撮撲滅の担当から外されてしまった可奈子であったが、盗撮を防ぐ新たな手段として、撮影に合意することで盗撮ではなかったことにするという手法があることを知った。
あの時は、女性のプライバシーをお金で売り渡すような真似は絶対に出来ないと心から考えていた。
しかし、綺麗事を言うだけでは上手くいかないのだと、身をもって思い知らされた可奈子であった。
(完)


出典:あ
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