妻を盗聴R62「この頃の私って、もしかしたら性依存症?」 (ジャンル未設定) 2162回

2018/05/30 02:47┃登録者:えっちな名無しさん◆Km9Q/lwA┃作者:名無しの作者
結局、妻は男たちに説得され、このやり部屋に通うことになりました。

「それで、その部屋に行くことになったんだね」
妻「平日は週に何回か、夕方から22時頃までくらい、土、日は、ほぼ1日中部屋にいる事もあったよ」

「そうなの」
妻「なんて言っても、都心の超一等地だし、色々遊びに行ったり、会社に行ったりするのにもすごく便利で、当然ながら街もすごく素敵で、お部屋も快適そのものだったから・・」

「うん」
妻「それにやっぱり実家から離れて自由になったような気がして楽しかったんだと思う」

「そうだったんだ」
妻「それにビッチだと思われるかも知れないけど、まだ22、23歳だし、その頃って性欲もすごくて、この部屋に行けば必ず男とセックスができるんだから・・、女だってやっぱりしたいから」

「うん、うん」
妻「でも実質は共同で男たちに飼われてるようなもんだったんだけど、あはは!」

妻は男たちとの性の奴隷のような性交にどっぷり嵌ってしまったんです。

「それでその生活が始まったんだね?」
妻「今考えると、この頃の私って、もしかしたらセックス依存症だったのかも?」

「セックス依存症?」
妻「この部屋にたぶん1年近く通ったの、途中、来る日も来る日も、セックス!、セックス!の毎日だった」

「そうだよね」
妻「身体が持たん〜、って思って週1〜2日しか行かない時期もあったんだけど、やっぱり、しばらくすると、また行っちゃってた」


「セックスしまくった感じ?」


妻「うん、まさに、一生分のセックスしたって感じかな」

「その人たちは何人くらいいたの?」
「NTRのご友人さまのメンバーは、商社さん(仮名)が私が飽きないように、たまに入れ替えてたらしくて、常に10名くらいかな?」

「どんな人たち?」
妻「メンバーは、商社さん(仮名)が厳選していて、身元確かで、秘密保持ができて、イケメンか、センスのいい人、またはイケメンのうえにセンスのいい人、精力絶倫必須って感じだった」

「好みの男ばっかりだった?」
妻「うん、だから、セックスするのが嫌な人は誰もいなかったよ」

「どういう風に部屋に来るの?」
妻「特別なパーティみたいのがある時以外は特にお互い連絡を取り合うことも無くて、商社さんにだけ連絡して、各自勝手に部屋に来てた」

「そうなの?」
妻「だから1日中、誰も来ない日があったり同じ時間にかぶったりしてたの、男がかぶれば、・・当然そうなるんだけどね、あはは」




妻がお部屋での日常を話してくれます。

ある土曜日の話です、「朝から生理前でムラムラしてたのに夕方6時すぎまで誰も来なかったの」


こんな日に限って「誰も、来ないんかい」と妻がむかつきながら帰ろうとしていると・・
 

「ピンポ〜ン」

「来た〜」
28歳のイケメン、会社員さん(仮名)だった。

妻「あ、ラッキ〜!今日の「性欲」はこれで発散できそうって、あはは」

「イケメンなの?」
妻「うん、凄くね」

「それで?」
妻「あがって〜って、すぐに軽くシャワーを浴びて、お互いにシャワーで洗いっこしながらキスされて、舌をいれられたの、指でクリトリスを弄られて、それだけで、あそこがぬるぬるの状態で受け入れ準備万端、うふふ」

「え〜、即シャワー?お茶タイムとかもなし?」
妻「だって、男だってどうせ、やりに来てるから、お茶もお酒も会話もなし、まずはセックス、あはは」

「そのつもりだから、いきなりなのに、相手の人も準備万端なんだね?」
妻「うん、会社員さん(仮名)のおちんちんは、もう自分のお腹にくっつくみたいに勃起してたの、私、ムラムラしてたから少しも待てなくて、お風呂の中でまず1発やっちゃったよ」

「さっき、その部屋は豪華だって言ってたけど、バスルームも広いの?」
妻「うん、ちょっとしたラブホテルよりキレイで広いし、豪華だったよ」

「それで、お風呂でどんな風にやったの?」
妻「彼がバスタブの縁に腰掛けて、その上に私が向かい合って跨ったの」

「騎乗位みたいな感じ?」
妻「うん、そんな感じ、彼に指でおまんこの入口をクチュクチュって弄られて、穴の位置を確かめられてから、せわしくコンドームを着けて挿入してきた」

「騎乗位でしょ?彼は受身?」

妻「いや、けっこう下から激しく腰を動かされたよ、またそれが絶妙な腰の使い方だったの・・」

「どんな感じ?」
妻「最初はゆっくり奥までえぐるようにされて、そして段々と早く、浅く、そして連続して小刻みに、短い間隔で激しく突き上げられちゃって、あっ!、あっ!、あっ!って思わず声が出ちゃった」

「気持ち良かったんだ?」
妻「すごく良かった、まったく、イケメンのクセにうまいなんて堪んない、あはは、でね、私が先にいっちゃったの、同時に彼がいきますって私の耳もとに伝えて、どくどく!って射精されちゃった」

「うん、うん」
妻「ゴム外して、バスルームで丁寧にお清めの儀式をしてあげてから手をつないでお部屋に戻った、やっと、落ち着いてソファーに腰掛けて缶ビール飲みながら、またキスをしてたら、ピンポ〜ンって・・」

「今晩は〜」

「うあっ〜、かぶったの?」
妻「今度は22歳の体育大の4年生の体育大くん(仮名)だったの、全裸でオッパイ剥き出しの私が出てきたのを見てビックリしてたけど会社員さんの全裸姿を見て、今までなにが行なわれてたかをすべて理解できたみたい」

体育大くん「あの〜、ぼく帰った方が良いですか?」

妻「なんでよ〜?あはは、あがってって言ったら、体育大くん(仮名)ね、ホントうれしそうに、あっ、ありがとうございますって、あはは」


「体育大くんはどんな子なの?」


妻「この体育大くん(仮名)はね、身長180センチくらいあって、筋肉隆々の水泳部で、コナミで水泳のコーチのバイトしてるくらいの体力バカだったの」

「体力バカ?」
妻「あはは、頭は超馬鹿なんだけど、時間内発射回数制限なしの種馬みたいな男、性欲爆発のその日には、うってつけの男だったの、あはは」

「凄いことになりそうだね?」
妻「絵的には二匹の野獣に囲まれちゃってって感じだったけど、実は、その日はこっちが野獣だった」

「美鈴が野獣か、あはは」
妻「後から来た体育大くんがシャワーを浴びに行ってて、いない隙に会社員さんから猛烈なべろキスをされちゃった」

「そう」
妻「会社員さん(仮名)にしてみれば、あいつ、美鈴さんを独占してたのに邪魔しにきやがってみたいな?あはは、男たちの嫉妬心に火がついたみたいになったんだと思う」

「そうだろうね」
妻「だからかもしれないけど?、たった今、射精したばかりのおちんちんが、もう、ぎんぎんに勃起してた」

「うん、凄かった?」
妻「ホントに凄かったよ」

「それで?」
妻「彼が私を抱きしめて、太腿開かさせて入口に擦りつけられちゃって、もう入れるっていうタイミングで、体育大くんがこんなに早く、シャワー浴びれる人いるの?っていうくらい早くバスルームから出てきたの、あはは」

「あははは、凄い」
妻「ちょっと待った〜って感じで、ふたりのいるベットに一直線に飛び込んできたの、大迫力だった」

「うん」
妻「体育大くん(仮名)が大きな身体でベットの私を抱きしめてきて」

「うん、うん」
妻「負けじと、会社員さん(仮名)にもオッパイに吸いつかれちゃって、すごい大きな音で乳首を吸われたの、それからキスされたり、手まんこで攻撃されたりしちゃった」

「会社員さんと体育大くんとはそれまでにセックスしたことがあったの?」
妻「うん、会社員さん(仮名)とは何回か・・3回かな?、体育大くん(仮名)とはたぶん2度目?」

「ふたりのおちんちんは大きかった?」
「会社員さん(仮名)は硬いけど、大きさは普通かな、体育大くん(仮名)はデカいの、うふっ、ふふっ、かりが超デカいの、コンドームもLサイズのを自分で持参してた、すごっ、って感じ、あはは」

「どっちも先に入れようとしてたんだね?」


妻「それで、先陣争いは、おちんちんのデカさのせいかな?あはは、体育大くんの若さの勝ちで、有利な体勢からバックですばやく入れてきて、いきなり激しく突かれちゃった」

「先に体育大くんにいれられたんだね?」
妻「うん、そしたら、御預けってされた、先陣争いに負けた会社員さんから嫉妬されて、お口まんこされたよ」

「あそこもお口も忙しいって?、あはは」
妻「あはは、それでね、体育大くん(仮名)のおちんちんがあんまり凄くて、思わず会社員さん(仮名)のおちんちんを舐めるのやめて、バックから入れてる体育大くんの顔を見て・・」

「顔を見て?」
妻「体育大くん(仮名)、大きいよ・・・硬い・・すごい・・って掠れた声で言っちゃった」

「あらら」
妻「そしたら会社員さん(仮名)がそれに大嫉妬しちゃって、体育大くん(仮名)を無視するみたいにして、怒りのイラマチオされて先に精子をお口に出されちゃった」

「お口に出されたの?」
妻「うん、飲めって強制命令されて、ごっくんしたよ・・」

「どんな味だった?」
妻「苦かった・・」

「苦かったんだ」
妻「会社員さん(仮名)の精子苦いよって言ったら、そうなの?って感じで複雑な顔してたよ、あはは」

「美鈴はいったの?」
妻「うん、それから何度もデカちんでいかされちゃってから、体育大くん(仮名)がやっと射精してくれたの」

「うん」
妻「この子、おちんちんも大きいんだけど、金玉はもっと大きくて、金玉がデカい男の人って絶対に精子の量が多いと思う」

「そうなの?」
妻「うん、絶対にそうだよ、ぴゅ〜、ぴゅ〜って例のLサイズのコンドームの中でずっと出てた」

「それで?」
妻「休憩もなしで、今度は会社員さん(仮名)にやられたの、正常位で突き刺すみたいに入れられて、私の首に手を巻きつけるようにして身体を動かないように固定して激しく突かれたわ」

「激しかった?」
妻「鬼突きされたよ、あはは、嫉妬の力ね」

それから?」
妻「腰の動きが早まってきて、ふっ、ふっ、ふっ、って息を吐かせるように突いてきて、それで、また射精される気配がしたの」

「気配?」
妻「うん、男の人がイク時ってなんかそんな気配がするの、で、やっぱりすぐに、いくぞ〜!って」

「それから何回もしたんでしょ?」
「全然余韻に浸る暇なんていうのもなくて、またすぐに次の順番が廻ってきて」

「だろうね」
妻「でもね、そのうちに流石に疲れてきて、ねえ、少し休ませてって言ったら、美鈴さん、勝手に身体使わしてもらいますから、好きに休憩してていいですよ!・・だって、まったくだよね、うふふ」

「本当にまったくだよね、あはは」
妻「それ休憩の意味ないし・・、うふふ、そんな感じの毎日が続いて、お部屋に来る男たちとのプレーの数々!って、あはは」

「なるほどね」
妻「よく、AVとかで見るけど実際はやったことない、それって男の夢?みたいなのとかも全部されちゃったよ、あはは」

妻は誰もが憧れる素敵な街で、それに似つかわしくない如何わしいヤリ部屋で、男たちの性の夢を叶える夢の玩具にされていました。


※転載時は出典明記厳守のこと。




出典:妻を盗聴
リンク:http://tumatanin.blog.jp/
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