妻を盗聴R79「下剋上」 (レイプ体験談) 3349回

2018/08/15 21:53┃登録者:えっちな名無しさん◆Km9Q/lwA┃作者:名無しの作者
その週末の夜、私たちは結婚記念日に合わせて、子供たちを実家に預けて湾岸沿いのシティホテルに来ていました。

ホテルのバーでは月に1回の生ライブ、この夜は白人女性のジャズシンガーが出演中です。
妻は自分で着物の着付けができますので、この晩はわざわざ和服姿でキメています。

和服姿の妻は輝くような美貌と着物の珍しさからホテルのロビー、そしてレストランやバーでも外国人観光客たちの注目の的でした。

そして、男たちのイヤらしいエロ視線も痛いくらいに受けていました。
妻は「大人の女」ですので男たち(外国人も日本人も)の熱視線の意味は当然、理解しています。

妻「見られてる、イヤらしい目でガン見されてる、って思ったら段々とムラムラしてきたの」

当然ながら、ホテルの部屋戻ると、眼下に広がる素敵な夜景も目に入りません。
お互いを貪るように抱きしめ合い、唇を重ねます。

私は窓際のソファーに腰掛け、妻を正面から抱き上げてキスをしながら、着物の裾を割り、その太腿をあらわにしました。

うす暗い部屋の照明に白くて太くはないけれど質感のある太腿が浮かびあがるように映し出されています。

うっすらと汗ばんだ太腿を楽しみながら、脚の付け根の方へ手を伸ばしていくと・・・、
その奥は、すでにどうしようもない位に濡れそぼっていました。

妻の敏感な部分に指を慎重に這わせ、ゆっくりと擦り始めると、ピクっ、ピクっ、と身体が反応しながら、うっ、うっ、っと小さな喘ぎ声を出しています。

妻の愛液の粘度を確かめながら指先にほんの少しの力を加えると、それはいとも簡単に妻の内部に入り込み、女の身体の体温が伝わってきました。

そのタイミングで、私は身体をずらしてズボンと下着を脱ぎ、すでに準備万端となっている自分を妻の秘所の入り口に宛がい、妻の表情を伺いました。

すでに妻の端正な顔はいつもと違う、淫靡な「女」の表情をしています。
妻「ねえ、そのまま、入れるの、そのまま入れてくれるの?」

私の耳元で少し上擦った感じの声で、そう囁くと自分から緩やかに腰を動かし入り口に擦りつけて、ああっ〜、あっあ〜〜っ、と声を出しています。

「なに、自分だけ気持ち良くなってるの?」
妻「ばか、意地悪、意地悪なんだから、あなた、あなたは気持ち良くないの?」

「どうかな?どう思う?」
妻「だって、立ってる、硬いよ、硬い、感じてるんでしょ、ねぇ、」

私はそれには返事をしないで、いきなり腰を突き出し、妻を下から一気に貫きました。

余りに急に挿入されたからか、一瞬呆けたような感じの間があってから、自分の性器に刺さる男の感触を確かめると、女性の力とは思えないような強い力で首の辺りにしがみ付いてきました。

そして、妻は私の耳に舌を差し込み、「ペチャ、ペチャ」と舐め廻し、私の突き上げに合わせて時々、「あっ、ああっ〜」と熱くて荒い息を吹きかけてきます。

貞淑な妻のその行動に、私も興奮が高まって、唇から漏れるその喘ぎ声を塞ぐように激しいキスをして舌を絡め、吸い上げていきました。

妻「あっ、あなた、硬い、硬いよ、あっ〜〜、感じる、感じるの、あなたは、あなたは、あなたは感じるの?」
私は、またしてもそれに返事を返さないで、より一層激しく腰を突き上げました。

妻「なんで、なんで言ってくれないの、あっ、あっ〜、あなた、あなた」
それでも無言のまま、妻の目を見つめてひたすら責めてます。

そうすると、

「あなた、逝きます、あっ、逝く」
妻が私の目を切なそうな目で見ながら、その綺麗な顔に似合わない哀れもない喘ぎ声を上げ始めました。

その声に合わせるように、「俺もいくよ、お前を愛してるよ、感じるよ、お前が最高だ」と初めて口を開きます。
余程、その言葉がうれしかったのか、それとも安心したのか、妻は一気に絶頂に昇りつめたのです。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

私の首にぶら下がった体勢の妻は呼吸をするのも苦し気な感じで、その美しい裸体を細かく震わせながら、絶頂を噛みしめるように余韻に浸っていました。

「着物は脱いだ方がいい?」、しばらくして、私が尋ねると、
妻「まだ、出してないんでしょ?、着物を着たまま、めったにやることないでしょ?だからこのまま出したいでしょ、いいよ、出して、うふふ」

その悪戯っぽく笑う妻の笑顔を見ていると、また激しい妻への欲情が沸いてきました。

妻「あっ、凄い、また凄くなってるよ」
私は三度、それに答えず、黙って妻の唇を奪い、妻が上に乗った同じ体位で「突き」を再開します。

舌先を絡め合いながら、妻が大きな動きで腰を前後に振っています。
硬く尖った自分の性器が熱く滑った母なる母性に包まれ性感が昂っていきました。

妻「あっ、先っぽが大きい、大きいよ、出るの、出るの?」
妻が私の射精の予感を感じ取りました。

ついに射精の時を迎えました。

「いく」
私は短く、それだけを伝えると妻の膣内に中出し射精をしました。

私の身体を強く抱きしめながら妻が、愛おしそうに、「あっ、ドクっ、ドクっ、っていってる、出てる、凄い、いっぱい出てる、凄い多いよ」と満足そうに囁きました。

夫婦の愛の戦は一時休戦、妻は着物を脱いで先にお風呂に入りました。

妻「あなた〜〜」

しばらくして、妻に呼ばれたので、何事かと?浴室に行くと、
妻「あなたも綺麗にしなくちゃね〜〜、結婚記念日のスペシャルサービス、うふふ」

まさに容姿端麗と呼ぶに相応しい妻が男の膝下に跪き、男の精子と女の愛液にまみれた私の性器を洗うことなく、お口でお掃除しています。

このお清め、愛情が溢れるような優しい口淫なんです。
まだ射精して30分も経っていないのに、その優しい口技に再び力が漲ります。

妻「あれ〜〜っ、なんで?〜〜、これって凄いよ〜〜、先からエッチな汁が出てるよ、またするの?できるの?」

普段の妻では考えられない、その挑発するような言い方に、一瞬、頭が白くなるほど興奮した私は下から挑発するような目で見つめる妻を立たせ、浴槽の縁に片脚を乗せさせました。

そのまま無言でキスをすると、前戯らしい前戯もしないで片腿を抱え、漲る性器を妻の前から立ったままで挿入しました。

しかし、前戯をしていないのに妻はすでに十分なほどに濡れていました。
妻は男の性器を舐めているだけで濡れていたんです。

「ああ〜〜っ」
妻の甘美な声が浴室に響き渡ります。

浴室でのセックスは1時間近くにも及びました。
何度も体位を変え、お互いを隅々まで舐め合い、最後は獣のように背後から交わり、妻も私も雄叫びを上げて果てました。

そして、再び、深夜の乾杯。

「乾杯〜〜」
激しく満足な性交を終え、楽しい2人だけの時間、幸せなひと時です。

性交の余韻とアルコールで、微睡みながらぼんやりとテレビを見ていると、そこでは深夜らしからぬ歴史物の番組をやっていました。

この日のテーマは「下剋上」
その時、寝てるのかな?と思っていた妻が突然ぼそりと一言・・・、

妻「男と女の関係って、一瞬でも油断すれば、こんな風に下剋上ってことがあるのよね、昔、そんな事があったな〜〜」

「ん?、なにそれ?」
妻「あっ、あれ〜〜〜、また、余計な事を言っちゃったよ〜〜、あははは」

「聞かせて」
妻「え〜〜、言うの?え〜〜、本当に?」

「き・か・せ・て」
妻「あちゃ〜、口は災いのもとだ〜〜、聞きたいの〜〜、どうしようかなぁ、うふふふ、う〜〜ん、あのね、昔ね、当時付き合ってた彼氏の後輩に犯されたことがあったの」

「えっ?」
妻「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」

「え〜〜っ、そうなの?それはいつ頃の話?前に聞いたスーパー輩の彼氏(仮名)の頃?」
妻「もっと前かな、う〜〜ん、かなり若い頃、21歳、いや22歳くらいかな〜?」

「それは、どんな彼氏?」
妻「年齢は20台後半で、その彼氏もまあ、いわゆる輩だったんだけど、今考えればリトル輩くらいの人」

「リトル輩?、あはははは、で、その人はどんな人?」
妻「名前はリトルだけど、背の高い、吉川晃司風の顔のかっこいい人だったよ」

「へ〜〜っ」
妻「あっ、妬いた?、おちんちんがね、バリ硬の人だったよ、うふふ」

「ふ〜〜〜〜ん、聞いてないけど」
妻「でもね、あなたより全然小さかった、これくらいしかないの、ちっちゃいでしょ?名前通りにリトルおちんちんだったわ、それにセックスがめちゃ下手だったよ、うふふ、妬いた?妬いたでしょ?、ねぇ、うふふ」

妻がその品性とは程遠い卑猥な手つきでその彼氏の性器のサイズを指を上手に使って凄く嬉しそうに説明してくれました。

「それで?」
妻「まあ、輩だから、やっぱり、よろしくない取り巻きとか、後輩が周りにいっぱいいる人で、その後輩の下剋上さん(仮名)もそのうちの1人だったの」

「うん、それから」
妻「しょっちゅう、その子とかと皆で飲みに行ったりしてたの、もちろん、彼氏がいるから2人とかはないし、その時まで、そいつもそんな素振りさえ見せなかったわ」

「その時ね」
妻「それで、その時、いきなりの下剋上って訳、あはは」

そこまで話を聞くと、私はゆっくり話を聞くからね、と妻をベットに引きずり込みました。

妻は「え〜〜っ、私、また話をしながらやられちゃうの〜〜?」と不満そうに言っていましたが、その表情は決して嫌そうではありませんでした。

私は妻にキスをすると、バスローブの紐をほどき、全裸にしました。
まだ愛撫さえされていないのに妻の豊満な乳房の淡いピンクの乳首はすでに尖って硬くなっています。

白い乳房を持ち上げるように揉み、その乳首を吸うと、全身が紅潮し、身体が舌で舐める度に、ぴくっ、ぴくっ、と敏感に反応して、その細い肩は快感からか小さく震えていました。

私を見つめるその切れ長の綺麗な目は、いつもの誇り高き女の物ではなく、性の奴隷に「完落ち」したような、男に媚びた女の目でした。

妻の美しい尻、大きいのに重力に逆らって上を向いた胸、細く括れたウエスト、「下剋上」の話を聞きながら、それらの全てを朝までとことん貪り尽くします。


※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

出典:妻を盗聴
リンク:http://tumatanin.blog.jp/
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