写生と射精6 (ジャンル未設定) 7975回

2018/10/22 18:44┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
写生と射精
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高校受験が終わりました。
僕もN江も無事、同じ志望校に合格。

卒業式のあと、僕は2週間くらい何もせずにゴロゴロしていました。
いつもはN江から「家に来ない〜?」と言ってくるのに、まったく連絡がありません。

僕はしびれを切らし、N江の携帯に電話しました。
この時僕は、N江に思いもよらぬ変化があったことを知る由もありませんでした。


「もしもし...」
「あ、Sくん久しぶり〜」

「元気にしてた?」
「うん、元気よ」

「全然連絡ないから心配になって」
「あ、ゴメンね〜」

「ヒマだし...今からそっち行ってもいい?」
「え?...うちに来るの?」


「え?ダメなの?いつもは来て来てって言ってくるのに...」
「いや...ダメってこともないんだけど...」

「どうしたの?僕のこと嫌いになったの?」
「え?そんなことないよ」

「じゃあ、どうして家に行っちゃダメなの?」
「う〜ん...今はちょっとね...」

「ちらかってるとか?」
「そうでもないんだけど...」

「いつならいいの?」
「そうねえ...いつになるかなあ...」

歯切れの悪い会話に僕はイライラしてきました。


「もう...じゃあいいよ。またね」
「あ、待って...」

「ん?」
「怒った?」

「いや、怒ってないけど」
「じゃあ、いいよ...うち来ても...」

「じゃあって何だよ」
「あ、ゴメン...」

そんなやり取りがあった後、モヤモヤした気分で僕はN江の家に向かいました。


「いらっしゃ〜い」

久しぶりに見たN江はちょっとふっくらした印象がありました。

「あれ?」
「え?え?何?何?」

あわてふためくN江。

「ちょっと顔が丸くなった?」
「え?嫌だぁ〜...わかっちゃった?」

「何となく...」
「もう...すぐわかっちゃうなんて...悲しいなあ...さあ、あがって...」

「おじゃま...します...」

言っちゃいけないことを言ったのかな?という後悔が押し寄せました。
部屋に入るとN江がせきを切ったように話しだしました。


「実は私ね...5kg太っちゃった...」
「え?5kgも!?」

「うん...油断しちゃった...パパがケーキとか大福とかいろいろ買ってくるから...」
「今までがスマートだったからそれくらいでちょうどいいんじゃないの?」

「だって...50kg超えちゃったんだよ...」
「だから僕を家に呼ばなかったのか...」

「会うの恥ずかしくって...」
「ふうん...平均ってどれくらいなんだろ...ちょっとパソコン貸して」


まだスマホが普及する前だったので、N江の部屋にあるパソコンで女の子の身長体重の平均値を見ることにしました。

「N江ちゃん、身長いくつ?」
「157cm...」

「体重は?」
「え?それ言うの?やだあ...」

「教えてよ。せっかくパソコン立ち上げたんだし」
「うう...この前測ったら51kgだった...」


「あれ?」
「え?何?何?太りすぎ?」

「15歳女子のピッタリ平均値だよ」
「え?そうなの?」

「うん、ほら、157cmで51kg」
「ホントだ...」

「ということは太る前は46kgだったのか...」
「うん...」

「16歳になると...平均身長は一緒で体重は52kg。まだ1kg余裕あるじゃん」
「でも...」

「今までが痩せすぎだったんだよ」
「そう言われても...」


「何も困ることないでしょ?」
「ある...」

「え?何?」
「お気に入りのスカートがはけなくなっちゃったし、どれもお腹やお尻がキツくって...」

「あ、そうか。服が合わなくなるんだ」
「それにね...」

「まだあるの?」
「ううん...これは言わないでおく...」

「教えてよ、そこまで言ったんなら」
「あの...ブラが...キツくって...」

「おっぱいも太るの?」
「そうみたい...」

「僕はうれしいけど」
「だけど重いんだよ...」

「今まで何カップだったっけ?」
「あの...E...」

「じゃあFになったのか」
「うん...たぶん...」

「ブラって高いの?」
「けっこうするし...服とか全部買い替えるの無理...」

「そっか...」
「やっぱ、ダイエットしよう...」


N江を見ると確かに腰回りに肉がついたのがわかります。
久しぶりにN江の部屋に入った僕はムラムラが止まらなくなりました。

「ねえN江ちゃん、エッチしようか...久しぶりに」
「え?裸になる嫌だあ〜」

「ダメ?」
「太った体見られるのは嫌...」

「そんなあ...せっかく期待して来たのに...」
「どうしてもしたい?」

「うん...」
「じゃあ...いいよ...」

「ホント!?」
「あんまり体ジロジロ見ないでね」

「うん、わかった」
「...」

N江はしぶしぶ服を脱いでくれました。


!!!

僕はビックリしました。
色白なN江の体がものすごくエロくなっていたのです。
見ているだけで股間が熱くなるほどでした。

もともと美少女で落ち着いた雰囲気のある子でしたから、
それが肉感的になってエロさが増したんでしょう。

N江の変化は顔はちょっとふっくら、胸が少し大きくなっていて、お腹まわりにも肉がついたのがわかります。

驚いたのは腰回りとお尻と太ももでした。
ムッチリという表現がピッタリなほど、その部分だけ肉付きがよくなっていたのです。

「恥ずかしい...あんまり見ないで...」


まだ高校にあがる前の僕でさえ、そのエロさはハッキリとわかるほどでした。
すっかり興奮してしまった僕は愛撫もそこそこにN江のアソコに元気になったものを挿入しました。
そのエロい体とN江の喘ぎ声だけで射精感が襲ってきます。


「あ...」
「どうしたの?」

「ダメだ...」
「え?何?動くのやめちゃうの?」

「僕...もう...出そう...」
「どうしたの?溜まってたの?」

「いや...そうじゃないんだけど...」
「体調悪いの?」

「いや...N江ちゃんがエロくって...」
「え?そう?」

「ゴメン...もう我慢できない...」
「じゃあいいよ。気持ちよくなって...」

「ううう...出るううう」

僕は思いっきり射精してしまいました。N江はやさしくゴムを外してくれました。


「何か...いつもよりたくさん出たんじゃない?」
「うん...」

その日はそれで終わって、家に帰りました。


数日後...
春の陽気に誘われ、N江の部屋でセックスをしていたんですが...

「ううう...出る...」
「え?また?早いよお...どうしちゃったの?」

「だってN江ちゃんがエロいから...」
「え?そうなの?自分ではわからないけど...どこがエロいの?」

「その...腰回りとお尻が...」
「ええ?やっぱり...太ったから?」

「すごくエロくなった...」
「もう...」


そんなことが何回か続き...
N江はあきらかに欲求不満でした。

「ねえ、Sくん...最近、あっという間にイッちゃうから私...」
「あ...ゴメン...」

「まあ、謝らなくてもいいんだけど...私ちょっとムラムラしちゃって...」
「僕のせいだよね」

「私、そんなにエロいの?」
「うん...」

「やっぱダイエットしなくちゃ」
「そのままでいいよ」

「だって、私が太ってからSくん早いし...」
「僕も頑張るから...やせないで」

何となくN江の様子が変です。


「ねえ...」
「なあに?」

「久しぶりに...私の...いや...私をスケッチしてくれない?」
「え?」

N江の目がうるんでいます。


「N江ちゃん、どうしたの急に?」
「ちょっと...描いて欲しくなって...」

「ヌード?」
「ううん...普通に...いや、どっちでもいいんだけど」

もじもじしながら話すのは本心が別のところにあるN江のしぐさです。


「普通にデッサン?」
「う...うん...」

「何か別のこと考えてない?」
「え?何でわかるの?」

「わかるよ。顔に書いてるもん」
「Sくんすごい...わかっちゃうの?」

「うん...ホントは何して欲しいの?」
「あの...」

目がうるんで息が荒くなってきました。エッチなことを考えている時のN江です。


「実は...あの...」
「うん」

「Sくん...イッちゃうの早いから...帰ったあとひとりでしてたの...」
「あ、ゴメン...」

「謝らなくてもいいのよ。私ひとりでするの嫌いじゃないから...それでね...」
「あ...うん」

「実は...この絵なんだけど...」
「え...なつかしい」

N江は3枚の絵を出してきました。
小6の時に裸のN江をよつんばいにさせて後ろから描いたもの、
1年前に僕のアパートの屋上でN江にオシッコさせてそれをスケッチしたもの、
同じ場所でバックからエッチして僕目線でスケッチしたものでした。


「あの...これ見ながらしてたんだけど...」
「要するにおかずだね」

「おかずなんて言わないでよ〜恥ずかしい...」
「ゴメン...」

「...それでね...実はもう一枚描いて欲しいの...」
「どんなの?」

N江の声がうわずってきました。


「あの...」
「うん」

「...」
「恥ずかしいの?」

「うん」
「言えないくらい?」

「究極の恥ずかしさ...」
「そんなに恥ずかしいポーズ?」

「ポーズじゃないの」
「じゃあ何?」

「...」
「ポーズじゃない?...ひょっとして...恥ずかしい行為?」

N江が真っ赤になってうなずきました。


「何だろう...オシッコは描いたし...もしかして...ウンコしてるところとか?」
「違う違う違う違う」

「え?違うの?」
「ウンコは違う」

「恥ずかしいこと...あとどんなのがあったっけ?」
「あの...さっき言ったこと...」

「もしかして...ひとりでしてたの...ってやつ?」
「...」

N江は無言でうなずきました。


「N江ちゃんのオナニー描くの!?」
「いやあん、ハッキリ言わないで恥ずかしい」

「だって、そうなんでしょ?」
「うん...そうなんだけど...」

「そんなの描いちゃっていいの?僕がN江ちゃんのオナニー見るんだよ」
「...いいの...描いて欲しい...」


僕はちょっと怖くなりました。
N江にドMの要素があるのは知っていましたが、最近エスカレートしてきたように思えるからです。

オシッコやセックスの描写は僕が希望して描いたものですが、
さすがにN江のオナニーを描くのには抵抗がありました。
そこだけは、僕の中では神聖な領域だったのです。


「N江ちゃん...自分が見えてる?」
「え?何?何言いだすの?」

「まあ...もともと僕が早くイッちゃうのが原因だから仕方ないんだけど...」
「そんなことない...そんなことないよ」


「あの...N江ちゃん...」
「何?何?」

「...オナニーのスケッチはやめた方がいいよ」
「どうしてそんなこと言いだすの?描くの嫌なの?」


女の子のオナニーなんて普通は誰にも見せたくないはず。
N江だって女の子です。
何かが麻痺してるとしか言いようがありません。

それにN江がセックスで気持ちよくなるのを見るのは男として嬉しいんですが
彼女が自分自身で気持ちよくなるのを見るのは嫌でした。


「僕、N江ちゃんのヌード描くことは好きだけど...それは...」
「私、おかしいのかなあ...でもね...描いて欲しいの...」

「後悔しない?」
「うん...しない...」

「ホントに?」
「うん」

「僕の前でオナニーできる?」
「うん...する...」

「どんなポーズでオナニーするの?」
「こんな感じ...」


N江は僕に背を向けてよつんばいになりました。小6の時のあのポーズです。
下から手をの伸ばしアソコのあたりに手をやりました。
まだ着衣の状態ですが、震えがくるほどエロいポースです。

「これで...」
「そのポーズ...もしかして...」

「そう、最初に描いてもらった衝撃のポーズなの」
「もしかしてずっとそのポーズでオナニーしてたの?」

「うん...これが一番感じるから...頭が真っ白になるの...」
「いつ描くの?」

「入学式前でもいい?」
「あんまり日にちないね。あと一週間か...ダイエットしてからがいいんじゃないの?」

「ううん...そうなんだけど、入学式終わると忙しくなりそうだし...」
「...」


僕はN江の真剣な思いを叶えることにしました。

「ねえ、ダメ?ダメ?」
「N江ちゃんがそこまで言うなら...」

「ホント!?じゃあ、明日でもいい?」
「うん、いいよ。道具一式持ってくるよ」

「じゃあ...お願いね...」
「僕...今日は帰るね、バイバイ」

僕は家路につきました。その夜はあまり眠れませんでした。


翌日...
不思議とあまり気乗りしないままN江の家の呼び鈴を押しました。

N江のMっ気がエスカレートしてるのもあるんですが、
女の子オナニー姿を見て、自制心が効かなくなるのも怖かったんです。
またすぐイッちゃったらと思うと...


「どうぞ、あがって〜」

透き通った声がインターホンから聞こえてきました。
N江の姿を見た僕は驚きました。バスタオル一枚になっていたのです。

「え?そのカッコ...」
「下着の線がつくの嫌だから...」

「中は裸なの?」
「うん...」

「宅配便とか来たらどうするの?」
「大丈夫、留守のフリするから」

階段を上りN江の部屋に入りました。暖房が入っていて暑いくらいでした。


「Sくん...昨日の話...さっそくでもいい?」
「いいよ」

「じゃあ...ポーズとるね...」
「うん」

N江はベッドに上がってバスタオルを取り、お尻を突き出しよつんばいになりました。

「は、恥ずかしい...」

N江のアソコはビックリするほど濡れていました。


体重が5kg増えたことでムッチリとしたお尻と太もも。
その中央に潤いきった15歳の少女のワレメが見えます。

僕はセックスしたくてたまらなくなりました。
股間は痛いくらいにギンギンになっています。

僕は気持ちを落ち着かせ、
深呼吸してスケッチブックを開きました。


「じゃあ...スケッチ始めるね...」
「うん」

N江は左手で体を支え、下から手をまわしワレメのところに指を持ってきました。
クチュクチュといやらしい音がするのが聞こえます。
人差し指でクリトリスを刺激しているようです。

...これがN江ちゃんのオナニーか...

何か見てはいけないものを見ている気がして、胸が痛くなってきました。
やがてN江の喘ぎ声が聞こえてきました。


「はあ...はあ...もう...もう...イキそう...」
「え?もうイッちゃうの?」

「だって...見られるの初めてだし...すごい気持ちよくって...」
「まだスケッチ始めたばかりなんだから、イッちゃダメだよ」

「イッちゃダメ?ダメなの?」
「ダメ、これからスケッチするんだから」

N江のオナニーを見ているうちに、僕のドS魂に火が付きました。
ちょっといじめてあげたくなりました。


「ねえ、イキたい...ダメ?...そのあともポーズはとるから...」
「ダメ」

「ええん...どうしよう...」
「イッちゃったらそこでスケッチやめるからね」


わかっているんです。
N江はそういう風に責められるのが大好きなんです。
僕は追い打ちをかけたくなりました。


「N江ちゃん、普段って指は入れないの?」
「入れる...」

「入れたら?それも描いてあげるよ」
「ダメ、指入れたらすぐイッちゃうもん...」

「普段のオナニー描いて欲しいんじゃないの?」
「そうだけど...指入れるとダメ...ホントにイッちゃう...」

「ちょっとだけ入れてみてよ」
「うん...ちょっとだけね」

N江は右手の中指をゆっくりと膣の中に挿入しました。


「あっ...あっ...ダメ...気持ちいい...イキそう...」
「イッちゃダメだよ」

「ダメ...これ...ホントにイッちゃう...」
「ダメだよ」

指を入れただけで、動かしているわけではありません。
よほど興奮しているんでしょう。


「ねえ、抜いていい?ホントにダメ...」
「ちょっとだけそのままでいて」

「ホントにホントに...そこまで来てるの...」
「イッちゃダメだよ。そのままにしてて」

「グスっグスっ」
「N江ちゃん?」


N江のすすり泣く声が聞こえました。
イキたくてもイケない...そんなジレンマに負けそうになっているんでしょう。

「あっ...もう...ホントにダメ...グスっ」

N江の体が小刻みに震えました。絶頂が近いようです。
すすり泣く声を聴いて、右手が震えてきてデッサンが続けられなくなりました。
ドMのN江とはいえ、さすがに罪悪感が押し寄せてきました。


「いいよ...抜いても」

N江は右手をワレメから離しました。背中が上下し、大きく息をしています。


「はあ...はあ...」
「ちょっと休憩しようか...」

N江が態勢を変え、僕の方を向いて座りました。


僕はビックリしました。
N江の顔が涙でぐしゃぐしゃになっていたからです。

「そんなに泣いてたの?」
「だって...だって...うえええん...」

「イキたかったんだ...」
「こんなに気持ちいいのに...イケないなんて初めてで...涙が出てきて...」


「もしかして...おあずけくらった気分?」
「頭がおかしくなりそうだった...」


僕はスケッチブックをN江の方に向けました。
そこにはN江の中の魂のようなものがありました。


「一応、これだけスケッチできたよ」
「わあ...すごい...私、こんなふうにしてたんだ...」

N江は体にバスタオルを巻き、僕に温かい飲み物を作ってくれました。


「ねえ、N江ちゃん...ちょっと聞いてもいい?」
「うん、なあに?」

「スケッチの題材をオナニーにしたのはなぜなの?」
「あの...今まで描いてもらった恥ずかしいのが、ヌードとオシッコとセックスでしょ?」

「うん」
「だからあとはオナニーしかないなって思って」

「コレクション?」
「まあ...そうかもね...うふふっ。Sくんだけが知ってる私のコレクション...」

「へえ...」
「これでコンプリートなの」

「そうか...でもオナニー見せるの恥ずかしかったでしょ?」
「うん...すごく恥ずかしい...顔から火が出そう...」

「興奮する?」
「うん...恥ずかしいぶん、興奮するみたい...」

僕は知っています。
スケッチなんかどうでもいいんです。N江にとってただの手段のひとつなのです。
N江はこの高まった感情をオナニーする時の妄想の題材にするつもりなのです。


「さて、続き描こうかな」
「じゃあまた...するね...」


飲み物で体が温まり、落ち着いた僕は創作の続きにかかることにしました。
N江がよつんばいになってオナニーを再開しようとしました。

その時、僕はひらめきました。
せっかくなので、もっと興奮させてあげることにしました。


「あっ、待ってN江ちゃん」
「えっ?」

「オナニーしないでそのままでいて」
「え?オナニーしちゃいけないの?」

「うん、そのままじっとしてて、小6の時みたいに」
「え?いやだあ...また、変な液が垂れてきちゃうもん」

小6の時、このポーズでスケッチしていた際に
N江のワレメから何もしていないのにトローっと愛液が垂れて落ちたことがあったのです。


「それが見たいんだ」
「えーっ、嫌だ。恥ずかしい...」

「お願い、少しの間だけでいいから」
「もう...アソコだけじっと見るんでしょ?恥ずかしいよ...」

「恥ずかしくてもいいから」
「スケッチはどうするの?」

「さっきの続きなら、この状態でも描けるよ」
「...わかった...じゃあ、じっとしてるね...」

N江はお尻をこちらに向けたよつんばいのポーズでじっとしていてくれました。
次第にN江の息が荒くなってゆきます。
ワレメからどんどん液があふれだしてきました。

「はあ...はあ...」

12歳の時にスケッチしたものと同じポーズ。
それからふたまわりくらいムッチリとボリューム感が増したN江の腰回りとお尻。
その中央に息づいた女の子の性器があります。

普段はピッタリ口を閉じていますが、
今回は勃起したクリトリスと開きかけたピンクの小陰唇がハッキリと見えます。

裸の女の子のよつんばい姿を見ているだけなのに、
何か、鬼気迫るようなものすごい迫力がありました。


「はあ...はあ...はあ...」

さらにN江の息が荒くなります。
やがてN江の体が小刻みに震えだしました。
見られているだけでそうとう興奮しているのがわかります。

ついにワレメからトローっと液が垂れて落ちました。N江もそれに気が付いたようです。
荒くなった息に小さな声が混じるようになってきました。


「オナニーするより、こっちの方が感じるんじゃない?」
「...お願い...オナニーさせて...アソコさわらせて...頭がおかしくなりそう...」

「だって、オナニーさせたらすぐイッちゃうじゃん」
「もう...耐えられない...」

ガマンできなくなったN江は下から手を伸ばし、アソコをさわろうとしました。


「あ、待って」
「え?」

「今なら僕よりN江ちゃんの方が先にイケるかもしれない」
「え?え?どうしたの?」

「ねえ、僕のやつ入れていい?」
「エッチするの?」

「ダメ?」
「いいけど...私、すぐイッちゃうかもよ」

「だから今したいんだよ」
「わかった...ちゃんとゴムしてね...」

僕は大急ぎで下半身だけ裸になり、ゴムを装着しました。


「じゃあ、行くよ」

N江のトロトロになったワレメに僕のものを挿入しました。
何の抵抗もなくスルっと入ってしまいました。

「あっ...あっ...ふ、太い...」
「うわっ...N江ちゃんの中...熱い...」

僕はピストンを開始しました。

「あっ...あっ...もうイキそう...」

10秒くらいしか経過していないのにもう終わりが近づいているようです。

「ねえ、Sくん...イッてもいい?イッてもいい?」
「いいよ」

N江の体がピンク色に染まり、背中にうっすらと汗が光っています。

「あああん、イクううううっ...」

N江がよつんばいのまま、体をガクガクさせました。

「あっ...あっ...」

その痙攣は長い間続きました。
体の力が抜け、N江はベッドに崩れ落ち、僕のものがツルっと抜けてしまいました。


「はあ...はあ...」
「大丈夫?」

「うん...大丈夫...」
「ゴメン...オナニーでイキたかったんだよね」

「いいの...それより、Sくんまだイッてないよね」
「僕はいいよ。N江ちゃんに気持ちよくなって欲しかっただけだから」

「ねえ...ちょっとスケッチ中断していい?」
「うん、いいよ」

「あの...パイズリ...してあげようか?」
「え?パイズリ?」

N江がゆっくりと起き上がりました。


「パイズリってわかる?...Sくんのをここで挟むの」

N江は自分のおっぱいを持って左右に広げました。

「一応、知ってるけど...」
「してあげる。こっち来て」

「ゴムなくても大丈夫だね」
「うん」

僕はゴムを外して、N江のおっぱいに自分のものを近づけました。

「こう?」
「そう...」

僕のいきり立ったものがN江のFカップに挟まれました。
ほとんど隠れてしまい、先端だけが見えています。


「あ...」
「どう?気持ちいい?」

「あ、温かい...」
「温かい?ふふっ...じゃあこれは?」

N江が自分のおっぱいを手で上下させました。


「うわ...すごく気持ちいい...」

16歳のマシュマロに挟まれた僕はひとたまりもありませんでした。


「で、出そう...」
「いいよ、思いっきり出して...」

「うう...出るううう...」

僕はN江の胸の谷間で思いっきり射精しました。

「きゃっ、すごい出たあ」

何度も脈打ち、とめどなく僕の精子が放出されます。


「はあ...はあ...」
「パイズリ...気持ちよかった?」

「今までにない感覚だった...」
「いいなあ、私もオチンチン欲しい...ふふっ」

僕はティッシュでN江の胸に付いた精子を拭き取りました。
ふと、N江に質問してみたくなりました。


「ねえ、何でパイズリなんて知ってんの?」
「ちょっと...ネットで調べちゃった...」

「へえ...そんなこと調べてたんだ」
「あ...そんなこと言われると恥ずかしい...」

「ゴメン...僕を喜ばせようとしたんだよね」
「うん...おっぱいのおっきい女の子ができることを調べてみたの...」

「他にもあるの?」
「もうひとつある...」

「え?何?何?」
「やってみる?」

「うん、やってみたい」
「じゃあ、そこに横になって...ゴムある?」

「あるよ」
「まだエッチできる?」

「うん、大丈夫だと思うけど...」
「ちょっとフェラさせてね」

N江は僕の小さくなったものをつまんで口に含みました。
その優しい舌使いであっという間にギンギンになりました。


「こうするの...」

!!!

N江が僕の大きくなったものをつまんだまま股間をまたいで来ました。

「騎乗位っていうの...うまく入るかなあ...」
「N江ちゃんが上になるの?」

「うん、下になる男の子が興奮して喜ぶって書いてた」
「あ...」

僕の先っぽをワレメにあて、ゆっくりゆっくりとお尻を沈めてきました。
ニュルーっとN江の中に入ってゆくのがわかります。

「あっ...あっ...すごい...入ってくるう...」

ゆっくりでしたが、完全に挿入できたようです。


「ちょっと...動いてみるね...」
「うん」

N江はスクワットをするように上下に動き出しました。
確かに下から見るN江のFカップはものすごい迫力です。

下乳の面積が大きいほど、見上げると巨乳に見えるようです。
僕は驚きで言葉が出ませんでした。

「これ...すごい...感じちゃう...」


しばらくN江に身を任せていましたが、
僕も下から腰を突き上げるように動いてみました。

「あっ...あっ...いやっ...すごい...」

とたんにN江がピョンピョン跳ねるような動きに変わり、顔が上を向きました。
しばらくすると力尽きたらしく、完全に僕の上に座ってしまいました。


僕はさらに跳ね上げる力を強くしてみました。
N江の大きな胸がゆっさゆっさと上下に揺れています。

「「あっ...あっ...待って...待ってSくん...」
「どうしたの?」

「胸が...揺れちゃって...落ち着かないの...」

N江が右手でおっぱい押さえ、左手で僕にストップの合図をしました。
僕はかまわず突き上げる動作をを続けました。

「いやん、何も付けてないと...こんなに揺れる...」
「知らなかったの?走ったり自転車乗ったりするでしょ?」

「普段はブラや服で支えてるから...知らなかった...」
「痛いの?」

「痛くない...」
「どんな感じなの?」

「何か...変な感じ...すごく恥ずかしい...」
「僕が下から持っててあげようか?」

僕は下から手を伸ばし、おっぱいを鷲づかみにしました。
汗でしっとりと濡れています。
揺れはおさまりましたが、N江はそれさえも感じてしまったようです。


「あん...あん...あん...」

N江の喘ぎ声が鼻にかかった感じに変わりました。
僕が腰の動きを早くすると、その動きに合わせてN江の喘ぎ声のリズムも早くなります。


「ねえ...ちょっと姿勢変えてみてもいい?」
「いいよ」

「後ろにのけぞってみたいの...」
「え?後ろに?」

N江は手で体を支え、後ろへのけぞりました。
僕の視界に真っ白いお腹と薄い陰毛、つながっている部分が飛び込んできました。
お腹の中の青白い血管までがよく見え、重さでおっぱいが少し左右に開きました。


「ああ...すごい...」
仰向けに近いポーズになったことで感度が増したようです。

「ダメ...このままだとすぐイッちゃう...」
N江は再び体を起こしてきました。


「ねえ...キスしていい?」
「いいよ」

N江が体を前に倒し、僕に覆いかぶさるようにキスしてきました。
僕の口の中に舌が入ってきました。

「ふん...ふん...ふん...」

今までにないくらい情熱的なキスでした。
N江が快楽に身を預けているのを感じました。


「N江ちゃん、僕...ちょっと起きてみていい?」
「いいよ」

僕は手で体を支え、つながったまま上半身を起こしてみました。
するとちょうど僕の顔の前にN江のおっぱいの谷間が来ることがわかりました。
僕はそのやわらかい谷間に顔をうずめてみました。

N江は僕の頭を抱きしめるように手を回してきました。
男の本能でしょうか。このまま胸の谷間に顔をうずめてイケたら...と思いました。


「あっ...あっ...」

僕の顔のすぐ上にN江の顔があるのでいやらしい息づかいがハッキリ聞こえます。
顔を少し横にずらし、上下に揺れるN江の乳首をなめてあげました。
とたんにN江の喘ぎ声が激しくなりました。

「ダメ...イッちゃうイッちゃうイッちゃう」

僕もイキそうになってきたのでさらに腰の動きを激しくしました。
見上げるとN江の前髪がおでこにペッタリと貼りついているのが見えます。
顔にも汗をかいているようです。


「ああん...イクイク...いくううう...」

N江が僕の上で腰をくねらせ、抱き着いてきました。
そのあとすぐに激しく痙攣しました。


「うううっ...出る...出るう」

その時に僕のものがN江の中でギュウっと揉みこまれたようで、
耐えきれずに思いっ切り射精してしまいました。

「はあああん...」

しばらくの間、N江の痙攣は止まりませんでした。


少し時間が経過し、N江も落ち着きを取り戻しました。
ゆっくり腰をあげると僕のものを引き抜きました。

「すごい...こんなにいっぱい出てる...」

2度目の射精だったので、睾丸の裏側にだるさのようなものを感じました。
ふと自分の股間に目をやると、N江の愛液で陰毛がびしょ濡れになっていました。


「N江ちゃん...上になってみてどうだった?」
「楽しかったー。私...騎乗位好きかも...またやってみたいな...」

「僕もあれ、好きだな。」
「後ろにのけぞったり...前に倒れてSくんとキスしたり...それに...」

「それに?」
「Sくんが起き上がってくれたでしょ?その時に...ね...」

「その時に?」
「Sくんの頭が私の胸のところに来たじゃない?」

「うん」
「何かね...Sくんが可愛くって...抱きしめたくなっちゃった」

「え?僕が可愛い?...」
「うん、何か...お母さんになったみたいだった...」

「へえ、そうだったんだ」
「でもね、ちょっと困ることもあったかな...」

「え?何?」
「...おっぱいが揺れるのがどうしても落ち着かないの...気になっちゃって...」

「僕は楽しかったよ」
「もう...あれ、恥ずかしいんだよ...」

N江の顔が赤くなりました。
とてもいとおしく思えました。


「今日はもう疲れてスケッチできないな。続きは明日にしようか...」
「うん...」

僕らは後片付けをしたあと、服を着ました。


「N江ちゃん、いろいろネットで調べてくれてありがとう...すごく気持ちよかったよ」
「え?...お礼なんて言わないでよ、恥ずかしい...」


僕はN江の家をあとにしました。
外は夕暮れで西の空が真っ赤になっていました。

N江のように母性本能の強い女の子は騎乗位が合うのかもしれません。
今回はN江の優しさに心打たれた僕でした。


出典:ORG
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