アラフォー夫婦、子供のいる時といない時のセックスの様子 (その他) 9996回

2019/02/08 15:27┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
アラフォーの皆さん夜の営みどうしてますか?
子供が大きくなってくると同じ家の中でなかなかそんな雰囲気にならないですよね。
でも僕の性欲が人より強いのか周りの同世代の友人よりはシテいるように思います。
マンションの廊下を挟んで隣の部屋に小6と小4の子供(女子)がいるので大げさにはできません。
うちは妻から求めて来る事はあまりないので、基本は僕から求めます。
子供が寝しずまってからダブルベッドの隣で寝ている妻に布団の中で手を伸ばし、昔よりは少し柔らかくなってしまったCカップを揉みます。妻が気がつき私の方に向き直るとOKの合図です。
お互い布団の中で横になって向きあい僕は妻の両胸を掴み揉み親指で乳首を弾きます。
妻は固くなり始めた僕のペニスをパジャマの上から裏筋やカリ首や睾丸と肛門の間あたりをなぞり刺激を与えます。
昔付き合いだした頃はお互いに大きなよがり声を出し猥雑な言葉を言いながらするのが好きだったのですが、子供が大きくなってはそれもできません。
お互いに気持ちよくなったのを相手の反応で確かめると、僕は妻のパジャマのボタンを外し始め妻は僕のパジャマのズボンをトランクス毎引きずり下ろします。
僕は妻の片方の胸を片手で掴み乳首を口に含んで妻を気持ちよくさせます。
妻は僕のペニスを手で握り上下させて気もち良くしてくれます。
ある程度盛り上がると僕が自分でパジャマのボタンを外し始めると次に進む合図。
前をはだけたパジャマの下のアンダーを妻がまくり上げて今度は僕の乳首を口に含んで吸ったり舐めたり。
僕は妻のパジャマの下を下着毎下ろし妻も尻を浮かせて協力。僕が指を妻のアンダーの茂みに伸ばし、中心の突起をなぞってからその下に指をゆっくりと挿入します。
しっとりと湿った内部に指を入れていくと僕の胸元で妻が小さくため息をつきながら僕の胸への愛撫を続けます。
そして妻が握っている僕のが十分固くなったのを確かめると、妻が僕に背中を向けてきます。
後ろから迎え入れたいという合図です。
僕は片手で妻の頭を腕枕すると上に回した手で妻の股間を確かめ足を上げさせると、後ろから妻の丸い尻の中心に自分を近づけてカリを入り口に当てます。
妻がこれから入ってくる太いものを感じて小さくため息を漏らした所で本格的に挿入を開始。
十分濡れた妻の中に自分を埋めてゆきます。
妻のGスポットの襞にカリ裏を擦り自分を高めながら奥深くまでゆっくり挿入。
押し込み終わると妻がもう一度深く息をします。
ここまで二人はほとんど無言。声を出すと子供に気づかれるかもと考えると返って興奮するのかもしれません。
私は妻の前に回した両手で妻の胸の膨らみを揉み程よい大きさを確かめます。
しばらくその状態でじっとしているとお互いに動きたくなる衝動が沸いてきます。
そしてお互いに腰と尻を動かしてピストン開始。声は上げません。
はあはあという息遣いと布団の摺れる音の中でお互いを感じ高めてゆきます。
やがて僕が妻の胸に回した手を外して妻の手を求めます。
お互いが手を握り合って指を絡ませて感じている様子を力加減で伝えます。
僕が妻の手を強く握り絶頂が近いことを知らせると妻もぎゅっと握り返します。
「イってもいいよ」という合図です。
僕は子供が2人生まれた後で避妊手術を受けたのでゴムなどは必要ありません。
お互いに手をぎゅっと握って最後の瞬間を向かえ、僕がグイっと妻の尻に自分の腰を押し込んだ状態であいてる手でぎゅっと妻を抱きしめて発射。
思わず体がビクビクと震えます。
この瞬間に子供がドアを開けたらとか思うとゾクゾクしますが、幸いにまだそのような事はありません。
僕も妻も体からじとっと汗が噴出し、そのまま余韻に浸ります。
やがて息が収まり僕のペニスの興奮が妻の中で収まり始めると枕元にいつも用意してあるタオルを取り結合部にあてがってから慎重に二人は離れます。
実は二人の布団の腰の部分には、いつもシーツの上にバスタオルが1枚敷いてあるのは、こういう時のためです。

こうしていつも夜の夫婦生活を過ごしているのですが、さすがにいつも同じパターンでは飽きてしまいます。

実はうちの子供たちは月2回程度は午前中に学校があります。
その時に私が土曜日休日の場合は別の営みを行う事になっています。

子供たちが学校に出かけてもう戻ってこないことが確定すると、ドアチェーンをかけ二人で風呂場へ。
シャワーを浴びて久しぶりに妻の裸体を明るい光の下で鑑賞。
お互いに洗い合ううちにたまらなくなってもう昼の営みが始まります。
妻が僕のペニスに石鹸をつけて握っているとあっという間に大きくなります。
洗っていない場合は嫌がるのですが、風呂場では妻は僕のペニスを口に含んでくれます。
最初は手で持って裏側を中心に舌を這わせるのですが、だんだん自然に上を向いてくると先端を口に含み、口の中で舌を使ってカリ裏をチロチロと刺激します。そして手を使って睾丸と肛門の間に指を使って絶妙な刺激をしてくるのです。
やがて妻が僕のを欲しくなると壁に手を付いて尻を突き出します。
僕は妻の腰のくびれに両手を当てて支えると、目の前の白くて丸い尻の中心部に自分を沈めてゆきます。
この日は声を出してもいい日なので、妻がいい声を上げて喜びを表します。
その声に奮い立ちながら腰を振り手で妻を誘導しながらピストンを進めます。
風呂場にはシャワーの水音と妻の喜びの声と僕の本能の声そしてパンパンという肉のぶつかり合う音が響きます。
同じバックスタイルでもベッドに横になったものとはあたる場所が違うのか、感じ方が違います。
妻の膣の締りが良くなってくると腰に回していた手を胸に回したり結合部の前のクリに指を使ったりすると、妻の声が大きくなり、近所に聞こえるのではないかと心配になるほどです。
そしてそのままお互いに本能のまま動くとフィニッシュです。
「○○行くよ!」と告げると妻も「来て!来て!」と声を出します。
妻に出し入れするリズムが少し遅く強くなり、バン、バン、と強く押し付け、最後の瞬間にはぐーん!と突っ込むと妻も「ギュー!」と締め付けてあそこに集中します。
グイーと押し込んだ先端から僕の精液がビューと一回強く発射された後、小刻みに数回ビュ!ビュ!と精液溜りが空になるまで発射が続きます。
思わず体が震えて立っているのがやっとです。
そして震えが止まると力がなくなりガクっと妻から離れてバスタブに腰掛けます。
妻の尻からはポタポタと精液と二人の愛液のまざったものが垂れて落ちます。

お互いにもう一度体をきれいにするとフロから出ると、ベッドルームに移動。
少しリラックスしてお茶とかを飲みながら、今の感想とか思い出話とか、日頃子供がいると出来ない話をします。
そのうちに僕の賢者タイムが終わるので自然にお互いの愛撫が始まります。
いつも布団の中ではできない事を中心にお互いの体を鑑賞しながら興奮を高めます。
妻の陰部も日頃は見れないのでこういう時に鑑賞しながら口や指で十分にかわいがります。
私と知り合う前にも数人の経験があり、結婚生活もそろそろ15年になってその間に何回も性交を繰り返した妻のヴァギナですが、入り口の土手はやや黒くなってきていますが、まだまだ内部はピンク色で、愛液でテラテラと光っています。
妻のクリトリスはあまり大きくないので、最初指で開いてから舌で刺激していると少し勃起して突き出してきます。それをクルクルと舌先で転がしていると妻がヨガり声を出します。
さらに指をヴァギナに入れて中指で日頃お世話になっているGスポットを刺激すると、妻の内部からどんどん愛液が溢れて外に垂れてきます。
そんな妻の状態を見ている僕のペニスの先端からも愛液が滲み出して垂れています。
僕は妻をベッドに寝かせるとその上に乗り、自分のペニスを妻の胸の間に押し付けて刺激します。妻も自分の胸を両側から挟んでなんとか僕のペニスを乳房の間に挟むようにします。
柔らかい乳房の間に愛液を塗りつけながら硬さを最高度までに高めます。
満足すると体を下にずらし妻の足の間に自分の体を入れます。
妻は自分で膝を開いてあられもない姿で僕を迎える体制です。
僕は妻の尻の両側に膝を付いてペニスを妻のヴァギナに狙いを定めます。
ホタテ貝の中心に開いたような穴の中に先端を合わせた所で、体を妻の方に倒し妻の胸の両側に腕を付きます。
お互いに見つめあいながら愛を確かめ合えるのがなんといっても正常位のいい所ですよね。
僕が「入れるよ」と言って、妻が「来て!」というと挿入開始。
お互いに目で相手の感じ方を探りながら挿入を進めます。
時々お互いがたまらなくなって目を閉じてしまう事もありますが、努力してできるだけ見詰め合うようにして最後までゆっくり進めます。
奥深く入ったところで、お互いに明るいところで見つめ合って愛を確かめ合える幸せを味わいます。
「気持ちいいよ」とか「○○あたしの中にいるよ」とか言葉で伝えます。
そして盛り上がってくると本能のままに律動の開始です。
ベッドルームにお互いのヨガリ声と荒い息遣いと肉のぶつかる音、ベッドのきしみが流れます。
がて僕のペニスが最高潮に硬くなって上に反っているのが感じられ、それが妻のヴァギナの中で右に左にこねくりまわされます。
股間にムズムズした感触が溜り、爆発の近いことがわかります。
「○○!行くよ!」「○○あたしもイキそう!」日頃お父さんお母さんと呼ぶのですが、このときばかりは名前で呼び合います。
「じゃあ、いっしょに!」あとは夫婦の阿吽の呼吸というやつです。もう数知れず体を重ねた二人ですから、体の動きや目の合図で最後の瞬間をできるだけ同時に迎えます。
「ああん!」「おうー」と声を出してお互いがまもなく絶頂です。
グイ!とペニスを押し付け妻に上から抱きつきギュッと締め付けます。
妻も腕を僕の背中に回し、尻をグイっと持ち上げ膝をぎゅっと締めて迎えてくれます。
妻の耳元に頭をつけて「愛してるよー!」とささやき、妻も「あたしもー」といいながら締め付けを強くした妻の中で、ビュー、ビュー、ビューと何度も律動を繰り返します。

こうして時々子供のいない時間の愛の交歓を過ごすのでした。



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