リフォームな私 (ジャンル未設定) 4339回

2019/04/13 12:20┃登録者:えっちな名無しさん◆T9DBMyWI┃作者:不明
「人生の7割はスケベなこと考えていた」と言ってた著名人がいたけど、私には考えられなかった。 
偏差値上位の高校から工業大学を出て一流ハウスメカーに勤めて10年の独身。 
建築士の免許も取得しているけど現場は出たことがない事務職。 
今まで勉強一筋で、男性とのお付き合いはしたことがない。ただ、処女は大学の准教授に奪われた。 
無理やり犯されたように凄く痛かったから、それから男性恐怖症の時期もあった。

遊ばないからお金はある程度貯まった。 
おかげで古民家を格安で買って今改装中。 
建築士だから自分一人でリフォームしようと頑張ったけど、無理なものは無理。 
地元の工務店に来てもらっている。 
棟梁は60過ぎの職人で私が何時間もかかる仕事を10分程度でちょちょと直してしまう。 
現場監督はぶっきらぼうで怖そうな男。(30代かな?) 
私が施主なのに敬語も使わない、失礼な奴。(私の会社じゃ考えられないわ)

私、30過ぎてから身体が疼くようになった。 
それは、ネット検索中に現れたAV動画。衝撃的な男の隆起したオチンポ。 
あの日から保存している私のオチンポ動画。生理前にポチっとしてしまう。 
オナニーも少し上達した。電マでイクして遊ぶ。 
声を出しても良い様に、お家もこのために購入したようなもの。 
今では一日の7割はスケベなこと考えてる変な女になった。 
でも男遊びは怖くてできない。オナニーが全ての私。

生理前の日曜日。私、午前中に壁のクロス張りに挑戦したが上手く出来ない。 
お昼食べてオチンポ動画見てしまう。 
ブラ外して薄いTシャツ着てパンティの上から電マ弱にして「あん」します。 
イクのもったいないから耳や首筋、乳首をじっくり攻めて、アソコの周りからアソコとクリでイク 
生まれつきか?クリが大きいので、クリを電マすると数秒でイちゃうから。

動画をおやつに電マで乳首からアソコ、もう少しでクリ責めにイこうとしていたら「ピンポン」 
私、速攻でランパン穿いて「はい」ってモニター見る。 
「います?俺ですが」私「はい、いますけど」男「クロス張りしますよ」私、頼んでないのに。 
玄関を少し開けてチェーン越しに「頼んでませんけど」男「まあいいから開けて」強引な男。 
「困ります」ってチェーン開ける。 
男「さっさと張るから手伝って」私「今は忙しいから」男「そっち持って」 
私のアソコジュクジュクなのにクロス張り開始。 
男の手際が良くて1時間弱で一部屋終了。 
私、オナニーしてたのすっかり忘れて「お茶入れます」って台所へ。男「ビール無いの」って 
私「飲酒運転はダメです」と麦茶を出す。

男、麦茶を一気に飲み干した。 
男「あのさぁ〜、気になってることあるんだけど」私「え」男「君、ノーブラ」 
私「ええぇーー!」って手で隠す。もう手遅れ。 
男「あとね。パソコンの横の電マは意味深」私、真っ赤。 
男、笑いながら私に近寄ってきた。私、ソファーにもたれ掛る。男の顔が近い。 
私「ダメダメ」って押す。男「何がダメ?」私「だからイヤ」男「俺はいいよ」私「はぁ」 
男「俺はキスしてもいいよ」私「はぁ」会話にならない。 
男「キスしたら帰るから」私「キスしたら帰るんですか」男「そう」訳わからない。 
私「わかりました」って男の唇にチュってした。 
私「しましたけど」って男の顔を見る。怖い顔の男「そんなチューはないよ」私「はぁ」 
男は私の顔を強く掴んで口を開けられた。ブチュー! 
舌が犯される!べろべろ舐められて吸われて、唇が腫れるほど吸われる。 
私、息ができなくなって「クワーー」って息吐く。 
耳の穴も首筋も舐められて鳥肌。乳首がピクピク動いてる。クリもピクしてる。 
徐々に滑らかなるキス。男の舌の転がりが絶妙。 
私「あう、うぅ」って声が漏れてお尻が左右に揺れている。 
私、電マでイクしたみたいにゾワゾワが止まらない。 
口から耳や首筋に濃厚に舐めるようなキス。止まらないキス攻撃。私、自分から舌動かしてる。 
長時間のキスに私、オッパイ片方出して乳首触ってた。 
突然、男「じゃあ帰る」私「はぁ」って。さっさと帰っていった。 
私、乳首コリコリしながら茫然!

工事がなかなか進まない。 
私が平日休まないと室内工事ができないから、今日は無理して有休をとる。 
棟梁が朝早くから作業している。 
棟梁の休憩時間にお茶とお饅頭出して話かける。 
私「今日は監督さん来ないんですか?」棟梁「ああ、来てませんね。他の現場じゃないですか」 
棟梁「こっちはリフォームだからね」私「うちは後回しですか」棟梁笑う。 
私「あの〜監督さんってどういう人ですか」棟梁「ああ、あいつね〜〜」 
棟梁の話によると中、高では相当の悪で有名だったらしい。 
高校3年の夏から人が変わったように猛勉強して大学に合格。今は建築士の免許取得して頑張ってる。 
私「凄い頑張り屋さんなんだ」棟梁「あいつのこと気になりますか?」私「いえいえ」 
棟梁「あいつね、去年から×1ですよ」私「やっぱり悪い人」棟梁「ワハハ」笑う。

夕方、軽ワゴンが家の前で止まる。「男キターーー!」 
男、カメラを持って工事の写真撮ってる。私、男について回って話しかける。 
私「私知ってますから」男「何」私「私あなたのこと全部知ってますから」男「何を」 
私「悪だったんでしょ」男「あとで、あとで」私「でも頑張って大学入ったんだ」男「うるさいな」 
私「それに×1なんでしょ。奥さんかわいそう」 
男、私の腕を持って家の中に引っ張り込む。私の家なのにイヤイヤする私。 
男「今から素っ裸にするからな」私「キャー痴漢!」男「うるっさい」 
男「服破かれたくないなら自分で脱ぐ」私怖くて震える。 
男、笑いながら「脱げよ」って。(なんで笑うの) 
私、震えながら下着姿になる。男は姿鏡持ってきて私を映す。 
男「見てごらん奇麗だろう。君は本当に自分をわかってない。オッパイも大きいし、お尻だってぷりぷりしてる。」 
男もパンツだけになって並んで映ってる。(凄い筋肉、腹筋も奇麗) 
男、私のブラを剥がした。飛び出たオッパイ。 
男、後ろからオッパイ持ち上げて「Eカップ?乳首もピンク色」 
男、オッパイ揉んで、乳首コロコロされて、耳や首筋キスされるから身体ピクピクなる。私、お口犯されたい。 
男、パンティに手をかけて下ろそうとする。私、抵抗するけど無駄。脱がされて全裸。 
男「色白で柔らかい肌、オッパイもお尻もいやらしくて最高の女」(話はいいからキスして) 
男「君が見たかったチン〇だよ。ほら」ってパンツ下ろした。私「うわぁーーーーー!」(動画じゃない本物〜大きい〜起ってる) 
私、膝の力が抜けてカクンと座った。目の前に黒光りして隆起した異様な物体。 
私「ハアハア」してる。男「握れよ」って手を引っ張ってオチンポ握らせた。(熱い”固い”動く”凄い”) 
私、オチンポ握ったままデープキスされてる。オッパイ揉まれて乳首転がされてる。アソコぴちゃぴちゃされてる。 
クリ剥かれてツンツンされた〜〜〜〜!イク イクしても弄られる。「イヤ”ダメ”イク”イクイク”イッちゃう〜〜〜〜〜〜〜」イク 
私、ガクガク震えてお尻ピクンピクン。オチンポ持ったまま悶絶

私、お布団の上でピクピクしてる。男「今、風呂入れてるからそれまでオナらしてやる」って 
私「もうイッたからいいです」男「まだ1回だろ!100回イカしてやるよ」(シヌ〜殺される) 
男、デープキスしながら電マONして乳首にチョンチョン。「あん”あん」ゾクゾクする。 
男、直接アソコに電マあてようと(私、直はダメ〜!パンティの上からしかしてない) 
ブーーーン「イヤーーーーーーーーーァ」身体中が引き裂かれたように「イグーーーーーーーーーー!」潮吹いて〜イク 
私「もうダメですぅぅーーーーー!いやでちゅぅぅーーーーーーー!」ブーーーン「あぅーーーーーーーーー!」潮吹いて〜イク 
男、面白がって電マ遊びが続く。私、泣き叫んでイヤイヤしながら〜イク 
私、よだれと鼻水と涙流して、アソコからいっぱいお潮吹いて漏らしてボロボロ。

ボロボロの私を抱えて満杯の浴槽に入れた。ジャバーってあふれるお湯。 
男「俺も入るよ」って無理じゃない。ザバーって小さな浴槽に大きな男と私。顔が目の前にある。 
私近眼だからよく見えなかった男(良い男)身動きできない浴槽でキス(なんか幸せ??) 
浴槽から出て、洗い場も狭いから立ったまま洗われる。オッパイとアソコ集中的に弄られて〜イク 
私も洗ってあげる。特にオチンポ。触ってるだけで気持ちいい。 
また2人で浴槽に〜男は淵に腰かけているからオチンポ目の前。 
私に握らせてキスさせる。舐めてみる。ピクピク動くオチンポに感激。 
咥えてみる。先っぽでお口いっぱい。男に頭抑えられて上下運動「う!」てなる。 
男「下手くそ」私「初めてだもん」男「罰としてチン〇で朝までイクイク地獄だぞ」私「怖〜〜〜い」

お腹すいた2人。ビールとカップ麺とお餅。電マでいたずらされる私。

オチンポが挿入ってくる。 
初体験以来のSEX。十分に舐められたオマン〇 
布団に入って男のお口と太い指で弄られて何回もイクされてびしょ濡れのアソコにオチンポが挿入される。 
先っぽがズブされた。グチュグチュと出し入れされる先っぽ(痛みよりきもちいい) 
ズブズブって半分くらい挿入った。クーーーーーーー!ゾクゾク””(熱くて固い。もっと挿入て) 
ズボズボって全部入ったの?奥にトントン当たる。 
「あぅーーーーーーーーー!」ゾワゾワゾワゾワ(いっぱい、いっぱいキターー!) 
男「締まるね〜処女みたい」絡みついたお肉が剥がされて抜かれる。「ハゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぅ」 
今度は奥までズボズボ挿入ってク。奥トントンズンズン。身体ゾワゾワピクピクが止まらない。 
何回目かのズボズボトントンで激しくビクンがきて〜〜長い「イクーーーーーーーーーーーーーーーーー!」イク

知らなかっら快感!男!オチンポの凄さ!気持ちいいとか超越した世界でイク!

私、夢見てる。大きな巨人に挿入されて悶える。アソコが熱い。 
朝日が顔に当たる。私、全裸でお布団の上。男を探すけどいない。 
眼鏡をかけて鏡を見る。髪も顔もグチャグチャ。でも身体は異様に女っぽく見える。 
何度もイクイクされてお潮吹いた厭らしい身体。幸せを思いっきり感じて愛おしい。 
会社に向かうバスの中、私、うれしくてニコニコ。でも? 
「あの男は私の男?彼氏って言える?挿入れただけかも?」不安がよぎるわ。

次の土曜日、工事が入る日。 
私は男待ちの身体でいつでもOK! 
午前中来たのは棟梁と若者。トンカントンカンやってる。 
棟梁の休憩を狙って話しかける。 
私「あのう〜」棟梁「あ、監督はねぇ、昼から来るんじゃないかなあ、待ち遠しい?」 
私「待ち遠しくなんて無いですけど」棟梁「あいつは悪い奴だ!」私「え!」 
棟梁「あいつね、一戸建てのお嬢様をそそのかして女にするって言ってたなあ」 
私「うそ!私って遊ばれたの?」ショックで身体の力が抜ける。

男が3時頃来てクロス張りしてる。 
男「おーい!そっち持ってくれる」私無視! 
男「おーい!お嬢さん!舞子さん」私「名前呼ばないでください!」 
男「何をカリカリしてんの?生理中?」私「違いますぅ〜。私、知ってますよ」 
男「何?」私「他に女がいるんですよね」男「だから?」私「悪い男」 
男「ちょとこっちこいよ」私「イヤ!」 
私を抱きしめようとする男。私、激しく抵抗。男の胸を思いっきり叩く。 
私「イヤイヤいや〜〜〜!」私、身動き取れない。 
抱っこされてキスされる私。デープキスが止まらない。 
男「ほら、舌出して」私「アウゥ〜〜」ってなる。 
激しいデープキスで身体中がピクピクしてる。 
キスされながらパンツとパンティ剥がされた。 
壁に手を付かされてバックポーズにされた。 
私の愛液がトロって太ももに垂れてる。 
ズボズボーーー!ってオチンポが挿入った。私「アゥゥゥーーーーーーーー!」全身ゾワゾワ 
スポーーーーーーンって抜かれてシャーーーーーーーー!てお潮が飛び散る。イク 
またズボズボ何度かされてスポーーーーーンって抜かれてシャーーーーーーーー!イク 
でも男遠慮なしにズボズボしてくる。 
ソファーに運ばれてワンコみたいになって犯されてる。 
激しすぎてアソコ壊れそうなくらい気持ちいい! 
「イクイクーーーーーー!グゥーーーーーーーーーー!」イク 
その後、正常位でオチンポ挿入ったままチューチューお口吸われる。 
オチンポ動くたびに身体中がゾワゾワ”ピクン”ピクン” 
男「中出すぞ!」私「ダメーーー!赤ちゃんダメーーー!」男「ほら」って早くなった。 
オチンポがズボズボ来てゾクゾクがひどくなってイクイク「イックーーーーーーーーーーーーーーー!」イク

私、中出しされて放心状態で「赤ちゃんできちゃう」って泣く。 
男「ほれ」って精液が入ったコンドーム渡して帰っていった。(着けてたのね) 
私、コンドームをゴミ箱に捨てられない。赤ちゃんの元だから、庭に埋める。

AV動画のオチンポ削除したわ。だって本物にはかなわない。 
私はあの男のオチンポじゃないとダメ。あんな気持ちいいもの誰にもあげない。

工事が変な方向に進んでいる。 
打合せと違う工事が入ってきて鍵までコピーされて毎日職人さんが作業してる。 
私「どうなっているんですか。私、お金払えませんけど」棟梁「監督に聞いてください」 
でも監督の男はこの頃顔見せない。 
会いたくて会いたくて苦しい。恋してるとかのレベルではなく抱かれたくて気が狂いそう。

3日後、工事が休みの日。男の軽ワゴン車が家の前に止まる。 
降りてきた男、作業服じゃなくてスーツ。 
男「行くぞ!」私「はあ?」男「洒落た服があるなら着替えて」私「なぜ?」 
男「じゃあ帰る」私「イヤ〜〜〜。待って着替えるから〜」 
冠婚葬祭なんでもOKのスーツしか持ってないからそれ着て男の車に乗る。 
男「色気無いなあ、おまえ」私「あなた最高の女って言ったもん」男「裸がね」私「じゃあ脱ぐ」男「あとで」

そういえば男と初デート。ウキウキよりも身体が疼く。(ラブホでいいのに) 
夜景が見える高台のおしゃれなレストラン。ブランドの服着た男と質素な私「はずかしい」 
男「工事さあ、あと一月延ばすよ」私「お風呂壊すし、最初の費用オーバーしてません」 
男「そうねえ、ざっと1本増かな」私「百万円!」男「桁が違う」私「1千万!!」 
男「まあ、俺が払うけどね」私「はあ?」男「俺も一緒に住むから俺が払う」私「はあ?」 
男「鈍感女!プロポーズしてんだよ。ほら」って小さな包み投げた。



出典:萌えた体験談 データベース
リンク:http://www.moedb.net/articles/1554690332
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