おっぱいの大きなひまわり学級の女の子 続編 (学校での体験談) 6407回

2019/06/11 23:20┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
二人とも小学6年生になりました。

実は、あの日からAさんとの「秘密のお留守番」はできていませんでした。
それは、Aさんのお母さんの仕事時間が変わり、土日が休みになってしまったからです。
それでもたまに遊びに行ったけど、お母さん監視のもと下手なことはできず…。
なので、基本的には放課後のひまわり学級くらいしか遊ばなくなりました。

そして時が経ち、卒業式が近づいてきました。
自分は、近くの公立校に行くことが決まっていました。
周りのみんなも同じところだし、Cさんも当然同じなんだろうなと思っていました。

しかし、Cさんのお母さんから、Cさんは他の学校に行くことを聞きました。
少しショックでしたが、そうなんだ…と、平静を装いました。
卒業式後、Cさん親子と並んで写真を撮りました。
「家も近いし、また会えるよ」とCさんに言いましたが、


それから約3年間、Cさんと会うことはありませんでした。


高校進学も無事に決まりました。
自分の通う高校には、うちの学校からは3人しか行かず、
しかも全然友達でもなかったので、本当に0からのスタートと行った感じでした。

自分は人見知りでしたが、なんとかクラスにも馴染むことができ
高校生活をエンジョイしていました。

ちょうど高校生活に慣れてきたとき、街中である人に会いました。
あっ、と思い、軽く会釈をすると、気が付いてくれました。
C母「あれ?Aくん?」
A「は、はい。」
C母「何年ぶりかしら?大きくなったわねぇ。」
A「3年ぶりくらいですwCさんは元気ですか?」

C母「うん、元気よ。今Cと待ち合わせしてるのよ。」
C母「もしよかったら、Cに会ってやってくれない?」
A「あ、はい。」

少し待っていると、駅の改札からこっちに歩いてくる女子高生が。

C「お母さんごめん。」
C母「おかえり。」
C「じゃあ行こっか。」
Cさんは自分に気がつかずそのまま行こうとしました。

C母「C、ほらAくんだよ」
C「?」
C母「ほら、小学校の時よく遊んでもらったでしょ?」
C「Aくん?」
A「うん。久しぶり。」

このときCさんがどんな気持ちだったはわかりません。
自分は、頭の中が小学校の頃のあのことが一気に蘇ってきました。

しかし、昔とちょっと違和感がありました。それは胸が小さくなっている?気がしました。
制服のせいなのかわかりませんが、あまり胸に目をやってはいけないと思い、すぐに目を逸らしました。

C母「ちゃんと挨拶しなさい。わざわざ待っててくれたんだから」
C「うん。」
C母「ごめんね。なんか恥ずかしがってるみたいでw久しぶりだからね。」
C「…。」
A「じゃあ、俺この辺で。それじゃあまた。」
C母「あ、ちょっとAくん?」
C母「C、あなた携帯電話買ってあげたんだから、Aくんに教えてあげたら?」
A「あ、自分も持ってるんで、全然いいですよ。」

こうして、Cさんのお母さんを仲介人とした連絡先交換が行われました。
しかし、こちらから連絡もせず、Cさんからも連絡も来ず、一か月が経ちました。

ちょうど今くらいの熱い季節、Cさんから一通のメールが来ました。

C「今度駅前でやるお祭りに行きませんか」
その日は予定が入っていたのですが、せっかくのお誘いでしたのでOKの返事を出しました。
何もないだろうと思いながらも、何かを期待している自分がいました。

当日に待ち合わせ場所に行くと、そこにはCさん!…とお母さんがいました。
どうやらお母さんとの3人でお祭りに行くようです。盲点でしたw

お母さんと一緒ということもあり、Cさんとも昔のように話すことができました。
色々な食べ物を食べたり、金魚すくいをしたり、Cさんは本当に楽しそうでした。

祭りの終わりが近づくと、Cさんがまだ帰りたくないと言い始めました。

C母「もうお祭り終わりだから帰ろうか。」
C「もうちょっとだけ居ようよぉ。」
C母「ほら、Aくんも困ってるでしょ?」
C「じゃあ、明日もいくぅ」
地元のお祭りは土日の二日間やることを忘れていました。

C母「明日はお母さん忙しいからダメよ。行くなら一人で行きなさい!」
C「えぇぇー。いいもん、 Aくんと行くから!」
A「うん、別に明日もいいよ。」

C母「いいの?Aくん?」
A「はい、俺も明日も来たいなって思ってたのでw」
C「じゃあ明日も行こうね、Aくん!」

次の日、待ち合わせ場所には、Cさん一人で来ました。
昨日は浴衣だったのですが、今日は普段着でした。そして、すぐにその胸に目を奪われました。

制服姿と浴衣姿しか見たことがなく、服の構成上、胸が小さくなっているように見えました。
しかし、その日の服装はTシャツを着ており、はじめてCさんの成長した胸を確認することができました。
推定Fカップほどある胸は、今にもTシャツを突き破って飛び出してきそうな迫力でした。
白いブラジャーが薄ら透けており、少しかがむと、ほんの少しですが谷間が見えます。
落ち合ってから数分、完全にお祭りなど忘れて、Cさんのおっぱいばかり見るようになってしまいました。

祭り自体は昨日と同様に楽しめました。
ただ、昨日より人が多く、かなりもみくちゃになることが多々ありました。

C「人多いね。」
A「うん。はぐれないように後から付いてきてね」
C「うん」

そのとき、前が詰まってしまい、立ち止まっていると
後ろからの圧力に負け、Cさんが背中に引っ付いてきました。
A「大丈夫?」
C「うん。あつい…。」

そのとき、背中にCさんのおっぱいの感触が!
約3年ぶりのCさんのおっぱいの感触に、一気に気持ちが高ぶりました。
一応、Cさんの体と自分の背中には、Cさんの手があるのですが、
それをものともせずに突出したCさんのおっぱいの先端が、背中にぷにぷにと突き刺さります。
くっ付いては離れ、くっ付いては離れを繰り返してくれました。

A「Cさん、はぐれないようにもっとくっ付いててね」

こんな下心丸だしの発言も、Cさんは素直に受け入れてくれます。
手を自分の腰あたりに置き、グイグイとくっ付いてくれます。
昔のCさんのおっぱいを思い出しながら、その感触に酔いしれていました。
祭りも終わり、Cさんを家まで送ったあと、すぐにメールをしました。
また遊ぼうね。という内容ですが、また昔のように…という意味が込めて。

今日はありがとう。また遊ぼうね。という返事が返ってきました。

また、あの小学校の頃のような夢の時間が帰ってくるのかと思い、
めちゃくちゃ興奮した記憶があります。

しかし、そんな夢の時間はすぐにやってくるのでした。
お祭りの日からCさんと頻繁に連絡を取り合うようになりました。
一日数回メールをするだけですが、日々二人の距離が小学校の頃に戻っていくのがわかりました。

しかし、昔と違うのは、二人とも少し大人になっていることです。
昔は遊ぶとなると、教室でお絵かきをしたりトランポリンをしたり。
一緒に家でトランプをしたり、背中に文字を書きあったり。

今は家で遊ぶようなことはなく、某ファーストフード店に行ったりする程度でした。
しかし、小さなことだけど、これを積み重ねることによりCさんとの距離を縮めることができました。

夏休み終盤のある日。
駅前の本屋で立ち読みをしていると、偶然Cさんに会いました。
C「あれ?Aくん!」
A「ぉぅ」
A「どうしたの?今日は?」
C「お母さん仕事だし。読みたい本もあったから。」
A「ふーん。」

そういって、Cさんはじゃあといってマンガコーナーに消えていきました。
自分は別に読みたい本もなく、なんとなくフラッた立ち寄っただけなので、すぐに暇になりました。
ただ、Cさんがまだ本を読んでいるのが見えていたので、Cさんを待っていました。
そしてCさんは立ち読みが終わったらしく、こっちへ歩いていきました。

C「Aくん?まだ読んでるの?」
A「ん?うんもう終わりそう。」
C「じゃあ一緒に帰ろ?」
A「うん。いいよ。」
帰り道では、まだ健在のうちの犬の話で盛り上がりました。
そして、Cさんの家につきました。

A「じゃあここで。」
C「Aくん家に帰るの?」
A「うん、もう本屋いったし。」
C「じゃあさ、うちで遊んで行かない?お母さんいないし。」
A「え?うん、別にいいけど」

わかっていたことでしたが「お母さんいなし。」という言葉に
一気に心臓がバクバクと激しく音を立てて暴れだしました。

Cさんの家に3年ぶりに入りました。
多少模様替えはされていましたが、懐かしいという言葉を自然に発しました。
A「懐かしいね。」
C「あんまり変わってないでしょ?」
A「うーん、たぶんw」

そして、居間に案内され、麦茶を出してくれました。
それにしても部屋が暑い。エアコンつけないのかな…とちょっと疑問に思いました。

A「Cさんエアコンつけないの?」
C「お母さんがあんまりつけるなって言うの。」
A「あーそうなんだ。」

結局、エアコンはつけないまま、二人で暑い暑い言っていました。

A「暑いね。でもはCさんもっと暑そう。」
C「え?なんで?」
A「黒い服は熱を吸収するんだよ。」
C「どういうこと?」
A「簡単に言うと、白い服を着ると涼しくて、黒服を着ると暑くなるのw」
C「へぇー。Aくん頭いいねw」

実は、今日Cさんに会ってちょっとがっかりしていました。
それは、黒いTシャツを着ていたからです。
もちろん膨らみは相変わらず凄いんですが、どうしても生々しさが伝わってきませんでした。

C「じゃあ、白いのに着替えてくる =3」

そういって、Cさんは居間から消えていきました。

何故か妙な胸騒ぎがしました…。

Cさんが戻ってきました。
その恰好は、上が白のTシャツになっていただけでした。
C「あんまり変わんないような。」
A「まぁ、そんなもんだよ。」
C「あづい〜〜」

さすがに話題がなくなり、自分はうつ伏せで床に寝転がりました。
そのとき、おしりのあたりにドスンと、何かが乗る感触がありました。
顔だけ振り向き確認すると、そこには笑顔でCさんが座っていました。

C「新しいソファーだ♪」
A「いや、違うしw」
C「わーいわーい、ふかふか♪」

やめろよとじゃれ合おうと思いましたが、予想以上に気持ちいい
Cさんのぷにぷにのおしりの感触に無言になってしまいました。

C「Aくん?マッサージしてあげようか?」
A「え?マッサージ?」
C「お母さんによくやってあげてるんだ♪」
A「じゃあーお願い。」

何かちょっとエッチな予感がしたので、うつ伏せのままそう言いました。

C「じゃあ行くよぉ」

そういってCさんが立ち上がり、自分のおしりの上に立ちました。
次に背中の方をノシノシと歩き始めました。自分の想像していたのと違う…。

C「どーお?」
A「ぅん、気持ちいいよ。」
C「ほんと?」
A「うん、でも足じゃなくて指でグイグイ押した方がいいと思うよw」
C「でも、お母さんにCは力ないからそれじゃダメって言われたよ?」
A「それでも足よりは指の方がいいってwちょっとCさん寝ててみて?」
C「うん。」

そういって、今度はCさんがうつ伏せに寝転がりました。
自分はCさんの腰のあたりに跨って座りました。

A「じゃあやるよ。」

力いっぱいぐいっとCさんの背中を親指で押しました。

C「きゃーーーー、痛ーーーーい!」

笑いながら飛び起きるCさん。

A「ほら!こっちの方がいいでしょ?マッサージってちょっと痛いもんだよw」
C「じゃあ今度は手でやってみる!」
そして攻守交代。
Cさんは自分の太ももの裏あたりに跨り、お尻の上あたりに親指を置きました。

C「じゃあいくよぉー。フンっ!!」

最初はグッと力が来ましたが、あとは弱々しいものでした。

C「Aくん!(ハアハァ) どぉー?」
A「全然w痛くないよー。もっとグッて力入れなきゃ。」
C「えーー。ん゛ーーーー!」

一生懸命力を入れているようですが、全く痛くありませんでした。
そしてマッサージ開始30秒…Cさんが力尽きました。

C「だめだぁーー。もう疲れたーー!」
そう言って、Cさんが自分に覆いかぶさるように倒れかかってきました。
背中の中央部に、生暖かい柔らかい感触が…。
完全にピッタリとCさんの成長したおっぱいが背中にくっ付いています。
とてつもなく柔らかい感触、ちょこちょこCさんが動くため、おっぱいがグリグリを押しつけられる形に。

A「Cさん重い。」
C「だって疲れたんだもん。」

そんなことを言いながら、Cさんを退かすよう抵抗しているように自分も動きました。
感触以上に、小学校の時にはなかった圧倒的な圧迫感に、一気に股間が熱くなりました。
「これを3年間待っていたんだ」とその感触に少し感動していました。

C「じゃあAくん交代!」
A「え?やだよぉー。まだ全然やってないじゃん。」

この形を崩したくなかったため、当然拒否しました。
C「いやもう私できないしー」
A「・・・(無視)」
C「ねぇー、A−くんー。おーい。」
A「・・・(無視)」
C「ねぇ、Aくん起きてよぉー」

そういって、自分の傍らに移動し、床と体の間に手を入れて、うつぶせから仰向けにしようとしました。
非力のCさんにそんなことができるわけまなく、手だけが無駄に奥に入る形になりました。

C「もぉー、起きてよぉー。」

その瞬間、Cさんは手を抜き、また自分に覆いかぶさってきました。
先程と違うの、さっきは自分と重なるようになっていたのですが、今回は上から見ると二人が×印に見えるような形で覆いかぶさってきました。

Cさんのおっぱいが再度自分に押し付けられています。今度は、ちょうとお尻のあたりです。
相変わらずの柔らかさですが、もっと感触を楽しみたいため、おしりでフリフリと振っていたら、Cさんがクスクス笑っているのがわかりました。
おそらく、おしりを振る姿が滑稽だったのでしょうか?
ただ、それ以上に、笑った時のおっぱいの振動がおしりから伝わってきている気がしました。

ただ、この状況にも限界がありました。
それは、うつ伏せかつ超興奮状態のため、動くたびに股間が痛みがあるからです。
さすがに限界を感じ、とりあえずぐるっと横に回転し、仰向けになりました。

そのとき、予想外のことが起きました。
Cさんから逃れるため、横に回転したのですが、回転して横にずれた分Cさんもついてきたのです。

仰向けになっても、上から見た構図は変わらず。
痛みからは解放されましたが、次に待ち構えていたのは極楽でした。

先程、おしりにあったCさんのおっぱいが、今度は自分の股間の上にありました。
ちょっとだけCさんの方を確認すると、完全にCさんのおっぱいで股間が覆われています。
重いと言いながらちょっともがいていると、Cさんが「ダメー」といってさらに圧迫してきます。
ちょっと体を左右に振るようにもがくと、あの巨大なおっぱいを股間でグリグリやっているようになります。

もう限界でした。

A「わかった。じゃあ交代するから。」
C「ほんと?やったぁー!」

そういって体を離してくれました。
そのとき、股間を撫でるようにおっぱいが離れていった覚えがあります。

A「じゃあ、次わたし〜♪」

そういってCさんは横になりました。
はいはい、といった感じで、自然にCさんのおしりに座ろうとしました。
このとき、ちゃっかり、おしりに手を置きその感触も楽しみましたw
Cさんに跨り、親指で背中をさっきより弱めに押しました。
指で背中を歩いて登って行くように、押していきました。

そのとき、ガチャガチャっという音が玄関の方から聞こえました。

びっくりして死にそうになりましたが、その正体は一人しかいません。
Cさんのお母さんが帰ってきたのです。

C「あー、お母さん帰ってきたー。」
A「あ?え?あ…あぁ。うん。」

人生で一番挙動不審になったときでした。
玄関から声が聞こえてきました。

C母「ただいまー。ちょっとCちゃん手伝って。」
C「はーい」
どうやら買い物をしてきたらしく、ビニールの擦れる音が聞こえます。
そして、居間のドアが開きました。

A「お、お邪魔してます!」
C母「あら、Aくん。」
C「今日、本屋でAくんに会って、一緒に遊んでたの。」
C母「あら、そうなの?Aくん、ゆっくりしていってね。」

完全に信用されているようで、自分がいることになんの疑問も持っていない様子で安心しました。

C「ねぇ、お母さん。明日もAくん家に呼んでいい?」
C母「うん。いいけど、Aくんにちゃんと聞いたの?」
C「んーん。Aくん明日も遊べる?」
A「う、うん。いいけど。」
C「いいってw」
C母「明日もお母さん仕事だから、出かけるなら鍵ちゃんとかけるのよ?」
C「うちで遊ぶから大丈夫だよ。」

A「じゃあ、そろそろ帰ります…。」
C母「あ、もうこんな時間なのね。Aくん、じゃあ明日もよろしくね。」
C「Aくん、ばいばーい。」

この日はこれで満足して帰りました。

帰ってCさんとメールをしました。

A「明日は何時ごろ行けばいい?」
C「10時ごろから大丈夫だよ」
A「お母さん何時まで仕事なの?」
C「5時くらいだと思う」
前日の夜、家にある共用パソコンで女の子の体について調べました。
どうやれば気持ちよくなるとか、そのテクニックについて。

そして、あるホームページに書かれていた何気ない一言に考えさせられました。

「エッチは好きな人としよう!」

自分にとってCさんは何なのか。もしかして自分はCさんが好きなのか。
好きなのはCさんのおっぱいだよな…だから違う。でも、そういう理由でも好きってことにはなるのか?
Cさんは俺のことどう思っているんだろう。そういう感情はないんだろうな…。

結局何も答えがでませんでした。
そして、インターネットの閲覧履歴を消しその日は寝ました。
朝になり、10時きっかりにCさんの家に行きました。
ピンポンを鳴らすと、反応がなく誰も出てきませんでした。

あれ?と思い、Cさんにメールをしてみました。返事がありません。
今度は電話をしてみました。一瞬だけ出て、すぐに切れました。

何かあったんじゃないかと心配していると、Cさんがドアから飛び出してきました。

C「Aくん、ごめん。寝てたw」
A「あ、そうなんだw」
A「どうしよっかな、じゃあ11時頃また来るよ。」
C「え?なんで?」

なぜこんなことを言ったかというと、Cさんの服装がパジャマらしきものだったからです。
白くくたびれたTシャツ、ハーフパンツよりも明らかに短いショートパンツ。
しかも、Cさんは明らかにブラジャーを付けていないノーブラ状態でした。
背中の下着の透け具合の確認をせずとも、おっぱいのリアルな揺れ方ですぐにわかりました。

A「いや、起きたばっかみたいだし…。」
C「いーよ、別に!ほら、入って!」

後ろからCさんにグイグイと押されました。
Cさんは慌てて出てきたせいか、サンダルを片足しか履いておらず、
自分を押すときも、片足でぴょんぴょん跳ねながら押してきました。
Cさんのおっぱいが、ゆるゆるの胸元から飛び出すように激しく上下に揺れていました。

ドアの鍵を閉め、玄関にCさんが座り込みました。
そして、豪快に股を開き、片足を上げて、足の裏の砂を落としていました。
その時も、胸の谷間は相変わらず…しかもショートパンツの隙間からパンツが見えていました。
開始5分でこれでは持ちません。目を逸らし、家の中に入りました。

C「そういえば、Aくん私の部屋見たことないよね?」
A「え?小学校の頃の押入のある部屋じゃないの?」
C「違うよぉ。こっちこっち」

そして、新しいCさんの部屋に案内されました。
普通の女の子の部屋でしたが、やっぱりさっきまで寝ていたらしく、
敷布団と、ぐちゃぐちゃになったタオルケットのような布団がありました。

A「Cさん布団片づけないと母さんに怒られるよ?w」
C「あーーー!Aくん!きのおーーーーー」
C「私マッサージしてもらってない!ずるいぃー!やってやって!」
A「わかったわかった。じゃあそこの布団に横になってよw」

わーいと言いながら、敷布団の上にうつ伏せになるCさん。
「早く♪」と言いながら、シンクロ選手みたいに、足を開いたり閉じたりしていました。
そんなことしたらパンツ見えちゃうじゃんと思いつつ、Cさんの股を凝視してました。

A「じゃあ、いくよー」
C「はーーい」

Cさんの上に跨り腰を下ろし、マッサージをはじめました。
念のため確認で、ブラがあるとこらしきところを押してみましたが、
その感触はなく、ノーブラであることを再度確認しました。

グイグイ押していると、Cさんはたまにうねり声をあげたり笑ったりしていました。
特にハプニングもなく、Cさんのマッサージは終了しました。
そこで、今度は、昨日は昨日ということで、自分がマッサージしてもらおうと思いました。

A「Cさんじゃあ交代!」
C「え?だってAくん昨日やったじゃん。」
A「えーいいじゃんw熱い中今日外で待ってたんだけどなーw」
C「うーん。わかったよぉ。」

こうしてまたCさんにマッサージをしてもらいましたが、
昨日のようなハプニングは起こらず、終わってしまいました。

この時点で、自分のムラムラ度はMAXに達しようとしてました。
時折見せる白いパンツや、ノーブラのTシャツ越しに見るおっぱい。
乳首があるであろうところには、不自然なくらいTシャツが膨らんでおり、
少しでも明るいところに行けば、乳首が透けて見えてしまうんじゃないかという状態。
もう気が狂いそうでした。

お昼になり、Cさんのお母さんが用意してくれたご飯を食べました。
味なんて全く覚えていません。あと5時間…あと5時間…そんなことを思っていました。
それにしても部屋が暑い。エアコンをつけていないからです。
つけようと催促することもできますが、それでCさんが寒がって厚着になるのを恐れていました。

C「今日も熱いね」
A「うん。夏だからね」

ちょっと居間でだらだらしていると、Cさんが急に立ち上がりました。

C「そうだ!Aくんに涼しいの教えてあげるっ!」
A「涼しい?」
C「ちょっとこっち来て!」

よくわからずついていくと、お風呂場に案内され、椅子に座らされました。
Cさんは、洗面器を取り出しました。
C「ここに水入れて、足を入れると凄い涼しいんだよっ」
A「ふーん。」

ここでCさんが自分の目の前で前屈みになり、洗面器に水を入れ始めました。
胸元がガバっと空き、真っ白なおっぱいが目に飛び込んできました。
乳首までは見えませんが、改めてCさんのおっぱいの大きさに驚きました。
やっぱりブラジャーはつけておらず、Cさんが動くたびにゆさゆさと大きく揺れています。

やがてその姿勢につかれたのか、今度は控えめなM字開脚のような形になり、水がたまるのを待っていました。
股が完全に自分の方を向いており、ショートパンツからはみ出たパンツが丸見えです。
Cさんの体が少しよじれると、かなりきわどいところまで見えそうでハラハラしてしまいました。

C「できたー。じゃあ、これに足入れて見て?」
A「うん。冷たっっっっw」
C「涼しいでしょー?」
本当に暑かったので、少し落ち着く意味も込めて、Cさんをほったらかしにして涼んでいました。
そのときCさんが急に「あとぉーーーーーーー」といった瞬間、一気に涼しくなりました。

Cさんは蛇口を一瞬ひねって、シャワーで水をかけてきたのです。
水は頭のあたりにかかり、Cさんは「どぉ?」と言いながら笑っていました。

ここで、ちょっと「このー」と思い、足元にある洗面器から水を手ですくい、Cさんの顔にかけました。
水を掛けられたCさんは「きゃーーーwww」と笑いながらはしゃいでいました。

嬉しそうにするCさんに調子をよくした自分は、また水をすくってかけました。
そうしたら、今度はCさんが蛇口をひねり、シャワーで水を一瞬ではなく結構な時間かけてきました。
当の本人は、こちらには顔をそむけ、シャワーだけを向けている状態です。

A「CさんCさん!もう終わり!もうダメ!」

正直、そのときはやりすぎと思うほど濡らされました。
ただ、それはCさんも同じでした…。

Cさんの方を見ると、笑いながら風呂場の隅でしゃがみこんでいました。
Cさんも以外に濡れており、すぐにCさんの胸元に異常があるのがわかりました。

水に濡れた白のTシャツが、Cさんの左のおっぱいにピッタリとくっついて透け透け状態だったのです。
目が点になり、3年間見ることができなかったCさんのおっぱいを夢中で見ました。

濡れたTシャツに貼りついたおっぱいがこんなにイヤらしいとは思いませんでした。
綺麗なピンク色の乳首も乳輪も健在で、以前よりも乳首が大きくなっている気がしました。
お風呂場の曇りガラスから差し込む淡い光に、Cさんの綺麗なおっぱいが照らされていました。

(あの乳首を、また口で…)なんてことを思ってい、周りの声が一切入ってこない状況になっていました。
その様子を不思議に思ったCさんの問いかけにも気が付きませんでした。

Cさんの呼びかけに我に返りました。
C「Aくん?どーしたの?」

どうしたもこうしたもない。もう全て自分の欲望を言ってしまうか…、Cさんがそんな格好だから悪いんだ!
そんなことを思っても口には出せず、挙動不審でちょっと不機嫌そうに言ってしまいした。

A「Aさんは着替えあるからいいけど、俺はこの後どーするのさ。」

Cさんの顔から笑顔が消えました。

C「ウ…、ごめんなさい。」

本意じゃないことでまずい空気になったと思い、同じことを笑いながら言いました。

C「乾かす…。」

ちょっと元気がない様子のCさん。
A「ねぇ、Cさん?別に俺怒ってないからさ。元気だしてよ。」
C「う、うん。」
A「俺、Cさんのこと大好きだから、こんなことじゃ怒んないよw」
C「うん。」

どさくさに紛れて、結構なことを言ってしまいましたが、Cさんはスルー。
ただ、やっぱりCさんの気持ちが知りたかったので、聞いてみました。

A「Cさんは俺のこと好き?」
C「うん。Aくん大好き。」
A「そっかwじゃあ両思いだねw」

C「りょうおもいってなに?」
A「俺がCさんのこと好きで、Cさんが俺のこと好きってことw」

少しだけお風呂場がシーンとなりました。
A「これどうやって乾かそうかな…。」
A「これベランダに干してきていい?」
C「うん。私やる!」

せっかくなのでお願いすることにして、Tシャツにトランクス一丁になりました。
Cさんはそのままで、相変わらずおっぱいは透け透けでした。

部屋で乾くのを待っているときも、Cさんおっぱいに目が行ってしまいます。
時間が経てば経つほど、透け具合が薄れていってしまいます。

今日は見に来ただけではありません!
何としてもあのおっぱいを…、そう決心し行動に移しました。

Cさんの後ろにこっそり移動し、脇をくすぐりました。
Cさんはびっくりした様子で、腰を捻じ曲げて逃げました。
こちらを振り返るCさんの顔は、ちょっとニヤけていました。
よく考えたら、脇をくすぐるのは小学校ぶりです。
Cさんを追いかけまわし、家の中をぐるぐる回りました。

そして、Cさんが逃げ込んだのが、以前Cさんの部屋だった押入のある部屋でした。
自分も後を追い入っていくと、その中には誰もおらず、ちょっと押入が開いていました。

Cさんがそこに隠れているのはバレバレでした。押入に近づき、隠れているCさんの脇腹をくすぐりました。
笑いながら押入の中の布団に潜り込んでいくCさん。自分もさすがにくすぐり疲れて汗でびちょびちょでした。

Cさんも押入から出てきました。
Cさんも同様に走り回ったせいで、汗びっちょりでした。

ゆっくりと部屋のドアを閉め、Cさんに話しかけました。

A「Cさん、さっき怒ってごめんね。」
C「んーん。私が悪いことしたから。」
A「ねぇ、Cさん?仲直りのチュー…しよ?」
C「え?」

A「ほら、俺たち…両思いなんだしさw」
C「うん、いいよ。」

まさか、こんなにあっさりOKがもらえるとは思いませんでした。
びっくりしましたが、Cさんにゆっくり近づき、唇と唇を重ね合わせました。

そのとき、座りながら前のめりになる姿勢がキツく前に倒れそうになりました。
右手を自然に前に出し、Cさんの左胸を触りながらキスをする形になりました。

一瞬ビクンっとなるCさん。
そして右手から伝わる少し湿った乳首の感触に理性を失いました。
A「Cさん、あのときの秘密の続きしよ…。」


Cさんの返答など待たずして、両手でCさんのTシャツを捲り上げました。
濡れていてうまく捲り上げることはできませんでしたが、脇のあたりまでは捲り上げることができました。

とうとう、Cさんの成長したおっぱいを見ることができました。
小学校の時とは2回りほど大きくなっており、その張りは以前よりも増していました。
自然とCさんのおっぱいを掴む手に力が入ってしまいますが、その指を押し返すような弾力です。

乳輪も乳首も透き通るようなピンク色のままで、乳房が大きくなった分、ものすごく小さく感じました。
さらに、先程の水かけのせでしょうか、乳首がかなり大きくなっていて、立っているんだと思いました。

Cさんの同意も得ず、押入の前の床にCさんを押し倒しました。
Cさんの股に挟まれるような形で覆いかぶさり、無心でその大きくなった乳首を舐めまわしました。
C「あっ…」

Cさんのその色っぽくエッチな声が聞こえました。
そのとき、Cさんの顔を恐る恐る確かめると、Cさんもこちらを向いていました。

A「Cさん…いい?」

そう確認すると、Cさんは無言でこちらを見つめていました。
それをOKと解釈して、またCさんのおっぱいに顔を埋めました。

顔を上下させ、乳首が顔をなぞる感触を楽しみ、時には口にくわえ、
いやらしく音を立てながらちゅぱちゅぱと吸いながら揉みました。

その動きに合わせ、体全体も上下させ、Cさんに股間を擦り付けて気持ち良くなっていました。
そのとき、たまにCさんの太ももに、体全体を強く挟まれる感覚がありました。
あまり気にせず、もっとおっぱいを堪能したいため、体を起こしCさんの股から抜けて、
今度は自分がCさんを跨ぐような形にしようとしました。
体を起こし、足を移動しようと、CさんにTシャツを軽く掴まれました。

A「Cさんどうしたの?」
C「……うん。あの…。」
A「なに?」
C「そのままで…いて。」
A「え…?な…んで?」
C「あの…、その…。」

ものすごく恥ずかしがっている気がしました。
男らしく、これ以上聞かずにそのままでいるか…、そんなことは考えませんでした。

A「いいけど、何でか聞きたいな…。」
C「うん…、あの…。」
A「二人しかいないし、二人の秘密なんだから言ってよ。」
C「うん…、あのね…、パンツのところ…触られると…ね」

それ以上は何も言えない様子でした。
全てを察した自分は、元の体制に戻り、今度はCさんの股間を中心に攻めはじめました。

ショートパンツの隙間から、指を起用に入れてCさんの大事な部分を指でなぞりました。
その瞬間、Cさんの太ももが勢いよく閉じ、自分の体と指を締め付けます。

A「Cさん、これが気持ちいいの?」
C「・・・・・・・ん。」
A「Cさん。パンツ汚れちゃうし…脱ごうか。」
C「う・・ん。」
A「じゃあ、脱がせてあげるね。」
Cさんのショートパンツに手をかけ、下におろしました。
さっきまでチラチラとしか見えてなかったパンツが姿を現し、それも下に下げました。

下げた瞬間、しょっとしか毛の生えていないアソコが見え、その割れ目にはキラキラするものが。
パンツの大事な部分が少し湿っていました。

再度同じ体制になり、Cさんのあそこに指を持っていくと、ヌルヌルした感触がありました。
これが「濡れている」という状態であることを理解して、指で割れ目を何度もなぞりました。
その度にCさんは強く股を閉じ、その力のせいで指が少し奥に入ってしまいます。

もっと触ってあげよう、そして舐めてあげようと思い、Cさんの股を開きました。
Cさんも抵抗する様子もなく、その力に従い、股を開いてくれました。

Cさんのアソコに顔を近づけたとき、Cさんがどういう顔をしていたかわかりません。
しかし、下から上へ舌を這わせ、上にはねたとき、Cさんのカワイイ喘ぎ声が聞こえました。
今まで見てきたアダルトビデオでは聞いたことのない「きゃんっ」という子犬のような鳴き声でした。
同じことを繰り返しても、その声が止むことはありませんでした。

指で強引にアソコを開き、全力で舐め続けました。
Cさんの喘ぎ声の感覚がどんどん狭まっていき、股を閉じようとしてきます。
それでも舐めることを止めず続けましたが、体力が持たず、疲れてきてCさんの隣に横になりました。

A「ごめん、疲れちゃったw」

Cさんからの返事はなく、真っ赤になった顔でこちらを見つめていました。
そろそろ時間だし、もう今日は終わりだなと思いました。

A「も、もう乾いたかな」

そう言ってベランダに向かい、ズボンと上着を着ました。
服装が整ったCさんが部屋から出てきましたが、
Cさんのお母さんが帰ってくるまで上手く話せませんでした。
その日はCさんのお母さんが帰ってくる前に家に帰りました。

夏休みが終わり、学校がはじまると平日は遊ぶことはできず、
Cさんともメールのやり取りや、学校帰りにちょっと会うくらいしかできなくなりました。

文化祭も体育祭も終わり、あの日から2か月が経ったとき、Cさんからメールが来ました。

C「来週の日曜日、お母さんがお仕事です。遊びに来ませんか?」

今回の「遊び」とはいったいなんなんだろう。そんなことを考えながら日曜日を待ちました。

日曜日のお昼頃にCさんの家に行きました。
Cさんは部屋着ではなく、私服を着ていて、珍しくスカートを履いていました。
一時間ぐらい学校のこととかを話しました。
そして急に室内が静かになり、Cさんが後ろから自分の袖をちょんちょんと引っ張りこう言いました。

C「ねぇ、Aくん。あっちで・・・遊ぼ。」

あっちが具体的にどこなのかは言いませんでしたが、二人で一緒に押入のある部屋に行きました。


ドアを閉めCさんが一言


C「また、秘密・・・しよ?」

自分は、床に座り足を広げて、Cさんにそこに背中を向けて座るよう言いました。
ちょうど自分の股間の前に背中を向けてCさんが座りました。

A「もっと寄りかかって・・。」

そういうと、Cさんは自分に体を預けて寄りかかってきました。

A「Cさん問題ね。」
A「これはなに?」

そう言って後ろからCさんのおっぱいを服の上から持ち上げました。

C「?」
A「これの名前。」
C「ひみつ?」
A「そうじゃなくてw俺が今持っているものw」
A「胸?」
C「そう、正解!"じゃあ次ね。」

洋服を捲り上げ、おっぱいを露出させました。
両手を上にさせて、スルスルと服を脱がせ上半身裸にしました。

久しぶりに見るCさんのおっぱいに、吸い付きたい衝動を抑えるのが苦痛でした。
A「じゃあこれは?」
C「ん・・・」

そう言って、Cさんの乳輪を指で丸くなぞりました。

C「おっぱい?」
A「違うwこれは"乳輪"って言うんだよ?」
C「乳輪?」
A「うん。そう。じゃあこれは?」

次は、乳首を人差し指と中指で優しく挟みました。

C「乳輪?」
A「違うw場所は近いんだけど、これが"乳首"ね。」
C「乳首」
A「この丸いのが乳輪で、そこにちょこんとついてるのが乳首ね?わかった?」
C「うん。わかった。」

A「じゃあ次ね。Cさん膝たてて座って?」
C「うん。こう?」
A「うん。じゃあここは?」

自分には背を向けていますが、Cさんは股を開いた体育座り状態になりました。
また脇の下から手を入れて、今度はその開いた股の中へ。そしてアソコを指でなぞりました。

C「う…。」
A「ここの名前は?」
C「わかんない。」
A「ここはアソコって言うんだよ(実際には正式名称です)」
C「アソコ」
A「そう。じゃあ、また汚れちゃうから脱ごうか。」
Cさんは座ったまま、パンツを手にかけて脱ぎました。
これでCさんが身に着けている衣類は、スカートのみとなりました。
再度、同じ体制になってもらい、今度は何も身に着けていないアソコを直接指で弄りました。
そして、ねちょねちょした指をCさんに見せました。

A「Cさんこれなんだかわかる?」
C「おしっこ?」
A「これはね、女の子が気持ちよくなるとアソコから出てくるものなんだ。」
A「名前は無いかも・・・。」
C「うん。」

A「じゃあ、これ最後ね?」
A「これは?」

そう言って、Cさんの手を持ち、自分の股間へ持っていきました。
Cさんは一瞬驚き、自分の手を目で追いました。
A「これは?」
C「A君のおちんちん」
A「これは知ってるんだw」

A「女の子のアソコと同じで、気持ちよくなるとベタベタになるんだよ。」
C「ふーん。」

なんとなく始めた性の勉強会もネタ切れです。
というか、一番したかったのは次の質問でした。

A「じゃあ、Cさん?今日はなにして欲しいか言ってみて?」
C「え?」
A「ここをあーして欲しいとか。」
C「うん、じゃー、えーと、おっぱいを、触って、欲しい。」
A「わかった!触ればいいんだね?」
そう言って、Cさんのおっぱいを後ろから触り始めました。

ここで少し意地悪をしました。
「揉む」のではなく、言われた通り「触る」だけにしました。
両手で、ギリギリおっぱいに触れる距離で、全体を撫でました。
触っているだけでも、Cさんが鳥肌が立っているのがわかりました。

A「これでいい?」
C「う、うん。」
A「じゃあ次は?」
C「A君のおちんちん見たい。」
A「え?www別にいいけどwwww」

意外な要望に戸惑いましたが、恥ずかしさを抑えてパンツを脱ぎ、Cさんの前に立ちしました。
A「これでいい?」
C「( ゚д゚)ポカーン」
A「はい、じゃあ次w」

そう言ってすぐに座りました。

C「じゃあ、おっぱい舐めて欲しい」
A「うん。じゃあこっち向いて座って?」

Cさんは体育座りのままこちらを向きました。
完全に油断した股からは、アソコが丸見えです。
そして、ゆっくりとCさんを後ろへ倒しました。

以前のように、おっぱいをちゅぱちゅぱと吸い始めました。

A「Cさん気持ちいい?」
C「う・・・ん。」
A「もっと?」
C「うん。もっと・・・舐めて。」

こうもはっきり言われたら舐めるしかありません。
乳輪、乳首だけではなく、おっぱい全体を舐めたり吸ったりしました。
でも、やっぱり乳輪と乳首を口に含んでいるときの感覚が一番気持ちよく、
甘噛みしてみて、Cさんの反応をみていました。

このとき、Cさんに覆いかぶさるようになっていたのですが、
その際に、Cさんのスカートがめくれあがっていました。
当然、下着はつけていなかったので、アソコが丸見えだったのですが、それは自分も同様でした。
そして、おっぱいを吸っているときに、Cさんのアソコに自分の股間がぶつかることがありました。
その時の何とも言えない感触と、程よい暖かさに気持ち良くなっていました。

A「Cさん?次は?なに?」
C「う、うん。アソコを…。」
A「わかった。でもここじゃ床が汚れちゃうかも…。」
A「お風呂場に行かない?」
C「うん。」

お風呂場であれば、多少汚れても水に流せる!
今まで、トラブルで一回出してしまったとはいえ、いつもCさんとエッチなことをしたあとは
家に帰るまで悶々とし、トイレで…ということしかできませんでした。
今日こそは…!そんな決心を胸に、お風呂へ向かいました。

Cさんが脱衣所でスカートを脱ぎ、生まれたままの姿になりました。
自分も同じように上を脱いで素っ裸になりました。
お湯は張っていないため、二人で洗い場に座りました。

A「じゃあ、Cさんその椅子に座って?」
C「うん。」
座って恥ずかしそうにしているCさんの股を、ゆっくりと手でこじ開けました。
綺麗なアソコの割れ目が姿を現しました。
お風呂場にはしっかり日の入る窓があり、そこから指す日の光にCさんのアソコが照らされていました。

A「その前にシャワーで流そうか」
C「うん」

そう言って、シャワーからお湯をだし、Cさんのあそこに当てました。
勢いは弱く、本当にただかけるだけでした。しかし流すだけではと思い、
シャワーを当てながら、手でアソコを洗いました。

Cさんの股が閉じていきます。
これは前回同様感じている証拠です。
一気に興奮が高まり、シャワーを床に置き、そのままCさんのアソコを舐めました。
舐めているとき、Cさんは股を閉じていき、前屈みになっていきました。
すべすべの太ももに顔が挟まれ、頭の上にはおっぱいが乗っかる感触がありました。

一旦行為をストップし、Cさんに話しかけました。

A「Cさん気持ちいい?」
C「うん…。もっと…。もっと…。もっと…。」

いつもより積極的なCさんにさらに興奮しました。
一心不乱に舐め続け、Cさんの子犬のような声も聞こえてきました。

A「Cさん、もっと声出していいよ?お風呂場だから誰にも聞こえないよ」
C「・・・。」

もう一度激しく舐めはじめると、Cさんはこれまでにない可愛く激しい声を挙げはじめました。
指で弄りながらCさんに声をかけても返事はなく、あっ!あっ!という声だけがお風呂場に響いていました。
時間も気になり、そろそろ終わりにしようと言うと、少し残念そうに頷きました。
自分の手はCさんのアソコのせいでびちゃびちゃでした。

A「最後に体洗いっこしようか」
C「うん」

Cさんの背中を流し、前も丁寧に洗ってあげました。
それが終わった後、今度は自分が洗ってもらいました。

背中を洗ってもらい、今度は前と思い、Cさんと向き合いました。
改めてCさんの体を見て興奮しました。
水で濡れているせいで、全体的にツヤのある体、水滴の付いたおっぱい、ビンビンに立った乳首、
無防備に広げられた股とアソコ、まさに極上の体つきであることを再確認しました。

またムラムラしてきてしまいました。
Cさんが自分の股のあたりを洗い始めたとき、勇気を出して言いました。
A「Cさん?ここも洗ってくれない?」
C「?おちんちん?うんいいよ。」
A「あっ、タオルだと痛いから、手で洗ってほしんだ。」
C「うん、いいよー。」

洗い方を教えようと思いましたが、偶然にも筒状にされた手で前後に擦るように洗ってくれました。

A「(うっ)」
C「?」
A「あ、大丈夫、そのまま」
C「うん」

無意識にCさんの胸に手が伸び、おっぱいを揉み始めました。
Cさんは少し驚いた様子でしたが、特に何も言わずにそのまま洗ってくれました。

A「Cさんは他の人おっぱいみせたことある?」
C「ないよ。Aくんだけの秘密だから」

そして、Cさんのすべすべのおっぱいを揉みながら逝ってしまいました。
Cさんにかけてはいけないと思っていたのですが、結果的には思いっきり全てをCさんにかけてしまいました。

A「ご、ごめん。」
C「?」
A「流すね。」
C「うん」

そう言って、シャワーを手に取り、Cさんと自分を流しました。
Cさんは何のことだかわからず、気づいていない様子でした。

はじめて、自分以外の人にアソコを触られる快感を味わってしました。
Cさんが自分に触られて気持ちいいという感覚は、こういうことなのかなと思いました。
C「Aくん。またお留守番のとき遊べる?」
A「うん。もちろん。」
C「じゃあ、またメールするね。」

そう言って、この日は帰りました。

続く。

出典:a
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