巨乳OL番外編2 (会社での体験談) 7231回

2019/06/23 12:04┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
こんにちは。
土曜日にサークルのメンバーだった3人で呑みに行って、その後カラオケに行きました。
集まったのは僕とあの子と、もう1人も女子です(集まろうと言い出したは僕で、乗ってきて企画したのはこいつです)
本当はあと2人来る予定だったんですけど、ドタキャンでしたw
おかげといったら変ですけど、もう1人がトイレに立ったのを見計らって…あの子にセクハラしまくってましたw
谷間を覗いてみたり、軽く揉んでたんですけど、あの子は「帰ってきちゃうから」っとあたふたしてましたw
僕は酔っ払いの悪ノリもあって楽しんでましたけど。

トイレでオナニーしたいくらいでした。
また、あの子がタバコを吸ってて驚きました。iQOSですけど。

3人でも楽しんでたので、あっという間に時間が過ぎて、もう1人の女子がそろそろ帰ろうと言い始めました。
すみません。その女子って千葉にマイホーム買った人です。
終電と言って会見後に終電と言い放ち走って帰って行きました。

あの子「手コキくんは終電大丈夫なの?」

僕「大丈夫っしょ」

あの子と新宿駅まで歩いて行き、駅の電光掲示板を見て…僕の乗る電車はなかったw

あの子「ヤバイじゃんw」

僕「あれ?終電って何時だっけ?」

スマホで調べようとしたらスマホを落としてしまい、しっかりしろと言われましたw

タクシーで帰るには高いしと、僕はカプセルに泊まると言ってあの子とお別れしました。

ところがカプセルが何故か空いてなく、ビジホもなく、とりあえず野宿するかと嫁さんに連絡して、彷徨っていると、あの子からLINEが来て「無事に寝床見つかったー?」っと…僕は野宿する旨を伝えた。

あわよくばと続けて「3000円で泊めて(T▽T)」っと送りましたw

すると、あの子から「全然良いよ!てか手コキくんフラフラだしw」っと優しいお誘いが。

僕はタクシーで2メーターくらいのあの子のマンションへ向かいました。
そして、お礼を言いながらあの子の部屋に…あの子は風呂を貯めて風呂に行きました。

僕はぼーっとしながら、マンションの下の自販機で買った水を飲みながら横になってました。
あの子が風呂から出てきて、僕に入るように告げ、バスタオルと自分のTシャツを貸してくれました。

風呂から出て、下はボクサーパンツで、上はあの子のTシャツでした…贅沢なことは言えないですけど、首と腕がぱんぱんでしたw
風呂でかなり酔いが覚めましたけど、Tシャツでかなり覚めましたw

お客様横の歯ブラシを空けてくれて至れりつくせりでした。
僕は歯ブラシを受け取りながらあの子のおっぱい見てましたw
Tシャツが良い盛り上がりだったので、既に興奮してたし、セクハラの続きをする気満々でした。

電気を消して、普通だったら遠慮して床で寝るとか言うと思うけど、僕は何も言わずに無言であの子とベッドに行きました。
断られなかったので、良かったです。

僕「今日は本当に助かったよ」

あの子「さすがに野宿は無いでしょ」

等とお礼を言いながら喋ってました。
僕は途中からカラオケでのセクハラの時のことを…

僕「カラオケで興奮したわー」

あの子「あれ本当に怖かったよw」

あの子「千葉子帰ってくるかと冷や冷やしたもん」

僕「誰にも言って無いの?」

あの子「何を?」

僕「俺がおっぱい星人なこと」

あの子「言って無いよ」

僕「パイズリの件は?」

あの子「言わないよ」

僕「俺は言ったよ」

あの子「え、誰に?(ビビりながら)」

僕「地元の友達に」

あの子「なんでよ(安心した様子で)」

僕「自慢したかったからw」

あの子「自慢になるの?それ」

僕「羨ましがられたよ」

あの子「へー」

僕「てかさ、今日おっぱい触ってて思ったんだけど」

あの子「ん。何?」

僕「大きくなった?」

あの子「いや。変わって無いけど」

僕「本当にー?」

どれどれと確かめるノリでおっぱいを触る僕。

あの子「もーw」
やめてー的な事を言いながらも揉み揉みされてくれました。
仰向けの状態なので揉みにくい体制でしたが、あの子に僕に背を向けさせて横向きにして、後ろから左手で揉み揉み。
何回かお世話になってますけど、溢れる大きさが堪らないです。

僕「Iカップになったら教えてね」

僕「相変わらず堪らないね」

僕「興奮してきた」

っと僕はノリノリでしたが、あの子からは

あの子「おっぱいバカ」

あの子「ドスケベ」

あの子「エッチ」

っと少し笑いながら言われました。

ブラの中の生のおっぱいを堪能しながら、タバコを吸い始めた理由を聞いたら、仕事中に吸ってみたら美味しかったらしいです。

その後も何か話ましたけど、忘れました。

僕「あー勃起し過ぎてヤバイw」

あの子「手コキくんっていつもチンチン大きくしてるイメージしか無いwふふw」

僕「おっぱい触ってるからだよ」

あの子「ねーwおっぱい好きだよねー」

僕「理香のおっぱいが一番好きだけどね」

あの子「あ。ありがとう」

ちょっと無言になったので、あの子を仰向けにして、僕が起き上がり、Tシャツをまくっておっぱいを吸いました。
最初は乳首に優しいキスでしたけど、興奮してきて激しく吸いついて、舌でベロベロ舐めてました。
あの子も激しくされると喘いでました。
やっぱり乳首弱いんです。

僕が顔を上げるとあの子が僕の後頭部を持って、キスされました。
いきなり舌を絡めてきて、10分程です。
唾液を送ったら飲んでましたw

僕はキスの時も片時も忘れずにおっぱいは揉み続けました。
キスが終わり

僕はパンツを脱ぐと…

あの子「私も脱がして」

僕はあの子をパンツだけにしました。

あの子「早くー」

僕はパンツを脱がせるってことは…っとパンツを脱がせて、正常位の体制で、おちんちんを挿入しました。
ぬるぬるでした。

エッチはあまり気が進まないんですけど、誘われると一瞬でエッチしたくなりました。
なんだか妙にエロいんです。
アソコの毛が前より範囲が狭まってました。

ゆっくり腰を動かしながら、あの子のおっぱいを揉み揉み。

キスしたりして、少しでも長くエッチしようと心がけていました。
ぬるく気持ち良さを体感していたら

あの子「もっとしてぇ」

あの子「んっ。そこぉ」

あの子「気持ちぃぃっ」

っといやらしい事を言ってきて僕を興奮させてきますw

僕「あーおっぱい揺れてて堪んない」

僕「久しぶりに理香を喰ったら堪んない」

僕「エロ過ぎてヤバイ」

っとくだらない事を言ってましたが、会話としては成立してなかったですw
お互いに何か言いながらエッチしてました。

酔ってたのと、激しくしてなかったので3分はやれました。
途中から「激しくしてぇ。もっと激しくぅ」っと理香パイリクエストで全力でエッチしましたが、あの子も動いてきて「あん。あん。気持ちぃぃっ」っと自分で気持ち良くなろうとしてました。

僕はもっと気持ち良かったであろうと思います。生なので余計にです。
目の前で大好きなデカパイが踊るように円を描いて暴れ回って、それを見ながら僕は…気持ち良さの限界を迎えて、あの子のおっぱいにぶっかけようと

僕「あっ。ごめん。逝く」

っと引き抜いて、最初の一発目をお腹に出してしまったけど、残りの全てをおっぱいにぶっかけました。

沖縄以来あの子とエッチしましたが、興奮して、気持ち良かったです。
お互いに「ハーハー」言ってましたが、あの子も「気持ち良かったね」っと言ってくれました。
あの子にエッチな事をしてると、エッチの時の勃起度が違うんですよね。

エッチが終わって、精子を回収したら、非常に心苦しいんですけど、どうしてもムラムラが収まらないので、無言で挿入しました。

あの子「あ。あん。何?

僕「興奮し過ぎてヤバイ」

寝バックでエッチしながら、おっぱいを揉み揉みしてました。
ずっとおっぱいからは手を離しませんでした。
もうあの子のおっぱい大好きです。

エッチしながら「理香のおっぱい大好き」って何回も言ってやりましたw

寝バックから体制をバックに変えて、重量で下に向かっているおっぱいを揉みながら、エッチしてましたが、おっぱいから軽く手を離した、おっぱいと手のひらに空間を作ってあげると、手のひらの中で、おっぱいが暴れてるんですね。
そんなアホな事をしながら、バックで終えて、お尻にかけました。
もうあの子はすぐに横になってしまったので、精子が布団にw

その後に寝てしまったみたいですけど、起きたらあの子が裸で寝ていて、僕にくっついてました。
朝起きて、あのおっぱいを見ているとどうしても朝勃ちします。
とはいえ、トイレに行きたくなり、トイレを済ませて、チンチンを清めましたw

けど、まだ朝5時半だったので悪いと思いながら洗面所てウロウロ…洗濯機のブラをチェックして、やっぱりHカップで、ネイビーのブラをチンチンに巻いてシコシコ…はちょっとだけして、やっぱり勃起して堪らないので、あの子のところに行き、おっぱいを揉み揉みw

あの子「んーっ。おはよ」

僕「おはよう」

あの子「何時?」

僕「6時前」

あの子「もう少し寝かせて」

僕「おっぱい触ってて良い?」

あの子「優しくね」

っと眠りにつきました。
多分、起こすなってフリなので、起こさないように優しく揉み揉みしてましたけど、余計に興奮するというか、お預けくらったみたいでムラムラするんですよ。

6時半くらいになって、もう我慢の限界であの子のアソコに指を入れてかき回してから、挿入しました。
まだ濡れてないので、きつかったですけど、エッチしてたら濡れてきたので、だんだん気持ち良くなってきました。

あの子「あん。あん。あん。」

僕「はあ。はあ。はあ」

耳や首を舐めて、やはり行き着くところはおっぱいで舐めて、昨日からエッチばかりですが、理香パイがエロすぎてハマってしまってました。

エッチしながらあの子の名前を呼んでると、あの子も僕の名前を呼んでました。
僕ってここまで野獣じゃないんですけどね。

あと朝勃ちしてたので「(チンチン)大きいっ」っと言ってくれました。

大きくて気持ち良いと。
本当に僕も昨晩からの中で一番大きくなっている実感があって気持ち良かったです。

僕「あ。あ。無理。もう出そう」

あの子「いいよ。出して」

僕「今度こそおっぱいに」

あの子「おいで」

ちょっと可愛いw

今度は100%おっぱいにぶっかける事が出来ました。

僕「いっぱい出てくるw」

あの子「朝からすごいねw」

僕「朝エッチするのが一番気持ちよくない?」

あの子「うん。朝って気持ち良いよね」

僕「前より気持ち良かった?」

あの子「うん。良かったよ」

あの子とのエッチに魅了された僕は朝から気持ち良い時を過ごす事ができました。
しかも、エッチして出したあとも半勃起状態だったw
どれだけ僕は興奮していたのかw

僕は大好きなパイズリをお願いした。
あの子は何も言わずに起き上がり、「またローション使う?」っと言ってきたのでローションを使ってもらうことにしました。

仰向けになった僕をあの子は正座して受け入れた。

僕「唾垂らしてよ」

っと僕がお願いすると、うんっと頷き唾を垂らしてくれた。
唾を垂らした後になんとあの子からフェラしてきました。
奥まで呑んで、口でシコシコ。
亀頭を舌で舐め回されて、僕はその間もおっぱいをお触り。
揉むじゃなく、プルプル揺らして遊んでた。

単細胞な僕はみるみるフル勃起しました。
僕「そろそろ挟んで」

あの子「はいはい」

軽いノリであの子は僕のチンチンをおっぱいで挟んでくれた。
あの子はおっぱいを動かし始めて、僕はあの子から渡されたローションを谷間に注入した。
「ぬちゃ。ぬちゃ。ぬちゃ」
外のカラスの鳴き声とパイズリの音だけの空間でした。

エッチした後だと、気持ち良さだけならエッチの方が気持ち良かったな。っと思いますけど、パイズリの方がその場の雰囲気がエロスです。
一度萎えたチンチンが大好きなおっぱいの中でもう一段階膨れ上がった気がする。

僕「やっぱ理香のパイズリ気持ちぃー」(結構な大きな声でw)

あの子「うふふw」(バカを笑う感じで)

僕「このおっぱいに擦られる感じが好きなんよ」

あの子「そうなのー?」

そして次第にパイズリの速度を上げられると、出したくなる僕w
本当に上手いのか、僕が弱いのかw
僕は少しでも耐えてやろうと、出そうな事を伝えずに我慢w
僕が我慢してシーツを強く掴んでいるのと、少しクネクネしているのを見てあの子も気がつきましたw

あの子「もしかして出そう?」

僕「ばれた?」

あの子「何で我慢してるの?」

僕「自分の限界にチャレンジ」

あの子「よくわからないですw」

僕はパイズリに耐えて、時間にして3分くらいですね。気持ち良さより抑える苦しみを耐えてましたw

あの子「大丈夫?止める?」

僕「つ。続けて」

あの子「う。うん」

心配されながらパイズリされて、5分くらい耐えたと思う。。。

僕「あ。あ。あっ。ヤバイ。もう」

数分前に大量に出したので、濃度薄めな半透明のサラサラした精子をあの子の谷間に発射w

耐えて耐えて出したら、出て行く時は気持ち良かった。本当に。
気持ち良すぎて腰がピクピクしてました。

あの子「ピクピクしてるw」

僕「いやー。気持ち良かった。ありがとう」

パイズリした後に、朝ごはんでも。っとあの子はタバコを吸った後に、っホットケーキを焼いてくれました。

ホットケーキを焼くときはちゃんと服着てました。ノーブラでしたけどw

僕はベッドで横になって、嫁さんに友達の家で昼御飯をご馳走になって帰るとLINEして、枕元にあったあの子のブラを見つけた。

タグを見たらH70だった。
ホットケーキを食べた後に、ベッドであの子と横になって、おっぱいを好きにしてたんですけど、その時に色々エッチな話をして、ブラについても聞きました。

H65だとちゃんと苦しいけど、H70だとちょっとブカブカになるらしく、苦しいよりは楽なH70と言うことでした。

会社の同期(のぶさん)は、一か月ほど前に嫁さんのお父様がお亡くなりになり、仕事も部署が忙しいらしいので、家庭にお仕事に忙しいみたいで、3週間前にエッチしたきり会っでないそうです。
また、出会いも無いと言ってました。

そんな話を1時間以上していたわけですけど、その間ずっと揉み揉みしていたわけで、パイズリ後からすっかり元気になってしまいました。

もう昨晩からあの子とエッチしてすっかりハマってしまった僕は、大丈夫だろうと「もっ回やらせて」っとあの子のアソコに中指を入れたらぬるぬるでした。

指入れた状態でキスしてたら、もう我慢できなくて、パンツを脱がせてエッチしました。
体位は正常位です。
パンツを脱がせる時にあの子に「グイグイ来るね」っと言われましたw

特別なエッチでも何でもなくて、普通のエッチで

僕「はぁ。はぁ。」

あの子「あん。あん。」

僕「はぁ。はぁ。」

あの子「あん。あん。」

っと突き合ってるだけですけど、何て言ってもおっぱいがものすごい勢いで揺れるので、それだけで何倍もエッチです。

僕「すっげぇおっぱい揺れてる」

って言ったらスルーして喘いでましたw
結局、あの子を逝かせることは出来ず、僕が逝ってしまって、お腹に出しました。
相性もあるかもしれませんが、嫌でもテク不足を実感しますね。。。

あの子と夜から散々エッチして、日々のストレスを清められた僕はあの子の家を後にして帰宅しました。
集まろうと僕が言い出したのは、ここを見に来てあの子に会いたくなったからですけど、エッチまでしちゃうとは。。。

パイズリが大好きですけど、エッチも死ぬほど気持ち良かったし、興奮しました。
あのおっぱいの揺れは僕みたいな男を確実に狂わせます。

雑に描いてしまいました。
以上です。

出典:巨乳OLとの一夜
リンク:bbs.forestofbreast.com/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=one;no=26641;id=
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