夫婦ですこぶる露出好き (露出の体験談) 5273回

2019/07/02 19:30┃登録者:珍太郎◆J7vH27VA┃作者:名無しの作者
福岡に住む露出大好き30代後半の夫婦です。
他の皆さんの経験に比べれば全くたいした事はありませんが、
僕達夫婦の露出体験をいくつかご紹介していこうかと思いますが
僕自身が露出好きなので僕の露出体験記といった感じです。

台詞が全て方言となっていますが、標準語にすると書いてて違和感で僕が萎えちゃいそうなので
読みづらいかと思いますが、そのまま書いていきます。

僕・・・珍太郎 (仮名、仮性)
        チンポを見られるのが超大好き  

妻・・・ひよ子 (仮名)
        そこそこ露出プレイをこなす


【野外セックス未遂】

今から数年前の事です。
そろそろ子供達も小学校高学年にもなり、夜中に夫婦でちょこっと抜け出すぐらいなら
心配ないような状況になってきました。
僕は元々露出好きで子供が生まれる前にも、夜中の自動販売機の前でおっぱいを出させたり
お尻を出させたり、あるいは僕がチンポを晒したりしていました。
どちらかというと露出させるより、自分で露出するほうが好きなタイプです。

そんな訳で時々セックスの前に外に出て再び露出プレイを始めるようになった訳ですが
夜中とはいえ外に出られる時間はそんなに取れないので遠くへは行けません。
町工場が立ち並ぶ区画の自販機の前や、大きな公園、河川敷などがメインです。
小心者なので人がいないか、誰か来ても遠くの段階でチェックできるか、
何度も確認しての場所選びです。

ある夏の深夜、妻は前を開ける事が出来るワンピース、
僕はすぐに脱げるよう腰がゴムのハーフパンツで露出プレイに出掛けました。
まずは自販機の前に妻を立たせます。
僕「前開けておっぱい出して」と言うと妻はボタンをいくつか外し
「いくよ?」と言ってパッとおっぱいを露出します。Bカップで小振りなおっぱいです。
僕はスマホでパシャッ!パシャッ!と写真を撮ります。(実際は無音のカメラアプリです)
妻はサッとワンピースを元に。
わずか数秒の露出ですが、二人でキョロキョロと辺りを見回し誰かいないか確認。
ふう〜大丈夫。
妻「撮れた?」
僕「撮れたけど、ちょいブレとうね・・・」
妻「難しかねえ」
うまく撮れたら画像掲示板なんかに投稿してたので、写真を撮るのが一番の目標でしたが
やはり写真を撮られるあの瞬間の快感が僕も妻も堪らなく気持ちよくて、
露出する時の撮影は必須でした。

僕「じゃあマンコも出して」
妻は胸より下のボタンも外し身構えます。「どんな格好したらいいと?」
僕「ちょっと足開き気味て普通に前をパッと開いて」
妻「わかった。いくよ?せーの」
妻がワンピースを全開にします。コートを開く露出狂スタイルです。
ちょっと濃い目の陰毛が露わになり、僕もすかさず写真を撮ります。
音はしませんがフラッシュが光るので目立たないかドキドキです。
妻は再びワンピースを元に戻すとササっと暗がりに退避。
妻「もうよかろ? 交代しよっか?」
僕「まだやろー  次はお尻出してん?」
妻「えー まだやるとー?」
妻は自販機の前に恐る恐る戻ると今度は僕に背中を向けます。
妻「立ったままお尻出したらいいと?」
僕「ちょっと前かがみになってお尻突出して」
妻「わかった。 せーの」妻はワンピースを腰まで捲くるとお尻を突出します。

これはエロいです。光の影ではっきりと見えませんがマンコも肛門も丸出しです。
夢中で写真を撮ります。
妻「もうよか?」 僕「もうちょう待って。お尻の穴舐めていい?」
僕は肛門が大好きなんです。妻の肛門舐めるのが至福の時。もちろん舐められるのも大好き。
妻「なんでいきなり舐めようと思うとよ! やめてって!! 誰かきたらどうするん!?」
とワンピースを下ろしてしまいました。
妻「珍太郎が舐めよったら誰か来ても気づかんやろ?」
僕「誰もこんやろー 大丈夫やって」
妻「わからんやん! 廻り見よってよ!」
僕「わかったわかった。舐めんけん、今度は手でお尻広げて穴をよく見して!」
妻「お尻の穴恥ずかしいって! 嫌や!」
僕「大丈夫、大丈夫、はよせんとほんとに誰かくるかもよ」
妻は渋々両手で尻肉を広げ、マンコと肛門がよく見えるようににしました。
フラッシュの度にマンコが照らされますがキラリと光るものがあります。
僕「ひよ子、濡れとーやん(笑)」
妻「あんま見んとって!」
手でサッとさすってみるとやはりヌルッと濡れていました。
妻「あっ  触んな! もう交代、交代」

ここでちょっと別の自販機まで移動。少し歩きましょう。
妻「チンチンおっきくなっとらん?」
僕「半分くらいなっとうよ」と歩きながらハーフパンツを下ろすと
半勃ちのチンポがポロンと顔を出します。ちなみにノーパンです(笑)
何回やっても野外でチンポを出すのは快感ですね。
頭が燃えたぎるような興奮です。
チンポを出したまましばらく歩くと良さそうな自販機がありました。

僕は周囲を確認して自販機の前に立ち、Tシャツを胸の上までたくし上げ
ハーフパンツを膝まで下ろし妻に向かってチンポを突き出します。
僕「チンポちゃんと見えよる?」
妻「見えようよ。もっとおっきくならんと?」
僕「ちょい待ってん」とチンポを揉んだりシゴいたりしますが
緊張しているのでしょうか、それとも興奮のあまりおかしくなってるのでしょうか。
いつも露出する時ってあんまりビンビンに勃起しないんですよね。
妻が何枚か写真を撮ります。その度に痺れるような快感が頭とチンポに訪れる
のですがなかなか勃起しません。
一旦暗がりに行き「ちょい手伝ってん?」と乳首舐めを頼みます。
妻「ちゃんと見張ってきね」と妻は片方の乳首に吸い付き、
手でもう片方のち首をチロチロしたり摘んだり弄り始めました。
うわっ!これは気持ちいいですね。我慢汁がタラーっとしたたりおちるのがわかります。

完全勃起には至りませんでしたが、フニャチンより見栄えいはいいはずです。
再び自販機の前に戻りポージング。
とはいえ小心者なのでちょっと撮っては引っ込んでは警戒しの繰り返し。
仁王立ちしたり、四つん這いになったり、M字開脚したり、ちんぐり返しになったり
いろんなポーズを撮ってもらいます。
僕「ハァハァ 俺のチンポ見よる?」
妻「見ようよ、おっきくなっとる」
僕「ハァハァ、肛門は? 見えよる?」
妻「お尻の穴も丸見えなっとーよ」
この見られてるって状況が堪らないんですよね。
この時間が永遠に続けばいいのにって思いますが、残念ながらものの数分で移動です。
もし誰かに見られてて通報でもされたらアレですからね。

次は周りから死角になってる路地へやってきました。
簡易三脚にスマホをセットしタイマーにします。
妻はワンピースをたくし上げ下半身丸出しに、
僕はハーフパンツをズリさげチンポ丸出しにして二人並んでパシャッ!
次はお互いの股間に手をやりマンコとチンポを触りながらパシャッ!
僕「ひよ子、めっちゃ濡れとうやん!」
妻「やばっ、めっちゃ気持ちいいかも・・・」
僕「次、四つん這いね」
妻「や・・・もう無理やって、帰ってエッチしよーよ・・・」
僕「そっか、そやね、次で最後やけん」
またまだやりたい事はたくさんあるのですが、
最後に並んで四つん這いになってカメラにお尻を向けて終わりにします。
妻もビビりながらもよく頑張ってくれました。

我慢汁タラタラ、愛液ダラダラのまま帰宅し、すぐにそのまま前戯もせず挿入です。
もう興奮しすぎて数分しか持ちませんでした。
妻のお腹の上に大量発射です。
妻「ちょっ! わたしまだやって!」
ごめんね、ひよ子。手マンで許して。
飛び散った精子もそのままにベロチューしながら手マン開始です。
お腹とお腹が触れ合う度にヌチャヌチャと精子が音を立て伸び広がっていきます。
マンコもヌチャヌチャです。
妻「あっ、もうイキそう・・・」
手マン、ラストスパートです。「ああぁぁっ!」と腰をビクンビクンさせ妻はイキました。
二人熱く抱きしめあって愛のあるディープキスにて終了。

今回もいい写真が撮れました。
下半身裸の二人が二人並んで、お互い性器を触り合う写真、
仲良くお尻をくっつけて突き出した写真。性器も肛門も丸出しです。
僕の肛門は毛は生えててちょっと恥ずかしいですね。
そんな力作を画像掲示板にアップするとなかなかの評判です。
まあ僕単独の写真は需要ないと思いますのでアップしませんけどね(泣)
だけど人間段々と欲が出てくるもの。今度は野外でハメてる写真が撮りたくなりました。
そんなに頻繁に露出してた訳ではないのですが、
この時はどうしても野外ハメ撮りがしたくて妻に相談。

妻「絶対無理」  即答でした。

妻「やりよったら誰かに見られてても気づかんやろ? 
もし知り合いとかやったらもう生きていけん」
う〜ん、まあ人気のない郊外まで行けば大丈夫でしょうけど、
なかなかすぐにはそういうタイミングは訪れそうにはなさそうですし諦めるか・・・ 
ん! そうだ! 写真だけならやってるフリでいいんじゃないか!
それならいつもの露出と同じようにパッと撮れます。危険は少ないはずです。
とにかくハメてる(ように偽装した)写真が撮りたい!
このよくわからない要求に妻も渋々納得。実行の夜が訪れます。

この日も残暑の残るじめっとした熱帯夜でした。
僕達は大きな幹線道路に掛かる歩道橋へと向かいました。
その歩道橋は防音の為か、目隠しの為か分かりませんが、柵状の手摺ではなく
高い防音壁が部分的に設置してあって、また上は高速道路の高架があり
ちょうど真ん中あたりにどこからも見えない死角があるのです。
また両方の階段も上からよく見えるので誰か来ても遠くの段階ですぐわかり対処可能です。
うん、鉄壁の防御ですね。

背中や手をついた時や膝を立てた時に痛くないように銀マットを敷きましょう。
スマホを三脚にセットします。妻は階段や下の道路をキョロキョロとチェック。
妻「今大丈夫かも、誰もおらんよ! 何からすると?」 けっこう興奮気味です。
俺「口でしよるのから。 マットの上に膝立ちになって」
スマホのタイマーをセットし、膝立ちになった妻の前に立つとショートパンツ
を膝まで下ろし、半勃ちのチンポを妻の眼前に突き出します。
僕「咥えて。手で金玉を揉んで」 妻は眉間に皺を寄せ嫌な顔をしつつもチンポをパクリ。
あああ、気持ちいい・・・ パシャッ! パシャッ! パシャッ!
無音ですが、フラッシュの光で撮影された事がわかります。なんとも言えない快感です。
妻「やりよるフリだけって言いよったやん!」
僕「フェラはほんとにやらんとわかるやん」
妻「そっか・・・」
次はフェラしながらピースでパシャリ。チンポがビンビンになってしまいました。
妻「チンチンから汁がめっちゃ出よるって(笑)」
僕「んっ このままずっとしゃぶりよってくれんかな」
妻「ダメって! 次、次!(笑)」

周りをチェックした後、僕はおもむろに四つん這いになりお尻を突出します。
僕「今度はお尻舐めよるポーズね。ひよ子がタイマーセットしてきて」
妻「お尻舐めるん? お風呂の後、トイレ行っとらんやろね?」
僕「ウ○コはしとらんけん大丈夫よ」 妻「・・・」
妻はタイマーをセットし、僕の突出した尻の間に顔をうずめ、軽く肛門をペロペロ。
妻「なんかしょっぱい・・・」と不服そうでしたが、僕はめっちゃ気持ち良かったです。
風が吹くと唾液が冷えて肛門がスースーしてさらに快感!

次はクンニを撮りましょう。妻に下半身出してマットの上に寝転がらせ
まんぐり返しの体勢で待機させます。念入りに周囲を確認。下の道路には誰もいません。
妻「はやくしてって! もうはやく!」 
おお、こうやって焦らすのもいいのかもしれません。
マンコに顔を近づけると濃厚な愛液の匂いが漂います。
口をつけると愛液が溢れんばかりです。パシャッ! 「あっ」 パシャッ! 「んっ」
フラッシュが光る度に妻が軽く喘ぎます。
ペロペロ舐めると愛液がマンコから溢れ肛門まで垂れてしまったようです。
愛液で濡れた肛門・・・美しいですね。
次は四つん這いにさせ、後ろから肛門を舐めるポーズです。
シャッターが下りるまでに肛門を舐めまくると妻はうねうねと腰を動かし悶ます。
もう堪りません。チンポもビンビンです。僕「ちょっとだけ挿れていい?」
妻「んっ  マジで・・・ちょっとよ・・・」OK出ました。妻もかなり興奮してる様子。
妻「ゴム無いっちゃろ? 精子出たらいかんけん、動かしたらいかんよ・・・」

やった! 初の野外セックスです。気が変わらないうちにさっさと挿れてしまいましょう。
まずは周りをチェック・・・ あ! おっさんとおばさんが歩いてる!
尻を突出してマンコと肛門を丸出しにしてボーっとしてる妻に声を掛けます。
僕「ひよ子!人がきよる!」 妻「!」
妻は慌てて起き上がるとワンピースを整え、
僕もショートパンツを上げてマットを畳み、スマホを回収、再度下を確認します。
おっさんとおばさんはウォーキングのようです。
歩道橋に上がる階段はスルーしてそのまま通り過ぎて行きました。 ホッ。
しばらく二人でじっと固まっていました。 もう誰もいないようです。

僕「じゃあ、続きやろっか」
妻「ええっ!? まだやると?」
僕「セックスしよるとこ撮りたい・・・」
妻「一瞬だけよ、撮ったら終わりにしよ」
僕「挿れていいとよね?」
妻「挿れるのは家でいいやん! 挿れたら止まらんごとならん?」
僕「そやね・・ もうチンポ小さくなっとうし・・・」
妻「もうちっちゃくなったん? じゃあさっと撮って帰ろう!」
妻は完全にビビりモードに入ったみたいで、帰りたがってるのが見て取れますが
僕はまだ諦めません。チンポを出して竿と金玉をモミモミしてみます。
う〜ん、すぐには勃ちそうにないなあ(涙) すっごい興奮してるのにチンポは反応しない感じ。

妻はワンピースを捲り上げ、お尻を露わにすると再び四つん這いに。
僕「口でしてくれたら勃つかも・・・」
妻「勃てんでいいって! はよ!」
僕「えー  じゃあお尻舐めて」
妻「さっき舐めたときちょっと匂ったよ! お尻は舐めん!(怒)」
僕「じゃあ乳首・・・」
妻「もう勃っとらんでもいいやん! はやく撮ろうって!(怒)」
妻は冷めるどころか若干怒り気味。
挿れて人生初の野外セックス童貞を卒業したかったのですが今回は残念です。

タイマーをセットするとすかさず妻の尻にチンポをあてがい、バックの体勢とします。
まだ妻のマンコは愛液でヌルヌルです。そこにフニャチンを擦りつけます。
あぁ、これはこれで気持ちいいかも・・・
同じ体勢で二人ともピースしてるバージョンも一枚。
次は正常位で行きましょう。
バックの時よりチンポとマンコの密着度が高くて、チンポが愛液まみれになります。
チンポを擦りつける度に妻も「んっ んっ」と押し殺した喘ぎ声を発します。
正常位を横から撮ったバージョン、次はお尻のほうから結合部を撮ったバージョン。
あ、八分勃ちぐらいでしょうか。けっこう勃起してきました。
僕「ちょっと挿れていい?」
妻「よし、終わり! 帰ろ! 家でゆっくりやろ!」

終了。

この後、家へ帰りシャワーも浴びずにハメました。
相変わらず僕はすぐ発射してしまいましたが、
妻もなんだかんだで興奮してたみたいであっという間にイってしまいました。
いやー気持ちよかったです。

撮った写真も我ながらなかなかいい感じの野外ハメ撮りとなりました。
最後のほうのハメ撮りは実際にハメてないし、
ピースしてるものの妻は仏頂面だし、正直どうなんだこれって感じですが
なあにモザイクを掛けてしまえば分かりません。

掲示板を見てお褒め頂いた皆様ごめんなさい。

以上で今回は終わりです。長々とお付き合いありがとうございました。
次機会があれば、今回の話より時系列的に前になりますが
キャンプ場での露出プレイについて書きたいと思います。




【キャンプ場で 

何年か前のちょうど今ぐらいの時期ですが
僕達が初めて野外で本格的に露出した時の話です。
最初に書いた露出プレイより前の話しになります。

僕達家族は福岡県のとあるキャンプ場へと出掛けました。
そこは山の中を流れる川沿いにバンガローがポツンポツンとあるような所で、
廻りには民家等は全くないド田舎でした。
子供の運動会の代休を利用しましたので、チェックインが日曜の午後という事、
また小雨が降っていたこともあるのか、僕達以外に客はおらず貸切状態でした。

普段から僕と妻はちょっとした露出を嗜む程度でした。
人気のない所でおっいをペローンと出したり、ズボンを下げてチンポをポローンと出したり、
お互い下半身脱いでツーショット写真撮影したりとささっと脱いで、ささっと撮って、
しまうといった軽い露出といった感じでしたし、年に何回かやるぐらいの頻度。
都市部に住んでるもんでなかなか長時間出してたり全裸になんかは難しいですね。
子供がいるので夜間に遠くへは行けないし。

また実のところ妻はそこまで露出に乗り気ではなく、僕のほうが露出好きなんです。
チンポ出したい見られたい。

そんなこんなでこのキャンプ場に他の人がいないと分かると、
ここなら思い切って脱げそうだと思い、妻に
「子供寝たら露出しよう」と約束しておきましたが
「脱いだあとどうするん? 
  バンガローの中ではエッチできんやん!」
とイマイチ消極的でした。

夜になり子供達は遊び疲れて眠ってしまうと、妻と外に出ます。
お酒の力もあってかすんなりついてきてくれました。
小雨はすっかりやんでいました。
バンガローのすぐ側に屋根のある炊事棟があり外灯がついているのでまずはそこへ行きました。
妻に「おっぱい出してん」と言うと「誰かおらんかな?」と
不安そうながらもTシャツをめくっておっぱいをペロンと出しました。
Bカップの小ぶりなおっぱいですが、乳首は勃っています。
Tシャツをめくって出したおっぱいってエロいですね。
これだけでかなり興奮してきました。
お尻も出して突き出させます。肛門は見えるけどマンコは
見えないギリギリのラインが素敵です。
「お尻の穴見んとって!」と恥じらうというかなぜか怒る妻。
バックでするときは丸見えなのにね。

いよいよショートパンツを脱がせて下半身裸になります。
ちょっと濃い目の陰毛がいやらしいです。夢中で写真を撮ります。
足を広げてマンコを見せるよう言ったら
「ちょ、もう恥ずかしいって、無理無理」・・・今更なにを・・・
それなら四つん這いになって肛門見せてとのお願いにも
「もうやばいって、交代!」と何がやばいのか分かりませんが
そそくさとパンツ履いてしまいました。
「マンコ濡れとらんと?」と聞いても「濡れとらん!」の一点張り・・・残念・・・
でもアルコールの力もあるんでしょうが、今までの露出に比べたら頑張ったほうです。
むしろ褒めるべきでしょう。

それならばいよいよ僕のターンです。

Tシャツと短パン、パンツを一気に脱ぎ、全裸になります。

チンポにあたる爽やかな夜風、妻がスマホのカメラで撮る音。

き、気持ちいい・・・  
野外で全裸になったのはこの時が初めてでした。これまでにない興奮です。
チンポがウズウズする感覚がありますが、あれ?勃起してない・・

妻からは「チンチンから汁が出とーやん(笑)」と突っ込まれます。
カウパーが垂れてますが勃起はしてませんでした。
外でチンポ出す時って頭の中が真っ白になるぐらい興奮するのに
勃起してないときあるんですけどなんでですかね。不思議です。
まあちょっといじるとビンビンになるんですが。

開脚したり四つん這いになって妻に見てもらいます。
「今日は解き放たれとるやん!(笑)」と妻も盛り上がってます。
カウパーがどんどん垂れてくるので指ですくって舐めてみます。
(普段でも時々舐めます。舐めますよね?)
野外だし、すごい興奮だしいつもより濃いかなと思いましたが
いつもと同じ味でした。でもいつもより多く出てます。
妻にも「舐めてみる?」すすめましたが「い、いや、やめとく」
口に出した精子は飲み込むのにね!

炊事棟のすぐ横は川岸に降りる土手になっていて、僕達は川のすぐ横まで移動しました。
川岸は外灯の明かりが届かないので懐中電灯です。

なんだかおしっこしたくなったので川に向かって立ち、
妻に後からチンポに手を添えるよう頼みます。
家でもセックスした後の放尿の時チンポ持ってもらってますし、
お風呂でお互いのおしっこかけ合ったりしてるので抵抗はない様子。
妻は僕の後ろから手を回してチンポを持ちました。
「ちょ、チンチン、汁でベトベトなっとうよ!」と大笑い。

手で持たれるとチンポもムクムクと勃起してきました。まずい、早くおしっこ出ろ!
興奮のせいかなかなか出ません。
妻は「どーしたん? チンチン頑張りー!」と応援。
「揉んだらいいかも!」と尻の下から手を回して睾丸をもみもみ。
いや金玉に入ってるのは精子なんだけど。

けっこう勃起したところでお待たせ! 出ました。
でもチンポが上向きなので飛び散らかります。
「うぁぁぁぁ!!手についたぁぁぁっ!!」と妻は離脱。
仕方ないので自分で持って出しましたが、
もうここで完全に勃起してしまい出しにくいのなんの。
酒のせいもあり量も多く、僕もだいぶかかってしまいました。
苦戦しながらもダメ元で妻におしっこ浴びてって
急ぎお願いしましたが「そんなん無理やろ!」ってさすがに断られました。
まあお風呂じゃないし仕方ない。
妻は僕の放尿を懐中電灯で照らしながらスマホで写真撮ってました。

僕の手と足なんかもおしっこがかかってしまいましたが目の前の川は泳げる程きれいな川。
足まで入り手で水をすくって流します。
浸かってもいいんでしょうけど夜だし飲んでるから危ないですね。
水がとても冷たく、清らかな気分になってきます。みるみるチンポは縮んでしまいました。

長々と書きましたが、外に出てここまで20分ぐらいでしょうか。

様子を見に行くと子供達はぐっすり眠ってるようなので、
僕達がまだやった事のない野外セックスをしましょう。
野外での立ちバック・・・また興奮してきます。
でも妻は「ここでやるのはちょっと怖い・・・
そもそもゴムあるん?」と及び腰。ゴム忘れた・・・
じゃあ「舐めちゃろか?」とクンニならと思いましたが
「わたしはもうよかよー」とちょっと怖くなてきたのでしょう。
ここは無理強いはしません。すこしずつ慣れましょう。

でもがっかりする僕を察してか妻は「わたしが舐めちゃーよ!」と
口でしてくれる事になりました。ありがとう!
実はセックスどころか野外で射精した事もありません。胸が高鳴ります。

僕も一旦服を着てバンガローから少し離れた川岸へ行きズボンとパンツを脱ぎます。
ここは外灯からも離れていて暗く妻も安心のようです。
自分でウェットティッシュで拭いて、土手の階段に座った妻の顔の前にチンポを突出します。
妻はまだ勃起していないフニャったチンポを下からすくうように
口に咥えると舌で尿道口あたりを刺激します。
片手で金玉をもみもみ、片手で尻をさわさわ。
僕は自分で乳首をコリコリ・・・。みるみる勃起してきました。やばいイキそう。

「あはん。もうイキそう・・・ちょっと休憩・・・」
「えええ! 早すぎやろ(笑)」

フェラを止めてもらい、しばし歓談タイム。
妻に野外でチンポを出し、愛撫してもらう事の高揚をくどくどと説明します。
君にも味わって欲しいの。
妻は懐中電灯でチンポを照らし、スマホでパシャ!
その度にチンポがビクンビクンってなります!
フェラもいいですけど見られてるのもいいですね。
そこで「自分でオナるけん、見よって!」と頼みました。
妻の前でオナるの初めてかも・・・

チンポを握ってゆっくりしごきます。ゆっくりです、早めるとイッてしまいます。
まだまだもったいない。

妻に背を向けて目の前に尻を突出します。
「穴見える?」 
肛門見られるのがなんだかいつもより恥ずかしい・・・
「見えようよー  ブレてうまく撮れん(笑)」
「ちょっと舐めれる?」
「お風呂入ったの夕方やん! 舐めれんって!」
「さっき川で洗ったし!」
「川じゃダメー  見ようけんいいやん。」
冷静です。

断られるのにも快感を覚えます。肛門を見られながらチンポをしごきます。
ほんと頭の中が真っ白になりそうです。Mなんでしょうね僕。

さすがにそろそろ出そうです。妻のほうにチンポを向けラストスパートしましょう!
右手でチンポをしごき、左手で左乳首をつまみます。
妻も察したのか「どこに出すと?」
顔射は経験がなかったので思い切って
「顔っ!顔っ!チンポのとこに顔っ出してっ!!」
と絶叫に近いお願いです。(外なので小声で)
「顔は嫌っていつも言いようやろー ティッシュに出しー」
と妻はウェットティッシュを準備。肝心な所で男心が分かっていません。
君の顔にかけたいんだよ俺は。

ですが言い争う時間はもうありません。出ます。足がガクガクしてきました。
すごい。こんな興奮は初体験かも。
僕「もうよかけん見よって。出すけんチンポ見よって!チンポ!」チンポ連呼です。
妻はサービス精神なのか「おっぱい舐めちゃる」
「乳首舐めたらチンポ見れんやろ!チンポ見よって!!」
「えっ? そうなん(´・ω・`)」

ああああっ!! 出るぅぅぅぅぅ!! ドピュピュピュッ!!

まあ実際は声を押し殺していますが、こんな感じで無事射精です。
ありがとうございます。

結局は立ったまま土の上に射精しました。ここ最近では一番飛んだんじゃないでしょうか。
最近は飛距離もいまいちでしたからね。暗くてどこまで飛んだかよく分かりませんでしたが。

あまりの気持ち良さにしばらくボーっとしていました。
「み、見よった?」
「見よったよ めっちゃ出たやん(笑)」
  いつもあんな感じで一人でしようと?」
「いや今日はぜんぜん違う。外やし見られようけんめっちゃ興奮した」
「でもお尻見てとか普通言わんやろー(笑)  チンチン見てって何回も言うし(笑)」

賢者タイムの僕は妻のつっこみにかなり赤面しましたね。
いやでもこれは気持ちよかったです。人前でイク事。これは病みつきになりそうでう。

チンポをウェットティッシュで拭き、バンガローに戻りました。
ビールを飲みながら今日の事を話していると妻が
「あんだけ我を無くすぐらいならいつか私もやってみようかな」
と前向きな発言が。これは期待出来そう。
布団に入り、再度妻に「イカせてあげようか?」と
聞きましたが「いいよ、また今度」って事で何度もキスをした後、寝る事にしました。

いやはやこれは興奮しましたね。
妻の前でここまで乱れたのはこの時が初めてだったと思います。
初めてオナクラ行った時依頼の興奮でした。

長々と書き連ねましたがこれが僕達の最初の本格的な野外露出の話です。

ありがとうございました。




【キャンプ場で◆

先日のキャンプ場での露出に続き、今回もキャンプ場での事を
書いていきたいと思います。今回も長いです。

前回のキャンプでの露出から1年後ぐらいでしょうか。今現在から3年ぐらい前です。
前のキャンプから何度か露出プレイを重ね、念願の野外セックスも経験し、
妻もだいぶ大胆になり、僕達夫婦も経験値を上げているところでした。

5月の週末に子供の友達繋がりで仲のいい家族4組でキャンプへ出掛けました。
今回はバンガローではなくテント泊です。
僕たちはアウトドア好きなので一通りの道具は揃えてます。

今回はグループキャンプなので、エロい事はまずできません。純粋にアウトドアを楽しみます。

キャンプ場では各々のテントサイトに設営した後夕方から主催者のサイトにみんな集まり、
バーベキュー開始、たらふく肉とビールを堪能し
子供たちは花火にはしゃぎ、9時過ぎにはお開きとなりました。
キャンプ場のマナーとしてだいたい10時ぐらいには就寝ですので
それ以降は騒いだりしてはいけませんね。
大人だけで集まって静かに飲んだりもしますが、
今回はみんな飲みすぎたようで散会となりました。

僕達もほろ酔いでテントへと戻ります。
子供たちはというと、アウトドア大好きな友人家族が子供用にテントを別に立ててくれて、
友達と集まってとそっちで寝る事になっていました。
ですので我が家のテントは妻と二人だけ。

テントに帰ったらあとは寝るだけなんですが、まだ10時ぐらい、
もうちょい焼酎でも飲みましょうかね。
妻はワイン、僕は焼酎を飲みながらいろいろ話し込み
1時間も経った頃でしょうか、ふと思いました。

ここのキャンプ場は山を切り開いていて、
上に登る一本の坂道に沿ってサイトが段々に並んでいます。
我が家のサイトはその一番上、地形のせいもあって
ひとつ下(隣)のサイトとはけっこう離れてました。
また意識してそう配置した訳ではないのですがオープンタープも張ってましたし、
車も泊めてますので、それらが目隠しとなってサイトはほぼ下からは見えません。
小さい声ならば隣までは聞こえないでしょう。

脱げるのでは?   

酔ってるせいか、むくむくと邪な心とチンポが首をもたげます。

唐突に「ひよ子、ちょっと脱いでみて?」と話を振ってみます。
「ちょっとそういうのやめてって! 
   子供たち戻ってきたらどうするとよ!」とお母さんモード。
うーん、そりゃそうか、残念ですが仕方ありません。ならば本意ですが僕が脱ぎましょう。
きりっと立ち上がりズボンとパンツを下ろそうとすると
「珍太郎もだめ!! 子供たちが・・・(略)」
妻をその気にさせるにはかなりハードルが高そうです。

うーん、それならばとテントの前室のファスナーに防犯用の南京錠を掛けます。
これならいきなり子供たちが戻ってきても開ける事はできません。
開けてーと声をかけてきます。
(南京錠は外出時や就寝時に防犯の為にいつも掛けてます)
そもそも夜のキャンプ場はしーんとしてますので誰かが近づいてきたら足音で分かるので
聞き耳を立ててれば大丈夫・・・なはずです。
その分、話し声は超小声じゃないと丸聞こえですので注意。
ランタンの明るさは最小にします。これなら外から見てもシルエットが映る事はないはずです。

準備は出来ました。呆れ果てた妻を横目にズボンとパンツを脱ぎ、
開脚気味に座り直し焼酎の続きを飲みます。
テントの中とはいえ山間部という事もあり、
5月の夜はまだまだ寒く上着は薄いダウンを着てるぐらいです。
上着は着てるのに下半身裸。目の前には妻の痛い視線。訪れた非日常に胸が高鳴ります。

(※以降、最後まで会話が多数出てきますが超小声です)

妻に「チンポ見えよる? どうなっとる?」と聞くと
「暗くてよう見えんし」とまだプンスカです。
「ライトで照らしてん?」と小型のLEDライトを渡すと僕のチンポを照らしました。
ああ、見られてる!見られてる!  快感です。
「ちょ、半分ぐらいおっきくなっとーよ(笑)」と笑顔が。

しばらく半勃ちのチンポのままちびちびと飲みます。
時折チンポを数回軽くしごいたり、金玉を揉んだり、
氷を取るのにクーラーボックスに手を延ばす時は
わざと四つん這いになって肛門を見せつけます。
羞恥心で興奮が高まりいつしかチンポはビンビンになり尿道口からはカウパーが垂れてます。
「汁が垂れよるって(笑)」と言いつつも妻もなんだかトロンとした表情になてきました。 
僕は自分でカウパーを指ですくって舐めてみます。
恍惚の表情を浮かべ「おししい」とつぶやくと妻は爆笑。
「なんでいっつも自分の舐めるん?普通自分の舐めんやろー(笑)」
そうかもしれませんがなんか一気にリミッターが外れる気がするんですよね、カウパー舐め。
指ですくったカウパーを妻の口持ちへ持っていきますが
「いやいや、そんなんいらんいらん(笑)」と笑いながら拒否でした。
まだまだ垂れるカウパーは焼酎へ入れましょう。
チンポをグラスへ近づけ、押し出すようにカウパーを垂らします。
カウパー割の焼酎を飲み「あ! コクが出た!」と喜ぶ僕を見て妻も大笑い。
「ちょっと飲んでん?」と勧めると妻もちょい飲み。
「あー コクが・・・出て・・・るん? わからん(笑)」

だいぶ砕けてきましたね。そろそお誘いしましょう。
「そろそろひよ子も脱いでみ」と言ってみると
「そやねー、ちょっとだけ・・・」と抵抗する事もなく
スウェットパンツと下着を脱ぎ下半身だけ裸になりました。
ライトで股間を照らすとマンコが濡れてるようです。濃いめの陰毛の先端も心なし濡れてます。
「あれ!? もう濡れとんやない!?」
「あれだけチンチン見よったらそうなるやろー(笑)」
いい反応です。ならばテント内で露出プレイでも。

スマホをセットし、二人並んで座って開脚してパシャッ!
(本当はシャッター音がしないカメラアプリです)
二人でまんぐり返しのポーズでピースしてパシャッ!
並んで四つん這いになり尻を突出してパシャッ!
酔ってるせいかだんだん妻もノリノリになってきます。
四つん這いなってる妻の尻を見るとマンコはトロトロのよう。
軽く妻のお尻をさわさわすると肛門がヒクヒクします。写真を撮ると興奮倍増ですね。

ひとしきり撮影すると、向かい合って座り、脚を広げて股間を見せ合います。
なんてエロいシチュエーションなんでしょう。
黙ったまま自然とお互いの股間に手が伸び、
ベロチューをしながら僕は妻のマンコを指で愛撫し、
妻は俺のチンポをこねくり回しながらしごきます。
ものすごい興奮と快感で我を忘れてしまいもう押し倒して挿入しまおうと思った矢先、
遠くで人の声が聞こえたんです。

お互いハッと我に返り、一言も発せずパンツとズボンをはき、じっとして外の様子を伺います。
誰かが近寄ってくる気配はありません。時計を見ると12時過ぎぐらいです。
「子供たちかな? 珍太郎、ちょっと見てきて」
僕は南京錠を外しそっとファスナーを上げ
恐る恐る外へ出てみました。だーれもいません。
坂を下ってお友達家族のテントサイトの前まで来てみみましたが静かなものです。
子供たちのテントも気配はありません。
 
もちろん僕達グループ以外にもキャンプ客は何組かいますので
そっちのほうの声だったのでしょう。明かりが見えますのでまだ起きているようです。
ふー、びっくりした。小心者はこれだからいけませんね。

テントに戻り、それでは気を取り直してセックス!セックス!とお誘いしますが、
「エッチはちょっと無理やろ・・・
  音でバレそうやし、やりよったら誰かきてもわからんかも・・
  それにゴムもなかろ?」
あ、あれ?さっきまであれだけ盛り上がってたのに冷めちゃいましたね・・・。
いつもならこうなると尻すぼみになっちゃうんですが、
今日はいつもと違いました。アルコールのせいでしょうか。

妻「えっと、エッチは無理やけど・・・
       外でひとりエッチしてみよっかな・・・?」
おお、セックスはダメでしたが、これはこれでいいでしょう!
僕「どこでやると?」
妻「テントの前のとこがよかよね?」
テントの前室は出入口を開放した状態でも三方をフライシートに囲まれているので、
誰かがやってきてもよほど近づかない限り中は見えません。二人でいそいそと外で出ます。
まずは妻が先にオナニー、次に僕がする事になりました。
セックスは無理でしたが、普段の露出からするとオナニーだけでもかなり大胆なプレイです。
十分十分。

妻は前室の中にチェアと収納ボックスを置きました。
ボックスは「脚を置くとこ」とだそうです。
「脱ぐけん見張っとってね」
僕は坂のほうを見に行き、OKのサインを出すとスウェットパンツと下着を脱ぎ始めます。
「わ、けっこう寒かねえー。  あっ! 
  やば、さっき拭かんでパンツはいたけん、シミまくり(笑)」
脱いだパンツをライトで照らすと股間の部分に愛液がべっとり。
匂いをかいで「ああこれ、ひよ子のマンコの匂いやねー」と
うっとりしていると「やめてやめて、こっ恥ずかしい(笑)」
これから人前でオナるのに恥ずかしいも何もないでしょうに。

こんな事しながらも妻はダウンコートを着たまま下半身裸になりました。
チェアに座ると片足をボックスに置き股を開きます。
遠くの外灯とうっすらした月明かりのみなので
はっきりと表情やマンコが見えないのが残念です。
ライトで照らしていたいけどずっとつけてたら遠くから見えちゃうかもしれないしね。

妻は無言でマンコを弄り始めました。セックスの時は中イキしますが、
オナニーの時はクリ派のようです。
シャツの下から手を突っ込みおっぱいも触っているようです。
ちょっと離れた所にいる僕の所にもかすかにクチャクチャ音が聞こえてきました。
ときおり「んっ」「ふっ」とか荒い吐息のような押し殺した
喘ぎ声を発しますが、これがまたエロいんです。
僕もまた興奮してきました。妻と合体したい・・・
そうだ!
僕はその場でおもむろにズボンとパンツを脱ぎ、さっき妻が脱いだ下着を履く事にしました。
かなりきついですが、なんとか履きます。
ちょうど金玉の所に妻の愛液がぬちゃっとついてひんやりして気持ちいいんです。
なんだか疑似セックスしてる気分、ハァハァ・・・

上はダウンジャケット、下は女性のパンティのみ、
しかもチンポは納まりきらず亀頭がパンティの上からはみ出し、
カウパーを垂らし、金玉も両側にポロンとこんにちは。
かなりの変態です。立派なものです。
「ちょっとやめてよ、伸びるやんか!」
妻は怒ってますが、オナニーの手は止めません。
「いらんことやらんでいいけん、ちゃんと見張っといてって!」
はいはい、見張ってますよ。僕はズボンを履くと監視業務に戻ります。
まあ殆ど妻のほう見てるんですけどね。

ふと妻はチェアから立つとテーブルに片手をついて
お尻を突出し立ちバックのような体勢となりオナニーを続けます。
こ、これは・・・・
僕は妻の近づき後ろにしゃがむと「お尻の穴舐めていい?」
妻「んっ んっ・・・いいよ、舐めて・・・」
僕は妻のお尻の肉を手で広げ、アナルに舌を這わせます。
僕はアナル舐めるのも舐められるのも大好きなんですよね!妻のアナル美味しい! 

しばらくこの状態が続きましが妻が「そろそろイクかも」と
またチェアに座り直し、まんぐり返しの格好になると
再び激しくマンコを弄り出しました。
「チューして」とのご要望でしたので
妻の上から覆いかぶさるように顔を近づけベロチューをします。
ベロベロしていると妻の体がビクンビクンと波打ってきましたので声が出ないように
さらに口を押し付けました。
「んんんーーーっ」とビクつき、妻がイッようです。

ハァハァなりながらも「やば、めっちゃ興奮した テヘッ」と妻。
まんぐり返しの格好のまま余韻に浸ってるようです。
「こんな夜空の下でオマンコ丸出しってどんだけ変態なんよ?」
と笑うと「こんな気持ちいいんやったら変態でいいわー(うっとり)」
なかなか様になってきましたね。僕は嬉しいぞ。

落ち着いてきましたのでお掃除クンニのお時間です。
「いいって、いいって!」と遠慮する妻を制し、マンコを舐め回します。
すごい、愛液でべちょべちょです。アナルまでべっとり、着てたダウンコートの
背中側まで濡れちゃってました。クルーニング行きですね。
マンコと肛門を舐め回し、愛液を吸い取ります。
妻は「んんっー また気持ちよくなるー」とうっとり。
最後にティッシュで拭いて綺麗になりました。お疲れさま。

さあいよいよ僕の番です。早く早くと熱い視線を妻に送ります。
「待って、ちょっとおしっこ行ってくる」とのお返事。
トイレはちょっと離れた所にあるし、この勢いのまま僕も早くオナニーしたかったんですよね。
僕「ここでやったらいいやん。隅っこなら大丈夫やろ」
妻「それは恥ずいって(冷静)」
女性にも賢者タイムってあるのでしょうか。

なんならおしっこ掛けて欲しいと要求しましたが
「洗うとこないやんか!」と即却下!
じゃあ口に出して。飲むから!との妥協案にも「そんなん出来んって!」とこれも却下。
まあ普段おしっこ掛け合う時はお風呂の中なのでなんとも思いませんけど、
こう野外だと後で洗うとこ無いし浴尿やら飲尿はさすがに無理ですね。
おしっこの行き先について、だいぶ揉めましたが、
結局は二人で一緒におしっこする事に落ち着きました。僕もちょっと催してたしね。

サイト区画内で出すのはちょっと憚られるので、
ちょっと外側の森っぽい所に足を踏み入れます。
さすがに真っ暗なんでライトを持参。
妻は下半身裸のまま、僕はズボン脱いでパンツだけ履いたまま。
5mぐらい入った所で妻がしゃがみます。
向かい合うように僕もしゃがみ、お互いの股間をライトで照らします。
妻のオマンコからはまた愛液がトロトロ溢れ出てるようです。興奮してるのかな?
僕の股間を照らした妻が思い出したように言い放ちました。
「そのパンツ、もう伸びて使えん・・・ひどい・・・」
そう、まだ僕は妻の下着を履いたままでした。ごめんね。
でも女性の下着とかつけると結構興奮するの。わかって。
下着を下にずらし、チンポと金玉をポロンと出します。
なんて開放感! チンポがうずうずしてきました。。
下着が尻の割れ目にびっちり食い込んで肛門を刺激します。チンポは半勃ちぐらいでしょうか。
手で押さえないとチンポが下を向きません。これ以上勃起して上向きのまま出すと、
前回キャンプの時の悲劇になりかねません。
チンポが荒ぶらないよう仕事の事なんかを考えて心を落ち着かせます。

俺「よか? せーので出そっか」
妻「そんな、ちょうどいいタイミングで出らんって・・・」
俺「いくよ、せーの!」
   「・・・」
   「・・・あれ・・・?」
うーん、出そうで出ません。頑張れ俺のチンポ! 妻の膀胱!
すると妻の股間から勢いよくシャー!! 出ました!
すごい勢いです。地面に跳ね返って足にかかってそうです。
その勢いは自宅の風呂で見る放尿より勇壮でした。
「あっ 出た・・・ 恥ず・・・」何故か照れてる妻。
そして俺のチンポからもチョロロロッ  あれ?半勃ちのせいか勢いがあまりありません。
妻「ちょ、もうちょいがんばりーよ(笑)」
力んだ瞬間だけジョッ!ジョジョッ!と勢いが強くなりますが続きません。 
まあ仕方ないですね。
でもお互いの股間を照らし合いながらの放尿。めちゃくちゃ興奮しました。
終わるまで勃ち上がるな俺のチンポ!この体勢で上向きに出たら顔に掛かっちゃう!
それにしてもまだまだ妻のおしっこの勢いが止まりません。
飲んでたせいでしょう、かなりの量です。
妻「まだとらまんよー(恥) もう見んといてー(泣)」
僕「おしっこが肛門のほうまで流れて垂れようよ(笑)」
妻「もう見んとって! 細かく見んとって!」と半泣き。
時間がかかりましたが、なんとか二人とも出し切りました。
ひとまずそのままテントの所に戻ります。

サイトに戻ると僕は「自分でやるけん、いいってば!」と
抵抗する妻を無視してウェットテッシュでマンコや肛門や
足についたおしっこを拭きます。綺麗になりました。

それからちょと気になって、人がいないか坂の下のほうをチェック。大丈夫そう。

テント前へ戻ると「わたしのパンツ脱いで・・・」と
妻は僕の前にしゃがみ、履いてる下着を脱がせました。
すでにギンギンになってるチンポが妻の眼前に露わになります。
さっき出したおしっこに加え、カウパーもダラダラで亀頭はもうベチャベチャ濡れてます。
もう痛いぐらい勃起してます。早くオナりたい! 射精したい!

「ペロペロしちゃるよー」とのことでしたのでチンポを突き出すと妻はパクっと咥えます。
「おしっこ味やねー(笑)」だそうです。
亀頭を口に含むと片手でチンポの根元をしごき、もう片手で金玉を揉み揉み。
あああ気持ちいいいいい!!これはヤバい、いっちゃう、僕いっちゃう!
まだ1分も経ってないのに。

さっとチンポを妻の口から離します。危ない所でした。
気分転換に「尻もお願い」と後ろを向いてお尻を突き出してアナル舐めを頼んでみます。
妻「ええー 温泉入ったの昼やんかー その後トイレ行ったろー?」
僕「風呂入った後はウ○コしてないけん大丈夫よー」
妻「でもけっこう時間経っとうけんねー  ちょっと嫌・・・」
僕「さっき俺もひよ子のお尻の穴、舐めたげたろ? お互い様やん!」
妻「わたしの穴はきれいやしー(笑)」
僕「さっきのおしっこ付きのチンポは大丈夫なん?」
妻「なんかおしっこは大丈夫なんよねー 、出たばっかりやし。
    お尻の穴はさすがに綺麗やないとね」
うーん、取りつく島がありません、アナル舐めは潔く諦めましょう。

妻はまだ下を履いておらず下半身は裸のままです。
僕「お尻こっちに向けて。尻コキしよー」
妻「ん? お尻? どうやるん?」と言いつつ妻はダウンコートをめくって生尻を突き出します。
僕はチンポをマンコに押し当てスリスリしました。
さっき拭いたのにマンコはまた濡れていて亀頭が愛液でビチョビチョになると、
今度はアナルに亀頭を押し当てました。
「わ、わ、何しよるん!? お尻の穴に挿れると?? 
  エッチは無しやって!」

「大丈夫、挿れん挿れん、 肛門とチンポでチューしよると(笑)」
「ちょ、それ何が楽しいん?   珍太郎ほんとお尻の穴好きやねー(笑)」

しばらく亀頭をアナルにスリスリします。
皺の感触が伝わってきてなんともいえない快感です。
次は尻の割れ目にそってチンポを上下させます。
亀頭が尻の肉に挟まり、愛液がローション代わりになってめちゃくちゃ気持ちいいです。
時折マンコにチンポをあてがって愛液を補給しつつ
割れ目に沿わせながらしごきます。マンコから尻の割れ目の上部まで愛液でビチョビチョ。
妻も気持ちよくなったのかいつの間にかマンコに手をやり再びオナニー中。

この変態じみた行為に超興奮・・・ああもうイキそう・・・

イクッ! イクッ!と押し殺したように悶絶してると、
「んっんっ   わ、わたしもイクけんもうちょい待って!」と妻もまたイキそうな様子。
歯をくいしばって少しの間耐えましたがもう無理です。
チンポをアナルにあてがうと、ドピュ!ドピュ!と
アナルに向けて大量に射精してしまいました。
同時に尻の割れ目とアナルがキューッ キューッと収縮するのが亀頭を通してわかります。
妻もイッたのかな?
僕はもう足がガクガクになってチェアに座り込んでしまい、妻もテーブルに突っ伏してました。
ライトで妻の尻を照らしてみると、
アナル周りが泡立った愛液と精子でドロドロになってました(笑)

妻もヘロヘロみたいでしたが
「ちゃんとお尻綺麗にしてねー」とのお願いでしたので
ウェットティッシュでマンコとお尻を拭き拭き。
締めに舌でマンコとアナルを舐め上げてお掃除完了。精子臭かったです(泣)
妻も同じようにウェットティッシュでチンポを拭いてくれ亀頭にチュッとキス、
立ち上がって口と口でベロチュー。

それから二人で下半身裸のまま下のサイトまで恐る恐る様子を見に行ってみます。
誰も起きてる気配はなさそうです。
ホッとすると同時に友達夫婦が寝てるテントのすぐ側で、
夫婦で下半身丸出しで露出している状況になんだかまた興奮してきました。
妻も同じだったんじゃないでしょうか。

「もうちょい脱いどこっか」と、至近距離で向かい合ってチェアに座り、
下半身裸のままワインを飲む事にしました。
「普段もこうゆっくり脱げたらいいのにねー」と妻。
「家の廻りじゃ、なかなか出来んもんなあ」
普段の露出プレイみたいに街中でパッと一瞬脱いですぐ着るのもドキドキしていいですが、
こうやって長時間露出できるほうが
裸の自分や妻をしっかり堪能できていいですね。

妻は片足をあげてマンコが見えるよう座ってくれています。
僕も開脚気味に座ってチンポを見せつけます。
とは言っても暗くてはっきりとは見えないんですけどね。

僕「今日は何が一番興奮した?」
妻「なんやろかー  おしっこかなー? ひとりエッチもすごかった(笑)」
僕「ここまでやるんやったらハメればよかったかな」
妻「いやいやエッチはダメやって。さすがにバレるやろ」
僕「オナるのも一緒やろー(笑)」

野外でお互い性器をを見せあいながら酒を飲みつつ語り合うというなんだか不思議な状況に
また股間がうずうずしてきます。

「珍太郎、チンチンおっきくなっとーよ(笑)」とご指摘。
いつの間にか勃起しかけてました。七分勃ちくらいでしょうか。
さっき出したばっかりなのに自分でもびっくりです。
せっかくなので軽くしごきます。ワイン片手に優雅なものです。
妻が「サービスしちゃろう(笑)」とライトでマンコを照らしてくれました。んーエロい!

僕「誰もおらんキャンプ場にいつか二人で行けたらよかねー
    昼間っから全裸でオナりながらバーベキューとか(笑)」
妻「裸んぼで焚き火しよーよ(笑)」
僕「今みたいな感じで、焚き火でまったりしながら
       ひとりエッチの相互鑑賞とかよかろーね(笑)」
妻「わたし快晴の阿蘇の草原でアソコ広げて昼寝したいー!!」
僕「なんやそれー(笑)  普通に大草原のど真ん中でバックでハメようや!」
妻「何故にバック(笑)」
夢は尽きませんが夫婦の語らいの時間も終わりが近づいてきました。

チンポはビンビンですが、さすがに寒くなってきましたので下を履いて、
ささっと片付けをして、テントの中に入ります。
ムラムラしたままですが、かなり遅い時間になりましたし、
明日の朝は早いです。もう寝ましょうかね。
寝る準備も終わりました。さて寝袋に入りましょう。

「チンチンどうすると?元気いっぱいやったやろ?」と妻。
「いや、もうちっちゃくなった」
すると妻は寝転がっていた僕に近寄りズボンを脱がせます。
「わたしさっき2回イッたけんね。珍太郎ももう一回出さんと!」
「ほら、お尻あげて」、ズボンとパンツを一気に下ろされます。
「お! ドリチンになっとる!(笑)」
体が冷えてたのかチンポは縮こまって亀頭も隠れていました。
そのドリチンを剥く事なく一気にパクッ!
「あぁん、ひよ子ちゃんのお口あったかいナリッ(ハァト)」
みるみるチンポは大きくなり分厚い皮から亀頭が顔を出します。
妻はしばらくチンポを咥えたあと、金玉へ舌を這わせます。
僕は舐めやすいように両足を持ち上げちんぐり返しのポーズ。
「チンポ見て」
「うん・・・いいよ」
妻は顔をあげチンポを上から眺めながら、ライトで照らします。
俺のチンポがLEDで照らされ青白く輝いてます。
「お尻も見て」
「うん、お尻の穴も見えようよ」
妻は片手でチンポをしごき、もう片手でライトを照らしてます。
「お尻も舐めてよ・・・」
「やけん、お尻は無理やって(笑) 家に帰ったらやっちゃるね」
またアナル舐めダメでした(泣)

でも今のままでもすごい羞恥です。出来れば射精するのに足を伸ばしたいのですが、
肛門も見てて欲しいのでちんぐり返しのポーズを維持します。
シコシコシコシコ!
このままだと自分のお腹に出す事になりそうなので急いで上着を捲りあげます。
これで発射準備OK!テントの中とはいえ、大きな声は出せません。
圧し殺したような小声で妻へ指示を出します。
「あっあっ、 チンポ見よる? 出るとこ見よってよ!」
「わかっとーよ、ちゃんと見ようよ」
「うっ、お尻も見よってよ! お尻の穴!!」
「わかっとーって(笑)」
「んっんっ、ちょっと乳首吸って!」
「見るのとおっぱいどっちなん(怒)」
「あぁん・・・先に乳首お願い! はよ!」
妻が覆いかぶさってきて乳首を舌でペロペロ、チューチュー。
うああああ! き、気持ちいいっっっ!! もう出そうっ!
「あうっ、 もう出るけんチンポ見よって! 出るとこ見よって!
 お尻もね!お尻の穴! んんんっ!」
我ながらうっとおしいぐらいの要求ですね・・・
妻は顔を起こしチンポを見ながらしごく速度を早めます。
ライトを置き、もう片手で金玉を揉みまくり。
ビクン! ビクン! うっ! ドピュッッ!
無事妻に見守られながら発射です。ありがとうございました。

「もー あーしろ、こーしろ、細かいって(怒)」妻はちょとご立腹。
「ごめん、盛り上がっちゃった てへっ」

いやー見られながらの射精ってもすごい快感です。こればっかりはやめられません。
寝る前に満足満足。お腹に溜まった精子を拭いて、消臭スプレーやってようやく就寝です。
いろいろ疲れ果てました。おやすみなさい。
 
今回、けっこうアルコールが入っていたせいか、
僕も妻もかなり大胆で積極的だったんじゃないかと思います。
でも翌朝になってシラフに戻ると
声とか周りに聞こえてたんじゃないのか・・
誰かに暗がりの中から見られてたんじゃないのか・・・とけっこうガクブルでした。
なんせ、周囲にいたのはお友達家族ですからね。
文章では普通に会話してるような描写ですけど、実際はかなりの小声(のつもり)だったので
大丈夫だと思うんですけどね。実の所どうだったんでしょうか。
幸い誰からも変な反応はされなかったし
3年ぐらい経った今でも何も言われないので大丈夫かな。

以降の反省点となりました。

今回の話はこれで終わりです。
長々とお付き合いありがとうございました。

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