明け方の公園 (露出の体験談) 4915回

2019/07/11 01:58┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
最近、運動不足だなと思い明け方に散歩を
する事にしました。
季節は初夏で散歩もしやすい気温かな。
近くの大きな公園を歩いていると
遠い先のベンチに人が座っているのが見えました。
近づいて見るとベンチというか、
健康器具みたいな?ベンチに女性が座っていました。
彼女は短いスカートで膝を立てて座り
膝に手と頭を乗せ寝ているようでした。
正面行けばパンツ見えるかな?
正面は壁と木しかないので誰も行く理由の
ないはずの場所ですが目的はただひとつ。
パンツが見たいから起こさぬように
静かに正面へ。
バッチリピンクのパンツが見えてます。
完全にM字パンチラです。
初めは遠慮がちに遠目から見ていましたが
だんだん近づき、足先から覗いていると
気配に気付いた女性ががばっと顔を上げました。
やばっと思うと同時に可愛さにびっくりです。
自分の理想をすべて持ちあわせた顔だち。
しかしこの状況はどうごまかそう・・・
何を言われるかと思いきや彼女は
「おはようございます。」??
少し酔っているようで、とっさに横に座り、
背中をさすって介抱のフリで乗り切りをはかる。
俺「大丈夫?少し良くなった?」
女「うん、でもまだフラフラする。」
甘〜いしゃべり方で声もかわいい♥️
そっと手を肩に回し、頭を胸にもたれさせる。
しばらくすると彼女はスースーと寝息をたてた。
上からもう一度顔を確認する。
やっぱりめっちゃ可愛い。もうギンギンです
肩に回した手で胸をソフトタッチ。
特に反応ないので乳首を狙いツンツン。
ちょっともぞもぞするが大丈夫。
左手で太ももを撫でてスカートをそっと上げた。
軽く足を開かせ、内ももを優しく触る。
右手を首もとから服の中へ滑り込ませる。
インナーはブラパットのようで簡単に生乳に到達した。
程よくもみ応えのある柔らかさを堪能し、
乳首を指先で刺激する。
「あっんっ」声は漏れたが抵抗はなし。
俺は自分のちんぽを出し、彼女の右手で握らした。
すると彼女の右手は俺のちんぽをシコリはじめた。
そして左手でワレメを触り始めた。
俺も内ももを愛撫していると彼女は手をとり、
ワレメに誘導した。パンツの上からワレメをなぞる。
ビクッビクッとかなり感度良いみたい。
「あんっあっあっ久しぶり・・」
どうやら久しぶりのえっちらしく興奮してる。
「気持ち良い?」
「もっとして、沙也加気持ち良いの」
彼女は沙也加という名前みたいだ。
沙也加は俺のちんぽを咥え、パンツを横にずらし、
おまんこを露にした。今までに見たことない
きれいなパイパンおまんこですごい興奮した。
指で広げクリトリスを刺激すると
すごい反応ですぐにイッてしまった。
沙也加はまた寝てしまったので服を直し、
部屋にお持ち帰りしました。



出典:あ
リンク:い
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