無垢過ぎる天使 (オリジナルフィクション) 7574回

2019/07/13 03:02┃登録者:黒の者┃作者:名無しの作者
昔は沢山あった駄菓子屋も、残すはここのみ。
俺は駄菓子屋の雰囲気が大好きで、二十歳後半に差し掛かろうとしているが
ほぼ毎日、駄菓子を買いに行っていた。
そんなこんなで毎日駄菓子を買いに行っていれば、近所の小学生と顔馴染みになる。
その中に、A子という小学5年生になったばかりの子がいるのだが
かなり警戒心が緩く、また5年生にしては少しあほな子だった。
華奢な体からは想像もできないような、自己主張の激しい胸の持ち主でもあり
いつか、悪戯出来たらなぁ〜なんて考えていた。

近所の山には自然公園があり、アスレチック遊具が沢山あるのだが
ここは大人はあまり近づかず、子供達すら土日にしか遊びに来ない。
ただ、絶好の盗撮ポイントである為仕事が休みの日にいつも来ていた。
野鳥の観察に見せかけ、高学年の女の子がきたら
遊具で遊ぶ子供の胸元や太ももを、隠し撮りしてはひとりニヤついていた。

ある日、自然公園へ盗撮に出掛けるとA子ひとりしかいない。
友達は?と聞いてみると、今日は一人できたとの事。
初夏だったのもあってか、Tシャツにひらひらのスカートという出で立ち。
いつもはスポーツブラをしているが、今日はしてないのか薄く乳首が見える。
思考回路はショート寸前だったが、辛うじて踏みとどまる。
何故なら、いきなり雲行きが怪しくなったかと思えばゲリラ雷雨である。
ふたりで雨宿りできそうな所へ行くも、ふたりともずぶ濡れ。
薄着だったA子は、胸が乳首まで完全に透けて見えている。
寒さのせいで、ツンと尖った乳首に一瞬吸い付きたくなるが
それ以上に、震えるA子が可哀想に思えた。

ふと、辺りを見ると枯れ枝が沢山ある。
持っていたライターに火をつけて、焚き火をする。
震えるA子に声をかけ、一緒に暖をとる。
まだ、雨は降り続いている。とA子がうとうとし始めた。
焚き火から少しだけ遠ざけ、まだ少し湿っている俺の服をひいて
A子を寝かせてあげる。疲れてしまっていたようですぐに深い眠りに入っていった。
ふと見ると、下乳辺りまでTシャツが捲れている。
…そっと、Tシャツを引っ張ってみる。まずは乳首がそして、胸全体が露になる。
まだA子は深い眠りの中だ。ゆっくりと優しく乳首を舐めてみる。
反応しないので、そっと揉んでみる。とても柔らかそうにみえるのに
まだまだ青い果実がそこにはあった。
乳首を吸ってみると、自分が赤子になったような錯覚を覚えた。
母乳が飲みたい…。何故かふと、そう思ってしまった。
思考回路が、ショートした瞬間だった。
この子の母乳が飲みたい。そうだ、妊娠してもらおう。
乳首に吸い付きながら、自分のズボンを脱ぐ。既に痛いほどに膨張していた。

A子のパンツを脱がす。今日、スカートだったのは幸運だった。
まだ、A子は寝ている。A子の下の口に吸い付いてみる。
うんうん唸っているが、ぎりぎり起きなかった。
柔らかくなったA子の下の口に、熱く膨張した息子を宛がう。
先端をぐっと押し込んでみる。んえ?とA子が反応する。
何してるの?寝ぼけ顔でA子は尋ねる。
A子ちゃんが凍えて死んでしまわないように、ふたりで暖め合おうねと言う。
最初だけ、痛いかもしれないけど駄菓子いっぱい買ってあげるからね。
そう声をかけると、本当に?とA子。うんと返事をし深めに射し込む。
痛い痛い、A子は声を荒げる。まだ先しか入ってない…。
先だけを出し入れする。これだけでも射精してしまいそうだ。
馴れてきたころ、もう一度深く射し込んでみる。
少しずつ、少しずつ入っていくがA子はぐっと我慢している。

すると、尖端にコリコリした感触が。
A子の、巨乳小学5年生の、膣の奥深く、子宮の入り口に到着したのだ。
全部入ったよ。A子に声をかける。まだ痛いよぉ。涙目である。
暫くこのままでいようね。痛みがひいてくるよ。
努めて優しく振る舞いながら、乳首に吸い付く。
ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる。まだ、母乳は出ない。
乳首に吸い付いていると、A子の膣内もうにょうにょ動く。
あっ、と思うまでもなく、俺の分身をA子の膣内に解き放つ。
お腹の中が暖かくなった。とA子はいう。
そろそろ、体も暖まろうねと声をかける。正常位でゆっくり動き始める。
さっき出した精子とA子の血が混ざり幾分スムーズに動けた。
なんか変な感じ。A子ははぁはぁ息をしながら突かれている。
ペロペロ、ちゅぱちゅぱ、相変わらず乳首を吸いながら俺はA子を突き続けた。

ん!逝きそうだ。絶対、妊娠させてやる。A子の母乳が飲みたいんだ。
そんな、薄汚れた欲望に頭を支配されつつも冷静に冷徹に
A子の膣の奥深く、子宮の入り口にしっかり尖端を宛ながら
尚も深く深く、腰を落とし先程とは比べ物にならない量の分身を
直接、子宮の中に解き放つように射精した。

ドクドクドク、何度目だろうか、雨は既にあがっていた。
ゆっくり引き抜くと、ぷくぷくと精液が逆流してきた。
A子から溢れ出てくる白濁色の体液。
これなぁに?A子は聞いてきた。これは元気になれる薬だよ。
もっともらしい嘘を口ずさむ。勿体ないから体の中に戻そうね。
そういうと、溢れでた精液を自身の息子に纏わせA子を抱っこするように挿入した。
また注射するの?A子は惚けた顔で聞いてくる。
風邪をひかないようにね。そう声をかけ最後の一滴までA子の中に分身を解き放つ。
帰り際、今日の事は誰にも言わないこと。
注射するのには、本当はお金がかかるけど内緒にしてくれたらタダでいいからね。
そう声をかけておいた。今度、お菓子買ってよ。
A子は微笑みながら、帰路についていった。
妊娠していたらいいなぁ〜。と思いつつ、俺も帰路についた。

あれから7ヶ月…。
A子は当たり前だが生理が始まっていたので、月経の偽装工作をするように
予めA子に伝えていたのもありA子は妊娠していた。
A子は自分一人でお風呂に入ったり、服を選んで買ってもらっていたので
外から見るからには、まだ、妊婦だとは思わない。
昔から、A子は体育の授業は見学ばかりだったようなので(本人談)
その辺りも大丈夫だったようだ。
A子の胸だが、ピンクの乳首が残念ながら赤茶色になってしまったが
あの時より、二まわりは大きくなっていた。
安定期に入った辺りから、お腹の中が動いてるとA子から不安げに相談を受けた。
元気の薬が、A子ちゃんの体の中を元気にしてるんだよ。
そう嘯き、また追加しないとねと週に3度は中出しを決めていた。
とある事情で仕事を辞めていたのもあり、時間に余裕はあった。

ある日、いつもより早い時間にA子が現れた。
私、妊娠してるって、赤ちゃんがいるんだって。
泣きそうになりながら、A子は駆け寄ってきた。
お母さんにバレちゃった。明日、病院にいくんだって。
号泣するA子の乳首を吸いつつ、大丈夫だよ。
俺のことを話さなければ、注射のお金は掛からないからね。
そう安心させ、A子の僅かな量の母乳に舌鼓しつつ
最後の分身をA子の中に解き放つのだった。

さらに1年後、久しぶりにA子の様子を見に帰って来た。
すると、A子の母親が幼子を連れている所を目撃した。
まだ、A子はこの街にいる。
A子の小学校の近くまで行ってみる。
すると、A子と友達のB子が一緒にアスレチック公園のほうに行くのを

…俺は見逃さなかった。

A子ちゃんに、先に注射するから見ててね。
そう、B子に優しく声をかけ目に涙を溜めながら必死にいやいやしているA子の
1年ぶりとなる膣内に、その奥深くの子宮の入り口に射精した。

妊娠したくない、助けてママ。
なんと、幸運な事にA子とほぼ同じ周期だったようで
赤ちゃんが出来ちゃうよぉと、泣き喚くB子の子宮の奥深くにも
沢山の子種を射精した。
B子のほうがタイプだったのもあり、A子に2度、B子には5度も中出しを決め
写真をばら蒔かれたくなければ、黙っていろと二人に脅迫した。
下の口から、精液を垂れ流しながら頷くA子とB子。
あの時と同じように、勿体ないからと先端に精液を纏わせ
孕め孕めと、言葉に出しながら最後の一滴まで
それぞれの膣内に、分身を解き放った。

A子は何事もなく、中学生になっていた。
中学生になったA子を後ろからお菓子(犯し)つつ、B子のその後を聞いてみると
ある画像を見せてくれた。俺はB子の母乳も飲みたかったなと思いながら
A子の膣内で果てた…。ただ、今日は大丈夫な日のはずだ。



出典:今俺は刑務所にいる。B子の母乳がどうしも飲みたかったのでB子に会いに行った。
リンク:B子の母乳を飲みながら、10回目の中出しをB子決めてた辺りで後頭部に激痛が走ったのだった。
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